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■村を目指して
GM : 次の日、お昼になりました。では皆様、今どこにいますか(笑)?
ヒューン : 僕は、必要な道具を全部揃えて、遠足よろしく、集合場所に。
リチャード : 荷物まとめて商店でしょうねぇ。<どこに
ウォルター : 神殿で祈りを捧げて、それから集合場所に向かいましょうか。
ルーグ : 無論 出発予定時刻に、待ち合わせ場所であるトラウト氏の店舗前に。何気なく、周囲には気を配ってみたりするが、まさか街中で何かあることもなかろうな。<所在>GM殿
リジー : では、仕事に行く前に祈っときます。(ラックかけたいんですが、良いですか?)>GM
GM : どうぞ〜<ラック
リジー : では・・・今日も何か良いことありますように・・・(それでいいのか) 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6 生19/19 精14/15 
GM : クー様が光りました。<今日の良いこと
リジー : あ・・・危なかったです。おれも商店前に来ているかと思います。<場所
リジー : ええ?終わりですかっ!?いえ、別にクー様が光ることが悪いといっているわけでなくて・・・(笑)<光った
GM : オランに響く絶叫ツッコミが時々聞こえるだけで街はいつも通りです。<街中で何か>ルーグ
ウォルター : 一応、運ぶ商品の内容を確認しておきましょうか。うっかり、途中で紛失してしまうといけませんし。
GM : では、店の前にはちょっと大きめの馬車が一台(幌付き)とその前で皆さんを待っているトラウトさんがいます。
ルーグ : 世は全て事もなし、という事か(サラリと流し←?) では、荷物の確認でもしておこう
ヒューン : 荷物をシーフ記憶術でチェック。
リジー : 気にしたら負けですね。(笑)<オランに響く〜
ウォルター : …何やら色々と名物ができてますね………(笑<オランに響く〜
GM : では、トラウトさんが商品のリストを渡してくださいます。箱に閉じられているものの中身までは見えませんが箱に付いているリストと照合すると全部揃っていることがわかります。
GM : 言ったもの勝ちですよ(笑)>リジー
ウォルター : 中も改めたいなぁと思いつつも)はい、確かにお預かりしました<商品チェック完了>それでは、皆さん行きましょうか。
リチャード : では早速出発ですかね。<商品確認
トラウト : いやぁ、皆さん本当にありがとう御座います。私にできるせめてものお礼として飲み物を冷やしておきましたので道中にどうぞ(竹筒を5つ渡し)
リジー : はい、出発しましょう。(気合入れました)
ヒューン : ウィ、了解〜。<出発
ウォルター : おや、お気遣いありがとうございます(笑顔で受け取る>トラウトさん
ルーグ : 心遣いに感謝する。 (自前の水袋の水がなくなったら利用させて頂くこととしよう)<冷えた飲み物
ヒューン : 道中に飲んだら、ぬるくなっちゃうじゃん(笑)。ぼく、今、飲もう。ごくごく。あ〜おいしい!<飲み物
トラウト : 中身はこれから店で扱おうかと思っているもので果汁と天然水を混ぜたものです。宜しければご感想もお聞かせください。
リジー : ああ、有難う御座います。これを首に当てていけば道中も涼しくすごせそうです(ははは/笑)<冷えた飲み物
リチャード : おや、これはどうも。<飲み物   まぁ、自前でも持ってはいるはずですけれどね(笑)。
ルーグ : 腹が痛くなっても知らんぞ?(笑)<もう飲んでる>ヒューン
ヒューン : ん〜、もうちょっと、甘い方が僕はいいなぁ(笑)>トラウトさん
リチャード : あとで水がなくなっても知りませんし(笑)。<ヒューンさん
トラウト : ふむふむ、もう少し甘みが……とすると女性は体重を気にされる方も多いので砂糖を入れるよりはバリエーションを揃えた方が……(考え中)
ヒューン : 僕も水袋くらいあるもん。<リチャード
GM : 言ってませんでしたが、勿論馬車には皆さんが乗るスペースはありますのでご安心ください。
ウォルター : ははっ、私達が帰ってくる頃には更なる改良が加えられている事を期待していますよ(笑>トラウトさん
ヒューン : 冷やす技術の方が凄いと思うなぁ。(感心中)<トラウトさん
トラウト : それでは皆様よろしくお願いいたします。(深々とお辞儀)
ルーグ : 冷えているというだけで嬉しいものではある<冷やす技術が凄い
ヒューン : 行って来ますーー!!!(手を振る)>トラウト
ウォルター : 早ければ三日後に帰ってきますよ。吉報を待っていてください…と、言うほど難しい仕事ではありませんけどね(笑>トラウトさん
リジー : はい、では行って来ます。(にこり)>トラウトさん
トラウト : そんなに凄いことではないですよ。冷暗所……地下の食料保存室で冷水に一晩漬けただけですよ。(でも誉めてもらって嬉しそう)>ヒューン
GM : そしてシーファ商店を離れて行く一行であったとさ。
ヒューン : なるほど。さすがオランに店を構えるだけはあるなぁ。<トラウトさん
ヒューン : 僕は、道中暇だから、シーフ技能でスケッチしてよう(笑)。誰か、ハンサムに描いて欲しい人ー?
GM : さて、オランを離れていく一行ですが夜はどうします? 突っ切りますか? 休みますか?
ウォルター : 生肉や生野菜…腐るか
リチャード : 休みますよ。急ぐ必要は無いはずですから。<夜
GM : クー様を(笑)<ハンサムな彼の杖
リジー : 6時間睡眠がとれるのでしたらどちらでも。馬車の中で眠ることもできそうですし。<突っ切る?休む?
ウォルター : 腐る可能性があるのなら、突っ切るという選択肢もありますけどね。
GM : まぁ、腐らないように箱詰めにして工夫していると思ってください(笑)<生
ルーグ : 夜は素直に休むのが無難であるとは思うのだが、如何したものかな? 荷を引く馬も、不眠不休という訳にもいかんだろうし
ヒューン : (サラサラっと…) じゃ、ハンサムなクー様を(笑)。COOL!! とか、叫んでる絵を。<GM
ウォルター : では、急ぐ必要もなさそうですし手頃なところで夜営するとしましょうか<箱詰め
ルーグ : ではスケッチをしているヒューンに、先程貰った水筒を進呈しておこう。今度は大事に飲むように(笑)<スケッチする>ヒューン
ヒューン : 夜は僕は見張りに立とうか。そうすれば、昼間は寝れる(笑)。
ヒューン : え、いいの? やったー!!(水筒をありがたく頂戴) でも、ぬるいね(笑)<ルーグ
GM : 了解しました。夜は休むと……明日の昼ごろ到着の予定です。見張りは立てられますか?
ルーグ : 野伏技能もあることだし、見張りに立とう。多少なり違うはずだ<夜
ウォルター : レンジャーの心得のある人が三人いますし…二交代でいきましょうか<見張り
ヒューン : じゃー、二交代で〜。
GM : 見張りの順番をお願いします。
リジー : 見張るとしたら・・・2交代制でしょうか?道中に獣が出ると聞いてますから、焚き火でもしておくと良いかもしれません。<見張り
ウォルター : 冒険者の嗜みとして<見張り立てる>ヒューンさん、ルーグさん、リジーさんのグループと、私とリチャードさんのグループ…かな。面倒だからかなり適当な編成ですが(おい
ヒューン : 焚き火は賛成〜。
ヒューン : それで僕はOKです〜。<編成
リジー : それで良いですよ。先に見張ればラックの効果も残りそうですし。<編成
ルーグ : 火の番をしておこう。 時折、枯れ枝を折って、放り込みつつ
GM : 了解しました。<見張り順
リチャード : それが妥当ですかねぇ。<ウォルターさん案
GM : ラックの効果時間はたしか寝るまでだから切れますよ。>リジー
ウォルター : では、ラックの効果も考えるとリジーさんのグループに先に見張りに立っていただきましょうか。
リジー : 見張り中に残っていれば十分ですので。<ラックの効果は寝るまで
GM : 見張り中にという意味でしたか。それなら有効です。<ラック
GM : では一直目の方は何もなしです。
ヒューン : ぐーぐー(笑)
リジー : では、後はお任せします。(見張り交代)
ルーグ : では、後は宜しく。(引き継ぎ)
リチャード : では形だけ警戒しつつ。(?)<二直
GM : 二直目の方は……静かな山道に響く虫の声と夜明け前から降り出した雨音の合奏が堪能できます。
ウォルター : あくび交じりに起きだしてきた)了解。>見張り交代
リジー : あ、羨ましいです・・・<合奏
GM : クー様に雨が落ちて泣いているように見える!<羨ましい
リチャード : 明日は、といいますか今日は多少涼しいでしょうかねぇ…<雨
ウォルター : …道が悪くなるな……<夜明け前からの雨
GM : と、何事もなく朝を迎えられました。
ヒューン : くーくー(笑)。でも、雨の中だと風邪引くんじゃない?
GM : みんな馬車の中で寝てるのでは? いや、そういう趣味だというのなら止めはしませんが(笑)>ヒューン
ルーグ : ぬかるんでいそうだな……<雨
リジー : では、とりあえずおきてすぐに祈り(ラック)を・・・ 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
リジー : 無事かかりました。 生19/19 精14/15 
GM : まぁ、本降りにはまだ遠いみたいですのでまだ道はさほど酷くなっておりません。<雨
GM : クー様が雅やかに光りました。<ラック
ウォルター : 火も起こせないし、視界も悪くなる。それに雨音に紛れて、接近してくる者に気づきにくくなりますからね…あまり雨は好きじゃないな。
ヒューン : いや、見張りの人が(笑)。でも、雨なら馬車の中に非難するよね(一人納得)。
ウォルター : 強いて言うなら、顔を洗う水を節約できる程度ですか。ともあれ、本降りになる前に村に着きたいし、少し急ぎましょうか。
リチャード : 予定より多少遅れるかもしれませんか。 道が崩れていないことを祈っていきましょう(笑)。<雨
リジー : わあ、今日も綺麗に輝いてますね。(ははは)<クー様
GM : ではリーダー様、1Dを降ってください。
ヒューン : そんなに強くないっぽいから大丈夫だよ。きっと。
ウォルター : クー様…この調子でいくと、そのうち神様がご降臨なさりそうですね(笑<まさに御神体
GM : だって出目9でしたし(笑)<雅やか
ウォルター : …はて?<1D 1D6 → 5 = 5
GM : では……夜が明けてから雨が本降りになりました。着くのが多少遅れそうですが馬車は充分動かせます。
リジー : (じっと雨を見ながら)・・・洗濯物が干せませんね・・・(何)<本降り
ルーグ : いやはや、予定より遅れてしまいそうだな?<本降り
リチャード : 朝になったら皆さんを起こしてとっとと出発ですかね。
ヒューン : 雨の中でも走る馬は凄いなー。(感心してる)
ウォルター : 馬車の中に吊るしておいては? 無論、干し棒はクー様になりますけど(駄目<洗濯物
GM : クー様の光のおかげで洗濯物も真っ白ふんわり仕上げ(笑)<お洗濯
ウォルター : クー様…いつの間にかマジックアイテムに昇格しておられますね……(笑<洗濯物も真っ白に
ルーグ : それは欲しいかもしれん(笑)<部屋干しでも真っ白ふんわり仕上げ
リジー : は、雅やかに輝いたクー様からは光と共にほんのりと暖かさまでにじみ出て・・・(ありません)<真っ白ふんわり仕上げ
ウォルター : …そういえば、この馬車の御者は……やはり、我々の内の誰かなんでしょうね(嘆息<雨の中の強行軍
ルーグ : なだめすかしながらでも、進んでもらうことにはなるな。<荷馬
GM : リーダー様、再度1Dで運試しを(笑)
ウォルター : 品物が濡れないよう、注意しておいてくださいね… 1D6 → 3 = 3
GM : では、昼ごろには雨は止み、道も少々ぬかるんではいますがそのまま進めます。
ヒューン : 冒険者レベルの高い人が御者をするといいんだよね。<御者
ウォルター : …この顔ぶれの中だと、リチャードさんになりますね<高階梯の御者
リジー : だそうですのでリチャードさん、御願いします。<御者
リチャード : 特にテクニックが必要な場面でもありませんしヒューンさんどうぞ(笑)。<冒険者レベル?
GM : というわけで夕方少し前くらいに無事に村に着くことが出来ました。この頃には雨は完全に止んでいます。
GM : ……って、そんなに事故りたいのですか? 何事もなく進めたのに(笑)
リジー : いえいえ、何事もなければそれが一番です。(笑)>GM
ウォルター : 少しのトラブルは、旅を面白くするスパイスですよ(笑 まあ、無事に村に着けたようなので一先ず良しとしましょうか。
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