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第二章:PASS DA POPCORN
GM : じゃあ朝にっていうか既にここはアカリアン村です。(早っ!)
エスパール : すごい時間短縮が(笑)
GM : 適当に保存食減らしといてくださいな。
ランディス : 光速で移動したよっ!(爆) >GMさん
エル : Σ早っ!?………さすがにここまでの時間短縮は初めてでしたよ…。<既に(笑)
ランディス : てゆか保存食たりないっぽいから、あとで147ガメル(?)払っておくよ
アルマリア : 道中なにごともなくてよかったです(笑)  やはり思った通りそんなに大きな村ではなさそうですね…?(村を眺め)<既にここは
ギュノー : ついでに3日ほどハイキング完了っスか(笑)。 よーし、いよいよダンジョンだーっと!
エル : 保存食っていくらでしたっけ…?最低価格で7…。片道で63G分ですか。<減らし
エスパール : ええっと、そういえば、村から遺跡までどれほどかかります?>ディーリさん
ディーリ : 「1時間くらいだと聞いてるけど…」<遺跡まで>エスパール
エスパール : なるほど。それほど遠くもないわけですか>一時間で遺跡
ディーリ : 「いやあ、道中何も無くてよかったねえ。 ところでこれから遺跡を見つけた猟師さんに話を聞きに行きたいんだけど…案内も頼みたいしね。」
ランディス : 了解です ><)b 早速会いにいきましょう!>ディーリさん
アルマリア : 案内があるんですか、それは助かりますね♪>ディーリさん
エル : 本当に何もありませんでしたが…<よかった(笑) えぇ、分かりました。<猟師さん>ディーリさん
エスパール : はい、構いませんよ>猟師さんに会いに・ディーリさん
ギュノー : こっから本番だからね。気合入れていきますか…(はふ)。
GM : ではここは猟師さんの家。目の前にはヒゲ面の丈夫そうな(?)方が座っております。
エル : ディーリさんが話を聞きたいと仰ってましたし…ここは傍観した方がよいのでしょうかね。<ヒゲ(?)
ランディス : いいんじゃないかな? 聞くことが出たら話せばいいし。 <ひげ(?)
エスパール : ディーリさんの出番かな、まずは>猟師さんの家
アルマリア : あら…丈夫そうです。  いえいえ(笑)(首を振り)  はじめまして、アルマリアと申します。(ぺこり)  貴方が遺跡を発見されたと聞いてお話しと案内をうかがいに参りました(^^)>猟師さん
アルマリア : Σはっ、そうでした。<ディーリさんの
ディーリ : 「ええと、あなたが遺跡を発見したイェールさんですね?」 詳しい質問は皆さんでお願いします。
ランディス : Σ(・・;
エル : おや?<詳しい質問 えーと、遺跡を発見なさったそうなのですが、案内をお願いできますでしょうか?その前に遺跡の入り口の状況を教えて頂けると助かるのですが。>イェールさん
イェール : だって私が質問して答えてってのもねえ?(笑) 「おう、何から話せば良いのかな?」
ランディス : GMの一人演技をニヤニヤと見たかったのに、残念(爆) >GMさん
エル : 素敵なGM一人芝居の始まりでしたのに。(ちぇー←?)<GM質疑応答
アルマリア : みなさん、冒険の趣旨が変わってますね、変な方に冒険されてます(笑)<一人芝居(笑)
GM : あー、新人イヂメだー(棒読み)<一人芝居
ランディス : ><)b グッ! <一人芝居>
エスパール : ディーリさんが質問して、私達は情報だけを覚えておくのが筋かと思いましたのに(笑)>一人芝居不可?
エル : えぇ、それが親子や恋人同士でしたら、それはもう固唾を飲んで見守りたいところですのに。(頷き)<冒険
イェール : 「ああ、案内くらいいくらでもしてやるよ、といっても一回行けば帰ってくるのは簡単だろうがな(笑)。  入り口…そうだな、まず見つけたときのことを話そうか?」>エル
ギュノー : それは助かる。行ったは良いけど帰り道で道に迷ったら洒落にならねぇし(笑)。<道案内
エル : 中にはお入りになってないのですよね?<遺跡 何か、遺跡の周辺で変わったこととか、気付いたことがあれば…。>イェールさん
ランディス : (はっ・・・!何か壮大な物語の予感!)はい、聞きたいです! >イェールさん
エル : あ、はい。お願いします。<見つけたときのこと>イェールさん
イェール : 「もう2週間前だな、地震があったんだが、その直後にいつも通り狩りに出かけたら山肌が崩れて石造りの大きな入り口が覗いてるじゃないか。 これは話に聞く遺跡だと思ってな、特に危なそうな感じもしなかったんだがさすがに中に入ることはせんだなあ(笑)。」
アルマリア : なるほど…地震か発掘されない限りはそれは見つからない遺跡だったでしょうねえ。 運が良かったと言うべきでしょうか。<地震で
エル : そんなあっさりしたところに遺跡があって良いのですかね…最近地盤沈下でも起こったのでしょうか。<帰りは簡単 …って本当に。<地震 入り口というのは、閉まってます?<石造りの>イェールさん
イェール : 「いや、開いてたな。それで少し覗いてみたが真っ暗だった。」>エル
ギュノー : …それが賢明だな。狩りは狩人、遺跡調査は冒険者ってね(笑)。<中に入らなかった
ランディス : ねぇねぇイェールさん。その遺跡のことは、もう村中の人が知ってるのかな?
イェール : 「ああ、別に隠しておかねばならんことだとも思わなかったから皆に話したが…悪かったかな?」>ランディス
ランディス : 「ううん、大丈夫だと思うよ」 って、村中が知ってるのかぁ。二週間前だしなー。 別の冒険者が情報きいて先回りされてないといいけど(^^:
エル : まぁ、学院からの正式依頼を盾に収穫品は剥ぎ取……いえいえ。(?)<先回り? 失礼ですけれども小さい村ですし、あまり冒険者が通るとも思えませんが…。
ランディス : 遺跡がデターーーーーーー! って貴重な話なら、人の歩く速度でうわさが広がりそうだから(笑) >エルさん
ギュノー : ガキとか度胸試しで遺跡に近づいてないといいんだが…(汗)。
アルマリア : この村には、とくに近くに遺跡があるといった伝承などは今までなかったのです?>イェールさん
イェール : 「いいや、そんなもんは無いな。だから村中驚いてた(笑)。」<伝承>アルマリア
エル : …そうですか。2週間の間に特に変わったことはおきませんでしたか?>イェールさん
ランディス : あ、それ聞きたい <二週間の間>イェールさん
イェール : 「さあなあ…ああそうだ、こりゃ個人的なことで悪いんだがな、3日前からうちの犬公がどっかいっちまって見つからないんだ。(苦笑) どっかで見つけたら教えてくれよ。」>エル
エル : そ、それは一大事です。(←?)その子のお名前と特徴はっ?<わんこ>イェール
アルマリア : あ、はい…それは心配でしょう、見つけたら連れてまいります(^^)(名前や特徴を聞いておき)<犬>イェールさん
エスパール : (……うぅ、不吉な事を想像してしまう職業病が辛い)(そっと苦笑)>犬さん
エル : 仕方ありませんよ。遺跡の主の研究内容が研究内容ですし…。<職業病?
ランディス : 犬が行方不明・・・・・・・・・はっ! 犬畜生に先を越されてるかも?!(オイ
アルマリア : ここ掘れわんわんで、新しい遺跡をもう一個見つけてくれるかもしれませんよ(笑)<先を>ランディスさん
エル : 犬畜生とは何事ですかっ。(犬擁護←?)…そ、それはさておき、遺跡内部が暗視も無理なほど真っ暗ならば、それほど奥には入らないと思うのですけれど……。>ランディ
ランディス : 遺跡に入ってすぐ落とし穴に落ちた・・・とか。まぁ入ってない事を祈りたいかな >エルさん

ぎく。(謎)


ギュノー : 動物ってのは視界がアレでも、嗅覚が凄いから…奥にいるのもありうるぞ?>エル
アルマリア : 遺跡の照明機能がまだ生きてる可能性もありますよ。  外から見ただけでは暗くても、中に入ったら自動灯火しましたり。<暗い〜
ランディス : それ、リッチでいいなぁ(笑) そうだといいなー♪ <自動点灯>
ギュノー : しかもあそこはアレな遺跡な可能性が大な訳だから、ボーンの臭いはゆんゆんしている訳だし…。  まぁ、見かけたら可能な限り捕獲してみようかな。<猟犬ぱっぷこーん
エル : 嗅覚が鋭くても、目が見えなくなると歩き慣れた道しか歩けなくなるのですけれど……ああ、しかし奥には魅力的な骨が?<奥に>ギュノー
GM : そして遺跡の奥でストゥールさんを発見…(ぼそ)
アルマリア : ああ…ついに名指しで…(ほろり(笑))<ストゥールさん
GM : では犬の詳しい特徴を教えてもらえます。名前は「ポップコーン」、犬種はイングリッシュポインターみたいな。(?)右耳が少し裂けてるそうです。>エル
エスパール : 何とも香ばしい名前ですね(笑)>犬さん
ランディス : 「人なつっこい方ですか?その犬。みつけても逃げられたら困るし」とツェールさんへ。
ランディス : ・・・って誰だよ(笑) イェールさんね; <ツェール??>
イェール : 「うーん…知らん奴が呼んでも来ないかも知れないが…まあ教えてくれれば良いからな(苦笑)」<人懐っこい?>ランディス  で、イェールですこの人。(笑)
ギュノー : …うむ。美味しそうな(違)。<犬isぱっぷこーん
エル : 形から察するに、猟犬なのでしょうかね。<ポインター<ポップコーン えぇ、見かけたらお知らせします。>イェール
GM : 猟師の犬ですから。(短絡)<猟犬?
ランディス : そだね。もし万が一遺跡内でみかけたら、そっとエスパールさんのスリープクラウドで・・・(オイ
エスパール : 魔法は本当に最終手段ですけれどね(苦笑)>スリープクラウドで
アルマリア : 抱えあげただけで起きると思いますよ(笑)<スリープクラウドで  さあ…後は実際いってみるしかないでしょうか。  ランタンやたいまつの照明は持っていったほうがよさそうですが。
エル : とりあえずもう遺跡の方に案内して頂きますか?…って今は「アカリアン村:一日目・朝」でいいのですか?
GM : ええ、多分。(?)<今の時間>エル
ランディス : なんかのAVGのゲームみたいだ(笑) <アカリアン村:一日目:朝>
エル : ムジュラ(?)だったらしいですけど。(??)<AVG?
ランディス : 僕、たいまつもってるよー。遺跡内で先頭にたって、前方を照らせるよー。 <灯り>アルマさん
アルマリア : ボクもたいまつをひとつ持ってますよ。 ランタンを持っていた方がよいのでしょうけれど、あまり使わないもので買い忘れておりました…(笑)>ランディスさん
エル : (というか僕は何故キャラシに装備品の表記がないのか…(汗)の謎はすいません、後でじっくり考えます<灯り)
エスパール : 暗いのはどうしましょうか。炎に弱い敵が出るとすれば、たいまつが非常に便利ですよね。精霊使いが二人もいますし…んー
ギュノー : …でもエスッパは神聖魔法に専念した方がよさげじゃねェ?<精霊使い2人>エスッパ
エル : プリーストは一応後2人いますよ?<神聖魔法
エル : ああいえ、僕は一応であって、アルマはものすごく本職でいらっしゃいますけれども。
ランディス : リーダーは普通に古代語魔法じゃないの?一番技能高いし。 炎によわい敵が出たら応変にシャーマン使えばいいと思うな。
エスパール : 私もエルツィールさんもホーリーライトが使えませんから、神聖魔法は主にアルマリアさんになるでしょう。私は代わりにファイアウェポンなどで、エルツィールさんには精神力の補充を担当していただきたいところです>ギュノーさん
エル : 僕はランタン持っているはずなのですけれど…。(うーむ…) えぇ、乾電池ですね。心おきなく使ってください…と言えるほどではありませんけれども。
ギュノー : ん…了解っス。<魔法分担>エスッパリーダー
アルマリア : ギュノーさんが精霊魔法、エスパールさんが古代語、ボクとエルさんで神聖魔法の攻撃と回復を分担、ランディスさんが壁役…でよいのではないでしょうか?
GM : さて、訊く事が無くて明かりで悩んでるなら遺跡の入り口まで飛びます?>ALL
エスパール : はい、お願いします>入り口・GM
ギュノー : まぁ…灯り論議はいいけど、そろそろ遺跡に向かって歩き出した方がよくなくねェ(笑)?>ALL
アルマリア : はい、どうぞ。 ストゥールさんの下へたどりつくにはたいまつとランタンがどちらが有効か、そして魔法はどう振り分けるかを相談しながら(笑)<飛び>GM
エル : あ、聞くことはもう無いですね。お願いします。<入り口ワープ>GM
ランディス : 移動した!遺跡だ!ジャングルだー!(違
ギュノー : エスッパ探検隊が行くー♪<ジャングルだー
GM : それでは遺跡につきました。帰りは案内が無くても帰れそうな道でした(笑)。  遺跡の口はかなり大きく、縦5m横7m。中はやはり灯りが要りそうです。
エスパール : 5メートル…かなりの大きさですね>入り口
アルマリア : わあ…広い。 3人くらい十分並べそーですね。(物珍しげに遺跡を眺め)
ランディス : じゃぁGMさん。僕ひょっこりとだけ中に顔いれて、たいまつで中の通路の幅を確認します。
GM : 入り口と同じ幅の通路が7メートルほど続き、突き当たってT字路になっているようです。<確認>ランディス
GM : あ、通路は壁までの距離だとすると14メートル続いてますね。つまり幅7メートルの廊下が左右に続いていそう。
エル : 魔法の振り分けよりも、隊列考えないとですね。<縦5m横7m 横7mですと…二人並べましたっけ?
GM : 3人でも良さそうな気もしますが…どうでしょう?<横並び
エル : 武器を振り回す場合ですと?<3人でも?>GM
GM : ああ、けっこうキツいのかな。じゃあ二人って事で…<武器でも3人?>エル
ランディス : じゃぁリーダー。僕は先頭歩いて、松明持つよー。
エスパール : たいまつですね。やはり。えーと、たいまつはエルツィールさんに持って頂くとして…ランディスさんのたいまつかな?
ランディス : エルさんが持つの?問題ないよー(^▽^)b >リーダー
エル : 僕が持つと先頭に立たなければ?シーフの方が先頭の方がよいかと思いますが…。
ランディス : じゃぁはい、エルさん。松明どうぞー (
エスパール : あ、待った。やっぱりたいまつはギュノーさんに。先頭もギュノーさんで。戦闘時にはエルツィールさんにたいまつがいく形ということで>All
ギュノー : 俺が松明持つと…古代語魔法モードに入れないけど…ま、いいか。 何か扉の鍵とか開けたりする時は、逐次補助で持ってもらうからなー。<松明所持>ALL
ランディス : じゃないのかw じゃぁギュノーさん、パーーーッス! <松明>
ギュノー : おっけー、松明キャーッチ!>ランディス
アルマリア : はい、了解です(^^)<ランディスさん前   ギュノーさんとランディスさんが前なら…一番後ろに回りましょうか、はさまれても少しは保つでしょうし…少々考えがありますので。
エル : えぇ、了解しました。>エスパ
ランディス : それに、松明は投げ捨てておいても、しばらくは燃えてるから、平気だと思うよ(^^) >ギュノーさん
エル : というか、ギュノーの後ろで僕がたいまつ持っていた方が良いのでしょうか?<逐次補助
GM : さて、イェールさんは夕方にでも迎えに来てもらうってことで帰っても良いのかな?  ちなみにイェールさんの技能はハンターなので捜索はできないって言っときましょう。(?)

実は入り口前で「捜索」すると足跡が見つかる可能性があったんですが…ヒントが弱かったですね、反省。


エスパール : ええ、帰っていただいて結構です。危ないでしょうしね>イェールさんの扱い・GM
エル : ああ、はい。ありがとうございます。<夕方迎え 半日経っても出てこなかったら、帰って頂いて結構ですからね。
GM : ではイェールさんは帰っていきました。
アルマリア : どうもありがとうございました、気をつけてお帰りください(手を振り)>イェールさん
ギュノー : ついでに夕食を用意してくれると嬉しいかも(笑)。<お迎え>イェール    それじゃ、松明掲げつつ、精霊の気配を感じつつ…。
エスパール : 隊列はー…先頭がギュノーさん、その後をアルマリアさん、続いて私とエルツィールさんとディーリさん、しんがりをランディスさん…でどうでしょう?>All
ランディス : しんがり! がんばります!  >▽<)b
ランディス : えーっと、いまの隊列はこう? 一列目:ギュノー 二列目:アルマリア 参列目:僕以外(爆) 四列目:僕 
ギュノー : まぁ、一番いろいろ調べるからね、俺は先頭で問題ナシ。 でもうっかり見落としがあっても怒るなヨ♪(←危険)<隊列
アルマリア : もし、聖光を使う際ですと、一番後ろの方がみなさんの目潰しになってしまわなくて良いと思うのですけど…どうしましょう?<一番前?  ディーリさんが真ん中は了解です(^^)>エスパールさん
エスパール : ああ、やっぱりですか(笑) うーん、では分かれ道がでるまでは二番目を、出てからはランディスさんと交代でお願いします。ややこしいですが、これで>後ろから聖光・アルマリアさん&All
アルマリア : はい、了解いたしました(^^)<分かれ道まで   では、メイスと小盾を構えながら準備いたしましょう。(ちゃき)
アルマリア : そう言えば…負の生命の気配は感じとれます…?>ギュノーさん、GM
ギュノー : どうなんだろう…周囲の精霊の気配はどんな感じですか?<負の生命の気配?>GM殿
GM : いえ、まだありません。(まだ?)<負の生命力>シャーマンズ
エスパール : あ、ちなみにパイプウォーカーは適当に、私の足元にでも…(笑)>隊列補足
エル : 踏んじゃいませんか…?<パイポ 肩に乗せるとか帽子に入れるですとか…。(襟巻きは無理か←?)>エスパ
エスパール : 横幅が7メートルもあるから大丈夫かと思いまして。私とは素早さが雲泥の差ですし…>踏む?
エスパール : というわけで、進みます>GM
GM : では進み始めました…T字路のところまで来ると床の様子が変わっていることに気付きます。大きな三角形のタイルで敷き詰められてますね。三角形の高さは3.5メートルといったところ、赤青黄3色の蛍光色で塗り分けられています。
GM : そして左右の廊下はどちらも25メートルほどで前へ曲がっています。
ランディス : ・・・あからさまに怪しいけど。ギュノーさん、なにか罠ありそう?
アルマリア : ……なんでしょう、これ…?(触れないように遠巻きに眺め)<色違いタイル
ランディス : 肩に乗せたほうがいいと思うよー。後ろあるいてる僕が、踏まないか怖いよ(^^: >パイプ君
エル : 3.5m?
ギュノー : あと…タイルに罠や仕掛けが仕掛けられていないか盗賊的にチェックしてみたいのですが、良いですか?>GM殿
GM : 良いですよ。ロールどうぞ。<罠チェック>ギュノー
アルマリア : 背の高さよりも高いですね(笑)<3.5m
エスパール : ……うーん、何だろう…石ころでも投げてみますか? 黄色のタイルの方にでも>All
アルマリア : ギュノーさんが調べてみてからでもいいかもしれません(笑)<石を>エスパールさん   踏まずに通路の先に行くのは無理そうですか?>GM
GM : いずれかのタイルは踏んでいく必要がありますね。どれか2色を選んで踏むのなら楽そうですが。>アルマリア
ランディス : てゆか、そういってる間に僕が石ころをコロコロとタイルに投げるよ(爆
GM : 特に何もおこりません。<石ころ>ランディス
ランディス : ・・・ちぇ。
エスパール : 投げそうなところを止めますよ(苦笑)>ランディスさん
ランディス : ふふっふ。すでに投げた後なのですよ(ニヤソ) >リーダー
ギュノー : おいおい…せめて俺が見てからにしてくれよな…(ため息)。<医師を投げ    っと、んじゃ「罠発見」で。 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
GM : はい、充分ですね。黄色いタイルが危なそうです。ある程度の重さのものが乗ると下に抜けるんじゃないかと思われます。<罠発見>ギュノー
エスパール : おお、さすがは(笑)>罠発見
ギュノー : …何だか黄色のタイルがダウトッぽいな。負のオーラの色と関連でもあるのかも(後ろを振り向いてニッコリ)。<タイル>ALL
アルマリア : 2色を踏めば先に進めるということは、黄色を除いて、赤と青を踏んで先へということですね(^^)<黄色罠
ギュノー : 三角形がどんな感じで敷き詰められてるのかも気になるな…。鋭角の先端が道の先を示しているって感じなのかな(悩)?
ランディス : そして三角形の先端部分が向いてる方に滑っていくわけだね?(笑) >ギュノーさん
アルマリア : う…ん? …乗っかると…三角の方向にざーっとすべりだしそうですね(某ゲーム?)<続いてく三角タイル
エル : その「某」に当てはまるのは結構ありますよね…。<ざーっと 取り敢えずは、黄色のタイルを避けて歩けばよいのでしょうか。
ギュノー : もしお前が投げた石で何か不味い事が起こった場合…どうしてくれるんだって話だからな?(ちょっとマジでむっとした表情で)   まぁ、そういった面白趣向が凝らされてるんなら…楽しそうだけどな。<滑っていく?>ランディス
ランディス : あう;いわれてみればそうだね。次からしないよ; >ギュノーさん
ギュノー : …ん、ちょっとキツイ言い方になって御免。 やっぱり笑顔で蛙屋に帰りたいからさ、俺も(笑)。>ランディス
ランディス : うんうん。僕もまだ食べてないメニューあるしね(笑) >蛙屋 
アルマリア : 食べてはいけないメニューもいくつか混じってますのでお気をつけを(笑)<メニュー>ランディスさん
GM : ええと…ギザギザが2列ある感じ?(わかりにく…)<タイルどんな感じ>ギュノー
エル : どうもよく感じが掴めないのですが…三角形のタイルがびっしり敷き詰められてるのですか?曲がり角の向こうまで。>GM
ランディス : l>l> 
ランディス : って模様が延々と続いてる感じ? >GMさん
エル : とりあえず、隙間無く三角形がかみ合って敷き詰められてるのですよね?床の模様みたいに。>GM 3色の色の塗り分け方はランダムなのですか?
GM : △▽△▽△…が2列あるような…(マップ無くてごめん…(汗)
エスパール : ええ、それで想像しております。多分、通じてますよ(笑)>三角続き・GM
アルマリア : なんでしょう…普通に考えましたら、遺跡とは言え元は住居なはずですから……やっぱり侵入者排除や警報、でしょうか…?<タイル
エスパール : ああ、そうだ。ここの主の作品の中で、こういった床に心当たりはあります?>ディーリさん
ディーリ : 「いや、思い当たらないけど…」<こんな作品が?>エスパール
エスパール : ふむ、左右に分かれ道ですか。ディーリさん、どちらに?(笑)>依頼人
GM : そんなもんNPCに聞かないように(笑)。>エスパール
ランディス : リーダー・・・それくらいは僕らで決めようよ・・・(^^: >行き先
エスパール : いや、私達は調査の補助と護衛に過ぎませんから(笑)>ランディスさん
アルマリア : 今のところ判断材料もありませんし、どちらか片方を行ってみて行き止まりだったりしたら戻ってくれば良さそうですけど(笑)<行き先
エル : いえ、了解ですよ。<三角二列 分かれ道…まぁ、調査に来たディーリさんが決めるのがスジなのですけれども…僕らは護衛ですし。<どちら?
ランディス : とりあえず剣をたてて、倒れた方に進むってのはどう? リーダー。
エスパール : そんな。ディーリさんは怠け者さんですか(笑) えー、では右から>GM
エル : でも、ディーリさんも遺跡の内部構造は知らないのですよね?でしたら、冒険者として(?)安全な当りの道を探すのも務めでしょうかね…。<怠け者? 行き止まりで澄めばいいですけれどね。<ハズレ
ランディス : おk。右はファリスで左はファラリスだっけ。
エスパール : すみません、とりあえず右ということで>ランディスさん&All
ランディス : ><)b グッ! >リーダー
アルマリア : はい、了解です。  一応青と赤も乗る前にメイスの先で突付いて確認してからいきましょうか。
ランディス : 石橋ならぬ、石タイルを叩いて歩こうw
GM : はい、では右に。 …………いやあでっかい三角形を回って一周しちゃいましたね。どうしましょう。(何)
エスパール : 右から行って左から戻ってきたということですね?>GM
アルマリア : …?  元の場所に戻ってきたということでしょうか?<一周
ランディス : ん? よくわからないよ、GMさん・・・ (・・;
GM : ええ、一辺が50メートルの巨大正三角形をぐるりと回って今入り口です。
ギュノー : ……? 右に行ったら、左の道から最初の場所に戻ってきたって事?>GM殿
ランディス : つまりー △ の底辺をさっきのT字路のつきあたりとして、時計回りに三角形△を描いてもどってきたってこと? >GMさん
GM : 逆時計回りになるんじゃないかと思いますが、そんな感じで。>ランディス
エル : ▽じゃないでしょうか?<△
ランディス : あ、そだね。<逆時計まわり
GM : ちなみに途中、これといって目を引くものはありませんでした。
ランディス : ほむー。
エスパール : じゃあ、壁かなぁ…
ギュノー : 壁の隠し扉のセンか…あえて黄色いタイルを踏むか、か?
エル : 三角形に三角形が。となると、壁か、黄色いタイルを抜いてみます?
アルマリア : でしたら…あと行けそうな空間は…巨大三角形の内部空間と…黄色の落とし穴の下あたりとかでしょうか…?  罠の下というのは無理もある気がしますが。
ランディス : 壁っぽいですね。先生(ギュノーさん)、出番です!
ランディス : 黄色タイルの下っていうのもありえるねっ
エスパール : では、T字路の部分の壁を調べてもらえますか? それでも駄目なら、進む道は落とし穴の向こうかも知れませんが>ギュノーさん
GM : ごめん、マップの作り方がわからなくて…(汗)
アルマリア : いえいえ、ニュアンスは伝わってるので大丈夫ですよ(^^)>GMさん
ランディス : 想像完了 ^^)b >GMさん
エル : やはりこう…この巨大三角形の内部空間でないと、何のために?という感じがしますしね。<罠の下? えぇ、結果オーライですよ。<ニュアンス伝わり>GM
ギュノー : オッケ。では最初のT字路の道の真正面に扉がないか、「捜索」で調べてみます。>GM
GM : はい、どうぞ。<捜索>ギュノー
ギュノー : もし何も見当たらなかったら、石乃丞さんのスタンバイお願いしまーす。<隠し扉>エスッパ
ギュノー : んで…隠し扉ってのは…たいていこういった所にデッパリがあるはずで…。 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
GM : 何も見つかりませんでした。>ギュノー
ランディス : となるとー・・・やっぱり黄色タイルの底の下、かな?
ギュノー : うーむ。どーも隠し扉とは違うっぽいよん?>ALL
アルマリア : 一応、T字路のとこの壁だけでなく、他の三角形の2辺の壁も見てみません?<隠し扉  
エスパール : そうですね。まず壁の選択肢を消しておきましょうか>アルマリアさん
アルマリア : やはり、罠かもしれないとこよりは他に入り口があって欲しいですしね(笑)>エスパールさん
ランディス : その辺も、いまの判定に含まれてるんじゃないかな。 >他の壁の探索
エル : おや。<何も 他の壁でしょうか?<何も無し?
ランディス : どうなの? >GMさん
GM : 含まれてませんよ?<他の壁捜索
エスパール : ということで、ギュノーさん。もう二回ほど(笑)>壁捜索
ランディス : あらら、じゃぁ手当たり次第に他の壁もしらべちゃおー(笑)
ギュノー : おっけー、ちょいと見てまわってきまーす、と。 さっき同様右の方向から回りつつ、残り2箇所の壁を。<捜索
GM : どうぞ。<残り捜索>ギュノー
エスパール : もちろん、壁を調べるギュノーさんについていくということで>All&GM
ギュノー : 右に進んで曲がった所の壁。 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
ギュノー : もう一回曲がった所の壁。 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
エスパール : ははは、ちょっと心配かなぁ(笑)
GM : 何も見つかりませんね…<右のところの壁
GM : どこも何も見つかりませんでした。<捜索結果>ギュノー
アルマリア : 判断の難しいとこですね(笑)
エル : シーフお一人というのは大変ですよね…。お願いします。<見て回り 3が…確かに微妙なところですけれども。<心配?
ランディス : 微妙に捜索の仕方に冴えが感じられないのは気のせいかな・・・(^^: 
ギュノー : ちゃんと調べたよ…? それでも見つからないんだから、扉なんてないんだよ…(ぶー)。>ランディス
GM : ていうか何か呪われてませんか?(笑)>ギュノー

もともと何も無かったんですけどね、出目が4・3・4って…有っても見つからないでしょう(笑)。


ギュノー : …事務仕事をおしつけてきたライシノスの呪いかもしれません(はふ)。
エル : …それでしたら依頼が滞りなく終わって早く帰ってくることを待ち望んでらっしゃるんではないですかね。<ライシノス<呪い
アルマリア : そして二人で事務仕事に…(笑)<待ち望み
エル : せっかく三角形なのですし、右に3回回って左に2回回るとかそういう…。<判断 黄色いタイルが抜けるだけなら良いのですけれどもね。
エスパール : それだと何度回れば良いか、ヒントがないと難しいです(苦笑)>右に三回左に〜・エルツィールさん
エル : その仕掛けでしたら壁に古代文字とか書いてないといけませんしね。(定石として←?)<何回回るか>エスパ
エスパール : では穴の方に考えを移しますが…穴の深さがどれくらいでしょうか…石をくくりつけたロープをたらしてみますか?>All
ランディス : おkかと。 >ロープ垂らし
エル : あ、はい。何か掛かりますかね。(釣り?)<石をくくりつけたロープ
ランディス : イェールさんの犬が釣れたりして(オイ <石くくりロープ
GM : ロープ垂らしたりするのならまずタイルを落とさないといけませんが…>ALL
アルマリア : 人の重さが乗らないと落ちない…とかでなければ、武器の先でタイルを押して…みてよいです?<黄色>エスパールさん
エル : タイルを落とすのには、人間程度の重さが必要でしょうかね、やはり。思い切り鈍器で叩いたら抜けません?(危険)
エスパール : ええ、どうぞ。実行するのは、やはり罠を発見したギュノーさんで>タイル押し・アルマリアさん&All
ランディス : そ、そだね。じゃぁタイルの方に観点を移そう(^^: よろしくね(ぽむぽむ) >ギュノーさん
ギュノー : ストーンサーバントで落とせないかなーとは思ったんだけども…(ちょっと自信なさげに)。<タイル
GM : え?ギュノーさん落ちるの?(違)  じゃなくて、数キロ程度の重さで十分だったりするんですけどね。
エル : そんなにぐらぐらだとどうはまっているのかがむしろ疑問ですね…。まぁ、一般人が両手で押すだけでも15kgぐらいの力は出せますし、長いもので突いてみるのが良いのではないでしょうか?>all
アルマリア : ある程度調べる場所が特定されてるのでしたら…エスパールさんに壁にアンロックをかけていただくというてもありますが…さすがに1辺が50mというのは範囲が広すぎますものね。
エル : 仕掛け扉でしたら、ロックではない、と言われたらおしまいですしね。<アンロック
アルマリア : 既に500年近くがたっているのですから、案外壁の扉が埃などで壁と同化してしまったのかもしれません(笑)>エルさん
ギュノー : んじゃ、まぁ…念のために命綱つけてからの方が良い…よね?<タイル押し>エスッパ
エスパール : ということで、穴にロープを垂らします>GM
GM : いや、まだ落としてないんじゃ…?>エスパール
アルマリア : 黄色のパネルが落ちると、どこかで仕掛けが作動する仕組みだったりするかもしれませんね。  それこそ、扉が現れたり、タイルが動き出したり。
エル : 黄色のパネルはいくつくらいあるのでしょうか>GM あまり多いと仕掛けの線は難しい気もしますが。
GM : 三分の一が黄色いタイルです。いくつかは数えたくないけど(笑)。>エル
アルマリア : でしたら、後ろでロープの端を支えておきますよ>ギュノーさん
エスパール : あれ、まだ穴を空けてすら(笑) もう、とにかく空けないと。ギュノーさんに、穴に落ちないよう慎重に黄色のタイルに力を加えてもらいます>GM
ギュノー : んー…だったら、メイジスタッフの先端でツンツンとタイルを押し込んで見ます。>GM
ランディス : ・・・そして黄色のタイルをズズゥっと押すと、天井から踊るゾンビたちが降ってきたり・・・(オイ
アルマリア : …そして、そのまま開いた黄色の穴の底に落ちていってしまうなら…それはそれで良いですけど(笑)<降ってくるゾンビ>ランディスさん
エル : 天井高いですから(5m?)落下の衝撃で手足を骨折なさったりしなければよいのですけれどねぇ…。<ゾンビ降り
ランディス : 「な、なんだったんだ? いまのは・・・」って感じで、意味ないよ、それ・・・(笑) >アルマさん
ギュノー : もしそんな仕掛けだったら、俺…キラキラさんを尊敬するわ(笑)。<タイル抜けた穴に天上からゾンビ落下>アルマ
ランディス : 喜劇団長の素質ありだw >ゾンビ落下
GM : はい、からんと落ちました。 タイルが落ちたときの音の感じでは…深さはたっぷり4mありそうです。>ギュノー
GM : その他は特に何も起きません。
エル : 何やら八方塞がり?…となると、大きな内部三角形は関係なく、外側の壁に何かあったりするのでしょうか?
ギュノー : 4mぐらいなら落ちても何とかなったかな?と思いつつ、松明で穴の中を照らしてみます。>GM
アルマリア : スロープになっていたり、穴の先に通路が続いてる様子はありません?(たいまつで下を照らしてもらい)>GM
エル : たいまつを掲げて、下の様子が見えませんか?4mは深いですけれども…。
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