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4 / 5 / 6 /
□発見?
GM : じゃ、そうやって玄関辺りで色々話していると、……皆に冒険者Lv+知力でチェックするような事態が!(何だ)>ALL
ショーティ : おっ? お? ……(ダイス)……11
GMさんに囁きかけました。GM :
物陰に潜む! ……(ダイス←平目)……8
ショーティ : 奮わねー(爆)
エスパール : うん? ……(ダイス)……11
フレア : ……と、あら。<冒険者Lv ……(ダイス)……12
キティ : 「狽まー!何やってるザマス!ここは学者先生のお宅ザマスのよ!?さては泥棒ザマスね?誰かーー泥棒よ〜〜」・・・ってことになったりして(−▽−)(え?)チェーク! ……(ダイス)……11
キティ : どーも出目がいまいちですね〜(−△−;
ガルフォード : うえ? ……(ダイス)……16
ショーティ : 森の学者が金品貯め込んでるとも思わねえがなっ(笑)<泥棒っ
エスパール : はは、期待通り、さすが6レベルですねガルフォードさん(笑)>16
フレア : 一人だけ飛びぬけて。(笑)<16ガル
ガルフォード : まぁまぁ、当然?(笑)
キティ : ストゥール:オレノ事忘レチャ、駄目ダゼ!チェ〜〜〜〜〜ックッ!!←??? ……(ダイス)……14
GM : さすがに全員気付いた…。(そりゃそうか←?)けど、ガル以外は結構微妙ですが(笑)家の外の物陰に、少年が1人。隠れてるような隠れてないような感じで潜んでます。が、全員にバレてます。
フレア : ……あら。探す手間省けたみたい?(眺め←?)<少年1人
ショーティ : (見回し)…フレアが適任者かなっ?(胸筋に怯えられるかもだし ←?)<少年発見
キティ : お?(−▽−;(ストゥールロボのコントロール置き?)<少年
GM : あ、ストゥールっぽい!…かも!(笑)<忘れちゃ ストゥールも余裕で気付いた。
ショーティ : うおっと、判定も1ガメルかなっ…(ちゃりーん)<メカストゥール
フレア : ……。(素で忘れてた←……)<オレの事 ……あら、何時も子守をしているショーティが適任では無くて?(何故譲る)
GM : 本人は隠れてるつもりらしく(でも平目で8だったよ←?)物陰からじっと様子を伺ってる。
キティ : 狽オまった!?(爆)<1ガメル入れ忘れ(笑)<ちゃりーん
ショーティ : あーーー。学者先生、どーしたかなっ。心配だなーっ…なんてざーとらしく聞こえるように言ってみっかっ(笑)
ガルフォード : 困ったなー、誰か先生の居場所を知ってる人はいないかなー、って聞こえるように言うてみるのはどやろ?(笑)
ガルフォード : しょーちゃん、一緒やがな(笑)>ショーティはん
エスパール : はは、ではそれで(笑)>ガルフォードさん
フレア : このままじゃ埒が明かないから声掛け様かとも思ったけれど……聞こえるように言うみたいだから、まだ声は掛けないでおくわ。(笑)<ざーとらしく
キティ : おお、素晴らしいアイディア(笑)<先生居場所どこかな〜?心配だな〜?
□捕獲
??? : Σ(びくっとしたが、ますます気付かれてない確信を深めた様子←?)>ショーティ
ショーティ : しょーちゃん、ガルりん☆の仲だかんなっ(笑)<一緒 つって、逃げねーのな?(笑)<びくっとしたが
GM : 動かないね。<逃げない>ショーティ
ショーティ : ……やっぱなー、娘が行けよー(笑)<埒明かない<動かないし>フレア、キティ
フレア : ……と。出てくる事は無いみたいね。では声掛けましょうか? (少年の方向いて)何か探し物でも?(逃げられたらどうしよう←?)>少年
ガルフォード : どーしても先生に聞きたいことがあるのに、困ったなー、誰か先生の居場所を知ってる人がいたら助かるのになー、と大きめの声で言ってみる(笑)>GM
キティ : ん?じゃあ捕獲しまっす!(え?)気がつかない振りして「がばっ!!(○△○)」っと捕獲を・・・(待ちましょう)
フレア : 今日び異性より同性が声を掛けたほうが緊張を解し易いというパラメータが。(←?)<娘が行け(いや掛けたけど←?)
ショーティ : うおっ…食われそうだっ(笑)<(○△○)
フレア : ……勝手に声かけてしまったわね。(爆)<大きめの声で
ショーティ : い、いや…俺っ、訊きたいこと思い浮かばねっぞ(笑)<先生にどうしても
ガルフォード : 行ったのね(笑) まぁ、女の子が行ったらなんとかなると信じて(笑)
キティ : あれ?なんだか行動の統制がとれていない?(爆)<捕獲行動にでてしまいましたとさ?
エスパール : うーん…使い魔のパイプウォーカーに発見させて、反応したところで話しかけますか?>All
フレア : 御免。(死)<行動の統制(ひー(汗))<反応した所でとか
??? : Σ<探し物でも お、お前らこそ先生の家に何の用だ!>フレア
GM : 捕獲されると、怯えて(?)少し暴れますが、最終的に渋々出てきます。(笑)>キティ
ガルフォード : お?先生の知り合いか?丁度良かった、先生のこと探しとってなー>少年
ガルフォード : え、捕獲したん?(笑)
フレア : 先生の家に、と言うか、先生に用があって伺ったのだけれどね。森の最近の現象について。貴方も聞いているのではなくて? 森に関して知識が深いヒトの意見を聞きたくてね。>???
ショーティ : お、状況、動いたっ(謎) 立ち向かうとは感心な子だなっ…名前聞かせてくれいっ(笑)<なんの用? 先生の家に用じゃなくってだなっ、先生に用、なんだぜい(笑)>少年よ
フレア : あら、捕獲したの。(笑)<渋々(笑)
GM : あ。一応行動をそのまま採用ってことで…。<統制 きょ、今日は女性が積極的!(←黙れ)
ショーティ : うお、フレアと被ってっし(笑)
キティ : 私は偉大な冒険者キティ(え?)依頼の関係でただ単に学者先生に森でどんな調査をしているのかとかを聞きにきただけだけど?(−▽−)<何しに? でも先生居ないみたいなんですよね〜? ってか君こそ誰?>???な少年
フレア : 次からはちゃんと周り見て動くわ……。(ふ)<採用 あたしはいつでも猪突猛進よ。(駄目過ぎ)<積極的←?
エスパール : フレアさん、もう少し子供にわかりやすい単語を(笑←いらんとこで)>現象、深い・フレアさん
フレア : うん、矢張りあたしは子供と会話するのは向いて無いわね。(しみじみと←?)<わかりやすい単語(全くだ←?) エスパール、交代。(笑←おひ)>エスパール
キティ : (○△○)ふんが?・・・・・・おっと、御免御免、つい隠れている獲物を見ると捕獲する習性がレンジャーとして身についていましてね(笑)(少年を離し?)<少年
ショーティ : いっちゃん最初の獲物、っつー認識がちっと違う気もすんぜい(笑)<捕獲>キティ
キティ : え?村人なら隠れない、隠れている→なら獲物 うむ、完璧な理論のはず(え?)>ショーティさん
ガルフォード : いやー、怖いおばちゃんに捕まったなぁ。けど、別に君を捕って食おうっちゅーわけやないからな?(笑)>ディタ
キティ : 白Nがおばちゃんじゃーーーー!!!(;□;)(怒)
??? : (捕獲されつつ←?) オレはディタ。そんちょーの孫だ。<名前 Σそ、そうだ。先生が昨日からいないんだ!>ALL
GM : すごく言い忘れてますが、黒髪黒目の10歳くらいの少年。服装とかは普通の村人。
フレア : ……あら。<昨日から居ない 最後に会ったのは何時頃? 何か変わったところは無かった?何処かへ行くとか言伝は?>ディタ?
ショーティ : Σ (なんとなく驚いた)<村長の孫 そ、村長より役に立ったりなっ…(こら) …なんか、危険でもありそうなのかなっ?<いない>ディタ
ガルフォード : そら大変やないか、詳しく聞かしてくれんか?>ディタ
キティ : ん〜?それって森にいって行方不明かもしれないってこと?<居ない? 先生はどんなことを森で調べていたのかな?森にいったなら手がかりになるかもしれないし>ディタ君
ディタ : 光のことか?<現象 先生はそのことも調べてたから、知ってると思う…。>フレア 先生は、虫とか植物とかを研究してるんだ。中にもいっぱいあるんだ。(得意げに)<どんな調査>キティ
ガルフォード : 子供から見たらっちゅー話やがな(笑)>キティはん
フレア : と言う事は、あたしもおばちゃん、なのかしらね……。(しみじみと←?)<キティより年上だしね←?
エスパール : き、キティさん。ほらっ、一回りも大きい人は、子供にとってはそんな印象なんですって、ねっ、ねっ!?(汗)>キティさん
ディタ : (疑いの眼差し←?)<取って食おうっちゅーわけじゃ?(笑)>ガル
ガルフォード : 大丈夫やって、ほれ、おにーさんのこの綺麗な目を見たらわかるやろ?(きらきら〜(笑))>ディタ
ショーティ : 自分はにーさん、かいっ(笑)(混ぜっ返した)<キティおばちゃんで>ガルフォード
GM : 言ったのはガルなのに!(笑)<子供から見たら?
エスパール : ハッ!?>言ったのは鬼のガルフォードさん
キティ : (○▽○)そうそう、取って食ったりはしないよ〜〜〜(イヒヒッ!!)←???
ディタ : Σ(少し逃げた←捕獲されてる?)<(○▽○)(イヒヒッ!!)(笑)
ガルフォード : オレはどっちか言うたら、ディタ寄りやろがい(笑)<おにーさん
ディタ : (より疑いの眼差し←?)自分から言う人は、信用しちゃダメなんだ…。(ぽつり)<きらきら〜(笑)>ガルフォード
ショーティ : んが、おにーさん以前の問題らしいぜいっ、ガルりん☆(笑)<寄り?>ガルフォード
フレア : 信用を得るのはそう簡単じゃあ無いってことね、リーダー?(笑)<おにーさん以前の問題
キティ : くっくっく・・・・森の中では背中に気をつけるがよかろう・・・(○▽○)(怖)<おばちゃん発言問題(え?)>ガルどん
ガルフォード : いやー、キティさん、いや、キティちゃん?、目が怖いんですけど(笑)>キティはん
キティ : ('▽')え?なんのことぉ〜?きちぃわかんな〜い(うふ←死)<怖い?>ガルどん あ、ディタくんは開放しているので大丈夫ですよ(笑)<捕獲されてる?
ディタ : (もそもそ)昨日来たんだけどいなくて、夜になってもやっぱり戻ってなくて、約束してたから昨日の夜にいるハズだったのに。でもじーちゃんに言っても2、3日いないくらい別に何でもないって言うし、だからさっき森まで行って来て……。
キティ : ほほう、光のことを先生は研究していたのですか。私達もそのことを依頼されたので、もし学者先生が森に調査をしにいって行方不明ならばついでに探しにいけますけど、どうかな?先生の研究していたこととか中で教えてくれたら先生を探すのにも役立つと思うんだけど見せてくれないかな?>ディタ君
フレア : ……と言う事は、部屋の資料に光の事もあるかもしれないわけね……。(呟き) ディタ、先生の事が心配なら、先生の部屋を調べさせても貰っても構わないかしら。何か手掛かりがあるかもしれない。>ディタ
ショーティ : お? どんな約束、だったんだろうかなっ?<昨日の夜>ディタ
ディタ : 別に…。オレ、先生が留守の間は入って良いって言われてるし、オレも机とか見たけど、でも書いてあること読めなかった…。(むくれ←?)<先生の部屋を調べ>フレア
フレア : ……約束?<いるハズだった というか、森に行って来たの?今は立ち入り禁じられているでしょうに。(やや眉ひそめ←?)>ディタ
キティ : うむうむ、優秀な仲間たちが先に訪ねているので私は静観しておきましょう(笑)
フレア : 先生と仲の良いヒトの了解は取っておきたかったの、では、調べさせて頂いて構わない、わね?<別に まだまだ若いんだから、勉強すればそのうち見れるようになるわよ。(肩ぽむ←?)<読めず>ディタ
ディタ : そ、そうだ!ついでじゃなくて、オレからちゃんと依頼するから。先生を捜してくっ……ださい。だっておかしいんだっ、今まで約束破ったりなんかなかったしっ。(わたわた)<行方不明なら ん、机に色々、最近森を調べてて、分かったこととか書いてあると思う。>キティ
キティ : ふむ?二重依頼になるのでちゃんとした依頼じゃなくていいのだけれども(笑)・・・いいかな?学者先生を探しに行くって約束するのって?(笑)(依頼じゃなくて約束として)>おおる
エスパール : ふむ、こういう事なら、まだ納得して入れますね(苦笑) (かがんで目線を合わせ)わかりました、おじさん達が協力しましょう>依頼・ディタ君
ガルフォード : まぁ、それはともかく(笑) 先生はちゃんと捜したるから、任しとけ(頭ぽむ)>ディタ
ショーティ : んあー、どー考えても、元の依頼と対立しそうもねえしっ…いんじゃねっかなっ?<約束 そもそも、依頼なら報酬、貰わねーとなんねーしなっ(笑)
ディタ : ……ん。<仲の良い人 (先に立って扉開け)研究のは、机にあると思う。 ……先生に教わってるんだけど、教えてくれるときの字と、自分用にメモしてるときの自我、全然違うんだよー…。<勉強すれば>フレア
フレア : まあ、ついでだしね。森に関係する可能性高い気もするし。<学者探し(そしてその後何事も無かったかのように帰宅されたり←?)>キティ
エスパール : 依頼も、先生の協力が必要かも知れませんし、平行して進めて問題ないと思います>キティさん
エスパール : 並行ですね(汗)>前言
キティ : うんうん、じゃあ先生を探すのを約束しましょう(笑)>ディタ君
ショーティ : 字に関しちゃ、わっかんねーなあっ…変わった動植物でもありゃ、見てみっけど。<室内入ったっぽい
フレア : 有難う。<扉開け<机にある ……何かしらね。この辺り出身じゃあ無いのか、それともわざと別の文字(古代語とか)を使用しているのかしら……?<字全然違う>ディタ ということで、資料捜索したいのだけれど、これはセージ?>GM
キティ : そう?(笑)<平行四辺形(言ってない)>エスパールさん まあ、なんにしても学者先生は探しますよ(笑)
ガルフォード : オレも会話は出来るんやけど、読み書きがなぁ(笑)
□学者の研究
フレア : ………………と言うか、また。(汗) えーと、捜索しても良いかしら?(爆←……)<室内入ったっぽい>all
ディタ : ひ、1人2ガメル!(びし←?)<報酬 ちゃんとした依頼にしたいんだっ。…それに、ほら、森のこととか光のことなら先生が1番よく知ってるし!>キティ、ショーティ
キティ : ・・・・(笑)<2ガメル ん、わかった、依頼として受けましょう(−▽−)(笑)>ディタ君 ん、じゃあ森の事についてのものを調べてみましょうか<部屋?
ショーティ : それがそこん男の子の望み、なんじゃねえかなっ?(笑)<室内捜索>フレア
GM : 捜索というか机の上の紙だとディタが指定してるので、下位古代語が読めれば読めます。<捜索>フレア
ディタ : ………あっち(ガルフォード)はおにーさんで、こっち(エスパール)はおじさんでいいの?(聞くな)<協力>エスパール
エスパール : 机の上の資料にはどんなものがありますかね?>GM
フレア : 何故かあたしだと先走るのよね……。(ホント何でだ←?)<望み// と、あたしには読めないわ。(笑) エスパール、お願い。(招き←?)<下位古代語
キティ : 読めん!!(笑)<下位古代語
GM : じゃ、入りました。室内についてはさっきと同じ。机の上にはディタの言う、最近の研究について書かれた紙がざーっと並んでます。 変わった動植物というか、籠の中には土が入ってて、中に小さい虫が何匹かいる。
ショーティ : んがっ(笑) …ま、危ねー方、先になる場合もあっしなあ…(笑)<2ガメルで受け 本当はだな、順番はディタのじーさんからのが先だかんなっ?(笑)(念のため)<依頼>ディタ
エスパール : うん、あっちはそう呼んであげてね(笑) それと、あちらとそちらはおねえさん。おねえさん、ね(小声)>ディタ君
ショーティ : あ、俺はショーティ、っつって呼んでくれなっ?(笑)(黙ってて良し)<おじさん論議>ディタ
ガルフォード : こいつ喧嘩売っとるんか?(笑)<あっちこっち
キティ : ストゥール:2ガメルデモ、トッテモ大事ナ御金ッ!1ガメルデモ多クカセグゼー!(・▽・)(ガビガビピー)←?
ディタ : ん、それは分かってる…でも、先生も探してくれるわけだから、気持ちのケジメって言うか…タイカを払うギムがあるんだ。>ショーティ ……ありがとう。<依頼受け>キティ
フレア : ……そこまで念を押して言われると返って困るのだけれどね……。(笑←別におばちゃんでも構わないヒト←?)<おねえさん。おねえさん、ね(笑)←聞こえてるし←?
ショーティ : わーってる、わーってる、その分、こっちのけじめも宣言、しといたんだぜいっ(笑)(髪わし)>ディタ
ディタ : ?(頷いた)<おにいさん、おねえさん(笑) (ふるふる首横に振り)<喧嘩売って(笑)>ガルフォード
ショーティ : 虫…も、チェック、出来るよなあっ?(笑) 一目見てわっかんねーよーならチェックしとくぜいっ<籠の中>GM
GM : あ、動植物判定はセージとレンジャーでどうぞ。
エスパール : 机の一番上、もしくは広げられている資料から読んでいきます>GM
ショーティ : っしゃー。<動植物チェック ……(ダイス)……16
エスパール : えーと、いちおう、動植物判定もやってしまいます ……(ダイス)……10
フレア : では、あたしはそちらを見ましょうか。(他のヒトが判るだろうけど←?) レンジャーで。 ……(ダイス)……8
キティ : じゃあレンジャーチェック! ……(ダイス)……12
キティ : 出目がふるわなーい(笑)
ガルフォード : 調子ええなぁ>ショーティはん
ショーティ : おうっ。予備レンジャーの任務全う出来たなっ(笑)(もう?)<調子>ガルフォード
キティ : (1ガメルキティが入れ)ストゥール:ソレジャ、オレモレンジャーチェックダゼ!小銭ヲカゼグ〜♪(・▽・)(ただいま2ガメル) ……(ダイス)……14
GM : 動植物チェックの結果。ショーティには…見たことのない虫だった! でも、机の資料にある虫の絵と同じものだな、と思った。>ショーティ
ショーティ : り、律儀だっ(笑)<1ガメルキティ Σ (がびっ)<資料と同じ(笑) エスパール待ちかっ(笑)
ガルフォード : いやいや、まだこれからやし(笑)<全う>ショーティはん
フレア : さて、エスパールの見た資料でどんな事が判るのかしら、ね……?<資料待ち
GM : 下位古代語はエスパールのみ解読可?チェック無しで読めます。一番最近の記述(籠の虫と同じ絵の描いてある資料)によると、どうやらこの虫が夜になると発光するらしいと描かれている。
フレア : あら、これが原因……?<発光 とはいえ、まさか様々な形で光る、と言う事は無いと思うけれど……。
キティ : ほほう、夜になると発酵する虫か(嫌)
ショーティ : おっ。虫…なら、害もねーんかなっ? …つって…行方不明者出てんだよな…っ
エスパール : どういった風にでしょうか? 松明のように?>発光・GM
GM : 更に詳しくは、メスは単独で、オスは数匹が集まって発光するらしい。光り方から光りの精霊が関係あるのではないかと推測しているようだ。発酵はしない。(笑)
エスパール : あと、その虫のほかにも、発光に関する記述は見つかりますかね?>GM
ガルフォード : 夜光虫?けど、たいまつみたいな光とも言うてたしなー?その先生の持ってたたいまつやろか?
GM : 虫は幼虫の間を川や湖で過ごし、成虫になるとものを食べずに数週間で死ぬようです。特に害はなさそう。松明のような光については記述はないです。
キティ : でもいままでに光ることがなくて、一週間まえから光始めたってどうゆうことだろう? なにかその辺のことで記述とかないのかな?>エスパールさん&GMさん
ショーティ : この森にしか生息してねえんかなっ…新種とかだったら、大発見、ってか…そうでもねえのかなっ?(虫かごとにらみ合いつつ)
フレア : でもこの1週間(だったか?←?)で突然発生しだしたのよね。何か原因在るのかしら……?(まあ光の正体がコレという事も限らないだろうけど←?)<虫
GM : その虫に関してはそれくらいで、後は詳細なスケッチが。
キティ : 一応その虫の姿を覚えておきましょう(笑)<虫の詳細なスケッチ
ショーティ : 実物、目の前に…あるんじゃねえんだっけ?(爆)<スケッチ覚え?>キティ
キティ : ・・・・・あれ?(汗)<実物目の前に ・・・・まあ、何事にも念には念を入れるという熟練した冒険者の行動ということで・・・(−▽−;(アホ)>ショーティさん
ショーティ : (PL:そしてその詳細スケッチ画像がログに貼られるのかと思ってどきどき待っていた自分だった…(笑))
御免。昆虫図鑑を遠くから眺めるのが精一杯でした…。(複眼節足駄目ー)
キティ : (いや、らぶりぃな幼稚園児なみのスケッチを貼ってくれると期待します(おい))<スケッチ?
GM : (ご、御免ー!でも虫の写真をじっと眺めてると気が遠くなるGMなもんでッ!<詳細スケッチ画像(笑)>ショーティP←?)
GM : 虫かご持っていくのでないなら。(笑) 普通に覚えられます。<虫の姿
フレア : そういえば、2つ……の松明って言う話だったわよね。ねえ、ディタ。夜に先生と2人で森を散策した憶えはある?>ディタ
ディタ : (首ふるふる横に)<夜の森を散策 先生ならランタン持ってる。それに夜に先生のとこにはあんまり行かないし。>フレア
エスパール : 松明……ねぇ、数日前に、私達のような格好の二人組が、ここを訪ねてたかな?>ディタ君
フレア : ……何となく、嫌な予想が。<松明<二人組<そして居なくなった先生←?
ディタ : ……(考)…(首横に振り)先生の家には来てない。<2人組>エスパール
ガルフォード : 最近先生見てて、何か違うなー、変わったなーってことは無いか?>ディタ
フレア : 先生が調査に良く行っていた場所などは知っているかしら?先程森に行ったと言っていたけれど。>ディタ
フレア : そういえば何の約束をしていたのか、聞いていないわね……。(ふと←?)
ディタ : (思い返し)…別に。普通にスキップで虫を捕まえてきたり、観察し終わった後放しに行ったりとか、してた。<ここ最近>ガルフォード
ショーティ : おうっ。お茶目な先生だったかっ…<スキップで虫取り?
ガルフォード : 普通に・・・えらいファンキーな先生やな(笑)<スキップで>ディタ
エスパール : 逃げない虫なんですね(笑)>スキップ
ディタ : 知ってる!オレ案内できる!(挙手)森のいつも狩りしてるトコから、少し出たとこなんだ。<調査に良く言って束所 んーと、うちのじーちゃんにも伝えることがあるから、森に行くって、約束。>フレア
キティ : ・・・なんか村長から聞いたイメージがずいぶんと違う(笑)<スキップ虫取りひゃっほ〜い♪(そこまで言ってない)
GM : いや、籠に入れて帰ってくるときね。(笑)<逃げない
GM : 村の人と余り関わってないことは、確かなんだけど…。(笑)<イメージ違う?
ショーティ : 一斉に突っ込みが入ってんぜいぅ(笑)<スキップ先生 ってもなっ、子供連れてって、大丈夫なもんかなっ?<案内できる?
ショーティ : ぜいぅ…?(変な発音だ(爆))
フレア : スキップ……。(お茶目な学者を想像←?)<虫捕まえ
フレア : 此処で待ってもらうのも、黙って着いてきそうだからいっそのこと案内してもらった方が良いかとあたしは思うけれど、どう?<案内>all 伝えるって、何だったか、知ってる?<伝える事>ディタ
ショーティ : そりゃあ、柱に縛り付けてだなっ…いやいやっ(笑)<着いて来そう ま、離れねーようにすればいいかなっ(笑)<案内
キティ : うん、それ思った(笑)<子供つれてく あのさ、先生を探すので君が危険な目にあったら学者先生とか村長さんが心配すると思うし依頼人は冒険者に仕事を任せて、どしっと構えているものですから(そう?)森のことを教えてくれるだけでいいですよ(笑)>ディタ君
ディタ : いつも狩りしてるとこなら、オレの方がよく知ってるし。光が出るまでは良く行ってた。<大丈夫? 知らない、けど…これの事じゃないかなぁ。(虫かごの虫指しつつ)<伝えること>フレア
フレア : ああ、成る程ね。……これは、学者を見つけたら突然発生した謎の光の正体は判りそうだわね。<これの事じゃないかなあ
キティ : ありゃ?連れて行くの?(爆)
エスパール : そうですね。ただ、厳重に守りは固めないといけませんね。間違ってもケガを負わせるわけには>連れ・ショーティさん、フレアさん
キティ : ああ、ついてこられても困るからか(爆)
□光の住む森
GM : まぁ、色々やってると、7時も過ぎて、夏とはいえさすがに暗くなってきました。
ガルフォード : しゃーないか、もしもん時はちゃんとオレらの言うこと聞かなあかんぞ?>ディタ
ディタ : Σうん、大丈夫っ、ちゃんと聞く!(こくこく)<言うこと>ガルフォード
フレア : それは承知。<厳重に守り<怪我 まあ、じっと待っていてくれるのなら、それでも良いのだけれどね……。(でもあたし達じゃ学者の顔知らないってのも←?)
GM : では、ディタを連れて森に向かいますかー?ちなみにここから森まではすぐです。
ショーティ : そいや…暗視出来る奴、ひっとりもいねーのなっ(笑)<暗くなって来た どっちみち灯りは必要だろうがなっ(笑)
ショーティ : いや、シャーマンがいたか(爆)<暗視出来たっけ?
キティ : あ、結構時間がたってしまいましたね(汗)<7時 ふむ、じゃあしっかりとディタ君を守りながら森へ出発?
フレア : では、森?入るのならば隊列を決めないとね。
エスパール : あ、ネズミは増光暗視です>ショーティさん
キティ : うい、まあもちろん隊列のど真ん中に置いておきますけどね(笑)<ディタ君 明かりは有ったほうがいいかな?
GM : 森の入り口(?)付近に着きます。中に踏み込むにはさすがに灯りが必要そう。で、横は2人が武器振り回しても大丈夫そう。<森
フレア : 松明かしら、それともライト?(そういえばキティのウィスプ何時の間にか消えていたわね←?)<明り
ショーティ : んで、怪しい光にっ(笑)<増光暗視<ねずみ キティと俺はっ、前後に別れた方がいいかなっ?<隊列 硬い戦士ふたりも、前後に別れ、かなっ?
ガルフォード : とりあえず、オレは前か。
キティ : 一応先頭で足跡とか学者先生の痕跡とか、罠とか(?)探すのを希望 戦闘になったらすぐに後ろに下がりますが(笑)(時間がたちましたからね〜(笑)<ウィスプ)
フレア : 一撃くらいなら耐えられるし、あたしが後方で居るのでも良いけれど。<硬い<前後
フレア : というか、そもそもあたしはどちらにしても後方ね。(笑)
キティ : ん?ショーティさんもレンジャーなのでショーティさんが前の方が良いかな?
エスパール : ガルフォードさんとショーティさんが前で、続いて、私とキティさんとディタ君に、最後をフレアさんとストゥールさんではどうでしょうかね?>All
ショーティ : キティのが腕いいがっ…危険もあっかもだし、んじゃ俺前に出るぜいっ。
ガルフォード : せやなぁ、ショーティはん前の方がええな。
GM : ちなみにディタはレンジャー2、です。(?)
エスパール : 10歳なのに、もうそんなに高レベルなんですねぇ>2
フレア : 冒険者技能……?(笑)<レンジャー2<ハンターかな、とか思いつつ←?
キティ : 狽P0歳でハンターではなくレンジャー2とは!? ・・・おのれっ(対抗心メラメラ←?)<ディタ君
GM : ハンターなのかなとも思うのですが、何でハンターとレンジャーの能力ってあんなに微妙なんでしょう…。(?)
ショーティ : ま、パラメは低いだろーぜい(笑)<10歳
フレア : ではエスパールの隊列で良いのかしらね? あたしは異存無し。
ガルフォード : エスパーはんので出発やな>GM
GM : 振らないので(?)じゃ、ハンターって事で。(をぃ) 隊列がOKなら、ディタの案内で、よく先生が調査に来る場所まで来ました。
キティ : ハンターは生活のために動物を普通に狩る。レンジャーは化け物でも何でも狩る?(何)<ハンターレンジャー
フレア : 一般技能と冒険者技能の違い?(笑←良く知らない←……)<微妙
GM : (考えてたらレンジャーにあってハンターにない能力がすごい不思議になってきちゃったんですよぅ。(涙))……なるほど。(納得)<キティのハンターレンジャーの違い
1ポカ目ー。(;▽;)←?いや、一般と冒険者技能には深くて暗い溝があるようです…。捜索とか出来ちゃったら駄目なんだもんなぁ。
GM : 隊列がOKなら、ディタの案内で、よく先生が調査に来る場所まで来ました。
フレア : さて、何か手掛かりがあると良いけれど……?(探索か←?)<調査の場所
ショーティ : おおっ。異常は、なさそっかな?<案内で来た 痕跡ないか、探してみっか。
キティ : で、結局明かりはつけない方向なんだよね? えーと、足跡とか痕跡とか探索したいけど・・・チェック?>GMさん
ショーティ : いや、つけてた…よな?(爆)<灯り
GM : あ、御免。(汗)さすがに付けてないと此処まで来れません。<灯り どの灯りだか指定お願いしますー。
フレア : ……明りが無いと見えないわね。(笑)<つけない? そういえば、明りつけて誰が持つか、決まってなかったっけ。(笑)
ガルフォード : 異常無しはええけど、周りどんな感じなんやろ?
GM : 灯りを付けたらレンジャーで探索どうぞ。
キティ : えーと?誰か明かりつけてる〜?エスパールさんがつけてないと誰もつけてないはず(爆)ウィスプまた呼ぶ?(笑)
キティ : いいや、ウィスプ呼ぶよ〜 ……(ダイス)……13 (野獣力:11 根性:3)
ショーティ : んあ、松明でいんじゃねっかな…<灯り 2列目よっしく、かな?(探索あるし)<誰が
エスパール : ガルフォードさん、指示を(笑)>あかり
フレア : 松明でもつけましょうか?別のヒトに持ってもらわないと、あたし弓使えなくなるけれど。(笑)<明り
GM : あう。(汗)周りは、茂みの奥の方に、話に聞いてたののような、光が見えてます。<どんな感じ で、この辺までは道がそこそこ出来てるけど、こっから先はかなり鬱蒼とした感じがある。
フレア : ……と、あら。(笑)<ウィスプ
キティ : よし、ウィスプなら集中必要ないから大丈夫(笑)これ一つでいいかは判らないけど(笑)
ガルフォード : あ、オレライト使えるんやけど(遅)
ショーティ : 豊富な精神力っ(笑)<ガルライト
フレア : ……そういえば、そんな便利アイテム持ってたのね。(笑)<ライト<ガル
エスパール : 素人の私はじっとしてましょうかね…ディタ君、離れないように
ショーティ : うお(笑)<ウィスプ んーじゃ、探索すんぜー(笑) ……(ダイス)……12
フレア : まあ、では。探索……捜索?を。 ……(ダイス)……8
キティ : まあ、どうせ私魔法つかわないし(笑)<ライト? っとじゃあえーと、探索を ……(ダイス)……16
GM : ショーティはまっすぐ向かっている何人かの足跡を見つけた。 キティはまっすぐ向かっている足跡が3人ほどで、走ったような感じだと分かった。それと左方向にも足跡が伸びていて、そっちがカモフラージュされてた事も分かった。<探索
キティ : (1ガメル入れ)ストゥール:マタ稼ギドキダッ(・▽・)(ウキウキドキドキ←?)
キティ : ……(ダイス)……8
ガルフォード : 予備ってことでオレの盾にライト〜 ……(ダイス)……9
ガルフォード : (左手に盾構えてぺか〜)
GM : かかった。(笑)<ライト フレアとストゥールはよく分からなかったっぽいです。<探索
キティ : ん?なんか走ったあとがあって、左がわにカモフラージュされた跡がありますね?>おおる
フレア : ……カモフラージュしていた方がとても怪しそうね?<足跡<左がわ (メカストゥール用に1ガメル入れておくべきかしら、と見つつ思った←?)<稼ぎ時(笑)
ショーティ : おおっ? …つまり? カモフラージュの方が、本物、っつーことかなっ?(はて ←おい)>キティ
キティ : あ、そうそう人数は3人ね〜(何) これって冒険者2人と学者先生?
エスパール : 足跡はどれくらい前のものなんです?>GM
ガルフォード : 隠してるってことは、そっちが正解?
キティ : ・・・さぁ?(笑)←おい<本物?>ショーティさん 学者先生ってレンジャーかなにかもってた?>ディタ君
GM : えーと、キティにはどれも昨日くらいのものに思えた。<どれくらい前 カモフラされてる方の人数は2人。
ガルフォード : 怪しいんは左やけど、人数的には、真っ直ぐやなぁ。
ディタ : どうだろ…うーんと、よく森で地面調べてたりしたから、持ってるの、かなぁ?<先生レンジャー?>キティ
キティ : はれ?昨日ぐらいでカモフラの方に2人ですね???>おおる これって・・・?(笑)リーダーご決断をお願いします(駄目)
ショーティ : どっちも、戻ってきた足跡がなく、2つの方向に伸びてんのかっ…(首捻り)
フレア : もしも運ばれている(?)のなら、2人でも問題は無いのかもね。いえ、例の冒険者が怪しいとはまだ決めてはいけないのでしょうけれど。<カモフラ
GM : あ、まっすぐの方からは2つ戻ってきますっ。(汗)<足跡
キティ : 先に危なさそうな学者先生を確保(?)します?
ショーティ : おっ。戻ってきてんなら、やっぱし左…か?(笑)
エスパール : カモフージュされたのと普通の足跡の近くに争った形跡はありましたか?>GM
キティ : あれ?・・・?一旦逃げて、隠れて、ほとぼりがさめたころに出てきた?または何かを左がわに隠して出てきた???
フレア : ……3人此処を動いて、それから2人だけ戻ってきた、ということ?<2つ戻って>GM そちらの方が学者が居る可能性が高そうだけれど……?(考え)
GM : 特にないです。<争った形跡
エスパール : ええっと、つまり分岐点の辺りです(汗)>前言
キティ : よくわからん(−▽−)(きっぱりと!)うむ、適当に直感でいきましょう(笑)
GM : えーと、まっすぐの方は3つ行って、2つ戻ってきた。左側はカモフラージュされてて2つ行って、戻ってきてない。
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