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■依頼 From 婿養子
GM : ある日の正午を少し過ぎた頃、皆さんは、マスターから話を聞いて蛙屋のテーブルに集まっています。
GM : 皆さんの目の前に座っているのは30少し過ぎほどの痩せ型の男が一人です。
リチャード : おや、依頼ですか?<テーブルに集まり
トラウト : (全員を見渡し)初めまして。私はこの町で食料品を扱っている者でトラウトと申します。(一礼)
ヒューン : テーブルに座っています。飲み物は頼みます。ワンドリンク制(笑)。ボク、ミルクです。ごくごく。
GM : えぇ、依頼です。ナンパ大会でも百物語でも恥ずかしい話告白大会でもありません。>リチャード
リジー : ええと、依頼ですか?とりあえず皆さんと座ってる方にお冷でもだしておきましょう。
リチャード : ああ、俺はリチャードと申します、どうぞよろしく……で、依頼の内容は?>トラウトさん
トラウト : それで、マスターには話を通していますが皆さんには急な話になってしまいますので悪いと思うのですが、皆様に仕事を頼みたいのです。
リチャード : ああ、これはどうも(笑)。<お冷>ウェイターさん(?)
トラウト : 仕事の内容は、とある村まで荷物を運んで欲しいのです。<依頼
ウォルター : ふむ。とりあえず、話だけでもお伺いしましょうか>トラウトさん
ヒューン : キンキューの案件な訳だね。ごくごく。
トラウト : あぁ、これはご丁寧にありがとう御座います。<水
ヒューン : 運びや? トラウトさんもついてくるの?>トラウト
リジー : いえいえ、仕事ですので。ではごゆっくりどうぞ・・・(あれ?/笑)<水
トラウト : そうですね。運んでもらうもの危ない品物などと言うわけではなくごく普通の食料品です。村の位置はここから馬車で1日ほど、徒歩なら2,3日というところでしょうね。
トラウト : いえ私はこの町で仕事がありますので今までもずっと冒険者の方にお願いしていたのですよ。>ヒューン
ルーグ : こらこら、キミは この件も仕事だろうに(呼び止めて(笑)>リジー
リジー : ああ、そうでした。最近はコレが染み付いてしまってまして(はは)(話を聞く体制に戻りました)
ヒューン : おかえりー。>リジー
ヒューン : へー。馬車で一日なのに、冒険者を雇うって事は…山賊がたくさん出るからとか? ごくごく。>トラウト
リチャード : ふむ…では特に気がかりな理由があってのご依頼ではないと?<ごく普通>トラウトさん
トラウト : あぁ、馬車の方はこちらで用意しますので大丈夫ですよ。
ルーグ : ふむ、、、しかし、今回、急ぎの託送という事は、、、何か不測の事態でも発生したのか?>トラウト氏
ウォルター : 危険が予想されないというのであれば、店の人間を使いにやれば良いだけの事。わざわざ冒険者を雇うということは、何かしら理由があると思うのですが。
ルーグ : (依頼人の前では葉巻は控えよう。”忍耐”と書かれた棒を代わりに咥えて)
ウォルター : …最近、値上がりしたようですしね。愛煙家は大変だ(違<忍耐の棒を加えたルーグさん
ルーグ : 住み難い世の中になったものだね、全く(笑)<値上がりして>ウォルター
トラウト : えぇ、10年ほど前からずっと続けていることらしいですから。私も結婚して養子になったのが8年前ですから詳しいことは知らないのですが、義理の父がその村の出身で交流が続いていると言うことです。<気がかりな理由なし 
ヒューン : 毎回、冒険者雇っていたわけだし。明確な危険がありそうだよね。
トラウト : 理由と言うほどのことではないのですが、5年ほど前から量が増えてきまして流石に無防備なまま持って行くのは危ないということで保険の意味もかねて頼んでおります。<理由
ヒューン : 信用第一。費用がかさんでも、信頼が得られるのなら安いもの…みたいな? トラウトさんきっとチャザ信者だよね(笑)<理由
リチャード : さあ… 用心深い方もいらっしゃるかもしれませんよ(笑)。<危険がありそう?
ヒューン : それは、そうかも。<リチャード
トラウト : なにぶん村全体から注文が入っているわけですし結構な量……大型の馬車を使わないと厳しいくらいの量なんですよね。それに村の内輪だけであるお祭りで使うものも含んでいると言う話ですし。
トラウト : 危険ですか……今まで依頼してきた方から聞いたのは、夜に野生の獣に襲われたくらいで山賊の話などは聞いたことないですねぇ。<危険
リジー : どんな危険があるにしろ、商いが妨害されるのは許せません。(ぐっ/すでに受ける気でいるチャザ信者)
ウォルター : 5年前から量が増えたとなると…何かしら村に変化があったという事でしょうか。
ルーグ : それだな。 増えるにしても理由はあるはずだからな<5年前からの増加>ウォルター
リチャード : まぁ…危険以外でも、今回特に変わった話などはそちらではつかんでいらっしゃりませんか?>トラウトさん
トラウト : 今回ですか……特に変わった話というのはありませんね。ちょっと不思議に思っていることくらいならありますが?>リチャード
リチャード : おや、では念のためお聞かせ願えますか。<不思議>トラウトさん
トラウト : まぁ、たいしたことではないのですが、注文されている品の内容が一年ほど前から少し変わったというくらいで。>リチャード
ヒューン : なんて村なんですか?(挙手)>トラウト
トラウト : 村の名前ですか? イーミ村と申します。>ヒューン
GM : と、村の名前を聞いたところでバードの伝承チェックを目標値11でお願いします。オラン近辺出身者は+1ボーナス(バード以外も)をどうぞ。
ルーグ : 食料品が不足するというのは、村としては死活問題だろうな。しかし、気になる事もないことはないが……
リチャード : おや、俺のためにある判定?(笑)  残念ながらオラン近辺出身ではありませんが…<伝承 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19
ウォルター : …流石(笑<リチャードさん
リチャード : 俺完璧(笑)。
ヒューン : あ、僕バードだ。しかもオラン近郊出身!!よーし!! 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
リジー : リチャードさん、何でも知ってそうですね。(はは)<6ゾロ
GM : 完璧です……女性の話でもないのに(笑)<あなたのための判定>リチャード
ルーグ : 素晴らしい。 実に素晴らしい(拍手)<6ゾロ>リチャード
リチャード : 今日の俺はバード分強調らしいですよ?(笑)
GM : 他の方は10点のチャンスを使わなくていいですね?(笑)
リジー : 切ない点数はなるべく遠慮しておきたいですから。(にこりと/笑)<10点チャンス!>GM
ウォルター : うん、技能もないことですしね<経験点獲得のチャンス?
ルーグ : チャレンジしておこうか(笑)<バードチェック 2D6 → 1 + 3 = 4
GM : では、まずは11以上の方は、昔々、イーミ村の裏にある山にはドラゴンがいて、村を守ってくれていたという御伽噺があったことを知っています。
リチャード : そこまでの説明はヒューンさんに譲りましょう。(?)<11
ヒューン : その代わり、毎年ドラゴン様に、生贄を捧げていたのです…こ、怖い…ガクブル(笑)<11以上
GM : で、13以上の方は、イーミ村では、かつてはそのドラゴンに感謝をささげる祭りがあったらしいが、だんだんと表立ってやるのが厳しい風潮になって廃れていったということも知っています。
GM : そして自慢げに語り終えたところで横から見せ場を奪うのですね!<13以上
リチャード : もちろんですとも。(←うわあ)<横から   「その御伽噺には続きがありましてね…」とか。(何)
GM : まぁ、各地の農村でマーファ様に捧げる感謝祭ドラゴン版というくらいなので生贄とかは捧げていません。「やるのは人目が厳しいなぁ……」って感じで寂れていっただけです。
ウォルター : まあ、オランから近く、王のお膝元も同然の場所ですしね…<イーミ村での感謝祭
リチャード : まぁ、五大神の勢力が強いですからねぇ… そういったこともありますでしょう。<人目が
リジー : 伝統の祭りが消えてゆくのは寂しい事ですが・・・仕方ない事でもあるんでしょうね・・・<感謝祭
ヒューン : 5年前に増加、一年前に品が変更…。どんな品が増えて、何が減りましたか?(挙手)>トラウト
トラウト : といってもそんなにおかしな話ではないですよ? 全体の量自体はそんなに変わらないのですが加工済みの食品の量が減ってきたというだけです。<一年前
トラウト : 5年前は特に何が増えたというわけでもなく全体的に量が増えたというくらいですね……<五年前
ヒューン : ふ〜ん。干し肉が減って、生肉が増えたとかそんな感じかな〜。<一年前
ウォルター : 生肉生野菜の割合が増えてきた…と。<1年前
リジー : ・・・腕の良いコックが越してきた、とかだと平和で良いですよね(はは)<加工品の出荷量が減った
ヒューン : 人口が増えたのかな?(首捻るばかり)<五年前
ルーグ : 増えるにしては、少々不自然であると思うのだがね?<5年前から全体量が増えた
トラウト : あとはお酒の量が増えたくらいですかねぇ<一年前+α
リチャード : さて、あとは報酬と…その他留意点でもありましたら。>トラウトさん
トラウト : 報酬の話ですね。えっと、実は明日の昼から出発という急な話なので……お一人250ガメル、前金は100ガメルというところでいかがでしょう?
ウォルター : んー、竜の存在を確かめるべく、どこかの物好きが調査隊を派遣したとかいう話は聞きませんか?
トラウト : そんな話、私は聞いたことないですねぇ。なにぶんただの商売人ですので(笑)>ウォルター
リチャード : あー…まぁ、危険も少ないようですし小遣い稼ぎですかねぇ(笑)。 みなさんはいかがです?<250>ALL
ヒューン : 報酬に、僕は異存ないよ。だって暇だしね。(ケロリ)
ウォルター : 感謝を捧げるだけなら構わないのですけどね。これで竜司祭を目指す者が出てきたりすると、話がややこしくなるな。
ヒューン : お祭り用の食材って事なら、何か理由はあるだろうけど…わかんないな。(ケロケロリ)<急に増えた
リジー : 報酬についてはそれでかまいませんよ。<250
リチャード : そうですか? 例えそうだとしても荷物を届けてあとは放っておけば良いのですよ(笑)。<ややこしく?>ウォルターさん
ルーグ : 葉巻二本分か(笑)。 近場であるし、俺は十分だ。問題はない<250>リチャード
ウォルター : 了解(笑<聞いたことなし>まあ、私は構いませんよ。ちょっとした骨休めになりそうだ。
トラウト : すみませんねぇ。本当ならもう少しあげた方がいいんじゃって妻に言ったんですけど怒られてしまいまして……これでも自分のポケットから少し出しているんですよ。>報酬
リジー : あ、必要経費込み、でしょうか?保存食代がいりそうですので<250>トラウトさん
ヒューン : しっかりしてるー。さすが、マスター見習い。>リジー
リジー : ははは、有難う御座います。ここだけでなく、神殿のほうでも鍛えられましたし。>ヒューンさん
ルーグ : 祭りは廃れてきているのだから、祭りが拡大したという事はあるまいよ。 しかし、無関係とも思えんが……<祭り用の食材?>ヒューン
トラウト : 保存食なら、うちの商品がありますのでそちらを差し上げます。気に入られたなら今後もお買い上げください。>リジー
ルーグ : 抜け目ないのだな(笑) 他の店のものよりは、味は良いのかね?<保存食>トラウト氏
リジー : ・・・では、しっかり吟味させていただきます。(にこにこ)>トラウトさん (ぼそりと)・・・うまくいけば食料品店とのコネもゲットです(笑)
トラウト : えぇ、今後とも御随意に(笑顔)>リジー
ウォルター : 人に危害を加えないのなら、私も相手の信仰に干渉するつもりはないのですけども(笑<放っておく?>村全体が竜信仰に染まったりすると…何というかこう、五大神の一柱に仕える身として思いは複雑ですね(微笑
リチャード : それはご苦労様です(笑)。<思い複雑>ウォルターさん
ヒューン : なんか飼ってて、大きくなってきたとかかな?(成長するドラゴンをイメージ)<ルーグ
トラウト : 受けていただけるので! ありがとう御座います。いや、今回は仕事が忙しくてこの依頼を後回しにしていたのですよ。いざ、頼もうと思うといつも受けていただいている冒険者の方々が仕事で国外に出られている上にいつもの宿に丁度良く空いている方がいらっしゃらないのでこちらを初めて頼ってきたのですよ。本当にありがとう御座います。
ウォルター : つまり、その方々からの話は聞けない…と<いつもの人らは国外に
リチャード : いえいえ訊いてもらえなかったから説明的なセリフをどうも(笑)。>トラウトさん
トラウト : 留意点というほどではないですが、料金はもうもらっているので受け取ったというサインを村長に一筆書いてもらえればそれで……
ヒューン : 村長さんの名前は?>トラウト
トラウト : うちの商品は人気が高いですよ(笑顔)>ルーグ 村長はアンナさんと申しまして、数年前に旦那さんを亡くされてしまい、お子さんと一緒に頑張っておられる方ですよ。>ヒューン
ウォルター : ああ、リチャードさんのモチベーションが跳ね上がりますね(笑>アンナさん
ヒューン : 未亡人だね。リチャードさん、出番だよ(笑)>肩ポン>リチャード
リジー : ・・・だそうですよ?良かったですね(笑)<アンナさん>リチャードさん
リチャード : ……俺は一体何の期待をされているのでしょう?(???)
ルーグ : 件の村の村長になる事ではないかね?(笑)<期待をされている>リチャード
ウォルター : 強いて言うならば、いつもどおりに行動される事を?<何を期待>リチャードさん
リジー : ご自分の胸に手を当ててお考えください。(笑)<何を>リチャードさん
トラウト : えっと女性の年齢を言うのは失礼かもしれませんが30を少し過ぎた辺りで……けど綺麗な方で、息子さんも8歳くらいでしたっけ……何故皆さんそちらの方を見つめられているので?
リチャード : (許容範囲だが何か言って絡まれると面倒だと思っている←???)<30過ぎ
ウォルター : …いえ。さほど深い意味はないのですが(爆>見つめる瞳
ウォルター : …ちなみに、店の名前をお伺いしても? いえ、全く他意はないのですが(笑>トラウトさん
リジー : よろしければ、お店の場所と名前をお教えいただけますか?(メモの用意も万全です/笑)>トラウトさん
リジー : というか、聞いておかなければ利用できませんよね。(ははは)<店の名前
トラウト : 店はエイトサークル城のきたがわにありまして、シーファ商店と申します。申し遅れましたが私のファミリーネームはシーファといいます。
ルーグ : 安易な憶測は出来ないが、、、村の食糧事情を逼迫する何かが起こっているのだろうな。>ヒューン
ヒューン : 一年に一回でしょ。きっとお祭り用だと思うんだ。…ん〜、なんだろう? でも、行かないときっとわかんないよ。<ルーグ
トラウト : 1年に1回ではないですよ。数ヶ月に1度、村から人が来て届けて欲しい品物のリストと期日を伝えてくださるので。そのときに料金も払ってもらっています。>ヒューン
ヒューン : へぇ、数ヶ月に一度も? じゃー、ライフラインなんだね。(考え違いをしていた事を認める)<トラウト
トラウト : まぁ、回数も一回の量もそれなりに多いですが、流石にうちからの商品だけで村全体を賄えるとは思いませんよ?<ライフライン
リジー : ライフラインときいてちょっと重圧がのしかかってたんですが、それをきいて少し安心しましたよ(はは) いえ、勿論仕事に責任はもちますけどね(笑)
ルーグ : 祭り用でなければ、村中がなかなかに素敵な恰幅の体系となったのだろうな。 何にせよ、行かねば分からない事には同意見だな>ヒューン
ヒューン : じゃ、馬車借りて出発だね。(勢い込む)
リチャード : 落ち着いてください、出発は明日ですよ(笑)。>ヒューンさん
ウォルター : そういえば、我々はすぐに出立しなければならないのでしょうか? 多少の旅支度はありますし、時間をいただけるとありがたいのですが。
ヒューン : あ、そうか(ケロッと忘れてた)。<リチャード
ウォルター : っと、そういえば明日の昼からの出発でしたね(笑
トラウト : えっと、明日の昼くらいにうちの店へ来てもらえればありがたいです。こちらで馬車への積み込みなどは済ませておきますので。>ウォルターさん
ヒューン : はーい。明日だって。(頷く)<出発
ウォルター : 了解…あと、何か村での行動について留意しておくべき点はありますか? 人に挨拶するときは必ず、両目を閉じつつ左手を掲げて『イェーイ』と言わなければならないとか(違>トラウトさん
トラウト : そんな風習はなかったと思います。……少なくとも私が知っている限りは。>ウォルター
ウォルター : なるほど。…いえ、私も思いつきで言っただけですので(笑<奇怪な風習
リチャード : さて、俺からはもう特に質問はありませんかねぇ…
ヒューン : 普通の食材? それとも、その村では取れない何かを、トラウトさんに注文してきてるの? それで結構意味が変わってくると思うんだ。>トラウト
トラウト : 最初に言ったとおりごく普通の食料品です。まぁ山の麓の村ですから海産物などの注文が多かったりもしますがそれもたいした差ではないですし。>ヒューン
ヒューン : らじゃー。ありがとう、トラウトさん。>トラウト
トラウト : 何か特に聞きたいことなどがあれば店の方にでもお越しください
GM : と、このくらいの内容を伝えてトラウトさんは帰られます。といったところで皆さんの行動は?
ウォルター : とりあえず笑顔で見送ってみる)<トラウトさん
リジー : トラウトさんも帰られたようですし、一旦準備のために解散、でしょうか?>皆さん
ヒューン : 僕も、明日は早いし、早寝しようっと。
ルーグ : イーミ村についての風評の調査、、、くらいしか思いつかんな。
ウォルター : …さて。今回はあまり必要ない気がしますが……依頼人の裏を取ってみますか?>今後の行動
リチャード : まぁ、特には。<行動  選択肢としては盗賊ギルドで情報収集もありますが…あまり必要には思いませんねぇ。
リジー : では、チャザ神殿で評判でも聞いてみましょうか?商人の方が結構出入りしてらっしゃいますし。<依頼人について
ヒューン : 僕も、6ゾロリチャードさんが、特に何も知らないんなら、イーミ村についてはもういい気がする(笑)
GM : では、行動が決まったら教えてください。
ルーグ : 確かに、そこまでキナ臭くはないな<依頼人も村も
ウォルター : 実はシーファ商店の経営が傾き気味で、てっとり早く利益を上げるべくご禁制の品を売りさばこうとしている…とか、まあ、勘繰りすぎですけどね(肩すくめつつ)
リチャード : いえ、あれは伝承に関してだけで最近の事情に明るいわけではありませんけれども(笑)。<6ゾロ
ウォルター : ご近所の噂話から、シーファ商店の評判を推測してみる程度ですかね<行動
リチャード : そうだとして何か問題でも?(?)<御禁制
ウォルター : 街を出ようとした瞬間、捕縛される可能性が無きにしも非ずです<ご禁制の品の輸送に関わる問題
リチャード : 知らなかったで通せば軽い罪ですみますよ、ほら問題ない。(???)<捕縛される可能性
ヒューン : 僕は、自主的に行動案は無いので、付いていくくらい。
ルーグ : ギルドへ行っても、有益な情報は得られそうになさそうだしな>ヒューン
ヒューン : ギルドも、街の外まで、そんなにアンテナ張って無さそうだしね。>ルーグ
リジー : ・・・とりあえず、リーダー決めませんか?(笑)<行動
ヒューン : リーダーは、…なんとなく、ウォルターさん。
ウォルター : …やってみますか? クー様(クー様かよ<リーダー
リチャード : ウォルターさんで良いのではありませんかね。<リーダー
GM : 史上初リーダーがアイテム(笑)<クー様
クー様大人気です。
ウォルター : …大丈夫。この間の仕事では、リーダーがダイスだったから(笑/別キャラの時の話)
リジー :   クー様『返事がない。ただのアイテムのようだ』(爆)
GM : そして連行されていくクー様(笑)<街を出た瞬間捕縛
リジー : おれはウォルターさんを推します。<リーダー
ウォルター : いえ、『このまま進め』と『退却しろ』と書かれた紙を二枚用意してですね、中間点にクー様を立てて倒してみるのですよ。どちらよりかで判断を仰ぐ(笑<クー様
ルーグ : では、俺は6ゾロで活躍されたリチャード氏を、推そう<リーダー
ウォルター : んー、他、立候補される方はおられますか?>リーダー候補
リジー : そんな・・・クー様を地面に突き倒すなんて、そんな悪逆非道なことはおれには出来ませんっ・・・(くっ/何)<倒してきめる
ヒューン : クー様で撲殺はOKなの?(コラ)>リジー
ウォルター : …んー、民主主義の精神に則るならば、私か? よろしいか? 帰ってこれずとも恨まないでくださいね?(不吉
GM : ウォルターさん3票、リチャードさん1票 クー様1票ということで……ウォルターさんに引率の先生をお任せしてよろしいですか?
リチャード : ではよろしくお願いいたします(笑)。>リーダー
リジー : ・・・?クー様は武器ですから、当然ですよ?(ははは)・・・なるべくなら命までは取りたくありませんが。>ヒューンさん
ウォルター : では、何時ぶりか知れませんが…(『喜びの野ツアーご一行様 …と書かれた旗を掲げ持ち)…それでは皆さん、改めてよろしくお願いします(一礼
リジー : 宜しく御願いします、リーダー(にこにこ)
ヒューン : なるほど。騎士様が剣を地面に突き立てたくないのと同じだね。(納得)>リジー
GM : 周囲の視線は「まぁ、あの宿だから」と(笑)<喜びの野ツアー
ヒューン : ツッコミ待ちかな…?(笑)>ウォルター
リジー : まあ、大体そのような事です。<騎士が〜>ヒューンさん
ルーグ : まぁ、行き先はドラゴンを崇めているらしい村だしな。<喜びの野
GM : 崇めているというよりは感謝している程度なんですがね(苦笑)
リチャード : シーファ商店へは現地集合で(笑)。<ツアー
ウォルター : ただのネタですから、どのようにでも(何<ツッコミ待ち>ヒューンさん
ヒューン : では、ぬか喜びの野に、お裁縫で訂正しておこう。(笑) 僕じゃまだ喜びの野には万が一にも行けないと思うから(笑)<ウォルター
ウォルター : では、とりあえず…後ろ暗い噂が流れてないか、神殿その他で聞き込みをしてみる程度ですかね<明日までの行動>特に何事もなければ、時短で飛ばしてもらってよいのですけど
リジー : 方針はそれで御願いします。<リーダー案
GM : では、改めて皆さんの行動報告をお願いします。
ヒューン : 僕は、特に行動なし。
GM : 取り敢えず現状はこんな感じでしょうか? ウォルター:聞き込み ヒューン:サボり 
リチャード : ぶらぶらしてます。(何)<行動
リジー : 神殿で聞き込み、そのあとは家に報告して、マスターと女将さんにバイトを暫く休むと伝える、くらいですね。<行動
GM : 途中経過〜 ウォルター&リジー:聞き込み ヒューン&リチャード:サボり 
リジー : あとはそれとなくお店の品揃えなんかをチェックします。<行動追加
ルーグ : 葉巻をじっくりと味わっておくくらいかな(笑)<行動
GM : では、こんな感じでよろしいでしょうか? ウォルター&リジー:聞き込み 兄弟&リチャード:サボり 
ヒューン : 僕はOK
ウォルター : 了解。…サボり組には、村についてからガッツリ働いていただきましょうか(笑<行動宣言
リジー : 良いと思います。<行動方針まとめ
ルーグ : サボリではない。 仕事に備えて英気を養っているのだ(葉巻をくゆらせながら)(笑)
リチャード : えー、ストーキングもなかなかハードですのに。(???)<ガッツリ
尾行(できる限りの好意的表現)の対象はいったい誰なのでしょうか(笑)。
ヒューン : 僕も、村に着いたら、唄って踊るから。(遊びか)<ガッツリ
GM : では、サボりの皆さんは放っておいて神殿へ(笑) 神殿御用達の商人さんが捕まりましたが?
ウォルター : という事で…何か気に掛かるような話は聞けましたか?<聞き込み>GM
ウォルター : まあ、シーファ商店の評判を聞いてみる程度ですね<商人たち
リジー : 何か、うわさ話でもあればお聞きしたいところです。依頼人さん関係にしろ、村関係にしろ。<商人さん
GM : 取り敢えず今までの話で出たことで関係ありそうなものとしては「店の評判も経営状態も悪くはない」というくらいですね。>ウォルターさん
GM : 依頼人関係の噂は、奥さんの方が強いらしいです。>リジー
リジー : ・・・苦労が多そうですね・・・ファイトです、トラウトさん(笑)<奥さんが強い
ルーグ : 財布の紐はシッカリと握られていそうだったからな(依頼料に関してのときも)<奥さんが強い
ヒューン : それは、聞かなくても判る気がする(笑)<奥さんが強い
ウォルター : それについては、おおよそ見当はついていましたが(笑<奥さんの方が強い/だって婿養子らしいしな
GM : 村の噂は取引をしている商人はオランではトラウトさんくらいしかいないだろうということが聞けました。
ルーグ : 肩身は狭かろうな<婿養子>ウォルター
GM : ちなみに奥さんの名前はトーシェさん、お義父さんの名前はウェーバーさんです。
ウォルター : 特に気に掛かる点は無いようですね…<噂話
GM : 他に何か行動される方はいますか? おられないなら次の日へ進みますが?
リジー : 特に問題もなさそうですね・・・<噂
GMさんに囁きかけました。ルーグ : サザエさん?(何を)<トラウト、トーシェ、ウェーバー>GM殿
ルーグさんに囁きかけました。GM : サザエは英語でトップシェルというそうです。
名前の由来はその通りです。
シーファという名前もシーファミリー(Sea Family)という風につけています。
婿養子というところから持ってきただけですが(笑)

ウォルター : 私はかまいませんよ>次の日に進む
ヒューン : ウェーバーさんは気になるけどね。
リジー : はい、進んでもらってかまいません。>GM
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