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GM : では始めますー。それじゃ、DATAの上から順番に自己紹介どうぞっ。>ALL

□人物紹介

ガルフォード : 帰ってきた戦う吟遊詩人、ガルフォード=ランドルや。詩人6の戦士が5。ひっさしぶりの仕事やから、もー胸がドッキドキな17歳(てへ☆) よろしゅうっ!>おーる
ストゥール : ダウト!ダウトダウト!!(ぶーぶー(酷い))<ドッキドキ17歳(笑)
キティ : ぶーぶー(−3−)(ブーイング?)<17歳、てへ?
ガルフォード : ふふーん、聞こえーん(笑)<ダウト
GM : ははは、GMも口から心臓出そうにどきどきだぜ!(←をぃ) あと自己紹介中に詐称は止めて下さい。(笑)<17歳
ガルフォード : おちゃめやのになー、そこまで言わんでもなー(笑)<ブーイングやら詐称やら
GM : 愛されてる証拠ですヨ。(笑)<おちゃめに総ツッコミ


キティ : うむ!二番、キティ・ザハーロフっ レンジャー5、シーフ2、シャーマン2、生命と精神が11と9です(何)このメンバーの構成を見ると私はびぢん精霊使いというポジションを求められている気がするので(気のせい)それをメインに頑張りまっす(−▽−)(嘘)<自己紹介
GM : いえ、熊狩りの人ですが…?(?)<びぢん精霊使い(笑)
フレア : (ふと)そういえば、キティは盗賊でも在るのよね……。(そしてちらりと見つつ←?)<精霊使いポジション←?
ショーティ : なぬっ…熊狩りを求められっ…?(笑)<熊狩りの人
ストゥール : 熊鍋作りなら任せとけ!(どんっ(間違い))<熊狩り
ショーティ : お、俺っ、調理器具持ってるぜ〜♪(でも1個)<熊鍋
フレア : 今日は熊を狩るのが依頼かしら……?(笑)<熊狩りの人
キティ : くっくっく、美貌でよの殿方のハートを盗む技能をもっているのですよ(−w−)(←死んで来い←?)<盗賊?  むっ!?最近町に熊が出没していますからね(どこの世界?)<熊狩りを求められ?
キティ : 煤i;□;)(ひぃぃ!!)<熊鍋!!


ストゥール : 三番!ストゥール、丸太戦士が4つとレンジャー一つ。ガメルのために死の淵から蘇ったけども、またへろへろ沈むかもしんない!ごめん!ともかくよろしく!(いぇい)
キティ : 棍棒が蛙屋1似合う漢ですよね・・・(何)<丸太戦士
ストゥール : キティかルカにそういう風に導かれたんだ(笑)<懇望が似合うベスト1
ストゥール : 棍棒!!(笑)
GM : これで金にならない仕事だったりしたら……。<死の淵から(笑)
ストゥール : 死の淵にいそいそ戻る!ダッシュで!なるたけ素早く!(馬鹿)<御金にならない仕事だったら(笑)


フレア : では4番?名はフレア。盗賊4神官(マーファ)3野伏2賢者1。とは言え、神官としての技能は乾電池程度に考えて頂戴。(笑) まあ、お手柔らかに宜しくね?

フレアだけツッコミが入らなかった…不覚ッ。(?)何というか、隙がなかったのです。


エスパール : エスパール=ペトです。主技能のセージが3に、おまけでソーサラーが4、シャーマンが2、プリースト(ラーダ)が3です。よろしくお願いしますね(帽子を取って一礼)………あ、五番ですよ(笑)>All
GM : もはやどれがオマケなのか…?(笑)<エスパ技能
ガルフォード : あれ全部おまけやったんか(笑)<エスパーはん
ストゥール : 応援マイスターだ!(何)<エスパーのおまけ(笑)
エスパール : 私は、セージで十分ですし(笑←冒険に出たら死にます)>おまけ
フレア : そういえばエスパールって主技能の方が低いのね……。(精神抵抗とかどうなってるんだろうとかちょっと思い←?)
キティ : 堂々と「私はウィザードだ!!(`A´)」っと言ってみたら良いのに(何)<おまけ?


ショーティ : ラスト6番っ。ひ、人呼んで、予備レンジャー、予備ストゥール(さっき決定)、ショーティ=サトクリフ、マスターの実弟だぜいっ。戦士4、レンジャー3、装甲薄いんでっ、キティと並んで弓兵希望っ!(嘘(笑)) よろしくだぜい〜♪  骨BON、じゃなくって骨PON、だったんだがなっ…BONなら、胸(筋)ぼーん、とかなっ…(ぶつぶつ)
GM : ……えと、それも自己紹介の一環として載せていいのかい?(笑)<骨PON
ショーティ : おうっ、本人の許可、取れたら、もっちろん(笑)<骨PON
ストゥール : 其れはどれに許可をおろせば良いのやら…?(笑)<骨PON
フレア : 予備ストゥール……だとしたらショーティも胸筋とガメルに何か関連性を持たせた方が良いのではないかしら……。(いや良くも無い←?)<予備ストゥール
ショーティ : 胸筋なら、あんたと一緒くらいだぜー(おい(爆))(筋力16)>フレア


GM : で、本日のGM、2回目GMです。未だ口から心臓出そうですが、宜しく! あとダイス目が安全なのは前回確認されました。 それじゃ、始めますー。(SRIのテーマを口ずさみながら←?)

ショーティ : おー♪(ぱちぱち)<開始
ストゥール : はいなー(拍手)<始まり
ガルフォード : ん、よろしゅう頼んます〜>GM
キティ : はーい、よろしくお願いしまーす
エスパール : はい、よろしくお願いしますね>GM
フレア : うん、宜しく。<開始

「えっすあーるあーい、えすあーるあーいっ、怪奇〜をあ〜ば〜け〜♪(たたったたんたん)レッツゴゥ!」とか歌えたりすると吉。(?)


□初夏の一幕

GM : 季節は初夏…というよりかなり夏っぽくなってきた7の月。時刻は昼前。周りが忙しいのかこの辺りに暇が渦巻いてるのか、蛙屋の1階にはこの6人ほどが思い思いに(?)たむろしております。
フレア : そういえば今回は一番筋力高いのは男性なのね……。(何か珍しいかも←?)
キティ : それに、蛙屋で筋力高くて、戦士がそろってるのって珍しい?(笑)
ストゥール : やっぱり、二代目胸筋は女性に(笑)<筋力高い男珍しい
ストゥール : 筋力が高いと盗賊やった方がお得だったりするんだよな?確か(んー)<筋力高い戦士
フレア : 今回におけるならキティだわね。(笑←おひ)<二代目女性
ショーティ : ひ、暇なんで裏庭で薪割りでもすっかなっ。とか思ってるかもだっ。
GM : ええ、何となくGMもうきうきです。(笑)<高筋力多い(抗菌力って出た←?)
ストゥール : 嗚呼…ん……此のマツザカの骨…やっぱ高級品は違う…ぜ(うっとりと風邪菌を撃退している様(変))<蛙屋の一階
キティ : むがーーー!この優勝者めーっ 何か奢れ〜肉奢れ〜!私の所持金は174ガメルじゃぁーーー(○皿○)(がりがり←ストゥールさんの頭に齧りつき←止めろ)<たむろ?
格闘大会後のことでした。

フレア : まあ、偶にはこういうのも良いわね。(香茶飲みつつ←?)<暇渦巻き←?
ガルフォード : んあー・・・暑いん苦手なんよなぁ〜(と、テーブルにぐて〜)<状況
エスパール : お金を出して貧乏を満喫しているような感じですね(笑)>高級の骨
キティ : え?こんなにおしとやかなのに・・・?(黙れ)<二代目女性
ショーティ : また女将に追われる日々、だなっ(笑)<所持金174ガメルの女
ストゥール : わ、わ、止めろよっ!?俺、病人だぜ?(頭を齧られつつ←まるでアンパンの人の様な(?))  って、そうか……冬への備え方とかなら教えられるけど(何)<175ガメきてぃ(笑)
ガルフォード : 宿代払えてるんか?(笑)>キティはん
エスパール : (頷き←?)>おしとやか
キティ : (うむうむ、流石エスッパはよくわかっているなぁ(−w−)(うむ!)←幻覚だろう←?)<頷きエスッパ(?)



□訪れるは依頼人

GM : そんなところで、一人の男性が蛙屋に入ってきます。初老くらいの男性で、あんまり裕福そうには見えない、と言うより田舎っぽい。 店内をきょろきょろ見回した後に、マスターの所に行って何やら話をしている。雰囲気からしてそんなに大急ぎという感じではないけれど、何か仕事の話の模様。
ストゥール : 此れ、貰い物ー(にへにへ)<高級の骨      と…なんか、ガメルの匂いが(くんか)<初老
フレア : ……蛙屋でおしとやかな女性ってあまり見ないわね……。(ふと←?)<こんなに←?  ……と、あら。(入ってきた男性に視線だけ送り←?)
ショーティ : おうっ?  らっしゃーい(?)と、声かけだー。<初老男性  茶ーくらい用意すんぜっ。(意外とまめまめしい)
キティ : 狽゙?依頼人かっ!?金の成る木かっ!?(まて)<初老の男性  くっくっく!どうしたんですか?この都会の雰囲気漂う私達冒険者がどんな問題でも解決してみせますよ?(○▽○)(飢えた目で見つつ←?)>初老男性&マスター?
GM : 「それならあちらにいる暇そうな方々に依頼されてはいかがです?」…とかカウンター近くにいる人には聞こえたりして、初老の男は君らの方に寄ってきます。
エスパール : よく、あちらの暇そうな人にって紹介される依頼人は、どんな気持ちなのでしょうね(苦笑)
フレア : キティ……そんな飢えた目で見ていては折角の依頼も逃げていくわよ。(肩ぽむ←?)<金のなる木(笑)
ストゥール : ご依頼ッスか!?やった!本当に!!凄く嬉しいッス!ご依頼とあれば芋ほりからドラゴンに火の輪くぐりの芸を覚えさす事まで何でもかんでも引き受けるッス!(言い過ぎ)ガメルガメル!!(ハシャギ過ぎ)>初老男性
ガルフォード : そんで紹介されたんが、ガメルガメル言うてるやつやったら余計になぁ・・・>エスパーはん


初老の男 : あ、ああ、ありがとう。(ショーティに会釈し)…(キティの飢えた目に少し怯えた←?)えぇと、こちらに依頼を頼みたいのだが…あ、わしはクラリッジ村というところで村長をしておるランビックと申すものですが。
キティ : ふっ・・・今回稼げないと逃げ出さないと(え?)<追われる日々?>ショーティさん  冬ごもりなら私もできる(笑)←熊だから←?>ストゥールさん  さあ?そんな瑣末なことに私は拘りませんから判りませんねぇ?(え?)<払えてる?(払えてないようだ)>ガルどん
ショーティ : おっ。男といる面子の分だけ茶ー淹れっかっ。(どかどかと)  蛙屋おしとやか選手権、だとっ…誰が優勝すんだろーなっ(笑)(ぺぺぺいっとテーブルに茶を並べて行き)
フレア : (はっ←既に香茶を飲んでいた人←?)<お茶並べられた←?  意外と男性だったり?(笑)<おしとやか
ストゥール : ………セフィ?(笑)<おしとやか選手権(笑)
ショーティ : ΣΣ (手ぽむ(笑))<セフィ?(笑)<おしとやか  や、けっこー腕利きなんでなっ、怯えないでくれなっ(笑)<キティ>ランビック
キティ : 狽ィおぅ!!いきなり優勝候補がでてきました(黙れ)<セフィ
フレア : お金に飢えているわね……。(流石格闘大会、血沸き肉踊る(色んな意味で)戦いだったようで←?)<ガメル<ストゥール<キティ
ストゥール : で、ええっと、はい、ランビックさん。俺はストゥール…で、ああっと、どんな内容の依頼になるんでしょか?>ランビックさん
キティ : ふっ・・・私の威厳に臆したのか(−w−)(笑)←?  ほほう、クラリッジ村の・・・で?どんな困りごとがあったんでしょうか?>村長ランビックさん
GM : …野生の威厳?<臆した(笑)
ガルフォード : ・・・・・・オレ?(笑)<意外と男性、おしとやか選手権
キティ : きっと、お金のためならばどんな汚い手段でも行使して問題を解決してくれる、頼もしい冒険者に見えているハズ(待て)<暇と紹介?ガメルガメル?
ショーティ : ほれほれっ、またダウト、っつわれっからっ(笑)<オレ?>ガル…りん☆?  (暇なので一緒に座って話を聞いてみた ←?)
キティ : セフィくーん、ガルどんの座布団一枚もっていきなー(−△−)ノ←?<ダウトっていわれるガルどん?
フレア : (誰かが突っ込むだろうと思っていたので微笑んだだけ←?)<オレ?(笑)<ダウトなガル←?


ランビック : (目をぱちくり)冒険者というのは幅広いものですなぁ。<芋ほりからドラゴンに火の輪くぐりの芸を覚えさす事まで …いえ、依頼はそう言うことではなく、わしの村の近くに森があるのですがー、村の狩人達が、最近その森の奥に妙な光を見たと言っておるのです。まぁ、今のところ実害はないのですが、近々森を開墾することを計画していまして…その光の正体を調査して頂けないかと。
ストゥール : なるほど…怪光の調査……かぁ。森の奥になんかがあるとかって話は無いんッスか?>ランビックさん
エスパール : おや、何なのでしょうねー。光が見られるようになったのは、いつごろからなのですか?>ランビックさん
フレア : ……ふうん?<森の奥に妙な光  それは何時から?また、頻度は?>ランビック
ショーティ : おっ…妙、ってな曖昧だなっ。どーゆー風に妙、だったんだっ?<光>ランビック  光に気付いた、ってことはだなっ、夜だったんだろうかなっ?
ストゥール : そっか、エスパールはだから自分に掻けている野生の威厳がおしとやかに見え…?(変な解釈)<野生の威厳(sぢょウ)
ストゥール : (笑)!!(ギャア)
ショーティ : お、おっ。ほれっ、熱上がったかっ(冷やしたタオル渡し ←?)<ギャア>ストゥール
ストゥール : あ、ごめ、有難う……急に頭使い始めたから(くら)<冷えタオル(笑)
キティ : 森の中から??? ・・・ふーむ・・・狽ヘっ!?まさかっ・・・禿げたおやぢ達が夜な夜な夜の森でピクニックをしていると!?(黙れ)<妙な光?
ガルフォード : 未確認発行物体かー・・・、それって虫みたいな生き物の光やなくて、ぴかぴか光ってたんやろか?>ランビックはん
エスパール : なるほど。森林が伐採されれば、ピクニックも出来ませんし、皆さん、人肌ぬいだというわけですか(頭の方を←…)>おやぢさん達?・キティさん


ランビック : い、いいえ。…あ、言い忘れたのですが、わしの村は新しくできた村でして、と言ってももう十数年前にもなりますが。ですから森にまつわる話などは聞いたことがないですなぁ。<森の奥に オランに来るまでに1日ほどかかりまして……1週間ほど前ですかな。<いつごろから
ストゥール : 月明かりと戯れるハゲ親父の群れ……う、うぁ(容態が悪化した(阿呆))<百鬼夜行ピクニック
ショーティ : おー、暑いかんなっ…脱ぎたくもなるかもだなっ…(すっかり禿げ説に?)<頭
キティ : ええ、普段はカツラで隠しているのですが、森林の危機に立ち上がったおやぢ達がそのカツラを脱いで妨害工作をするという高度な戦略(違う)しかも聞き込みをしても誰も禿げていることを否定するために何の手がかりもえられないという難易度の高い依頼ということです(頷き←?)今回は禿げをどう見つけられるかが依頼の成功にかかっていると言っても過言ではないでしょう(アホ)<人肌脱いだ?>エスパールさん
フレア : 光を見るように為る前後に、何か変わった事が在ったりなどは?>ランビック
ランビック : 夜になる毎に…のようで。 ああ、もう少し森のことを詳しく説明しますと、今猟で入るのは森の一部でして、しかし昨今、村の人口も増えまして、もう少し奥まで範囲を広げようと言うことになったわけです。その森の奥で、光が見えた、とそう言う次第でして。<頻度 え、えぇと…(思い返し)…見た者の話に寄りますと、青白い小さな光が明滅していただとか、大きい青白い光だとか、たいまつのような灯りだったとか、色々でして。<妙
ストゥール : ふぅん…森に詳しい人が居ないんだな?  其の森での狩りは昔っからやってて、でも、光を見たのは初めて…って事?>ランビック
フレア : 村にもスパイが居る可能性があるわけね……。(頷き←??)<妨害工作<カツラ
キティ : うむうむ(−w−)←皆の意見や答えを聞いている←?
ランビック : はて……(考)……うーむ。特に思い当たることはありませんなぁ。(ぽりぽり)あ、先ほど申したように、森を開墾するという計画が出た矢先でしたので、村の者も祟りではないかと浮き足立っていたりするのですが。<何か変わったこと? そうですな。奥の方は。<森に詳しい人が居ない えぇ、えぇ。(頷き)<光を見たのは初めて
GM : さ、採用!?(あわあわ←?)<禿げた親父(いやでも連絡事項(謎)を見てすごい心動かされた←?)
ストゥール : だ、誰かが禿をカミングアウトしたん!?(待て)<連絡事項見て
ショーティ : んあっ……そりゃあ、禿げじゃなさそうだぜいっ…(そらそう)<いろいろ?  な、なるほどっ…熊狩りが求められてるってのが、なんとなくわかったなっ…(そうじゃなく)<猟で森に
ガルフォード : さらに言うたらこのランビックはんも仕掛け人っちゅー可能性も(笑)<ハゲハゲ大作戦
キティ : ふ〜ん、色々光のタイプがあるのかな?<青白いとか松明とか?
エスパール : はは、では、後は村でその推理を披露すれば解決ですね(笑←500点ゲット←?)>キティさん
キティ : くっくっく・・・推理で全てが解決する初のセッションですね(二度と蛙屋に依頼がこなくなりそう←?)<披露して解決?
キティ : くっ!!依頼人が犯人というわけかっ!?(−□−)(衝撃の事実がここで発覚!!)←黙れ<ランビックさんも?
エスパール : 開墾に反対された方はいらっしゃいましたか?>ランビックさん
ランビック : Σ(その頭部には白くはなりきっていない髪がそよいでいる←?)<わしも仕掛け人?
キティ : うむうむ、がんばるが良い、皆の衆(−w−)←質問などを眺めつつ静観←駄目
ストゥール : 頑張れー、皆ー(行き倒れた←?)
フレア : 仕事に取り掛かる前に倒れてどうするの、ストゥール。(笑)<行き倒れ
ストゥール : そ、其れもそっか(再起動)せめて仕事に取り掛かって行き倒れなきゃ!(駄目野望)<仕事に取り掛かる前に(笑)
ショーティ : おあー…食われるぜいっ…(って、大丈夫か〜?)>ストゥール
キティ : ヽ(○▽○)ノ(くまー!!)←?<食われるストゥールさん?
ストゥール : くまーーーー!!(きゃあ)   大丈夫大丈夫(笑)ほら、頭使うんはもとから得意でないから(駄目っぷり披露)<大丈夫かー?



ガルフォード : んでもって、それは光だけなん?声とか音とかは聞こえんの?>ランビックはん
フレア : 毎日見ると。……と言う事は、光を見る位置は決まっているのかしら?光を見たのは遠目で?正体を確かめようとした村人(狩人?)は居らず?  あと、森に生息するモンスターを幾つかご存知?>ランビック
ショーティ : ぬぅ。祟り…祟るようなもんに、心当たり、あんのかっ? で、だっ。特に、被害らしい被害はっ、今までなかったんだなっ?>ランビック

ランビック : えぇ、光だけです。それ以外の話は、今のところ聞いておりません。(首横に振り)<光だけ? 位置は決まってない…というか、さっき申したような光が所々で明滅しているらしいのですな。といっても、あまり目撃者も多くはないので、はっきりしたことは分からんのですが…。ああ、はい。村の者は確かめに行った者はおりませなんだ。<居らず さぁ……(首捻り)…蛇だとか、狼だとか、奥に行けばいるようなのですが。<モンスター
ランビック : い、いえ、村の者の噂とか、そういったものでして。<祟りに心当たり? そ、そうですな。今まで村の者に被害は、出ておりません。<被害らしい被害
ショーティ : …この依頼で森行ったらなっ…キティがまた熊化したりなっ…(心配 ←大きなお世話)  労災目的かっ。(ない)<仕事中倒れるストゥール
ストゥール : 労災かぁー……良いなぁ其の響き(くらんくらん)<蛙屋労災(笑)
ガルフォード : んー、あとは行ってからのお楽しみっちゅーとこやろか?>おーる


ランビック : あー、えぇと…ここから村までは1日ほどかかりましてー…えぇと、報酬の方は2000………(人数数え)……い、いえ、2400!お出しできます。ひ、引き受けて頂けますでしょうか…?
ストゥール : 開墾は村人で?それとも、誰かが金払って人集め??>ランビック

キティ : ふむ!では依頼はその光の原因の調査と解決でいいんですね? っで、ここからが重要な話ですが、報酬の方はどうなるでしょうか?(−▽−)(げへへ)←?>ランビックさん
キティ : あ、2400ですね(笑)
フレア : あら、光は1つではなく複数見る、という事かしら?<所々で  成る程。森に入ったところですぐには見つからない可能性もあると。>ランビック
ストゥール : あ、そだな、行ってからガルが偵察に行ってのお楽しみ(笑)     文句無いッス!!(いぇいぇー)<全部で2400
キティ : そうですね(笑)<村に行ってから
エスパール : 私は良いですよー>引き受け  それと、開墾に反対された方はいらっしゃいましたか?>ランビックさん
ガルフォード : オレは最後尾から指示出しせなあかんから(笑)>ストゥールはん
ランビック : あっ(汗)開墾に反対した者は、特にはおりませんで。まぁ、わしが見たところ、と言うことですが。 はい。村の者でやろうと思っております。ですからそれほど大規模なものではないのですがな。<開墾 えぇ、それでお願いいたします。<原因の調査と解決
ランビック : あ、そうですそうです。そうなりますな。<光は複数 え、ええ。そうなります…。<すぐ見つからない
キティ : うーん、まあいいか(笑)あ、食事代とかそっちで出せます?(爆)←ケチ!>ランビックさん
ランビック : あっ、はい。食事と寝床、他、村で取り揃えられるものでしたらこちらで用意する準備はありますっ。<食事代
ストゥール : あ、キティに先を越された!(何)<食事代
キティ : くっくっく・・・優勝賞金で勘が鈍ったなストゥールよ(−w−)(おい)<先を越された?
ストゥール : くそぅ…次は必ず先ん出てやる!まだまだ第一コーナーだぜ!!(ぐっ)<にぶ勘
フレア : かしらね……。<行ってからの

ショーティ : おー。<行ってから  ……おや?  俺も冒険者?(新人 ←?)
ガルフォード : 子守の間のたまの息抜きっちゅーことで(笑)<オレも?>ショーティはん
ショーティ : っしゃ。あー、6階梯詩人の付き人ってんでもっ(笑)(荷物持ち?)<息抜き>ガルフォード
ガルフォード : まだまだ付き人についてもらうほどのもんやないからな(笑)>ショーティはん
ランビック : …2000ガメルで足りましたかな?(←をぃ)<俺も?(笑)<ショーティ
ショーティ : …義姉に没収されなければなっ(ほろ ←?)<足り>ランビック  っし、新人、ついてくぜいっ(笑)
フレア : それは確かに奇妙な話ね。<光複数  あたしも別段報酬に不満は無いわ。珍しい新人(←?)も付いてくる様だし?(笑)


フレア : 森に対する調査はこちらではしない、のかしらね。(学院か?←?)
ストゥール : 森の調査かぁ……森の名前とか位置が判れば多少は出来る、のかな?
ショーティ : 森、って言うかなっ…光に関してとかなっ?<学院?
フレア : (周り見←?)……セージ保持者って、エスパールだけ?(自分除外←おひ)<学院
エスパール : フレアさんを除くと…みたいですね(笑) 責任重大だなぁ>フレアさん
ガルフォード : 学院に聞きに行くんやったら、ついでに常闇の方にも顔出してもろた方がええんやろか?何かその辺で仕事しとりませんかー?て<学院
ストゥール : この時期だから祭かなぁ……(サトクリフの里の(ひつこい))<光が複数(提灯?(待て))
キティ : うむ、皆のもの行ってくるが良かろう(−w−)←? ・・・まあ、盗賊ギルドは流石に関係ないですよね?(笑)外だし
ショーティ : 行っときゃ万全、なんだがなっ…あんま期待出来そうにないなっ<シーフギルド  そいや、蛍の季節、だよなっ(笑)<祭り?
キティ : あ、なるほど。好奇心旺盛な子供達が トム「よう、アンナっあの光はアレクラスト・ぢゃいあんと・げんぢー蛍なんだぜ!!俺と一緒に見に行こうぜ!(ゝ▽・)」アンナ「きゃー♪素敵っ まろんちっくね!(?)じゃあ松明もって森に探しに行きましょう♪(>▽<)」・・・なんてことがあって光が複数・多種類みられたのかもしれませんね?(え?)<蛍の季節?
エスパール : 学院に、何を訊きに行きましょうか。ふーむ…
ストゥール : 蛍だったら良いな……なんだっけ甘い水に寄って来んだっけ?(唾液を拭け)
フレア : うん、あたしもあまり行く気は今回しないわね……行った方が良いと言うなら行くけれど。<万全
キティ : 一応いってみようか?50ガメルで「クラリッジ村の近くの森に何かある?禿げたおやぢいる?」って聞いて何も無ければそのまま帰ってきますかね?(笑)<万全?
ガルフォード : その辺の森に、何かしらの調査対象になるよーなもんがあるか、とか?<学院に
ストゥール : 森で光が光る可能性?事例?(?)<学院で
ショーティ : 森などで発光する物体…もしくは生物、についてかっ?(はて)<学院で調査


フレア : 急ぎの依頼ではないから、出発は明日でも良いのかしらね?少しばかり調べ物をしてからそちらへ行きたいと思うのだけれど。そちらはもう少し滞在する予定はあるのかしら?(無ければ地図をくれ←?)>ランビック
ランビック : 何か用意がおありでしたら、夕方頃まで待った方がよろしいですかな…。
フレア : ……それなりに早い目に行った方が良いみたいね?(笑←呟き)<明日じゃなくて夕方まで←?
ショーティ : おっ…なら夕方まで吟遊詩人が接待っ…?(ガルりん☆見?)<待ち
ランビック : え、あ、そ、そうですな。<明日でも わしの村までの地図はこうなっております。(フレアに渡し)わしは村が気がかりでして、すぐに戻りますで。

キティ : ・・・こうしてランビックさんの姿を見たのがそれが最期となってしまったのでした・・・(ボソ)←?<村が気がかりですぐに戻ります?
エスパール : う、一緒に行った方が、きっと良いですよ。道中の護衛がわりにもなりますし>ランビックさん
フレア : (地図受け取り)うん、有難う。そちらに着いたら訪ねるから。その時はまた宜しくね?……と言おうとしたら護衛の案が出されたけれど、どうする?(笑)<すぐ戻る>ランビック
GM : では、この辺で村長は帰りますー。
ショーティ : うお、帰ったっ?(笑)  心配性だが剛毅なじーさんだっ(笑)
キティ : うむうむ、村長一人が居ても居なくても大して変わらないでしょうし(酷い)途中で山賊やごーぶりん♪(?)に襲われてぽっくりとぬか喜びの野に旅立たれても困りますしね(笑)<道中の護衛代わり?>ランビックさん
ガルフォード : え、夕方まで待ってくれるんでわ?(笑)<ランビックはん
フレア : と、はい、どうぞ?(とりあえず地図見てこの辺りか等と思ってからエスパールに地図回し←学院で探しやすいかなと←?)>エスパール
エスパール : うーん、一緒に、村へ向かいませんか?>ランビックさん&All
フレア : よっぽど心配していたようね……。(笑)<帰り
キティ : あれ?帰った?(爆)気の短い村長さんですね(笑)
ショーティ : まー、なんならストゥールが敏捷19でひとっ走り捕まえてくりゃー(笑)<じーさん
GM : あ、いや、明日って言ったので帰ってしまった。(汗)じゃ、エスパールに引き止められたと言うことで、明日出発でOK?
エスパール : あ、はい。了解です>GM

ショーティ : 学院での調査が夕方までに済まなきゃなっ<明日>GM  んーで、1日ってな、夕方出発で次の日夕方、朝出発で次の日朝、着くわけかなっ?
ショーティ : 訊いたのはだなっ、何故かってと、1日=半日(日が出てる間とか)ってケースもあるもんでなっ<1日かかる距離
ガルフォード : 今日中に出発するんやったら、今から学院だけちゃちゃーっと聞きに行ってもろて、夕方出発っちゅーのは無理やろか?
ガルフォード : あ、さっきのはGMに言うたつもり(笑)>GM
GM : 今日の夕方出発で明日の夕方着。といっても今頃だから5時頃じゃ明るいよな…とかそれはいいのですが。 明日の朝出発だと明後日の朝着、と思って下さいなー。
ストゥール : お、俺なんかが捕まえに行ったら驚いてぶっ倒れちまいそうな…(笑)<19と20の身体
フレア : 御免。(笑)<明日  うん、ギルドはどうする?>all  ギルドへ行く用事が無いのなら、あたしはマーファ神殿でしばらく留守にする事だけ告げとくかな。(不精←?)


キティ : あ、そうだ。リーダー決めましょう。行動指針を決定してもらう必要とかありますし?
キティ : まあ、行かなくていいよね(−▽−)(笑)<盗賊ギルド?>フレアさん
ストゥール : リーダー……なんかさっき偵察よりか後方でドーンと構えてとか言ってたし、ガルが良いんじゃねーかな?(笑)
ショーティ : でーじょぶだぜい、きっとっ。ストゥールよりゃ、キティに怯えてたもんなっ(笑)<驚いて倒れ>ストゥール
フレア : 後ろにそびえていた熊狩りのキティかガルフォードで。<リーダー
エスパール : …フレアさん(笑←いっつも推薦)>リーダー
ショーティ : つか、今回は立候補しねーのかなー(笑)<ガルフォードリーダー
キティ : 私もガルどんに一票(笑)<リーダー
フレア : お互い、不精なギルド員のようだわね。(笑)<行かなくて>キティ
ストゥール : 了解、エスッパの文献調査によって、なんな(おーけーのすけ)<夕方発夕方着
ガルフォード : やっぱ数の暴力や・・・(笑)
GM : 胸筋が迫ってこなければ心臓は持ちます←??<ぶっ倒れ(笑)
フレア : ……そういえば。(笑) その理由をお聞きしたいものだわ?(笑)<いつも推薦(笑)>エスパール
キティ : うーん、どうせ夕方から村で聞き込み→夜に森探索 って方向になるかもだから夕方出発で夕方村到着が良いんじゃない?
ショーティ : お、あんがとさん。んじゃ、早い方がいーだろぜいっ。学院での調査が夕方に終わるんなら、そのまんま行くかっ。無理なら明日か。
GM : あ、まだ昼の早い時間(10時くらい?)なので、OKですよー。<夕方出発>ガル
フレア : 10時って、昼だったのね……。(何故かしみじみと←てっきり朝だと←……)<早い時間
ショーティ : 取り外せねえしっ!(笑) …あるいは、胸筋に目がゆくじーさん…(がびーん)<迫り
ストゥール : でも、胸筋と俺はセットだからなぁ……(どうにか取り外せないものか(無理))<迫ってこなければ
GM : …見えなければ。ふ、服着てるよね?(←をぃ)…あ、服の上からでも認識可能なのかな…?<胸筋セット(笑)
ストゥール : 頭の良い人には見えない服?(何)<認識可能なのか?
ストゥール : あ、すげぇ意味判んねー事を俺いってる(汗)    ええっと、服の上から…判るかな?たぶんショーティと似たりよったりな服だし(笑)<認識可能


ガルフォード : で、オレなん?(笑)<りーだー>おーる
エスパール : えーと、ただのインスピレーションです(笑)>理由・フレアさん
キティ : 盗賊ギルドには不精なくらいがいいでしょう(笑)一生懸命だとライシノスさんのようになってしまいます(おい)<不精?>フレアさん
ショーティ : (いそいそ付き人に(違))<ガルフォードリーダー
ストゥール : モーニングセットは食べられるけどな(?)<10時   昼間の早い時間、と言いたかったんじゃねーかなっと推測してみたり(笑)   
フレア : 時にはインスピレーションで別のヒトをリーダーに挙げなさいな。(笑)>エスパール  何人が推薦したか忘れたけれど(おい)やってくれるならガルフォードで。(笑)<リーダー
ストゥール : 付き人も居るし(笑)ドーンと前方で頑張って欲しい(何)>ガル
キティ : ガルさんに決定かな?(笑)<リーダー   狽ィ!?新たな業を身につけましたね(笑)<インスピレーションエスパール
フレア : それは確かにそうかもね。足しげく通っても碌な事にならない事が多そうだしね。(おひ)<不精が良い>キティ
GM : Σご、御免。GMは昼だと思ってた!(起きるのそれより遅いけど←?)<昼の ほ、ほら、9時だともう3チャンネル始まるし。(??)
フレア : ヒトそれぞれの時間間隔って面白い物ね?(笑)<昼だと思ってた(普通に10時に朝ご飯食べてたからつい←?)


ガルフォード : あー、何かオレっぽいんで、よろしゅう(挙手)<りーだー>GM

キティ : がるるんと愉快な仲魔達パーティ結成と(何)
ガルフォード : フォローは任せた(笑)>おーる
GM : あ、GMも数えてなかった。(汗)あい、了解ですー。(笑)<リーダー>ガル
ガルフォード : ほんだらば、今後の予定は、学院調査が済み次第出発っちゅーことで>GM

ショーティ : あ、俺、魔法使えねえぜっ(笑)(精神力18が無駄)<仲魔たち
キティ : 大丈夫だ。そんな君にこの素敵なエンチャント・コモンを貸してあげましょう(−▽−) ほら、そうすればあっというまにルーンマスター♪(爆)<魔法>ショーティさん
ストゥール : やっぱ貧乏神の声に耳を傾けよーかな…(俺は17(無駄だよなぁ)<仲魔達
ショーティ : …いっ…いやー…なんっかなっ、誰かに悪ぃしなっ(でも受け取った方がいい?(爆))<コモン>キティ
キティ : ・・・せめて金儲けのチャ=ザにしようとは思わないのだろうか?(笑)<貧乏神信仰?


フレア : では、先ずはエスパール、頑張って、かしらね?<学院調査が済み次第
エスパール : うまく夕方に出発できればよいでしょうが、はてさて…  おっと、依頼を受けたので、インスピレーションを今と、以後、起きた時に必ずかけます>GM
GM : あ、了解ですー。<インスピ>エスパ
エスパール : では、インスピレーションを ……(6ゾロ!)……17
エスパール : ふふ(遠い目)
フレア : ……幸先が良い、と言う事で。<6ゾロインスピ(笑)
ショーティ : これで毎朝6ゾロインスピレーションかっ…?(笑)
キティ : おお、すご(爆)<6ゾロいんすぴ
エスパール : リーダーのお達しもありましたし、学院へ行きますね>GM
ガルフォード : いきなりやなぁ(笑)>エスパーはん
GM : 何か…インスピの6ゾロ率ってすごい高くない…?(笑)
ストゥール : 調子の良いエスッパ、でもなんか遠い目(んーんーー)
キティ : (そういえば写本でもそんなことがあったような(笑))<インスピの6ぞろ率
GM : それじゃ、学院で調査だけでエスパールだけでOK?<行動
ショーティ : フレアが行かねんなら、そうだろうなあ(笑)<ろんりーエスパール?<学院
ガルフォード : フレアはんが行かんからなぁ(笑)<ひとりぼっち
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