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◆ モッサリ花摘み隊、北へ ◆

GM : まあ街道は何事もなく進み、森へと向かう道程で丁度日が暮れた頃に小さな村へとたどり着きました(パターン)。
ロフィム : おっと、今日はここで一泊か?<村  宿屋はありそうかな?  村の様子は?>GM
GM : 宿屋兼食堂がお約束のように。小さな何の変哲もない村で、畑をちまちま耕しているような、そんな牧歌的な夕闇の風景が望めます。>ロフィム
ベイン : じゃあ宿屋に入りましょうかね。宿が埋まっていたら困りますし早めにチェックインしないと(笑)
ロフィム : ふーん? なら村の様子を見ながら俺は宿屋へ。>GM  宿代は経費だろうし、ケチるヤツぁいねえだろけど(笑)
ピット : タンポポで稼げないから、ここで小遣い稼ぐにゅ〜 ぴ〜ぴゃらら〜♪
レイニー : とと、んじゃ、宿に行きましょか、♪遠き〜、や〜まに〜、ひ〜はお〜ちて〜<牧歌的
ピット : 宿屋でライブショウだにゅ〜たんぽぽ騎士団ご当地初お目見え〜♪(笑い
GM : 道を歩いていた村の子供が飴玉をくれた。←?<稼ぎぴーひゃら>ピット
ヘルゲ : 何となくわびしいと言うか……(汗笑)。<飴玉
ピット : びゅううびゅう〜♪(飴をなめつつ横笛を←やめれ!
GM : うむ宿(端的)。中年の夫婦が経営している、なんの変哲もない食堂兼宿屋。夕飯時らしく、シチューの良い匂いとかが漂っているし。
レイニー : しかし、戸を開けると誰も居ない。おかしいと思い、他の家々を訪ねるも、生活臭は残しつつも誰も居ない。そして、ひた、ひたと迫りくる足音が…画面暗転。……ってなことはネーか(笑)
GM : 蛙屋が可笑しすぎるからね。←?<何の変哲も  いやそれでも良いが。←?<誰もいない、暗転
アルシェピース : しかし、振り返ると誰もいない…また進もうとするとおこちらにあわせてまた後ろから ひた……ひた……と音がする。よくよく後ろを振り返り下をみると下半身がない上半身だけの化け物がものすごいスピードでやってくると(お化け:ひたひたより)
ベイン : よく見ると大人物の服を着たグラスランナーが(笑)<上半身のみ
アルシェピース : うむ、というか、本題に戻るが(←?)あれか、取りあえず何の隠しも変哲もなただの蛙屋とちがって一般的に普通すぎるくらいの宿ってことでOK?(笑)
ロフィム : まー、宿にチェックイン出来そうなら、飯食って泊まる…だよな。最近変わったこたねえかな、とか宿屋の親爺に訊きながらなー。この先に森やらタンポポの群生地あるよなー……と、柄でもねえことでも雑談しながら。
宿の店主 : 変わったこと? こんな寂れた村の変わった事なんてたかがしれてるが……おやおや……もしかしてお前達冒険者ってやつかい? こんなところに珍しいなあ、おい。>ロフィム
アルシェピース : うむ、語尾におぃをつけて因縁つけられたな。ロフィムよ<宿店主
ロフィム : いーじゃねえか、ここまでの人生を乗り越えてきた男の無愛想さってヤツだろうさ(笑)<おい<因縁>アルシェピース
ピット : たったひとつ宝の飴に〜素直な子供の心根に〜一曲奏で奉る〜♪
ヘルゲ : いや、ピットは一応稼ぎの為にやったわけで結果が飴玉というだな…(汗)。 それはおいとてだ、宿の他の客なんかはどうだろう?様子を。>GM
GM : そして子供が心からの報酬を! ←?<稼ぎの為に  他には夕飯を作るのが面倒な独り者とかが酒と野菜炒めを。>ヘルゲ
ピット : びゅうびゅうびゅう〜♪(まだ飴をなめつつ横笛吹いてる(笑い
ベイン : 最近の作物の出来とか訊いて見ますかね。>GM
宿の店主 : 作物なあ……寂れてはいるが、土地に栄養だけはあってな、毎年まあまあだよ。>ベイン
ベイン : ……たんぽぽ不作とかはなさそうですかね。<毎年まあまあ
ピット : たんぽぽ魔人が大量発生して今年はたんぽぽは駄目だ とかかにゃ?<不作
レイニー : 何!?たんぽぽだと!俺様のたんぽぽを荒らす奴らめ、許さんぞ!、とか?(笑)
ロフィム : あー、ないならいいんだわ(笑)<変わったこと>店主  ん?  そんなに珍しいか、よく見とけ…っつか、俺ぁ神官だがな、見慣れねえか?(笑)<冒険者
宿の店主 : トーマスさんちのベン(牛)が双子を産んだとか、アニーさんの亭主がロクデナシで、去年とうとう金持って逃げたとかで良ければ話すぞ?<ない もともとあまり外から人がやってこないからなあ……ああ、毎年ピクニックにくる変な家族なんか居るが、話した方がいいかい?>ロフィム
ヘルゲ : (横から)…その辺は飛ばしてくれて結構だ(汗)。<ベン・アニー夫>店主
ベイン : その話を是非お聞かせください。<毎年恒例家族
アルシェピース : マスターは完璧に変な人扱いされているんだな。不憫というかごもっともというべきか(何
ロフィム : ……いや……すげえ聴きてえんだがっ……本題に関係なさそうなんで訊けない俺がいる…(爆)<変な家族>親爺  でも聴きてえ!(爆)   何もなさそうなら……泊まるか。見張りはいらんと思うが……。
レイニー : 違ったら困るから、一応聞いておこうヨ<変家族>ろひー
ヘルゲ : ……(窓の外見)…他に聴くことが無かったら一つくらいいいんじゃないか(好奇心の誘惑)。<聴きたい>ロフィム
ロフィム : そりゃあ、訊きたいヤツがいるなら訊くのは勿論構わんさ(うずうず ←…)
ベイン : と言うかどのように変な家族なのでしょうか?>店主
宿の店主 : その家族かい? そうだな、去年はメソ………………あ……! そういや、二件隣のマイケルのところの娘っ子が変な事を言ってた……ような……(首捻り) 森に行ったら何だとか……。
ピット : マイケルのところの娘っ子かにゃ?
ロフィム : めそ?(汗) めそも気になるし、んでなんで急に森?  めそで思い出しただけか、関係あるんか?>店主
レイニー : メソ…ぽたみあん?んん?森に行ったら何だ何なんだんだんだんだ??
ベイン : めそとその家族と森とマイケルの娘さんにはどんな因果関係が!?
ヘルゲ : メソ……………その話はいつ頃のことだろう?<マイケル娘>店主
宿の店主 : 一昨年もここで飯を食っている時にメソ………………いや、その家族が今年は来ないなあ、とかな。些細な事だったから忘れてたんだが、マイケルん家のカナリーも数日前に森に出掛けたら、なんだか怖がってすぐ帰ってきちまったんだよ。
ベイン : つまり……カナリーさんが森に行った→その家族がいた→怖かったと言うわけですね(笑)
アルシェピース : というか、メソといわれると、あれか、あのぬいぐるみっぽいのを思い出すのはダメか?いや、だめなんだな?(笑
ピット : で、彼女グラランかにゃ?>店主 (ってそっちかい!(笑い
宿の店主 : いや、君のような種族は村にはやって来た事ないね、冒険者ですら珍しいんだ。>ピット
ヘルゲ : …子どもにあまり無理強いさせたく無いが、少し話を伺いたいところだな、それは。 あー、怪我や具合が悪くなったりとかは、なかったろうか。知る限りでよいが。<カナリー>店主
宿の店主 : 数日前、だったな、マイケルが飲みに来て話したのは。>ヘルゲ
レイニー : 数日前なら、あのメソ、は関係にゃいネぃ。ま、面倒になりそうかネ
ベイン : って一昨年の話ですか?
宿の店主 : いや、森に行くのは怖がっていたが、昨日も水場(井戸)で会ったが元気だったよ。>ヘルゲ いや今年だ。>ベイン
ロフィム : ……………………………………………………。めそ……。あー、ほれ……あー、神官はいろいろな話を聞くのも神に近づく道なので。なんでも話してみてください?(^^)(……)>店主
ベイン : 大丈夫、私たちが何か力になれることかもしれませんし話してみてください。<めそ>店主
ピット : では、ここでメソって何か朝までトークバトルを開催するにゅ〜(爆
ヘルゲ : …おい、メソを捕獲しにきたんじゃないぞ、今日は(捕獲?)。
アルシェピース : てーか、メソだけいってなんでこう、言いづらいものがあるのかと小一時間首根っこ締めて聞きたいな(笑…えません
宿の店主 : うーん、そうかい? じゃあ話すよ? あの家族が村にやってきた時、メソ……(厨房から呼ぶ声)……!!鍋が焦げちまってるって!? ああ、明日の仕込みが……!(慌てて走り去った) ←???
ヘルゲ : ………えーーーっと、マイケルさんの家はどこかだけ(汗)。<走り去る店主
店主の妻 : ああ……まったく、駄目な亭主だねえ……(やれやれと厨房から出てきた) すまないね、で、食事だっけ? 何にするかい?
レイニー : ほらロッヒー、メソ、なら宿に戻ってから幾らでも聞けるんだっし。それよっか、森の話ってなー気にはなるネ
ベイン : 取り敢えずカナリーさんの話って言うのを聞くべきですよね
店主の妻 : マイケル? ここの二件隣だねえ。で、最近せんべい汁が村で流行ってるんだけど、どうだい?>ヘルゲ
ベイン : めそをお願いします。<何にするかい>店主妻
ピット : シェフのお勧めコースを、それと話のネタにメソをひとつだにゅ(笑い>店主の妻
店主の妻 : ウメそば?……はいよ、お待ち!(しゅびばっ)>ベイン
ピット : うめそば・・ならいらないにゅ(笑い>店主の妻
店主の妻 : オススメコースは、前菜に枝豆(塩味)、メインに枝豆(大根オロシかけ)、デザートに枝豆(砂糖漬け)だね!(しゅびばっ)>ピット
ピット : 豆尽くしだにゅ〜もぎゅもぎゅ<フルコース飲み物は豆乳?
アルシェピース : 生姜焼き定食。あぁ、酒はエールを3杯よろしく(笑)>店主の妻
ロフィム : ……(笑) シチューが旨そうだな、シチューで。  で、奥方、カナリーの家はどこかな?  明日の朝にでも少し話を伺いたいんだが……可能だろうかな?>奥方
ヘルゲ : ありがとう。まあ迷うこともないか。 あー、お勧めならば、それを頼みます。<せんべ汁>女将
店主の妻 : 小さい村だからねえ(鶏出汁醤油味のせんべい煮をずずい ←?)これがまた癖になるんだよ(しゅびばっ)>ヘルゲ
レイニー : んー、んじゃ、あたいは取りあえずカレーで
店主の妻 : (生姜焼き定食出しつつ ←普通) ああ、村の者は早起きだからね、大丈夫だろ。>ロフィム
ロフィム : シチュー頼んだ筈だが!?(笑)<生姜焼き定食  まあいいが…(笑) 奥方は情報網が広そうだが、なにか面白いことは聞いてないかな?>奥方
店主の妻 : トーマスさんちのベン(牛)が双子(略) まあ、それ位しかないねえ、あとはお向かいのユーニがご懐妊だとか。>ロフィム
何だかメニューで混乱しまくっていたGM。
シナリオとか質疑応答でなく、注文で混乱するところがおかしい。

店主の妻 : ああっ、シチューはこの黒い男の子だったよ!(テヘ☆)
ロフィム : 黒いって俺んことか?(笑) 男の子って年齢でもねえが…(もしゃもしゃ生姜焼き食い)  そうか、ありがとう。よい子が産まれるよう(^^)(印を結び)<ご懐妊
店主の妻 : いや生姜焼きが男の子!<もう大変
レイニー : んー。こりゃ、直に聞くしかないんでナイ?<しらなそうな奥さん>ロッヒー
ロフィム : つーか、アルシェピースに出したっつことか?(笑)(もう混乱)<シチュー<黒  彼なら男の子か(笑)  ああ、まあ知らないならそうだな。それよりもめそが…(もういい)>レイニー
ピット : 滅多に大勢の客がこなくて、てんぱってる?(笑い
ベイン : 大勢の客と言うより必死でめそを隠そうとしているのかも(笑)
アルシェピース : ←話についていこうとしない人(生姜焼きくいつつ←…)
ヘルゲ : そうだな、現在の村のトップニュースはベン双子を出産!らしいし、明日の朝カナリーに話を聞くのがいいと思う。>ロフィム
ロフィム : ……ベンって男の名前っぽくね?(爆)<出産牛  いやいや…どうも調子が狂ってるなあ(笑)
レイニー : だーら、メソなら帰ってから本人に聞きゃいっしょー(笑)>ロフィム    その後でどうなっても知らないケド(にょほほ)
ロフィム : いや、帰りに寄ったらそのときにぜってー訊いて帰る、決めた!<めそ  エンディングでよろしく!>GM
GM : もう、サトクリフ一家に聞けばいいのに!(・▽<)←?<エンディングで>ロフィム
ロフィム : 訊きたくねえんだよっ(個人的事情)<サトクリフ  ウィグルならいいか…(何故)
サトクリフ一家では一番の安全人(と想定)なウィグル少年ですが、絶対にそうだとは言い切れません。

ベイン : じゃあ今日泊まる部屋の用意をお願いしましょうか?
GM : うむ、他に泊まり客はいないので、適当に部屋を使わせてくれるよ。>ベイン
レイニー : 団体部屋でいーヨ。あたいを襲おうってー危篤なのもいないっしょ?(笑)あ、それとも、ヘルゲんが襲われるの??(ほらヒロインだし←?)
ベイン : …………私は傍観者です(笑)<襲撃
GM : 可憐な花が散らされてしまう……!(色々おかしい)<襲われヘルゲん
ベイン : 花を摘みにきたはずなのに(笑)<可憐な花が〜>GM
ヘルゲ : (親不知に行きたい<レイニー、GM)
ピット : とりあえず甘いよだれまみれの横笛掃除だにゅ〜(何
アルシェピース : 甘いよだれの横笛掃除ってなんだ…(笑
ピット : (飴なめつつ横笛吹いたため(笑い>アルシェさん
アルシェピース : あぁ、そんなフラグ(?)もあったね…(笑)<飴
ロフィム : そんじゃ改めて泊まりで。宿直はいんねえよな?
レイニー : いらなと思うヨ<宿直
GM : うむ、じゃあ皆何もせずにぐうすか寝たと。
ピット : Zzzz(笛を掃除し終えて眠る
ロフィム : 寝たな。
レイニー : (ぐー、すかー、ぴー、すけー、うけけけもげら…)
GM : それでは皆さん知力ボーナスと冒険者レベルでチェックを
GM : しなくて良いです、そのまま朝です。
ピット : うにゅ〜〜んZzzz 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11
アルシェピース : は!?Σ(・▽・; 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
ロフィム : ん?(夢うつつ) 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13
ベイン2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
ロフィム : おい!(爆)<しなくてよい
ヘルゲ : …身構えたじゃないか(睡眠)。<しなくていい
レイニー : 皆素直ネ(笑)<しなくていい
アルシェピース : ぉぃぉぃ!(笑)
ピット : はっ!だまされたにゅ!善良なグララン心がもてあそばれたにゅ!(しくしく
ほんのお茶目ダヨ☆。
このタイミングでどれだけ引っ掛かってくれるか楽しみだったけど、半数以上。
うむ、余は満足じゃ。

ピット : 一番早かったからグラランの体面は保ったにゅ〜(笑い
ロフィム : まあいい。起き抜けにインスピレーション。 2D6 → 3 + 3 + (7) = 13
レイニー : んじゃ、あたいももう一回ラック 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
GM : うーん、爽やかな朝だな!(GMだけ) そんな訳で、何事もなく普通に一階で朝御飯を食べられます。
ベイン : 狙いは10点でしたけどね(笑)<素直なみんな
ロフィム : もし出してても今回はたぶん入らんぞ(笑)<狙い10点  んじゃ、カナリーの家に様子を聞きに………昼休みか?
GM : とりあえず、村人は早起きなので、話を聞きに行くならどうぞ。でも宿の店主は寝酒の飲み過ぎてまだ起きておらず、店主の妻が朝御飯を作ってくれました。←?
日中セッションなので此処で一旦お昼休み。
一時間あるけど、大抵途中でちらほらと復活してマッタリしてるんだな。

GM : そしてヘルゲんは親不知から帰ってこれるのか?(ナレーション)
ベイン : もしくは帰ってくる気になれるのか?<親不知
GM : 御免よー、毎回8:35に入浴シーンやれなんて言わないから帰ってきてー!(誰)<ヘルゲん帰ってくる気
ピット : お風呂しか やる事ないの し○かちゃん
GM : お銀のイメージだったんだけどネ。←?<し○かちゃん<8:35
ヘルゲ : 変なこと言わないで下さい。遅れてすまない。昼飯は味噌汁と炒飯とポーションでした(あれ?)。
GM : そんな、私が変な事以外を言うわけないでしょう(堂々)。 え、癖になった? ←?<ポー ←?
ベイン : お帰りなさい……一気飲みですか?<ポーション
ヘルゲ : …取り敢えず、回復は見こめないな、とだけ言っておこう。<ポ○ション(伏せても)
そんな訳で昼休み終了。
しかしこの日は雨やら雷やらがすごく、しかも移動していったので時間によってPLの雷雨状況が違ったという。

◆ 冒険者式家庭訪問 ◆

ピット : じゃあカナリーちゃんち かにゃ?
ベイン : 手土産持ってですかね(笑)<朝からカナリー家
レイニー : おうさー。取りあえず、交渉は(面子見回し)ろっふぃーかヘルゲん、かね?
GM : うむ、二件どなりだか三件となりだか(忘れた ←?)なのですぐだよ。<カナリーの家
アルシェピース : 確かに2件隣だ(笑)
GM : 軒だった。<件
レイニー : こうしょうっつーか話聞くだけだけど。ぴーすけ、怪しい。ピット、大人に見えん。ベイン…ベイン?(はて?)
ベイン : (無言+笑顔)>レイニーさん
アルシェピース : んじゃぁ、俺あやしーらしーから宿で待ってるよ(ぷふー)
ピット : カナリーちゃん〜♪あそぼ〜♪(笑い
ベイン : その歌を聴いてる限り、カナリーちゃんは絶対に出てこないと思いますよ。>ピットさん
ヘルゲ : まあ手土産でもあったらそこそこ悪い気はせんな。怖がっていたと言う話だし。しかし手持ちに菓子折は無いな(笑)。<カナリー家行き
ロフィム : んが、気圧の変化のせいか頭痛が(背後のな)  うっし、みんなでぞろぞろ行くのかは知らんが、マイケル宅へか(笑)(頬ぺしぺし)
GM : まあさくっとマイケルさん家の扉の前に立っているという事で。<皆とか指定メンバーのみとか
ロフィム : めそのことでも問いつめておいてくれ(爆)>待ってる黒いヤツ?  さて、ごめんください、と戸を叩こう。
少女 : はーい、どなたですかあー?(扉を開いて15歳ほどの少女が顔を出す)
レイニー : は、わ、罠よ!GMの出す可愛いいたいけな少女の70%は実はボスだったり足を引っ張る為に難病だったりするってー統計があるのよっ!(落ち着け)<少女
ピット : ひゅ〜どろどろ〜♪(恐ろしげな歌を延々続け(笑い
少女 : きゃっ!(慌てて扉閉じ)<ひゅ〜どろどろ〜♪
ピット : (ぱっと足を扉にはさみ)痛いにゅ〜〜
ベイン : 一見怪しいですけど全然怪しくない冒険者です。<どなた
ヘルゲ : (髪直し←直ってない寝癖)…ええっと、カナリーさん、いらっしゃいますか? ああ、ピット、ちょっと牧歌的な曲でもやってなさい(笑顔)。
ロフィム : ……もともとの癖毛じゃなく寝癖だったのか(笑)<ヘルゲん髪
GM : (きゅん…… ←なんで)<実は寝癖髪
アルシェピース : なんだ、今の擬音語は。ピットに惚れた音か?(違
ロフィム : アルシェピースも寝癖つければGMに惚れられるぜ(笑)<なんだ
アルシェピース : いや、俺にはもったいないから勘弁してください(笑)<GMに〜
でも冷静に考えてみたら、ものぐさなヘルゲに寝癖が付くのは当たり前な気もするのだった。
以降、ものぐさでグウタラしていて付く毛を『へる毛』と呼ぶ事にする。

ベイン : ……取り敢えずピットさんを持ち抱えて扉から引き離します。<一連の流れ
ロフィム : ……もっとちっせー子かと思ってたぜ(爆)<15歳?  あーっと、ごめんください、我々はこれから森の方に向かうのですが…気になることを耳にいたしまして。お話を伺いに。>少女
少女 : カナリーはあたしですけど……父や母でなく、あたしですか?(おろっ)
レイニー : ちゅーか、取りあえずそこの二人は正座して反省文を書けぃ(笑)>ベイン、ピット      ごみんにー、ちょっちこれから森の方に用があってサネ。で、聞くところによると森で可笑しな事を見たとかなんだとかって話らしいカラ、ちょっと聞いておきたいな、と思ってネ>少女
ピット : ねえねえ内緒のはなしだよ〜♪今日だけの特別サービス〜これを逃すともうないよ〜♪<キュアリオスティ
ヘルゲ : いいんだ、呪歌じゃなくて(汗)。まああまり怖がらせるのはな。>ピット
レイニー : 歌うな歌うな、ややこしくなる>ピット
ピット : 歌う前に出てきてるにゅ、効果絶大だにゅ!(笑い<カナリーさん
カナリー : 森、ここの近くの森……?(しかしピットに視線釘付けになりつつ) あ、見たわけじゃないんですけど……それがなにか?(扉ちょっとだけ開いて顔覗かせ)
ピット : いきなりで良いのかにゃ?やっぱり親御さんに話通しておかないといけないにゅ>ALL
ロフィム : 年頃の娘さんとはいえ…話を聞くのにご両親の許可はいらんだろ(爆)>ピット
ベイン : 話を聞くだけなら親御さんの許可はいらないと思いますが?>ピットさん
レイニー : や、そこまで大題的に聞くわけでネーし、いーと思うヨ。余計なNPCを増やすとGMも困るだろうし(おい)>ピット
アルシェピース : あれだ、寧ろ、この時点で余計なNPCがでてると推測する(笑)
ピット : 知らない人やグラランやその他と話してはいけないと躾けられてるにゅ(力説)
ヘルゲ : まあ、居たら挨拶くらいしても良いとは思うがな。<親御
GM : 駄目だよ、こんな村だから婿にされちゃうよ!(危険)(嘘)<挨拶したら
レイニー : 平気ヨ!あたいは女だから婿にはなれないモノ!>GM
アルシェピース : ふむ、カナリー君が可愛いなら俺が潔く婿になろう(もっと危険)
ロフィム : 帰りは5人か…(ふっ)<婿アルシェ
ベイン : または7人かもしれませんね。>ロフィムさん
GM : 何処にでもいる田舎娘ですぜ。←??<カナリー
アルシェピース : ちっ……(何)<何処にでも〜
レイニー : わかってないわネ(ふっ、と首をフリ)だからこそ、曲者だらけの蛙屋冒険者には大好評なのヨ(黙れ)<田舎娘
でもきっと、普段のアクの強い(おい)メンバーに慣れてるから、物足りなくなりそうな、そんなような。

レイニー : 突然訪ねてきたのは無礼だたぁーおもうんだけどモ。よかったらでいいからサ、ちょっち話をおねいさん達に聞かせてくんネぃ?>カナリー
カナリー : えっと……べつによいですけど……。<話 ただ怖くて、すぐに戻ってきちゃったんです。
ベイン : (正座して「私はやってない。潔白だ」と書きつつ……)昨日そこの宿屋に泊まってね。宿屋のおじさんに君が変なものを見たって聞いてその話を聞きに来たんですよ。もしかしたら解決できるかもしれませんし。>カナリーさん
ヘルゲ : ああ。いきなり訊ねてきて…見なれない者が(苦笑い)…なんなのだが。ああ、お父さんやお母さんでなく、君が知っていると聞いたので。少し話ができる時間があるだろうか?>カナリー
ロフィム : 左様で。<ここの近くの  構いません、些細なことでもお聞きしたく。お力お貸しいただけますか?>カナリー
カナリー : えっと、話はいいですよ、でもお茶は出ませんけどぅ。>ヘルゲ  ん、毎年森の奥の野原にタンポポを摘みにいくのよ。それでおとついもバスケット持って森へ入ったの。>ロフィム
ヘルゲ : 構わないよ。朝早くから悪いしね。 なるほど、それから?<森へ>カナリー
カナリー : (何か爽やかだ…… ←?)<構わないよ、悪いしね  気のせいかと思って歩き出すと、また声がするの。でもやっぱり何もいなくて……不気味だから、それで野原に行かずに家に戻ってきちゃった。>ヘルゲ
レイニー : ん。いや、大した事じゃナイならいいんだけどネ。一応、念の為これから行く所に何かあるのかもしんナイなら、少し話を聞いて備えておこーかなト>カナリー
ベイン : 怖いって言うのは何が怖かったんですか?>カナリーさん
カナリー : 森の途中でね、何だか変な声が聞こえたの。動物とかそんな感じじゃなくて。でも周りをみても何もいなくて……お化けかしら、って。>ベイン
レイニー : 怖い、ネェ?何か居たのやら。ま、あんまし皆で口出すのもあれだし、あたいは暫く黙るヨ>ロッヒー
カナリー : でも何かいるより、姿がみえない方がこわいじゃない。<何か
ベイン : 声……鳴き声とかじゃなくて人の声みたいだったと言うことでしょうか?>カナリーさん
カナリー : う、うーん……さすがに動物の鳴き声くらいならわかるわ。でもそんな感じじゃなくて、でも東方語でも共通語でもなくて、前に村に西方からの人が来たけど、そういう喋りでもなくて……。>ベイン
ピット : あと声の聞こえたのがどこいらかも教えて欲しいにゅ>カナリーさん
カナリー : 森の途中、詳しい場所はちょっと憶えてないけど、野原に向かう途中だから真ん中へんかも?>ピット
ピット : 半分のとこだね、ありがとうにゅ!>カナリーさん
ヘルゲ : ふむ…思い出せることでいいんだが…動物じゃないとすると「人間が叫ぶ声」という感じか?…あとは、距離はどうだろう?近い?遠かった?>カナリー
カナリー : 近いってほどじゃないですけど、遠いってほどでもなかったかな……。叫ぶ感じでなく……鳴き声とかでもなく……うーん……言葉みたいな、でもわからないの、ごめんなさい。>ヘルゲ
ロフィム : 声がするのは歩いている時だけだったかな?  方向は一定だったかおわかりかな?>カナリー  嫁じゃなくて婿だからな、5人だろう?(笑)>ベイン
ベイン : それもそうですね……すると今日渡すべき手土産はアルシェピースさん?>ロフィムさん
カナリー : 一定じゃなかったかも……。遠くないけど、あまり大きな声(?)じゃなかったし、わからないんだけど……。>ロフィム
ピット : 精霊の言葉かにゃ?<人語?
レイニー : 試しに、下位(及び上位)古代語話せる人はちょっち喋ってみて、そんな感じか聞いてみたラ?<謎言語
ピット : え〜〜と、きゅるきゅる、ごがごが(エルフ語&ドワーフ語の漫才(笑い
ヘルゲ : ……「やあ!今日はいい天気だねトム!」「そうだね、ジェニー!」「あれは窓ですか?」「そうよ!」とかいえばいいのか?<古代誤再現
GM : 私はペンです。←?
ロフィム : 古代語 再現  なのか、古代 誤再現なのか(笑)<トムとジェニー
ロフィム : ここはベン(牛)だろう!(笑)<わたしはペンです
アルシェピース : 待て、暴走しすぎ(笑)寧ろベンにこだわりすぎ
ロフィム : いててて(?)  遠くない、大きくない声……で、姿が見えてねーのか?  消えてるか……。  こんな言葉ならどうかな?(エルフ語、リザードマン語、下位古代語の順でゆっくり、間隔開けて試しに喋ってみる)>カナリー
カナリー : うーん……た、多分だけど、なんとなくイントネーション(?)とか似てる……かも、でもそれほどしっかり聞いたわけじゃないから、断言はできないけど。<下位古代語とか
レイニー : ん、下位古代語に、カネ?<いんとねーしょん
GM : まあ余り詳しくは少女もわかってないけど、東方西方共通語ではないことは確か。←?>レイニー
ヘルゲ : 近くで囁くような声なら見えていないのかとも思ったが。今のところ判断つきかねるな。<声の正体>ロフィム
ベイン : 実際に行ってみるしかないですかね?<声の正体確認
ピット : 森の辺りに遺跡があるとかいう噂とかないにゅ?>カナリーさん
カナリー : えーと、きいたことないです……。四軒となりのおばあちゃんもそういうの言ってたことないし……。>ピット
ベイン : 野原に行ってみるとそこには下位古代語練習中の魔術師の姿が(笑)<下位古代語
ピット : 草で覆われた大地に金属製の扉があって、その扉にはいくつかの数字がほりこまれているにゅ!( L○STってマニアック過ぎ!
ロフィム : どっちでもいいんだが、男の声だったか、女の声だったかわかるかな?(笑)>カナリー
カナリー : よくわからないの……なんだかお化けみたいな声だな、って思っちゃったし。>ロフィム
ヘルゲ : 女性でも男性でもないか、または雌雄同体かもしれないな(慰めにもならない←何の)。
ロフィム : うーん(頬ぽりぽり)  そろそろ現場に向かう方がいっか?>ALL
ベイン : そうですね。多分ここでいくら聞いてもこれ以上のことはわからないでしょうしね。<現場
レイニー : かもネ?コレ以上はわからんか。<現場
ヘルゲ : 賛成。姿は見ていないらしいし、声の内容を聞いたわけでもないしな。<現場行き
アルシェピース : いやぁ、もう、あれじゃないか…合わなければよし、会ったら倒して突き進むのみって感じじゃね?(笑)
ロフィム : んじゃ、アルシェピース迎えに行ってから森に行くか。隊列決めにゃあな?
ピット : おいらが先頭だにゅ(れんじゃあモードに変身?
レイニー : にゃる>GM     取りあえず、カナリーちゃんがそんなん聞いたのは初めてなんネ?>カナリー      だとすると、何かが此処最近急にきたわけかにゃ。カナリーに対抗してえなりーとか(か、かずき?)
ピット : ついにえなり〜が真の姿を現すにゅ(本当は年いくつやのん!
カナリー : ええ、去年までは普通に摘みに行けてたもの。毎年ピクニックに来ている家族も、メソ………………うん、だから今年が初めて。>レイニー
レイニー : メソはもーえーっちゅーんじゃ(笑)
ピット : メソ!メソってなあに?>カナリーさん
カナリー : え、えっと……ここの二軒となりの食堂が、梅蕎麦がおいしいのよ?>ピット
ロフィム : めそ……………(ぐぐっと堪え)  レンジャーはピット…とアルシェピースが先頭、俺とベインが殿、ヘルゲ、レイニーが中か。
アルシェピース : 寧ろ、メソからはもう今日いっぱいは離れないと思うぞ(笑)
御免よ……でも反省なんかしてない。

ベイン : ……つまりその家族が来なくなったのが原因ですか?(もうめそは気にしない)>カナリーさん
カナリー : え? あたしはわからないわ?<家族が来なくなったのが原因>ベイン
ロフィム : んじゃカナリーに礼を言って辞するか。アルシェピース拾って……声が女ならモチベーションも上がったのだろうが、堪えろ?(笑)(余計なお世話)
ピット : おりがとうにゅ〜壁の中?のご両親にもよろしくだにゅ〜>カナリーさん
GM : じゃあカナリーは手を振ってから家の中に戻っていく。
アルシェピース : みんな、あれだぜ。難しく考えすぎ。あっはっは(←あんた楽観しすぎ)
ピット : カナリーさんが書いてくれた地図(いつの間に?)を片手に出発するにゅ
GM : まあ地図にするほどでもないけど、とりあえず野原に向かう道の真ん中あたりです。>ピット

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