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GM : 左に進む、でOK?
デイジー : はい、左のほうに進みます。>GM
サンハーラ : いや、そろそろ3時になるので、一度村に戻ってお茶の時間に(ない)<左に?>GM
GM : 了解。じゃ、たったか左の道を進んでいくと、だんだんとかなり冷え込んでくる。ある程度進んだところで、道の先が明るくなっているのが見えます。
ハロルド : そんな優雅な冒険はやだなぁ(笑>サンハーラさん
GM : そんな優雅な冒険者プランはない。(笑)<お茶の時間>サンハーラ
サンハーラ : しまった、危険がない限りは間食も自腹であろうな(笑)>ハロルド
ミルファ : 晩御飯にもきっちり戻りそうだねー。(笑)<優雅な冒険者の旅
デイジー : じゃあここでお茶しましょうか?(茶器取り出し(嘘))
ハロルド : 左の道、冷気強し。しばらく進むと前方に光明…?
デイジー : うぅ、上着持ってくればよかった…<冷え込み あら…?もう少し進んでみましょうか…<明るく
GM : 危険があっても間食は自腹だと思う。(笑) 寒いから、夏でもホットティーが美味しく飲めるね☆<ここでお茶に(笑)
ハロルド : ティータイムと洒落込むには、ちと冷え込みすぎてやしないか?(笑
サンハーラ : 砂漠の出ゆえ、熱さにも寒さにも慣れてはおるが……これはどういった現象であろうな。
ペイオース : 間食は+αだからねー。依頼じゃまず無いよね。>優雅な冒険者生活 ・・・・ああ、寒い>冷え込み強くなって
ミルファ : ホント、寒いねー。手先かじかんじゃうと、やだなー。(腕ぶんぶん回し)
サンハーラ : 手足を出しすぎなのじゃ、普段からもう少し包んでおけば良い(笑)<寒い女性陣
GM : サンハーラは毛皮のホッカイロ持ちだから。(笑)
ハロルド : 寒いときは、腰も含めた『首』を守ると冷えにくいっていうね(手首のあたりに布巻きつけ)
ミルファ :
返す言葉、ないや。(^^;)(←タンクトップっぽいのが一枚)<手足出しすぎ
ペイオース :
私も・・・・<下地ローブのみ。
デイジー :
はーい…(微苦笑)<普段から>サンハーラさん
GM : 皆予想以上に薄着だ…。(笑)
ケンズォール :
(夏だしなあ<薄着
ハロルド :
…ミルファ姉……俺のマント、使う?
ミルファ :
んーん、平気ー。耐えられない事もないし。でも、ありがとー(^^)>ハロルド
サンハーラ :
寒ければこのランタンでも持っておるか? 多少は暖まるが。>ミルファ、ペイオース
ペイオース :
気持ちだけ頂いておきます。持ってると戦いあったときとかキツイかもしれないし^^(ちょっと震えながら)>サンハーラ
ミルファ :
大丈夫ー。適度に体動かしとくからさ。(^^)>サンハーラ
サンハーラ :
そうか。 あまり無理をせぬ程度にな。 必要があらば休憩を取るもよかろうし(笑いかけ)>ペイオース、ミルファ
ハロルド :
そうかい?<マント要らない>ま、風邪ひかんようになー。
ミルファ :
だいじょぶだいじょぶ〜子供は風の子〜………だから誰が子供だーー!(パーンチ←野郎には容赦なし←?)>ハロルド
ハロルド :
鼻の頭を押さえつつ)…多分、そのテンションがだと……(笑<子供>ミルファさん
ミルファ :
うぅ…やっぱり思ってるんだぁ…僕が体と一緒で精神もろりぃなガキだって思ってるんだぁ………。(のの字のの字)>ハロルド
ハロルド :
…いやいやいや、決してそんな事はございませんともええもちろん<ガキ違う>ミルファさん
ミルファ :
(・・)(じー)微妙に信用できないけど…僕もワザとだったから別にいいや。(笑)>ハロルド
ハロルド :
うーむ…証明のしようがないやねぇ(苦笑<ガキとは思ってない>納得してくれたなら、ありがたい(笑>ミルファさん
▼ 夏の下で−扉を開けるとそこは…
ミルファ :
精霊力に変化はなし?>GM
GM : フラウが強くなってきた。>ミルファ 道には変化なく、そのまま進むと、いきなりちょっと広い殺風景な部屋に着いた。どうやら土砂で壁が崩れたようで、そこが洞窟と繋がっている。
サンハーラ : 冒険者、洞窟に潜れば、遺跡にあたるという標語もあるが…ここは天然洞窟のままのようか…?(ランタンで周囲を照らし)<広い部屋
ミルファ : いくら洞窟の中だからって、オカシイよねー…まさかが、本当になりそうで怖いよ。(^^;)<フラウ強まり
GM : あ、ごめん。ちゃんと四角く整形された部屋という感じの部屋。人工物だなー、と思える。この部屋もとっても寒い。>サンハーラ
ペイオース : 古代のものなのかなぁ・・・・>人工物の部屋
デイジー : 毛布だけなら持って来てるんですけどね(笑)。 いいや、いっそ羽織っとこう。(爆)<薄着 えーと…ここは捜索、かな?<部屋 ……(ダイス)……10
ハロルド : …道に変化なく、広間に行き着……っくそ、インクかたまってきてやがるっ
サンハーラ : おや…どこだかの遺跡に繋がったのであろうか…? 何か装置のようなものは見受けられないであろうか? もしくは、文字でも絵でも良いのじゃが。<人工物>GM
ミルファ : 人工物だと、盗賊さんの出番かな?<捜索
GM : えと、デイジーが分かったのは土砂が流れ込んで壁が壊れたのかな、というくらいかな。>デイジー ここから先は人工物なのでレンジャーだと分かりません。(笑)
デイジー : そういえば!(爆)<人工物 ケンズォールさんお願いしまーす(笑)。
ケンズォール : やっと仕事かねえ・・・(骨鳴らしつつ)
GM : 部屋の中は明るいです。正面に扉が一つ。特に装置や絵、文字は見当たらない。>サンハーラ
ペイオース :
セージで何か分からない?>GM
ケンズォール :
調べてもよろしいですか?>GM
GM : セージは特にない、かな。遺跡っぽい感じがする、かも…。>ペイオース どぞ〜。<調べ>ケンズォール
ケンズォール : 未調査の遺跡だったら・・(ニヤリとしつつ調査) ……(ダイス)……10
サンハーラ : しかしまあ、古代王国の者どもは窓のない場所に研究室を作るのがすきじゃな。 いくら流行りとはいえ、洞窟を掘るよりは普通に建てたほうが早そうなものじゃが(笑)
GM : 流行なのか。(笑)<窓のない研究室
ケンズォール : ぐあ、目が走らないですねえ・・・寒くてやる気が出ないのだろうか・・
サンハーラ : …宝もあるやもしれぬが、罠も全部残っておるということじゃな…(笑)<未調査の遺跡
ハロルド :
現状の装備じゃ、挑む気にはなれんねぇ…<遺跡>しかも、たぶん薬草ないだろうし(笑
GM : …ごめん、ところで何を調べるんだろう?(をぃ)>ケンズォール
ケンズォール : あー、何調べたんだろう。(おい)
ケンズォール : 何だと思います?(笑)>ALL
ペイオース : ・・・・・扉?
デイジー : こっちのイメージとしては部屋全体を何か無いかなーと調べた感じでしたけど…(笑)<何を
ケンズォール : 扉だったのか、床だったのか、壁だったのか・・くらいか
GM : (笑)えーと、部屋は明るくて、壊れてない壁が三方と、半分が土で埋まった床と、扉が一つあります。どれがいい?(笑)>ケンズォール
ミルファ : 部屋に不審な点がないか、じゃないの?(・・)<何調べ
ハロルド : 扉かねぇ?<調べもの
GM : いや、ぱっと見何もない部屋だから、詳しく調べるならどこって言って欲しかったんだけど。<不審な点 じゃ、壁と床を全面調べたと言うことで。(笑)特に何もなかったっ。 扉調べるなら振ってくださいー。
ケンズォール : 部屋全体2票、扉2票
ケンズォール : 扉・・・チェックします。 ……(ダイス)……11
GM : 何の変哲もない扉のようです。<チェック
ケンズォール : ただの扉のように思えます・・。>ALL
ペイオース : じゃ、開けてみたい気がしまくりなんですが(ぇ>扉
ミルファ : 鍵はー?後、扉の向こうの物音、とか。(・・)>ケンズォール
デイジー : うーん、じゃあ扉の向こうに聞き耳…(はレンジャーでもできますよね?←?) ……(ダイス)……15
サンハーラ : その特別な薬草とやらも、この遺跡から漏れたものなのであろうか?(室内を見渡し) さて…先に進むのでよいのか?<扉なにもなし
デイジー : どうしたんだろうわたし(笑)。<また11
ケンズォール : 聞き耳なぞひとつ・・・あと、鍵の有無もできれば。>GM ……(ダイス)……9
ミルファ : たぶんレンジャーは無効だと思う…。(..;
GM : あ、部屋の中だからレンジャーは駄目っぽいです。すまん。>デイジー
GM : 聞き耳は…あまり良く聞こえなかったけど、風の音のようなものが聞こえた。 扉に鍵はかかってないです。>ケンズォール
ケンズォール :
ふむ・・
デイジー : きょ…今日は先走る日なんだきっと!(だっ←どこへ)<レンジャー無効
ミルファ :
大丈夫…きっと今日の失敗が明日の糧になるよ。(遠ざかる背中見←追いかけろ)>デイジー
GM : 失敗は起こるべくして起こってるのであって、糧にはならないと、デイジーならきっと、経験済み…。(笑)<今日の失敗が
デイジー :
うわーん、今日はGMをいじるはずだったのに!(どんな目的で来てるんだ)<明日の糧にならない
ミルファ :
やっぱりあの時点で運命は決まってたみたいだね…。(肩ぽむ)>デイジー
サンハーラ :
そのようなところで活躍しても、得るものはGMいじりようの経験点だけじゃぞ。(もちろん、上がるのもGMいじり技能)>デイジー
デイジー :
それはそれで貴重な経験だと思うんですよ。(?)<GMいじり技能>サンハーラさん
ペイオース : うーん、どうするの?扉開けてみる?
ケンズォール : 風の音?が聞こえる・・ってのがなんとも不思議。
サンハーラ : 外と中でこれだけ気温差があれば、空気は動き出しそうなものじゃが…さて、先へゆこうぞ。
ペイオース : うーん、風の音があるってことは外に繋がってるってことなのかな?ただの換気口からなのかもしれないけど
ケンズォール : 行ってみますか。開けてよろしいか?>ALL
ハロルド : 冷気ってのは、この先から来てんだろうねぇ…開けねぇ事には、何も分かるまい。
デイジー : (戻って来←?)風の音…外なんでしょうか? すみませんけどペイオースさん開けてもらえますか?<扉
ミルファ : ケイズさえ良ければ、先に進みたいけど。どうなんだろ?>ケイズ
ペイオース : わかりました、開けましょー、がちゃ(と扉を開けようと)
ケイド : …………(はっ←?)名前が違うがまぁそれはそれとして(?)冒険者判断で先へ進むと思うなら、俺はそれで。実際この先にも興味はあるしな。>ミルファ
ミルファ : (わぁい←?)そか、ケイドが良ければいいんだけどねー。(^^)>ケイド
GM : じゃ、ペイオースが扉を開けると、そこは雪国…いや、雪が降ってます。1cm未満くらいだけど積もってもいる。 細い通路のような場所で、目の前に扉が一つ。右は行き止まり、左に道が延びてる。
ミルファ : あー…聞くまでもないかもしれないけど、フラウ一色?(^^;)>GM
ハロルド : 西方語で呟き)洞窟を抜けると、そこは雪国だった………すげぇな古代遺跡。
ケンズォール : 雪ですか・・・触ってみても本物なんですかね?>GM
デイジー : ゆ、雪?(汗) 左のほうの道を覗き込んでみますけど…?
ペイオース : 雪ですか・・・・夏の暑さの中こんなところで雪見られるなんて、冒険者冥利に尽きますねぇ。>扉を開けると雪がふっていた
サンハーラ : これが…雪、か。 何度か目にはしたが…やはり興味深い。(しゃがんで皮袋に少し詰め)
GM : それはもう。<フラウ一色 他は光と闇と精神、あとたいまつ消してなければ炎、です。>ミルファ
ミルファ : 滅多に見られないから喜びたい所なんだけどなぁ…状況が状況だからねぇ。(フラウ見ながら困ったように首傾げ)
GM : 障るとちべたい。(聞いてねぇ) 冷たいし手に乗っけると溶けるので、限りなく本物だと思える。>ケンズォール
ハロルド : 羊皮紙に刻み付けるように)雪の降りつもる通路。左手に道、正面には通路…
ケンズォール : 障る、んですねえ・・・(細かくチェック)
GM : 道の突き当たりに半分ほど開いてるように見える扉と、突き当たりの左手側の壁に扉が見える。>デイジー
ハロルド : …どうにも障る厄介だね。この遺跡、生きてやがる。
ハロルド : イェア、打ち間違えた(苦笑
GM : 皆姑のようだ!?<細かいチェック(笑)>ケンズォール
飢え(略)でもハロルドは素のようでした。(笑)
ケンズォール : 開いてる扉のほうですかね?
デイジー : どこから降ってるんでしょうねー…(天井見上げ) 左のほうも警戒しながらまず目の前の扉を調べましょうか?
ミルファ : 古代遺跡だし、これはいよいよ狂った精霊のお出ましかな?精霊の狂った姿は、あんまり見たくないんだけど…。(..)
サンハーラ : それで良い。 …せっかくの雪景色を踏み荒らしてしまうは惜しいが、ゆくとしようぞ。<正面から>デイジー ここで何かに襲われると、少々足元が危険かもしれぬな。(注意して周囲を眺め)
デイジー : あ、左のほう行きます…?<開いてる扉 でも一応鍵が開いてるかどうか、だけでも。(汗)
ケンズォール : 床に罠が無いか慎重に歩きますよ〜。
ケンズォール : 了解しました。>デイジー
ケンズォール : 目の前の扉・・・聞き耳を。 ……(ダイス)……10
GM : 正面の扉を見るなら字が書いてあるのが分かる、下位古代語の読める人には読解可能。
GM : 特に何も聞こえないです。>ケンズォール
ケンズォール : 罠発見・・・しつつ読みます〜<下位古代語 ……(ダイス)……12
サンハーラ : 近づけるのならば読んでみるが?<下位古代語
デイジー : ふ、共通語すら読めないドワーフにどうしろと…(爆)<下位古代語
ペイオース :
じゃあ、読んでみましょう。何て書いてあるんですか? >GM
ハロルド : …皆で鈴なりになる必要もなかろうに(笑<でも見に行く奴
GM : 罠はないと思った。>ケンズォール じゃ、扉に書いてあるかっちょいい(のか?)下位古代語を限りなく現代語訳すると『冷凍室02』という感じに読めた。
ミルファ : くるくる〜っと。(どうせ読めないからフラウと戯れ)
GM : いいんだよ、君の目は暗闇が見通せるじゃないかっ。(なんだそのフォロー)>デイジー
ケンズォール : ぶは(笑)<かっちょいい下位古代語の現代語訳
ペイオース : 冷凍室・・・・保存庫かな?
ハロルド : …ようするに、氷室みてーなもんか<冷凍室02
ケンズォール : 冷凍室02・・・2番目の冷凍室って意味か・・何を凍らせてたんだ
サンハーラ : それは、トナカイにお主の鼻は赤いじゃないかとなぐさめて(?)おる白髭老人と同レベルのフォローじゃな。<暗闇が見通せる
ケンズォール :
この冷気を生み出す魔法装置が暴走して漏れ出してるってことなのかねえ・・(やれやれ)
GM : 後ろを向きたければ出てきた扉の字も読めます。(笑)
GM : 今出てきた扉、ね。(扉が出現したわけではなく←?)
ケンズォール : お、なんざんしょ?<背後の扉
デイジー : でも街を歩いてても東方語共通語ばっかりだしけっこう困るんですよ!(じゃあ勉強しろよ)<暗闇が えーっと…どうしましょう、開けちゃいます?(汗)<冷凍室>ALL
GM : えー、でも赤い鼻には特にデメリットはないよね。(笑)>サンハーラ
ハロルド : 商品搬入口…とか<背後の扉
GM : や、『冷凍室01』って。(直球)<背後の扉
サンハーラ : 何が保管されてたかが分かれば、この遺跡の主な目的も見えようしな。 覗いてみて損はないと思うぞ。>デイジー
ミルファ : まんまやーん。(・・)<冷凍室01
GM : 02があるのに01がない方が嫌じゃないか。(?)<まんま(笑)
ペイオース : んー、冷凍室1と洞窟が繋がってたから、入った時から寒かったんだね。
ミルファ : このまま放っておくのは、勿体ない気がするしね。開けてみよー。(^^)>デイジー
ケンズォール : 今のところには何も無かったのは何故だろう・・まあ、今は冷凍室02のことだな。
デイジー : じゃあこの先もさっきと同じくらいの涼しさ…だといいなあ。(遠い目)<さっきの部屋も冷凍室 じゃあ開けてみまーす…(がちゃ←?)
ケンズォール : 鍵はかかってるんでしょうか?>GM
ミルファ : そこに意味のない謎を残しておいた方が楽しいかもしれないよー?(・・)<02だけ
GM : 鍵はかかってないです。 デイジーが開けると、そこも何もない殺風景な部屋でした。
サンハーラ : 世の中には、3・2・1が出た後に4が出ることもあると聞く。(何の話だ)<02があるのに
ペイオース : 本当に何も無いの?>GM
ケンズォール : 何かが置かれていたとかそういう痕跡もないですかね?
GM : う、嘘は言わない。(笑)何もないです。 色々な物が置かれていた痕跡は無数にあるね。>ケンズォール
デイジー : GM、やっぱり寒いでしょうか!(笑)<02 ひとまずここは置いておいてさっきの開きかかった扉にいきたいと思うんですが…
ケンズォール : だそうです。<痕跡はあり
サンハーラ : ここが突き当たりだとすると、左の方の通路へ進むしかないのか。 ちなみに、ここの半開きになっておった扉はきちんと閉じることは出来そうじゃろか?>GM
ハロルド : 何らかの理由で、撤去されたのかね? 略奪…とは思いたくないが(笑<痕跡無数
ミルファ : さすがに耐え難くなってきた、かなー…。(少し震えつつ腕さすり)<寒い
ケンズォール : ここで凍っていたものが自分で出て行ったとかじゃないことを祈りますよ・・(ぼそぼそ)
ハロルド : 薄着で長時間滞在するには、向いてないだろうねぇ。耳とか鼻の頭とか痛くなってくるぜ(笑<02
ペイオース : 冷凍室だから氷点下でしょうしねー。うう、本当に寒くなってきた・・・・
GM : 寒いですよ!(笑)鮮魚も保存できそう!(?)>デイジー
GM : ここ?<半開き>サンハーラ あ、通路の左に進んだと言うことでOK?
デイジー : 皆さんさっさと次行きましょう!(笑)<寒いよ
ケンズォール : OKかと。
ペイオース : 同じく、さっさと行きましょー
ハロルド : 手早く調べて、暖を取ろうや(笑
サンハーラ : 冷凍室があるのならば、乾燥室やその他の部屋があってもおかしくなさそうじゃが。(手足をさすりながら移動し)
ミルファ :
おっけーぃ。(ぴょんっと跳ねながら)<次へ
GM : 半開きの扉は一見半開きですが、開いたところに厚い氷が張ってます。
デイジー : (出てきた扉はちゃんと閉じて、と←?) うわあ、これは…中には入れないってことでいいんでしょうか? 氷を透かして見えたりとか…>GM
ケンズォール : えーと、それは・・・自然にできたのかな^^;<氷
ペイオース : 氷張りか・・・・滑らないようにしないとね。
ペイオース : もちろん、入るのならって、ことだけど。
GM : 氷は厚いので…じゃ、冒険者Lvと2Dで振ってみてください。<氷を透かして
ハロルド : ただの氷なら、溶かすって手段もあるさね。かなり乱暴な手段ではあるけどよ(微苦笑< ……(ダイス)……11
デイジー : え? 何でしょうか?<冒険者レベルで ……(ダイス)……10
ハロルド : 間違えたorz 達成値は9すね。
GM : ただの氷です。どうやって出来たかは分からない。<氷
ペイオース :
うん、私も振っていいのかな? ……(6ゾロ!)……14
ペイオース : 奇跡発動^^
ハロルド : お見事(笑>ペイオースさん
ケンズォール : おお、やりましたね。
ミルファ : これは必要なさそう。(笑) けど、振っとかないと損だねーって事で。(笑) ……(ダイス)……10
デイジー : すごい、実は氷博士!?(笑)(←何それ)<ペイオースさん
ペイオース : これで何も無かったら凹みますよぅ(笑>6ゾロ
サンハーラ : 振らぬでもペイオースが気付いてそうじゃな(笑)<6ゾロ
GM : あ、全員振って良いですよー。って。(笑)<6ゾロ ペイオースにはかなりはっきり向こう側が見えた。向こう側はまた四角い部屋の用に思えますが、冷凍室01のように土砂が流れ込んでるようです。部屋の真ん中には白っぽい人影が見える。土砂の近くで何か小さい物が飛び跳ねてるような感じもします。>ペイオース
サンハーラ : 人影は動いておるのか?>GM
ペイオース : んーとね、氷の向こう側にまた部屋があって、何か人影が見えますね・・・・
サンハーラ : 氷のこちらがわでも、負けずにミルファが飛び跳ねておるぞ(対抗)<小さい物
GM : とくに動きはない様子。>サンハーラ
デイジー : えーっと…呼びかけたりとか、してみます…?(汗)<人影
ペイオース : 気付けないと転ぶよ?>ミルファ
サンハーラ : もう一度センスオーラをお願いしたい。 冷凍ミカンならぬ冷凍アンデッドでないと良いのじゃが<動いてない人影>ミルファ
ミルファ : くるくる〜♪(回っては跳ね回っては跳ね←ご期待に応え)
ミルファ : うん、見てみるけど…わかるかな?>GM
ハロルド : …ちなみに、こっち側の扉には特に何も書かれてはいないのかね?
GM : 精霊力はさっきと同じ。負の精霊力は特に感じないね。>ミルファ
ミルファ : 大丈夫大丈…ぶッ!……………イタイ。(T-T)(顔から入った)<転ぶ>ペイオース
サンハーラ : 飛び跳ねておる小さい物にセージチェックは出来るであろか? いや、氷のこちらがわではなく、向こう側のじゃが(聞かれてない)>GM
GM : 凍った扉には『動力室』と書かれている。>ハロルド
ミルファ : …だって。直接見れば、何かわかるかもしれないけど…。(..)>ALL
GM : さすがに、何か動いてる影があるな、という程度なので。<セージチェック>サンハーラ
ハロルド : …どうするよ?<動力室>ALL
サンハーラ : 動力室? なんであろうか、これは。 魔力供給室といったところであろうか? 壊せば止まりそうじゃが、下手に壊すと暴走しそうじゃな。
ミルファ : ………ねぇねぇ。もし古代遺跡だとして、こんな風に氷室を作るとしたらどうやって作るの?(・・)>サンハーラ
デイジー : 話しかける、なら…やっぱり下位古代語?(サンハーラさん見←?)<どうしよう
サンハーラ :
さて…我も古代王国の全てを知っておるわけではないが……よくある手段としては、氷の精霊を封印したマジックアイテムを作る…天候を操作する、直接熱を上げ下げする…なぞではなかろうか?>ミルファ
ミルファ :
…('')…(..)…そっか。ありがと。(^^)>サンハーラ
GM : あ、ちょっと分かりづらかったかも。んーと、今の位置から正面に『動力室』があって、すぐ左手の扉には『制御室』と書いてある。後方に冷凍室。という感じです。
ペイオース : んー、ヤバ混乱してきたかも(苦笑>動力、制御室の場所
サンハーラ : なんじゃ。 ようするにここは心臓か。 では、隣の脳のほうへ行って指令を止めれば良いのじゃな。<動力室、制御室
デイジー : 止めちゃっていいのかなあ…(汗)<制御室
ペイオース : まずは制御室見てみないことには分からないけどねー。>止める止めない
サンハーラ : そもそもの目的は薬草の採取であるが…一応ここに遺跡があるとなると、遺跡の調査も当然含まれてくるのであろうなぁ。
ハロルド : とりあえず、左の制御室を調べてみようや。動力を止めかどうか、決めるのはそれからでも良いだろう?
ケンズォール : ふむ・・
サンハーラ : そうじゃな。 いけるところは全て見ておいてよかろう>ペイオース、ハロルド
デイジー : そうですねー…じゃあ制御室の扉を調べてもらいましょうか。(うっかりそのまま開けそうになったのは秘密で←???)
ケンズォール :
聞き耳・・・……(ダイス)……7 (出目3)
ケンズォール : げふ(吐血)
GM : 特に何も聞こえません。<聞き耳
ケンズォール : 罠発見・・・ ……(ダイス)……12
ペイオース : ・・・仮にも制御室って結構重要だよね?罠とかないよねぇ・・>扉
GM : 罠もないと思った。
デイジー : じゃあ開けまーす…<制御室
ケンズォール : 罠は無いと思う・・。開けるか開けないかは任せる・・
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