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◆ 真のファンタジーを見よ ◆
ロフィム : ん? 既に森の真ん中に来てる? じゃねえよな? ともあれ、隊列に異論なければ森まで普通に警戒しつつ。
ピット : 出発するところだにゅ(地図にチェック入れてたにゅ
アルシェピース : うむ、まぁ、籠背負ってるから、大盾だけでも左手に握っておくかね。
レイニー : おうさ、出発侵攻(マテ)
ヘルゲ : 了解。中列な。酔う者は窓際を薦める(馬車じゃない)。<隊列
ベイン : 職場で?<窓際>ヘルゲさん
ヘルゲ : ふむ、夏場南向きで窓際になったら辛いな?>ベイン
ロフィム : 一番キツいのは夏の西日だと思うぜ(爆)<窓際族<最近聞かないね<窓際飛ばしてリストラか?
GM : うむ、じゃあ楽しげなピクニック風にタンポポ騎士団は森を進みます。
レイニー : 楽しげ?(首傾げ)
ロフィム : レンジャー連、なにか聞こえっか?
GM : ぴーちく♪ ぱーちく♪<森の環境音楽
ピット : ぴーちく♪ ぱーちく♪って聞こえるにゅ>ロフィムさん
アルシェピース : ふむ?聞き耳でもしてみるかね?(←…)
GM : うーむ、とりあえずとくに何もおかしいものは聞こえない。<聞き耳したり
ロフィム : うーん……まあそのまま進むしかあるまいなあ。警戒は継続。<特に何も
GM : まあしかし、それでも真ん中を過ぎ、野原へはもう少しかしら☆というところあたりで。
ロフィム : (内心:もう少しかしら☆)<嘘
ピット : で?(疑いの眼差し(笑い
ベイン : ☆の辺りがわずかに残ったメルヘンでしょうか?>GM
いやメルヘン全開で逝くぜ!(誤字だがそれっぽい)
ヘルゲ : まあ……マスター一家のピクニック先、だからなあ。におわないこともない状況なんだが。<ぴーちく
レイニー : まさか、メソ…?(もういいんじゃないのか)<もう少しで
アルシェピース : ふむ、確実になにかあるってことだなぁ(笑)
GM : 何処かから、甲高い声が響きます。『@▽□×〜』
ピット : マスター一家の忘れ物かにゃ?<メソの謎声
ピット : うにゅ!声の方向を確かめるにゅ!
GM : ヘルゲとピットとロフィムには『もしもーし、もしもーし……』という下位古代語の呼び掛けだとわかります。
ヘルゲ : …おい、何か、来た。というか居る。……甲高い、な??<甲高い
ピット : 『もしもーし、もしもーし……』って聞こえたにゅ?>ALL
GM : 声の方向にはもちろん誰もいません。でもすごく遠くではない。
下位古代語の声 : 『あのー……もしもーし、もしもーし』
レイニー : じゃ、返事はちゃんと『入ってますー』ネ(何)
ヘルゲ : レイニーここには扉がない。「うちは弁当屋じゃありません」だ(?)。 「ここ」です?ここ?なんでそんなに近…?
レイニー : は、そうネ。じゃあ、正しくは、「今出たところです」ネ(出前か)>ヘルゲ
ピット : 1知らん振りする 2聞こえなかった振りする 3わからなかった振りする どれかにゃ?(←駄目じゃん
アルシェピース : じゃぁ、あれだな。「帰れ」とでも行っておいてくれ(爆
ロフィム : しばく暇ぁねえんで真面目にな(^^)(爽やかに)<帰れ>アルシェピース
ベイン : 精霊らしき気配も……多分ないでしょうね(笑)
GM : 森ですから結構精霊だらけですヨ。
ロフィム : キティの顔かと(おい)<『@△□』 方向はレンジャーにはわかるか? 『どこにいる?』と下位古代語で尋ねてみよう。
下位古代語の声 : 『Σここでーす、ここでーす』
ロフィム : ああ、以降は下位古代語を解せないメンツに通訳しながら進めるぜ。
ベイン : 声の意味はわかりませんが聞こえた方向を見回してみます。地面とか木の上とかも。>GM
レイニー : ここってドコ。
下位古代語の声 : 『ですから此処でーす、此処でーす』(さわさわさわ)
アルシェピース : あぁ、背後はなんとなくわかってるんだがなぁ、俺にそんな知識はなく…(笑)ふむ、あれだな。足元は一切見ない方向で突き進もう(何)
下位古代語の声 : 『いたーい!』<足下見ないと
ベイン : 捜索は可能?>GM
ピット : 何かの痕跡はないかにゃ?(声の聞こえる方向>GM
GM : 地面を見るなら、まだ野原は遠いのに、何故だかやけにタンポポが生えているのが見えます(・▽・)
ベイン : 摘みましょう(即答)<タンポポ
アルシェピース : 何だと!それを早く言いたまえ。GM…。よし、こっからたんぽぽを刈りつくすぞ(笑
GM : ぶちっ。<タンポポ摘み
レイニー : 君らさ。即断即決やネ(やれやれ、と首を振り)
ヘルゲ : 声のする方向を見たら何か見えるだろうか?いきなり向くでなく、ゆーっくりとだが。>GM
GM : 何も見えない、ただタンポポがゆらゆらと揺れているのが見える。>ヘルゲ
ピット : きっとたんぽぽの姫だにゅ〜ふっ!たんぽぽ騎士団参上〜♪>声の方に
ヘルゲ : 気のせいだと思いたいが……幻想的な光景が拝めそうな予感がするな。とても。<タンポポのみ
ピット : (メイドさんの格好して何故かたんぽぽの髪飾りしてるってか、二本角みたいに生えてるっぽいのを想像ちゅう<たんぽぽの姫
ベイン : 何故姫がメイドの格好を?>ピットさん
ピット : (今某所で大流行、魔女っ子でも可(笑い>ベインさん
ロフィム : 見えるのはタンポポ……だけか?(笑)(はて、と) …………非常に不本意だが。しゃがみ込んでタンポポに話しかけてみよう(爆) 『君か?』(爆)
GM : なんてメルヘンな構図……(うふふ)<しゃがんでタンポポに話しかけるラーダ神官
アルシェピース : とうとうロフィムまでもいかれてしまったか。食料に話しかけるとは(爆)
下位古代語の声 : 『そうです、私です』>ロフィム
ピット : おいらは植物と意思が通じるんだけど、何かわからないかにゃ?>GM
GM : そのタンポポとは植物的な疎通は出来ないし、他の植物らは頭プーなのでまともに会話にならない(まあそんなもの) 怯えとかそういうのは無いけど。>ピット
GM : 摘まれたタンポポはクッタリしている(残酷物語)。そして、ロフィムが話しかければ、タンポポは擬態を解いて、メルヘンチックなタンポポの妖精チックに。
ロフィム : ……………………………………………………。へ、ヘルゲ……たっち(爆)<そうです、わたしです きっと、おそらく、精霊使いの方がこういう事態には慣れっ…(落ち着け)
レイニー : ろっふぃー、えーっと、ネジが外れたわけじゃないいだネ?<たんぽぽに話しかけ>ろっふぃー 順序だてて何が一体全体どうなってるか、誰か説明してくれぃ(笑)
ヘルゲ : (額押さえ)…喋っている。(人員後退←?)……あー、「『一人』か?それとも…」(周辺のタンポポ見)。>足下の花
タンポポ妖精 : (しゅぽんっ ←正体あらわし) いえ、ここにいる皆です……そこの摘まれてしまった者も……。(下位古代語だと思いねえ)>ヘルゲ
レイニー : あー、ひょっとして……死んだ?(摘まれたタンポポ指差し)
アルシェピース : あれだな。タンポポがしゃべりかけてくるたぁ、不憫な世の中になったもんだな。てか、どうするんだ。(←タンポポ足蹴にしつつ(酷))
タンポポ妖精 : ああっ……! ひ、ひどい人だ……! せっかく我々の言葉がわかる人達だと思ったのに……!<足蹴に
GM : ちなみにこんなメルヘンチックな容姿(?)です。 →タンポポ妖精
ロフィム : (がっくり)<メルヘンチックな容姿 落ち着け、落ち着け、俺?(爆)
レイニー : めるへんー?(不満げ)<容姿
ピット : たんぽぽ騎士団参上〜♪(ポーズつけ>タンポポ妖精
GM : 植物の容姿(?)をしているだけあって、ドライアドの力は強いかな。<精霊使い連
ベイン : 目が見えてるのが変、略してメルヘン(笑)
ヘルゲ : (焦点合わない眼)これは仕事だ。タンポポが話そうがタラの芽が歌おうがスッカンボが愛を語ろうがこれは仕事だ。仕事……(ぶつぶつぶつ)。 …で…たんぽぽ、この辺一体は、皆、君のように語れるのか?>タンポポ妖精
タンポポ妖精 : だ、大丈夫ですか貴方達……。<ロフィム、ヘルゲ いえ、我々は野に咲くタンポポとは違います。話せるのは我々種族だけです。>ヘルゲ
ピット : いやあ、きっと本当はメイドさんの格好してるのに純粋な心を失ったおいらに見えないんだ(ぶつぶつ・・・・(笑い
ロフィム : あーと。通訳した内容と、君らと同じに目に見える状況しか、俺らにもわからん。同じってことを一応。<なにがどう>ベイン、アーシェも?
アルシェピース : 何をいう。俺はもともとおこういう人間だ。つーか、俺には言葉がわからんからどうでもいい(酷)
ロフィム : (がっこん ←殴った音)>アーシェ(面倒だから略した)
ベイン : 取り敢えずあなたたちは何者……っていうか、何?>ダンディライオン妖精
ロフィム : 以降語りかけは通訳。<ベインが訊いたことなど
タンポポ妖精 : 私はタンポポ族の長、ジャン・バティストです。野を渡る流浪の種族。>ベイン(きっと通訳済み)
ピット : かつて存在したといわれる上位品種、ロード・ダンディライオン!通常のたんぽぽより三倍よく飛ぶといわれる!あの!(ぶつぶつ(笑い
ヘルゲ : アルシェピース、取り敢えず言い分を聞き終わるまで(タンポポの)待っててくれ、足蹴は。 種族?というと?>タンポポ精
アルシェピース : ふむ、仕方ない。30秒待ってあげるから、一息で言い訳を話したまえ(←…)>タンポポ
タンポポ妖精 : ……自然と共に生きる我々種族として、時に摘まれ食されるもまた運命。だが無益無闇な殺生は止めて欲しい。>アルシェピース
レイニー : あーのーよー(にこり、と首根っこひっつかみ)おめーはよぉ?その辺でだべってるチンピラか?ぁあ?事態をややこしくするしか脳がないならヨ、せめて黙って寝てろ。何がどうなるかわかんねー状況で、下手を屋ってここにいるおめー以外の全員の命が危険になって責任とれんのかぁ?>ピースケ
レイニー : 何かの間違いで、コレ(たんぽぽ指差し)が全部攻撃魔法でも使えて報復されたら、少なくともあたいはあっさり死ぬゾ。チェックは任せる平目ではたんないっショ
アルシェピース : つーか、攻撃する気ならもうさっさとやってきてると思うが?
GM : 使えます、精霊魔法3レベルです。群生しているところだと砲撃状態です。←???<タンポポ妖精
レイニー : だから?余計な刺激して撃たれる可能性を高める事の意味を教えレ>ピースケ
ピット : おいらは踏んでないにゅ(さり気なくアルシェさんより離れつつ(←酷い
タンポポ妖精 : ただ長い時を自然と共に生きる……きっと精霊にも妖精にも近い、ですがいつ何処でどう産まれたのかはもう憶えていません。>ヘルゲ
ベイン : (一度深呼吸して)タンポポ族というのはどういった方々なのでしょうか? 普通のタンポポとはどういったご関係で?(通訳希望)>ダンディ妖精
ヘルゲ : そうか。…知る限り誰かに造られてここに居るのではないのか。……数日前に、少女に話し掛けたりしなかったか?>タンポポ精
GM : まずは我々の言葉が判る者に会いたかったのです。>ピット ええ、少女にもこうやって語りかけました。ですが言葉がわからなかったらしく、逃げていきましたね。……まあ、それで良かったのですが。>ヘルゲ
ロフィム : ……(て言うか、※に一生懸命語りかけるヘルゲとベインを真面目に尊敬した。修行積もうと思った。 ←日記か)
ベイン : 実はバルキリーもこんな姿なのかもしれませんよ?<尊敬
ロフィム : そう言や二人とも精霊使いだな(なるほど ←納得 ←いいんですか)<バルキリーも
GM : というか、セージ振ってみようぜ!(・▽<)←?
ピット : 何者かにゃ? 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
ベイン : 素人の知識〜 2D6 → 6 + 4 = 10
ピット : 普通だにゅう・・・
ロフィム : はっ(呆然としてた?) いや…あー…これらの正体に関してか?<セージ振り まあ、ひとまず正体、つーか…目の前のこれ見て。 2D6 → 4 + 5 + (7) = 16
ヘルゲ : さて思い当たる話はー……。 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
GM : うむ、ロフィムがパーペキにわかりますね。古代魔法王国時代に、シーのような魔法生物として、植物と妖精を使用(?)した生き物が創造されたという話をごくマイナーな文献で読んだことがある。
ロフィム : 魔法生物か……うーん。(少し居たたまれない) 思い出したことは皆に話すぜ>ALL
ベイン : えっと精霊語はわかりますか?<ダンディフェアリー
GM : 魔法生物なので、精霊語はわからない。ただ、長年種族として生きてきたのでタンポポ語がある。←??>ベイン
ベイン : 覚えられますか?<タンポポ語
GM : ただ、半分植物なので、やはり肉体に寿命がある。けれど、種を作ってまた新たな大地で芽を出して育つので、半不老不死。 クラゲでもいるよね、そういうの。←?
ベイン : クラゲの場合は自分の古い細胞を食べて新しい細胞を作るからその例には当てはまらないかと?>GM
GM : 弟子入りすれば。<タンポポ語憶え そう細かいとこまで突っ込まない。<自分の細胞食べ
レイニー : 半分群生生物みたいな感じかネ。群一個、この場合だと、この辺全部で一つの個体みたいナ?
ヘルゲ : そうか、君達か。話し掛けるということは、何か言いたいことがあるんだろう?…少女には聞かれないほうがいい?こととは何だ?>ジャンぽ(?)
タンポポ妖精 : いや、我々の言葉がわからないということは、そう力も無いだろうから先に行くと危険なのです。だが貴方達は言葉が判る上に強そうだ。>ヘルゲ
ピット : つまり、先に行くと危険があるんだにゅ(汗>ジャン・バティストさん
ベイン : ……つまりこの先に何かがあり、そしてあなたたちがここにいる理由にも関係あるというわけですか?>ダンディ妖精ジャン
ヘルゲ : はぁ……なるほど(汗笑)。それは引き返したほうが得策だ。この先に、何があるんだ?君達の方が俺よりは上だがな(魔法)。>ジャンぽ
タンポポ妖精 : 実は……この先にタンポポの咲き乱れる野原があるのは知っていますか? ……我々は実は、最初は其処に降り立ったのです。<用件
ベイン : 知っています。それから何が起きましたか?>ジャン
ピット : そこに危険な存在がある、だにゃ?>ジャン・バティストさん
ロフィム : ……覚えてもいいかな……(まだ動揺中かよ)<タンポポ語
レイニー : ロッヒー?戻っておいで〜<動揺
ヘルゲ : ロフィム、落ち着くんだ。きっと明日は何事もなかったように…奥方も良くなっている(?)。<動揺 知ってる。そこに用があるんだ。<野原>ジャン
ロフィム : (頬ぱんぱん) うむ、直に戻る…話は聞いている(笑)(ふぅ)
ベイン : そして家に帰るとタンポポ語を話す奥方が(笑)<動揺
タンポポ妖精 : ちなみにタンポポ語でのこんにちわの挨拶は『タンポレイショー』です。
ピット : タンポレイショー〜♪
ロフィム : だから、またそうやって気が逸れるよーなことをっ(メモした)<タンポレイショー (こほん) あー、普通のタンポポと君らは混じってる、わけだな?
タンポポ妖精 : そうです、多少普通のタンポポよりも大きくなりますが。土が良かったのか、今回もかなりしっかりとした身体を作れました。>ロフィム
アルシェピース : つーか、こいつら、最初に降り立ったって、移動できるんか?(・・
レイニー : 種を飛ばして、種を別の地で再生息させる=移動デネ?>ピースケ
タンポポ妖精 : ゆっくりですが、根を足がわりにして動くことが出来ます。<移動
アルシェピース : いや、根っこで移動できるらしいぞ?寧ろ、種飛ばしては考えてない。そんなことできると思ってたから。>レイニー
GM : 遠距離とかになると種になっての移動ね。<タンポポリアン
タンポポ妖精 : その野原はとてもよい土地で、種族は違えど弟妹のようなタンポポ達も多く、我々はしばしの生を其処で過ごすことにしました。順に降りたった仲間達も芽を出し、すくすくと……。
タンポポ妖精 : …………ですが、エマニュエルがあまりにもすくすく、すくすく育ち過ぎて……我々をいや君達をも凌駕する大きさに。……そして、とうとう。
レイニー : ヌシと化した、ってか?<とうとう
タンポポ妖精 : ええ……。<ヌシと ……そうすると、野原の良い土のある場所を独占し、恋人のセレスティーヌを捨て、物言わぬタンポポ達を侍らし野原の帝王として君臨してしまったのです。
ピット : エマニュエルさんが、俺は偉くて強いんだ、だからすべてを征服するんだとか言い出したりしたかにゃ?
ベイン : ……私たち以上に? 具体的にはどのくらいですか?>ジャン
タンポポ妖精 : 正確な高さはわかりませんが……少なくとも、そこの黒い方よりかはずっと。>ベイン
ピット : ひまわりクラスかにゃ?<エマニュエル大きさ>ジャン・バティストさん
ヘルゲ : 驚いた…歩けるのか(歩くのはもっと豪儀なモンスターかと思ってた)。 …タンポポの恋愛事情はわからないが、この先に待っているのは、エマニュエル、か。>ジャン
タンポポ妖精 : そうです、野原を征服した……哀しき仲間、エマニュエル……(シリヤスなツラ)>ヘルゲ
タンポポ妖精 : 愛していたセレスティーヌを突き倒し、『物言わぬこいつらの方がずっと可愛げがあるわ、ゲボハハハハ!』と、普通のタンポポ達を侍らせ……。<エマニュエル
ロフィム : その部分は置いておいてもいいような気がすっけど、まあ。<恋人捨て 野原の帝王はともかく、人間相手にも危険ってーと…問題ではあるなあ(毒気抜かれ中だが)
レイニー : 待て、待て待て待て。………夫人か、夫人なのか、元は(何)<エマニュエル
タンポポ妖精 : いえ、フルネームはオギュスタン=エマニュエル(どうでもいい情報)
レイニー : 其れも置いといて。タンポポ、侍らせ…(頭痛を堪えるような表情)
ロフィム : ひまわりに比べて横幅がでけえかんな。タンポポは。<ひまわり大きさでも
ベイン : ロフィムさん以上……(ちょっと考えて) 皆さん大事な相談があります。ロフィムさん以上ということは180cmは越えています。……きっとかなり重いんでしょうね。つまりこれを持ち帰れば!
ロフィム : いや、黒、ってえと、アルシェピース。2m以上はある。>ベイン
ベイン : (聞こえてない様子で)……火の使用は禁止ですね。>ロフィムさん
ピット : あ〜蛙屋の近辺に巨大たんぽぽが群生するのは見たくないかにゃ?>ベインさん
ベイン : でも彼らが歩いてどこかに行くかも……庭に植え直す?>ピットさん
ピット : 野にあるものはそのまま愛でよ、という言葉が一族に伝わってるにゅ・・・>ベインさん
アルシェピース : とゆーか。ひとつ聞きたいんだが、危険があるのは分かったんだけどさー。たんぽぽ取るためにゃ、どーすればいいわけってのを本題に戻って聞きたくなるのだが…。ダメか?(・・;
レイニー : よーはさ、その目的のタンポポ群生地にそいつがいんデショ?>ピースケ、GM
アルシェピース : ちゅーことはそいつ排除すりゃ、依頼は完遂できるっつーことかー?(・・;>レイニー
レイニー : まーにぃー。本当なら、んーな安い金で面倒ごとはキライだケドも。今回はおもしれーからツラおがみてーってなぁーあっしネェ
タンポポ妖精 : 我を失い、時には人や他タンポポに害を及ぼしてしまう彼……出来れば、あなた達の手で……(鎮痛なおももち)。
ヘルゲ : まあ…時に恋愛は我を見失うというか…いやそれはセレスティーヌに酷いだろう…というか……除草剤でも持ってくるんだったな(無い)。重さどれくらいかね、そのエマニュエル。
ロフィム : ……………………………………………………。こー……自分でも何を聞いているのか既にわからんのだが。えーと、ジャン。君らの、なんだ、組成は……普通のタンポポと同じなのかな?>ジャン<持ち帰れば意見
マスター : デカ過ぎて大味なのは駄目です(何処かの電波)
ヘルゲ : …駄目だ、マスターが許可しないかもしれない(察知)。<エマニュエルたんぽぽは不人気者
ロフィム : って、駄目かよ(爆)<電波
マスター : しかも依頼はタンポポであって、タンポポっぽいもの(?)ではだめです(厳しい ←?)
巨大タンポポを持ち帰られたら蛙屋破産するから!
ベイン : ノルマクリアと思ったのですが。……さぁ、松明の用意をしましょうか(笑)
ピット : ほかのたんぽぽに被害出さずにが条件かにゃ・・・<火気使用
アルシェピース : まて、ベイン君。たいまつなんか用意したら、もって行くためのタンポポまで燃えてしまうじゃないか。直接叩き斬ろうぜー?(笑)
タンポポ妖精 : で、出来れば火は余り使わないで欲しい……弟妹タンポポ達が怯えるし、もし燃え広がったら大変な事になります……。
ロフィム : はははは、材料外。(ふぅ) っしゃ、そろそろしゃっきりしてくかっ(笑) あー、ベイン。精神点ならある程度渡せっから。他の使ってけ?(笑)<火気
ベイン : しょうがないですね。まぁサラマンダーは使わないほうがいいでしょうね。
ヘルゲ : ふむ、…………お好みの、せめてこれで、な類いはあるか(…)?>ジャン
タンポポ妖精 : いえ……ただ、最後は土に返して頂ければ……。それが自然と共する我々の生き様……(淡い微笑み)>ヘルゲ
ヘルゲ : …(ジャンぽぽ、のほうが←何が?)…分かった、いずれにせよ土には返す。>ジャン
ベイン : ジャンさん、あなたたちとここのタンポポは兄弟同然、つまりあなたたちは立派なタンポポといっても過言ではない。……そうですよね?>ジャン
タンポポ妖精 : 立派などと過信するつもりはありません。知能を持つ事に驕りを憶えれば……エマニュエルと同じになってしまいます。>ベイン
ピット : エマニュエルの得意技とか気をつけるべき点はないかにゃ?>ジャン・バティスト
タンポポ妖精 : 我々は精霊の力を使うことが出来ますので、彼も同じく。<精霊魔法3 あと、やはりとても力強いです。>ピット
ピット : 根っこや葉っぱをつかって直接攻撃もありかにゃ?>ジャン・バティストさん
タンポポ妖精 : そうですね、全身大きく強くなっていますので……。大きく広い葉で我々も潰されかけました……。>ピット
ベイン : 他に彼に従うタンポポ族はいますか? もしいた場合は説得した方がいいのですか?>ジャン
タンポポ妖精 : いえ、おりません。<他 他の皆は自然を愛し、あるがままに生きる者達ばかり。避難して森へとやってくるか、野原の端で震えています。>ベイン
ヘルゲ : …あーーー……じゃあ、そろそろタンポポを『狩り』に行ったほうがいいかな?とてつもなく、大物らしいが。しかも材料外。
ロフィム : んじゃ、そろそろ行くかあ? では、失礼するぜ(長老に礼)
ジャンポポ妖精 : どうぞ、どうぞよろしくお願いします……(深々)<土に
ロフィム : ……いや、細かいとこいいから(爆)<長老ジャンぽぽ
ヘルゲ : まあ、俺も40年もすれば土に還えってる。情報、ありがとう。>ジャン
GM : (タンポポにお辞儀をするラーダ神官という珍しい図を拝みつつ) はい、他になければちょっと進めば野原です(まだ見えませんが)。
レイニー : 目に焼付けて憶えておかないとネ<たんぽぽと神官(これだけだとめるへんちっく)
ベイン : すべて終わったらまた報告に伺いますね。<ジャン
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