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第一章:YOU ARE GOD
GM : では遺跡の前。 扉はない……というか、開いたまま動かなくなってる様子。ですが、中には明かりがないのでぼんやりとしか見えません。 何かが部屋の正面方向にある扉を通って行ったような気はしますが。
エクリュー : メンバーに盗賊の技能を持った人がいないので微妙に腰が引けますねー<遺跡の前 レンジャーで聞き耳…は出来ないのでしたっけ
GM : レンジャーの聞き耳は野外限定とは書いてないので出来るとします。
エクリュー : おお、それは良かった<レンジャー聞き耳出来る
ウォルター : 一応、確認はしておきますけども。取り巻きの人たちは身なりもきちんとした一般人風でしょうか。
GM : そうですね、普通――よりは多少良いかも? そんな感じ。<取り巻き
リジー : 先に入った跡を追っていけば大丈夫そうですが・・・<罠 聞き耳等は皆さんにお任せしますね。<レンジャー技能で
ウォルター : しかし、私の場合は装備制限に引っかかりますので出来ません(おい待て似非レンジャー)<聞き耳
エクリュー : うひゃー<ウォルターさん出来ず 一番技能が高いのにッ…け、結果如何によっては脱いでいただくかも…
ウォルター : 防御力がガッツリ落ちるので、あまり気は進まないのですが…まあ、状況次第ですね<レンジャー
ミルシム : …私はランタンを用意しますね…
エクリュー : 追っていったら、ゴブリンともども罠にはまっているお嬢様、とか…<罠 あ、一応参考までに、お嬢様ってどんな方ですか>お付き アクティブとか恐がりとか…
ウォルター : それは…あまり歓迎できる状況ではありませんね。遺跡の奥深くまで行かれる前に、追うとしましょうか。
GM : そうだな、どっちが好き?(待て)<アクティブとか恐がりとか
エクリュー : 私は太っ腹な方であれば性格は問いませんッ<どっち
ルヴァ : どっちって…選べるんですか(笑)<アクティブor怖がり
ミルシム : …私としては清楚系の方が…(ぉぃ
リジー : 勇猛果敢な強いお嬢様で、行ってみたらゴブリンをなぎ倒していた、とかどうでしょう。(仕事になりません)<お嬢様
お付き : じゃあミルシム採用で「可憐な花のようなお嬢様でございます」と。(笑)>エクリュー
ルヴァ : 強いですね。俺より強いかもしれません<ゴブリンなぎ倒し
エクリュー : おお、可憐で花のような太っ腹なお嬢様ですか…>お付き
ミルシム : …では、戦闘になったら私はお嬢様と一緒に後ろで隠れている、という事で…(殴)
ルヴァ : あ、俺も混ぜてください(オイ)<隠れる
リジー : 遺跡の通路はどれくらいの幅でしょうか?何人並んで進めそうです?>GM
GM : VEコンバットのルールを厳密に採用すると3m幅でも一人ずつしか行けないんだが、それは面倒くさいので三人くらい並べることにします(笑)<通路
ミルシム : …そうなると、戦士2人のツートップに、後列が私、エクリューさん、ルヴァさんでしょうか…
ルヴァ : それが妥当だと思います<隊列(?)
ウォルター : 三人は並べる、と。一応、聞いておきますけど武器の制限はありそうですか? ポール・アックスだと天井を引っかいてしまうとか。
GM : 天井は高いので大丈夫。<武器制限
リジー : あ、聞き忘れていましたが、ゴブリンについて知っててかまわないのでしょうか?それとも何かモンスターがお嬢さんを攫って行った、の認識ですか?>GM
GM : わ、忘れてた。えーと今モンスターについての知識判定行ってもいいですよ(汗)<ゴブリンについて
ミルシム : …1ゾロ以外知ってますが、モンスター判定いきます… 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
ミルシム : …先ほどのモンスターはゴブ☆りん、と言うのですよ…(微笑)
ルヴァ : なんか、可愛らしい名前…<ゴブ☆りん
エクリュー : じゃあまず入る前に簡単に聞き耳をッ<追い ドラゴンの唸り声とか聞こえてきてたら逃げます…
GM : 聞き耳OKですよ。レンジャーレベル+知力ボーナスで判定どうぞ。
ミルシム : …私も聞き耳しますね… 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
エクリュー : では聞き耳… 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
エクリュー : 無駄なッ
ミルシム : …さすがウサ耳のエクリューさん…(微笑)
ウォルター : 幸先が良いではありませんか(笑>6ゾロ<エクリューさん
ルヴァ : じゃあ俺も聞き耳(無駄ですが) 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
リジー : 素晴しいですね、エクリューさん。(拍手)<6ゾロ
エクリュー : うう…あとのダイスは期待しないでください…運を使い尽くした感
ミルシム : …おめでたいので、人参でもどうぞ…(微笑)>エクリュー
GM : おおう。じゃあエクリューとルヴァは正面方向の扉の先で走る音と女の子の叫ぶ声が聞こえた。<聞き耳結果
ミルシム : …私だけ聞こえませんでしたか…実はこの長耳は付け耳かも知れません…(微笑)
エクリュー : おお…頂戴いたしますッ>ミルシム
ミルシム : …と、言うか、そんな悠長な事を言っている場合ではなさそうですね…(真顔)
ルヴァ : 叫び声が聞こえているはずなのにおっとりしてますね>エクリューさん
ミルシム : …いえいえ、きっと人参をポリポリかじりながら通路を走っているのですよ…(笑)
エクリュー : じゃあ、その走る音と声の方を追っていく感じですねッ<聞こえた
エクリュー : いえいえ、結構慌ててますッ<おっとり 仕事中にたべもの食べながら行きませんよー<ニンジン
ウォルター : 私が全力で走れば、だいたい10秒につき30mの割合で距離を縮められますね…さて、悠長に話しこんでいる場合ではなさそうだ。追いましょうか。
リジー : 忘れそうになっていましたが、遺跡に入る前にラックかけていいでしょうか?
GM : OK!<ラック
リジー : では・・・今日も良い事ありますように・・・(ラック) 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 生命19 精神14
エクリュー : おお…リジーさん、幸運に満ち満ちてますッ…あやかりたい
リジー : ・・・なんだか(無駄に)素晴しいご加護をいただけたようです。(笑)<6ゾロ
ルヴァ : おお、6ゾロすごいですね>リジーさん
ウォルター : 出足好調の人が多いなぁ(笑<6ゾロラック
ミルシム : …今のでラックの効果を使い果たしたような気がするのは私だけでしょうか…(微笑)
ウォルター : ラック(呪文)を使って、ラック(幸運)を使い果たす。これいかに(黙れ
リジー : そんな気もしますが・・・ここは前向きに考えましょう。でないと運気も気持ちも沈みこんでしまいます(笑)<ラックでラック使い果たし
ウォルター : 今回はシャーマンの方もソーサラーの方もおられませんから、灯りは消さないように注意してくださいね。
エクリュー : ではお付きの人に一日経っても出てこなかったら、何処かに助けを呼びにいって下さいねー、と伝えてから入るとしましょうッ
ミルシム : …走る前に本を片付けておきましょうか…この『刺殺から始まるラヴストーリー』の最後が気になるところですが…(ゴソゴソ)
GM : えー、入ったところは、20m×20m(スクエアマップにすると7×7)くらいの部屋。今入ってきたところの他に、正面に扉があって閉まっている。
ミルシム : …基本的に私が一番攻撃能力に欠けますから、私がランタン持って隊列の中央を走るとしましょう…
ミルシム : …私が一番足遅いですから、足並みを合わせるのにもちょうどいいですしね…
ウォルター : 私とリジーさんでツートップ…かな? 背後からの不意打ちというのも考えにくいですが>隊列
リジー : リーダーを決めておきますか?隊列などをまとめる方がいるほうが良さそうですし。>皆さん
ウォルター : …やれやれ。律儀に扉を閉めていくとは、躾の良いゴブリンだ。短時間で手の込んだ罠が仕掛けられるとも思わないし、開けてしまいましょうか?
ミルシム : …一度立ち止まって聞き耳しましょうか…
ミルシム : …遺跡の構造として、一度開けた扉が閉まって罠が作動準備に入るという可能性は…
ルヴァ : 慎重ですね>ミルシムさん 注意するに越したことはありませんが
リジー : クー様でつついてみます?(10フィート棒代わり?)<扉
ミルシム : …戦闘に入る前に前衛がダメージ受けていてはまずいですしね…私が扉を開けますから、リジーさんとウォルターさんは飛び込めるように準備していてください…
ウォルター : その可能性はありますが、それだとまずゴブリンが引っかかっているだろうなぁと<罠の可能性>あと、仮に罠があったとして解除できる人がいませんし(強硬派
ミルシム : …まぁ、ここは巧遅よりも拙速でしょうか…私がドアを開けます…
ウォルター : …とはいえ、リスクは減らしておきますか。毒針があるといけない、布か何かで手は保護しておいてください>ミルシムさん
GM : 普通に開きます。罠の類も無かった模様。
ミルシム : ………罠を警戒しすぎて無駄な時間を取りましたか…急ぎましょう…
ウォルター : あっと、一応武装の宣言をしておきますよ。Pアックスにチェインメイルで。
GM : あい了解<武装 見えた次の部屋も先ほどと同じ構造。 ゴブリンも女の子も既に見えません。
エクリュー : 無事にこしたことはありませんよー、さくさく行きましょうッ
ウォルター : 念の為、扉の下にクサビを打ち込みつつ)扉の向こうはどうなっています? 一直線の通路といった感じでしょうか。
ミルシム : …また私がドアを開けます…服の袖で手を覆った上からです…
ウォルター : おっと、同じく部屋がありましたか>通路の先
エクリュー : ここも扉があって閉まっているってことですか?<同じ構造 本当に几帳面なゴブリンだ…
ルヴァ : 見失ってしまいましたからね<急ぐ
ウォルター : というか、自動で閉まる構造なのかもしれませんね<扉
GM : そうです。 だって姿が見えたら射撃とか飛んでくるかもしれないじゃないかー<扉があって閉まっている
リジー : お嬢様が「扉は開けたら閉めるのがマナー」と抗議してるのかもしれませんね。(ない)<几帳面
ミルシム : …私も自動で閉まる構造だと思います…ゴブ☆りんに「ドアを開けたら閉める」などという知能があるとは思えません…
ルヴァ : わざわざ扉を閉めるとは…厄介ですね
エクリュー : つまりゴブリンに対する、GMの親心なんですねッ<姿見えたら
ウォルター : つまり、そのゴブリンたちはお嬢様の言葉を理解しかつ従っている、と。なんて知的で紳士なゴブリンなんだ(笑<抗議受け
GM : そんなところかな!(何)<おやごころ
ウォルター : まあ、下手すれば岩塊が飛んできますしねー(微笑<飛び道具>リジーさんの背負い袋を見やりつつ
ミルシム : …全員飛び道具ありますしね…姿が見えたら即射殺でしょうか…筋力24のロックでお嬢様もろとも(待て
ウォルター : では次の扉も開ける…と。通り過ぎる時に確認しますけれど、反対側にもドアノブはありますよね?(一方通行だったら目も当てられない
エクリュー : おお…背後からガッツンガッツン巨岩が飛んでくるのも恐怖だなー<リジーさんミサイル
ルヴァ : 弓に混じって岩か…恐いです
GM : 大丈夫、ありますよ<ドアノブ
リジー : お嬢様がいるのに投げられませんよ。避けて当てるのは難しいですから(笑)<ロック
ミルシム : …まぁ、いざとなったら私がお嬢様を背負ってるゴブ☆りんにボーラを投げて転がしますよ…
エクリュー : うん…しかもお嬢様の心にもトラウマ決定してしまうから<ロック地獄は出来ない
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