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▼出発−そして到着。そして山登り。

サンハーラ : ………虫が嫌いな割には、毎度よく題材にあげるものよな…(笑)>自爆GM
GM : ………い、言わないで。<虫が嫌い(みんなも「冬虫夏草」でぐぐればいいとおもうよ←虫嫌いな人には推奨しません)
ケンズォール : (虫などの死骸に生えてるのがよくある絵ですね<冬虫夏草)
デイジー : ホラーも怖がりな人が書いてた方が迫力が出るって言いますよね(笑)。<虫
サンハーラ : 恋愛経験のない詩人が歌う恋歌ほど夢が満ち溢れておったりするのと一緒であろうか(笑)<ホラーの迫力

GM : つまりGMの出す虫は、普通のものより3倍くらいグロさ増量でないと…?(むむ)<恐がりホラー
ハロルド : 俺としては、単品よりもむしろ数で攻めてこられたほうが怖いけどねー(笑<昆虫ホラー
 つまり次回のセッションは「大自然の驚異!イナゴ大発生24時!」とか「怪異・フナムシ大繁殖の謎!」とかにすべきなのか。(すんな)

サンハーラ : 真面目な話し、地滑りでジャイアントアントの巣になぞ繋がっておらぬと良いのじゃがな。>ハロルド
ケイド : Σ…冬虫夏草が食われる!?(そうじゃなく)<ジャイアントアント
ハロルド : そうなりゃ、こっちとしちゃ村を放棄して逃げ出すことを薦めたいがね<巨大アリの巣と直結
デイジー : むしろアリに付くように突然変異を起こしてるかも…(うわあ)<食われ
サンハーラ : むしろ、冬虫夏草に食われる?
ペイオース : それ怖いですって^^>冬虫夏草に食われる
ケンズォール : 食ってますよねえ。<冬虫夏草
ハロルド : 女王あたりが食われてると、なかなか洒落になんねー事になるさねぇ(苦笑>蟻
ケイド : 夏は草だからなぁ…。(むしろキノコ?)<「に」食われる


GM : それじゃ、各々荷物を持って出発ー。
ケンズォール : 〔中略〕
GM : …の、2日後の昼にアザ村に着きます。
 中略があまりに良い位置だったので、つい、そのまま使ってしまい…!(?)

デイジー : じゃあわたしは神殿と家に挨拶に行ってから出発…かな?<準備して
デイジー : っていうか到着…(笑)<準備完了
ケンズォール : よし、準備完了・・・出発だ。
サンハーラ : …長い旅路であった。(一瞬で村にたどり着きつつ旅の感慨にふけり)<アザ村到着
ケンズォール : まあ、何かあっても困りますしね。(笑)
ペイオース : いやぁ、早いなぁ・・・と村の入り口で思う私(苦笑
ミルファ : 長いようで10秒ぐらいに短く感じた旅だったねー。(こら)
GM : 特に活気があるわけでもないわけでもない(?)普通の田舎の村に到着しました。大都会オランから来た皆さんは人口が少なそうだな、という印象を持ったりするかも。夏の日差しの元、外にはあまり人はいないようです。
サンハーラ : オランの雑多な人ごみよりは、こちらの方が落ち着くが。 さて…必要ならば長へ挨拶にでも、いらぬならばそのまま洞窟へでもよい。
デイジー : のんびりした村なんですね(笑)。<人口が  すぐ洞窟に行きますか?
ケンズォール : 道々、畑とか見えたのでしょうか?そこでも働いてないとかだったら病んでるな・・(笑)
ミルファ : (ぐーっと伸びをして)なぁーんか久しぶりの雰囲気ー。(クルクル回りつつ)
ペイオース : 一応村の村長さんに何か話を伺ったらどうですか?
ケイド : 洞窟は裏の山にある。洞窟までの道は案内できるから迷わず行けるだろう。 いつ頃出発とかは、そっちで決めて貰った方が良いだろう。
GM : 村の人は早朝に仕事をこなしてるので、今はちらほらと。<畑


GM : 皆わりと田舎出身?(笑) そういえば忘れてたけど、リーダーとか決めるなら出発前にどぞ。
ハロルド : 一応、挨拶ぐらいはしといた方がいいだろうね。いくらケイドさんが代理だからっても、面前を素通りじゃあ気も悪かろう(笑>村長
デイジー : 急じゃないから明日の朝でもいいんですけど…洞窟の中なら暗くなってもあんまり関係無いですよね。<出発時刻
サンハーラ : ならば、薬草採取であることじゃし、先ほど閃きの高かったデイジーあたりを推挙しておこう。<リーダー
ケンズォール : ←は多分都会っ子。
ミルファ : 同調してデイジーで〜♪<リーダー
デイジー : いえ、オラン(街)生まれのオラン育ちなんですけどね(笑)。<田舎?  リーダーは…ケンズォールさんで。(?)
ケンズォール : 洞窟といえばドワーフ、この中でドワーフと言ったら・・・デイジーに一票
ペイオース : 同じく同調してデイジーで(笑>リーダー
ハロルド : …どうせ洞窟に潜るんなら、いつ出発しようと然程関係ない気がするな。ま、早めに出たほうがいいんじゃねぇ?
ケンズォール : 予期せぬところから1票が(笑)
GM : (数え…止めた)…デイジーで良いかな?(笑)<リーダー じゃ、よろしく!
ハロルド : …そりゃ、洞窟内の暗闇でも目の効く方がリーダー向きだわなぁ?>デイジーさん見やり
デイジー : Σ 過半数!?  じゃ、じゃあ頑張ります…(汗)<リーダー
デイジー : っていうか全員ですか!(笑)<過半数じゃなく
GM : ここでデイジーがデイジーに入れれば完璧。<全員
ハロルド : 支持率100%。目指せ長期政権(笑>デイジーさん


ケンズォール : 1日で終わらせたほうが村の負担も少なくなりますし、今日中に行きません?
デイジー : いえ、入れませんよ…(苦笑)<自分に票   ええと…じゃあまずは村長さんに挨拶して、それからすぐ出発ってことでいいでしょうか…?>ALL
サンハーラ : まあ、おかず一品分じゃがな。<村の負担  ならば、村長へは軽く挨拶をしていったということで飛ばして洞窟へで良いのでないか?
ケンズォール : 休憩を考えても、今夕あたりからとか。
ミルファ : そんな感じかなー?曰くとか、昔何か棲みついてなかったか、とか聞きたいしー。<村長に挨拶
ペイオース : いいですよー、ここで村長さん素通りなんかしたら、ちょっと可愛そうですし^^
ハロルド : 飯代だってロハじゃねぇんだ。それで構わないよ>デイジー案
デイジー : 何かイベントあります?(笑)<村長さん>GM
GM : じゃ、村長からは「ありがとうございますだ、頑張ってくだせぇ!」と暑い声援(?)を受けたということで山を登りました。(笑)ちなみに洞窟に浮いてはケイドが話した以上の話は特にありません。
GM : (浮いて→ついて)
ペイオース : 村長・・・・早いねぇ(苦笑>さっさと山登り
デイジー : 空中洞窟?(見逃さなかった!←?)<洞窟に浮いては>GM
ミルファ : ケイド、浮遊する…?実は隠れソーサラーッ!?(笑)
ケンズォール : 古くからのいわれはないと。
GM : 格好いいじゃないか!(流した!)<空中洞窟
サンハーラ : ここぞとばかりに隙にむらがる冒険者…必要な資質ではあるが容赦はない…(笑)<空中洞窟、浮遊
ミルファ : どうしようか迷ったんだけどねー。面白そうだったし。(笑)<群がる
 隙に飢えたヒトたちが居る。(涙を溜めつつ←?)

GM : …と、山を登って洞窟に着いたところで、レンジャーの人はレンジャー+知力でチェックよろしく。
ミルファ : はて?なんか変ー?<チェック ……( ダイス )…… 15
デイジー : GM、洞窟に辿り着けません!(流さなかった!)<浮いてる   じゃなくて出番ですね、何かあるのかな…? ……( ダイス )…… 12
GM : ケイドはセージとヒーラーしか持ってません。そんな素敵な裏設定はない。(笑)
サンハーラ : ずいぶんと目配りがいきとどいておるな。頼もしい限りじゃ。<ミルファチェック
デイジー : 555と444…(笑)(←別に意味は無い)<出目
ペイオース : おや、二人とも3つ並びで綺麗ですね^^>デイジー&ミルファ
ハロルド : ぞろ目のカウントダウン…(笑
GM : 二人とも分かった。夏なのに何か涼しい気がする。>レンジャー
ケンズォール : 666は!(何)
ミルファ : ないから作る、とか?(笑) でもうん、素敵過ぎる裏設定だしねー。(笑)<ケイド
デイジー : あれ、涼しい…? そんなに登りましたっけ?(違う)   えーと、それが何でかっていうのはわからないんでしょうか? あと他に変わったところとか…>GM
サンハーラ : …(ぶる) …なにか、ひんやりと肌寒い気が…?(衣をしっかりと纏い)  氷穴にでも繋がったのであろうか? これは、もしやもあるかもしれぬな。
ミルファ : …?ちょっと肌寒い気がするんだけど…うーん。(首傾げ)  冷気の出所は、洞窟?>GM
ケンズォール : そういわれれば涼しいような気もしないでもないか・・・
ペイオース : んー、(ぶるぶる)涼しいと外に出たとき余計に暑く感じるんですよねぇ・・・・ふらうでもいるのかな。
GM : 結構登ったけど、レンジャー的に「ちょっと待て」という気がした。(?) それだけで、目の前には普通の自然洞窟があります。>デイジー
GM : 洞窟の方から、という気がする。>ミルファ
ハロルド : …気楽なピクニックってわけには、やっぱなんねーか(肩すくめ<肌寒い
ハロルド : …こうも寒いと、例の薬草も出芽を見合わせるんじゃねぇ?
ミルファ : 山の中だし、木陰になってるからかなって思ったけど…何か、違う気がするんだよ…。(..
デイジー : みなさん、何かわからないけど変です!(説明になってない)>ALL   洞窟、とりあえず地滑りが起こりそうかどうかっていうのは調べられるでしょうか?>GM
サンハーラ : 冷気? それとも霊気か?  後者は歓迎できぬが。<肌寒い
サンハーラ : 夏は草じゃ。  つまり……冬は虫の可能性ありじゃな。<寒い>ハロルド
ケンズォール : なんでこんなときに我等が蛙屋精霊使い陣はいないのかねえ・・・(ぶつぶつ)
デイジー : ミルファさんがいますけど…?(汗)<精霊使い
ミルファ : (・・)/<精霊使い
ケンズォール : 悪い予感・予想は当たるって言うが・・・今回がそうなんだな。
ペイオース : ま、そんな都合のいい事はそうそうありませんよねぇ・・・>精霊使い不在
ペイオース : あ、素で忘れてた。ゴメン、ミルファさん
ケンズォール : (P:うあ(汗)すみませぬ〜)>ミルファ
ミルファ : (><)/(再び)<精霊使い
ハロルド : …(ミルファさんの方をちらりと見やる<シャーマンの不在
ミルファ : 確かに副業だけどさ…レンジャー主線だけどさ……。(隅でのの字のの字)
サンハーラ : いや、あれは珍獣使い。(ごーっ、ストゥール!ばうばうばう)<ミルファ
ミルファ : あー!……内緒だったのに。(..)(何)<珍獣使い
ミルファ : しっかり調教(?)できてから披露するつもり、だったんだよー。(><)(笑)>サンハーラ
サンハーラ : おっと、ケイドならぬミルファの裏ステータスをばらしてしまったか(笑)<内緒>ミルファ


GM : えーと、洞窟周りを捜索する感じでお願いします。<調べ>デイジー
デイジー : 中で埋まったら洒落にならないですからね…(微苦笑)  捜索しまーす… ……( ダイス )……9
ミルファ : 一応僕もやっとこうかな…?(辺りをきょろきょろと) ……( ダイス )……9
ケンズォール : って、ミルファは精霊が見えるんだったか。すまない。
デイジー : なんで忘れられるんだろう…(笑)  そうだ、一応精霊の状態見てもらえませんか? ほら元気出してください(笑)。>ミルファさん
GM : いるのに。(笑)<精霊使い えーと、センスオーラするなら普通の自然の山と洞窟にいそうな精霊の気配がします。寒さはレンジャーがちょっと違和感と思ったくらいなのでよくは分からない。
ミルファ : 了解だよー。<状態  というわけで、どんな感じなんだろ?<精霊の状態>GM
GM : あまりよく分からなかったけど、地滑りの起きた状態で結構固まったような感じがする。<捜索>デイジー、ミルファ
ミルファ : そうかなーとは思ったけど。(笑) 特に違和感はないけど…洞窟に入ってみてから、かな?冷気自体は、洞窟からみたいだからね。>ALL
サンハーラ : 分からぬならばいくしかないか…どちらにせよ洞窟の調査が依頼じゃ。
ケンズォール : ふむふむ、そうですか・・・僕らで対処できる異常であることを祈って・・。<情報
ハロルド : さーて、草が出るか虫が出るか<洞窟探索>隊列はどうするよ? 決めといた方が都合良かろう。


GM : 洞窟に入るなら、照明と隊列プリーズ。洞窟の広さは歩くだけなら3人くらい横に並べそう。
デイジー : じゃあ大丈夫…かなあ… 自信無いけど。(汗)<地盤固まり   野伏の勘としてちょっと何かありそうなんですけど…入ります、よね、やっぱり。>ALL
ペイオース : それが依頼ですからね。入りましょうか。隊列は・・・他の人任せ(オイ
ミルファ : 大丈夫そうかな?……たぶん。(’’)<固まってる
ケンズォール : 松明使います (−−)ノ
デイジー : でも武器振るうこと考えると…ペイオースさん・わたし、ケンズォールさん・サンハーラさん、ケイドさん、ハーツさん・ミルファさん…とかかなあ。<隊列
デイジー : 明かりは松明がいいですよね。(ミルファさん見)  持つのは…わたしでいいでしょうか?
ミルファ : んー…僕はどっちでもいいよー。あんまり役に、立たないと思うしー。(笑)<松明
ハロルド : そういや、洞窟内で弓は使えんのかい?>GM
サンハーラ : それで構わぬぞ。<隊列   明かりは一つでこころ元ないならば我がランタンも用意するが。
デイジー : そんな、忘れられてたからって…(笑)(←こら)<役に>ミルファさん
GM : 入ってみないと分からないけど、入り口から見た感じだと、誰かの後ろ頭に刺さるなぁ…という気がする。(笑)>ハロルド
ミルファ : まさに後ろの敵、だねー。(笑…いごとじゃない)<頭に刺さる
ハロルド : ん、やっぱりか(笑<後頭部貫通>とりあえず弓は封印しとくかね。
GM : 隊列はデイジーの案でOK?照明はデイジーがたいまつを持ってる、でいいんかな。
ハロルド : あっと、隊列に関しては異存ねぇよ。
ミルファ : 問題なしー。<隊列
ケンズォール : 貫通はまずい(笑)<弓
ケンズォール : 僕のほうも問題なしです。<隊列
ペイオース : 私も異存無しですー>隊列
サンハーラ : 良い。<隊列
デイジー : 誰か意見出してください…(苦笑)<隊列案   たいまつは自前ので。 一応サンハーラさんもランタンお願いします。<明かり


GM : それだけデイジー案が完璧だったてことで。(笑)<誰か意見 では洞窟にはいると。真っ正面の道がいきなりふさがれていて、新しく右方向に道が延びてます。
サンハーラ : おや……この様子じゃとずいぶん中の構造は変わっておりそうじゃな。  肝心の薬草への道がつぶれておらぬと良いが。
デイジー : あら… じゃあ、右行くしかないですね……そういえば聞き耳ってしてもらったほうが良かった…?(爆)<洞窟に入りました
ミルファ : 見事に塞がってるねー。(ぺしぺし壁叩きつつ)迷わなければいいけど。
ケンズォール : さぁ・・・どうなってるんですかねえ。(灯りに照らされた足元と頭上に注意して歩き)
ハロルド : 入り口入って、すぐ右…と(羊皮紙取り出し、簡単に道筋をメモ)
サンハーラ : …よくよく見れば、金属鎧のものは1人もおらなんだのか。  隠密行動には便利じゃな。
ミルファ : んー…洞窟に入ってどう?フラウが妙に強いとか、そゆのって感じる?>GM
ケイド : あ、そうだ。いつもなら、ここの道を真っ直ぐ行った、それほど深くないところで収穫できたんだ。だから、あんまり奥に行くようだったら、薬草は見つからない、と考えて良いと思う。
ミルファ : ぺらぺらぺらぺらぺ〜らぺら〜♪(なんとなく楽しげ)<金属なし
ペイオース : えと、ハードレザーって金属じゃなかったっけ?>サンハーラ
デイジー : 一応この先を聞き耳しておこうかな… 聞こえないほうがいいんだけど。(汗) ……(ダイス)……15
ミルファ : レザーだよん。<ハドレ
ケンズォール : それでも、一応は調査してみないと、なんですよね?>ケイド
ミルファ : 必要なさそー。(笑)<聞き耳
デイジー : なるほど…でもとりあえずは進む、ですねー…<あまり奥だと
ペイオース : そなんだ>ハドレ
サンハーラ : 油で煮固めた革鎧じゃな。  ソフトよりは硬く、金属鎧特有の騒音もないが、強度は多少落ちる(クリットが10になる)>ペイオース
GM : 強い、というか、何でフラウがという感じでちょっと目立ってる、かな。>ミルファ
ペイオース : 奥に進まないと何も分からないですからねー。
ミルファ : ということは、さらに涼しい…というよりは、寒いんだね?>GM
サンハーラ : さすがは大地の種族。 洞窟に戻ってからずいぶんといきいきしてるようじゃ(笑)<聞き耳
ペイオース : 詳しいですね。さすが賢者。。。>サンハーラ
デイジー : わたし自身は洞窟に潜ることってあんまり無いんですけどね…(笑)<大地の>サンハーラさん
ミルファ : ……フラウが強い?なんてだろ…そーいう意味では、精霊の様子がおかしいっていうべきなのかな?
ケイド : んー…そうだな。でも歩いて何日もかかるような広大な洞窟になっていたら、途中で切り上げる、ってことで。(笑)<一応調査>ケンズォール
サンハーラ : 知識だけなら、虚実入り混じっていろいろ持っておるがな…それを役立たせるは難しい…(笑)>ペイオース
GM : 良い耳だ…。(?)特に何も聞こえません。<聞き耳結果
ペイオース : まさか狂える精霊とかじゃないよねぇ・・・>フラウ強
サンハーラ : そういえば何故いきなり地すべりなぞおこったのであろうな?   強い地震でもあったのであろうか?>ケイド


デイジー : じゃあさくさく進みまーす(笑)  もちろん警戒はしながら…>GM
GM : 山の時と違って日差しがないから結構涼しくなってきたかも?でも夏の暑さと相殺して、涼しい、くらいに。>ミルファ
ケンズォール : 大地の精霊が強いはずの場所に他の精霊力が発現してるっていうのは・・・
ハロルド : 場所によっては、年中フラウの力が強い事もあるらしいけど…以前はこれほど寒くはなかったのかい?>ケイドさん
GM : 実と同じ口調と態度で虚も言うからタチが悪いってことだね。(笑)<入り交じり>サンハーラ
ミルファ : ホント、肌寒いってところだね。まぁ、洞窟なら当たり前かなー?でも、精霊力のバランスがどう考えてもおかしいんだよねー(’’)
GM : あ、強いというわけではないよ。ただフラウもいるなぁ、という感じ。>ミルファ
デイジー : 骨ばっかりなんですね…(違う)<精霊力のバランス
サンハーラ : かき集めた知識の虚実の判断が出来ておらぬからな。 別段だましておるつもりはないのじゃ(笑)<虚も>GM
サンハーラ : 骨サラダも二皿ばかり追加注文せよということじゃな。(違う)<骨ばっか
ミルファ : あっ、そゆこと。(笑)<フラウも
ミルファ : そうなんだよ…骨ばっかりのハズなのに、どうしてか一つだけ実がついてて…。(笑)<バランス
ミルファ : とりあえず、進もっかー?(しきりに首傾げながら)
ケンズォール : 進むしかないですねえ。(灯りの範囲外を見ようと目を凝らして)
ケイド : 地震は…結構あるし、夏場は雨も降るしな。薬草の生えてるところは割と浅いところって言っただろ?奥の方の地形は、多分普通に(?)何度か変わったりしてたと思うし。>サンハーラ んー…、この洞窟自体数年に1度、数人しか人が入らないからな。洞窟の中だから涼しいものだと思ってたが…。(はて)<以前は>ハロルド
ペイオース : 進んだ方がいいよねぇ。(先をじっと見据えて)
サンハーラ : 分岐にさしかかるまでは道のりに進むしかあるまいな………それにしても、やはり洞窟は少々息苦しい。
ハロルド : …悩んでもしょうがないやね。進みますかい(羊皮紙に描いた地図の通路伸ばし)


ケイド : 歩いていると、少しずつ道が下り坂になっているような気がしながら、少し開けたところに出た。デイジーアイ(?)だと、先の方で道が二つに分かれているのが見える。
GM : (何事もなかったように←?))歩いていると、少しずつ道が下り坂になっているような気がしながら、少し開けたところに出た。デイジーアイ(?)だと、先の方で道が二つに分かれているのが見える。
ミルファ : (うんうん…やっちゃうよね←?)
GM : (まぁ、傷は浅い方ではないかと←?)
デイジー : 暗視がわかるってことは実はケイドさんはドワーフ!?(違う)  えーと、分岐のところまで進んで…再び暗視で両方の道を見てみます。
サンハーラ : 思うに、ドワーフというものは洞窟に住むことが多いながら……真の暗闇というものは知らぬのじゃなぁ。<完全暗視  恐怖の根源は無知の暗闇にこそあり、か。
GM : また裏設定が!?(両立しない)<実はドワーフ
サンハーラ : いや、そちらは前世の記憶ということで問題なし<両立
GM : 目をつぶったときも目蓋が見えてるのかなぁ。(?)<真の暗黒
デイジー : さあ…?(なぜか疑問系)<目蓋が
ハロルド : すげぇ眠りにくいよな(笑>暗闇を知らぬ。
GM : 明かりを最大限にしてむしろ白い暗闇の方が落ち着くとか?(目に悪い)<寝にくい(笑)
 飢えたヒトたちが(略)デイジーとGMの仁義なき戦いの様相を呈していた気もします。(?)

ハロルド : 少しずつ下り。我ら岐路に立てり…と(羊皮紙にサラサラと)
サンハーラ : 髪を一本抜いてかざしてみるが、風の抜けておるほうはあったりするじゃろうか?>GM
GM : 来たときの道と同じような幅の道です。両方とも似たような感じ。ただ前に立ってみると、左の方がちょっと寒い気がする。>デイジー
デイジー : うーん…じゃあ聞き耳してみます。 まず右のほう… ……(ダイス)……10
デイジー : で、左… ……(ダイス)……13
ミルファ : 今回はやっとこうかな?右ー。<チェック ……(ダイス)……8 (出目3)
GM : 特にどっちからも風は来てないです。>サンハーラ
ミルファ : 未だに浜辺の呪いが抜けきらない?(’’;)左ー。 ……(ダイス)……11
 ※ビーチバレー大会の後のことでした。(書庫参照)

GM : 右からはかすかに何か音がしたような気がする。左からは特に何もない。>デイジー
ミルファ : あああ…3が一杯…。(崩れ落ち)
GM : だ、大丈夫、イソギンチャクはいないから!(笑)<呪い でも(?)ミルファはどっちからも何も聞こえなかった。>ミルファ
サンハーラ : さて…右が物音、左が冷気が強くなっておるか。  どちらを先に回るかじゃな。
ミルファ : きっと最後には自爆しちゃうんだー!(T-T)<イソギンチャク  うーにー…なぁんにも聞こえないんだよ。(..)
GM : あ、それと右側は少し上り坂、左は少し下り坂っぽくなってる。


デイジー : どうしましょうか…音がするほうから確かめます?>ALL
ペイオース : どっちに行ってもなにかありそうですねぇ。>方向選択
ハロルド : 左からは冷気、右から微かな物音…(メモメモ)…俺としては、物音の方から潰しておきたいやね。
ペイオース : 冷気の方はなにかやばそうだし、個人的には物音の方で構いませんよー
ミルファ : 位置的に薬草があったのは高い位置なんだよね?上りになってるなら、右の方がいいんじゃないかな?
サンハーラ : どちらも気にはなるが…そうじゃな、何か獣や魔物がおると後で疲労した時に襲われるは厄介やもしれぬ。音を確かめてみるのもよいじゃろう。>デイジー
ケンズォール : 同じく物音ですかね・・・
GM : あ、捜索じゃなくて聞き耳だけだよね。
デイジー : え…じゃあ捜索もします!(爆)<聞き耳だけ? ……(ダイス)……12
ミルファ : 聞き耳だけだけど…捜索もした方がよさそうかな?というわけで、ちぇーっく。 ……(ダイス)……13
ケンズォール : またぞろ目
GM : 左には特に何も無し。ミルファは右側の道に蝙蝠の糞を発見!(ぴらりらー←?)
ケンズォール : そういえば、大きなコウモリがなんとか言ってたな。<糞
ミルファ : 物音の元凶が、割れたかな?(笑)
デイジー : 蝙蝠なら放っておいても大丈夫そうですね。 住処に踏み入ったりしなければ襲っても来ないでしょうし…  あ、でもこっちも調査しておくべきなんでしょうか?>ケイドさん
ペイオース : んー、でも万一のことがあるから、ほっとくわけには行かないと思うんですけど・・・>蝙蝠
サンハーラ : 蝙蝠がおるからといって薬草がないということにはならぬが…危険を避けておくか、あらかじめ排除しておくかということか。 戦うとなるとあれは意外と厄介であったな、それならば先に左の通路でもよいかもしれぬ。
ミルファ : 薬草がある可能性も、捨てきれないしねー。(^^)<右
ケイド : うや、蝙蝠なら昔からいたんだろうし…いいんじゃないかな。(←駄目な村長代理)>デイジー
デイジー : あ、そうか…<薬草とか   でも行くにしても後回しでいいかな、って思うんですけどどうでしょうか?>ALL
サンハーラ : 負けはせぬであろうが、かなり時間が取られそうじゃな。 先に左の方が良いやもしれぬ。  冷気が高まっておるのならば、少なくともそちらに蝙蝠はおるまい。>デイジー
ケンズォール : てことは、左を進むってことか?
ハロルド : んー…単に住み着いてるだけだってなら、無理に戦う必要もないんじゃねぇ? 下手に刺激して消耗するのも何だしよ。
ミルファ : 気になるのは左の方だしねー。冷気の原因は、調べたいかなー。>デイジー
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