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シーン0:自己紹介
GM : では、全員そろったところで自己紹介から始めましょう。アイウエオ順で自己紹介お願いします。>ALL
アルマリア :
あう、準備をしてませんでした、いつも一番最初なのにうかつ。 マイリー神官のアルマリアと申します、技能は神官4階梯、戦士3階梯です。 普段は孤児院にて住み込みの手伝いをしております関係で、本日の依頼に申し込ませていただきました(笑) どうぞよろしくお願いいたします(^^)>ALL
エリシエル :
闇有る所に光有り。悪有る所に正義有り。ファラリス有る所ファリス有り!! 至高神よりの使者エリシエル=シャイニングウルフ見参!! 技能は 神官三階梯 戦士三階梯。以上!! 一応バードと、セージを取ろうと修行中ではある。 今宵はよろしく。
リチャード :
あ、教えましょうか?マンツーマンで…(笑)(←危険)<バード修行中
キティ :
私かな?では自己紹介です。キティ・ザハーロフ、レンジャー5、シーフ2、シャーマン2の緊急参加で御免なさいよ@でも女将の宿代徴収厳しくてお仕事しないと危険なの♪(まて)ってことでよろしく〜(−▽−)ノシ(←何がどうでですか?)>おおる
GM : おいおい、自殺願望はもっちゃいかんぞ(笑<マンツーマン
シャインドエグニス :
シャインドエグニス。魔術師三階梯になってから二回目の仕事かな。賢者と精霊使いの技能が一階梯ずつ。使い魔共々、宜しゅう頼むな。
アルマリア :
……そういえば、全員戦士とか魔術師だったらどうしてたのでしょう、本日の依頼…(笑)
キティ :
愉快に失敗でみんなで「いや〜失敗しちゃったね〜(´▽`)(アハハハハ(乾))」っとなるんでしょうね(え?)<皆一緒の職業
リチャード :
そこはベテランGMの腕の見せ所ということなのでしょう(笑)。
GM : まぁ、どうにでもなってました(笑)<全員云々
と言うのもこのシナリオ、相も変わらず応募PCを指定しないので、始まるまで誰が来るかさっぱりわからないからです。
だからこそシナリオに工夫のし甲斐があるのですが。
パプリシア :
はじめまして!パプリシアと申します〜。一応戦士で、あとレンジャーとチャ・ザ神さまの神官もしてます。まだ全部駆け出しで、冒険者始めたばかりのひよっ子ですけど、どうぞよろしくお願いしまっす!!
本日初仕事な新米ですので、不手際あるかと思いますがご容赦くださいませです〜(´=ω=`;)
キティ :
大丈夫だ!!なんの心配もいらないぞっっ この私はかなりの仕事をしているが、毎度不手際ばかりですからね!!(>▽<。)(あーっはっはっは!(大笑い))←?<不手際?>パプリシアさん
おいおい(笑)
リチャード :
はい、トリにふさわしい(←妄想)、蛙屋内人気は金メダル(時事ネタ)で吟遊詩人2魔術師2賢者1のリチャードです。今日はよろしくお願いいたします…(深々と)<自己紹介
GM : リチャードで最後の自己紹介が終わったところで始めましょうか〜。皆様よろしくです〜
シーン1:カエル屋
GM :
いつもと変わらぬカエル屋の昼下がり。食事を終えたものもいればぼちぼち食べようかな、と動き出すものもいる時間帯。みなさんはどうしてますかね?
リチャード : ティスさんに撒かれてしまったので(←?)仕方なくランチをしております。(何)
アルマリア :
せっかく神官が3人もいることですし、普段は聞けない他宗派の話しでも聞こうかなと思いつつお茶を飲んでおります…(笑)
キティ :
依頼をこなしても何故か所持金が前よりも減って75ガメルとなってしまった経済の不思議の感じつつ(←無駄な買い物するから)女将さんが怖いので隅の方で依頼がこないかおとなしく水でも飲んでましょう(爆)<蛙屋
リチャード : ああ、言って下されば立て替えますのに…(待て)<宿代>キティさん
キティ :
いやいや、自分のことは自分でなんとかするさ(−▽−)(ふっ)←? ってか、そのうちに誰かにだまされてすっからかんになるぞ?(笑)>リチャードさん
リチャード :
いえ、俺の財布はおねーさん方のためにあるのですから(笑)。(←駄目っぽい)<そのうちすっからかん>キティさん
ここまで来ると、もはや誉めるしかないでしょう(笑)
エリシエル :
何人来ても同じだー♪ 熊狩人しょっとー♪ ねお熊狩人しょっとー♪ らいとにんぐ熊狩人ー♪ ふぁいなる熊狩人♪ (自作の歌謳いながらメイド中)<昼下がり
キティ :
・・・・・・・・なんですか?その不可思議な歌は???(汗)<熊狩人しょっと? お?おお、また蛙屋に蔓延るお笑い菌に感染しにきた哀れな犠牲者が着たみたいですね(まて)
パプリシア :
ここが蛙亭かぁ〜。冒険者さんいっぱいだ〜(*゚ω゚) (PL:冒険者を目指し、蛙亭を訪れたばかりてとこでしょか
アルマリア :
小さな街にいたりするととても珍しいですよね、ボクも最初に冒険者を見た時はちょっとわくわくしました(笑)>パプリシアさん
エリシエル :
新人さんは仕事が来るまで落ち着いて座っていなさいな(と、言って飲み物を前に置く)>パプリシア。
シャインドエグニス :
あ〜…借りっ放しの本を読んでる。あとこの本とこの本を返せば半分に…。(ぶつぶつ呟きながら本をぺらり)
GM :
大体みんないつもと変わらない生活をしてるわけですな。すると扉が開いて男性が一人、入ってきました。もっとも、珍しい顔ではありませんが。入ってきたのはデイヴィスでした。 いつもと違って難しそうな顔をして中を見回すと…
デイヴィス : 誰か暇なヤツ、いないか〜?(と、やや大きめな声)
リチャード : おや…偽者のデーブさんこんにちは。(おい) 暇…ではありますが。どうかしましたか…?
シャインドエグニス :
(本から視線を上げながら)そろそろ今までとは変わった生活をしたいけどな…。(笑) お、デイヴィス。(杖軽く挙げ挨拶) 一息つきに来た…んと違う…んか?>暇なヤツ
エリシエル : あら?デイヴィス様?どうかなさいましたか?
アルマリア : デイヴィスさん?(どこ?と言った顔で周りの声にきょろきょろと)
キティ :
ああ、この人はデイヴィスさんの弟さんですよ(うそ紹介し) うむ、とってもひまである。>デイヴィス弟さん(違う)
エリシエル :
アルマリア様。信じられないかもしれませんが、これはこぴー・・・・間違い間違い。この方はダイエットに成功したと自称しているデイヴィス様です(おい)>アルマリア様。
メイド?
デイヴィス :
本人だっての(苦笑)//まぁ、ともかくちょっと手伝って欲しい…と言うか、調べてことがあるんだけどな。誰かお願いできないか?>反応した人たち
エリシエル : ちなみにGM?新旧どっちのデイヴィスがでてきたんだ?(爆)>GM
リチャード : 色からして(?)おそらく偽者のほうでしょう。(待て)<新旧
GM : 新型です、というか口調と色で判断してください(笑)>エリス
シャインドエグニス :
ん…?何か困った事でも起きたんか?(本を閉じてデイヴィスの方へ近寄って)
アルマリア :
あ、はい…お手伝いできることでしたらお話うかがいますが(^^)>デイヴィスさん
キティ :
おーい、新人さん。依頼がなんか来てるみたいですよ〜こっちに来て一緒に聞いてみません?>パプリシアさん
パプリシア : お仕事ですかっ!!見ます〜!! (みなさんのもとに来て) チョコン★((((*゚ω゚)煤сLティさん
シャインドエグニス :
元気なニンゲンが入って来たんやなあ…。(パプリシアを微笑ましげに眺めながら)
アルマリア : 孫を見るおじいさんの様な顔になってますよ(笑)<元気な〜>シャインさん
シャインドエグニス :
年齢的にも問題無いやろ、うん。祖父の祖父になるかもしらんけど。(笑)
キティ :
んで?デイヴィスさんの弟、デーヴィッドさん(勝手に)どんな御用でしょうか?冒険者にひまかと聞くならどんな依頼です(笑)>デーヴィッドさん(誤)
パプリシア : あのあの、冒険のお仕事のお話でしょか〜??(;゚ω゚)
リチャード :
まぁ、依頼でしたら受けますが。…ちゃんと報酬は出るのでしょうね…?(おい)>デーブさん
エリシエル :
その前に。デイヴィス様、申し訳ありませんが、一応規則ですのでマスターなり、女将様に話を通していただけますか? メイド?
デイヴィス :
正式な依頼ってわけじゃないからな〜。手伝って欲しいだけなんだ。まぁ…思ったより事態が大変そうなら正式に依頼として形を取らせてもらう…ってのはダメか?//そういうわけで、俺のポケットマネーで手間賃くらいなら出せるけど。>リチャード
リチャード :
言っておきますが男性からの依頼は一ガメルもまけませんので。(←……) あとは内容次第ですが…?>デーブさん
キティ :
んあ???(傾げ) よく意味がわからないけど・・・まあ、いいや(おい)とにかくどんな頼みごとか言ってみてよ。報酬でるならたいていのことはするぞ(爆)なんといってもお金がありませんからね(−ー−)(くっくっく←・・・。)
エリシエル :
個人的に内密にですか?・・・・・まあ知らない間柄ではありませんし、いいでしょう。それでバイト内容はどのようなものでしょうか?>デイヴィス様。 メイド?
デイヴィス : 助かるよ、さすがエリス。いい女だけあって話が分かるな(笑)…で、話の内容だけど、俺が孤児院で担当してる子供なんだけどな。最近様子がおかしいんだ。…と言っても、ぐれたとかそういうわけじゃないんだが。>ALL
キティ :
あっはっは。自分でいうのもなんだが、私たちは一般人の常識から見るとかなり様子が変な人たちなのですが(←ひどい言いよう)そんな様子の変な人が様子の変な人を見て、それが変なのかどうかなどサッパリわからない可能性がありますね(黙れ) と、いうことで今回の依頼は任務遂行の前に失敗と(−w−)(うむ!)←いいから黙ってろ
リチャード : え…俺普通ですよ?(あなたが一番挙動不審です)<かなり様子が変な人達
アルマリア :
変な人のスペシャリストとして頼られてるのだとしたらかなりショックですね(笑)>キティさん
パプリシア : …え〜…と、もうされますと??>デイヴィスさん
アルマリア : …思春期でしょうか?それとも、病気とかでしょうか…?
リチャード :
デーブさんが痩せたからですね。解決したので報酬をください。(待て)<子供の様子が>デーブさん
エリシエル :
・・・・・単にデイヴィス様の見た目が別人っぽくなってしまったのが原因では?(おそるおそる)<依頼?>デイヴィス様 メイド?
アルマリア : …(笑)<解決したので
パプリシア : (;゚ω゚)
アルマリア :
ああ、いえ…デイヴィスさんは以前は120kg近い偉丈夫な方でしたので、それが現在の姿(80kg)くらいに変わったことがみなさんびっくりされてるらしいのですよ(笑)<??>パプリシアさん
パプリシア : 激痩せじゃないですかっ?!(;゚ω゚)
キティ : 狽ィおっ!?なんと!すごいぞリチャード!!(爆)<見事な推理でもう解決
シャインドエグニス :
…デイヴィスの体型って大事やったんやなあ…。(しみじみ)>痩せたから<原因(笑)
デイヴィス :
そんなわけあるかぃ!(叫) …ってか、そんな程度で倒れるようなヤツならはなからここに来たりしない!
デーブの減量からすでにおおよそ二ヶ月が経過していたので、再びこのネタになるとは思ってませんでした(笑)
アルマリア :
……え、ええと……具体的にはどのような違和感が…?(笑)(まだ笑いを押さえきれずに)>デイヴィスさん
エリシエル :
(真顔になって)では、詳しく御話下さい。聞きましょう。 メイド?
デイヴィス :
ってか、そうだな。むしろ病気に近いな。…でもうち(マーファ)の診療所で診てもらったけど、病気じゃないみたいなんだ。具体的に言うと、寝ても疲れがとれてないと言うか…不眠症に症状が近いみたいだけど、精神的にどうかってわけでもなさそうなんだよ>ALL
アルマリア :
夏ばて? 眠れない…ではなく、寝ても疲れが取れない、ですか。 そのような状態になってからもうどれくらい経つのです…?>デイヴィスさん
リチャード :
わけがわかりませんねぇ…神殿のほうでキュアー・ディジーズなどは試されたので?<病気のようで病気でなし>デーブさん
キティ :
んあ〜〜〜?不眠症?なんだろ?(考え)
デイヴィス :
そんな単純そうな理由だったら俺が何とかしてるよ。 とにかく俺が気付いてからかれこれ一週間くらい経ったかな?俺から見ても分かるくらいやつれててさ…。診療所で見て病気じゃなさそうなら、キュアーディジーズも必要ないんじゃないかってことなんだよ>リチャード、アルマリア
エリシエル : 夜中に出歩いているとかではないのでしょうか?そこで何かの呪にかかったとか。夢遊病者とかまあ、見てみないことにはわかりませんけれども。<寝ても疲れがたまる? メイド?
デイヴィス :
まぁ、確かに無断外出すると言えばする方だったなぁ。まぁ、でもそんな危ないところには行ってない…はずだ
パプリシア : ふむふむ〜。聞いてる限りでも、よくわからない症状ですね〜>デイヴィスさん
リチャード :
病気でないなら毒か呪いか…さっぱり分かりませんねぇ… 最近おかしなことなどはありませんでしたか?>デーブさん
デイヴィス :
んにゃ、特におかしなことはなかったな。その子以外は至って平穏だし。
アルマリア :
キュアーディジーズで良いのでしたらボクでもお役に立てそうですが。 医療の心得はあまりありませんが、診療にうかがいましょうか…?
デイヴィス : ホントかぃ?かけてもらえるなら、助かるよ>アルマリア
アルマリア :
いえ、デイヴィスさんもさぞご心配なことでしょうし(^^) …なにはともあれ、元気だった子が一週間で出歩けもしなくなるほど疲弊するというのは尋常じゃありませんし。
パプリシア : そうですね〜。ちょっと症状心配ですね〜
シャインドエグニス :
ところで俺ら冒険者に頼る理由は?神殿がどうにも出来なくて原因も不明やと俺らもお手上げやと思うんやけど…。>デイヴィス
デイヴィス :
神殿がどうにも出来ないって言っても、俺が担当してる孤児院の子供だから、基本的には俺の力で何とかしないといけないんだが…。俺じゃどうにもわからないから、ちょっと力を借りたいと思ったんだ。助けると思って、な?この通り(-人-)>シャインド
シャインドエグニス :
ああ、そういう事か。デイヴィスは優しいな。 他にも同じ症状のニンゲンはおらんのやろか?>デイヴィス
デイヴィス : その子だけだな。他の子供達は至って元気だ。>シャインド
アルマリア :
寝ても疲れが取れない…寝てるのに疲労してると考えるべきでしょうか? その子が寝てる時に様子をうかがったことは…? 例えば、夢遊病ですとか。>デイヴィスさん
デイヴィス :
そうだな、そんな感じだ。寝てるときも何かにうなされてるような様子もあったな。>アルマリア
キティ :
さて、優秀な仲間たちが質問をしているので私はそんな仲間たちを頼もしく眺めながら耳ほじくってボケっとしておきましょう(−▽−)〜♪(駄目)
エリシエル :
その、衰弱した子からは何かきいていないのですか?<夜もうなされ>デイヴィス様。 メイド?
デイヴィス :
いろいろ聞いては見たんだけど…。本人もなにも分からないって言っているんだ。だからこそ心配なんだけど…。>エリス
アルマリア :
むしろ、その子が直前に訪れた場所や行動が気になりますでしょうか。 病気、呪い、行動…どれにしてもなんらかのきっかけがありそうですね。
シャインドエグニス :
その子供に話聞く事は可能やろか…衰弱しとるから長い事は無理やろうけど…。 俺も役に立つか判らんけど、何か出来るんやったら…行くかな。
パプリシア : わたしも及ばずながら、お手伝いさせていただきます〜(=゚ω゚)ノ
リチャード :
…ところで報酬はどのくらい出せます?(←……)>デーブさん
デイヴィス :
俺の手持ちが今1400くらいだっただから…どう頑張ってもそれくらいしか出せないが(苦笑)>リチャード
リチャード :
む…では報酬プラスどなたかおねーさんを紹介してくださるなら俺はお受けいたします。(←……)<1400>デーブさん
デイヴィス : 申し訳ないが、つてがないんでな(苦笑)<おねーさん>リチャード
リチャード :
……ではマーファつながりでフレアさんとの仲を取り持っていただければ…(良い加減にしなさい)<つてが>デーブさん
こういう場合、嘘でも紹介するとでも言っておいた方が良かったよかったのでしょうか(笑)
キティ :
1400?えーと、一人頭233.3333…(×△×)(ぷすぷす)←? うむ、まあいいかな?デーヴィッドさんのポケットマネーだし(笑)
エリシエル :
皆様?依頼を受けるのであれば、ここは、その問題の少年の所まで行きません? デイヴィスさんではわからないことも有るかも知れませんし。>ALL メイド?
アルマリア :
ええ、構いませんよ、依頼としてでなくとも伺いたいと思いますし(^^)
デイヴィス : ホントに助かる!必ずお礼はするから、よろしく!(^ ^)
アルマリア :
はい、ではその子が元気になったらうちに遊びにきてください、同じ年頃の子供が来てくださいますとみんなも喜びますから(^^)
パプリシア : そうですね。まずは行って症状を見てみましょう〜>エリシエルさん
シャインドエグニス :
ん、俺は構わんよ。…俺が居らんかったらリチャードのはーれむ(?)やったんかな…。(ふと)
リチャード :
ああ、大丈夫ですよ。シャインさんを男性として見る方はあまりいらっしゃいませんし。(酷)<はーれむ未遂>シャインさん
シャインドエグニス :
ん、爺さんに見られとる事が多いからな…。(頷いた) …爺さんも男か…。(?)>あまりいない<リチャード そんなら孤児院の案内頼むな。>デイヴィス
アルマリア :
報酬はなくても良いですので、ボクの分は欲しい方で分配してくださっても良いですよ? どちらにしても伺うとしましょうか(^^)
エリシエル :
では、マスターに早めにあがると言って、出かける準備をしましょうか。<そろそろ出かける? メイド?
リチャード : ああ、ではあとは行ってみてということで…
キティ : うん、みんな行くみたいですね〜。んじゃ行きましょ〜
パプリシア : いきまっしょ〜う♪(*’ω’)
エリシエル : (着替え完了口調も変更)依頼ではなく御願いだな。では、行くとしようか。
デイヴィス : 恩に着るよ。じゃぁ、案内するからよろしく!
GM : では、シーンの移動です
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