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□分かれた道のその先へ
フレア : さて、怪しいのは勿論左の方(カモフラージュ)だけれど、普通の足跡も怪しい。どうする?(どちらかと言うとあたしはカモフラージュが気になるけど←?)
ガルフォード : もしかしたら、先生は逃げれたんかもしれんし、左でええんちゃうかな?
ショーティ : 可能性1。3つの先に学者がいる。上手く逃げおおせて(?)、2人はしぶしぶ戻ってきて、左に行った。可能性2。真っ直ぐの先で学者が捕まり、誰かが言ったみてーに、2人に、左に運ばれた。可能性3。その他。(?)
ショーティ : 俺も左に行きてーかなっ?(笑)
キティ : まあ、左が多いみたいだから左でいいんじゃない?考えてても判らないし、行動したほうが早い(え?)
GM : じゃ、左でオケー?
エスパール : 私もショーティさんと同意見ですね。とりあえず、左を目指すのに一票です
ガルフォード : 罠に注意しながら、油断せずに行こう(笑)<左
ショーティ : お、下知が(違)  危険ねーか、ぴりぴりしながら行くかっ(笑)<左
キティ : お?そうそう罠に注意しながら行きますよ(汗)ええ、当然そうしてますとも(−▽−;←?<罠に注意?
GM : では、左に進んで……数分歩いてから、再度レンジャー探索お願いします。
フレア : では左ね、了解。とりあえず、警戒はしつつ前進と言う事で。<油断せずに
キティ : 探索サクサクッ ……(ダイス)……15
フレア : ……と?<探索 ……(ダイス)……11
ショーティ……(ダイス)……13
ショーティ : やっぱ本職だーなーっ(笑)<15
キティ : (1ガメル(以下略))ストゥール:イヤー、マタ稼イジャウナ(・▽・)(ヘヘヘ) ……(ダイス)……8
GM : あ、ショーティも分かった。(笑)<13
フレア : と言うか、連続8、か……。(笑)<8<本職


GM : キティが罠発見!これ以上進むと鳴子が鳴ったらしい。<探索
GM : フレアとストゥールは分からなかった。 で、足跡もキティとショーティには発見できた。2つの足跡で、さっきのと同じっぽい。そのまままっすぐに続いてます。
キティ : 罠外すぞ〜?(笑)<なるこ>おおる
エスパール : はい、どうぞ(笑)>鳴子・キティさん
ショーティ : おうおうっ<罠外し>キティ  (ガルフォードとメカストゥールの金属鎧も ←違う)
GM : どうぞー。<罠解除
キティ : 罠解除!! ……(ダイス:出目3)……11
キティ : 煤i;▽;)ボーナス8なのにっ!?
ガルフォード : 避けたりできんのやろか?(笑)<鳴子  ふぁいと〜>キティはん
フレア : ………………キティ……。(優しく←?)<3←?
ガルフォード : って、3(爆)
GM : ……あ。からころと鳴った。<罠解除失敗 足跡の先の方ががさがさし始めた。
キティ : ストゥール:装備制限アルカラ、オレ、駄目ダー(・▽・)(残念)
GM : そ、そんな日もあるさ!<ボーナス8(笑)
エスパール : う…>がさごそ

ここでショーティに囁きかけられたわけですが。
えぇと…「罠発動」は「致命的失敗」なので、1ゾロであっても「罠は外せなかった」になります…。次から鳴子は鳴りません。(?)
キティには申し訳ない〜っ。(汗)2ポカ。



ガルフォード : 近づいてくる?遠のいてる?<がさがさ>GM
キティ : 御免ー!!(爆) あ、逃げてる?逃げてるのかな?
フレア : 遠のいているのなら走って近づく、を先に1票。<がさごそ
GM : このままいると向こうから松明の明かりが二つほど見えてきます。それほど急いでるようではないですが、近づいてくる。
キティ : どうせバレて、逃げられているのなら呼びかけながら追うに一票(何)
フレア : あら、近付いてきたのね。(笑)<見えてくる
キティ : 狽れ?近づいてくるの???
ショーティ : っと、体勢整えとくぜいっ<近づき  2人しか駄目なら、ストゥール前に出した方がいっか?>ALL
フレア : とりあえず、弓はすぐにでも使える様にしておく。  それと、それは同感。<ストゥール前に
キティ : ストゥール:ガメル、チャント払エヨー?(・▽・)(ヘヘヘ)←?<ストゥール前?←というか誰がコントロールするんでしょうか?>ショーティさん
GM : 近づいてくる間は隊列を整えるでOK?
ガルフォード : 同じく臨戦態勢。  ストゥールはんを前に、やな。
GM : ストゥールは…指示だけくれればGMが…?(しない方が良いかもだが←?)<コントロール
フレア : (とりあえず自分の1ガメル取ってキティに握らせてみた。←?)<ガメル払え(笑)>キティ(ストゥール←?)
ショーティ : この際キティでいっちまえばどうだっ?(爆)<コントロール>キティ  大変なら、手すきの奴?
ショーティ : じゃ、弓の方持ってストゥールと交代しとくぜーっ>ALL
ガルフォード : キティはんちゃうかったん?(笑)<コントロール
エスパール : ディタ君は伏せながらいたついてきた方がいいね>ディタ君
エスパール : いたついて? ついて、です>前言(ああもう)
キティ : ぬおっ・・・・データーが(汗)←いそいで見つつ←?<私が?
キティ : ストゥール:オレ、スモシニ、丸太カマエテ前衛ダゼー(・▽・)←?



□遭遇?

GM : えと、ストゥールのリモコン権(?)を争いつつ。(?) 少しして、50mほど先の茂みからがさ、と出てきたのは、何かちょっと薄汚れた感じの2人の冒険者風の男。 こっちの姿を確認すると「ヤバイ!」て感じで逃げようとする。
ショーティ : 逃げるかっ(笑)  待てっ、打撃28の弓が背中から狙ってんぞっ!(笑)>2人組
GM : 逃げる前に何かする方は行動どうぞですー。
エスパール : 遠い(苦笑)>50
キティ : ははぁ、さては学者先生と勘違いしたかな?(笑)逃げると弓撃ちますよ〜〜(笑)逃げないで事情を話してくれませんか〜?>逃げる二人
ガルフォード : チャームで足止め、もしくはこっちに歩かせれるけど?>おーる
フレア : ……あら。怪しさ大爆発。(?)<ヤバイ!  待ちなさい。一体此処で何をしていたの?>2人組  ……と、呼び止めても逃げるわけね。(笑)<行動  ……とはいえ、いきなり何か仕掛けるのは主義に反するのだけれど。
キティ : んあ?50m?遠いですね・・・  あ、うん、ガルさんのほうがいいかも。だって私だと一人しか転ばせられない(笑)<チャーム(爆)
フレア : 追いかけても、追いつかないかしら?(特にエスパール。←おひ)<50m茂み
ショーティ : 呼びかけに応じなかったら試してみっか?<チャーム>ガルフォード
エスパール : はは、それで…いいのかな? 他の動物も呼び寄せますが(笑)>チャーム作戦・ガルフォードさん
GM : ガルより遅いけど、エスパールより早いくらいかな。<逃げっぷり
ガルフォード : 止まれっちゅーても、止まってないんやろ?>GM
フレア : ……弓はともかく、チャームなら、まだ良いかしら。<仕掛け
エスパール : 当たり前です(苦笑←…)>私は追いつかず・フレアさん
GM : 止まらないです。<呼び掛け
ガルフォード : 共通語なら動物は来んやろ(笑)<他の動物
エスパール : ああ、キュアリオスティと混同してました(笑)>共通語は・ガルフォードさん
ショーティ : …かえって酷い目に遭うのになっ…ガルフォード、よっしくだ…(笑)<止まらない
キティ : うん、じゃあガルさんにお任せ(笑)


GM : 歌うならどうぞー。耳塞ぐかは任せます。(?)<チャーム
ガルフォード : みんな耳塞いだ方がええんでは?(笑)>おーる
キティ : 一応ふさごう(笑)<耳ふさぎ
フレア : (自分にしっかり耳栓←いや何処で←?)<任せ<歌う
ショーティ : おー、抵抗できねえしっ(笑)(耳塞ぐ)
エスパール : 耳は塞いでおきます(笑)
キティ : (ついでに学者先生も寄ってきてくれたら楽でいい(おい))
ショーティ : ディタもな?(笑)<耳塞げ
ガルフォード : 耳塞いだん確認して、チャームっ♪ ……(ダイス)……18
ショーティ : うひー(笑)<18チャーム
ガルフォード : 結構ええ感じ〜♪(笑)
キティ : ストゥール:オレ、メカダカラ精神攻撃無効ナンダナ(・▽・)(嘘)
GM : とりあえず他の人の真似して耳塞いだ。(笑)<ディタ
キティ : 恐ろしい(笑)<18チャーム
フレア : これは……凄そうね……。(笑)<チャーム<18
GM : うわっ。(笑)2人とも行動不能。ガルにぞっこんラブ☆なので今ならなんだって言うこと聞いちゃう!(←嫌だ)<18
ショーティ : ……薄汚れた男がっ…(ほろり)<ぞっこんラヴ☆
エスパール : 浮気者ですね、ガルフォードさん(笑)>ぞっこん
フレア : ああ、付き人2号3号の出来上がりね。(違う)<ぞっこんラブ☆
キティ : (耳ふさぎつつ)ついでに尋問もしちゃうと楽で良い(笑)←何でも喋るだろうし<ぞっこんラブ☆な二人
ショーティ : んじゃっ、近う寄れ、っつってくれい(笑)>ガルフォード  学者先生のことも訊け…んのかなっ?


ガルフォード : 素直でよろしい〜♪ほな〜、そこに武器捨てて〜、こっちに歩いてきたらうつ伏せに寝やがれ〜♪ ……(ダイス)……16
ガルフォード : こんなんにぞっこんされても(笑)
GM : 仰せのままに動きますよ。(笑)<武器捨て、うつ伏せ
ショーティ : ぐあー…チャームにだけはかかりたくねえなあっ…(しみじみ)
ガルフォード : 思考は止まってるから、尋問は無理っぽい〜♪
ガルフォード : あれ、訊けるんやろか〜♪
キティ : あれ?チャームって達成値は1回でよくって、命令されるごとに命令を受ける相手が抵抗ロールをもう一度ふれるってルールじゃないの?だからずっと18に対して二人は抵抗しつづけるような・・・(違ったっけ?)
エスパール : (楽だなぁ(笑))
ショーティ : おおうっ…んじゃ、縛ってみるかっ? 耳栓してるフレアがっ(爆)<尋問無理>ALL
キティ : 尋問は出来たはずですよ〜<尋問
ガルフォード : 間違えた〜(爆)
ガルフォード : >キティはん
GM : あ、そうです。<18に抵抗し続け 尋問は…書いてない。(はう)歌に聴き惚れてるので、詩で言われたとおりに動くけど、自分で考えて動くのは無理、かな。……ということで!<尋問?
フレア : そういえば、そんな気も。<達成値は1回で   ……と、あたし?(笑)<耳栓<縛り  では持っているロープで縛りましょうか?(笑)
フレア : と…………どっち。(笑)<尋問でき<考えて動くのは  まあ、無理なら縛るけれど。
GM : あ、出来ました…?(汗)<尋問 じゃ、していいです。が、ガル以外出来ません。
キティ : ・・・根性のある人が耳栓はなして縛ることを試みてみるとか(笑)←抵抗なんて無理<縛る? あ、2人のうち片方に縛らせて、あとは皆で押さえ込み?(笑)
キティ : あ、いや、判断するのはあくまでもGMですよ(笑)GMが無理と判断したならば、無理です(笑)
ガルフォード : できるんか〜♪<尋問  ほな、ここで研究してた学者先生をどこへやった?〜♪>二人
ガルフォード : どっちやね〜ん♪(笑)
GM : 行動を取らせられる、が微妙で…。(汗)いや、尋問できるでOKです。ガルだけですがー…。で、2人は武器を捨てて俯せです。
フレア : (あ、本当だ……。<ダイス振り<命令)
キティ : (狽ィおうっ余計な混乱をもたらしたやも・・・(爆) あれ?御免、私の方が間違ってた(死)<チャーム)
フレア : ……ガルが名物1ゾロ出さないうちに縛っておいた方が良い?(笑←おひ)
GM : じゃ、尋問OKにしますっ。(汗) ガルの質問には2人とも「昨日の夜に見た後は知らない」と答える。
ガルフォード : (怖いから、とりあえず誰か縛って〜、と電波を飛ばす(笑))
GM : (完全版表記では抵抗ロールを試みることしかできない、となってるので…。(汗←自分もそうだと思っていた)<命令毎に)
GM : (「試みることが出来る」しか書いてない。だろ…何書いてるんだ自分!(汗))
ショーティ : (PL:尋問に関しては引っかかんないので、どっちみちGM裁量で)
キティ : (−▽−)ほっほっほ、レプラコーンが沢山舞っておるのぉ♪(笑)←誰の所為?

尋問については結局よく分からず。記述が曖昧なので紛糾しまくりですがー…夢現に喋らされてるということに。おたおたしすぎで3ポカ。


ショーティ : その方がいいらしいなっ(笑)(目配せ?)<縛り>フレア
フレア : じゃあ、ロープで縛るわ……逃げ出した所で既に怪しいのだしね……。(でも少々複雑か←?)<電波←?>GM
GM : 武器を捨てて俯せに寝っ転がってるので、呪歌を解いてもすぐには逃げられませんが。
GM : あ、フレア、チャームに抵抗?<縛る>フレア
キティ : いえ、フレアさんは縛るのが好きなんですよ(−▽−)(・・・え?)<すぐには逃げられない?
ショーティ : …よくよく、抵抗できずにかかっても…ガルフォードが縛れ、つって命令すれば…いいのかっ?(爆)
GM : いや、呪歌を解いてから縛るのか、このまま18に抵抗するのか、まだ他に尋問するのかな、と…。<縛るの好き←?
フレア : 耳栓をしてたことにしちゃっていたけれど<抵抗?(耳栓がNGだったら耳塞ぐにしてても良いけど←そしたら縛れんが←?)>GM
ガルフォード : おー(頭の中で手ぽむ(笑))<縛れ
GM : ああっ、そういえば。(汗)争乱のさなかで(?)すっかり忘れて……。<耳栓 じゃ、2人ともぐるぐる縛られます。
フレア : (手ぽむ←?)<縛れって命令(笑)  ……しかしチャームに掛かるのは味方と言えど抵抗があるものね。(笑)
GM : 名案が…。(笑)<命令 と、とりあえずフレアが2人を縛って、呪歌は続いてます。
キティ : ふふふ(汗)<争乱

お互いを縛るていう案も、別々の行動できるのかが分からなかったり…?固有名詞使うのはOKらしいのですが。


フレア : ところで、エスパールは無事かしら?(いやチャームに掛かって無いかとかそういう心配じゃあ無いけれど←?)//  と、OKなのね。(笑)<縛り
エスパール : ややこしいですね。もちろん、私も耳を開放できません(笑)>縛り縛られ
ガルフォード : 縛られたんやったら、ここに何しに来たんな?〜♪>2人 ……(1ゾロ!)……11
エスパール : すみません、けっこう、危ういです(汗←うっつらうっつら?)>フレアさん
ガルフォード : 縛っといてよかったーーーーー(笑)
エスパール : ああああ(遠い目)
ショーティ : うわあっ、危なかったっ!(爆)<ついに1ゾロ
フレア : ……ああ、絶妙ね。(何)<1ゾロ(笑)
キティ : ・・・・(−▽−)うむ←?<1ゾロ
ガルフォード : まぁ、結果おーらい(笑)<1ゾロ
GM : み、見事…!(笑)<1ゾロ(笑) じゃ、夢から覚めたようにはっとして、現在の状況を見て観念(?)したようです。質問には答えない。
エスパール : しかし、ディタ君の前で尋問かぁ(苦い顔)
キティ : ちなみに二人は持ち物とかなにか怪しいもの持ってたりする?虫かごとか>GMさん
GM : 今は何も持ってないです。<怪しい物>キティ
フレア : 此処が正念場だと思って。(でも先生見つかってないけど←?)<危うい>エスパール  ……と、あら。答えてくれないと困るのだけれどね……。(まあそりゃ)<観念しつつも
GM : ディタはとりあえず先生のことが聞きたい様子?<尋問
フレア : 別段まだ聞いてるだけだけれどね……。<尋問
キティ : 尋問であって拷問ではないので大丈夫とは思う(笑)<ディタ君の前で?


□尋問から脅迫、そして白状

ガルフォード : いやいや、尋問だけやったら、また歌うぞ?恥ずかしい過去とかを発表させるかもしれんぞ?白状した方が身のためなんちゃうかな〜、とソフトに脅してみる(笑)>GM
ショーティ : 学者先生の居所は知らんのだよなっ…でも戻ってないんだよなっ…?(むむぅ)  ふたりの腕はどんくらいっぽい? 冒険者っつって、レンジャーなんかなっ?>GM
フレア : この辺り、まだ足跡はどこかへ続いているの?>GM
GM : 腕は…そんなに高くなさそう。>ショーティ 脅してくれれば(笑)あっさり話し出します。
フレア : どの辺りで見たのやら。<学者  どういう状況で会ったのか、知りたいけれど……ね。
ショーティ : ぬあっ…恥ずかしい過去があるんだなっ!(笑)<脅しで屈した(笑)
エスパール : (あぁ、戦闘にならなくて良かったなぁ)>話しだし
キティ : ガルどんがすでにソフトな脅しを(笑)
フレア : (笑) それはそれで気になるかしらね。(待って下さい)<恥ずかしい過去がある(笑)
ショーティ : んーじゃ? なんで逃げたんか、とかなっ。学者先生との関係とかなっ。<質問
ガルフォード : 結局あんたらは何が目的なん?と二人に>GM
GM : じゃ、経緯をすらすら話し出す。 たまたま村に来て、依頼を受けるだけ受けて踏み倒そうとしたところ(森の外れまでは村人に案内された)、偶然光る虫を見つけて「光る虫なんて売れないだろうか」と考えるに到ったようです。学者先生は昨日の夜に森に入ってくるのを見て、村人に入ってこられると困るからと思って捕獲(?)しようとしたところ(これが森の初めの分岐のところ)逃げられて見失ったそうです。
ショーティ : …せこっ…!(笑)<ただの踏み倒し<逃げ
ガルフォード : しょぼいなぁ(笑)  もっと陰謀ちっくなもんは無いんか(笑)
GM : ザッツ小悪党!←?<せこ(笑)
フレア : ……ふうん?それはまた、随分と……冒険者の風上に置けないことを。<踏み倒した(笑)  (学者が帰ってこないのは何かトラブルがあったのだろうか、とちょっと思いつつ←?)<見失ったのに
エスパール : 後が大変でしょうにねぇ(苦笑)>踏み倒し
キティ : 本当に踏み倒そうとしたのか・・・(汗) ちなみにその光る虫はすぐ死ぬみたいだけどね(笑)<光る虫売る?


ガルフォード : あー、そしたら先生が帰ってこん理由がわからんなぁ。
冒険者風1 : そういえば……最近森が妙だったんだ。動物が減ったような……それでオレらも森を出る、ところ、だった……。
ショーティ : ぬぅ?  …やべーのか?(汗)<森が妙
キティ : うーん、学者先生はさっきの所からまた捜索するとして・・・この二人はどうしましょうね?(−△−)
エスパール : スキップしながら出てくるのでしょうかね(笑) ふむ、見失ったところから追跡をしますか>ガルフォードさん
キティ : ・・・む?(汗)<動物が減った
フレア : ……そうなの?(汗)<森が妙  それは、さっさと学者の先生を探しに行ったほうが良さそうね。この二人は……連れて行く?それとも置き去り?(おい)
ガルフォード : それは、こんなとこで和んでる場合ちゃうかもな。
ショーティ : 村に突きだして金返させにゃーなんねーがっ…<このふたり  先生の方、早く見っけにいかねーとやばかったりしねえかっ?(汗)
フレア : というか、先生を探してくるまで此処に置いておくか、正解。(笑)<置き去りって自分で言ったけど  連れて行った方がまあ、逃げられる心配は少ないかもだけれど。
ガルフォード : とりあえず置いといて、後で回収したらええやろ(爆)<二人  急いで先生捜そうか>おーる
キティ : 村からぼたくった(?)依頼料を倍返してもらって(契約違反?)・・・で・・・それ以上はめんどうなんで、おとなしくついて来て貰う?<二人
エスパール : 木に縛っておきましょうか?>二人の扱い・All
フレア : リーダーの意見に了解。(笑)<後で回収  では、来た道を戻る?<急いで捜し
ガルフォード : ん、木にぐりんぐりんに縛っといたら逃げれんやろ<二人
フレア : ああ、それで良いかしらね。<木に縛って
冒険者風2 : そういや、今日の夕方頃に、あー、でっかい影を見た…ような気がして……でももう森を出るかと思って、気のせいだと思っておくことにした…が…。<やべーのか?
キティ : んではそうしましょう<置いてく
ショーティ : だがな、もし危険があるとすんなら、縛って放置出来ねえぜいっ?(汗)  それとも金だけ預かって、解放すっか?(汗)
ショーティ : っと、置いてくんでいいかっ?  この辺、やばくねんなら、いいんだが…
エスパール : 動物が減るとなると、災害級の何かがこの辺一体に迫ってきているか、乱獲されているか…
GM : じゃ、今度は木に縛られ。<2人 分岐まで戻りますか?
キティ : 食べられるかもね(ふっ)<置いていくとやばい?
フレア : ……結構やばそうよ?(汗)<でっかい影<木に縛ってると  ………………。(汗)
キティ : じゃあ、私とエスパールさんの間に手を縛ったままつれてく?私ら二人は前でないだろうし・・・
フレア : ……やっぱり、連れて行くほうに賛成……かしら?(汗)
GM : 縛って引き回しっぽく連れてるのでもOKですが。
キティ : (動物をどんどん食べるでっかい影ってどんな奴でしょうね(汗))
ショーティ : んじゃ、連れてくかっ。でもって、急ごうぜー!(わわわわ ←?)
ガルフォード : そんなん聞いたら、連れてくしかないかー。逃げれんよーに上半身きっちり縛って連れて行こう
エスパール : うーん、キティさんの案で連れ回しかな。ディタ君はストゥールさんの方にでも


□もう一つの道

GM : じゃ、縛って連れられると言うことで、分岐まで戻りましたっ。
キティ : でっかい影のう○ちとなって排出された学者先生とご対面はしたくないですしね(おい)<急ごう?
ショーティ : っしゃ、真っ直ぐの方の足跡、追跡再開でっ<分岐から  チェックいんのかなっ?
フレア : 動物がこの森から逃げている、という可能性も在るけれどね。<どんどん食べる?  では、分岐点に戻って、今度は普通の足跡の方へ?
キティ : んじゃさっきの3人行って2人帰ってきた方を早速探索さっくさく?
ガルフォード : 真っ直ぐやな。変な鳴き声とか聞こえんよな?>GM
GM : カモフラージュされてないまっすぐな道を辿るとそのまま足跡が続いてます。途中まで来ると足跡が1つに減るので、ここでチェックどうぞ。<足跡
ショーティ : ……慌ててるときに密かになに言ってるっ(笑)<う○ち(笑)>キティ
キティ : 足跡チェックっ ……(ダイス)……12
GM : 今のところ特には。<鳴き声とか
ショーティ……(ダイス)……9
キティ : のぉおっぉぉ・・・出目が腐ってるような・・・(汗汗汗)
ショーティ : ぐあ(笑)(ストゥールにちゃりーん ←?)
フレア : 他のヒトが成功するかと思うけれど、一応。 ……(ダイス)……12
キティ : 誰か私以外でストゥールさん振って(笑)1ガメルでボーナスは4(笑)
ショーティ : 6ゾロ御利益でエスパールかっ?(笑)<誰か
エスパール : 今回は完全にレンジャーが頼りですね<判定につぐ判定
キティ : というわけで、エスパールさんどうぞ(笑)<ストゥールメカ
フレア : ……あら、2人とも。(笑)<出目が  今回出目が良いのは……矢張りエスパール……?(笑)
ガルフォード : オレはやめといた方がええよな、うん(笑)
エスパール : ええっと、ストゥールさんの修正値が…



□有機性罠

GM : キティのでOKですー。さっきよりも足跡が段々新しくなって、また先まで続いてる。迷ったように色々ぐるぐるしながら、しばらく追跡すると……冒険者Lv+知力で、先頭の2人どうぞ。
ショーティ : 先頭、また俺だよなっ?<冒険者+知力 ……(ダイス)……14
キティ : あり?(笑)<OK? えーと、先頭は・・・ガルさんと・・・?えっと、探索モードだからショーティさんかな?
ショーティ : そのはずだとっ(笑)(さくさく振っちまったい(笑))<探索モード
エスパール : おお、ショーティさんが良い目です
キティ : ごめん、エスパールさん。振らなくて良いみたい(爆)>エスパールさん
ガルフォード : え、オレ? ……(ダイス)……12
ガルフォード : ダメかもしれん(爆)
GM : ご、ごめんよ。さくさく行ってて。(汗)<振らなくて
エスパール : ですね(笑)>振らずとも・キティさん
ショーティ : ストゥールが1ガメル得しただけだかんなっ(笑)<さくさく>GM
キティ : いや、それは仕方ないと思うし(爆)<さくさくポテト(言ってない)
GM : うあ。ガルは冒険者Lv+敏捷ボーナスで振って下されー。(笑)>ガル
キティ : ガルどんの犠牲は忘れない・・・・(;△;)(え?)<ガルどん敏捷ぼーなす?
ガルフォード : うあって何〜っ(笑) ……(ダイス)……15
GM : ショーティは太さ数センチの蜘蛛の糸っぽいものが張り巡ってるのに気付いた。>ショーティ ガルは踏み込みかけたけど避けて通り抜けられた。>ガル
GM : い、いや、素敵だなーって。(そうか?)避けたけど。(笑)<うあ
ショーティ : …ぶっと!<太さ数センチ   全っ然、蜘蛛の糸っぽくねえがっ…蜘蛛の糸みてーなのがっ(笑)>ALL
ガルフォード : せ、セーフ・・・で、何これ?<蜘蛛の糸
キティ : ・・・・・(−w−;こりはもしかして?(汗)<太さ数センチの蜘蛛の糸
フレア : ……蜘蛛?<糸<ガル避け  きっとネバネバしてるのね。<蜘蛛の糸っぽくない糸
ショーティ : で…近くになにかん気配は?>GM


GM : で、周りを見回すと、でっかい蜘蛛の巣があって、何か糸でぐるぐる巻きになった物がそこかしこに吊ってあります。
フレア : その辺りに、ヒトは?あるいは、蜘蛛の糸にぐるぐる巻きになってるようなモノは?(後方から←?)>GM
フレア : ……とと。先に言われてる。(笑)<そこかしこに吊って
エスパール : 蜘蛛の糸を見て、セージで何かわかりますかね?>GM
GM : ああ、セージチェックどうぞっ。<蜘蛛の糸
キティ : ・・・学者先生だったりするのだろうか?(笑)<糸ぐるぐるまき
ガルフォード : えー、この展開やと、どれかが先生?<ぐるぐる
ショーティ : ……見りゃわかんな、そりゃっ(汗)<蜘蛛の巣  で、蜘蛛らしきもん、いそうか?>GM
GM : ほとんどが動物の形っぽい。で、奥の方にぐるぐる巻きになってない、絡まっただけという感じの人影が、ぐったりしています。 ディタは「先生!?」と言っていますが、ちょと遠くて確信は持てない様子です。
ショーティ : …んで、間違えて開けっと…熊とか狼とかがこんにちはっ…?<そこかしこのぐるぐる
キティ : なるほど、虫を捕まえてスキップふんでいた学者先生が今度は逆に虫に捕まったと(−w−)(うむ、自然の摂理←?)<奥に絡まった人影?
エスパール : セージで判定です ……(ダイス)……13
フレア : エスパールが判らなかったらあたしは判らないだろうから、良いか。(←……)<13
GM : えと、エスパールはジャイアント・ウェブスピナーというのを思い出します。蜘蛛の巣に何かが引っかかると襲ってくる。ぐるぐる巻きになる前はふりほどこうと抵抗できるけど、火や酸では糸は取れない。<セージ
キティ : 狽ィおっ!?すばらしいお土産です!(黙れ)<熊とか狼がこんにちわ?
フレア : 此方の捕獲者は簡単には離してはくれなさそうだけれどね?(笑)<逆に捕まった(笑)  さて、そこまで辿り着けるかしら……?<絡まっただけの人影
エスパール : はは、いいところを突いてますね(苦笑)>逆に・キティさん
ショーティ : んーじゃ、スキップ踏んでる蜘蛛がどこかにいっかもだが…ひっかかんねーよーに救出、できるもんかな、これはっ?(汗)
エスパール : という事で、この巣の制作者の大物が近くにいるはずです、気をつけてっ!>All
ガルフォード : 蜘蛛や先生のとこまで剣届くんやろか?
GM : まっすぐ行くと3回ほど、迂回しても1回、冒険者+敏捷で抜けていけますが。……あ、絡みついてるの解こうと思ったら糸に触れます。<救出
フレア : どちらにしても、蜘蛛と一戦する羽目になりそうね。<火や酸で糸は取れない  先にこの辺りで暴れて(←?)蜘蛛ひきつけて倒してから助けた方がよさげ?
キティ : む〜?どっちにせよ蜘蛛倒したほうが良いかな?危険だし<絡み付いているのをとこうとしたら糸触れる?
エスパール : ストーン・サーバントにおとりになってもらって、クモを呼び寄せますか?>All
ショーティ : のあー…<どっちにせよ  じゃ、いっちょ行くかいっ?<蜘蛛
GM : 分かりづらい。(汗)冒険者Lv+敏捷で13以上で蜘蛛の巣は通り抜けれます。
キティ : あ、それ良いですね(笑)<石子さんが犠牲
フレア : 大きめの石でもそこにあれば、近くの蜘蛛の糸に投げつけるだけで良いと思うけれど。<サーバントで囮?
ショーティ : ん?  救出で触れてもそれでおっけ?<冒険者レベル+敏捷>GM
フレア : ……いえ、網に触れていないものには攻撃を掛けない、だから、サーバントの方が良いのね。(ハタ)
GM : いや、救出のときは触れるので、気付く。>ショーティ
ガルフォード : 振動だけで反応するんやったら、それはもったいないなぁ<石従者
ガルフォード : あ、おとり
ガルフォード : やったらサーバントなんやね。
ショーティ : 囮に夢中で、救出する間放っておいてくれりゃあ、それに越したことねえがっ<石従者
フレア : ……ああ、でも振動で此方には近づいてくるでしょうし(混乱←……) まあ、どちらでも良いのかしら。(←……)
キティ : 侵入者が引っかかると襲ってきて、「網に触れないものには攻撃をしない」ってありますね(爆) ・・・結構簡単に倒せる?(笑)
フレア : 賭けは半々?<救出する間夢中  勝率が五分五分だと余り乗りたくない賭けね。先ず先に倒した方が良いのではない?
ショーティ : あー?  囮に攻撃集中で、俺らは外から、かっ(笑)<攻撃しない?  果たして、それで上手く行くのかっ(笑)(ちと混乱)


GM : ちなみに石子さんだと70秒ほどでぐるぐる巻きが出来ます。
ショーティ : 7Rありゃ…それなりに削れっかな?<70秒  石囮で、俺ら救出前に戦って倒す。こーゆー方針だろうかなっ?>ALL
ガルフォード : そんだけあったら、みんなの集中砲火で何とかなるんちゃうか?<70秒
GM : あ、違うっ。約80秒っぽいです。(汗)
ショーティ : なお結構だぜいっ(笑)<8R
エスパール : サーバントを出しますよ? ここは使う時です。敵は単独でしか行動しません。飛び道具を用意してください>ガルフォードさん&All 精16 
ガルフォード : 先生ー、持ってません(爆)<飛び道具
フレア : あたしはそれでOKだけれど、皆はどうなのかしらね。<救出前に倒す<サーバント囮
フレア : 虫だし、精神攻撃の方が弱そうだけれどね。<飛び道具
エスパール : 縛られている二人をお願いします(苦笑) または、キティさんからダガーでも借りて下さい>持ってない・ガルフォードさん 精16 
ショーティ : その辺の石を投げ…(爆)(無理)<飛び道具なし>ガルフォード   俺かフレアが貸すか。(技能レベル的に) 
キティ : ダガーなら3本ほどあまりがありますが(笑)<飛び道具?>戦士連  狽ヘっ!?ガルどんの盾にライトがかかっているのでシェード召喚不可能です(笑)<精神攻撃
ガルフォード : すまん、ちょっとだけ貸しといて?<ダガー>キティはん
キティ : おう!好きに使って(笑)
フレア : ……ああ、そういえばそうだったわね。(笑)<シェード召還不可能
キティ : ストゥール:ガルドン、オレノクラブモナゲレルゼ?(・▽・)ノ|>ガルどん


エスパール : あー……松明をつける→ライトの盾を離れたところに放置→ガルフォードさんはキティさんのダガーを用意→ストーンサーバント召喚。で良いです?>All 精16 
GM : あ、それとウェブスピナーは精神攻撃無効でした。(汗) あと視覚欠如の五感なので、攻撃されたらさすがに気付くかな、と。
ガルフォード : それ、重いから(笑)<ストゥールはんの
フレア : うん?弓でも貸そうか?<技能的に
ショーティ : なるほどっ。じゃ、突っ込むっきゃねえじゃんっ(笑)<攻撃で気付く
フレア : いえ、シェイドは確か効くのではない?混乱等が効かないだけで<精神攻撃無効
キティ : ストゥール:煤i・▽・)素デ間違エタゼ!!←?<重イ
エスパール : 松明は、ディタ君に持っていてもらいましょうかね。ガルフォードさんは、マーチで全員の行動順を24にしても良いですし 精16 
エスパール : あ、駄目ですね。ならばライトの盾はそのままガルフォードさん持ちで。シェイドも精神的攻撃ですから 精16 
フレア : あ、そうなんだ。了解。(精神点が表記されていたからてっきり←いかん頭が←……)<駄目
エスパール : ソウルクラッシュならば(笑)>フレアさん 精16 
GM : あ、精神点あるからダメージ系は有効でした。(汗汗)<シェイドは
エスパール : どっちなのでしょう(苦笑)精16 
フレア : ……と、精神点が在るものについてはダメージ系は有効だったわね。(自分も確認した←?)
GM : 精神点が表記されてなければ(「-」表記の場合)無効なので、ウェブスピナーには有効ですー。(汗)ああ、もう御免無さいぃ。(汗) あ、あと石子さんから俺くらい離れるかもお願いしますね。
フレア : (完全版256ページ参照←?)
ショーティ : お、ほんとだ、有効、だーなーっ。<シェイド  松明をつける→ライトの盾を離れたところに放置→ストーンサーバント召喚。まではおっけじゃねっか?
エスパール : そうでしたか(p:後で勉強します)>ダメージ系  では、松明つけて〜の流れですね 精16 
ショーティ : 飛び道具か、突っ込むかは…自己判断かっ?(笑)
キティ : (@▽@)くっくっく、混乱するぜ!!(キティの脳味噌のレプラコーンが踊っている!!)←?
ガルフォード : それは、精神点が無いのにダメージ与えても無効ってだけで、無効ってあるやつはどうやっても無効だったよーな。
GM : か、完全版を信じよう。(GMでなく…?) ついでに、攻撃したらこっちに気付くと思って下さい…。ので、石子さんからの距離をプリーズ。
キティ : いや、あまり細かいことは気にせずに「GMが神だからGMが駄目っつったら駄目なんじゃい!!(○皿○)(がるる!)」としても良いと思う(笑)←アバウト


フレア : ガルフォードは生きてるかしら?弓はいる?必要筋力はたったの8で高品質5。 でもあたしよりかはガルフォードの方が追加ダメージは高いし。
GM : ディタに松明を持たせるのはOKです。後ろで持ってる。(?)
エスパール : 巣の張ってある場所の、外側の一番まわりに被害者のないところを選択して…ええと10メートルくらいが良いでしょうか?>距離・All 精16 
エスパール : 2レベルの精霊魔法によるシェイドと4レベルのファイアボール…森だから爆発系でも大火事ですね。ああ、フレアさんはキティさんの精神力の補充をお願いします>フレアさん 精16 
ショーティ : 弓はかなりの距離届くかんな、10mで充分。まー、他はともかく。
GM : じゃ、10mで、行動どうぞ。
ガルフォード : ほな、フレアはんの弓貸してもらおか>フレアはん
エスパール : すべては、マナより。石よ、かりそめの命を与よう。しばしの時を我が為に ……(ダイス)……13 精13 
フレア : あ、了解。<キティの精神点補充  そういうことで、キティもシェイド宜しく。(笑)
キティ : うむ、よきにはからえ(−▽−)←?<10mとか?  んあ?私に精神補充するの?(汗)ってかそれじゃあ弓は・・・あー・・・うー?私シェイド???(爆)
フレア : うん、どうぞ?(ロングボウ渡し)>ガルフォード
エスパール : 私は、ガルフォードさんの背後付近にでも回って…命令は、糸に絡まること 精13 
GM : ずももも(?)っと石子さん無事誕生しました。<ストーンサーバント
キティ : 私の筋力18の弓もあるぞ(爆)ストゥールさんに使わせるか?(汗)だれかストゥールさんと弓使うなら使って〜(汗)
GM : えーと、松明をディタが持って、ガルは盾を遠く(?)に放置、エスパが石子さんを誕生させ、で現状OKですか?>ALL
ガルフォード : オレは遠くに盾捨てて、フレアはんの弓を構える>GM
エスパール : ええ、そうですね。更に端っこで縛られた二人が(笑)>GM 精13 
フレア : ……と言うか、糸が絡まる前に先にキティに精神点補充しておくわね。あげるのは……幾つだっけ。とりあえず全快分。(おい) ……(ダイス:出目3)……7
フレア : ……うん、絶妙。(爆)
エスパール : では、私が動かしましょう>ストゥールさんがキティさんの弓 精13 
キティ : ストゥールさんは私の弓を構える(笑)←誰か操作してちょんまげ←?
キティ : あ、6点下さい(笑)
GM : おお、すっかり忘れてた…。(をぃ)<縛られた二人 じゃ、キティの18(高品質両手で打撃28?)の弓とメカストゥールを引き取りますかね。
ショーティ : 地味にこつこつ増え(笑)<3
GM : …よ、よかったね。(笑)<絶妙トランスファ
フレア : じゃあ6+1で7点消費したってことで。<キティ  現在のあたしの精神点は11。
キティ : しかし、はたして私のシェードで削れるのだろうか?(爆) (野獣力:11 根性:9) 
キティ : ありがと〜(笑)>フレアさん (野獣力:11 根性:9) 


ショーティ : 行動順:ストゥール--キティ--フレア&俺--ガルフォード&蜘蛛--エスパール
GM : ではメカストゥール……何色だっけ。(汗)を引き取りましたよー。(出目はGMのせいじゃない←先手←?)
ショーティ : いや、エスパールが動かすらしいぜいっ(笑)<ストゥール>GM
エスパール : あ、引き取られました(苦笑) 精13 
キティ : えーと、olive? (野獣力:11 根性:9) 
キティ : <ストゥールさんの肌の色(違う) (野獣力:11 根性:9) 
GM : ああ、御免〜。(汗)<引き取り じゃ、受け渡し。(?)<エスパに

エスパール : 攻撃修正値は6で打撃力は28の追加は7です>ストゥ−ルさんによる弓・GM 精13 
エスパール : ああ、返ってきました(笑) 精13 
ガルフォード : オレ弓使うん初めてかも(笑) (生:17) 
フレア : トランスファ、あたし良く3なのよね……。(きっと無駄が嫌いなんだと思うことにしよう←?)<絶妙
GM : では、こんな順番で。 石子さん突撃しますか? ストゥール → キティ → フレア・ショーティ → ガルフォード・蜘蛛 → エスパール 
キティ : 多分、シェードで削りきらない気がするので戦士連たち攻撃頑張って(爆)←だって魔力4で相手LV6だし (野獣力:11 根性:9) 
エスパール : うーん、いいや。 精13 
エスパール : サーバント、糸に向かわせました>All 精13 
フレア : 御免、誰か弓を使う時の追加ダメージ計算ってどうだったっけ……?(爆)
ショーティ : 286頁っ<ダメ計算<弓 (生:17) 
ショーティ : 打つより早ぇかと(笑)<頁指定 (生:17) 
フレア : と言う事は、あたしの弓を使うときのガルフォードの追加ダメージは6、かしらね……?<286  有難う。>ショーティ
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