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シーン2:孤児院
GM : というわけで、デイヴィスが担当してる孤児院にやってきました。見た目はやや大きめな通常の家屋です。予算不足のためか少々古びていますが。 庭では子供達が元気に遊んでおります。特に気になるところはありません。デイヴィスは子供達一人一人に声をかけてから中へと入っていきました。みなさんも続いて中に入っていきました。
パプリシア : (゚ω゚≡゚ω゚) ここですか〜(=゚ω゚)
シャインドエグニス : 宗派によって孤児院の雰囲気も違うんやろか…?(辺り見回しながらふとそんなことを思って)
エリシエル : 育て方が違うかもね。マイリーなら武闘派に、ラーダならインテリにとか。(はて?)ファリスなら。悪即斬にかなー(!?)<雰囲気
キティ : うん、マイリー系の孤児院は毎日筋トレの厳しい鍛錬がありますからね。農園を営むマーファ系とは疎遠なのですね(適当嘘いい)<系統
アルマリア : いえ、そんなことはありませんが(笑)  教える者の信条は影響してくるとは思いますけど(笑)
リチャード : その理論ですとデーブさんが育てた子はみんな肥満児に…(なりません)<育て方?
キティ : いえ、違います。肥満児ではなくみんなお相撲さんになるんですよ(それも違う)<デーブさんが育てた?
雑談はさておきまして

リチャード : 見た目や周辺は特に気になるところはありませんよね…?では、案内お願いいたします。
GM : 庭では子供達が元気に遊んでおります。特に気になるところはありません。デイヴィスは子供達一人一人に声をかけてから中へと入っていきました。みなさんも続いて中に入っていきました。
アルマリア : (通りすがりに手を振りながら)>子供たち   ごくごく普通の日常ですよね、その子だけがなぜこのような状態になってるのでしょうか。(案内されるまま移動し)
エリシエル : 御邪魔するよ。<中に入る。
パプリシア : お邪魔しま〜す。 (((=゚ω゚)
キティ : うーん、一応この辺の土地で精霊の乱れなんて感じませんよね?レプラコーンとか(笑)>GMさん
GM : センスオーラですか?見たところ精霊の乱れはありません>キティ
キティ : はいはい、お邪魔するね〜〜    あ、ごめん。そうセンスオーラ(汗)了解です〜>GMさん
GM : 孤児院にはいると、奥の方にある小部屋に案内されました。ベッドに子供が一人寝ています。
キティ : あ、ほら。孤児院の看板はすでにちゃんと『弟恵比寿部屋(でえびすべや)』ってなってますよ(嘘)<看板?
ならんならん(笑)

シャインドエグニス : (杖をつきながら案内される方へと足を運びながら)問題の子供にセンスオーラか、センスマジックしたら何か判らんやろか…。病気治癒の魔法で治れば一番良ぇんやけど。
パプリシア : こんにちわ〜(;゚ω゚)
アルマリア : …失礼いたします。  デイヴィスさんの友人のものですが…お加減はいかがですか…?(そっと声をかけ)
シャインドエグニス : お…寝とるんか。こんな大人数で押しかけて邪魔にならんかな。寝ても疲れとれんのやったら同じか…。(後ろの方から様子を伺い見)
デイヴィス : この子が先ほど言った子だ。名前はレーフって言うんだけど…。今ようやく寝付いたのかな。とは言っても、今まで通りならしばらくするとうなされ始めるんだけど。
キティ : うむ、お邪魔しますですよ(−▽−) お?ちゃんと飯食べてるか?そこのデイヴィス弟さんから頼まれて様子をみにきた偉大な冒険者キティであるが、体の具合はどうですか?>子供  あと、またセンスオーラを子供にします〜>GMさん
GM : センスオーラですね?特に反応はありませんでした。
アルマリア : あ…そうでしたか、神殿で診ても異常がないようでしたので、ひょっとしたら精霊力の乱れではと思っていたのですが…うーん?<特に反応なし
エリシエル : 何か拾って身につけているのか、それとも何か壊したか・・・・・夢の世界で勇者様にでもなっているのだろうか?(推理と言う名の適当いい)
リチャード : センス・マジックするのでしたら俺がやりますが…?
アルマリア : あ、どうぞです、確かにいろいろな可能性がありそうですし。<センスマジック
エリシエル : 君しかいないから御願いするよ(笑)<センスマジック>リチャード。
シャインドエグニス : エリスには俺が魔術師言う意識は無いらしい…。(少しばかり遠い目)(笑)
エリシエル : ・・・・・?(しばし考え、エルフイヤー見、隣の隼見、おもむろに) ああ、完全に勘違いだな。すまない(ぺこり)>シャインドエグニス。
アルマリア : …ええと…まあ(笑)(…肩にぽむ)>シャインさん
キティ : ほほう・・・シャインさんがいるのに、「君しかいない」とは・・・くっくっく、エリスよなかなか積極的なアプローチであるな(−w−)←???<シャインさんは?
リチャード : ああ、そういう意味だったのですね…!(うかつ!←違)<アプローチ
キティ : 煤i−□−)!! リチャード減点10点!!(ボケのチャンスを逃すとは←ぷんすかぴー←???)<うかつリチャード
エリシエル : (黙ってうめぼし攻撃)<あぷろーち>キティ。
キティ : (・・)ノ(゜×△×)あだだ!<梅干攻撃!
リチャード : (ぜひこちらにも…と目で訴え←変態)<うめぼし
アルマリア : それでは…リチャードさんのセンスマジックの結果を待ってから軽い診療と施療の魔法を唱えたいと思いますが>GM
リチャード :   まぁ、一応やってみますか。「マナよ我の目に姿を示せ」センス・マジック… 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
GM : その場から見回した限りセンスマジックに反応するものはありませんでした…が、その直後に精神の精霊に大きな乱れが見え始めました。と、同時に子供が大きく寝返りを打つようにしてうなされ始めました>キティ
アルマリア : あらら?(^^;<様子が  ……これは……起こした方がよろしいでしょうか?
リチャード : (首が360度回転したりするのでしょうか…←嫌)<うなされ
エクソシストですか…そのネタでも面白かったかも知れませんが(笑)

エリシエル : 何か口走っていないか聞いてみたいが?<大きく寝返り?>GM
GM : 呻いてるだけです。なにか叫びたがってる様子は見えますが、声が出せないような様子です。>エリス
パプリシア : わ?!(・`ω´・;≡;・`ω´・)わ?!
シャインドエグニス : …っ?(うなされ出した子供を見て) 起こした方が良ぇんやろか…?サニティは…効果無い…やろか…?(考えながら神官の方伺い見て)
キティ : む?うなされると大きく精神の精霊が乱れてますね?>おおる  これって普通の悪夢をみている許容範囲内の精神の精霊活動かな?それとも明らかに異常?また、何の精霊(シェード、レプラコーン等)が強く働いているかわかるでしょうか?>GMさん
GM : センスオーラではそこまでは分かりません。しかし、精霊自体に異常があるというわけではなさそうです。>キティ
エリシエル : 夢から覚めたら忘れるタイプかな(しばし考え)恐怖に声も出ないと言ったところか?(汗)<呻くのみ
パプリシア : 魔法でもなくて <(´=ω=`;)> 精霊でもなくて〜・・・
キティ : うーん、わからん(−△−) ためしにサニティで治ってスヤスヤと眠るかやってみます?<サニティかけるか?
パプリシア : こんなの効くかな?(;・ω・)つ[チャ・ザ神宗教シンボル]  オデコのあたりをつんつんつん〜(=・ω・)つ†
GM : 聖印にそんな効果あったかな(笑)?いずれにしても特に何も反応はありませんでしたよ<シンボル>パプリシア
デイヴィス : サニティは俺が何度も試した。そのときだけは収まるんだけど…でも、寝るとまたうなされるんだよ>リチャード、キティ
アルマリア : …エリスさんのいうようにうわ言になにか答えが隠されている可能性もありますが……少しでも具合を悪くしそうな様子が感じれるのならば身体を揺すっておこそうと思います>シャインさん、GM
シャインドエグニス : でも声が出せないようやと…それも難しそうやな…?
GM : 揺り起こします?するとすぐに目を覚まします。表情は安堵しつつも、恐怖に怯えてるようです。>アルマリア
エリシエル : では、改めてサニティを試してみようか。大いなる至高神の御名において今必殺の!!サニティ!!<サニティ。 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
GM : とりあえず恐怖の表情はなくなりましたね<サニティ>エリス
アルマリア :  …大丈夫です…大丈夫です……息を吸って…楽にしてください、ボクはデイヴィスさんの友人の神官です…(^^)(…頭を撫でながら…そっと脈を取り…具合を調べ)>レーフさん
シャインドエグニス : お、目を覚ましたか…。(神官に任せて自分は一歩退きながら)
レーフ : (アルマリアにしがみつき)恐かった…ねえちゃんたち、あんちゃん(デーブ)の友達…?>アルマリア
アルマリア : はい、デイヴィッドさ…いえ、デイヴィスさんのお友達のアルマリアと申します(^^) 怖い夢を見ましたか…? もう大丈夫ですよ、デイヴィスさんがやってきましたので去ったみたいです(^^)(頭を撫で続け)>レーフさん
キティ : あ、起きましたね。うむ、デイヴィスの友人でもある偉大なる冒険者キティ様である。安心するが良かろう(は?)>子供
エリシエル : ああ、私達は太ったデイヴィスの友達だ。あんしんしていいぞ。>レーフ。
デイヴィス : 今の俺はどうなるんだ(苦笑)<痩せた云々>エリス
エリシエル : ・・・・・安心しろ。今も友達だよ。<今の俺?>デイヴィス。
デイヴィス : そうか、ありがとう…というべきか(苦笑)<今も云々>エリス
リチャード : あ、俺は知り合いであって友達ではありませんので。(おい)<デーブさんと?
パプリシア : とにかく平静にはもどられたようですね。お話うかがえるかな??
レーフ : う、うん…でも、でもいつもいつも恐かったことはわかるんだけど…何も覚えてないんだよ。
キティ : ふむ。サニティは一時的にしか効かなくて、眠るとすぐにうなされるね〜・・・(考え)
ここで精霊使いのキティから秘話でGMに質問がありました。
キティ : 精霊使いの基本知識として精霊魔法の「ナイトメア」って知っていてもいいのでしょうか? GM :大丈夫ですよ〜

キティ : あのさ、精霊魔法の中にさ、かなり高等な魔法で「ナイトメア」って魔法があるんだけど、その症状と似ているけどどうだろう?まあものすごい高等魔法だったはずだからそんなの唱えられる人居ないとは思うんだけど・・・(一応皆に精霊魔法ナイトメアを説明)>おおる
パプリシア : そ、そんな魔法があるのですか〜(;・ω・)
アルマリア : ええ、少し風の噂に聞いておりましたもので、ひょっとしたらという可能性は考えないでもありませんでしたが。  先ほどセンスオーラをされた時に、その気配はどうだったのでしょう?>キティさん、GM
リチャード : ああ…確かに同じ症状かもしれませんねぇ… しかしそうだとしたら随分手間のかかる方法を選んだものですが。<ナイトメア?
キティ : どうなんでしょう?(笑)>ナイトメアの気配GMさん
GM : 残念ながら、インキュバスやサッキュバスの反応はありませんでしたね<ナイトメア
キティ : (薄ウ駄な気苦労だった!!(爆))<インキュバスやサッキュバス反応なし
リチャード : まぁ、線が一つ消えただけでも良いでしょう(笑)。  今のところ皆目見当がつかないわけですし…<無駄?>キティさん
キティ : (まあ個人的にはマジックアイテム・ナイトメアとか考えたのだけれども、サッキュバスもいないなら、多分違うでしょうね(笑))<無意識とかの話
リチャード : (まぁ、精霊無しで同じようなことができるアイテムがあっても不思議ではありませんけれどね…(苦笑))<マジックアイテムか?>キティさん
アルマリア : では……神殿で試されているかは分かりませんが…これも試してみましょうか。  ……かの者の身体に再び力を分けあたえたまえ…病に打ち勝つ力を…。(…そっとキュアーディジーズを唱え)  …これで治るならばなによりなのですが。 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9
キティ : 見事だアルマよ・・・(;▽;)(爆)
リチャード : アルマリアさん…?(爆)
アルマリア : ……ぁう、ボクは毎回魔法を失敗しないと気がすまないのでしょうか…(爆)
シャインドエグニス : って、アルマ…。(爆)>1ゾロ
GM : そりゃただの風邪でも治らないねえ(笑)<キュアーディジーズ1ゾロ
アルマリア : …しくしく…また一つ茨の道を踏み越えて経験を積みました、帰ったら写経を100度しておきます…。 そうですね、どこか普段と違う場所へ遊びにいったりしたことはありませんでしたか…? はい、お口をあけてください(しょうがないので普通の診断をしながら話を聞き)
レーフ : え〜?(口を開け)そふぉにはいっはけほ、ほーえんにいっはあへあよ〜>アルマリア
キティ : うむ、何を言っているのかすら判らん(笑)<口あけながら
エリシエル : 外には言ったけど、コーエイにいっただけだよ?(誤訳)<
リチャード : 「底に入ったけど当然見切っただけだよ」?(違)
アルマリア : 子供に見切られて逆上した暗黒神官でもいたのでしょうか(笑)<見切っただけだよ  ……あ、そうでした、まだ呪いの可能性は残りますね…。 それと、毒などもかな…?
パプリシア : そとにはいったけど、こーえんにいっただけだよ ですか〜
キティ : おお、心眼ではなく読心術を覚えたかっパプリんよ(笑) ともあれ、年端もいかない子供に見切られては暗黒神官も形無しですからね(そういう問題ではない)  っで、公園ってどこの公園ですかぁ〜?なにがあったんです?>レーフ君  いわないとまた怖い夢みるぞぉぉぉお(○▽○)(イヒヒ!)←お前の方が怖い
エリシエル : そこ、説得しているそばから脅かすな。(脳天に手刀)(内心:いい説得だと感心していたのに←?)<イヒヒ?>キティ。
キティ : (−[三|三]−)(ずばっ!!)←エリスさんの手とうで二つに割れ(ません!)←?
パプリシア : キ、キティさんこあいよぉ〜(((;・ω・)))
リチャード : そこが良いのですよ!(←危険)<キティさん怖い?>パプリシアさん
レーフ : やめてよぅ、いつも遊びにいってる公園だよぅ(ぶるぶる怯えつつ>キティ
アルマリア : うーん? 公園にそんな物騒なものはないでしょうし…?(舌を眺め、目を見て…)  確かに一見身体的な兆候はあまり出てないようですか。(診断を終え)
パプリシア : ふむふむ。公園ですか〜
エリシエル : レーフ?怖い夢を見る前に、何か拾ったとか、知らない人に出会ったとか、何か壊したとかあるかな?>レーフん。
パプリシア : わたしもその辺伺いたいでっす〜>れーふ君
レーフ : …!僕何も壊したりなんかしてないよ!(首を激しく左右にふるふる>エリス、パプリシア
リチャード : ……壊したのでしょうか。(爆)<激しく
シャインドエグニス : …?>首を激しく
エリシエル : ・・・・・壊したんだね?(微笑) 私は怒らないから言ってごらん? ひょっとすると怖い夢の原因かもしれないしね?>レーフ。
パプリシア : レーフくん?おねえさん達にウソついてます??(・ω・;)<聞こえない振り
キティ : ・・・・ん?(考え)  ・・・・えーと、レーフ君、誰も怒ったりしないから正直に話してくださいな。君が悪夢でうなされる原因がそこにあるかもしれませんし、下手をすると命にかかわることかもしれないんですよ? もし正直に話してくれたなら、レーフ君を助けられるかもしれません。そのために私たちはきたのですから>レーフ君
GM : みんなの言葉に対して、聞こえてない振りをしてるようでしたが…
デイヴィス : あ〜、そうかあれを壊したのはお前だったのか?心配するな、黙っててやるから(と、笑いつつレーフの背中をぱしぱし
GM : と、デイヴィスはにこやかにレーフの慰めてました。
アルマリア : ……何か心当たりがあるんです…?>デイヴィスさん
リチャード : おや、何か心当たりでも?<あれを>デーブさん
シャインドエグニス : 手懸かり、やろか…?(背中ばしばし叩くデイヴィスの言葉を聞いて、ぼそりと)>心当たり
キティ : お?<デイヴィスが心当たり?  狽ヘっ!?まさか弟恵比寿部屋の初代横綱・恵比寿丸の銅像を壊したのはレーフ君だったのか!(無い)その銅像にやどった横綱の霊が怒って眠るたびに暑苦しく相撲取りに囲まれておしくら饅頭されている夢をみせられると・・・・なるほど、この夏のなかならその夢の苦痛は想像を絶しますね(黙れ)
パプリシア : (;´Д`)
そんな相撲部屋ないと言っておろうに(笑)

アルマリア : それは……確かにうなされますし、起きた後に忘れたくもなりますが…(笑)<おしくらまんじゅうの夢
リチャード : …女性像を壊したら毎晩おねーさんに囲まれるでしょうか…(ぶつぶつ←?)<恵比寿丸像を?
シャインドエグニス : …起きたら記憶無いんに良ぇんか?(笑)>おねーさんに囲まれ<リチャード
リチャード : とりあえず幸福感くらいは残ると思うのです。(←……)<記憶無いのに?>シャインさん
アルマリア : おねえさんも丸かったら、リチャードさんもうなされるかもしれませんけど(笑)<囲まれ>リチャードさん
リチャード : あー…それは流石に勘弁してほしいですねぇ。(爆)<丸いおねーさん
アルマリア : 無限に見えて、少し壁が見えてきましたね(笑)<リチャードさんの博愛
エリシエル : …ともあれデイヴィス?何か心当たりでもあるのか?
デイヴィス : (ちと小声)んにゃ、多分関係ないんじゃないかな〜。ちょっと前に俺がレーフの好きな女の子にかってやったデッサン人形。しばらく見あたらないと思ったら壊れてでてきたんだ(笑)
アルマリア : その人形はどちらで購入されたのでしょうか…?  よろしければ現物を確認させていただきたいと思いますが……よろしいです?>デイヴィスさん、レーフさん
リチャード : いえ…一応確認しておいたほうが良いかと思いますよ。 まだ捨てたりはしてませんよね…?<デッサン人形>デーブさん
デイヴィス : ん?ストゥールからこの前買い取ったんだ。壊れていたからとっくに捨てたぞ。
パプリシア : ストゥールさんが元の持ち主さんだったのですか〜
リチャード : (本当にネタにしましたか…(笑))<ストゥールさんから
キティ : ・・・ストゥールさんから?(笑) うーん??
アルマリア : す…ストゥールさんから、ですか…?  それは…関係ない……のでしょうか。  実物の確認も出来ないとなると……うーん? ストゥールさんの願のかかった食い倒れ人形とかだったりしませんでしょうか(笑)
エリシエル : GM?シリアスな展開の中で、ギャグに入るとはどうかと思うが?  あ、そうそう、『このお話は、ストゥール氏と、ストゥール氏が妖しい品をデイヴィス氏に売りつけた事を知っているとよりいっそう美味しく召し上がれます。』
残念ながらログは取り忘れておりますが、セッションを行う1,2ヶ月ほど前にB卓にてデイヴィスがストゥールから不細工な デッサン人形を10ガメルで買い取ったというエピソードがありました。

シャインドエグニス : そ、そうなんか…。>デッサン人形   レーフは、ホンマにそれ壊したんか?(レーフの方を見て)>レーフ
レーフ : (無言でこくこくうなずく)>シャインド
リチャード : あー…ストゥールさんにどこの店で買ったか訊いてきましょうか…?>ALL
パプリシア : そうですね。一歩一歩掘り下げて行くのが確実だと思いますので、お願いできますでしょうか?>リチャード
エリシエル : 公園と、デッサン人形。この二つか?
シャインドエグニス : 蛙屋でストゥールに話聞けたら良ぇんやけどなあ…。(頭掻きながら) 
リチャード : とはいえ…今どちらの路上で倒れていらっしゃるかわからないのですよねぇ…(酷)<ストゥールさん
エリシエル : レーフ?公園で変わったものは見なかったか?もしくは触ったとかは?>レーフ。
レーフ : え〜…と、いつもみたいに友達と遊んでただけだよ
キティ : それにしても人形でうなされる?やっぱりマジックアイテムかな(笑)
デイヴィス : 10ガメルでかえるマジックアイテムがあればストゥールも苦労しないと思うぞ(笑)…って?(部屋の隅を見て)あれ?この前捨てたはずなんだけどな?
GM : と、言いつつデイヴィスは洋服ダンスの横に転がっていた不格好なデッサン人形を拾い上げました。
シャインドエグニス : …って、此処に在るんか…?(汗掻きながらデイヴィスの視線の先を自分も見て)>この前捨てた筈
リチャード : ……まさか…?(汗)<部屋の隅
アルマリア : ……え?<捨てたはず   …どういうことですか…?>デイヴィスさん
パプリシア : えっ?!まさか捨てた人形がっ?!?!(;・ω・)
キティ : ・・・・狽ヲ?(部屋の隅見?)<この前捨ててきたはず?
リチャード : …それはさっきセンス・マジックで部屋を見渡したときもありましたか?<人形>GM
GM : あったかどうかは覚えていませんが、少なくとも反応はありませんでしたね。>リチャード
デイヴィス : おかしいなぁ…壊れた時点でデッサン人形として使い物にならないから捨てたんだけどなぁ…。レーフ、これお前拾ってきたか?>レーフ
レーフ : ん〜ん(首を横にふるふる)しらない。>デイヴィス
キティ : なるほど、不思議な踊りをクネクネ踊ってMPを奪い取るのですね・・・(まて)<気味の悪いデッサン人形見つつ
ドラク○にでてくるモンスターではないのですが(笑)

パプリシア : 捨てたものがここになぜ・・・・(((・ω・;)))
エリシエル : 壊れたデッサン人形を詳しく見たいが?>GM
GM : よくみてみます?少々体型が悪い(ずんどう)以外は一応通常の木製デッサン人形です。左膝足首がとれています。>エリス
キティ : うーん、どうだろう?これを預かって賢者の学院にでも鑑定依頼する?(笑)それともそのまえにセージ連がチェックしてみる?
パプリシア : 材質とかもあるでしょうし、しといて損はなさそうですね<チェック
アルマリア : そうですね、学院に出す前にシャインさんやリチャードさんに確かめてもらってからでも。<人形   しばらく預からせてもらいましょうか、それでもまた戻ってくるようなら…
エリシエル : リチャードはセンス=マジック。セージ連は一斉に鑑定のお時間で御願いしたい。
デイヴィス : そんなにこれ怪しいものか…?でも、みんながそういうなら、よろしく。(と差し出し
エリシエル : 壊したのがうなされる前くらいだったら時期的に妖しいし、捨てたものがここに有るというのであればまた妖しいね。<妖しい?>デイヴィス。
デイヴィス : 確かにそっか、なるほどな…。>エリス
アルマリア : 神官は大勢いるんですけれど、こういうのに向いてるラーダの神官さんはいらっしゃらないのですよね…(笑)
シャインドエグニス : 此れは…夏に良く聞く怪談じみてきたな…。(言いながら汗)  セージに特化したニンゲンは居らんけど…一応見てみるか…?>セージチェック
リチャード : セージ連って言っても1レベルが二人ですけどね(笑) では、念のため再度センス・マジックやっておきましょう。
というわけで、一同一斉に知識判定やセンス系魔法でダイスをコロコロ。全体的に出目は高めでしたが…

エリシエル : よく見ると同時に。 至高神の御力を借りて今必殺の!!センス=イービルファイナルアタック!!(?)<ファリスオリ魔法センス=イービルを使います>GM 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
キティ : おお、なんか目が光ってそうな眼力だ(笑)<16
エリスの出目は飛び抜けていました(笑)

GM : 結果です。センスマジックに反応はなし。セージで12以上の人はスケープドールというのものがあったなぁ…でもスケープドールではなさそうだ、くらいのことは分かりました。センスイービルに反応はありませんでした。
アルマリア : あ………なんでしたっけ、ずっと子供の頃に物語で読んでもらった覚えが……ええと、ええと…身代わりの人形の話しとかってのもありませんでしたっけ…?
キティ : んあ?厄を人形に写して焼いて厄を払う風習?(違う)<身代わり人形
アルマリア : ええと…記憶がさだかじゃないですけれど、確かそんな感じの話しだったような…?(はて)<厄を人形に  今思いついただけなので全然関係ないかもしれませんが。>キティさん
アルマリア : 今日はこれを借りて帰ってストゥールさんに出所を聞いてみましょうか。  どこか離れた場所に置いておいて、一晩くらいレーフさんの様子がどうなるかうかがってみるのも良いかもしれません。
パプリシア : そうですね。ストゥールさんって方にはお話うかがわなきゃいけないと思いますし、そうしましょうか
キティ : まあ、これで何も判らなかったらやっぱり学院送りにしたらしっかりと判るでしょう(爆)<身代わり人形? ・・・鑑定料幾らかかるだろう(貧)←?
リチャード : それはデーブさんが借金してでも捻出するのでしょう。(おい)<鑑定料
キティ : おお、さすがデイヴィスさん。太っ腹(笑)・・・いや、やせたけど(何)<借金してでも捻出
アルマリア : そもそも、一度人にあげたものをどうしてまた捨てたんでしょう…?
デイヴィス : 壊れたデッサン人形なんか役に立たないだろ?最初にあげた子が人形が壊れて泣いていたから、また新しいのを買ってやるよって言ってから捨てたんだ>アルマリア
エリシエル : ちなみに、壊したのは何時ごろで、捨てたのは何時何処へ捨てたんだ?<人形>デイヴィス。
デイヴィス : 壊したのはいつか知らないが、捨てたのはつい最近だぞ。一週間も経ってないかな?>エリス
シャインドエグニス : スケープドール、なあ…。レーフはこの人形をどういった経緯で壊してもうたんや?>レーフ  賢者の学院で詳しく調べんと判らんかもな…。
レーフ : 宝箱の中に入れておいたら壊れてたの…>シャインド
パプリシア : 箱の中にいれておいただけだったのに、こわれちゃったのですか?(;゚ω゚)>レーフくん
エリシエル : 宝箱?よければその宝箱みせてもらえるかな?(にっこり)<入れておいたら壊れた?>レーフ。
レーフ : うん…宝箱はそれ…。人形は引っ張り出すときにこわれちゃったの。
エリシエル : 妖しい物は有るかな?(笑)<箱の中身>GM
GM : 言われたその宝箱を開けてみたら中にはがらくたがはちきれんばかりにぎっしりでした(笑)見た目にも分かるくらいのがらくたばかり。まぁ、おもちゃの剣だとか弓だとかそんなんばかり(笑)
パプリシア : あ! その宝箱の中に、無くなってる人形の左足ありませんか??
キティ : 狽ィお、なかなか良いところに目をつけましたね、パプリん♪そうか、読心術の次は観察眼を手に入れたか・・・(は?)<左足
GM : 探してみます?では「捜索」で判定をどうぞ(笑)>パプリシア
エリシエル : (そこはかとなく探しつつ)見つからないかな?(笑)
というわけで、キティとパプリシアと「何故か」エリスまで加わって、宝箱という名のがらくた箱を漁り始めました。盗賊技能を持つキティの前に捜し物は難なく見つかりました(笑)

GM : キティがおもちゃの鞘の中に隠れていた足を探し当てましたよ(笑)>キティ
アルマリア : あ、ずいぶんあっけなく見つかりましたね。<足
パプリシア : キティさん!それそれ!!(*゚v゚)σ それくっつけて、形直してみましょう〜
キティ : ・・・狽ィ?これか?(笑)うむ、一瞬ただのゴミとおもって放り投げるところだった(駄目) さて、足回収したけど・・・ためしにくっつけてみましょう(人形に足くっつけてみる)>GMさん
GM : デッサン人形の関節部に無理矢理はめ込むようにしたら一応くっつくことはくっつきましたね。
シャインドエグニス : お、直りそうか…?(覗き込んで)>形直して
パプリシア : さっきのセンスオーラの効果残ってたら、精神の精霊の変化見えますかね?? 変化あったら、修復は成功かもかも(*゚ω゚)
GM : センスオーラは精霊使いならいつでも使えますが(笑) ともあれ、特に変化はありませんねぇ。>パプリシア
エリシエル : レーフにも反応無し?人形が原因ではないのか? 
アルマリア : センスマジックにも反応がないことですし、どちらにしてもマジックアイテムでなさそうなことは確かみたいですよね。
パプリシア : そ、そんな簡単にはいきませんよね・・・(;´・ω・`)
アルマリア : う〜ん…レーフ君が好きなその女の子の名前を教えていただけますか?そういえば…人形は宝箱の中にいれておいたら壊れてたんですよね…?  女の子にあげたはずじゃなかったのですか…?<レーフさんの宝箱>デイヴィスさん
デイヴィス : (小声)女の子はメイってんだけど…説明が悪かったかな。最初は人形をメイにあげたんだけど、しばらくして無くなった〜ってみんなで探し回ってたんだ。それからしばらくしたら足首がとれた状態で見つかったんだよ。 多分、レーフがメイの気を引くために箱の中に隠したんじゃないかな。そのときに壊れたんだと思う。>アルマリア
さて、デイヴィスとレーフへの聞き込みが大体終わったと見た一行は次の行動について話し始めました。

アルマリア : あと…他の子供達にも少しお話を聞いてみませんか…?(そっと声をかけ)>ALL
エリシエル : ああ、何か気付いているかもしれないしな。(同じく小声で)では、孤児院の子供達に話し聞く班と、ストゥールを尋問する班に解れて行動かな?
パプリシア : そうですね。手分けするのが早いかも〜>エリシエルさん
リチャード : あ、では俺はストゥールさんのほうに… 骨でつればなんだって話しますから楽ですよね。(←……)<別行動?
アルマリア : まだこの人形のせいと決まったわけでもないですけれど、今のところ他に手がかりも全然ないですしね。
シャインドエグニス : ギルドに行く必要は無いやろか?この人形の出所が判るかも知らん。ストゥールに話が聞けたら一番良ぇんやろうけど。>別れて行動
リチャード : 盗賊ギルドは…今のところ必要なさそうに思われますけどねぇ…? 元手も少ないですし。(爆)
デイヴィス : 出所?その人形、ストゥールは繁華街の裏の露天市場で買ったって言ってたけど?
リチャード : おや、わかっているのですね…それでも売った人の人相などは聞いておいたほうが良いでしょうねぇ…
キティ : あれ、このパーティー私しかシーフいないのか(笑) うーん、なんだか繁華街の裏の露天市って怪しいですね?ギルド行くべきかな?(笑)行くなら軍資金だれかくれ、75ガメルしかない(爆死)
リチャード :子供への聞き込みはアルマリアさんが良いような…?(笑)
キティ : 何か個人的な趣味か見方で言ってないかね?(−▽−)(笑)<アルマさんが子供に聞き込み?
いろいろと紆余曲折がありましたが結局キティ、リチャード、アルマが(聞き込みをスムーズにするため)人形をもって露天市場へ行き、残る三人は 連絡をスムーズにするためシャインドの使い魔を市場組に預け、子供達に何か情報を持っていないかどうか聞き込むことにしてみました。

キティ : 使い魔いると状況わかって便利ですよね(笑)
リチャード : と、ラスタリール(シャインドの使い魔)は俺が預かるのですね… さも俺のものだという顔をして歩くことにいたします。(何故)
シャインドエグニス : (使い魔は胡乱げな目でパーティーを見比べ…アルマの方へ飛び立ちそうにしていた…。)
アルマリア : シャインさんがキティさんのお腹の中の状況を見ることにならないといいですけど(笑)<使い魔
リチャード : 見る前に食べられる感覚を味わうことができますね(笑←うな)。<シャインさんが
シャインドエグニス : …………。(遠い目)>キティのお腹の状況(笑)  (使い魔はキティに警戒の目を送っている)(?)
キティ : うむ、そして今度はシャインさんがそのトラウマのショックで寝込んで悪夢にうなされると(頷き)←?<私のおなかの中(食べるか・・・)  ってことで使い魔の白い隼・・・ラス太郎(命名←やめろ)くるがいい(くっくっく)←・・・。
GM : なにはともあれシーン変更ですよ(笑)
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