/1/2345



▼自己紹介−今日の一番。

GM : んでは、仕事初対面メンバーもいることなので、早い人順に張り切って自己紹介どうぞー。
デイジー : は、張り切って?(汗)  えーと、マーファ神官(3)で野伏(3)なドワーフのデイジー=ザガンです。 今日はよろしくお願いします…(お辞儀)<自己紹介
ケンズォール : 僕が17
デイジー : ……間違えた!(爆)<早い人順   本当に張り切りすぎました……(沈←?)
GM : あああ、そっちの意味もあったかっ。<敏捷度 すいません。背後の敏捷度(?)順で!
ケンズォール : あぁ、そういう意味の早い順か。(大納得)
デイジー : あ、良かったのか… わーんGMのらぶりぃ!(おい)<背後の敏捷度順
GM : (優しい目←?)<張り切りすぎ? 酷い八つ当たり!?<わーん
ハロルド : 先陣の誉れは、晴れてデイジー嬢の頭上に輝いたってわけだねぇ(笑<どっちの敏捷度順?
ケンズォール : あー、それなら最後のほうで良さそうだな・・・(笑)<背後の

ハロルド : それでは改めて、皆さま初めまして。ラバン出身の吟遊戦士ハロルド・ハーヴェイってもんだ。技能は戦士が2、吟遊詩人が1、賢者が1。まだまだ駆け出しなんで足を引っ張ることもあると思うけど、その時は平にご容赦を…(芝居がかった仕草で一礼
サンハーラ : では…軽く紹介を。  名前はジーニヤー。 好きなことは悪戯、好きなものはプチトマト。 技能は壁昇りが3Lvとくるみ割りが1Lv、仕事暦だけはそこそこの数になるであろうか? 本日はよしなに(軽く一礼)   …以上が使い魔の子リスの紹介じゃ、我の技能は魔術、賢者が3階梯の楽師が1じゃ(笑)(おまけ情報)
ケンズォール : 昼間は賢者の学院に顔を出し(賢者1)、夜はギルドに顔を出す
ケンズォール : あー、ミスった orz
ケンズォール : 昼間は賢者の学院に顔をだし(賢者1)、夜はギルドに顔を出す(盗賊2)・・名はケンズォール。今日はよろしくです。
ペイオース : じゃ、私も。17歳のシスコン家出娘、ペイオース=オルトヴァルト、技能は戦士2神官(ファリス)2賢者1です。いろいろと当たりはずれが多いけどまあ、気にしないでね。それじゃ、よろしくねっ♪
サンハーラ : 妹も冒険者なのであろうか?<シスコン(ミスコンに名前が似ておるな)
ペイオース : んー、冒険者にするつもりですねー。<サンハーラ
デイジー : シスの復…(SW違い)<シスコン
ハロルド : …おっと、いい忘れてたけど、親しい友人の間じゃハーツで通ってる。ま、好きに読んでくれればいいんだけどよ<あだ名
サンハーラ : そうか…では、ハーツと呼ばせてもらおうぞ。 本日はよしなに>ハロルド   我は…そのままでも、好きなように短縮してでもどちらでも。
GM : ミルファは遅れてくるそうなので、自己紹介は最後にして貰います。(そして編集の為に今の内に勝手なヤジを←しません)
ケンズォール : ハーツ・・・そんなカードゲームがあったような・・、まぁ、呼ばさせていただきましょう。>ハロルド
GM : GMです。本日はよろしくお願いします。>ALL

ペイオース : あ、今気付いたけど、DATAのメンバーが違う・・・>GM
サンハーラ : それは、本日対決することとなる冒険者たちのデータが公開されておるのじゃ。 こころして望むとよいぞ。(デマ情報)<DATAのメンバーが違う
ペイオース : (p:多分2ndかな・・・?)
GM : …多分、前回のじゃないかな。(目を逸らした←?)<DATAのメンバー 今回使わなかったんです。こめーん。
GM : こめーん…?(危うい)
デイジー : (優しい目返し!←???)<こめーん>GM
ケンズォール : きてますねぇ・・・GMふぁいとぉ!
サンハーラ : 小腹がすいておるのならば、食事をとってきたらどうじゃ?(笑)<米ーん>GM
GM : ち、違うの!<小腹空き GとKって遠いのにね…。
ハロルド : カナ入力なら些細なミスで済んだんだがねー(笑<GとKの間

GM : では、シスコンや謎の冒険者集団の影に波乱な予感を覚えつつも、うだるような暑い夏の昼下がりの蛙屋から、はじまりはじまり〜。
デイジー : はい、よろしくお願いしまーす(笑顔)。<はじまりはじまり>ALL
サンハーラ : よしなにお願いしようぞ。(一礼)>みな
ケンズォール : さて、登場人物になるか・・・(顔作り←?)
ハロルド : うい、よろしくー>GM&ALL


▼ はじまりはじまり−米?薬草?虫?キノコ?


GM : 時刻は昼ちょっと過ぎ。蝉の声もけたたましい夏の真っ盛りの蛙屋。皆卓の付近で思い思いの昼下がりを過ごしている。
サンハーラ : さて…本日の依頼、稲刈り採取であったか。  稲とはなんであったろうか?<こめ (卓に座ってメモ束を調)
デイジー : (うだりつつ←?) 稲はさすがに神殿でも栽培してない…かな?>サンハ−ラさん
サンハーラ : 加工するといろいろ用途の広がる穀物であるそうじゃぞ。  …なるほど、普段食事で出ておったあれがそうか。(ぽむ)<稲>デイジー
ペイオース : 暑いので、ばててます、ふにゅ〜(ぇ
ケンズォール : 卓で水を飲みつつ、手先の訓練でもしていよう。
デイジー : まず田んぼ作るまでが大変そうですけどねー…(最近お手伝いしてくれてるスト○ールさんにでも頼もうかな、とか思いつつ←?)<広がる用途>サンハーラさん
サンハーラ : 近頃見ぬと思えば…そのようなところで案山子の副業をしておったか。(え?)<手伝いストゥール>デイジー
デイジー : いえ、案山子じゃないですけど(笑)。 …でも鳥はあんまり寄ってこなくなったかも…(食われる←?)<副業>サンハーラさん
ケンズォール : 水田作りは水路をしっかり引くところが大変そうですね。<稲
サンハーラ : 金属鎧なぞ、夏場は大変なのであろうな。(手に持った羊皮紙でぱたぱたと扇ぎ)>ペイオース
ペイオース : いや、さすがに脱いでますけど、冬生まれなんで夏はきついんですよ(苦笑>サンハーラ
ハロルド : …こう暑いと、何もする気にならんねー……


GM : そこに、村人をちょっと旅人風にした(?)若い男が入ってきます。卓にいる君らには、昨日「薬草採取」の依頼の張り紙をマスターに頼んだ人物だと分かってる。入ってきた彼は、店内を見回してから卓の辺りにいるメンバーに声を掛けます。
サンハーラ : おや? 旅のものであろか? 暑い中ご苦労じゃな(にこりと笑いかけ)>近づいてきた旅人風村人
ケンズォール : 貴方が今回の依頼主ですか?>旅人風依頼主
ケイド : あー、取り込み中(?)すまない。依頼をしたいんだが、ちょっと良いかな?
ハロルド : 幸か不幸か手は空いてるよ。ま、立ち話もなんだ、座って水でも飲みねぇ>ケイドさん
デイジー : あ、はい何でしょうか? とりあえず喉が渇いてるでしょうからお茶でも…(と、紅茶淹れようと←何)>依頼人さん
サンハーラ : ずいぶんと景気のよい出迎えじゃな。<紅茶(時価)
ケイド : Σさすがオランだ…。(違う)<紅茶(笑)
ハロルド : 客人のもてなし方一つで、その家の主人の性格が分かるというけど…ね(水と茶葉を見比べ、微苦笑)
ペイオース : 仕事ですか?どうぞどうぞ、何なりと言ってくださいね。丁度フリーです。
ミルファ : 取り込み中の為ご遠慮ください。(・・)…冗談はさておいて、だね。依頼?依頼?依頼だ依頼だやほー♪(無駄にクルクル回ってみた)>依頼人
デイジー : 暑いのに元気ですね…(笑) けっこう平気なほうなんですか?<クルクル>ミルファさん
ミルファ : そーでもない?(・・)(なぜ疑問系) でもでもほら、夏に駆け回れるのは子供の特権―――誰が子供だー!(裏手突っ込み←無駄にテンション高)>デイジー
デイジー : ああ、冬も元気なんですね…って何でー!?(泣)<突っ込まれ>ミルファさん
ミルファ : 冬も喜んで駆け回るんだよ。(^^)(犬?)えっと、気分。(笑)<突っ込み>デイジー
デイジー : 犬も最近はコタツで丸くなりますけどね(笑)。<庭駆け回る   そこじゃなくて、何でわたしにって…いえもういいです…(泣)<気分>ミルファさん
ケンズォール : なんだか今回は騒がし・・もとい、楽しい旅になりそうだ。(こそっと)

▼ 本筋の裏側で。

ミルファ : 寒いのは平気、なんだよ。(^^)  ふっふっふー、僕に絡んできた時点で君の運命は決まったようなものなのだよー。(笑)<なんで>デイジー
デイジー : なんとなくそんな感じですよね。(納得ー←?)<寒いの平気   Σ 話しかけたこと自体が間違い!?<運命>ミルファさん
ミルファ : あははー、伊達に年中腕出してないよ。(笑)  ふふふふふふ…獲物見ーっけって感じ、かな。(笑)>デイジー
デイジー : 虫に刺されないように気をつけてくださいね(笑)。<腕出し   か、狩られる…?(汗) そっちのハーツさんあたりのほうが面白いですよきっと!(なすりつけ←おい)<獲物>ミルファさん
ハロルド : ほほう? デイジー嬢…仲間を差し出すってのは関心しねぇなぁ…?(指を鳴らしつつニヤリと笑い>デイジーさん
デイジー : い、いえ「面白い」っていうのは褒め言葉なんですよ…?(目そらしつつ逃げの体勢に←?)<仲間を>ハーツさん
ミルファ : んー。気をつけてはするけど、刺されちゃったらどうしようもないからねー。(笑) 大丈夫大丈夫ー。デイジーだけってわけじゃないから、ね?むしろ皆…?(いっそGMも←出来たら)>デイジー
デイジー : そ、そうだGMが一番面白いです絶対! GMをいじってください!(←待て)<大丈夫大丈夫>ミルファさん
ミルファ : イジれる隙があらば〜…だよ。(^^)それまでは身近な獲物で♪(キラリと目が光った…気がした←?)>デイジー
サンハーラ : 壊さぬ程度に、ほどほどに。<GMいじり
ミルファ : えー…面白そうだったのにー。(ぶー)>サンハーラ
デイジー : う、うわーん(泣)(むしろ蛇に睨まれた蛙的←?)<身近な獲物>ミルファさん
GM : つまり隙がないわけですよ。(髭を捻りつつ←?)頑張れデイジー、私の為にも!(をぃ)<獲物
ミルファ : でもでも…弄り易いって、認めてるような発言だね〜。(笑)<私の為にも
デイジー : いえ絶対隙は出ますよ?(確信がある←?)  だからGMが頑張ってください!(笑)>GM
ミルファ : それは僕も、思う。(笑)<GMの隙は出る>デイジー
デイジー : ですよねー(笑)<隙  さあ見逃さないようにしてましょう!(じー…)<GMを>ミルファさん
GM : え、何その確信に満ち溢れた台詞っ?<隙 初っぱなから張り切ったデイジーさんには敵いません〜。(笑)
サンハーラ : 隙がないのならば作ってでも。  道中に雨ざらしになっておる弱弱しい子猫を発見したり。 GMの気がそれておるうちに。
デイジー : Σ <初っ端から   ……こめーん…(ぼそっ←何)>GM
サンハーラ : おそらく、そのあたりは狡猾な神の手によって、なかったこととされるであろう…(笑)(編集?)<こめーん
ミルファ : パーティがお笑いモードになると顔を出したくなるっていう、GM心理を逆手に取るのも手だよねー。(笑)<なければ作る
デイジー : じゃ、じゃあ今喋ってるこの言葉もどこかに消えちゃうんですね…(涙)<狡猾な神>サンハーラさん
GM : Σ(耳を塞いだ)<こめ オフレコってやつね!<神の手(笑)
サンハーラ : 対策としては、消すのもめんどうなほど普段の会話にでも散りばめておくなぞ。  そうすればこめん、消えぬですむやもこめーん、しれぬぞ。(熾烈な戦い)<消え>デイジー
デイジー : なるほどこめ、そうこめすればGMもあきらめるこめーん?(何の語尾)<熾烈>サンハーラさん
ミルファ : でも思ったんだけど…残ったら残ったで恥ずかしく、ない?(・・)<こめ>サンハーラ、デイジー
サンハーラ : 開き直って、あらたな口癖とでも言い切るしかなかろうか?>ミルファ
デイジー : …ちょっと恥ずかしくなってきたのでやめました。(やっぱり自滅を待とう←……)<残ったら>ミルファさん
GM : それはもう俺じゃなくてサンハーラの物(?)ってことじゃないか…。(笑←そして素知らぬ顔で自分発言の部分だけ神の手発動) お、恐ろしい子…!<自滅待ち(笑)
ミルファ : 新たなキャラの確立、だね。(笑)………いつか違和感がなくなりそうだけど。(..)(特に蛙屋だと)<口癖>サンハーラ
ミルファ : GMが白目になってるー♪(笑)<恐ろしい子
閑話休題!


ケイド : (座って水を頂き←?)いや、外は暑い暑い…こんなときに村から出るもんじゃないよなぁ。 (こほん)えーと、依頼については張り紙しておいたからある程度知っているとは思うんだが、俺はここから2日くらい離れたところにあるアザという村から来た。ここは色々な薬草を栽培したり採取したりで生計を立ててるんだが、今回はこの村の裏山にある薬草の採取の手伝いを依頼したい。
サンハーラ : あと30回転ほどまわると、バターが作れるらしい。(読んでいた伝承記、リトルブラックサンボをぱたんと閉じて依頼人に向き直り)<くるくる
ハロルド : ほほう? そりゃ世にも珍しい現象を見られそうだね(笑<回転式バター
ミルファ : あぁうん。タラント特産バターの作り方だね?(大嘘)<30回転
GM : 獰猛な肉食獣に追われながら30回転するんじゃなかったっけ?(違うよ)<バター作り
ケンズォール : へえ、薬草ですか・・どういった類のです・・?(心の声:真っ当な代物だといいなぁ)>ケイド
サンハーラ : アザ? …あざ、あざであったか(記憶を探り)  名産は村独特の獣で、その姿は多様らしい…村の名前を取って、アザービーストと呼ばれておるとかおらぬとか。(知名度判定に失敗した)<アザ村
デイジー : (仕方なくお茶葉戻し←?)<水   ああ、あの張り紙の…わざわざわたしたちに頼むってことは…何か危ないことでもあるんでしょうか?<薬草採取>依頼人さん
GM : あ、皆、連絡板の内容を知っててOKです。
ペイオース : 冒険者が必要な何かがあるんでしょうね、私でいいのならお手伝いしますが。>依頼人の方
ハロルド : …聞いたことねぇなぁ<アザー・ビースト>そんな珍しいもんなら、是非一度拝見したい所だが。
ケンズォール : 依頼人はケイドという名前で村長代理と・・<連絡版内容
サンハーラ : 具体的に言うと、何故冒険者が必要なのじゃ? 毎度冒険者を雇って採取にいかねばならぬような場所なのであろうか?>ケイド
ミルファ : 手伝うのは吝かでもないんだけど……それって僕ら必要?>ケイド
ハロルド : 単に採取するだけなら、村人だけでも済む話さね。わざわざ報酬出してまで冒険者雇おうってのは、妙にきな臭ぇよ。
ペイオース : 狼の大群でも出たんでしょうか?または熊とか・・・・場合によっては非常に大変ですね。
デイジー : そこまでいくと依頼の見出しが「薬草採取」じゃなくて「猛獣退治」になってそうな気もしますけど…(微苦笑)<狼の大群とか>ペイオースさん
ペイオース : あちゃ、さすがにそこまでいったら確かにタイトル変わっちゃうよね。(笑>デイジー


ケイド : 色々、疑問はあるだろうから、なるべくまとめて話すとだな……(考)うちの村は主に薬草を売って生計を立ててるんだが、今年はあまり発育が良くなかった。で、裏山の洞窟に貴重な薬草が生えるんだが、貴重な物なので数年に一度しか取らない。で、今年は他の収穫が少なかったんで、これを採取しに行くと言うことになったんだ。
サンハーラ : ほうほう…なんという薬草なのじゃ?(目がきらり)>ケイド
ケンズォール : 主に学院が扱う部類の薬草なんですかね?>ケイド
ハロルド : で、洞窟の中ではなにが起きるか分からねぇから、念の為の護衛ってとこか?<冒険者の必要性>ケイドさん
ペイオース : 数年に一度なら何があってもおかしくないですからね・・・そのために依頼に来たのでしょうかね。
ケイド : で、数人が採取しに行ったんだが、話によると、地滑りで洞窟の地形がさっぱり変わっていたらしい。あの洞窟も奥の方まではあまり調べられてないから、調査も兼ねて冒険者を雇いたい、ってそういうことだ。………?…ああ、薬草採取って言うか、薬草探し?(一人ごち) 一応、これが説明だ。何か疑問があったら言ってくれ。
デイジー : だいたいわかりましたけど… 地滑りとか起きてたんじゃその代わりの薬草も見つからないかもしれないですよ?(汗)<説明>ケイドさん
サンハーラ : 何度でも洞窟もぐりが楽しめる不思議の洞窟のようじゃな。<地すべりで地形が  遺跡もぐりは冒険者の得意とするとこであろうし、別段良いと思うが。>ケイド
ケンズォール : ほぉ、冒険というか、探検ですねえ。<洞窟
ミルファ : 天然の洞窟なのかな?だったら、面白そー。(^^) ねぇねぇ、その洞窟に何かが棲みついてたっていう事って、あったのかな?('')>ケイド
ケイド : あ、ああ。その可能性もあるけど、まぁ、洞窟の調査をして危険な物があるかないかを見て貰えれば、それはそれで報酬はちゃんと支払う。ただの地滑りならまた生えてくるだろうし。(笑)>デイジー

▼ ミルファ的たとえ話?

ミルファ : なるほどー…いつもはサンハーラだけど、今年は僕だったから代わりを探しに行くってことだね?(どんな例えだ)<発育悪く
サンハーラ : …なんじゃその例えは…(笑)<いつもは、今年は>ミルファ
ミルファ : 発育が悪いっていう例え…?(ちょっぴりやさぐれつつ)>サンハーラ
サンハーラ : それで言うなら別段我も……じゃがな。(なんとなくデイジーやペイオースを見渡し)>ミルファ
ケンズォール : 世の中には、少年のような女性を好む男性もいますから。(肩ぽむ)<発育状況芳しくない>ミルファ
ミルファ : あはははは……よく声かけられるよ。(遠い目)>ケンズォール
デイジー : えーっと…どっちの意味で見られてるんだろう…(爆)  わたしは特にどっちでもないですよ、ええ。(謎)<別段>サンハーラさん
ペイオース : えと、どういう意味なんだろうとちょっと聞きたい気もしますが別にいいです(苦笑>サンハーラ
ケンズォール : あー・・・そうなんですか。なんと言ったらよいか・・(汗)<よく声かけられ>ミルファ
ミルファ : そうなんだ?(・・)着やせする方で実は結構、なのかと思ってたよー。<別段>サンハーラ
サンハーラ : いや…なんとなく目がいってしまっただけじゃ…気にせぬでくれ…(笑)>デイジー、ペイオース
サンハーラ : ええい、もうその話題はよい(笑)>ミルファ  報酬と期日の話をお願いしようぞ。>ケイド
閑話休題。


ケンズォール : GM〜、アザ村のことは知っててもいいのでしょうか?>GM
GM : えっと、田舎の小さな村の一つってことで、知っててもOKです。<アザ村 ケイドから聞いた話以上の情報は知らないです。
ケンズォール : 了解しました。<アザ村情報
ケイド : ああ、そうそう。肝心なところが…。<薬草について えぇと、『標高の高い土地にしか生えず、夏と冬に形態を変える神秘的な幻の薬草、その名も冬虫夏草!』(メモを見つつ←?)
サンハーラ : セージチェックは可能なのであろか?<宿りキノコ>GM
ケンズォール : 「冬虫夏草」・・・・セージで判定できる代物なのだろうか・・
GM : あ、どうぞー。<セージチェック
デイジー : なるほど…でも見つからなかったら村が困るんじゃないですか? 今年は不作だそうですし…(汗)<調査さえすれば>ケイドさん
デイジー : レンジャーはダメでしょうか…?<判定>GM
ペイオース : 確かに。見つからなかったら、収入が少なくなって大変でしょうね。
サンハーラ : 昔、何かで聞き覚えた記憶があるのじゃが…なんであったであろうか?(メモ束を手繰り)<冬虫夏草セージチェック ……(ダイス)……9
GM : あ、レンジャーでもOKです。<判定
ミルファ : 動植物は見ないとダメなんだったかな?確か…。(’’)
ケンズォール : 冬虫夏草・・・書物で読んだことがあるような・・・(ぽくぽくぽくぽくちーん) ……(ダイス)……6 (出目3)
ペイオース : なんとなく聞いたような覚えもあるけど、詳しいことは本職に任したいですが一応セージチェック ……(ダイス)……6 (出目3)
ハロルド : …刀柱火草……ね?(漢字違う)<セージチェック> ……(ダイス)……7
ミルファ : あぁ、おっけーなんだ。それじゃーちぇーっく! ……(ダイス)……14
サンハーラ : とうちゅうかそう、とうちゅう…あった、これか。 …杜仲茶、健康によく、減量効果もあるとして愛飲される茶葉? …いや、違うな。
デイジー : じゃあレンジャーで冬虫夏草チェックです。 ……(ダイス)……14
ハロルド : …やはり、蛇の道は蛇ってのかねぇ(たとえ悪い<レンジャー組とセージ組
ケンズォール : ものすごく親近感を覚える出目が・・・(笑)>ペイオース
ペイオース : うん、でもこれなら1ゾロの方が良かったねぇ(苦笑>ケンズォール
ケンズォール : 今回は女神が微笑まなかったようですね。(笑>ペイオース
ペイオース : ふ、いつもこんなもんですよ^^<女神の微笑み> >ケンズォール
GM : 何か極端だ…。(笑)<判定結果 えと、誰も分からなかった。ミルファとデイジーは名前くらいかすかに聞いたことがあるかも。
デイジー : よほど珍しい薬草なんですね…(おぼろげに思い出し)<わからなかった
ミルファ : うにー…名前は微かに〜なんだけど、にゃ〜。('')<冬虫夏草


ケイド : …え、無料奉仕で…?(違う)<見つからなかったら?>デイジー ああ、そっちの方(サンハーラ指し)からもあったから、先に報酬の話を。(人数数え)えーと…洞窟の探索の報酬は、全員で1800、薬草が見つかった場合は一人100Gずつ追加。でどうだろう?
ハロルド : 何もなしでも、一人300…か。オーライ。楽そうな仕事だし、俺は構わんよ>ケイドさん
サンハーラ : ああ、名乗り遅れたが、我はサンハーラという。 よしなに。   報酬は別段それで構わぬが。 何も出ぬならば十分であろうが、魔物なぞが出た場合にはもう少し上がっても良いやもしれぬな。>ケイド
ケンズォール : 誰も物がわからないんじゃ話しになりませんねえ。学院に行って調べますかね?
デイジー : あ、わたしは構いませんけど…?<報酬
ペイオース : 別に私は構いません。無理して払ってもらってもそちらが大変でしょうし>報酬
サンハーラ : 依頼人は同行するのであろうか? 確かに最低限姿形くらいは知っておらねば話しにならぬが<学院に行って調>ケイド
ペイオース : んー、でもケイドさんなら知ってるんじゃない?・・・・あ、同行はしないか。>ケンズォール
ミルファ : 300ーもしくは400ー。ノーなら文句の言う相場だね〜。(笑)でも僕はノーじゃないから、おっけーなんだよ。(^^)<報酬
ケイド : ああ、俺は村長の代理で来ているケイドってものだ。<名乗られ えー…………魔物が出た場合は、サービスってことで飯と滞在中の宿の世話、を…。<もう少し上げ>サンハーラ
デイジー : あ…魔物出ないとサービスじゃないんだ…(←何)<ごはんとか
ケイド : あー、俺が同行する、予定だ。 …つか、聞いてもらえれば教えるんだが…?うちの名産だから俺か、村の誰かに聞く方が早いぞ。(笑)<学院で
サンハーラ : そうか。 我もあまり金銭交渉には関心のないものなので、別段構わぬ。 今回わからなかった冬虫夏草について調べることが出来るのもよい経験になろうしな。>ケイド  レイニーにはよくそれで怒られるのじゃが…(笑)
ハロルド : …って事は、だ。魔物が出なかったら、宿代も飯代も全部こちら負担って事か…?>ケイドさん
ケンズォール : 同行するのですか・・・有事には護衛もせねばなりませんねえ。 まぁ、皆やる気のようですしやりますかね。
ケンズォール : 冬虫夏草探しはなんとかなりそうですね。<ケイド同行 危険かどうかは別の話ですが。>ペイオース
サンハーラ : ならば教えておいてくれ、おおまかな概観と、効能、主な生息環境なぞ。  崖縁に生えるなど特殊なものでないと良いのじゃが。<幻の薬草>ケイド   依頼の方は受けさせていただこうぞ。
ケイド : ……分かった。魔物に関係なく飯と宿代は負担する。魔物が出た場合はおかずをもう一品…!(黙れ) って、俺代理で来てるのにそんなこと言って良いのか…。(おろ)まぁ実際、村に来たときの食事と宿、保存食なんかはこっちで負担できる。なんで、危険手当は含まれてる物と思ってもらえるといいんだが。
ペイオース : うん、有難いですね。ありがとうございます。<食&宿保障>>ケイド
ケンズォール : 季節で姿が変わるってのが気になりますねえ・・・(ぶつぶつ
デイジー : やった!(?)<ごはん付きになった   はい、頑張ります!(笑)>ケイドさん
ミルファ : 僕らの命はおかず一品追加程度だってこと、だねー。(・・)<魔物が出たら
ペイオース : それを言っちゃおしまいだってば<命=おかず> >ミルファ
ハロルド : わざわざ、この季節に採りに行こうってんだから、そうケッタイな姿はしてねぇだろうさね<季節によって姿変わる>ケンズォールさん
ケンズォール : おかずの為にも、生きて還れってことですね。(自分納得させ)
ハロルド : いやいや、皆の実力からすれば、おかず一品程度の危険でしかないって事だろうよ(笑<魔物との遭遇
サンハーラ : 野良ドラゴンでも退治したならば……1週間の宿泊と食事くらいはつくやもしれぬな。<命の対価>ミルファ
ペイオース : そういう解釈がありましたか(笑 >ハロルド
ミルファ : そっか…そうだよね。<おしまい>ペイオース  あっ、マスター。依頼人さんがコーヒーをご所望みたいだよー。(ささやかな反逆←?)
デイジー : Σ (再度出しかけたお茶葉引っ込め←何)<珈琲所望
ケンズォール : 想像力が豊かで考えすぎてしまうんですよねえ・・・ただの考えすぎで終わるといいのですが。>ハロルド


ケイド : 受けてもらえる、ってことで良いのか?一応貴重な薬草の話だからな。(笑) えーと…こう、でかいバッタの上にキノコ、のような…?(一抱えほどの大きさ示し)<外観 スタミナ不足や過労や生活習慣病に効く、らしい。何種類かあるんだが、薬草として使えるのは標高の高いところに生える種類で、実際裏の洞窟はそれなりに標高が高いところにあるんだ。生えてるのは洞窟のじめじめしたところだから、生えてれば採取自体は難しくないだろう。>サンハーラ
ペイオース : アレクラストにもあるのか、生活習慣病(笑>ケイド
サンハーラ : ほうほう…(熱心に記録をつづり)<概観、種類、効能  …して、その妙に大きなサイズのバッタ表現はなんじゃ?<一抱え  虫に宿るとしても大きすぎであろう。
ケイド : まぁ、一つの村の命運が冒険者6人分だってことで。(笑)<おかず んー、洞窟は奥の方へ行くとでかい蝙蝠がいるだとか、まぁ、それくらいしか聞いたことがないってのもあるしなぁ。
ケンズォール : 見た目は醜悪・・・いや、ひょうきんかもしれないですかね・・?(笑)<でかいバッタからキノコ
ハロルド : 考えすぎんのも危険だぜケンズォールの旦那。ま、逆に俺は考えが足りねーんだけどなぁ(笑
デイジー : そんなだったんだ…!(笑)<冬虫夏草外観
ハロルド : …いや、充分にケッタイな姿してるか(笑<姿形や効能など、ざっとメモ書き
ケイド : あ、さすがにもうちょっと小さいか。両手でちょうどくらいか…?俺もあまり見たことないからな。ま、見落とさない大きさだ。(笑)<バッタ表現>サンハーラ
ミルファ : なんだか、みょうちくりんな植物だねー。(・・)<バッタの上にキノコ
ペイオース : なんかすごぃねぇ・・・・・・>冬虫夏草
ケイド : で、えーと、引き受けて貰えるかな?
ケンズォール : 僕らを足して2で割るといいかもしれませんね(笑)>ハロルド
デイジー : あ、わたしは受けさせてもらいますよ。 みなさんは…?<依頼
ケンズォール : 反対者もいないようだし、やりましょうか。<引き受けてもらえる?
ミルファ : 僕もおっけーぃ。洞窟探検のが、気になってるけどー。(笑)<依頼受け
サンハーラ : 構わぬぞ。  そろそろ研究費用を確保せねばと思っておったところじゃ。 これでまた数週間は研究に没頭できるであろう。>デイジー
ハロルド : 良いかもしれんが、無難すぎて面白みにかけるような気もするな(笑<足して二で割る
ペイオース : 別に構いませんよー。武器買ったばかりで苦しいんで^^>依頼受け
ハロルド : ん、構わないぜ。その冬虫夏草とやらも見てみたいしね。
ケイド : そうか、ありがとう。(頭下げ)<依頼受け 村はここから2日ばかり行ったところにある。なるべく早い内に…異論がなければ今日にでも出立したいんだが…。
ケンズォール : そうですねえ、没個性ですね(笑)やめておきましょう。<面白みかける>ハロルド
サンハーラ : 特に用意するものがないのならば、部屋に戻って荷物を持ってくるだけで出られるが。  急ぐのであらばそれでかまわぬぞ。<今日出立>ケイド
デイジー : そうですね…何か用事がある人いますか?<今日にでも
ミルファ : 急ぐんだったら、僕もすぐ出れるよー。>ケイド
ハロルド : 家財道具一切合財持ってくわけじゃねぇんだし、俺はいつでも出れるよ>ケイドさん
ケンズォール : 本格的な探検装備が必要ですねえ・・ロープから灯りから持って来なければ。
ペイオース : 私もですね。特に荷物なんてありませんし。武器防具と道具さえあれば。>ケイドさん
ケイド : いや、急ぐわけじゃないんだが、何かと早めが良いかと思って。(?) ああ、それじゃ準備が終わるまで待たせて貰おう。

▼ 支度?

ミルファ : そういえばストゥールの餌やりが…(何)<用事
デイジー : ああ、それならマーファ神殿に預けておけば大丈夫ですよ(笑)。(←何気に酷いな)<餌やり>ミルファさん
サンハーラ : …飼ってはいかぬとゆったであろう。 …離してきなさい(ない)<餌やり>ミルファ
ケンズォール : ストゥールは海にでも放っておけば大丈夫だろうってヴロンさんがさっき言ってましたよ。(何)
ミルファ : 預けるとか、捨てるとか、二人とも酷いなー。(人のこと言えない)>デイジー、ケンズォール
ミルファ : でもでも、何かの役にたつかもしれないしー…飼ってやってよー。(こら)>サンハーラ
サンハーラ : ううむ…ミルファの情操教育に?  ならぬし、食費がかさみすぎるので却下の方向で>ミルファ
ケンズォール : 野生に戻してあげるのが一番なんだよ(肩ぽむ)>ミルファ
ミルファ : でもでも、でもでもでも、お腹すかせて行き倒れなんてかわいそーだよぉ…。(訴えかけるような上目遣いで)>サンハーラ
サンハーラ : (ため息)……しょうがない、ちゃんと面倒をみるのじゃぞ?  散歩の世話もしっかりするように。 餌もバランスよく、骨、骨サラダ、骨ライスとあげるよう。(ついに折れた)>ミルファ
デイジー : バランス…?(?)<骨
ミルファ : やったー!……って、骨ばっかりじゃーんッ!?(笑)>サンハーラ
GM : しかしミルファがそれ以上の餌をあげていたとはとても思えず…?<骨ばかり
ミルファ : ………そういえばあげてない?あげてないなー。奢るって言って、ずっと奢ってないし。(..)(おい)<それ以上の
/1/2345