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■到着……信じる人は美しい……はず?
ヒューン : 到着〜。村の人は、薄着で、変な刺青しまくってたりしますか?(笑)>GM
リジー : 到着しましたか。特にかわった様子がないなら領収書にサインもらいにいきたいところですが。
GM : じゃあ、村の簡単な描写を……まずあなたたちがいる街道から村の真ん中を貫いて山へと続く道があります。その中央あたりが広場になっており、村の中心といったところですね。実際にその広場を囲うように家が並んでいます。
ウォルター : ん、村長さんの家を伺って、荷物をお届けにあがりましょうか。
GM : その広場のところに村の人たちが並んで馬車を見ていますね。
ヒューン : アンナさんだね。
リジー : とりあえず、リチャードさんを警戒しながら進みます。(笑)<村長さんのところへ
ルーグ : 領収書にサインを貰うまでが仕事だからな。 まず目指すは村長の家だな
GM : えっと、夏なので薄着にはなっていますが変な刺青は見えませんし、弧を下にした三日月の装身具をつけた方も見えます。>ヒューン
ルーグ : どのような目でみられているのだろうか?<村人たちが見てる>GM殿
ルーグ : あれは確か、、、マーファだったか?<弧を下にした三日月の装身具
リチャード : 俺だってとっとと一筆もらって帰りますよ?
GM : 「あぁ、届いたんだ」って感じですね。>ルーグ
ヒューン : へー。危惧された、ドラゴン万歳な人たちじゃないみたいだね。<GM
ウォルター : 村の司祭様なんでしょうね>三日月の装身具<後ほど時間があれば、挨拶に伺っても良いのですが。
GM : 一応農村ですから。<マーファ>ルーグ
ヒューン : じゃあ、村長さん宅に、お邪魔しましょう。まだ僕が御者のはず(笑)。ハイヨー。
GM : じゃあ、皆さんが村の広場まで進むと村人の列の中から20代半ばくらいのすらりとした長身の女性が出てきます。
??? : すみません、あなた方はトラウトさんの使いの方でしょうか?
ウォルター : はて? アンナさんとすれば、お話に伺っていたよりお若く見えますね<長身の女性
ヒューン : 秘書かな?<長身の女性
ウォルター : 馬車から降りて)ええ、そうですけども…失礼ですが、あなたは?
ルーグ : 若く見えるというのは良い事だが、何やら別人のような気がしなくもないな?<長身の女性
女性 : 申し遅れました。私は現在、この村の村長を勤めさせていただいております。アンナと申します。
リジー : わらわらと出て行くのもなんですから、お話は他の方にまかせて馬車の中で会話を聞いておきましょう。
アンナ : こんな山奥の村までわざわざお越しいただきありがとう御座います。(深々と礼)
ウォルター : 内心、思っていたよりも若いなと感じつつ)いえいえ、この程度の距離ならば散歩も同然ですよ(笑 こちらこそ、お待たせしてしまったようで。申し訳ございません(一礼
ヒューン : ボクも、アンナさんを記憶術で覚えておこう。サーチ、サーチ(笑)。
リジー : 洗濯物を畳みながらこっそり覗き見くらいはしときます。<見た目よりも若そうなアンナさん
アンナ : いえいえ、トラウトさんから手違いでいつもより遅れてしまうと伝えられておりましたので。それにいつもと違う方々が来られるかもしれないということも手紙に書かれておりましたし
ウォルター : 馬車を指し示しつつ)トラウトさんからお預かりした荷物はこちらになりますが…受け渡しはどこですればよろしいでしょうか?>アンナさん
GM : 記憶術は思い出すときに言ってくれればいいはずだから(苦笑)<記憶術
リジー : 確か、意識して覚えておくと思い出すときにボーナスがついたはずです。<記憶術
ヒューン : 特に覚えておく宣言で+2なんです(笑)。そんなに使うわけでもないですけど。<記憶術
GM : そういえばそんなものもあったっけ……<シーフをあまり使わない人
アンナ : では、こちらで荷物の確認をさせてもらいます。その間、見られていても退屈なだけでしょうし……そうですね。長旅でお疲れでしょうから、たいしたお構いもできませんが私の家でおくつろぎください。
リジー : あ、荷物の出し入れをするんでしたらお手伝いしますよ?と、こちらに人が来たら言います。(まだ馬車の中)
ルーグ : 荷物の積み降ろしも一手間だろう。手伝おう
ヒューン : 僕も、商品眺めていたい!(挙手)>アンナ
ウォルター : ほとんど働きらしい働きもしてませんしね<荷物の積み下ろしの手伝い
アンナ : そうですね。折角のご好意ですので甘えさせていただきます(微笑) でも荷物を運んでもらうのは悪いので箱などを開けてもらえませんか?
GM : 他に並んでいる村人は基本的に受取人兼運搬係なので(笑)
リジー : (こそりと)シーフ技能を持つお二人の内どちらかは念のためアンナさんの家の様子を見てきて欲しいとも思ってますが・・・。
ヒューン : ボク、たぶん、耳打ちしてくれないと、気付かないと思う。>リジー
ルーグ : (ぼそぼそ)では、俺が行こうか? しかし、一人で行くというのも怪しいな。<アンナさんのお宅操作>リジー
リジー : ・・・そういえば、長いことリチャードさんが無反応ですが・・・大丈夫でしょうか?
GM : Mr.リチャード? 起きてます?
リチャード : おりますよ?
リジー : でしたら良かったです。アンナさんに無反応でしたので・・・あ、ストライクゾーン外でしたか?(笑)>リチャードさん
リチャード : いえ、人に言われると、なんか、ほら。(何)<無反応
GM : つまり心の中で思っていたのですね(笑)<人に言われると>リチャードさん
ルーグ : 無理やり人に食べ物を押し込まれている境地かね?<人に言われると、ほら>リチャード
リチャード : ですかねぇ。(?)<境地 それと時間的にテンションが。(???)
ヒューン : じゃあ、ボクは、荷物をざっと開けていこう。「タマネギ、1ケース!」とか言いながら。
アンナ : 玉葱はこの村で栽培してます(笑)>ヒューン
リジー : ここで別れても大丈夫・・・でしょうか?大丈夫そうでしたらおれも一緒に捜索のほうに行きますが。
ウォルター : せっかく、家で休んで良いと言われているわけですし…ご好意を無駄にするのも何ですね。
ヒューン : 僕は、楽しく、商品チェックを手伝わせてもらおう。こっそり、リンゴとか齧りながら(笑)。
ルーグ : 齧るな>ヒューン
GM : そのリンゴは当然保存食の一部ですよね? まさか商品に手をつけたりしてませんよね(笑)>ヒューン
リチャード : 荷物に手を出そうとしたら止めますが(笑)。<リンゴ
ヒューン : そうそうそうそう(笑)。保存食デーースよ?(笑)<GM
GM : 取り敢えず箱を開けていくと、中からはリストどおりのものが次々に出てきますね。
ウォルター : 荷下ろしは二人もいれば充分でしょう。私とヒューンさんが残りますので、皆さんは休まれては?
ルーグ : そうだな。余り大人数で開封作業をしても効率が悪いだろうし
リジー : ・・では、お言葉に甘えて休ませていただきますね。<休む
GM : それで良いなら、三人はアンナさんに家まで案内されます。
ルーグ : 荷解きは 俺が代わろうか。 不安だ(笑)<林檎を齧るヒューン
GM : リンゴ齧るのが不安なら人の家に入るのも充分不安です(笑)
ウォルター : …見張りよろしく(ぼそりとリジーさんに耳打ちし<人の家に入るのも〜
ルーグ : どっちもどっちか<人の家に入るのも
リジー : (同じくぼそりと)・・・精一杯の努力はします。(笑)<見張り
ヒューン : そうそうそうそう(笑)。<どっちもどっち
アンナ : それでは、お二人も作業が一段落されましたら私の家までおいでください。
GM : では「こちらです」とアンナさんは広場から離れた(他の家に比べたら)立派な家に三人を案内します。
ウォルター : という事で、荷解き組が私とルーグさん。休息組がリジーさん、リチャードさん、ヒューンさん…ですかね?<組み分け
ルーグ : そういう事になるのかな? 村のライフラインに手を付けさせるわけにはいかん。<組み分け
GM : 了解しました<組み分け 村のライフラインというより冒険者の信用の方が大事な気もしますが(笑)
冒険者として信頼を失うような行為はやらないに越したことはないと思います。
あくまでも依頼人から依頼を受けている立場なのですから、
問題を起こすと依頼人に迷惑がかかるということを想像するのは難しくないと思います。
以上、個人的な意見でした。
リチャード : そうですね。基本的に俺は何もしません。(駄目)<休息組
ヒューン : なんだー。ボク、休憩組かーー。(がっかり:笑)
GM : アンナさんは皆さんを家に上げ、食卓へと案内します。
リジー : ヒューンさんに怪しいところがないかだけチェックしてもらいましょう。御願いします、ヒューンさん。ただし、過ぎた行動は慎んでくださいね(にこにこ)
アンナ : (3人にお茶を出しつつ)すみません。村長といってもそんなに他の方と違う良い生活をしているわけではないのですよ。こんなものでしかお構いできませんが。
ヒューン : じゃあ、奥さんの見た目が一番怪しい(笑)。耳尖ってないかな?(笑)>GM
ルーグ : (テキパキと荷解き中)
ウォルター : (淡々と荷解き中…林檎が一つ、林檎が二つ………悲しや、一つ足りぬ…(嘘八百)
ヒューン : あれ? ポシェットに、食べたはずのリンゴが(笑)<嘘八百
リチャード : 失礼な、そうおかしいわけでもないでしょうに(笑)。<見た目が怪しい
リジー : いえ、おかまいなく。休ませて頂けるだけでも十分有難いですよ(笑顔で)>アンナさん
GM : 人間です(笑)>ヒューン 怪しいところのチェックというと?
アンナ : そう言ってもらえたら幸いです(微笑)>リジー
ヒューン : 難しいなぁ。特に疑う理由も無いんだよね…。普通に雑談で色々聞いてからかな。
それにしては皆さん先ほどから疑いすぎです。
そんなに若くて綺麗な女性は不思議な存在なのでしょうか(笑)
リジー : 怪しいというか・・・部屋に何かかわったものがあるかどうか、というところでしょうか。>GM
GM : そう言って、一度厨房の方に戻って、井戸辺りで冷やしていたであろう果物を皿に盛って帰ってきます。
ウォルター : 壁に何か、最近になって塗りなおされた形跡があるとか…(わりと出鱈目<怪しい痕跡
ヒューン : 構造的に、隠し部屋を探すとかかな?<リジー
ルーグ : 壁の奥から猫の鳴き声が聞こえてきそうなので、やめてくれ……<最近になって塗りなおされた形跡のある壁>ウォルター
ウォルター : あとは、息子さんはお元気? ぐらいですかね。今のところ思いつくのは
GM : 特におかしなものは何もないですね。強いて言うなら描かれて数年経つような子供の落書きが壁にあるくらいです。
リチャード : そんなものを探してどうしようと(笑)。 冒険者の習性でしょうか…
ルーグ : 8歳の子供が居たはずだったな<子供
リジー : (落書きをみて)・・・こういうのは、確かかんきつ類の皮の汁をかけてふくときれいに落ちるんですよね。(何)
ヒューン : 思い出の落書きを消すのもなぁ(悩む)。<落書き
リジー : あまり目立つように探るのも失礼ですから・・・家の人に怪しまれずにできる範囲で御願いします
ヒューン : じゃあ、なんとなく、ちらちらと、怪しいものを感じないか、シーフ+知力で。 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
ヒューン : 結構いい出目。これが僕の限界です(笑)。
GM : 何も怪しいものはありませんね。
リジー : (小声で)ここには怪しいものはなさそうですね。・・・当然といえば当然ですけれど(はは)
ヒューン : 楽しく雑談で終わりそうです(笑)。
■番外 冒険者のある意味正しき姿
GM : 居残りのお二人は好きなときにこちらへ来られてかまいませんよ。
ウォルター : こっちは特にイベント無しか(笑 了解。頃合を見て合流しましょう。
ルーグ : 暫く、切ない作業をこなしておきましょう(笑) やっぱり 一つ足りない、、とか言いながら<イベントなし>ウォルター
GM : 「兄ちゃん、こういうの慣れてるなぁ」とかおいちゃんから声が掛けられます(笑)<イベント>ウォルター
ウォルター : 商品の積み込みやら、荷解きやら…子供の頃から親の手伝いでやってきましたからね(笑<とりあえず親睦を深めてみる>イベント
GM : はっはっはっはっ、冒険者ってのも大変なんだろう? 引退したらこの村に来なよ!<親睦深め>ウォルター
ルーグ : 村のオッサンとの親密度があがりましたな(笑)>ウォルター
何らかのフラグ(?)が立ったようです。
こうやって地道に交流を深めるのが冒険者の正しい姿なのではないでしょうか(笑)
ヒューン : ちょっと雑談してみようかな。「シーファ商会さんって、イーミ村の方と個人的にご交流があったそうですね。いったい、どんな逸話が合って、仲良くなられたんですか?」とか。>アンナ
アンナ : えぇ、あそこのウェーバーさん、トーシェさんのお父さんですね。あの方がこの村のご出身なんですよ。>ヒューン
ヒューン : 「なるほどー」疑問解決、スッキリ!!(笑)。
GM : それでは家の中のお三方は戸口の方から視線を感じます。男の子が部屋の入り口から覗き込んでいます。
ヒューン : ふーん、という目で、少年を見返します。愛想はあんまり無いです(笑)。>GM
GM : 他の二人も入り口の子供に気付いていいですよ
リチャード : 気づいたからと言って。子供は好きではないので特に何も?(笑)
リジー : でしたら笑顔で「こんにちは」と声をかけます。<子供
GM : じゃあ、ヒューンさんの冷たい視線を受け、子供は慌てて逃げていきます。
リジー : あれ?声をかける前に逃げられてしまいましたか?<子供
アンナ : こら、ウーリー! お客様にちゃんとご挨拶なさい!
GM : とアンナさんが叱ったものの子供は奥の方へと走っていきました。
GM : 多分声は聞こえたものかと思いますが……>リジー
ヒューン : ふっふっふ、坊やだからね。
リジー : ・・・人見知りな子なんでしょうか?<ウーリー君
リチャード : 構いませんでしょう、冒険者みたいなのにわざわざコミュニケーション図ろうとしなくとも(笑)。>アンナさん
GM : うむ、ヒューンさんが(爆)<坊や
ヒューン : そうなんだよね…。(凹む)<坊や
ウォルター : なるほど。ウリ坊か…<ウーリー、坊や、つなげてみた(?)
アンナ : 本当にすみませんね。普段はもう少し愛想のある子なんですが。>リチャード
リジー : 誰だって最初は子供なんですから。ヒューンさんもあっという間に大人になりますよ。(フォロー?)<坊や>ヒューンさん
リチャード : それは結局今は子供だと言ってるのでフォローになっていない気がいたしますよ……まぁ俺も同意見ですが。(←ひどい)>リジーさん
リジー : あ・・・。<フォローになってない ・・・大丈夫です、身長でいえばおれが15の頃よりも大きいですし。(やっぱりフォローじゃない/笑)
ヒューン : …。子供らしく、アンナさんに、甘えようっと。「そういえば、もうすぐお祭りなんですよね?」 とはしゃごう。<フォロー >アンナ
アンナ : えぇ、ただ祭りといっても村に古くから伝わる慣習で捧げものなどをしているだけですが
ヒューン : 「捧げもの? 踊りとか歌ですか?」と、雑談継続中かな。>アンナ
アンナ : あなた方に運んでもらったものですよ。>ヒューン
ヒューン : 「あ、あんなにたくさんの物を!? 捧げ物だったんですか?」 と、驚きます。しまった…僕は、捧げ物を食べてしまったのかもしれない…(ガタガタ)。>アンナ
リチャード : やはり食べてましたか…(笑)<ヒューンさん
ルーグ : ……折檻だな(ぇぇぇ)<食べていたヒューン
ヒューン : ひええええ(笑)<折檻
ウォルター : まあ、その辺りはお任せしますよ(笑<折檻云々
リチャード : 仕事の範囲内のことはきちんとやっていただきませんと、ねぇ…(笑)<折檻?
ルーグ : 大丈夫だ。 俺はまだヒューンの傍には居ない。 故に、今のはヒューンが感じた何かの声だ。空耳だ(笑)<折檻>ヒューン
ルーグ : ヒューン、等価交換だ。食べたお供え物の代わりになるのだ(笑)<お供え物が>ヒューン
ウォルター : (沈痛な声音で)「…代わりに盗人の魂を捧げます」<お供えが〜
ヒューン : うーん、まだ喜びの野には行きたくないなぁ(涙)<お供え
GM : 「そんなものいりません(笑)」<お供え
ヒューン : よかった(笑)<そんなものいりません
■村の秘密
リジー : (そろそろウォルターさんとルーグさんもこちらへきませんか?)
ウォルター : では、そろそろ我々も休ませてもらうとしましょうか>ルーグさん
ルーグ : さて、そろそろ合流しましょうか。あらかた重たそうな荷解きも終えましたし。後は村の方にお任せするという事で>ウォルター
GM : おう、兄さんたちありがとなっ! おかげで仕事もはかどったよ。と声を掛けてくるおっちゃんたちの感謝を受けれます(笑)
ルーグ : では、軽く手を振ってその感謝に応えます。そして、アンナさん邸へ行くとしよう
GM : じゃあ家に向かうお二人のところへ村人がやって来ます。
村人 :兄さんら、この荷物を運んできた人たちかい?
ウォルター : 笑顔で挨拶を交わし、村長さん宅へ行く途中)…ん、そうですけども?<村人さん
村人 :あぁ、ちょっとな。兄さんらすぐに帰るつもりなのかい? だとしたら止めた方が良いぞ。
ルーグ : 止めた方がいい? 何故だ?>村人
村人 :ちょっと道を見てきたんだが、あそこを夜に馬車で行くのは危ないと思うぞ。取り敢えず俺は今からそれを村長に報告に行くんだが……。
ウォルター : …ふむ? それはまたどういった理由で? 行きの道中には、特に危険があるようには思えませんでしたが。
リチャード : そういえばそろそろ暗くなる頃合でしたか…<夜
ウォルター : …馬車では危ないと? となると、道が悪くでもなっていましたか?>村人さん
村人 :雨で山の上の方の地盤が緩んでるかもしれんからな。まぁ、どうしても急ぎで帰らないといけないと言うんなら止めはしないが。
ルーグ : 雨が降ったからな。 何だ、土砂崩れでもしたか?<馬車で行くのは危険>村人
GM : さっきも言ったかもしれないのですが崖沿いなんですよね。<山道
ウォルター : なるほど。…急ぎの用があるわけでもなし、そうなると二、三日はここに留まっていた方が良さそうですね<山道の問題
ルーグ : まぁ、ぬかるんでいたり 雨が降れば、事故が起こる可能性は高いだろうな…<崖
ウォルター : 仲間とも相談してみますよ。ご忠告ありがとうございます(笑>村人さん
GM : それを聞くと、村人は言葉に詰まります。<二、三日〜
ルーグ : そうだな。天候が落ち着くまで様子を見るのが良さそうだ。>ウォルター
ウォルター : それはそれで都合が悪そうですね…(微苦笑<言葉に詰まった村人さんを見つつ
村人 : (しばらく悩んで)そうだな、村長に相談したほうがいいな。うん、それが一番だ(アンナ宅へダッシュ)
ルーグ : 何か、臭ってきたな…(ダッシュしてゆく村人を見つつ)>ウォルター
ウォルター : …追いかけましょうか。(追ってどうする)足の速さで村人に負けはしない(勝ってどうする)
GM : というわけで、アンナさんち、急いできた村人をアンナさんは出迎えたのち、小声で話し込んでいます。
リジー : (こそりと耳打ち)ヒューンさん、聞き耳を御願いできますか?
GM : なにやら食い下がる村人をアンナさんが説得した模様です。
ルーグ : 負けず嫌いですな(笑) しかし、間を置かない方が良いでしょう(早足に)>ウォルター
ヒューン : もち! ヒューンイヤーは地獄耳!! 聞き耳!! 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
GM : 「道が……」、「今夜は……」、「そんな場合じゃ」、「……わかりました」>聞き耳
ヒューン : 同時中継します。<聞き耳 >リチャード、リジー
GM : では、アンナさんはウォルター、ルーグペアを家に招き入れた後、ちょっと沈痛そうな面持ちで皆さんに話しかけます。
リチャード : と、お疲れ様でした…>ウォルターさんルーグさん
リジー : これだけだと何かが起きてそうだ、としか言えませんね。<道が・・・
ヒューン : お帰りー。>ウォルター、ルーグ
アンナ : 実は皆さんの帰り道の話なのですが、道が危ないということですので我が家に泊まっていただきたいのですが宜しいでしょうか?
リジー : と、お帰りなさい。お疲れ様でした。>ウォルターさん、ルーグさん
ウォルター : 何やら雲行きが怪しくなってきたようですね…
ウォルター : 申し出はありがたいのですけれど…ご迷惑では?>泊まって〜<アンナさん
ルーグ : ああ、ただの荷物運びでは終わらぬ気はしていたがね<雲行きが>ウォルター
ヒューン : ウーリー坊やも、嫌がるだろうしね。(頷く)<ご迷惑
リチャード : おや。まぁ確かに夜の道は危ないでしょうけれど……5人も泊まって構いませんので?>アンナさん
アンナ : それで、今日は村の内々の祭りがありまして、そのたいしたお構いもできませんのですが……
ヒューン : 野郎ばっかりですしね(笑)<五人も
アンナ : 5人泊まれるくらいの部屋の空きはありますから……ちょっと狭いかもしれませんが。
ウォルター : ああ、祭りがあるという話は、事前にトラウトさんから聞いておりましたけど…やはり、我々には見られたくありませんか(微笑<アンナさん
リジー : 普通の家にはいりきるかが問題ですよね(笑)<普通の民家に男5人泊まれるか!?
アンナ : いえ、参加されるのは構いませんが、櫓を組んで食べ物やお酒などを供えてお祈りするだけですのであまり面白くはないとも思いますよ?>ウォルター
ヒューン : 何にお供えするのかは、とても興味があるなぁ。<お祈り
リチャード : ではありがたくお言葉に甘えさせていただきます…… 何かありましたらお手伝いいたしましょうか?>アンナさん
アンナ : 山の精霊様にです(微笑)>ヒューン
アンナ : ありがとう御座います。折角ですが村の行事ですので準備から片付けまで全てこちらでやらないといけないでしょうし。>リチャード
ヒューン : え、マジ? 生まれがシャーマンな僕としては、ちょっと興味がわくなぁ。<山の精霊様
ウォルター : …ふむ。まあ、村人たちの行事という事であれば参加は見合わせるとしましょう。<祭り
ヒューン : え〜、山の精霊様だよ!? 別に見ててもいいんだし、見ようよ〜〜!!(ダダっ子)>ウォルター
リジー : そのお祭り、ここ(家)からでも様子が見られます?>アンナさん
アンナ : そうですか。見物されたいというのなら時間になればご案内いたしますが。>ヒューン
アンナ : 広場からは離れているので……難しいでしょうね。>リジー
リチャード : それでは大人しくしておりましょうか(笑)。
ルーグ : 見学くらいは見ても構わないかね?<祭り>アンナ嬢
ヒューン : そしてそれが、ヒューンを見た最後でした…(ボソリ)。 嫌なイメージが沸いたけど、案内してもらえるなら行きたいなぁ<ご案内
アンナ : えぇ、構いませんよ。そんなに隠すようなものではないですし。>ルーグ
ウォルター : 私はあまり興味が………とはいえ、一人で行かせるのも不安か。私も行きましょう(何か酷い言い草だ<ヒューンさん
リジー : えっと・・・ヒューンさんにリチャードさんの使い魔さんを持っていってもらって、実況中継してもらう、というのもアリでしょうか?
GM : じゃあ、祭りを見たい人は自己申告で
リジー : ・・・個人的には見てみたいですね。皆さんの行動にあわせて決めるつもりですけれど。<祭り
ヒューン : それだと「おぉ、恐ろしい…。僕を人のみに出来そうな大顎が、かっと開かれて…」って、実況中継を最後に、音信不通になっちゃうよ(笑)<実況
ヒューン : ボクは見たい! 呪い師の家系として!!(挙手)
リチャード : 何故俺がそこまでしなければなりませんか、見たければご自分で行けばよろしいでしょうに(笑)。<実況中継 …そうですねぇ、俺も見に行ってみましょうか。せっかくよく知った伝承の地ですしね。
ウォルター : んー、ルーグさんとリチャードさんはどうされます?<祭り
GM : 今のところこうでしょうか? 見学:ヒューン、リチャード 待機: 保留:リジー
ルーグ : 邪魔ではないなら見学を希望しよう。部屋に篭っていても仕方がなかろうしな。>ウォルター
リチャード : 何かあればヒューンさんを生贄に生き延びる方向で。(←待て)
GM : はっはっはっはっ、神様だって選ぶ権利はありますぞ?(酷)>リチャード
見学:ヒューン、リチャード 待機: 保留:リジー
ウォルター : なるほど。では、私は…天邪鬼な性分を発揮して、待機していましょうか(待て
ルーグ : ウリ坊やの事も気にならなくはないが、もっと放っておくと心配なのがいるのでは、な(人のせい?)
GM : この組み合わせで宜しいでしょうか? 見学:ヒューン、リチャード、ルーグ、リジー 待機:ウォルター
リジー : これは・・・おれは見学組みにはいったほうが良さそうですね。何かあった時一応の壁役がいないと大変ですし(笑)
ウォルター : そのようですね<組み分け>何事も起こらないことを祈っておきましょうか。
GM : この組み合わせで宜しいのなら、祭りの時間にしますよ。
ヒューン : ぼくはOKです。
リチャード : ははは、ただのお祭りで何かあるわけがないでしょう(笑)。(???)
ルーグ : 待機がウォルターだけというのも不安だが…<組み分け
リジー : もしもの連絡用に使い魔さんを渡していっときます?<ウォルターさんだけ残る
アンナ : では、参加希望の方はこちらへ着いてきてください。
ルーグ : 俺も待機組みに回ろうか
ウォルター : カフェインに漬かった脳みそが多分大丈夫だと告げておりますが…お願いします(笑<待機組みに回る人
ヒューン : では、お祭り会場に行きます。じゃー、アニキは待っといてねー。>ルーグ
GM : じゃあ、3人は祭りに付いていきました
GM : ミラージュはどうされてますか?>リチャード
リチャード : 何やら心配性な方がいらっしゃるので預けていきましょうか(笑)。<使い魔
ルーグ : では、留守番してるとするかね(背伸びをして、身体の節々をゴリゴリと鳴らし(こら)
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