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第四章:パックマンパニック(いただきマフィア)
GM : さて…骨オーガーは撃破しましたが次はどうしますか?>ALL
ランディス : えーっと、とりあえず苦しそうなワンコを抱き上げて、ガスをすわないようにします。
アルマリア : 大きな怪我人がなくてなによりでした。(メイスをベルトへぶら下げ) 盾だけは身に着けたまま、ポップコーンさんをとりあえず抱き上げて煙の中から出してあげたいのですが。 出来ますか?>GM (生命点:13 精神点:11) 
ランディス : 同じことしてる・・・(苦笑
GM : 可能です。体力をかなり消耗しているようですね…>アルマリア
エル : ああ、ポップコーンがあちこちから抱き上げられて…。(笑) 上がって来るにはどうしたらいいのでしょうかね。
アルマリア : あ、ランディスさんと同じことを(笑)  後は、エスパールさんかエルさんに来ていただいてここの紙や薬を調べてもらった方がよいでしょうか。 (生命点:13 精神点:11) 
ギュノー : …レクイエムでも吹いてみようかな。1時間も時間があればの話だけど(笑)。<行動 (生:16/16 精:03/15 敏:14) 右手に松明 
ギュノー : そういやカトラスはメイジスタッフと違って片手武器だから、松明持ちつつ戦えない事もなかったんだよな…(笑)。
エル : でも、難しくないですか?(ファイアーダンスの如く←?)<たいまつ持ちつつ
アルマリア : 絵的には格好良いですよね(笑)(アラゴ○ン?)<松明片手に剣を振り回し
エスパール : さて、まずは。そこにある机などに、このプレートを操作できる合言葉がないか調べられます?>ギュノーさん (生命点:10 精神点:15) 
ギュノー : うぃ、やっぱりまずは家探しだな。
エスパール : 下位もしくは上位古代語のメモがあれば一回分の落下制御が浮くのですが… (生命点:10 精神点:15) 
GM : 机の上の資料は全て下位古代語です。
アルマリア : シーフのギュノーさんと、セージのランディスさんで出来るだけ調べてもらいますか。 お二人に見てもらうのはそれからでも良いかも。<一回分の魔法が浮き
GM : コマンドワードが無ければ犬の重さにも耐えられないようです。<パネル>アルマリア
ランディス : じゃぁワンコはアルマさんに任せて、僕は近くの資料を「文献調査」していい? >GMさん
アルマリア : はい、お預かりします。(ちょっとぐったりしてるポップコーンを抱きかかえ)  一応パネルに乗ってみますけど、反応はないかな…?
エル : とりあえずプレートが操作できれば良いのですけれど…。ギュノーとランディで探してみて、見つからなかったら次、という形で…。<家捜し
ランディス : なら読める(^^) じゃぁチェックしますね。
ランディス : コロコロコロ・・・。 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
GM : 「文献調査」は少し違うような…? まあ読めるので分かるでしょうが、専門的な研究の資料ばかりでコマンドワードの類は見つかりませんね。>ランディス
エル : 読めるなら読めるのではないかと…。(?)<チェック? あ、ポップコーンの容態は大丈夫ですか?ぐったりしてるだけでしょうか?
ランディス : むーん? 見つからないなー。 ギュノーさん、よろしくお願いします。
ギュノー : それじゃ、まずは机の周辺を「捜索」してみますね?>GM
ギュノー : 俺も資料は読めますな♪<下位古代語 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
アルマリア : 紙片以外に何か操作説明を記してあるようなプレートなどないでしょうか?>GM
GM : いえ…コマンドワードくらいなら書き残さなくとも覚えていられるでしょうし。<紙片以外>アルマリア
エスパール : まさか…落下したプレートの裏側に書いてあったりして(笑) (生命点:10 精神点:15) 
エスパール : っと、戦闘補足が(汗)
ランディス : (パネルの下を覗く) 笑 >GM
GM : 何も書いてありません。
エル : 適当に下位古代語で「上がれ」とか叫んでみますか?

本当にロープしか考えてなくて(爆)エレベーターパネルは想定外。時間的にはまだ余っていたものの膠着してテンションが下がりそうだったので採用しました。結果的に悪くは…なってないと思いたい(笑)。


アルマリア : ええ、お願いします<上がれ
ランディス : それがいいかも。 >「あがれ」
アルマリア : この部屋に、他に通じる扉などがないかは調べれないでしょうか。 後、確か薬もあったはずですのでそちらも>ギュノーさん
エル : え、採用で良いのですか…?では、取り敢えず「上がれ」と下位古代語で言ってみます。>GM
ギュノー : ん…そういえば部屋の構造は、見回した感じだとテーブルなどありつつもがらーんとしてるだけですか? 扉や階段がある訳でもなく。>GM
GM : テーブルがあるだけですね。>ギュノー
ランディス : あ・・・。 ねぇGMさん。ポップコーンが毒にかかってるとかそうゆう症状をセージ技能で診れます?
GM : うーん…判定は無理ですが、ずっとあの中にいて抵抗しつづけるというのは難しいような気がする。<ポップコーン、毒>ランディス
ランディス : だよね・・・。 アルマさん、一応、「キュアー・ポイズン」と「キュアー・ディーシーズ」をポップコーンにかけてあげたほうがよくないかな。キュアウーンズかけても衰弱してるし。
GM : パネルが上がっていきますね。ゆっくりと、しかししっかりと。<上がれ>エル
エスパール : おや、アルマリアさんと犬さんがこちらに到達でしょうか(笑)
ギュノー : お、昇っていきますなぁ…。(パネル見上げて)
エル : ……えぇと…。(拍子抜けつつ)では、下がれと言ったらゆっくり下がるでしょうか…?「降りろ」「落ちろ」…うーん…。取り敢えず下位古代語で「下がれ」と言ってみます。>GM
ランディス : なんか、楽しんでるね、みんな・・・(苦笑)
GM : 下がりますね。上がるときと同じように。>エル
ギュノー : んじゃ、俺らには出来る事ねーし、後は依頼人にテーブルの上の資料を調べてもらうだけかな?>ALL
アルマリア : あらら?(うぃーんと上がり)  上に到達したとこでフロアに戻ります。  ええと、キュアーポイズンをかけましょうか?
エル : …それは、まぁ、いくら古代の魔術師と言えど、研究室に入るたびに複雑なこと叫んでるわけにも行きませんよね。<下がれ あ、あ、アルマとわんこが下に!?(汗)
アルマリア : 大丈夫です、下がる前に下りましたので(笑)<下に  これは…実験施設のどこかが壊れてアンデッド化ガスでも漏れたのでしょうかね?(建物を見渡し)
ギュノー : ついでに保存食をちょっと食べさせてやるのも忘れるなよー(笑)。<ぱっぷこーん
ランディス : お腹すいてるって可能性もある、か。でもまずはガスで毒か病気かかってないか知りたい。
エル : …わんこから負のオーラ…なんてことは、ない、ですよね…?<抵抗?
ランディス : Σ(・・  <負のオーラ>
GM : ありません。効果が出るまで時間がかかるのかも。<負のオーラ>エル
ランディス : ・・・効果?! Σ(==;;:
エル : えぇ、と。とりあえず僕の保存食を…。(ごそごそ)僕まで降りる必要はないですよね。あとはこのガスの特性が分かればいいのですが…。
エスパール : ふむ、大丈夫みたいですね。では…ええと、犬のポップコーンさんはひとまずアルマリアさんに任せて、ディーリさんを階下へ案内します>GM
ディーリ : おそるおそるついていきますが…机の上の資料を目にすると喜びます。>エスパール
ディーリ : 「これは…期待以上の資料みたいだね… あれ、この倒れたビン…変な風に混ざり合ってこんな毒ガスになったのかな?これも調べてみなくては。」だそうです。
エスパール : …………ここでアルマリアさんが解毒魔法を使えばかなり厳しい状況に追い込まれます。ポップコーンさんには気の毒ですが、解毒剤を探す方向でいきましょう>アルマリアさん

この時点でほぼエンディングなんですが高速で進んだためまだ午前4時(開始は22時)。 まだ戦闘があるかと思わせてしまったようで申し訳ありませんでした…(笑)


アルマリア : う〜〜ん…はい、了解いたしました。<解毒剤を探し  よろしくお願いします。>エスパールさん
エル : キュアー・ポイズンが効くかどうかもよく分かりませんし、調べてからの方が良いのではないでしょうか。
ギュノー : (エスパールの言葉にハッとなって) あっと、悪い。ちと精神力使いすぎちまったな…。<厳しい状況>エスパール
エル : !!<わんこ到達 …そもそも、あの骨オーガーは何故あんな所にいたのでしょうかね?<実験施設壊れ
ランディス : ガーディアンじゃないかな。 >骨オーガ  じゃぁ早く解毒剤探さないとっ。
ディーリ : 「単純にここを守るためのものだったか、それとも実験途中のものが残ってしまっていたのかな?」<骨オーガー
エル : …ガーディアンか、実験途中、ですか…。<骨オーガー
エスパール : このプレート、ひょっとして、止まれ(もしくは静止、停止)、も有効だったりします?>GM
GM : それは効きませんが?<止まれ>エスパール
エスパール : なるほど。了解です>止まれ効かず
エル : ……偶然の産物?<倒れたビン それって、解毒剤はできますでしょうか?>ディーリさん
ランディス : さっき机とか探したとき、解毒剤らしきものはおいてなかった? >GMさん
ディーリ : 「解毒剤ね…作れないことも無いだろうけど、この犬に間に合うかどうかは…」>エル
エスパール : 起こしてふたをしましょうか。アルマリアさん、お願いします>倒れたビン・アルマリアさん
アルマリア : あ、はい。(ポップコーンをエルさんに預け、下へ)  これを起こせばよいのですか…?(ぐっと力を込めて押してみますが)<倒れたビン>GM
GM : ああいえ、もっと小振りなものなんですけどね。(汗)  とりあえず起こして蓋をすることもできました。>アルマリア
アルマリア : あ、そうでしたか、呼ばれましたのでてっきり力仕事が必要なものなのかと勘違いを(爆)<小ぶり
ランディス : (笑)
エル : えぇと、ざっと資料に目を通したところで分かることはどの程度なのですか?この毒ガスは偶然の産物のようですけれど。長居もできませんし。>ディーリさん
ランディス : 「ディーリさん、とりあえず調査はこれで終了かな??」
ディーリ : 「うん、そうだね。後は学院に持ち帰って調べないと。」>エル
アルマリア : ひょっとして、黄色の三角パネルのひとつひとつごとにこんな小部屋があるのでしょうか?  だとすると、かなりの空間があることになりますが。
GM : いえ、すっごい大部屋です。全部ここに繋がってるんです。(汗)>アルマリア
アルマリア : あ、なるほど、そういうことでしたか、もうしわけありあません(笑)<大部屋
エスパール : えーと、今は最初に侵入できなかった空間の地下の方にいるんですよね? 壁沿いのプレートから地下部分で侵入できたと>GM
GM : はい、そうですね。>エスパール
エル : となると、「下がれ」の命令で全部のパネルが下がってしまったりしないのでしょうか?<繋がってる>GM
GM : 位置的なもので。近くで命令すれば昇降するようです。<全部が?>エル
エル : (預けられ)……(う…)…取り敢えず、このガスがどういったものか分かりませんか?毒なのでしょうか?>ディーリさん
ディーリ : 「まだ詳しくは…しかしやはり生物をアンデッド化させるもので間違いないと思うよ。」>エル
エル : でもっ、学院に戻るまでにはまた時間が掛かりますでしょう? それでしたら、キュアー・ポイズンは効きませんか?<アンデッド化>ディーリさん
ランディス : 調査終わったなら、もう残り精神点を気にする必要はないんじゃない? キュア・ディーシーズとポイズンためそうよ。
ランディス : 偶然できたガスだろうからここには解毒剤ないだろうし、研究して解毒剤は作れても間に合わない。なら、いまは魔法で出来るだけ対処したほうがいいと思うんだけど。
ディーリ : 「神聖魔法だね、それは効果はあると思うよ。」>エル
ランディス : ほら! ためそうためそう! 
ランディス : 調査はあとででいいってば! ポップコーンがアンデットになっちゃうって!
エスパール : そして、この大部屋から、垂直に地上部分に行けそうなものは「見当たらない」でよろしいので? それともシーフの調査が必要でしょうか>GM
GM : 見当たりません。時短で何も無いといっておきます。(汗)>エスパールさん
エル : ……(ほ…)(ポップコーンを抱えてなでこなでこ)…それでは、資料を集めて帰るのでしたら、アルマにお願い致しますねっ。<神聖魔法効果有り
アルマリア : まだ精神力は残ってますので、両方挑戦できると思いますが、どういたしましょう?<解毒と治療
ランディス : するべきに一票! それもいますぐ!
エスパール : ……うーん、ではアルマリアさん。9点使って解毒+2を試みて下さい。精神力は私が融通します
ギュノー : ぱっぷこーんのアンデッド化が少しでも防げるように俺もレクイエム吹いておくし…。
エル : えぇ、もし解毒剤ができるまで打つ手なしと言われたら、できあがるまでギュノーにレクイエムを歌って頂くところでした…。(えぐ←をぃ!)<ぱっぷこーん
ランディス : うんうん <レクイエム>
アルマリア : はい……では。   この者の身をあるべき姿へ(達成値を+2してキュアーポイズン) 2D6 → 2 + 4 + (9) = 15
アルマリア : よっぽど強力な毒でない限り除去できたと思いますが……どうでしょう?(^^;
GM : どうやら解毒できたようです。まだ体力は元に戻っていませんが、ゆっくり静養すれば大丈夫なのではないかと…
ランディス : 治った治った♪(かなりはしゃぐ)
アルマリア : はあ、良かったぁ(笑)<解毒できた
エル : (ポップコーンぎゅっと)…(どきどきどき)…。<解毒 はぁ…ありがとうございました。(ぺこり)大丈夫ですか?>アルマ
アルマリア : 少し…ふらふらしますが、大丈夫です…(笑)>エルさん
エル : はい…お疲れ様でした。>アルマ
ギュノー : …あのなぁ…圧倒的に優先順位間違えてるぞ、お前(深くため息)。>ランディ
ギュノー : あくまで調査の護衛が第一目的、ぱっぷこーんはその次以降、だからな?
ランディス : なんで? ポップコーンがアンデットになる時間なんてわかんないでしょ。 対処は早いほうがいいじゃないですか。 >ギュノーさん
ランディス : アンデットになったポップコーンを、狩人さんに返せるの?ギュノーさんは。
ギュノー : …あの犬がアンデッド化すれば、その時はさっきの骨のように成仏させるまでだ。狩人には見なかった事で処理すれば良い。 それに、ぱっぷこーんはまだ息があったし、死んだ訳じゃないんだから。焦らずとも良いだろ?>ランディ
ギュノー : …もっとも、金を積まれて犬を探すよう言われてたのだったら、その限りじゃねーけど。
エル : えぇと…下にいる方も身体に良いわけありませんし、資料を持ち帰るだけと言っていたのでそちらを先に済ませてから、と思ったのですけれど…。<優先?
ランディス : ・・・その考えはわからなくもないけど、やっぱり僕は生命優先だよ。悪いけど。 >ギュノーさん
アルマリア : ギュノーさんの言うことも間違いではないですよ。 帰り道で強力な魔物に出くわすこともあるかもしれません、エスパールさんが心配してたように、常に余力を残しておくことも大事ですし。  もっとも、何もないかもしれません…ケース倍ケースですけどね(^^)>ランディスさん
アルマリア : 倍ではないですね、バイです(笑)(訂正)
ランディス : むー(納得いってない不満顔) >アルマさん
ギュノー : …ま、その一直線なトコは嫌いじゃねーけどな(笑)。>ランディ
アルマリア : 帰り道でボクたちが倒れてしまったら、元気にしてあげれてもポップコーンさんを送り届けてあげれませんし(^^)  難しいですけれど、その時その時で一番みんなが助かりやすい方法を考える術を学んでいかないとですよね…(笑)>ランディスさん
エスパール : 残り2点になったはずですね。使い魔から(精神3から)2点、私から9点消費で精神力を10点、アルマリアさんに融通します>GM
GM : はい、一応ダイスは振ってくださいね。>エスパール
エスパール : 力をたまわります、ラーダ。彼の者に再び心力を>アルマリアさん 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9 (生命点:10 精神点:6(1)) 
ギュノー : …ん、お疲れ様♪>アルマ&エスッパ
GM : そうこうしていると、入り口の方から声がかかります。
アルマリア : …あら…?……。(メイスと盾を再び構え)<入り口から声
ランディス : ?? 誰だろ。聞き覚えあります?
イェール : 「おう、ちょっと気になってきてみたんだが…ポップ?ポップじゃないか!君らが助けてくれたのか?」とても嬉しそうに犬を抱きかかえています。
ランディス : うん、やっぱり遺跡にもぐりこんでたみたいだよ。でももう平気みたいです(^^) >イェールさん
エル : もう夕方でしょうか?<イェールさん到来 危険かも知れないと言いましたのに…。<気になって えぇ、多分三途の川は見かけたことと思いますので、大切になさってあげて下さいな。<ポップ>イェールさん
エスパール : ふぅ…。ではまず、遺跡の入り口まで戻りましょうか>All
GM : さて…ここでエンディングに移ってもよろしいでしょうか?>ALL
ランディス : 問題なーいです!
エスパール : あ、はーい。もうひと戦闘あるかと思っていたので安心です(笑)>エンディング
GM : ごめんなさい、早く進みすぎました(苦笑)。<もうひと戦闘?>エスパール
アルマリア : ありがとうございます、実は初めて使う魔法でしたので緊張しました…(笑)(気力をわけてもらって持ち直し)>エスパールさん、エルさん   さあ、村に戻りましょうか(^^)<エンディング
エル : 意外と、使う場面に出くわしそうで出くわしませんしね。<初めて>アルマ えぇ、でも、良かったです…。わんこ…。(ちょと寂しい)
エスパール : はは、成功で何よりでした(笑)>緊張・アルマリアさん
アルマリア : ええ…何度か肝心なところでキュアーを不発させてしまったことがありましたので…内心とってもどきどきしてました…(笑)>エスパールさん
エル : はい、お願い致します。<ED>GM
ギュノー : 了解ですヨ。<ED>GM殿
GM : その晩、イェールさんからお礼ということで山の食材をふんだんに使ったご馳走が用意されました。
ランディス : おいしそうにうれしそうに食べます(もしゃもしゃバクバクもぐもぐ) 笑 <ご馳走
アルマリア : こんな報酬でも良かったかもしれません……あ、このキノコ、美味しいです♪<ご馳走
エル : わんこだから、何でしょうかね…。(?) えぇと、ご馳走様です。…春は良いですね。<山の味覚
エスパール : おや、ありがたくいただきます>食材  よほど大切だったんですね、ポップコーンさん
エル : 猟犬と飼い主は絆で結ばれているものなのですよ。(?)<大切>エスパ 結果オーライ感ではいけませんけれど、まぁ、その結果に喜ぶことは許されますよね。
GM : そしてオランの街へと無事ディーリ氏を送り届け、蛙屋に帰還することができました。
ランディス : アーーーーーーーーーー・・・・・・・・疲れたぁーー。 今晩はゆっくり寝ようっと。
GM : 報酬は6000ガメルからギルドでの25ガメル引いて5975ガメル、5等分で1195ガメルです。行き帰りの保存食は各自消費しておいてください。
アルマリア : おつかれさまでしたー(^^)<オランへ帰還>みなさん
GM : 経験点は1000点プラス各自1ゾロ…って今回ありましたっけ?(笑)

GM側だけしかありませんでした。こんなの蛙屋じゃない!(どんな偏見)


ランディス : なかったとおもうw
ギュノー : んー、また明日からはギルドで事務のバイト…もといタダ働き、か(笑)。<オラン帰還
おまけ:エルとわんこ
エル : (はふ)…わんこ。<蛙屋帰還
ランディス : エルさん、すっかりポップコーンがお気に入りになってたんだね(^^: あの村にいけば、また会えるよ。
エスパール : はは、そんなに犬が好きなんですか?(笑)>わんこ・エルツィールさん
アルマリア : エルさん…(笑)  蛙屋の裏で飼えるといいですね(笑)<はふ
GM : (蛙屋の裏で…?裏庭で…?(がたぶる(笑)))<わんこ>アルマリア
エル : ぜひとも耳のたれた犬が…いえ、この際垂れてなくても良いのですが。 …あんな危険なところで飼えませんっ。<蛙屋の裏(笑)>アルマ …人生は常々冒険者を続けるか犬を飼うかの二択です…。<犬まっしぐら(?)>エスパ
アルマリア : ある意味、毒ガスが充満してる地下よりも危険かもしれませんが(笑)<裏庭>GM,エルさん
エスパール : そして本を読むかの三択では?(笑) まぁ、飼い主が冒険者となると色々大変そうですよねぇ>エルツィールさん
エル : どちらでも本は読みますけれど…(はっ)しかし、書庫に籠もりきりでは意味がない…?まして大型犬なんて…。(がん←人生に悩みが増えた←?)確か、犬は使い魔にならないのでしたっけ。>エスパ
エスパール : いまふと犬ぞりに乗った上機嫌のエルツィールさんの姿が目に浮かびましたが(笑)  はい、犬の使い魔は駄目ということになってます。SWアドベンチャーやSWシアターで犬の使い魔が出てますが、駄目ということになってます(笑)>エルツィールさん
ランディス : 猫はいいのに・・・不思議だ・・・(笑)
エスパール : 肩にのれるくらいの大きさ、という条件を満たしてないからなんです。だからGMさんによっては、その程度の小型犬の存在を認めて下さるのならありかも知れませんが…ちなみにSWアド、SWシアの方は思い切り中型〜大型の犬でした>使い魔の条件
エル : 駄目ですよ。(ちちち←?)犬は隣で連れ歩くのがよいのです。<犬ぞり 犬ですと、使い魔契約せずとも躾れば役に立ってしまいますしね…あと色が黒くても使い魔っぽくないというか。えぇ、いいのです。犬とはそのような心の交流は求めていませんもの…。>エスパ
ランディス : じゃぁテノリザルならいいのか(笑)) <使い魔の条件>
GM : お仕事で使わないならかなり認めてもらえそうですけど…<犬
アルマリア : リス猿は蛙屋さんでも許可がおりてるらしいですよ?(笑)<使い魔
エル : 小型犬でも、犬は肩に乗れない気もしますけれどね。えぇ、でも大型犬が良いのですよ。(←ごめん。昨日「K-9」見たんだ←背後)
ランディス : 僕は小さすぎず大きすぎず、普通の柴犬くらいの大きさが好きかなー(ウットリ)
エスパール : では、思い切って飼ってしまわれたらどうです?(笑)>連れ歩き・エルツィールさん
エル : うぅ……駄目なのです。散歩と躾と遊びに心おきなく時間をかけられ、ある程度の敷地の家を持っていなければきっとわんこにも窮屈な思いをさせてしまうだけですから。…冒険のために家庭を捨てる思いですね。(←持ったことない)>エスパ
エスパール : 犬を思うがゆえに犬が遠ざかる。悔しいでしょうねぇ…っと、お疲れ様でした。また蛙亭で!>エルツィールさん
ギュノー : あはは、ポニー飼ってる人やぶち牛飼ってる人もいる訳だし、犬飼っててもおかしくはないか(笑)。<犬好きエル
アルマリア : マーブルは人から譲り受けたものですけれどね、今では大切な家族です(笑)<牛
エル : ……犬牧場ってありますでしょうか?(ない)<ポニー、ぶち牛
アルマリア : クレイアスさんのお家で(見た事ない)、ナリスさんに躾けていただいて、ぐららんさんに散歩をしていただくですとか…ある意味とっても環境が整ってます(笑)
エル : ………そ、それでしたらきっと餌をくれるナリスに懐いてしまうに決まっていますっ。(想像して泣けた←?)<環境整い?
参加者様への愛のメッセージ(愛余計です)
ギュノー様:
ダンジョンシナリオなのに一人だけのシーフ、お疲れ様でした…
次回の仕事では呪われないようライシノス氏と仲良くしておくと良いかもしれません。(何)
後半ではランディスさんとのやり取りなど、冒険者らしく、かつ年長者らしい…というか、
「良いお兄さん」な感じで格好良かったです(笑)。

アルマリア様:
今回こういったシナリオでしたので「ホーリー・ライト」「キュアー・ポイズン」に加え前衛での戦闘と
アルマリアさんには開始前から頼る気満々でした。(おい)
そのせいで少々負担が大きくなってしまいましたかね、すみませんでした。
他の方との積極的な会話による盛り上げも感謝しております(笑)。

ランディス様:
あやうく殺しかけて申し訳ありませんでした。いや本当にね…(笑)。
熱くなるのも良いのですがマジに危なかったり他の方に影響のある場合もあります(苦笑)。
もう少しだけ冷静を心掛けてみるのも悪いことではないかと。
…でも私も結局こういう突っ走ってくれる人好きなんだよなあ…(笑)

エルツィール様:
まずあの「ターン・アンデッド」6ゾロ、お見事でした。
そしてわんこ好きという普段見られない一面が覗けてラッキーでした(笑)。
語っている姿があまりに可愛かったもので特集までしてしまいましたよ…(爆)
わんこと遊びまくれる日がいつか来るのを私も祈っておきます。(何)

エスパール様:
リーダー業、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました。
あそこまで考え、みなさんをまとめてくださるとはさすが苦労症。(おい)
その割りにGMが考え無しで申し訳ありませんでした…
次回こそはと思う次第でございます。

パイプウォーカー様(まだ言うか):
こ、今回は活躍の場を作って差し上げられず申し訳ありませんでした!
次こそ、次こそは必ずや!ですからどうかお許しをおぉ!
(なんでネズミ相手にそんな下手なんですか)
蛇足データ集
リプレイ中で公開できなかった色んなデータを自己満足的に紹介。周りの方の納得する範囲で自由にお使いください。…え?いらない?

ヤコブ=ディーリ(♂)43歳
器用度17、敏捷度13、知力18、筋力13、生命力10、精神力10。
保有技能はソーサラー3レベル、セージ5レベル。
オラン「賢者の学院」でアンデッドに関する研究を行っている魔術師。
実力はあるのに微妙に昇進できないのは天性の目立たなさのなせる業か。(何)
今回の遺跡の調査で認めてもらえると良いですね。
妻とは死別、娘一人。過保護。

フォミニ=イェール(♂)34歳
器用度9、敏捷度5、知力10、筋力13、生命力19、精神力15。
保有技能はファーマー1レベル、ハンター3レベル。
アカリアン村で生まれ育った猟師。
スルーしてたけど東方語しか喋れません。(爆)
現在愛犬ポップコーンもすっかり元気になり、共に猟に出る元の生活へ。
妻一人娘一人。

アカリアン村
オランの街から約3日離れた人口70人程度の田舎村。
村人のほとんどが農民、残りは猟師。
遺跡が新しく見つかったがあの後学院が封鎖した模様。

モンスター「オーガー・スケルトン」
オーガーがアンデッド化、白骨化したもの。ガシャドクロ。(違)
オーガーのデータに「刃のついた武器はクリティカルしない・精神的な攻撃は無効・毒、病気に冒されない・治癒魔法でダメージ・知覚=擬似(暗視)」をプラス。

毒「名称未決定(吸入/魔法)」
効果=アンデッド化する 毒性値=10 知名度=18 効果開始時間=1週間後もしくは死亡時 効果持続時間=一瞬
妖精、妖魔、巨人、幻獣・魔獣、動物、人間、その他に効果あり。
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