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◆ 行き当たれ、ばったれ ◆
GM : では、始めますよー(脱線してたのはGM)。勿論のごとく舞台は蛙屋です。
アルシェピース : あ、悪い、正直本題を忘れていた(何)<脱線 ふむ、机の上に突っ伏して寝ていようか(何)
ベイン : 書庫から出てきてどこかの卓で朝食を(笑)
GM : まあ話は遡りまして……蛙屋の店主ファミリーでは、(きっと)家族旅行を兼ねて毎年タンポポを摘みに行くのですが……今年に限って、雑事が重なってなかなか店を開ける事が出来ません。しかしタンポポ酒とタンポポ料理はこの季節の人気メニュー(という事にした)なので、旬(?)が終わる前に沢山用意しておきたい。
レイニー : きっとウィチが家出したのネ(勝手に)<今年に限って
アルシェピース : というか、あれだな。タンポポが旬なんて聞いたことないな。ついでに竹の子でもとってきてやろうかと(何)
ベイン : 摘みに行ったら一面綿毛の野原とか?<今年に限って
ロフィム : ツクシやらよもぎやらの方がまだ同じ場所にありそうだがなあ(笑)(朝飯食いに来てるのか)<タケノコ?
ピット : のびるぜんまいもだにゅ〜
ロフィム : ぜんまい、わらびはもちっと山ん方じゃね?(笑)(山菜ってくらいだし)
ヘルゲ : ヨモギは苦いし、ツクシは袴を取るのが面倒で手も黒くなるぞ(窓際で針と糸でボタンつけ←?)。
GM : なので、マスターがターゲットロックオンしたのはヴァンス家。まあ山ほどタンポポ摘んできて下さいですよ、と依頼(?)されたのです。ロフィム氏は(きっと)やれやれ……とたまたま神殿の仕事も一息ついたので行ってやることにしたのでしょう。妻子はうきうきとピクニック準備です。
ロフィム : あんだと!?(初めて知ったよ! ←しかも出るのさっき決めたし!)<ターゲットロックオン いや、まあ、しゃーねえなあ、古い付き合いだし(?)
GM : うん、私も今決めた。←?<初めて知った
冒険者人生って何が起こるか判らないから(そういう問題じゃない)。
レイニー : 某W家には断られたのかしらん?<ロックオン
マスター : Wェズン家はきっと忙しかったのでしょう。
アルシェピース : Wェズン家はきっとのっとり計画立案に忙しいんだよ。きっと(笑)
GM : 駄菓子菓子(誤)、そんな浮かれポンチなヴァンス夫人は、盛大に風邪っぴきます。ですが「タンポポ……俺もヌーヴォーなタンポポワイン飲みてえ……やから、やから俺ん事はいいから行ってきたって……(;▽;)」そんな病床の妻の願いから、途方にくれたロフィムは昼前の蛙屋、屯ってる皆の前に佇んでいるのです(導入終わり)。
アルシェピース : なんていうか、激しく無駄に同情の余地もないな(爆<風邪婦人
マスター : うむ、お願いしたですから、何とか行ってきてくださいです(カウンターでじっとり)。<ヴァンス家の若当主
ロフィム : ぐは、レオが気の毒だ……(でもレオより妻のが楽しみにしてたのかも(爆))<風邪っぴき まあ、そう言うわけで………(蛙屋にいるメンツ見て逃避しつつ)……各々方、忙しそうなところ悪いが、付き合ってくれねえかな?>ALL
レイニー : 病気治癒はしなかったのん?<風邪っぴき<夏でもないのに←?>ロフィム
ロフィム : (たぶんしない。風邪とわかったなら)<病気治療
妻 : Σ(`□´。 ←?<しない
ベイン : そういえばお子様はご一緒なのですか?
ロフィム : んあー、レオは妻の看病で……(おかしいよヴァンス家!(爆))<子一緒?
ベイン : ……良くできたお子様ですね。<看病
GM : アイテム欄に追加しても良いけどネ(いいえ)。<息子
アルシェピース : そして、タンポポ取りから帰ってくれば妻は瀕死の重体。あぁ、なんて悲しい結末なんだ(何)
ピット : それから春先になるとタンポポ畑をうろつく黒い影がまるで朧のように〜(世にも○○な物語←おいっ!
ピット : 身内を助け出すのは最後だっ!(byだいご うろ覚え
ジャンプ・マガジンのネタに続いてサンデーまで。
今日は豪華だなあ(違)。
ベイン : ロフィムさんはふぁいあーまんだったのですね。<燃える炎のふぁいあーまん
そのネタも古すぎる、古すぎるから!!
レイニー : 浮気は駄目ヨン、いくらヘルゲんが魅力的でも(きゃっ←黙れ)<付き合って>ロフィム
ロフィム : で、どーかな? 一応報酬も出る筈なんだが?(レイニーの飲み物を甘ったるいミルクセーキにすり替え、アルシェピースチョークで小突きつつ ←?)>ALL
レイニー : 一応って何さー(一気飲みしてケロリとしつつ)
アルシェピース : ふむ、金が入るなら行こう(…)というか、そんな髪まで真っ白になりそうなもので小突くのはやめろ(笑)>ロフィム
ベイン : 取り敢えず今は何も予定はないのでいいですよ。>ロフィムさん
ロフィム : (出……るよね? そいえば)<報酬>GM
マスター : え?(無表情な笑顔)<報酬 なあんて、ええ出ますですよ。まず旅費、諸経費は全て出すです(ここからちょっと離れた場所なので)。その他、一人300ガメル。
ロフィム : 間接的にでもマスターの依頼は受けたくねえっつー猛者がいるかと思ってな(ふ)<一応>レイニー
ピット : その報酬がタンポポ料理や酒に上乗せされるんだにゅ〜(しみじみと(笑い
ベイン : つまり……ピットさんは報酬は現物支給(料理や酒)がよいと(笑)
レイニー : まーあんまし安い依頼をあたいらが受けるのはどうかとも思うケド、最近は手が空いてるからいーヨん別に//猛者っちゅーか、そこまで行ったら阿呆だと思うケド>ロフィム
ロフィム : なら受けるヤツぁ予め聞きてーこたマスターに聞き込みでよっしく…だな(笑)(異例の展開)<離れた場所とか
ヘルゲ : 仕事は構わない。寧ろ夢の続きに終止符を打つべくここで出るべきだとも思う(糸ぐるぐる)。<依頼
ロフィム : つーかずっと寝ててどこ繕うとこあんだ?(笑)<糸ぐるぐる>ヘルゲ 床ずれでパジャマすり切れたか?(笑)
ヘルゲ : ……この間服を買ったら引っ張ったときにもげたんだ…(糸始末に歯で切り)。アップリケをつけているわけでは無いぞ?<床擦れ>ロフィム
ロフィム : どう引っ張ったらどこがどうもげたのかすげえ気になるが…(セージとして) いや、しかし、今は依頼だ(苦)
マスター : あ、あとこれは各々によって報酬が変わるのでしょうが、タンポポ1kgにつき100ガメルプラスです。<報酬
ピット : ずりぃ!!!色男で非力なのにぃ!うにゅうう<1kgにつき100ガメルプラス成果主義?
アルシェピース : ふむ、一人ノルマ10kgだな(無茶)
レイニー : 100kg持ってきたら1万ガメル出すんだな本当に出すんだなっ?(笑)
ロフィム : 変わり身早ぇこって(笑)<安い、100kg
アルシェピース : あれだ、農業用のあの…名称しらんが、背中に背負えるあの普通にでかい籠をもってこい、もって来るんだ!(何か違)
マスター : 来年のタンポポが咲かなくなってしまうと困るので、その辺りは考慮していただけると(冷静 ←?)>レイニー
ピット : レンタル馬車を使った場合って現地までは行けないかにゃ・・・・(笑い(夢は大きく果てしなくタンポポ成金
マスター : 根まできちんと摘んでもらうので、かさばるから、そう沢山は持って帰れないでしょおがね。<10kg
ベイン : えっと、お酒に漬け込んで料理に使うタンポポと言う名前のバイパーを取りに行くんでしたっけ?<マスターに聞きたいこと
マスター : いえいえ、タンポポという名前のライオンを狩ってきて欲しいのです(まんまだ)。>ベイン
ベイン : そのライオンはきっとダンディなんですね。>マスター
レイニー : だんでらいおん…蛙屋の天敵ネ(ごくり)<だんでぃ
ピット : 一万本に一本といわれる白いタンポポ「レオ」を探すにゅ!聖林の一族に掻っ攫われる前に!
ベイン : レオってダンディでしたっけ(笑)>ピットさん
ピット : タンポポの番人がいて勝負を挑んでくるんだにゅ!<危険?
ベイン : 私を倒しても第二、第三の番人が〜ってヤツですかね?>ピットさん
アルシェピース : たんぽぽ四天王が出てくるかもしれないぞ。死しても恐ろしいタンポポ四天王(何)
ピット : タンポポ谷?八人衆、四天王とその予備だにゅ(笑い
ベイン : タンポポの根ってものすごく深く伸びてませんでしたっけ?>マスター
マスター : 根の先までいくと細いですし、その辺りは適当でいいですよ。太い部分がきちんと残っていれば。>ベイン
ヘルゲ : 重さが1kg増量なのは苦でもないかもしれないが、問題はカサだな。…ああ、ところで蒲公英の、どこの部分だろう。花のみか?茎までか?根までか?珈琲の材料なら根なのだろうが。>マスター
マスター : 全てです。花〜根まで。>ヘルゲ 土は出来るだけ落としてくださいです。>ヘルゲ
ロフィム : あんま押し潰して汁が出っちまうと困るとかなー(笑)<タンポポ運搬 目安はありかね?<量>カーク=サトクリフ
マスター : そうですね、お一人3〜4kg持ってきてくれれば万々歳ですよ。>ロフィム
ベイン : 例年はどのくらいは取ってきていたんですか?>マスター
マスター : 10〜15kgくらいですかね?(首傾げ)>ベイン まあ、ピクニックも兼ねてますからそうガッチョリ、という感じでは無いのですよ。
ヘルゲ : 了解した。<長さ 花の状態はどうだろう。蕾か、開花状態か、綿毛だと駄目かな?>マスター
マスター : ああ、綿毛は将来的に困るので(?)、ツボミ〜開いた位、で。>ヘルゲ
アルシェピース : 綿毛を持ち帰った瞬間、所狭しと、蛙屋周りに一面たんぽぽ。もうとりに行かなくてもいい。状態はちと面白くないので。なしだな(?
ベイン : その場合は新たな材料の探索ですね(笑)<一面の蒲公英>アルシェピースさん
ロフィム : で、タンポポ群生の場所はどこだ? ちっと離れてるっつーがどんくらい? ピクニック程度なら日帰り可能か>マスター
マスター : 蛇の街道を1日ほどトインに向かって、途中道を外れて半日程にある森の奥にある野原がタンポポの群生地があるです。日帰りはちょっと難しいのですが、良いタンポポが生えてる穴場なので、そこまで行って欲しいですよ。>ロヒー
アルシェピース : それはピクニックというより、アウトドアといわないか?ますたーヨ(笑)<片道1.5日
マスター : 冒険者的にはピクニックでしょお(はははは)<アウトドア
レイニー : ちゅーかさ、ピクニックで行くてーどの場所なら、特に危ないよーな事もないっしょ?>マスター
マスター : 去年はそうでしたが、まあ今年もそうとは言い切れませんね(生温い視線)。<危ない あと、森を越えてゆくです。>レイニー
レイニー : 何かあったん?その程度の距離の場所なら、変なのが出たら多少は耳に入るっしょ?そういうのがないなら、そこまで警戒する事はないだろし、あったら一応警戒ぐらいはすっケド>マスター 森、なら多少は野生動物もいっか、危ないのも(ぼーりぼり)
マスター : ええ、ヤバげなものが出たって話はやってきてないので御安心をです。<その程度の距離 まあ流石に非武装で行く……のはいくら君達でも油断はしない方がよいですね。<森>レイニー
ロフィム : あー、実際マスター家の家族旅行は一般の家族旅行と一緒にしちゃいけねーかもな。マスターと女将と弟で毎年行く手を阻むもんなぎ倒してってたかもしれねーわけだ(笑)(ありません)
アルシェピース : 毎年家族旅行に行くたびにウィチの経験が無駄にあがっていくと。気づいたら戦士Lv4とか(ありえません)
ロフィム : アルシェピースが悪さしたらお仕置きされるかもな(笑)<ウィチタ4レベル戦士 んで負けたら競泳用水着で蛙屋前で学院体操第2を踊る(?)
ウィチタ : (きらーん ←?)
アルシェピース : まて、それで負ける俺ってどうよ?(笑)つーか、なんだ、その罰ゲームは
ヘルゲ : (謝りたくなった<第2とウィチタ嬢)
某エイプリルフール日ネタがブーム(?)だったので、(勝手に)細々とネタが散りばめられていたのだった。
レイニー : そんなもんかねぃ?ま、家庭の事はあたいはよーわからんケド<家族旅行//あいあい、油断大敵Dieラッキーてネ>マスター
ロフィム : ほいよ。<場所 ヘルゲに参考。>http://www.geocities.co.jp/PowderRoom/8045/tampopo.html<花状態
ヘルゲ : ありがとう。<たんぽぽワイン(実物だ←?)>ロフィム
ヘルゲ : わかりました。 まあ宿の周りが蒲公英ばかりでは今後家族旅行の楽しみが無くなるものな。<花状態
ピット : 蛙屋冒険隊北に! だにゅ〜(わんだばだ〜わんだばだ〜わんだばだ〜ちゃらぁっちゃちゃ〜
ベイン : じゃあ私はあまぎ(?)かそが(?)役で(爆)<蛙屋冒険隊
マスター : そんな訳で、受けて頂けるのでしたらお弁当を作るですが(一応心を込めて)。
ロフィム : とりあえず……さすがにギルドやらに調査には行かなくてよさそうか(爆)<タンポポ摘みだし
ベイン : 調べに行くと実は群生地は誰かの私有地とかわかったり(笑)<ギルド調査
レイニー : 取りあえず、あたいは受けていーよ(ウィチに手を振りつつ←?)>マスターとろっヒー
ロフィム : ま、受けねーって表明したヤツぁいねえかな? たまにゃお花畑で和んで来っか(笑)
ピット : (欲をかいて、大きなかごを担いで身動きできず)(じたばた〜)早く行くにゅ〜
ベイン : (取り敢えずピットさんの籠を掴んで持ち上げて)用意もできてるようですしね。
アルシェピース : 俺はお花畑より、酒と金だな。(…)
ピット : (かごに入りおじゃるまる?状態(笑い>ベインさん
ベイン : 重いので手を離します(笑)<籠入りピットさん
マスター : まま、諸経費は出ますので、俺の愛情弁当付きで。
ロフィム : 1日半なら保存食もいんなあ。タンポポを生で食うわけにもいかんだろ、よもぎは苦いそうだしな(笑)(でも草餅にすれば)
ヘルゲ : 俺も参加希望だ。<表明 春先は生で食べられるものはあまり生えていないし、な。<食
アルシェピース : 俺は取りあえず用意でもしておくかね。チェイン着なきゃいけないしな。(よいしょと←?)
レイニー : あたいも出かけるのはいつでもいーヨ。特にギルドで聞き込むよーな事はねーべナ?>ALL
ピット : ギルドにピクニックに行くと自慢しに行くかにゃ(笑い<聞き込み無用
GM : それでは、弁当は出来ているみたいなので(?)、準備やら何やらあればどうぞ。無ければ街道へと向かうでどうぞ。むしろリーダーは誰。
レイニー : そりゃー、話の持ってき方上、ロッヒーも依頼に噛んでるんだし、ロッヒーでネーの?<リーダ
ベイン : むしろ監督役?<ロフィムさんリーダー
ピット : ここまできてそれ以外に選択があるかにゃ!<りいだあ
ロフィム : むしろ間接依頼主が同行パターンじゃねえか?<俺 今回は身元はっきりしてっし、リーダーでもいいが。
レイニー : や、別に嫌ならあたいやっケド?ただし絶対服従ネ。
ロフィム : おまえ一言余計だよなあ?<絶対服従>レイニー フォローしねえといらん誤解招くぜ? 場合によっちゃ、リーダーに従うのはみんなわかってんだろうによ。
レイニー : 誤解でもネーと思うケドね?っちゅーか、グダグダ選んでおいて、リーダーの意見には反対しまくる、ってのが一番嫌いだし。じゃ自分がヤレっちゅーねん。閑話休題、んじゃ、頼んだヨ>ロフィム
ヘルゲ : じゃあ、「先生の後に離れないでついて来なさい」で、一票。<頭:ロフィム
ロフィム : まあ、花摘み依頼のリーダーってのもなかなか経験出来るこっちゃねえし、構わんが(爆)
レイニー : ま、フォローっちゃーフォローすんなら、その分の責任は当然持つケドね、ってぐらいで。でまあ、どうする?ギルド行くなら行くッケド>ロッヒー
GM : じゃあロフィムが『お花隊長』で。
ピット : たんぽぽ騎士団(ナイツ)結成だにゅ〜♪
GM : ログタイトルは『たんぽぽ騎士団、流浪の姫君を救う!』で!(勝手に)
ベイン : たんぽぽ騎士団…………なんだか面白くなってきた(笑)
ロフィム : んじゃ、ギルドにも行かねーみてーだし、騎士団(氣志團が最初に出るのがなんとも)出発ってな(笑)
GM : 最低文化的なATOK……!<氣志團が最初
ロフィム : いかん、今日のネタはわかんねーのが多いぜ、最近世間知らずか(爆)
絶望先生(マガジン)ネタ。
大丈夫、世間一般の流行とは外れてる世界だから!
GM : たんぽぽを剣のように掲げるんだ!(パック?)
アルシェピース : もちろん夕日をバックに並んでか?(笑)<たんぽぽを剣に
ヘルゲ : たんぽぽのように剣を掲げるでなくてよかったな。技が必要だ。
ピット : 出発だにゅ〜姫君を救うにゅ〜♪
アルシェピース : そして王様に竜王を倒してくれ!勇者よ!と一人でいかされんだろ?(何)<姫君
ロフィム : こん中で技能的に勇者っぽいのっつーと君だぜ(笑)<一人で>アルシェピース
アルシェピース : やばい、それは墓穴を掘った(?)いや、あれだ。どう考えてもホイ○がないから無理だ(笑)>ロフィム
レイニー : 死んでしまうことは情けないらしい非情の世界っ(何)<おお勇者よ死んでしまうとは情けない
ピット : 1レベルに世界救えと無茶を言い 心の俳句(笑い
レイニー : 勇者より 活躍してるの 俺なのに、同行者心の俳句。
ピット : 育つまでじっと我慢のラストボス 心の俳句2(笑い
ピット : 四天王束になったら勝てるのに! 心の俳句3
ピット : 死ぬのかい?どうやったって 死ぬのかい? そういう役回りの方の心の俳句
レイニー : 駄目ヨ、実際に束になっても負けた四天王だっているんだかラ(笑)
ベイン : 巨人の中でとかですか?<束になって負けた四天王>レイニーさん
レイニー : ちゅーかさ、四天王、ってー割りに最初に出てくるほうと後で出てくる方の実力違いすぎやっちゅーねん。挙句、「四天王とは数あわせで、俺のみが本当の実力者だっ!」とか言い出したりするしヨー(ぶつぶつ(戻って鯉))
アルシェピース : あぁ、確かにソウダナ。あとはあれか、「あいつは四天王に入れたのが不思議なくらいなんだ!」とか言いつつ、そいつも撃沈してるしな(…)
ベイン : ちゃんと実力の拮抗した四人組もいることですしその点には目をつぶってあげてくださいよ。……死天王とか(笑)>レイニーさん
ピット : 力のインフレ凄いからにゅう(苦笑)レベルに合わせてぼちぼちと だにゅ<四天王
ベイン : きっと戦闘能力のないやつは管理能力とか経営能力が凄いんですよ(笑)<格差
ピット : きっと領国経営得意なんだにゅ(何<管理能力
ベイン : で、そいつが早めに落ちるから組織としては駄目になっていくんですよ。>ピットさん
何故か四天王談議が続く。
やはり『双璧』位がいいのかもしれないね(なんの話)。いっそ、増やしに増やして『七人衆』とかさ!
閑話休題。
ロフィム : 行くって意見は出てなかった気がすっけど。ま、思いついたことがなけりゃ出発で構わねえべ(笑)<ギルド 姫君って誰だよ(笑)(よっこら)
ベイン : 多分たんぽぽのことなんでしょうね。<姫君
GM : おっ、詩的だね!<多分たんぽぽの事
ピット : でも流浪の姫君ってちょっと薄汚れたイメージがあるにゅ囚われのが良いかにゃ、ごほんごほん(笑い
ロフィム : 流浪のたんぽぽじゃあ根っこねえぞー(笑)(森までは普通に行軍?) 森からぁさすがに隊列組むかだな。
ベイン : 綿毛は流浪ですから(笑) そんな感じでOKです。<隊列>ロフィムさん
ベイン : さぁ、たんぽぽ騎士団はメルヘンとリリカルという二つを守れるのか(爆)
アルシェピース : きっと、このメンバーじゃ、どちらも守れないに一票(何)<メルヘン&リリカル
ピット : はいほ〜はいほ〜お駄賃好き〜ボーナスついたら〜もっと好き〜♪(先頭を警戒しながら歩きつつ?
GM : じゃあ蛇の街道をポエミィな集団が進みます。途中商隊やらとすれ違って挨拶をする街道マナーを交えつつ。
ベイン : きっと向こうは引くでしょうね(笑)<ぽえみぃ集団VS商隊
ロフィム : 見た目は普通な筈なんだが!(笑)<引かれる集団>ベイン
ベイン : ぽえみぃですから(笑)<見た目は普通
レイニー : おっと、ラックは毎日かけてるぜぃ、っちゅー事で、移動一日目分 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
GM : 了解よー。<フラガラック
やはりどうでもいいネタを交えずにはいられない。(某後出しジャンケン必殺技)
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