/1/2/3/4/
私、これが初めてのGM体験でした…PL様達の協力によってどうにか終了できましたが、お見苦しい点多々あるかと思います。どうぞご容赦くださいませ…(礼…)
序章:INTRO
GM : というわけでそろそろ自己紹介、ですかね。(もうやってるっぽいけど←?) 五十音でアルマリア・エスパール・エル・ギュノー・パイプウォーカー様・ランディスの順でお願いします。(あれ?)>ALL
アルマリア : あ、いきなりでしたか。<自己紹介
エスパール : いや、ネズミなんかに…(苦笑)>様
GM : え?今回のリーダーと認識してたんですけど。(違)<ネズミなんかに
ギュノー : パイポ…大人気(笑)。<様付け
エル : リーダーの指示がエスパ経由でしか届かないのですけれど…。<大人気
アルマリア : 実際、今日の顔ぶれの中では一番牽引力がありそうですけれど(笑)<パイポさん
ランディス : ? いたっけ、そんな人・・・ <パイプウォーカーさん
エスパール : 私の使い魔のことです。GMさんの冗談ですよ(笑)>パイプウォーカーとは・ランディスさん
ランディス : あ、そうなのか(^^: 失礼しました。 (ネズミ君をなでなで)ヨロシクね、パイプ君。
エスパール : ぎー(特に関心のない目で見る←……)>よろしく・ランディスさん
エスパール : あ、今のネズミの発言ですよっ?(汗)
ランディス : (・・; >パイプ君
アルマリア : アルマリア=エンデルと申します。 マイリー様の神官(4LV)にして、武芸も少々(3LV)たしなんでおります。 普段は孤児院にて住み込みの手伝いをしながら時折蛙屋さんで冒険をさせていただいてます…どうぞ本日はよろしくお願いします(^^)(ぺこり)>みなさん
エスパール : えーっと、主技能がセージ3のエスパール=ペトです。あとソーサラーが4とシャーマンが2とプリーストが2ですね。よろしくお願いしますよ(帽子を取って一礼)>All
ランディス : スーパールーンマスターさんだねw >エルパールさん
GM : 混ざってる…?(笑)<エルパール
エスパール : エスですエスっ。まぁ、時折あることなんですけれど(笑)>えるぱーる
エル : ですから間違えないようにSパールと表記を…。(するな)<混ざり
ランディス : ありゃ; ごめん。エ・ス・パ・ァ・ルさん、っと(笑)
エル : えぇと、賢者3、ラーダの神官が2、一応戦士が1のエルツィール・グランです。エルでお願い致します。本日は宜しくお願い致しますね。(ぺこり)>ALL
ギュノー : はギュノー=クルスホップ。人間の生活に興味ありありのハーフエルフで盗賊(3)やら精霊使い(2)やら古代語魔法(2)やらレンジャー(2)やら吟遊詩人(2)やら戦士(1)やら手当たり次第に勉強中♪ どぞ、宜しくな。>ALL
ギュノー : は…って何だ、『俺は』だな(笑)。<自己紹介
エスパール : 確か、セージは意地でも修得されないんですっけ?(笑)>ギュノーさん
ランディス : そうなの?(笑) <セージ覚えないギュノーさん
ギュノー : 何でも身体で覚えるのが俺の主義なんでネ(笑)。<セージ持たず
アルマリア : フィールドワークも楽しそうですけど(笑)<身体で覚え>ギュノーさん
エル : セージも身体で覚えればよろしいじゃあないですか?>ギュノー
エスパール : お料理のレシピをあまり気にしないタイプなんですね(?)>身体で・ギュノーさん
ギュノー : エルには悪いけど、長い間論文見ていると頭が痛くなるからヤなの(笑)。<身体でセージ?>エル
エル : 辞書に頭からぶつかってみるですとか…(身体を使った?)……睡眠学習しかありませんかね。>ギュノー
アルマリア : ロマールのマイリー神殿にいたころ、武術鍛錬で頭を使って戦え〜と言われた方で、頭突きで応戦した方がそんな感じでした…(笑)(などと席に座ってエルさんと話し)<辞書に頭から>エルさん
エル : ロマールには不可思議な風習があるものですね。(ふむふむ←曲解しつつ)<頭を使って頭突き(笑)>アルマ
アルマリア : フェイントなどを巧みにまぜながら使用していたもので、指導官の方も違うと指摘してよいのか、褒めてよいのか判断に迷っていたようです(頷きつつ)>エルさん
エル : …甘いですね。頭突きした方も一直線に突っ込んでいかないと顔面をハリセンでぶっ叩かれつつ(←…?)「その頭じゃないっ!!」と突っ込んで頂けませんよ。(香茶ずずず)>アルマ
アルマリア : ……もしかしたら、冗談でやってみたのに誰もなにも言ってくれなかったのかもしれません…それは少しさびしいですよね。(ジュースをこくり)<その頭じゃない>エルさん
エル : 人は元来孤独であるものですけれど、それを思い知るほど寂しいことはありませんからね。(哲学的(?)に締めようとしつつ)>アルマ
アルマリア : それを乗り越えて進むことこそ、人としての進歩と発展へと…(妙にマイリー的な解釈を交えつつ)<哲学的は話>エルさん
エル : でしたらその方は頭突きと人生の妙を両方覚えて一挙両得ですね。(レベルアップ←?)<マイリー解釈>アルマ
GM : はい、次ぎパイポさん〜(本気)
エスパール : (値踏みするように周囲を見渡し、一声鳴いて丸くなるネズミ←……)>自己紹介?
GM : なめられてるだろうな私…(遠い目)<値踏み
ランディス : えーっと、新米冒険者のランディスです。技能は戦士と賢者がどっちも2です。まだ一回しか冒険に出た事がないです。趣味は読書でのんびりすることと、素振りの練習かな。先輩の皆さんの力になれるように頑張りますっ(^▽^)/
GM : はい、ではセッション「遺跡調査護衛(仮)」スタートです。今日のSHOWはオーナイローン!(?)
アルマリア : はい、よろしくです(^^)(ぱちぱちぱち)
ギュノー : よろしくお願いしまーす!
エル : はい、了解です。<開始
エスパール : はい、よろしくお願いします>開始
第一章:OTAKARASAGASHI
GM : いつも通りの昼過ぎの蛙屋…もうすっかり暖かい陽気です。 なぜか一階にはみなさんしかいませんね、不思議。(……)
ランディス : 窓際の席で昼寝してます。 ぐーーー(__ zzz
エル : (珍しく下に降りて香茶を飲みつつ)…最近めっきり暑くなってきましたね。嫌な季節の到来です…。<暖かい陽気
エスパール : はは、まぁのんびりしてましょうかね。羊皮紙のノートにでも目を通しています>昼過ぎ
ギュノー : たまには鍵開けとか練習しておかないとなぁ…。(机にうつ伏せになってボーっとしている)
GM : そこに一人の人間が入ってくるわけですが。ぱっとしない感じの痩せ型、40代くらいの男性です。もしかしたら学院に出入りしている人は知ってるかもしれません、学院で研究をしている魔術師のディーリという方です。
アルマリア : そういうものって、どこで練習をするものなのですか…?(笑)<鍵開け …あら? あ、お客さんですね(^^)(戸口をみやり)>ギュノーさん
エスパール : おや、お客さんでしょうか…>男性
ランディス : (_ _ Zzz <まだ寝てる奴
ギュノー : ………ZZZ。
アルマリア : お二人とも、朝からあそこで寝続けておられますね(笑)<ランディスさん、ギュノーさん
ランディス : 春の陽気にゴロゴロ〜・・・・・・(__ zzz
ギュノー : だって…ギルドの修羅場明けで眠いのと春眠曙にバカ勝ちとやらでものッ凄く眠いんだもん(ぶー)。>アルマ
エル : そのせいでしょうかね…1階全体にそこはかとない倦怠感が…。<ゴロゴロ、バカ勝ち
エル : おや?(客見) …セージの僕は知ってるのでしょうかね?(首傾げ)<学院
GM : さあ、どっちでも良いですけど。声をかけたりしないのならお客さんはマスターのところへ行きますが…<知って
エスパール : ふむ…「こんにちは。何かお困りごとですか?」>男性
ディーリ : 「(戸惑った様子で)え?……(長い間)……ああ、エスパールくん。ここで冒険者をしてたのか…」 どうやらあんまり人の顔を覚えてない方のようです(笑)。>エスパール
ディーリ : 「ああ、ちょっと冒険者に依頼したいことがあってね。学院からの依頼なんだけど、君はどうかな?受ける?」<何か?>エスパール
エスパール : まぁ、私だって、名前さえ知りませんが(←…)>覚え 「どうも。依頼でしたら、カウンターにいるマスターの方にどうぞ」>男性
ランディス : ・・・ぴくっ(耳ダンボ <「お仕事でしょうか?」
アルマリア : どうやら、少し眠気がさめそうな面白い話があるかもしれませんよ?(笑)(エスパールさんの方へやってきた男性を眺めながら)>ギュノーさん、ランディスさん
ギュノー : えぇっと…あれ、ディーリのおっちゃんじゃん……って、仕事?(ガバっと跳ね起きて) 興味アリアリ! 話…聞かせてよ!>ディーリ
ディーリ : 「えーと…(名前が思い出せないらしい)…(まあいいや、と思ったようだ)君も受けてくれるかな?」>ギュノー
ランディス : 冒険ー! \(=▽=)/ ガバッ!
ランディス : (・・ 三 ・・)
エスパール : はは、依頼を受ける夢でも見ていたんですか? おはようございます(笑)>ランディスさん
エル : あ。……暇だったんですね。<ガバっ×2
ランディス : エルさん、仕事入ったのかな?? そんな話が聞こえたようなー (・・
ランディス : なにか大事な事が聞こえた気がして目が覚めたよっ (まだ半分寝ぼけ中 笑) >エスパールさん
ギュノー : ちゃんと冒険者している所を見せておかないと、またギルドの事務のシフト、勝手に詰め込まれちゃうからネ(嘘)。<暇?>エル
エル : 仕事を入れるか入れられるか、二者択一、極限の駆け引きですね。(頷き)…どちらにしろ、お仕事されてるようですけれど…?(笑)>ギュノー
ギュノー : やっぱり湿っぽい仕事よりも…冒険者らしいロマン輝く仕事の方が良いに決まってるじゃん♪<二者択一>エル
エル : …何やら急なお話のようですねぇ。学院からのお仕事でしたら蛙屋に来たのですし、一応マスターを仲介した方がよいのではないでしょうか。<どうかな?受ける?
ディーリ : 「ああ、そうだったね。どうも慣れてなくて…(苦笑)」と、マスターのところへ行って話をしています。<まずマスターに
アルマリア : どうもはじめまして、今日は良い陽気ですね(^^)(ぺこり) ええと…あちらでお芋の皮むきを誰かに任せようとされてる方がマスターさんです。(横から補足?)>ディーリさん
エル : 張り切って皮むきを手伝う方もいらっしゃるようですしね。……そのせいで先日のお料理は芋づくしだったのですね…。<皮むき任せ
GM : マスターは「どうぞ自由にお使いください、ははははは(無表情)」と話が通ったようで、めでたくディーリ氏は皆さんのテーブルへ。(?)
エル : !?<ご自由(笑) …喫茶店の備品のようですね…。 えぇと、アレが依頼主(仮)の方ですよ。(ディーリさん示し)>ランディ
ランディス : ふんふん、どんな仕事だろうねー。 >エルさん
ランディス : あー僕も聞くよ! 仕事だよね?? (席に着く)
エスパール : おや、やはり仕事みたいですね。「(椅子を引き)どうぞ、おかけになって下さい。お話を伺いましょう」>男性
GM : 「ああ、ありがとう。(椅子に座り)えーと、10日くらい前になるのかな、ここから3日ほど離れた村で遺跡が見つかってね、僕がそこの調査を任されたんだがその護衛を頼みたいんだ。」
ディーリ : ごめん、今のディーリさんです…(汗)
ランディス : 括弧ついてるから問題ないよー ><)b >GMさん
アルマリア : 学院のお話のようですけれど、ボクらが横で聞いててしまって良いのでしょうか…?(エスパールさんとディーリさんの顔を眺めながら) といっても、みなさんほとんど学院に出入りされてる方なのですね(笑)
エスパール : 出所は学院でも、どうやら内容は、何でも屋向きのお話みたいですよ(笑)>アルマリアさん
アルマリア : 未発掘の遺跡が見つかったのでしょうか? だとすると、けっこう貴重で、なおかつ危険も多少なりとも予想されますよね。(横でお話をうかがいつつ)>ディーリさん
アルマリア : 遺跡は冒険者にとってもロマンでしょうし、ボクも潜ったことがないので少し心が躍るものがあります(笑)<何でも屋向き>エスパールさん
ギュノー : 遺跡の護衛か…ロマン輝くエスパール。(ちらりとエスッパ見つつポツリと)
エスパール : いや、輝くとまで言われると恥ずかしいですが(笑) もちろん興味は湧きますね。遺跡ですか…>ギュノーさん
エスパール : でも…潜ってみてあんまりいい思いをした事もないかなぁ…(笑)>遺跡
エル : …一瞬素通りしてしまうほどに見事にハマっていましたね。<ロマン輝く
エル : では僕も。(席に着き) …護衛と言いますと、村までですか?それとも発掘中の?護衛が必要なわけがあるのでしょうか?>ディーリさん
ディーリ : 「発掘中の、だね。もちろん途中の道でも危険があれば何とかして欲しいけど…(苦笑) それが学院の資料と位置を照らし合わせてみると古代王国時代にアンデッド関係の研究をしていた魔術師の研究所らしくてね、アンデッドモンスターが出てくる可能性があるかもしれなくて。」<必要なわけ>エル
ランディス : アンデット! ・・・やっぱりスケルトンとかゾンビかなー。
アルマリア : …それは、神官といたしまして、別の意味で興味が出てきてしまいました…どういたしましょう…(笑)<アンデッドの研究
エスパール : ははぁ、村人さんなんかは、さぞ不安で一杯でしょうね。すぐに行った方が良いみたいですが…>アンデッドモンスター
エル : 発掘中と言いますと、それなりに長期間となるのではないでしょうか? (話聞き)遺跡内部の探索の護衛と言うことでしょうか。あなた以外にはどなたか調査にいらっしゃるのですか?>ディーリ
ディーリ : ごめん、発掘っていうよりやっぱり調査かな。「行ってみないと分からないけど資料を持ち帰るくらいなら半日もあれば終わるんじゃないかな? いや、それが僕一人で…学院も人手不足らしくてね(苦笑)」<期間、人員>エル
アルマリア : 内部の地図やどの程度のアンデッドを製造していたかなどは学院の資料に残ってなかったのでしょうか?>ディーリさん
ディーリ : 「そこまでは分からなかったな… アンデッド関係であればなんでも研究していたらしいけど。」<どの程度>アルマリア
アルマリア : そのあたりも含めて今回の調査ですか。<そこまでわからず ボクも、そのような危険が予想されるのでしたら、付近の村のことも考えまして是非とも依頼をうけさせていただきたいです(^^)>ディーリさん
エル : ……あまり期待されていない遺跡なのですか?(じー)<人手不足 ああ、いえ、護衛する人数が少ない方が実際モンスターに備える際にも良いですしね。<一人>ディーリさん 後は依頼料をご提示下されば、僕も依頼を受けることに異論はありません。
ギュノー : まぁ、可能性にすぎない訳だけども…確かに念は入れといた方が良いだろうね。 学院発注みたいだし、よっぽど報酬がアレじゃない限り俺は構わないけどな、受けるの。<依頼
ディーリ : 「うん、遺跡と僕が期待されてないのかな…(遠い目)」<人手不足>エル 「依頼料は全員で6000、必要経費込みでどうかな?最初から危険が想定されるわけだし…」>ALL
エル : えぇと……遺跡一つを任されるわけですし、元気を出してくださいね?(?)<遠い目 1200で経費込みですか…。えぇ、了解致しました。>ディーリ
エスパール : ……一人1200ですか
ランディス : 問題なっしです!<報酬>
エル : …遺跡の中でアンデッドモンスターと向き合うお仕事も、別の意味で湿っぽいかも知れませんですけれど。<ロマン>ギュノー しかし、未発掘のしかもアンデッドの研究となれば学業に携わるものとしても神官としても行かないわけには参りませんね。(ぐっ)
ランディス : 資料とかがおいてある部屋までの道のりはすでにわかってるのかな? ちなみに僕はすでに受ける気マンマンだよっ(笑)
ランディス : >ディーリさん
GM : ちなみに件の研究者は「”死者に守られし”チカチカ」という魔術師だという事をディーリ氏が教えてくれます。 たまに出てくる彼の作品は「チカチカ・プロダクツ」と呼ばれて現代の研究にも貢献しているとか。
ランディス : なんか・・・かわいい名前だね・・・(^^: <チカチカ
アルマリア : うーん、あまり再発掘して欲しくないような気もいたしますが(笑)<死者をあやつる術
エル : …まぁ、薬を作るには毒から、ということもありますし。知っておけることは知っておくべきだと思うのです。<再発掘>アルマ
アルマリア : そのようなものなのですか?(うーん) どちらにしても、放っておいて困ったことに使われる方々に渡るより、学院で管理された方が良さそうですか>エルさん
エル : 知識と現象に罪はありませんよ。使いこなすには知恵が必要です。他の誰かが考えつかないとも限りませんしね…僕は知りたいだけなのかも知れませんけれども。>アルマ
アルマリア : 身に余る力は身を滅ぼします。 知識も技量もじっくりと育てることが大事です、一足飛びの到達は…少々危険も。 とはいえ、研究が必要なことはもちろん了解しております(^^)>エルさん
エル : 知識は知れば身に付くものですけれど、学ぶべきは智慧なのでしょうね。…僕はー…(考)書庫のように森羅万象が手の届くところに整然と並んでいるのが好きなだけなのだと思います。>アルマ
アルマリア : そういえば、よく書庫でエルさんを見かけますっけ…そんな気持ちはよくわかりますけど(^^)<整然と並んでるのが>エルさん
エル : えぇ、僕にとって一番心安らぐ場所ですから。(?)<書庫 逆に本がきちんと仕分けされていないとちりちりした感じがするのですよ。(アンテナ受信←?)>アルマ
エル : …作品、てなんでしょう?<プロダクツ?>GM
ランディス : ゾンビ+1とか、スケルトン+1とか、高性能なアンデットを作ってたんじゃない?w <作品> エルさん
GM : 趣味ですので。(?)<かわいい? 不死の力を増幅してアンデッドに再生能力をつける指輪とか、飲んでおけば死後も骨の丈夫さだけはばっちり!な薬とか、貧乏でも骨を食べて生きている冒険者とか。(嘘)<作品
アルマリア : 実はアンデッドだったのですか…(笑)<骨を食べて
エル : ……役に立ってるのでしょうかね。<骨太薬
ギュノー : 最後の一つ、ものすっごく思い辺りがある(笑)!<キラキラプロダクツ
エスパール : 再生能力…その研究の成果があるかも知れない遺跡ですか。近隣の村人さんが非常に危険ですね
エスパール : 何でしょう、提示されてもおかしくない金額のはずなのに、違和感を感じるのは(笑)>1200
ギュノー : 経費と危険手当つきで一人1200ガメルなら文句ないな。学院にしては太っ腹ーって感じ…って事は、やっぱりヤバい遺跡なんだろな(あはは)。
ランディス : へぇー!(単純にすごそうだと感心<オイ) <作品> ・・・そう?何か変?? <報酬>エスパールさん
エスパール : こんな額、受け取った覚えがないんですよ、今まで(苦笑)>違和感・ランディスさん
ランディス : 僕も初めての大金だっ!(いま気づいた(笑)) >エスパール
ディーリ : 「どうだろう、受けてもらえるのかな?こっちも準備があるから明日の朝にでも返事してくれてそのまま出発、でもいいんだけど」>ALL
ギュノー : 結果的にそのぐらいの額…なら、ない事もねーけど。<1200ガメル あ、俺もオッケーかな。研究の品にも興味あるし、周囲の村も気になるし。>ディーリ
エル : 片道3日で経費込みですからね…。そう言えば保存食のストックも切れてますし。(がん)<大金1200
ランディス : 僕でよければ受けますっ! >ディーリさん
アルマリア : はい、是非ともお願いしたいと思います…よろしくお願いします(^^)(ぺこり)<依頼>ディーリさん
エスパール : ええ、構いませんよ。受けましょう>男性(そういえば自己紹介…←?)
GM : (……はっ!←何)まぁ、いつのまにかしてたということで…(おい)<自己紹介?
エル : はい、このご依頼お受け致します。<返事 でしたら、明日の朝出発と言うことになりますでしょうか?<準備>ディーリさん
ディーリ : 「みんな受けてくれるんだね、ありがとう。出発は明日の朝6時でいいかな?」もう良いなら彼は行ってしまいますが…?>ALL
ランディス : 質問がひとつ聞き流されましたが、明日聞くのでいいです(笑) <ディーリさん帰る>GMさん
GM : えーと…どれだっけ、道のりの質問?遺跡内部は分からないということで…>ランディス
エスパール : ああ、行ってしまわれる前に。魔法なんかは使えるんです?>ディーリさん
GM : 使えるけど使わせないでください(笑)。 まぁエスパールほどの腕ではないです。<魔法?>エスパール
エスパール : ぅうーん(笑) ライトとかはお願いしたいですけれど…まぁ、精神力にかかわる敵も出るかも知れませんしねぇ…>使わせ〜
エル : というか、冒険者技能はどの程度お持ちなのかと…。セージ1点取りですとか? とりあえずもし戦闘があるようでしたら要警護と言うことでしょうか。<魔法?>GM
GM : ぶっちゃけソーサラー3レベル、セージ5レベルです。<技能 でも戦闘能力はゼロだと思ってください。>エル
エスパール : 一番高レベルですね…(笑)>依頼人は5 はい、了解しました。仕事に専念していただきます>GM
ギュノー : あ、そうだ。問題の遺跡のある近くの村の名前、教えてくれる?>ディーリ
ディーリ : 「村の名前は…確かアカリアン村、だったかな。」>ギュノー
エル : (なんとなくぴかぴかしたものが色々連想される←?)<アカリアン
ギュノー : …暮らし安心アカリアーン、か。オッケ、あの辺りっぽいかな…?<村>ディーリ
GM : ついでにこの辺でリーダーも決めてもらえますか?(パイポでも良いけど←謎)>ALL
ランディス : リーダーやりたい人ー! ・・)ノ >皆
エル : やりたいのですか…?(笑)< ・・)ノ<リーダー>ランディ 能力的に言っても、当然僕は辞退致しますけれど。
ランディス : 聞いてみただけですよ(笑) <やりたい?> 僕も新米だしリーダーは辞退したいかな。>エルさん
エスパール : うーん、やりたくないかなぁ(笑)>リーダー
ギュノー : パイポ様に一票(笑)!<リーダー
アルマリア : あら、ねずみさんの手が挙がってるように見えますけど(笑)(ただの見間違い)<やりたい人ー>ランディスさん
ランディス : アルマさん、パイプ君の手を無理やりあげさせちゃダメだよ・・・(笑) >アルマさん
アルマリア : はっ!?(ちょこんとつまんでいた手を離し) すみません、可愛かったものでつい(笑)>ランディスさん
ランディス : リボンとか巻いてみたくなるね(ウズウズ 笑) <かわいいパイプ君>アルマさん
アルマリア : びりびり破かれてしまいそうですけどね(笑)<リボン>ランディスさん
エスパール : あの、ネズミに意見を伺ってどうするんですかっ(苦笑)>パイポリーダー
ギュノー : ネズミといえば穴倉、ダンジョンも穴倉。だからダンジョンのプロのパイポ様に…いや、ゴメン(笑)。>エスパール
エル : 実際のところ最終判断と進行を勤める方が必要なわけですからねぇ…。<パイポ? このままでは、多数決をとってもパイポになってしまいますけれど。
ランディス : パイプ君がリーダー = エスパールさんがリーダー の公式が成り立ちますね(笑)
エル : どちらかというと「エスパがリーダー→パイポがリーダー」のような?(傀儡?)<公式 それでは、今回は宜しくお願いします。(ぺこり)>エスパ
ランディス : と、ということは・・・本体はパイプ君!? 使い魔がエスパールさんなのか!(爆) <公式>エルさん
エスパール : ないですないです(笑)>私が使い魔?・エルツィールさん、ランディスさん
GM : えー?(疑問の眼差し←何故)<使い魔逆転じゃない>エスパール
エル : …エスパをつねってパイポが痛がれば…あるいは…。(ごくっ←ない)<使い魔エスパ
GM : 何、本当にパイポ?(笑)<リーダー
ランディス : 誰もやりたがらないみたいだから、僕は推薦でエスパールさんを押しますよ。経験と知識が豊富そうだから(爆) <リーダー>
エスパール : うぅ…仕方ない。私、リーダーやりたいかなぁ(苦笑しながら挙手)
アルマリア : (笑)<苦笑しながら あなたの小さな勇気に感謝します、よろしくです(^^)>エスパールさん
ランディス : よろしく、リーダー!(ぽんぽんと肩を叩く) >エスパールさん
エル : あ、と。ディーリさんはお帰りと言うことで、明日6時起床ですね。
アルマリア : 明日はよろしくお願いしますね(^^)(入り口まで見送り) さあ、戻って鎧や武具を出して、外出の許可をもらっておかないとです。
ギュノー : ん、いつもいつも御免な(汗)。<リーダー どーもシーフ技能持ちは俺だけみたいだし、遠慮なくツール扱い宜しくだわ♪>エスパール
GM : リーダーはエスパールで良いですね?ではよろしくお願いします(笑)。 明日までに特に何かする人はいますか?>ALL
ギュノー : んじゃ…俺はギルドに事務のバイト休む許可貰いに行くのと…念のためにアカリアン村で変な事起こってないか聞き込んでこようか?>ALL
ランディス : あ、いいですね。お願いしたいです。 >ギュノーさん
エル : 本当にシフトが…?<事務のバイト あ、はい。お願いします。<聞き込み>ギュノー
エスパール : あ、でも、三日もかかる村のことを盗賊ギルドが抑えてるんでしょうかねぇ(ふと)>ギュノーさん
ギュノー : まぁ、何もなければ何もないんで良いんだ。むしろそんな遠距離の村の事件が届いていたらそっちの方がやばい訳だし(笑)。 キラキラの奴に関してはギルドで調べる事じゃないから無視するとして。>エスパール
エスパール : …現時点で嘘の依頼をしてメリットありますかね?(笑) まぁ、報酬の高さがちょっと信じられませんが。ともあれ、保険の意味でお願いしましょうか>ギュノーさん
アルマリア : 依頼人を疑うのは心苦しいのですけれど…学院から本当にそのような依頼が出てたのかも一言聞いてきていただいてもよろしいでしょうか…?>ギュノーさん
ランディス : 嘘の依頼って・・・あるのかな? エスパールさんとも知り合いの人だったし、大丈夫じゃないかな? >アルマさん
アルマリア : なくはないです。 聖職者としてはこのような考え方は悲しいことですけれども。 ええ、お二人が知ってらして、大丈夫というのでしたら問題ないのですが<知り合いの人>ランディスさん
エル : それは、学院で聞いた方がよいのでは?学院に出入りしてるなら…って僕もですけれど、教えてくれますかね…。<嘘依頼?
アルマリア : あ、もちろん、学院にて、というお話です(笑)<依頼の真偽確認(シーンは飛ばしてもらって結果だけでもOKです)
ランディス : 多分大丈夫だよ。感だけど(☆▽☆ )キラキラキラ >アルマさん
アルマリア : きっと、その勘は当たってますね、ボクの負けでよいです(笑)>ランディスさん
エル : 僕は…特にすることもないのですよね。長いこと外に出ておりませんでしたから、装備の点検はしませんといけませんけれども。
ランディス : 僕は愛剣のバスタードソードの手入れと、あとは素振りをしてますよー <明日まで>GMさん
エル : というか小さい村なのでしょうか?<三日もかかる>GM
GM : 特にセージチェックとかは…いらないかな、人口70人程度の小さな村です。主な職業は農民か猟師。<小さい村>エル
エル : ……小さいですね。<70人の村(?) 学院に行くのでしたら、チカチカについてこちらのでも調べますか?
エスパール : 一日三食として、遺跡に一日費やしたと考えると。合計21食分の保存食が必要ですね。147ガメルですか
ランディス : あ、そうだね。 じゃぁ僕がみんなのぶんを買いにいっておくよ! <保存食>
GM : で、どうしますか?>リーダー
ランディス : (・・ ジーー >リーダー
ギュノー : ン…了解。<保険 って事で、俺は盗賊ギルドにレッツラゴーを希望です。>GM殿
GM : はい、まず盗賊ギルド、学院に行くのはどなたでしょう?
エスパール : じゃあ、盗賊ギルドと学院に一応の確認ということで…いや、多分学院の方は依頼を証明するものを最初にマスターに提示されてると思いますけれど。重要性の薄いシーンなら時間短縮で一つ(笑)>GM
GM : 別に疑ってくれてもそれはそれで良いんですが、ではお言葉に甘えて短縮で。正式な学院からの依頼です。
アルマリア : どうもありがとうございました、お手数をおかけしました<正式な>GM
ランディス : 勝った!(☆▽☆ )キラキラキラ〜 <ちょっと得意げ>アルマさん
ランディス : 道中は晴れるといいなー♪ (すでにピクニック気分 笑)
アルマリア : はい、負けました、今度香茶でもどうぞ(笑)<勝った ここのところ天気の良い日が数日続いておりますよね(笑)<ピクニック>ランディスさん
ランディス : 今日もオランは「晴れマーク」だしね(笑) 雨が降ると街道沿いでも歩くのが辛いから降らないといいねー。<天気> 香茶?ありがとう、飲みたいです(^^) じゃぁ僕も今度自前で紅茶でも作りますね。>アルマさん
エスパール : 今日の昼にみぞれが降りましたねぇ、背後さんの地域(遠い目)>晴れマークのオラン
エル : ……29度、越えたらしいですよ。(ぐったり←こっちの背後は)<晴マーク<みぞれ
ランディス : こっちは12度くらいだったかな<地元=東北> 桜前線が到来中だよ(爆)
エル : チカチカについてはディーリさんが第一人者(?)なのでしょうかね。ディーリさんの説明以上に詳しいことが分からないのであれば、それでいいのですけれど。
GM : 第一人者というか、あの人の研究分野もアンデッド関係してるんで結果詳しいという感じです。特にあれ以上は役に立つ情報はありませんでしたね。<学院>エル
エル : ふむぅ…?楽しいんでしょうかねぇ。ホラーものに耐性出来そうですね。<アンデッド研究 分かりました。<情報>GM
エスパール : とりあえず、ギュノーさんのギルドのシーンでしょうか>GM
GM : それでは盗賊ギルドにシーン飛ばしますか?天の声はOKですのでばんばんどうぞ。
エル : はい、了解です。<ギルドシーン
ギュノー : …んじゃ、春のうららのハザード河〜と鼻歌歌いつつギルドに向かいます。
アルマリア : もうそろそろギュノーさんの川流れが見れる季節でしょうか(ほわん←まだ早い)<上り下りの船人
ギルド員 : ではギルドです。「よう、どうした?仕事手伝ってくれんのか?(笑)」>ギュノー
ギュノー : んー、今日はその逆。ちょっと仕事の依頼入っちゃってさ、1週間ちょっとほどの休暇の申請と…あと、情報を買いに来た♪>ギルド員
ギルド員 : 「あいよ、と。(何やら記入) で、何聞きたいんだ?」<申請と情報>ギュノー
ギュノー : あのさ、ここから3日分ほど離れたトコにアカリアンって村、あるじゃん。 そこで今何か騒ぎとか起きてねェか? …ついでに、今年の分の年会費も納めちゃおうかな。今日は気前がいいのダ。(500ガメルと25ガメルをバラバラに取り出して)>ギルド員
ギルド員 : 「アカリアン?いや、別に何の話もねぇよ? 気前じゃなくて義務だろうがよ…(苦笑)」>ギュノー
ギュノー : …気前が悪いと分割払いにするもん(笑)。<義務? へぇ…マジで? それなら良いんだけどさ。 骨を食う貧乏戦士とか…いきなり出てきたら怖いし(笑)。 夜な夜な一枚二枚ってガメル数えるんだぜ?>ギルド員
エスパール : 何もないならお金返してくれませんかねぇ(笑)>25ガメル
ギュノー : 無理無理、俺が受付なら情報なくても返さねぇし(笑)。>エスパール
GM : もちろん返しませんとも。(悪)<25
ランディス : ああ、チップ代わりに・・・(苦笑) >25ガメル
エル : 情報がないのも情報、てことですかね。<受付
ランディス : あ、エルさん上手い。 座布団どうぞ ( ・・) _ ササッ
アルマリア : 便りのないのが元気な証拠、となんか似てますね(笑)<情報がないのも情報
エル : では更にアルマに一枚。(回し←?)<座布団<便りがないのは
アルマリア : あらら?(いつの間にか座布団に座り)
ランディス : ( ・・) _ ササッ <一応用意=座布団>アルマさん
エスパール : 報酬が一人1195ガメルになりましたね(笑←別にお金にこだわるわけではないけれど)
エル : そう言ったことは後のためにもチェックすべきですし…ご苦労様です。<報酬計算>エスパ
エスパール : さて、これでこころおきなく朝でしょうか?>All
GM : ん、もうありませんか?<ギルドでは
ランディス : ないんじゃない? >ギルドで聞くこと
ギュノー : んじゃ…依頼人も問題ナシ、今のところ村に異変もナシ、って事でオッケ?>ALL
アルマリア : はい、了解です(^^)<朝に、異変もなしでおっけ
ランディス : オッケー! (^▽^)b >ギュノーさん
ギルド員 : 「貧乏戦士?あのよく道端に倒れてるあれか?(酷)」>ギュノー というわけでギルドシーン終了。
エル : 数値を見ると相対的にそれほど貧乏ではなくなってらっしゃるのですけれどね…固定観念とは恐ろしいものです。(?)<道端に倒れ はい、お疲れ様でした。<終了>ギュノー
ギュノー : 了解。 では桜さくらーと歌いながら蛙屋に戻ります。>GM
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