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シーン3:孤児院(庭)
GM : さて一行は一旦二手に別れました。聞き込みに当たりデイヴィスが庭に子供達を集めました。とは言っても9人しかいませんが。
デイヴィス : お〜い、みんな〜。いいか〜?このお兄さんやお姉さんが今から質問するからちゃんと正直に答えるんだぞ〜?
パプリシア : みんな、ちょっとおねえちゃん達のお話聞いてね〜(=・ω・)ノ
GM : 子供達からは「は〜い」と元気な声。
シャインドエグニス : レーフの異変が起こる前後に何か変わった事を見た子供は居らんかな…?(9人の子供をそれぞれ見渡して)  あとメイいう子はどの子やろう…?(ぼそ)
パプリシア : えっとね、みんなレーフくんが元気なくなっちゃったのは知ってると思うんだ〜 レーフ君が元気なくなっちゃう前に、なにか気がついた事なかったかな〜?
子供達 : 「いつもみたいに庭で勉強したりお庭や公園で遊んでるよ〜。」「あ、最近かけ算の勉強を始めたよ〜。」「草書体がかけるようになった〜。」(とまぁこんな感じの返答のオンパレード・笑<変わったこと)
エリシエル : いいですかー?レーフ君が倒れた前後の日で何か変わったことがあったとか、変な人を見たとか、今のデイヴィスをどう思うか。とかを、教えてください。(微笑)>御子達
シャインドエグニス : え、エリス…?その質問っていったい…?(笑)
エリシエル : こういうものは、ちょっと笑いを取りにいかないとな?(普通そんなことはない)
シャインドエグニス : そ、そういうもんか…。(納得した)(笑)  子供の扱いは俺、苦手でなあ…。
キティ : (偽者でーす!(・▽・)ノ 親戚の人だとおもいまーす(・▽・)ノ すでに本物のデイヴィスさんは殺されて摩り替わったのだとおもいマース(・▽・)ノ ←???)<今のデイヴィスについて?
エリシエル : (p:爆)<(・▽・)ノ
天の声が笑いをとりに言ってどうするんだか(笑)

子供達 : 「前より、かっこよくなった〜」「柔らかくないから面白くない〜」「前の方が可愛かった〜」(等々・笑<今のデイヴィス>エリス
エリシエル : (みんな、本物だと思っているんだ(笑?←おい)<子供達の反応
リチャード : (蛙屋では九割方の人が信じませんでしたけれどね?(爆))<本物だと
アルマリア : (子供たちは毎日会って、きっとデイヴィスさんがスリムになってく過程を眺めてらっしゃったでしょうから(笑)<本物だと)
キティ : (日に日に変わっていくデイヴィスさん・・・そのころの子供たちの日課はデイヴィスさんの観察日記だったんでしょうね←?)<スリムになる過程
リチャード : (そしてこれからはリバウンドの過程を観察していくことに…(爆))<子供たち
パプリシア : え〜っと、それじゃぁみんな、公園でだけで、なにか気がついた事あったかな〜?
エリシエル : レーフ君と公園に遊びにいった子で、レーフ君が何やってたかわかるこいるかな?>御子達
子供達 : 「いつもみたいにチャンバラごっこやってたよ〜」「うん、そうそう。僕が一番だった〜」「レーフは最初に負けたよね〜」(等々<公園云々
パプリシア : 知らない人がいたりとかはしなかったかな?
子供達 : 「公園だからいろんな人がいたよ〜。」「ね〜、でも誰もついていなかったよね〜。」「うん、自分たちだけで遊んでいたよ〜」<公園に知らない人
エリシエル : レーフ君が公園かここで何か壊したとか見た子はいるかな?>御子達
子供達 : 「え〜?この前庭でチャンバラの剣が折れたよ〜。」「だって、強く叩くんだもんね〜。」「そうそう、レーフもうちょっと手加減して欲しいよね〜。」<壊した云々
シャインドエグニス : 壊したりする事多かったんやろか…。(笑)>レーフ<手加減
パプリシア : そっか〜。ありがとう〜。それじゃぁ、…デッサン人形って言うんだけど、木で出来た人形のことでなにか知らないかな〜?
メイ : デイヴィスお兄ちゃんが買ってきてくれたけど、壊れちゃってたわ。でも、また今度買ってきてくれるって(^^)>パプリシア
パプリシア : メイちゃんは、そのお人形の事でなにか不思議なことはなかったかな?
メイ : う〜ん、なにも変じゃないと思うわ。>パプリシア
エリシエル : レーフ君の具合が悪いみたいだけど、君達何が原因だと思いますカー?(おい)>御子達。
子供達 : 「しらな〜い」「風邪だと思う〜」「病気かな〜?」<原因云々・笑>エリス
パプリシア : そっか〜。みんな、ありがとうね
子供達 : 「は〜い」「どういたしまして〜(^^)」>パプリシア
エリシエル : (やっぱ、わかんないのかな?)<御子達の反応?
パプリシア : 特にはなにも気づかなかったようですね>エリシエル&シャインドさん
シャインドエグニス : んー…そうみたいやな…。何か他に聞くことあるかな?>天の声
キティ : (子供たちからは情報は得られないのかな? うーん、とくに思いつくませんね〜)>シャインさん
パプリシア : やはり、子供達の方で変化はないみたいですね>シャインド&エリシエルさん
エリシエル : まあ、何か見ても覚えてないとか、重要ではないと思っているのだろう。…う〜む、全然見えてこないな。では、後、今と昔どっちのデイヴィスが好きか等、当たり障りのない事を聞いて一旦終わりにしようか。
子供達 : 「昔の〜」「昔の方が良い〜」「今もいいけど、やっぱり昔〜」「昔の方が可愛かった〜」 (結果:メイ以外は皆昔の方でした(笑)>エリス
シャインドエグニス : (今の)デイヴィス…不評やな…。(笑)>メイ以外
リチャード : (デーブさん…早く子供たちを安心させてあげてください!←何)<十年前の
エリシエル : メイ以外は皆男だったりして(爆) それともメイは一番年上で、デイヴィスラブか?<メイ以外には不評?
妙な方向に深読みしすぎである。

GM : では、孤児院での聞き込みは終わりですね?シーン変更します。
シーン4:露店市場
GM : 二手に分かれた残る一方は露店市場にやってきました。まだ買い物客が多い時間帯故に人がたくさんいます。とりあえず先ほど聞いた露天商がいたと思われる場所に向かってみました。
リチャード : ああ、奇麗な女性もたくさんいますね…(悦←……)<人の多い時間帯
キティ : おうおう!兄ちゃん、ちょいとご免よーっ(−△−)(兄ちゃんなのか?)  この人形(人形見せ?)のことでちょいとお聞きしたいのだけど、いいかい?<店にはいり>露店の人
露天商 : ん?なんだその人形。しらんぞ?>キティ
アルマリア : あら、こちらで買ったとうかがったのですけれども。  ええと、多分買ったのは金髪の若い男性だったと思うのですが>露天商さん
リチャード : 知らない…? では筋肉質でいかにも貧乏臭を漂わせている男性に見覚えは?(謎)>露天商
キティ : (おお、そうそう。ストゥールさんの人相で聞かないと駄目ですかね(汗))<筋肉貧乏臭
聞く人によって随分とストゥールの表現が変わるものです(笑)

キティ : ・・・・・・・はえ???(・□・)(ほげ)<知らん  あ、あれ?ここで買ったって聞いたんだけど・・・本当にしらない?このへんで似たのとか売ってたとかも知らない???よく見てくださいよ>露店のにーやん(なのか?)
露天商 : 見覚えはないなぁ。 一体いつの話だ?>アルマリア、リチャード
キティ : えーと?一週間・・・よりちょっと前?だったけ???(おい)<いつの話?
リチャード : ……いつでしたっけ?(爆)<ストゥールさんが買ったの
アルマリア : …(はたと) そういえば聞いてませんでしたね。 1週間より前なのは確実なのですが。>露天商さん   ちなみに、こちらで扱ってる品物の中に普段人形などは混じってそうな雰囲気ありますか? どういう品が専門だったりですとか
GM : いえ、ビールとかワインとか全国各地の酒メイン(笑)
露天商 : 一週間前?俺はここに店を出してからまだ一週間も経ってないぞ。前のヤツはもう一商売終えたってエレミアに向かったみたいだが>ALL
キティ : って、前の店たたんだのか!!(爆)そう、ここは露店市!店出すのも、たたむのも簡単さ!!(;▽;)(あはは!)←?
リチャード : エレミア…(汗) それは正確には何日前でしょう…?>露天商
露天商 : 四日だったか?五日だったかな…?まぁ、それくらいだ。>リチャード
キティ : えーと・・・うーん・・・その一週間前にここにいたお店の人ってどんな感じの人だかわかる?>にーやん
露天商 : 入れ替えで入っただけだからな…まぁ、少しくらいなら話はしたけどさ。>リチャード
アルマリア : となると、後はストゥールさんに直接聞いてみるしかないのでしょうか?<売主不在  そもそも人形を怪しんでいるのも、一度捨てたはずのものが戻ってきているという証言があったからにすぎないのですけれども。
キティ : ・・・もしエレミアにいったなら今から追っても基本的に駄目ですし・・・ギルドで店と人形の聞き込みだろうか(笑) あ、ストゥールさんに直接ってこともありますね・・・
リチャード : ストゥールさんもそう詳しく知った人ではないでしょうし…やはりギルド頼りになりますかねぇ… ああ、とりあえず前の方の名前だけでも伺えますか?>露天商
露天商 : 人相か?短身痩躯。品物は日用雑貨を扱ってたな。名前は知らないが、露店のテントにエヴァンって入っていたのは覚えてるけど>リチャード
アルマリア : エヴァン? お店の名前でしょうか…?
露天商 : 店の名前なのか商号なのかまでは知らないけどな>アルマリア
エリシエル : (鷹からの通信聞いて)・・・・・人形か?本当に人形の所為なのか?妖しいなー。
リチャード : しかし今のところ他に線がないのですよね…<人形以外かも
アルマリア : …いっそ、盗賊ギルドに鑑定という名目で預けてみて、今夜一晩様子を見てみるというのも方法のひとつかもしれません。  さすがにシーフギルドでしたら警戒も万全でしょうし、危険なアイテムだったとしてもそうそう大事にはならないでしょうから。>リチャードさん  それでも何かが起こったのなら別の原因の可能性も高くなりそうですし。
リチャード : そうですね、それも良いのですが…盗賊ギルドはお金がかかりますからねぇ…(苦笑)  まぁ、赤字にさえならなければ構いませんが。>アルマリアさん
アルマリア : これでただの風邪でしたら…ボクが魔法をしくじってしまったせいでしょうね(笑
リチャード : いえ、まぁ…その場合はマーファ神官のどなたかに治してもらってめでたしですし(笑)。<風邪?
キティ : む〜・・・得られる情報はこれくらいかな?んでは・・・?どうする?シーフギルドにいって・・・エヴァンの店のこと、この人形のことを聞いてみるの? って、ギルドいくならリチャード、財布丸ごと貸して(爆)お金ないから>リチャードさん
リチャード : ああはい、どうぞ。(ぽんと←良いのか…)<財布丸ごと>キティさん
シャインドエグニス : (人形とか関係無しに一旦学院でレーフの症状に該当する何かが無いか調べたいな…。)
キティ : (○▽○)(イヒヒ!)←???<財布ぽんと  リチャードさんから丸ごと借りれば戻る必要もない(笑) 情報って50〜数百までわかんないですしね(爆)  あ、先に学院いく?そっちのほうが確実っぽいし<シャインさんの意見>おおる
アルマリア : はい、良いですよ(^^) 今だとラスタさんに向かってお願いするだけで済みそうですし、そちらを待ってからでも良いかもしれません。<学院
GM : え〜と、それでは次は学院で宜しいですかね?
キティ : シャインさんにも使い魔で聞こえているだろうから、先に皆で賢者の学院に鑑定→それで、どんな効果があるのかを知った上でギルドにてエヴァンの店の聞き込み→で、夜就寝時にレーフ君監視…って手順でいきましょう。
GM : はい、それではシーン変更です
シーン5:賢者の学院
GM : 一同、途中合流して賢者の学院にやってきました。…なにをするか宣言どうぞ〜
シャインドエグニス : とりあえず、合流やな。(白隼は肩に降り立ち)
キティ : (−△−)ちっ・・・白隼のラス太郎め・・・次回も無事だとおもうなっ←?
エリシエル : キティ?仲間の使い魔食べようと思うなよ?(うふふふふ?)
キティ : 仲魔の使い魔・・・?なるほど、共食いになるのですね(は?)
エリシエル : ああ女神様転生(?)みたいなこと言うな(爆?)<共食い?>キティ。
パプリシア : わたしお留守番でレーフくんについてます(=・ω・)ノ
アルマリア : あ、ごくろうさまです、ありがとうございます(^^)<レースさんについて>パプリシアさん
キティ : あら?パプリんはお留守番するの? 一応、パプリんとの交信手段がなくなるので、使い魔をパプリんさんにくっつけません?(まあ、念のため)>シャインさん
シャインドエグニス : …お、そうやな。ラスタリール、行って来い。(孤児院の方へ飛び立たせ)>交信手段
パプリシア : 鳥さんとんできたー!(*゚ω゚)  可愛い〜♪(*´ワ`)ノ ナデナデ
なんでもいいけど早く学院での行動を宣言して欲しいのだが(笑)

シャインドエグニス : 俺は受付のニンゲンにレーフの症状を説明して、その原因となる何かに心当たりが無いか聞きたいな。何か判ると良ぇんやけどな…。
アルマリア : そうですね…そのような効果をもたらす呪いや道具がないか聞いてみたいですが<心当たり  一応、関連があるかどうかはさておき、このような人形が部屋にあったことも一緒に添えて。
受付 : 私は受付ですからそういうのはちょっと…費用がかかるかも知れませんが、専門の係へ案内しましょうか?それとも図書館でお調べになりますか?
ここでわざわざ費用がかかると念を押し、なおかつ図書館の話を持ち出したのは、今回のシナリオは文献調査が情報収集のメイン のつもりだったからです。と、言うわけで…。

リチャード : 時間的に無理がありますが一応文献も調べてみましょうか…?
キティ : 図書館だと普通一週間とかだっけ?(確か)費用がかかっても専門の係りのひとがいいとおもうな、私は<専門か図書か?
シャインドエグニス : 図書館で調べるんは時間かかるやろか?>GM  かかるんやったらその専門の係へ案内してもらいたいんやけど。
GM : いや、もし文献調査を行うのでしたら、特殊な方法になりますが一つの項目につき一日で処理いたしますが。
アルマリア : 一つの項目、ですか? どのような項目わけになっているのでしょうか?>GM
GM : どう言った内容について調べたいのか具体的に宣言してもらった上で、それに関連しそうな題名の書物がみつかるかどうか判定、その内容を把握できるかどうか判定、でもってそれが欲しい情報かどうかを判定、という三段構えの判定ですね。連続成功し続ける限り一日につき3回まで判定できますが、失敗したら日が暮れて明日改めて途中からやり直し、と言う形です。<やり方
こういった方法を準備してました。SWリプレイ第5部にでてきた方法を若干手を加えてみたものです。
しかし…。

キティ : うーん・・・もしも人形とかがやばいものならば、結構日にちたつのって危険な気がするんですよね。ナイトメアじゃないけど、そんな感じでやつれていってるきもするので、一日かかるうえ、必ず成功するとは限らないものに運をまかせるようなことは避けたいですね・・・<項目とかの話で私の意見
アルマリア : 一人が調べて、他のみんなで平行して護衛や別調査というのも出来なくはないですけれど…確かに日にちのことはありますよね。これってセージ技能がないものでも判定できるのでしょうか?
GM : 全員でどうぞ〜。ただ、判定の基準はセージ技能なのでセージがないと目一杯不利ですが(笑)>アルマリア
キティ : ・・・・やっぱ専門家よばない?(笑) 説明聞いただけで頭から煙が出ます(おい!)
エリシエル : (同じく煙が出て)ど、同感だ。<専門家呼べ>キティ。
シャインドエグニス : 専門の方が良ぇんと違うかな…。前にも言ったけどセージに強いニンゲンが今回はおらんし。
アルマリア : 3度チェックで、セージは初階梯の方が2人…確かに専門家に頼んだ方が良さそうですね…(笑)
リチャード : 専門の方のほうが良いでしょうかね…何階梯の方に来てもらうかも悩みどころですが(笑)。
と、言うわけで満場一致で文献調査は却下されました。…せっかくたくさん考えておいた書物のタイトルが無駄になってしまいました(苦笑)

キティ : 問題は何LVにするかですが・・・(笑)どうしましょう?えーと、4ならボーナスが3と基準値が7として、目標値14。5では15。6では16ですね・・・さて?難易度(なぞ)の高いアイテムだと達成値16(なぞ)が普通ですし・・・(むむむ)
シャインドエグニス : 専門家に頼む場合料金はどれくらい掛かるんやろう?>GM
リチャード : 技能レベル×技能レベル×30ガメル…ですかね?<専門家料金 3階梯の方で270、4階梯の方で480、5階梯の方で750…どうしましょう(笑)6階梯で1080は…流石に抵抗があるのですが…(汗。
エリシエル : 五階梯の方に来てもらおうか?それか、四階梯の方だね。経費はデイヴィス持ちだ(きっぱり)<呼ぶ人
アルマリア : 750だとして、デイヴィスさんよりいただく報酬が大体半減ですね。 一人あたま150ガメルくらいでしょうか? 特に危険をともなわないのでしたら十分な報酬ではありますが。
リチャード : 五階梯が良いでしょうかねぇ…四階梯でも達成値が一つ違うだけではありますが…
キティ : しかし、このあと盗賊ギルドもあるしなー・・・・予算がこれでは足りなくなるので・・・5が限界でしょうか?(爆)
リチャード : では五階梯の方…ということでよろしいでしょうか?>ALL
アルマリア : はい、わずかの差で失敗して翌日また調べなおしていただくようなことになりますと、金銭的にも時間的にも手痛いロスになりますでしょうし、この際5階梯の方で良いのでは?  
受付 : 結構長く相談されてましたね(笑)では、お呼びしますので少々お待ち下さい。
キティ : ええ、予算がないものですから(−▽−)(爆)>受付ねーちゃん(なのだろうか?)
リチャード : お金が絡むことですから(笑)。<長い相談
GM : 受付が場を離れてからしばらく…ちょっと歳のいった人が来ました。格好からして導師でしょうね。
導師 : 用件を聞きに来るんじゃなくて呼ばれたのは初めてだな(苦笑) して、質問の内容はなんだったかな?
キティ : (これで何も情報が得られなかったら導師のおっちゃんを頭から丸呑みにする!!(○△○)(怒!!)←落ち着きましょう)あ、えーと、実はこれこれこうゆう症状とこんな愉快な人形がありまして、そんなこんなをお聞きしたいんですよ(・・・は?)>導師さん
導師 : 用件は明確に言ってくれ(苦笑)>キティ
キティ : うむ、そっちのアルマさんから話をきいとくれ(おい)<明確に?>導師さん
アルマリア : お忙しいところを申し訳ございません。(ぺこり) (レーフの症状を説明して)このような症状で衰弱している少年がおりまして。>導師
導師 : ふ〜む…(少し考え)症状そのものはナイトメアに似てるようだが違うのかね?>アルマリア
キティ : 煤i;□;)そんなことは私らで判ったわーーーー!!(爆)サッキュバスもなにもおらんかった!!(きぃ!!)だからここに来たんじゃーーー(爆)>導師
シャインドエグニス : キティ、落ち着け…。(肩をぽんと)(笑)
アルマリア : 仲間の精霊使いが確認しましたところ、夢に関わる精霊の気配は感じなかったようですが。 マーファ神殿にて診ていただいておりますが、通常の病状とも違っておりますようで。>導師
導師 : 病気でもない…すると呪いかな?その少年に魔法はかかっていたかね?>アルマリア
シャインドエグニス : その人形は一旦捨てた筈やのにいつの間にか問題の子供の部屋に戻ってきとった。やから何か関連性でもあるんかと思ったんやけど…。…いや、ですけど。>導師
リチャード : センス・マジックでは感知できませんでしたが…>導師
導師 : 呪いがかかってるわけでもないか…。ふむ、人形。その人形はどんな形をしていたのかね?>リチャード、シャインド
キティ : これこれ、これがその人形ですよ〜〜〜(人形見せつつ)>導師のおっちゃん(?)
アルマリア : 現物がこちらに…(と、持ってる人を指し)<人形
導師 : 君らの言ってることが事実なら、研究対象としては面白かろう。どれどれ…(と鑑定開始
GM : というわけで鑑定を行いますが、誰か代理でキーを振ってみてください(笑)
アルマリア : 今日一番目が奮ってそうなのって誰でしょうね? ボクじゃないことは間違いなさそうなのですが(笑)<代理で
リチャード : リーダー…って決めてませんでしたね。(爆)  どなたかどうぞ。(逃げ←……)
リチャード : それならエリスさんかと…<目が奮ってる
シャインドエグニス : パプリシアがさっき平目で10、エリスがセンスイービルで11出したか?
エリシエル : では代理で。 賢者流知識探求術受けてみるがいい!! 2D6 → 5 + 3 = 8 期待値以上だ。ゆるせ(苦笑)
キティ : んあ?ダイス?(笑)  お?うむ。基準以上ならば問題なし(笑)
導師 : ふ〜む…間違いなく後で返すが念のため、もうしばらく預からせてもらって良いかな?以前、文献だったか伝説だったかで持ち主に不幸をもたらす人形と言うのものがあった気がする。もしかしたらそれに関わりがあるかも知れないのでな。
シャインドエグニス : 返す前に独りでに戻っとるかも知らんけど。(笑) そんならまた明日来る…来ます。宜しく、お願いします。(頭下げながら)>導師
アルマリア : あ、はい…出来ますならばよろしくお願いいたします(^^)   持ち主に呪いをですか…呪いのアイテムを壊したりしたなら、余計呪われそうですよね。 
リチャード : なるほど…一応は分かったようですね。  ありがとうございました…>導師
キティ : えーと・・・1400から750だから残りは650ガメル?(笑)さらにこの後盗賊ギルドで減りますよ〜(笑)←?
アルマリア : あれが本物だとしたら、あれを買い取っていただければおそらくはまかなえますよ…(笑)<人形>キティさん
リチャード : 買い取った学院が不幸に…(嫌)<本物なら
導師 : うむ…もしわしの記憶が正しければこれはこちらで引き取らせてもらうことになるかも知れない。なるべく急いで調べておくことにしよう>リチャード
リチャード : よろしくお願いいたします…明日にでも分かるでしょうか?<急いで>導師
キティ : 狽ィおっ、呪いのアイテムでもマジックアイテム(笑)なんていいシステムだ賢者の学院(爆)<買い取ってくれる?
シャインドエグニス : 依頼料どころか釣りが出るかもしらんな。キティの懐が暖こうなるかもな。(笑)
導師 : 余りマイナスの要素が大きいようなら高値では引き取れないぞ(苦笑) とにかく研究室の全員をかり出すつもりだ。まぁ、明日の今頃には終わるだろう。
キティ : さて?んでは私リチャードさんの財布をもって滞納した蛙屋の宿代を支払う・・・・のではなくて、盗賊ギルドにいきますかね?
アルマリア : それでは…人形の方もどうにか分かりそうですし…今夜はレーフさんの護衛でしょうか?   でも、夜中に人形がトコトコ戻ってきたら、かなり怖い光景でしょうね〜(^^;
キティ : では盗賊ギルドにいきまーす
アルマリア : あ、はい、いってらっしゃいです(^^)  まだエヴァンのお店の謎も残ってましたっけ。<ギルド>キティさん
GM : ではギルドに移動で〜す。
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