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GM : じゃ、村人と村長の話はこの辺でOK?
ショーティ : なんっか、埒明かねえなっ…学者先生頼みかなっ…
フレア : それ以降に見たのが村人以外ってのが、気になるのだけれど。他に誰が見たの?  あと、一応光を見た場所を全て教えて欲しいかしら。>GM
エスパール : 村人さんの反応からだけでは解決は難しそうですね。夜になる前に、ファイネスさんを探しに行く方が良いと思います>ガルフォードさん
ガルフォード : 何か村人以外のもんが森に入ったとか入ってないとか、ってとこが聞きたいんやけど>GM
ショーティ : 学者先生が数えられてないとかなっ?(笑)<村人に<村人以外
GM : 「いや、特に…他意はなかった。」とのことです。<他に誰が では4ヶ所ほど?目撃情報がそんなに多くないのと、割と同じ場所だったりして、そのくらいに絞られます。<光を見た場所>フレア
フレア : あら、そうなの?<他意は無かった  了解。これだと光を見つけるのは何とかなりそうね。<4箇所  あたしはもう無いかな。<質問したい事
ガルフォード : ん、そうみたいやな<夜になる前に>エスパーはん
GM : では、移動でいいかな?<学者の家
キティ : うん、じゃあ学者先生に話を聞いてみましょうか(笑)<夜になるまえに?
フレア : うん、どうぞ。<学者の家
ガルフォード : ほな、学者先生の家にGOや>GM


□学者の家

ショーティ : (ぞろぞろ ←?)<移動  光るだけで、被害も、威嚇も、ねえのなっ…なんだろな、一体っ…(首捻り)
GM : では、学者の家に向かって村長の家から少し離れた辺りで、先ほどの村の人に呼び止められます。
ショーティ : おっ。言い忘れかっ?<呼び止められ
ガルフォード : 何やろか?<村の人
キティ : はっはっは、ウィスプもついて来い(笑)←まだ操り←・・・。  お?<村人
フレア : ……あら、何かしら……?<呼び止め
フレア : 間違って何かにぶつけないようにね。(いやそんなヘマはすまい←?)<ウィスプ操り
ショーティ : メカストゥールが相場だろうなっ(笑)<ぶつけウィスプ
村人 : いや、えっと……これ、村長からは言わなくて良いって言われてたんだけど…。実は3日くらい前に2人組の冒険者が来たんだ。で、渡りに舟って事で調査を依頼したんだけど………踏み倒されたんだよな。うん、関係ないかも知れないんだけど、一応、森に入ったことは確かだったからさ。>ALL
キティ : え?お望みならばガルどんの頭頂部についうっかり直撃させますが?(おい)<ぶつけ?
ショーティ : ま、前金貰って…戻って来なかったんか…っ?<踏み倒し>村人
ガルフォード : まだ帰ってきとらんの?<二人>村人
ショーティ : って…俺らは前金貰ってねえよなっ(そいえば)
フレア : ……森に入ったけれど、帰って来てない、と……?<踏み倒し>村人
キティ : ・・・たった二人に?どんな人達に頼んだの?一応聞きますよ(笑)>村人
フレア : また踏み倒されるのが怖かったのかしら。誰も突っ込まなかったけれど。(笑)<前金貰ってない
エスパール : (うーん…戻って来れなかった…可能性も?)>踏み
キティ : ストゥール:ブ、ブツケルナラ、ラードノ塊ヲブツケテ(・▽・)(ガガゴゴ←?)<メカストゥール
ショーティ : ってかよっ…意外と村長、食わせ者…かあ?<口止め
ショーティ : 油差す代わりに(メンテナンス ←?)<ラードぶつけ
ガルフォード : ん、それは言うてもらわな、な〜<口止め
キティ : それぐらいの食わせものじゃないと村長やって暴利むさぼる領主やヤクザな冒険者たちから村を守れないんですよ(うんうん)←え?<食わせ物?

村人 : いや、えーと……昼の内に森に入って、次の日再調査するってんで一度戻ってきたんだけど、そのまま荷物もちゃんとまとめていなくなったっていうか…。あ、前金持って行かれてるのは当たってる。<前金貰って>ショーティ 言っても良かったんだろうけど、そのことで村長も過敏になっちゃってるって言うかな…街までちゃんとした冒険者雇いに行ったのもその為でさ。
GM : 二人については武装した普通の冒険者だった、とのことです。 それだけ伝えたら村人は戻っていきます。
キティ : わざわざありがと〜〜〜(笑)>村人
ショーティ : (村人見送り)つ、つまり…いなくなったんは夜のうち、と…つーかよっ、次の日ってもよっ、夜に調査しねーでどーすんだかなあっ(笑)<戻って  まっ、詐欺とは限るまいしなっ(笑)
ガルフォード : ただ踏み倒しただけなんか、昼間何か見つけて逃げたんか・・・。
キティ : または古井戸におっこちて上がれないか・・・(森の中です)
ショーティ : あるいは、連れ去られたかっ? 可能性、0じゃねえだろしっ。<逃げ、踏み倒し?
フレア : (見送って)……なかなか、問題も在ったようで……。(ぽつり)<踏み倒したのか、それとも
エスパール : 逃げるように仕向けられたのか、何かに操られていたのか…まぁ、考えても仕方ないですね。ファイネストさんを探してからです


GM : で、てくてく歩いてくと学者先生の家に着きます。村からは結構離れてて、森に近い感じ。
ショーティ : んーで、学者先生も、森に入ってて不在かもだよなっ(笑…いごとでもない)<問題?
キティ : んじゃ学者さんの家に強行突入しにいきましょうか(−▽−)(するな)
エスパール : 足跡なんかは、どうなっているんでしょうかね? 最近のものと古いものが一致していれば、在宅ということかな>All
ショーティ : 飯の種、逃すぜい?(笑)<凶行(違)>キティ
フレア : 居る事を願っていましょうか。(笑)<不在かも  さて……?在宅かしら。<家に着き
ガルフォード : お、到着やな。
キティ : ストゥール:今度コソ、コノ家デナラ、肉汁茶ヲ補充デキルカナ?(・▽・)(ガゴピー←?)
ショーティ : んあー、んーじゃ、警戒すっかっ?<足跡?  周囲ぐるっと回ってみっかっ。>GM
GM : う?ノックする?足跡調べる?>ALL
キティ : おっと、いけない。依頼に失敗すると女将に追われる羽目に・・・(笑)<飯の種
GM : そんなに大きな家ではなく、周囲をぐるっと回っても特に何もない。>ショーティ
フレア : とりあえずノックだけしてみてから……じゃあ、足跡消してしまうのかしらね……。(レンジャーが気をつけてノックする?←それも)<警戒
キティ : 普通にノックすればいいんじゃない?(笑)いなければ調べるなり鍵あけてがさ入れするなりなんなりと・・・(待て)


キティ : ん?じゃあ足跡調べる?って足跡ってレンジャーでOK?>GMさん
GM : あ、足跡調べるならレンジャーでどうぞ。
ガルフォード : まぁ、村はずれにあっても、村の中なんやから普通でええかな?
ショーティ : っと、知力B+レンジャーレベルだよな?(爆)<足跡 ……(ダイス)……10
キティ : 足跡チェック!!(○△○)(くわっ!!) ……(ダイス)……13
エスパール : と、とりあえずノックしましょう! すみません、何だか混乱させるようなことを言ってしまって(汗)>All
ガルフォード : あ、調べるんやったら調べるで。
キティ : いまいち(笑)
エスパール : あー…すみません>判定
ショーティ : や、ほれっ、対して手間も時間もかかんねー…はずだしっ(笑)<調査>エスパール
キティ : 肩ならしにもなるし(笑)
フレア : まあ、念の為? ……(ダイス)……9
キティ : 3,3,3?(え?)
ショーティ : ぞろ目…(黙っとけ(笑))
フレア : 10にすら届かないしね……。(笑)<9  ま、何かあったら良いし、無ければそれで構わないし。
ガルフォード : チェックの結果何も無かったら、ノックするわ>GM


GM : 多分知力!直感で。(笑)<足跡 2人とも最近の足跡で小さい子供サイズの足跡が家の前に来て戻ってるのを発見。キティは数日前の大人の足跡も発見。<足跡
GM : あ、フレアも最近の子供サイズの足跡は分かった。
ガルフォード : 子供?子持ちやったっけ?
ショーティ : ぬわ、子供…っ?  まーた新しい関係者かっ?  戻ってる、ってこた…どこへ?(爆)>GM
ショーティ : 訊いてねー(笑)<子持ち?<学者>ガルフォード
キティ : ありゃ?子供サイズの足跡?
GM : あ、ゴメ、村の方面に。(汗)<戻る>ショーティ
フレア : それは、村の方へ?それとも森のほう?<子供>GM
フレア : とと。(笑)<村の方
ショーティ : おうっ。森かと思ったぜいっ、りょーかいだっ<村に戻り>GM
GM : 戻るって言ったのは(学者先生の)家を目的地として、足跡が来て去ってるって意味でした。(汗)紛らわしくてすまん。


キティ : ストゥール:アー、ファイネストサンノ、御宅デショウカ?ニサン、オ聞キシタイ事ガアリマシテ、失礼ナガラオ話シヲオ聞カセ願イマセンデショウカ?(・▽・)(ガゴガゴピー)←ストゥールが目覚めた!(は?)<チェックの結果何もなかったらノック?
フレア : しかし、最近大人の出入りは無い、ということかしらね……?ガルフォード、ノックする?
GM : 家はしーーーん。としてます。<ストゥールが目覚めた←?
ショーティ : …やっぱし不在かあっ?<しーーーん
ガルフォード : とりあえず、ノックする>GM
キティ : フレアさんの出番ですね(−▽−)(けけけ!)←!?<留守
フレア : 扉に鍵は掛かってる?(まさか罠は掛かって無いだろうと思いつつ←それ遺跡)<しーーん>GM
フレア : キティは?(笑)<出番?
キティ : 村の子供が尋ねてきたってことかもしれませんね<足跡?
GM : 扉を調べると鍵はかかってないらしい。>フレア
エスパール : あの、悪いことは駄目ですよー?(苦笑)>キティさん
フレア : いえ、森に住む子供でも居るのかしらとね?(笑)<紛らわしく?<来て去り
キティ : いや〜、フレアの姉御にお任せいたしやすぜ!!(何者)<私?
フレア : ………………。<鍵かかってない  入ってみる?>all
GM : あ、罠もないよ。(笑)<扉
キティ : かまうことはありません。「あれ〜?ファイネストさん、居ないの〜?あれ?鍵が開いてる〜?いるのかな〜?居るなら入りますよ〜」っとしれっと入ってしまえばいいんです(いいのか!?)
ガルフォード : ごめんください〜い、お留守ですか〜と、自然な感じで入ってみよう(笑)
キティ : え?ぼ、冒険者としての調査の領域ですよ(−▽−;(あっはっは)<悪いこと?
ショーティ : んがー…家宅捜査の礼状ねっしなー(そんなものはない)  …入る気満々か…っ(笑)<ガルフォード、キティ   ちなみに、時間何時くらいかなっ?>GM
エスパール : 言い訳してるだけです(苦笑)>しれっとor自然な
フレア : いえまあ、入るとなればそんな感じで声掛けながら入るとは思うのだけれど。(笑)<あれ、鍵が開いてる〜?(笑)
エスパール : ただでさえ、村長さんから信用を失いかけているでしょうから、せめて村長に許可をとりましょうよ?(笑)>侵入・All
キティ : あ〜ちみ達は「りんきおーへん」と言う言葉を判ってないようだね(−△−)(やれやれ)←待て<言い訳?


□本と籠と不在の主

GM : 了解。(笑)<自然な感じ 扉をがちゃりと(?)開けると、手前に日常生活を営む空間がこぢんまりとあって、奥の方には何やら資料が色々積まれています。更に奥には敷居を隔てて寝室があるっぽい。>ALL
ガルフォード : まぁ、侵入するんはアレやけど、ドア開けて声かけるくらいやったら、問題ないかなーと。
エスパール : あ、開けるまでですよっ?>ガルフォードさん
ショーティ : ほー。<奥の方  つか、今だと、資料があっても、調べる対象がいまいちわっかんねんだよな(笑)
GM : 今は3、4時くらいでしょうか。<時間 夏だから暑い時間帯だやね。(どうでもいい)>ショーティ
フレア : 入ってしまったみたいよ?(爆)<許可  村長と学者、あまり仲良さそうでも無いみたいだけれど、ね……。
キティ : ・・・・・あ、開けたのか、私(爆)←おい<開けると?  うーん、何か変なにおい、例えば死後2日ほどたった死体のにおいとか(待て)何か変なものとかあります?(笑)>GMさん
フレア : パッと見おかしな処は無い?(争った形跡とか←?)<資料>GM
ガルフォード : 一応、入り口っちゅーか、玄関でストップな?>GM
GM : 資料は本とか何かを書いたもののほかに、色々小さい籠がある様子。<奥
キティ : あ、そうそう、玄関でストップですよ(笑)あくまでも「あれ〜?居るのかな〜?」というごく善良な自然体で(笑)>GMさん
フレア : 小さい籠……?(首傾げ)  入り口から、全て部屋見渡せる、のかしら。ヒトはどうやら居ないみたい?>GM
ショーティ : んお、籠?  鳥かごみてーな格子ん? 洗濯籠みてーな、目の詰まったもん?>GM
GM : いや、ガルが。(笑)<開けたのか>キティ 了解でっす。一応、玄関から見える情報、程度で。>ガル 変な匂い……えーと、何かこう、土とか植物の匂い?
フレア : 寝室は見えてない、かしら。<隔ててあるっぽい
キティ : ・・・籠?虫かご?(笑)
GM : 人は居ない。 あ、籠は四角い、虫かごみたいなのです。そんなに大きくないのがいくつかという感じ。
ショーティ : キティ、エスパール、精霊の方は特別変わった感じ、ねえかっ?<土、植物の匂い
ガルフォード : 籠は空っぽなん?>GM
フレア : 森の土や、植物……あと生息する虫について調べていたのかしら……。<匂いと虫籠  とは言え、学者は何処へ行ったのやら……?
キティ : あ、なーんだ。じゃあなにか問題があってもガルどんに責任転嫁すればOKですね(駄目!)<ガルどんが開けた  (−‥−)(くんくん←?)あ、森のにおいがする(え?)<土と植物?  ん?じゃあセンス・オーラで精霊のにおいも一応嗅ぎますよ〜(笑)>GMさん
エスパール : おっと、そういえば。精霊力に異常は感じられますか?>GM、ショーティさん
GM : そんなに大きくないので近づかないとよくは分からないけど、空ではなさそう。>ガル 精霊の匂い(?)は普通の家の中と同じ。森の匂いにちょっと似てる(笑)けど、かなり薄かな。
ガルフォード : 全部オレのせいか(笑)>キティはん
ショーティ : リーダーは辛いなっ(ほろり(笑))<責任被せられ
キティ : うん、全部ガルどんのせ・い♪(>▽<)b(親指ぐっと立てて即答)←腐ってる
ショーティ : ここに家があるもんなあっ…森に入って2日も過ごす…かあ…?<学者どこへ
キティ : うーん、「ついうっかりペットのネズミが部屋にはいっちゃった作戦」で部屋の奥の様子をうかがってみるとか←?


GM : それ以上踏み込まず(?)場所移動する?>ALL
キティ : ウィスプよりも小さくて光るのって蛍かな?って蛍って知識があっていいのかわからないけど(爆)<虫かご
フレア : 連日過ごさないといけない何か理由でもあったのか、それとも他に何かあったのか。<森に入って  入り口で立ち往生してるのも何だわね。(笑)
フレア : パイプウォーカーで探すくらいなら堂々と入ってしまうかそれこそ村長に了解取った方が良いと思うわよ。結局同じ事だしね。<うっかり←?
キティ : めんどうだからいっそ入ってしまう?(笑)
ショーティ : んーむ…ちっと安否気になってきたかもしんねっ…2人組の冒険者も消えてっしなっ…なー、エスパール。踏み込んでみねっか?(他は嫌がらなさそうだし ←?)
ガルフォード : 籠の中身が気になるんやけど・・・パイポはんに頼めんやろかな?ダメ?>エスパーはん
キティ : あ、そうですね(笑)<了解  じゃあ堂々と了解をとってがさ入れ?(・・・え?)>フレアさん
ガルフォード : 空家ならまだしも、人の家に入る許可くれるやろか?<村長
エスパール : すみません、行って、了解とって、戻るの行程で、一気に日が暮れてしまいますか?>GM
フレア : あたしは今すぐ踏み込む方希望。そもそも、依頼は森の調査であって村長の信頼を勝ち取る(?)わけでも無いし。それとガルフォードと意見同じだし。(笑)<ヒトの家に入る許可くれるかどうか
GM : ちなみに学者先生は村長の管理下にある村人でないので、村長から勝手に許可を出したり、とかは出来ない、というかそういう筋ではないみたいです。<許可
エスパール : 行方不明というわけでもないかも知れませんしね。そりゃあ目の前の資料には興味はありますが、その為に手段を選ばないのはラーダの教えとは…>All
フレア : しかも村人……の家、というわけでも無いしね。<了解取り
フレア : と言おうとしたら。(笑)<管理下にある村人でも無い
GM : あ、先に書いてしまった。(汗)<村長 そんなところで、村長の所に行って戻っても5時くらいと思われます。そういや夏だから明るいね。(?)


エスパール : …小さい足跡の方からあたってみるのはどうでしょう? 村の子供でしたら何か知っているかも>All
ショーティ : あー、まー、危急とも思わないんだがっ…順番が変わるだけだと思うぜい?<子供から当たり>エスパール
キティ : 何をいってるんだいっ!エスッパっ!ひょっとしたら、重い心臓病が発症して部屋の置くで倒れているかもしれないじゃない!?そうなったら大変っ中にはいって助けなきゃ!ラーダも納得するよっ!(;□;)(え?)<手段?ラーダ?>エスパールさん
フレア : ……まあ、別にあたしは良いけれど。(折角傍に居て後で調べるかもしれないのに後回しにするのは好きじゃなかった←短気)<小さい足跡の方から  でもそれこそ時間かかりそうね……。
キティ : ストゥール:ラーダ?ラードト似テル。オレモヒョットシテ、ソノ神ノ声ナラ聞コエルカナ?(・▽・)(ピュ〜ゴロロ)←???
エスパール : 子供も駄目でしたら、そのまま、夜で絞り込んだ四箇所を調査し、翌日に改めてここへ来ることもできるでしょう?>ショーティさん
キティ : じゃあ、さきに子供に向かう?何か知ってるかもしれないし?
ガルフォード : 結局調べに帰ってくるかもしれんし、それやったら今の方がええかとおもう。無断で侵入することになるけど、別に物を盗むわけやないし、もしかしたら何かの手がかりがつかめるかもしれん。今回の発光事件も害が無いとは言えんのやから、出来るだけ早めに解決した方が賢明なんちゃうやろか>エスパーはん
ガルフォード : どうしてもっちゅーなら、先に子供の方に行こう。
ショーティ : んがー、エスパールの粘り勝ちらしいやなっ。<子供先  んじゃ、戻るかあっ
キティ : 悩む時間がもったいない(笑)子供の方に行くなら早く行こう(爆)
エスパール : 出来れば、子供の方をお願いします。そこで危急の雰囲気があれば、ここへ戻って調べるのを止めたりはしないつもりです。すみません>ガルフォードさん
ガルフォード : 了解。別に命令してるわけや無いから、ええよ>エスパーはん
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