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▼ 制御室−噛む・じゃれる・可愛い
GM : がちゃりと開いた。中は少し小さめの部屋で、机が一つあります。
サンハーラ : 待った、何か出るやしれぬし開けるの、前衛はペイオースやハロルドと交代しておいたほうが…っ>デイジー
サンハーラ : …と、何もなかったか…? ならば問題はないか。
デイジー : 机…だけ? 引き出しとか無いでしょうか…
サンハーラ : 制御装置のようなものはなかろうか?<机>GM
GM : 机には引き出しが付いてます。(ドラ○もんが出てきそうなタイプの←?)
ペイオース : 机の上はさすがに何も無いかな。となると引き出しの中か・・・
デイジー : ……しばらく何もしないことにします!(泣)(←待て)<前衛交代
GM : あ、この部屋はそれほど寒くないです。それと、部屋の正面に扉が一つ。
ミルファ : とりあえず、開けてみたら?<引き出し
サンハーラ : なるほど、ここから過去へ旅だって、この施設が建造される前に止めろということじゃな?(難しい依頼)<引き出し
ペイオース : 扉の近くにまた古代語のプレートとかあるの?>GM
ミルファ : でも…今のところ止める理由がないよ?(小首傾げ)>サンハーラ
ハロルド : 追加の報酬を要求するよ(笑>過去へ旅立ち
サンハーラ : …肌寒いので、空調の装置を止めてくる?>ミルファ
GM : 格好いい依頼だ。(笑)<過去へ旅立ち
GM : 次の扉には何も書いてないです。>ペイオース
ミルファ : それだけの為に過去に飛んだら、すっごい労力。(笑)>サンハーラ
デイジー : じゃあ今からその方向に修正します?(笑)(←しません)<格好いい依頼
ペイオース : 何も書いてないのか・・・まあ、机が先ですね。
GM : む、難しいなぁ…。(時間的に←時間以外は?)<方向修正(笑)
サンハーラ : ケンズォール、引き出しに何か入っておらぬであろうか? 施設の運用手引きでもあるとよいのじゃが。
サンハーラ : む…返事が。 そろそろ厳しい時間帯ではあるが。 罠がないようならば開けさせてもらおう。 罠のあるなしの判断も出来ぬが<引き出し>GM
GM : おや?<返事 誰が開けるか言って貰えれば、サンハーラが開ける?>サンハーラ
ハロルド : 曲がりなりにもファイターだし。何なら俺が行こうか?<引き出し開け
ペイオース : 私が開けようか?罠あるかもしれないし。もしもの為に。>サンハーラ
サンハーラ : …先ほどデイジーに本職に任せたほうがといったばかりなのじゃが…しょうがないか。 …と、では任せよう>ハロルド
ミルファ : ハロルドかペイオースのどっちかに任せた方が良さそうかな?<引き出し
ペイオース : いや、生命力私のほうが高いからいいかなーとは思ったんだけどね。
デイジー : じゃあペイオースさんにお願いします。<引き出し
サンハーラ : 出でよ、タヌキ型ゴーレム(違う)<引き出し開け
ペイオース : じゃあ、開けましょう。しゃ〜っと引き出しを引きます。
ハロルド : この後も、何があるか分からんし、体力温存しておいた方が良くないか?<ペイオースさん>ま、どっちでも構わん気もするんだが。
▼そんなときに
System : ペイオースが現れた!
ペイオース :
(P:ごめ、間違えて落ちた)
サンハーラ :
現れた!?<タヌキ型ペイオース
ハロルド :
や、開けたのはペイオース嬢で、現れたのもペイオース嬢だねぇ(笑
GM : ペイオースが開けてペイオースが出てきた?(??)<現れた
ペイオース :
いやぁ、私のコピーですか^^それともドッペル?(ぇ
デイジー :
つまり現れたのは未来のペイオースさん!?(無い)
GM : 話が繋がった!?(どこでだ)<未来から来たペイオース
ミルファ :
実は生き別れのお姉さんで…。(笑)<もう一人のペイオース
ペイオース :
ふ、帰ったら両親を問い詰めないとね。(笑>生き別れの姉
サンハーラ :
なるほど。 ……冒頭の紹介のシスコンがここで伏線回収されると。 なんと壮大な。<生き別れの
ペイオース :
妹はいるんですけどねー(プロフ参照)
閑話休題。
GM : ハロルドで良いのかいー? じゃ、全員レンジャー+知力で振ってください。(笑)
GM : あ、ペイオースだったか。
ミルファ : わぁい。(笑)危険察知かなー? ……(ダイス)……10
サンハーラ : 人、それを俗に危険感知、もしくは不意打ち判定と呼ぶ。(平目でチェック)<レンジャー+知力 ……(ダイス)……4
デイジー : わあ…嫌な予感が。(汗)……(ダイス)……12
ペイオース :技能ないし平目! ……(ダイス)……8
サンハーラ : …とことんぞろ目じゃな(笑)>デイジー
ハロルド : あー…と、平目でチェック ……(ダイス)……5
ミルファ : ホント、ゾロ目に好かれるねー。(笑)>デイジー
GM : 失敗のようです…。では、戦闘開始。「つくえが あらわれた!」セージチェックするならどぞ。
ペイオース :
ついでにセージチェック ……(ダイス)……11
サンハーラ : ……壁の次は机か。(モンスターチェック) ……(ダイス)……13
ミルファ : うわわッ……もしかして蛙屋の卓のお友達?(笑)<つくえ
ハロルド :
…そういえば、こういう輩もいたやねぇ…(チェック ……(1ゾロ!)……5
デイジー : 机が動いたー!(汗) セージチェックは無意味なのでしません(笑)。
サンハーラ : …おめでとう。<祝1ゾロ
デイジー : ハーツさんおめでとう!(爆)
GM : あ、本日初。おめでとー。(笑)<ハロルド
ペイオース : 10点オメ^^>ハロルド
ハロルド : …ちぇっ、気の利いた出鱈目も思いつかねぇや(苦笑
ミルファ : おめでとー(どんどんぱふぱふ)>ハロルド
GM : サンハーラは分かった。机の形をしているがチェストで出来たやつにとてもよく似ている気がする。<チェック
※かなりの勢いで説明になっていませんでした。(汗)
GM : 机イミテータは開けようとしてきたペイオースを噛み(?)ます。不意討ち成功してるので、回避は-4でよろしく。
ペイオース : はい、まず無理ですねー。 ……(ダイス)……4
サンハーラ :
うむ、これはあれじゃ。 テーブルイミテーター……と、いうか…引き出しイミテーター? ずいぶんと局地使用な魔物じゃな。(詳細を語りつつ戦闘態勢)>みな
ペイオース :
えーと、あれ?なんか忘れてるような・・・・
GM : 順番はこんな感じで。
宣言デイジー→サンハーラ・ハロルド→ケンズォ→ペイ・ミルファ 行動ミルファ→ケンズォ→ペイ→ハロルド→サンハーラ→デイジー
GM : もう行動と宣言同じで良いかな?机は遅いのでペイオースの回避はちょっと待ってー。
サンハーラ : おそらく当たっておるので、防御も振っておいてよかろうよ。>ペイオース
ペイオース : うん、それは順番の時にしておきます。>防御
GM : うわ、ごめん。不意打ちしてるんだからいの一番に噛みます。(汗) 4点行くので防御よろしく!>ペイオース
サンハーラ : 机相手にそれほど高度な読みあいもないであろうしな。<行動と宣言同時で>GM
デイジー : ペイオースさん大丈夫ですか!?(汗) 宣言は…って行動と同時か。(爆) 生命:22 精神:23
ペイオース :
よし、防御します! ……(防御)……5
ミルファ : なんにしても、魔物には違いないわけだね。(弓を手に持ち) 誤爆の可能性ってあるー?>GM 生命点:14 精神点:19
ペイオース : ん、かきーん。
GM : 酷い!…あ、でも知能=なきにひとしい、なのか。(・・)←?<高度な
サンハーラ : 見事。 鎧を買い換えたかいがあったというものじゃな。(笑)>ペイオース
GM : 部屋は普通の狭さ(?←冷凍室より一回り狭い)なので1ゾロで前衛の誰かに誤爆しますー。>ミルファ
ペイオース : しかもナンバー間違えた。それでもはじいてるけど。13→16>弾き 生命:17生命:17 精神:18
ミルファ : おっけーぃ。<1ゾロ 当たったら愛の鞭だとでも思っておいてねー。>前の二人 生命点:14 精神点:19
ペイオース : こらぁ(笑 >愛の鞭 生命:17 精神:18
デイジー : おお、誤爆を恐れない…(笑)<愛の鞭 生命:22 精神:23
GM : (何かを期待する眼差し←?)<愛の鞭
GM : では、第1ラウーンド。(はっ)さっき机を開けようとしたペイオースとハロルドが前で、後が後衛、で良いかな…? いなそうな人はメカでも良いんだけど…どうしよう。
ペイオース : 宣言は・・・・もうしていいんだよね? 生命:17 精神:18
ハロルド : …愛の鞭と考えるには、ちと痛すぎるやねぇ(笑 生命力:14 精神力:14
サンハーラ : うむ? ハードレザーは最高品質でも必要筋力は13までなのじゃ。 だから、+3のハードレザーとは、本来10の重さの物で、13並の防御力を持ったもの…という扱いになる。>ペイオース
サンハーラ : そして、6ゾロを振ればGMへ向かって飛んでゆく<愛の鞭
ペイオース : えーと、ルール勘違いしてたってことで、実質的ハドレ+3ってありえない訳で・・・無駄金か(汗 生命:17 精神:18
デイジー : あ、そういえば…<ハードレザー 生命:22 精神:23
GM : ケンズォールは、後衛と言うことで良いかな…メカとして振りたかったらその旨どうぞ。 じゃ、ミルファから宣言と行動同時にー。
ミルファ : 宣言同時行動でいいんだったら、僕でいいのかな?(そんなに期待しないで、と目を逸らしつつ)>GM 生命点:14 精神点:19
ハロルド : …今明かされる衝撃の事実。俺様一本の矢も持ってねーえ!? …orz(何でやねん 生命力:14 精神力:14
GM : 勿論「ありがとうございましたぁ!」といって倒れるべき?(?)<6ゾロでGMに
ペイオース : ん、ということはバッソって最高筋力値16だっけ? 生命:17 精神:18
サンハーラ :
せっかくの買い物にけちをつけてしまってすまなんだな(苦笑) もし、鎧の強化を図りたいならば、レンジャー技能を生かすならばリングメイルの13を買うと良かろうよ。 防御力は今と変らぬが、対人戦の際にクリティカルが1上昇し、レンジャー技能の妨げにならぬ金属鎧であるから。>ペイオース
ハロルド :
ちなみに、バッソは17が一番重いね>ペイオースさん 生命力:14 精神力:14
サンハーラ :
武器の方はよくわからぬが、確か17であったような気が?<バッソ
ペイオース :
ありがと、バッソは問題ないからいいけど、この後防具買ってくる(苦笑 わざわざありがと>サンハーラ 生命:17
精神:18
GM : 何か皆してっ。(笑) えええーと…ハドレについては、このセッション中はその数値でいいですっ。(セッション終わったら管理人さんに聞いてみてー)>ペイオース
ミルファ : もっちろん弓で撃つよー。<宣言 当たっても恨まないでねーッ! ……(ダイス)……13 生命点:14 精神点:19
ミルファ :
当たってるみたいだから…いいよね?ダメージ。……(ダメージ)……10 生命点:14
精神点:19
デイジー : イミテーターを倒したら貸しますから…(汗)<矢が無い>ハーツさん 生命:22 精神:23
GM : 当たってます。<ミルファ そしていきなり机半壊。(笑)
ミルファ : 僕も本職だしある程度なら…。(笑)<矢>ハロルド 生命点:14 精神点:19
サンハーラ : ケンズォールは飛び道具を持っておらぬようじゃが、飛ばしか…?
ミルファ : 破片が弾け飛んでそうだねっ(笑)<半壊 生命点:14 精神点:19
デイジー : あ、そんなに丈夫じゃないんですね。<机 ケンズォールさんには待機しておいて貰います(笑)。 生命:22 精神:23
GM : ケンズォールは…すきっぷ? だとしたらペイオースどぞ。
ハロルド : …いや、まあ今回は前衛務めるから、別にいいさね(苦笑<矢の問題>しかし、何で忘れてるんだか… 生命力:14 精神力:14
デイジー : たぶんいたらダガーを投擲したのかもしれませんけど…<飛び道具<ケンズォールさん 生命:22 精神:23
サンハーラ : 火起こしの道具として活躍してもらうしか<弓>ハロルド
ペイオース : じゃ、いきますか、強打ok?出来たらct-1で ……(ダイス)……10 生命:17 精神:18
GM : つまり矢ガモならぬダガーガモが。(?)<投擲ダガー
GM : 強打は皆様の自由です。(?)ぎりぎり当たってる。>ペイオース
デイジー : いえ、カモじゃなくてダガーハーツさん?(当たる人確定か) 生命:22 精神:23
ペイオース :
両手バッソこっちは必筋16だから問題なし!両手持ちで……(クリティカル!)……18 生命:17
精神:18
ハロルド : 今更、そんな原始的な手段に頼らずとも火を起こす術ぐらいはあるさね(笑>サンハーラさん 生命力:14 精神力:14
GM : ダガーツだね。(深く刺さってる?←?)<確定?
ペイオース : よし^^クリットでた^^ 生命:17 精神:18
サンハーラ : おお、相変わらずよく回すものじゃ(ぱちぱちと拍手←戦闘中)
ミルファ : 木っ端微塵ー。(・・) 生命点:14 精神点:19
ペイオース : 今まで与えたダメージはすべて回してますから(笑 >サンハーラ 生命:17 精神:18
デイジー : すごっ…!(笑)<全ダメージクリット 生命:22 精神:23
ペイオース : まあ、ダメージ与えたのは全参加セッション通算して2回ですけどねっ!(ぇ 生命:17 精神:18
ペイオース : まあ、こういう落ちがつくもんです^^ 生命:17 精神:18
ハロルド : くっ、いつかビッグになって、絶対に見返してやるからな…(部屋の片隅でのの字)<ダガーハーツ 生命力:14 精神力:14
ミルファ :
そして芽生える…?(笑)<ダガーツ 生命点:14
精神点:19
GM : ビッグになるはずの男が今はとても小さい。(笑)<のの字
GM : おお!しかし-1の意味はない気もするっ。(笑)ペイオースの強烈な一撃により、2度目の噛み付きもなくイミテータは木片となりました。砕けた木片の中から、良く無事だったな、という感じでひらひらと古い紙が落ちてきました。
ハロルド : いや、まあでも見事なもんさね(笑>ペイオースさん
サンハーラ : ……この机に座っておった魔術師は、毎回子犬のようにじゃれる机をあしらいながら物を取り出しておったのであろうか…?(芽生える疑問を抑えつつ紙を覗き込み)
デイジー : よかった…<木片に ? 紙?
ペイオース : 古代の魔術師だとしたらなんという凄いものを飼っていたんでしょうか・・・>じゃれる机
ミルファ : なになにー?(..)<紙
GM : やべ、それはとても可愛い。(笑)<子犬のようにじゃれる机
デイジー : 可愛い…のかなあ…?(?)<じゃれ机
※机から物を取り出すたびにはもはも噛み付いてるのかと思うとかなり可愛いかと。(?)
GM : えーと、サンハーラが拾った紙を見ると下位古代語で、ここの持ち主がここから一時的に荷物を移したこと、それと同時に一時的に運行停止にしていたことが書かれていました。それから施設を再開させる方法と、完全に破棄する方法なんかも書かれています。
サンハーラ : 停止しておらぬではないか<一時停止 完全に破棄してしまうのも、それはそれで惜しい気はするが。 …夏でもかき氷が売り出せる村として有名になってみるなぞどうじゃ?>ケイド
サンハーラ : ちなみに、荷物を移した先と、その荷物が何かについては触れておらぬであろうか?>GM
デイジー : 方法…って具体的にはどんな?<破棄
ペイオース : 薬草の保存庫とかとして使えないかなー。>方法
ミルファ : 再開したら…もっと寒くなるのかな?(’’)
サンハーラ : うむ…いろいろ用途はありそうなのじゃがな。<薬草保存庫とか
デイジー : もう誰かが…っていうかさっきの人影が…?動かした結果かもしれないですね。<再開したら>ミルファさん
ミルファ : でもでも、村の人たちが気味悪がって、使いたがらないかもー。(..)<利用価値
サンハーラ : ……なるほど、それもありうるな。 うっかり装置を動かして、閉じ込められてあそこで凍りついたか?<白い影
ミルファ : うーん…でもどーやってー?こうして方法が書かれた紙は魔物が持ってたのに、先に誰かがっていうのは可能性低いんじゃないかな?もちろん、偶然って可能性もあるけどねー。(・・)b
ペイオース :
え、てっきり閉じ込められたフラウかと(何 あ、それ以前に見えないか?>
GM : それと、この施設には封じた氷の精霊を活用(?)していること、停止と再開の装置がこの先に扉の奥にあること、破棄の為には精霊を封じた装置の方を破壊すること、とも書かれてます。後は注意事項として、運航中は冷凍室の扉を閉めること。開け放したままは危険である、と書かれています。<紙
サンハーラ : まだ調べてない道はあろうし、そちらに使用方法が書いてなかったとも言えぬが…とりあえずそれは良しとしておくか。 まずは停止と再開の方法を確認しておこうぞ。 遺跡を生かすか止めるかは村長代理の判断に任せれば良かろうよ>ミルファ
ミルファ : ………開けてあったよね?確か。(’’;)<閉めること
デイジー : …あれは動力室の扉でしたけど、開いてましたね…
ケイド : いや、買いに来るのが一苦労……っというか、多分、今年の薬草の育ちが悪かったのはこのせいで土地が冷えてたんじゃないか、と思うんだが…。(村の生活線二者択一?←?)>サンハーラ
ハロルド : 具体的に、どう危険なのかは書いてない?>開け放したまま
GM : うん、というか壁が開いてる。<動力室?
GMさんに囁きかけました。ミルファ : えーと、フラウが高い気温下で狂うことは知っててもいいのかな?
ミルファさんに囁きかけました。GM :
ミルファはOKではないかと。
GMさんに囁きかけました。ミルファ :
それじゃあ、ある程度想定はできるってことだね。了解。
ペイオース : うわ、これは止めないと来年以降も不作のまま?
ハロルド : …なるほど。精霊の力もれてるせいで、ここら一帯が凍結しかねんって事かね<危険性
サンハーラ : なるほど…付近の環境を左右するほどの影響力となるならば、捨て置くのも危険やもしれぬな。 勿体無い気はするが、止めておくので良いのじゃろうか?
GM : 想定した範囲以上を冷やそうとしてしまうので負担がかかる、的なことが書かれてます。それでどうなるかは書かれていない。>ハロルド
ミルファ : うん。それか…止めるのに失敗したここの管理者本人か。はたまた、あの半開きの扉から入った誰かって可能性も。 状況はちょっとばかりまずそうだけどね…(^^;)>サンハーラ
ハロルド :
…狂うか消えるか……ぐらいしか思いつかねぇなぁ…<危険性>いや、充分厄介なんだけどよ。
デイジー : と言っても動力室には氷を何とかしないとは入れませんし、ひとまずこの部屋の正面の扉を調べましょうか?
ペイオース : うん、調べたいけど・・・・シーフは?
GM : 正面の扉を見ると分かるけど、とても立て付けが悪そう、というかちょっと歪んでいる気がする。
サンハーラ : 停止と再開の装置はこの奥のようであるし、そちらでよかろう。 下手にむこうへいっても人影の二の舞になるのはごめんであるし。>デイジー
デイジー : …………すみませんけどペイオースさん…(爆)<シーフがいないので
ケンズォール : あ・・・
デイジー : いたー!!(笑)<ケンズォールさん
ケンズォール : (P:申し訳ない・・・
ハロルド : よう、旦那(笑>ケンズォールさん
GM : ケンズォールに何かして貰うのなら、暫定的にリーダーが振ってくれれば…って、おお。ナイス(?)タイミーング。
サンハーラ : おお、復活したか?<ケンズォール なるほど、漏れ出る冷気で凍りついておったか(笑)(違う)
ミルファ : えっと、ね。氷の精霊ってことは、多分フラウの事だと思うんだけど…動力室って壁が開いてるんだよね?っていうことは、気温があがるよ…ね?―――うん、確信もって言えるかな。たぶん、高い気温下でフラウが狂ってると…思う。(..;<どうなるか
ペイオース : よかった、もどってきた^^あなた来なかったら私が突撃するところだったよ^^
ケンズォール : 任せてくれ(偽熱血
デイジー : ついでに後も任されてくれませんか、わたしはそろそろ時間切れなので…(汗)>ケンズォールさん
※ここでデイジーのタイムリミットが。(汗)敢えなく退場されました。申し訳ないー。
ペイオース : あーもう6時か・・・
GM : うわあ、タイムリミットー。(汗)デイジーはこの後メカでOKですか?
サンハーラ : む…もうそんな時間であったか……残念じゃったがお疲れであった。 引率役、ごくろうであった。>デイジー
ミルファ : そいでもって、遅ればせながら生きてて良かったよ。(笑)>ケンズォール
ケンズォール : え。(汗)<後も任されて
デイジー : はい、どなたでも好きに動かしてください…(笑)<メカで
ハロルド : おやおや、気がつけばもうこんな時間か…ウイ、ご苦労さんでした>デイジーさん
ミルファ : あー…結構どころじゃなく良い時間なんだねー…。
デイジー : じゃあすみませんけど一足先に失礼しますね、このあとも頑張ってください! また機会があればよろしくお願いします…(お辞儀)>ALL
GM : あい、お疲れ様でしたー!
ミルファ : お疲れさまー。また一緒にしごとしよーねー!(><)>デイジー
ケンズォール : やれるだけやってみます・・・(土下座)>デイジー
サンハーラ : とりあえずじゃな…簡単に経過を説明すると、制御室に入ったところで机にイミテーターがおり、撃退したとこで、この先の扉の向こうに停止と再開を出来る装置がある…と、分かったところじゃ。 なので、そこの扉の鍵開けおよび罠発見をよろしく頼む>ケンズォール
GM : じゃ、ケンズォールに魂が入り(?)デイジーがメカになったところからどうぞ。(?)
ケンズォール : えーと、扉が歪んでいると・・・周囲の壁含め調べたいです、できますかね?>GM
GM : どぞ。<周辺含め
ケンズォール : わかりました、やってみます・・・やってみせます。>サンハーラ
ケンズォール : ……(ダイス)……11
ケンズォール : (また中途半端な・・・)
サンハーラ : 気負わぬでもよいよ、だめなら扉を壊すまでじゃ。 さて…(結果を待ち)
GM : 罠らしきものはない、と思った。鍵はかかってます。でも歪んでいるのは仕様というより後からこうなってしまったかな、という風に見える。>ケンズォール
ケンズォール : 開けたら崩れそうだったりは?>GM
GM : 開けづらそうだけどそれほど壊れてはないようです。<崩れ>ケンズォール
ケンズォール :
鍵がかかってましたので、鍵開けを・・ ……(ダイス)……7 (出目3)
ケンズォール : げふぉ(死)
ミルファ : ……仕方ないよ。(肩ぽむ)>ケンズォール
サンハーラ : きっと、指先がかじかんでおったのであろう、松明で暖めておくとよいぞ(笑)
サンハーラ : …開かなければアンロックの呪文をつかおう>GM
ミルファ : こうなると…アンロックかな?(サンハーラ見)<鍵
GM : うを、開かなかったー。<鍵 アンロックどぞ。
ケンズォール : あーうー・・・(肩ぽむされつつ指先を松明にかざしつつ)
サンハーラ : …万能なるマナよ、集え…全ての扉はその前に開かれる…(アンロックを詠唱し) ……(ダイス)……10
サンハーラ :
これで開かぬのならば壊すしかないな。 生命:17 精神18+1
GM : かきょり、と開きました。
サンハーラ : おや、開いてくれたようじゃな。 では、先へ進むとしようぞ。 生命:17 精神18+1
ケンズォール :
超便利魔法・・・(目を輝かせ)
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