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◆4.....晴らしましょう鬱憤を
GM : 山賊っぽいのが6人位?「イーーーー(間違い)」などと言いつつ襲ってきました。
ライゼ : 出たか?
イェーガー : おっや〜〜ん、来たねェ。有象無象どもが。(わらわらを見やりつつ←?)
シャインドエグニス : …お、向こうからやってきたんか…?(杖を軽く握り直して)
ライゼ : 問答無用?
ラッセル : 降伏します
ライゼ : 待て待て(笑)<降伏
ノー : それはそれで面白いが(笑)>降伏
シャインドエグニス : 降伏…は流石に後々面倒そうやけどなあ…。(ぼそ)
イェーガー : 山賊との距離はどれくらいだ?>GM
GM : 15メートル位でしょうか(あばうと)。<距離 皆、武器は剣やらダガーやら。>イェーガー
ノー : きゃっ、リーダーっ、どうしましょう? 盗賊があんなにっ!(棒読み)>リーダー
エリシエル : ノー。それじゃあ紅●女には程遠いぞ(なんすかそれ)<棒読み>ノー。
GM : 偽イェーガー「はっは、僕がついているから大丈夫だよ」>ノー
イェーガー : それは気持ち悪いからヤメレ。(笑)<偽イェーガー
ラッセル : 紅生姜?>エリス
ライゼ : 偽ラッセル「さあ、僕の背中に隠れているんだ」>ノー
エリシエル : いやいや君達は本当に運がいい今の私は機嫌がいい(←悪い)(妖しい笑み) 殲滅させる!!>山賊ども
ノー : いや、山賊っぽい木こりのおじさん達とかだったらどーするねん(笑)>センメツ・エリシエル
エリシエル : その時は後で詫びを入れるさ(どちらかが←?)<山賊顔の木こり>ノー。
ライゼ : 殲滅した後でどうやって詫びるっちゅーねん……
GM : えーと、それでは皆さん戦闘という事で宜しいでしょうか?
イェーガー : っつーと、スリクラは味方巻き込まずに掛けられる距離かねェ。<15m
GM : かけられると思いますよ〜。>イェーガー
シャインドエグニス : 俺のレベルやと成功するか疑問やけどな…。達成値上げる…のは、なあ。(考え)>スリクラ
イェーガー : まァ、その辺の選択は任せるぜ。<スリクラ>シャイン
ライゼ : まだ魔力分シャインのが可能性がある。
イェーガー : ちなみに向こうは襲う気満々なんだな? 何か言葉とか叫んでるか?(どんな)>GM
ライゼ : 「イーーーーっ!」<叫び
GM : 「ナンダキサマラー!」「ナニシテヤガル!」「キョウハカレーライス!」などという血気盛んな叫びが。>イェーガー
イェーガー : …………ラル?(違)<キョウハカレーライス まァ、そんな感じだと相互理解は無理っぽいねェ。(笑)
GM : ラウトかもしれませんヨ(・▽・)←?<ラ ←?
イェーガー : ラウトなら、「キョウモカレーライス」っぽいけどねェ。(話ずれ←?)
GM : くっ……読みが浅かったか!(違う)<キョウモカレー
ラッセル : カレーヤルカラソノミチアケロトイイタイ
エリシエル : 山賊風情が見苦しい(ため息) <今日はカレー曜日←?
ノー : 戦闘? それとも話し合い?>リーダー
イェーガー : 戦闘で。っつーか、カタコト男どもと話し合っても無理っぽいしよ。雑魚は雑魚キャラらしく片付けてあげましょ。(にやり)
GM : はい、では戦闘ということで。 山賊は全部で5,5人。一人は小さめなので。←?
ライゼ : ……小さめ?(すっごくヤな予感)
イェーガー : ……ん? 待て、小さめ? それは子供っぽいっつー感じの小さめか?>GM
GM : は?(・▽・) ええ、そうですよ。>イェーガー
エリシエル : できる限り殺さない方向でお願いする>all 特に小さめのは(笑)
シャインドエグニス : …。達成値拡大スリクラで行こう。(汗)>小さめ
イェーガー : あー…前言撤回。話し合いだ、皆。(なんか苦笑しつつ)>ALL
ノー : えー、何でー。あのガキとか弱そうなのにぃ(笑)>話し合い・イェーガー
エリシエル : 大人しくさせてからの方がよくないか?(同じく苦笑)<話し合い>イェーガー
イェーガー : まァ、やるだけ試さねェと。力に任せるんはそれからでも遅くねェ。>エリシエル
ラッセル : それはもしかして13歳くらいの男の子でカンナ嬢は見覚えがあるとかないか?>小さいの
GM : カンナさんは、怯えて皆の影にかくれてしまってますね。
イェーガー : というか、交渉出来るか疑問だがよ…。おまえたちこそ何しに来たんだ?――と訊いてみるかねェ、まずは。>カタコト集団
シャインドエグニス : …っと…、話聞いてくれそうかな…?(山賊集団ちらりと)
エリシエル : 一応降伏勧告その他宣戦布告くらいはしておこうか。(笑)
ライゼ : カタコト「オマエラ、カレーライスノグ!」
GM : 「キョウハキノコカレー!」「ココイラハ俺タチノナワバリダ、オマエラアヤシイ!」「そーだそーだ!」←?>イェーガー
ラッセル : 5ガメルやるからカレー目当てのヤツは帰れ!
カレー山賊 : 「カレーヲバカニスルナ!」<5ガメル
ラッセル : 判った判った 10ガメルじゃどうだ?>カレー山賊
カレー山賊 : モウヒトコエ!(え?)<10ガメル
ノー : ハイヨー♪(誰のマネだ)>ヒトコエ・山賊
カレー山賊 : Σ(・□・。 ←?<ハイヨー
イェーガー : ……いや、多分不味いと思うぜ。(素でそう思う←?)<カレーライスの具 べっつに、俺等はナワバリ荒らしでもなんでもねェ。たまたま此処に来ただけの通りすがりだぜ。>カタコト
GM : 「ウソダ!ソンナカッコウヲシテ!」>イェーガー 「ナニイッテルンダ、ソレハオマエラジャナイノカ!」>シャイン
エリシエル : (何となくファリスの聖印見せびらかしつつ)そんな格好ねえ?>山賊衆
ラッセル : ちょっと待て 一人妙なこと言ったな!?
カレー山賊 : ソウダソウダ、マッタクコノヒトデナシ!俺ラダッテコンナヒドイコトシネエ!
イェーガー : っつーかよ…1人だけ(その子供だけか?)声が違うんだねェ。――なァ、おまえさんもずっとその集団の中にいるのか?>子供らしきもの
エリシエル : (この手の交渉はイェーガー達に任せておこう)(私は怒りゲージを溜めているとしよう←?)
イェーガー : ……なァ、もしかしてあんたら……この村の生き残りだったりするゥ…?>カタコト
子供山賊 : ……あ?何言ってんだ?(しっかりシミター構え←?)>イェーガー
シャインドエグニス : !? いや、待ってくれ!何で俺らがそうやと思うんや!?(慌てて) 俺は此処に来るのは初めてやし、この村の人探しに…!>集団
カレー山賊 : アヤシイ、アヤシイ、オマエカレーノグ!>シャイン
シャインドエグニス : …この村を滅ぼしたんはお前らなんか?>集団
カレー山賊 : ??チガウゼ、俺タチハタマニベントウヲ頂戴シタリ、狩ッタイノシシヲウバッタリ!ー
エリシエル : ・・・・・(がっくし)微妙にスケールの小さい小粋な山賊のほうか(p:爆)<弁当泥棒
イェーガー : あァ、つまりへたれ弟曰く(?)の、チンピラらぶりぃ山賊だと。(頷き←?)<弁当泥棒
シャインドエグニス : まさか、どんぴしゃやとは思わんかったけどな…。(笑)>チンピラらぶりぃ山賊
ライゼ : だーから、違うってば。カンナさん、できたらちょっと顔見せてあげられない? ひょっとしたらだけど、さ……
シャインドエグニス : (後ろ振り返って…いや、横かもカンナの方を見て)カンナ、頼む。怖いのは判るけど、勇気出して前を見てみてくれへんか?もしかしたらウィードがいるかもしらへん、頼む!(小声で)>カンナ
GM : カンナさんはエリスの後ろでふるふると震えてる模様。←?
エリシエル : カンナ勇気を出して私達がついているから(元気づけるように)>カンナ
ノー : まぁまぁ、こいつを食べたら咳が出るようになるぞー? カレーがまずくなっちゃうだろー?(←交渉に参加しないらしい)>シャインカレーノグ・山賊
イェーガー : そうだねェ…んじゃー、『ウィード』って名前に聞き覚えはねェ?(低く笑みながら)>子供山賊
子供山賊 : ……?……なんでお前、俺の名前を知ってんだ……?(眉顰め←?)>イェーガー
イェーガー : おやん、やっーっぱビンゴ?(くつり、と低く笑って)<俺の名前 おまえさんの母親の名前も知ってるぜ? なんせ俺等は、おまえさんを探しに来たんだからねェ。(芝居がかった丁寧な礼をひとつ)>子供山賊
エリシエル : こちらにいるのは某領主のメイドのカンナだったりするが見覚えはないかな?>ウィード
子供山賊 : ……なんでだ?……探しにって、なんで(しっかり武器を構えたまま、不思議そう←?)>イェーガー カンナ……何処かで聞いたことあるよーな……。>エリス
カンナ : え、あ……?そんな、ぼっちゃまは……(ギュ、と包み抱き締め)
シャインドエグニス : カンナ…。(汗)>震えて 似顔絵ばっちり作ったイェーガーなんかは面影似てるとか思わんのかな?
GM : 件のちびっこ山賊は、ぼさぼさの銀髪、薄汚れ放題。面影くらいしか残ってませんね(イェーガーそっくり似顔絵より←?)
イェーガー : あー、あァいう面は、磨けば見違えるようになるタイプだねェ。ぼさぼさに薄汚れ、っつー辺りが王道突いてる。(何の)<ちびっこ山賊
イェーガー : ほォら、人間、勇気を出さなきゃ何も手に入ってこないぜ? 大事なんだろ、ぼっちゃま。(背中をとん、と)>カンナ
ノー : (子供「嘘だっカレー、カンナにはそんなコジワはないんだいっカレーっ(時の残酷←?)」とか想像)
エリシエル : もしかしたら、奇跡的に生き残っているかもしれないし・・・・・ね?<坊ちゃん>カンナ
シャインドエグニス : 生きてるかもしらへん、そこにいるのかも知らへん、頼むから、確かめてくれ…。>カンナ
ライゼ : カンナさん、信じてあげられないんですか? ウィード君は生きていてくれたんですよ? あなたが信じなくて、誰が信じるんです! ……と説得(笑)
カンナ : …………ぼ、ぼ、ぼっちゃま……?……え、ぼっちゃま……(頭の中で、可愛らしく甘えてきた幼児を頭に思い浮かべ)……(目の前のやさぐれた坊主を見)……え。(何かが崩れ去ったようだ。←???)
エリシエル : ああ!?カンナさんしっかり(慌てて受け止め)←?<崩れ去ったカンナ?
ノー : (真面目に戻り)ほれ、さっきの人形出してみたら?>カンナ
GM : 元は愛らしい坊ちゃんでしたからね(・▽・)←?<磨け カンナはいうなれば(○△○)な顔をしながら、言われた通り人形を取り出す。なんか放心してます(色々と←?)
ラッセル : (真似てみる)>(●▽●)な顔
シャインドエグニス : …ウィード、木彫りの人形、持ってたこと、あったか?大切にしてたこと、あったか…?>ウィード
エリシエル : 6歳のころお世話をしていたメイドさんだよ。覚えはないか?>ウィード
シャインドエグニス : か、カンナ…。(がっくりその場で肩落として) …いや、崩れ去る、言うことは、本人であることは間違い無し、やな。(笑)
子供山賊 : ……そっか、それ残ってたんだな。>シャイン あー……俺が子供の時……?(今も子供←?)<メイドのカンナ>エリス
ライゼ : (……っつーかさ、モロ冒険者な僕らを捕まえて村を滅ぼした犯人、って……やっぱ裏があるよね、コレ)
イェーガー : (まァ、その辺は予想のうちだしねェ。)<裏アリ
ノー : (それに、カレーも重要だよね、きっとこれが真相の鍵だと思うんだけど←真面目な顔して?)>ライゼ
ライゼ : (それは……どうだろう(汗))>ノー
イェーガー : 気になるだろう? 少なくとも、俺等は部外者じゃねェ。そう、警戒されたくもないんだけどねェ。(道化たように、ひょいと肩を竦めて)<武器を構えたまま>子供山賊
カンナ : ……(言うなれば(@▽@)な顔。←?)
エリシエル : ちょっと荒んでいるだけだから、ちゃんとしたかっこすれば愛らしい坊ちゃんに戻るから・・・・・(たぶん)>カンナさん
ラッセル : (◎д◎)
イェーガー : ……かんっぺきに目を回してるな、そりゃ。(笑)(でもどことなく嬉しそうにも見える顔だ←?)<(@▽@)な顔
ライゼ : ……敵じゃないって、分かってくれたか?
GM : なんだか、知り合いらしいのでカレー山賊達も武器を下ろし始めた。子供山賊もようやく武器を下ろす。
ライゼ : (ま、幼年期がこんな境遇じゃ領主の座は無理だわな。着かせたくもないけど(笑))
エリシエル : この村に来る前に大きなお屋敷で過ごしていなかったかい? そのときに会っていると思うのだけど?<子供の頃>ウィード
子供山賊 : うーん……薄ぼんやりと覚えてるけどよ。……正直、あんまり覚えてねぇ。>エリス
子供山賊 : ……見張りのヤツが、なんか怪しい奴らが村の跡に来てるっていってよ。……もしかしたら、6年前のやつら、かとよ。
イェーガー : っつーか、やっぱ襲われたんか。その辺のことも出来れば詳しく聞かせて欲しいんだけどよ。<6年前の>子供山賊
ライゼ : ウィード。母さんはどうした?
ウィード : 母ちゃんは……俺を逃がして死んじまったよ。……隣村の奴らが埋葬してくれたみたいだけど。>ライゼ
イェーガー : ………まァ、おまえさんの命が助かっただけでも良しとしないとねェ。(微苦笑)
シャインドエグニス : どんなヤツらやったんか、憶えとらんか?人数とか…いや、俺らと誤解したってことは、冒険者風、か…?
ラッセル : 或いは傭兵風とか、な>えぐえぐ
ウィード : 鎧とか剣とか持ってた。少なくとも……(カレー山賊を見)こいつらじゃねえ。……それどころか、俺を拾って育ててくれたんだからよ。<6年前
GM : カンナさんは気絶中。←?
ライゼ : ぺちぺち。カンナさーん、手紙ー。(ぉ
エリシエル : どこか日陰に毛布でも引いて寝かせておこう<カンナ気絶
エリシエル : で、ちなみにお前達はどういう団体さんで?>カレー山賊
カレー山賊 : 俺ラハユイショタダシキ山賊ダ!殺シダケハシネエ、村ヤイタノハ悪いヤツ!>エリス
ノー : デモカレーノグハ別ッ! オマエラカレーノグ!・・・とか(ぼんやりと?)>殺し
ラッセル : (小生予想するにですね、正妻と依頼人の弟が結託して傭兵辺り送ってきたという気がするのですが)>電波でALL
ライゼ : (いや、それしか考えられないでしょう。展開からしても(笑))<予想
シャインドエグニス : (十中八九、少なくともどっちかは絡んでるやろうな。)>傭兵
エリシエル : (その確率が高いだろうね。たぶん弟の方が確立高そう(爆)<予想
ウィード : ……何で?……別に俺は楽しく(←?)やってるぜ?(怪訝←?)>イェーガー
ノー : ふーん・・・ね、あんたんトコのボスは六年前の連中に詳しい?>ウィード
ウィード : いや?……俺が村の側で……泣いてたの、拾ってくれただけだし。……見てないんじゃね?>ノー
ライゼ : で、なんでカタコトなの?<気になってしょーがない
カレー山賊 : カタコトチガウ!(`Д´)(つもり)>ライゼ オー、オマエモカレースキカ、ヤホー。
シャインドエグニス : エリス、スマンけどカンナさんから手紙を貰ってくれへんかな…つうか、気絶か。(笑)
ライゼ : うむ。勝手に荷物を探るのもどうかと思って思案中だ。<手紙
ラッセル : ・・・ごそごそと>手紙探し
エリシエル : ああ、解ったカンナさんちょっと御免(手紙探します)<手紙>GM
ノー : 「手筈通り、邪魔なカンナを始末してくれた事に、まず礼を言おう、報酬の受け取り先だが・・・」て文だったらどーしよー(おい)>手紙
GM : はい、では封蝋された手紙が一通出てきます。リコリスとウィード宛ですね。>エリス
ライゼ : ウィード。……字、読める?
GM : かなり大分忘れて大変そうです。←?<字>ライゼ
ライゼ : そんなこったろうと思った。代わりに読んでやろう(苦笑)
イェーガー : 俺等は、おまえさんを迎えにきたんだがよ。おまえさんは、父親の元へ戻る気はあるのかねェ?>ウィード
ウィード : ……何で?……別に俺は楽しく(←?)やってるぜ?(怪訝←?)>イェーガー
ライゼ : 今更父親のところに戻して、こいつは幸せなのかなぁ……
エリシエル : こんな生活させておくのもどうかと思うけどね。 帰る所が一応あるしな。気に入らないようだったら自分で何とかできるだろう。<幸せ?>ライゼ
イェーガー : 何が幸せかは、本人が決めるモンだからねェ。
シャインドエグニス : それで…お前さんの父親はお前さんに戻ってきて欲しい思うてんねんけど…どうする? 戻るにしても戻らんにしても、一度は父親に会うた方がええとは思うけど…。>ウィード
ウィード : なんでだよ。……俺、こっそり村いつも覗きに来たけど。……父親らしいヤツ、こなかった。>シャイン
ライゼ : そーだよなー。なんで今更、だよなー。
エリシエル : この村がこうなっていたのは解らなかったんだろうね。<誰も来なかった>ウィード
シャインドエグニス : …けど、山賊は、ニンゲンを殺そうと殺すまいと、結局やってることは誰かの迷惑になることしてるのは変わらんのやし、お勧めはしとうないな…。
ライゼ : もちろん。このまま山賊させとく気はない>シャイン
シャインドエグニス : お前さんの父親は自分が動くことでお前さんに危害が加えられることを怖れて動きたくても動かれへんかった。…んやと思う。本当はずっと心配してた。俺はそう思ってる。それじゃ、駄目なんか、やっぱり…。>ウィード
ライゼ : ふん。そんなに息子が大事なら領主なんかさっさと辞めればよかったんだ。正妻なり弟なりに譲って。二兎を追うものは、って奴だよ。
イェーガー : …立場っつーのもあると思うけどねェ。(小さく肩を竦めて)<領主辞めて
エリシエル : 一応君の父親からの手紙だけどどうする?読む?>ウィード
イェーガー : ……読んであげた方がいいんかねェ…。(笑)<読むの大変
GM : では、とうとうとライゼが読んだかもしれません。情感たっぷりでお願いします。←?<手紙
シャインドエグニス : ん、大人しく聞こうか。>情感たっぷり
ライゼ : ノーにバックミュージックをお願いして(笑)<情感たっぷり
ノー : あるひーぱぱとーふたりでー♪ かたりぃあったさァー♪>バックミュージック
ラッセル : 歌詞はいいが、テンポが・・・>のー
ノー : いや、コレ、割りと感動する歌なんやて、最後まで聴くと(笑)
GM : あ、同意。←?<ぐりんぐりーん感動
エリシエル : 歌詞はともかく曲の雰囲気が何だけどな<感動>ノー
ライゼ : どなどな歌われるよりはましかなー、とか思ってた(笑)<ぐりんぐりーん
ノー : ウィードはカレー山賊として生きるぞ、迷わずに(笑)>どなどな
GM : 手紙の内容は、親子宛で。やはり、謝罪の言葉と、手放した事への後悔、今でも大事だと言う思いが……。←? ウィードも一応大人しく聞いております。
ラッセル : 白々しいと思いながら聞いてるんだろうな ドレックノールの下町育ちだし
GM : 迎えに来るのが遅くなってすまなかった、これからは二人の事を、今までの事を取り返す程に大事にする、というところでペンは置かれたようです。←?
ライゼ : ……遅いんだよ、遅すぎるんだよっ!<手紙を破りそうになって、必死でこらえる
GM : 一応、父親の生の言葉(?)らしきものを聞いて、なんとなく大人しくなっております。<ウィード
ウィード : ……うん、遅かったよなぁ。……母ちゃんが生きてたら、喜んだだろうなぁ。<遅い
イェーガー : だけどよ、おまえさんには間に合った。その想い、無駄にはなってないっしょ。(低く笑んで)<遅かった>ウィード
ライゼ : ……どうする? どのみちこのまま山賊稼業をさせとく気はないけど、父親と会うか?
ウィード : (10分程の間←?)……母ちゃんの墓、此処にあるからさ。……墓参り、ちゃんと来てくれるんだったら会ってやってもいい。
ライゼ : よし、そう伝えよう。とりあえず僕らと一緒に街に行こう。
イェーガー : あァ。んじゃー、その台詞は自分から父親に言いな。きっと伝わるぜ…きっと、な。(くしゃりとウィードの頭を撫でて)>ウィード
ウィード : あー……顔見た瞬間殴りかかるかもしんねーけど(ははは←?)>イェーガー
イェーガー : くっくっく、いーんじゃねェの。そうしたら父親も目が覚めるかもしれねェぜ?(けらりと笑って)<殴り>ウィード
シャインドエグニス : …そうか。…とりあえず、街に着いたら…洗った方が良さそうやな。(ウィード見ながら)(笑)
ライゼ : それから、おまえらも。こんなとこで山賊やってないで、まともに働け>カレー山賊
GM : ウィードは頷き、カレー山賊ら(もう決定なのか)に、世話になったが行く、と挨拶をしている。
GM : ぼろぼろですネ。<ウィード あと、カンナさんも気がついたものの、まだへろへろ状態でございました。
エリシエル : カンナさんは私が面倒見ようか。<カンナまだ駄目
ラッセル : ああ、なるほど ひとまずここに置いていくもんと思ってた
シャインドエグニス : それは安全なんかな?カンナが旅立ったことを気付いて、今頃念の為とか言うて追っ手が来そうな気ぃするけど。どうせなら一緒に行動した方が安全な気が。
イェーガー : おやん、俺は会わせるつもりだったんだがよ。あー…他の皆は?<ウィード処遇
エリシエル : ここの山賊たいした事してなさそうだし(できなさそう)ほっとこう(一応ウィードの命の恩人だし)
ノー : えー・・・つまり、ウィードは連れていく、と。護衛対象増えてからが大変よねー・・・とりあえず、オランに戻るってことよね?>リーダー
ライゼ : んー……ウィードが父親と暮らしたり、領主になるって気がないならこのまま6年前に死んだことにしておいたほうが後腐れがなくていいかなーと思ったんだけど
イェーガー : 俺も追っ手の線には一票なんで、とりあえず一緒にオランにゃー戻る。>ALL
ライゼ : とにかく、連れて帰る。これだけは譲らない。その後はウィードと領主の問題だ。
エリシエル : さっさと会わせた方がいいかとは思うけどね。六年前の黒幕が次の手打つ前に領主に会わせたいんだけどね。<方針>all
カンナ : ……あ、ええと……実は……もしもの事があった為に、ぼっちゃまが本物かどうか、試さなければいけない事が……。>皆さん
ノー : 逆上がり?(いや違うし)>試さねば・カンナ
ライゼ : シャインはうちの子じゃないよっ!<逆上がり
ラッセル : ケツのアザとか?>カンナ
シャインドエグニス : あのな…。(どっと脱力)(笑)>逆上がり
エリシエル : 腕に紋章の刺青があるとか?<試す?>カンナ
イェーガー : あん? どういう方法だ?>カンナ
カンナ : 屋敷にぼっちゃまの宝石箱が残っているのですけれど……魔法がかかっていて、ある言葉を言わなければ開かないのです。それは、ぼっちゃまだけが御存知なはず。<試し
ライゼ : ……憶えてるのかなー<そこはかとない不安。当時6歳だろ?
イェーガー : へェ、そんなものがねェ。んじゃーまずは其処からなんか。<宝石箱
ライゼ : で、その宝石箱は? 屋敷に?
カンナ : 屋敷にございます、偽物のぼっちゃまでしたら、それで判るはず……と。<宝石箱屋敷
ノー : 大丈夫かな? ね、リコリスにこれだけは覚えておきなさいとか言われた言葉ってあった?>ウィード
ウィード : ……あ?……あー、たしかあったっけ。……えーと、バ、バ、……あれ、なんだっけ?(首捻り)
エリシエル : ・・・・・覚えているかどうか(笑) ・・・・・バーモンドカレーとか言わないよな(笑)<合言葉>ウィード
ウィード : はっはー忘れっちまってるかも(頭掻き←?)
ノー : カレー領主・・・>バーモンド
エリシエル : 確実に違うと思うが「バルキリーちゃんラブ」とかはどうだ?(爆)<合言葉
イェーガー : 何処ぞのバルキリーおたくじゃねェんだからよ。(笑)<合言葉
ライゼ : てゆーか、それ「ウィードの声」じゃないと駄目なの? 今の時点で屋敷に連れてくの、すっごい不安なんだけど
カンナ : いえ、言葉さえ言えば開きます……。<箱
ウィード : ん、でも喉まで出かかってるしさ。途中でも帰ってからでも思い出すんじゃん?(呑気←?)
エリシエル : まあ、カンナさんと話して昔のことを思い出していくだろうよ(笑)<記憶>ウぃード
イェーガー : あー、んでもよ。思い出しても、宝石箱を目の前にするまでは、その言葉…口にするなよ? 誰が何処で聞いてるか解らないからねェ。>ウィード
ライゼ : なら、箱を持ち出してくるなり、カンナさんが代わりに試すなりできないかな。
ラッセル : ところで、それ聞いてどーすんの?>カンナ
カンナ : 中身は子供時代のものですから、とくに大事なものは入っておりませんけれど……ウィード様が、しかとウィード様だという証明にはなりますので……。>ラッセル
シャインドエグニス : ん?合言葉を知ってるのはウィードだけ、なん?カンナも知ってな本物かどうか判らんような?(首傾げて)
エリシエル : こういうのは公衆の面前なり、一族の前で行わないと効力はないだろう(本人だと言う)<箱開き
GM : まあ、ですのでもしもの場合の為と。母親は既に死亡していたり、その辺りも一応保険として?(?)<箱
シャインドエグニス : そういや領主の名前って何やったっけ?(ふと)>カレー領主
ノー : そーいえば(笑) 弟はチャービル、くらいしか>領主の
イェーガー : 知らねェ。レシュが教えてくれなかったからねェ。<領主の名前
GM : あれ、言ってなかったっけ?じゃあ、ディルさんで←?<領主の名
ライゼ : クレイアスじゃないの?<領主
イェーガー : アレは冗談。(笑)<クレイアス
シャインドエグニス : ああ、そうか。クレイアス言われて、そのまま流してしもうたんやな…。(笑)
GM : B卓や訓練場に普段いらっしゃらない方には判りにくいギャグでしたね(爆)<クレイアス
ノー : とにかく、そろそろ帰ろーオランで800もらいたいしー♪>All
エリシエル : 800は本人だった場合と世間が(領主一族が)認めてくれた場合だよ?<報酬>ノー。
シャインドエグニス : ん、…ウィードに風呂入ってもらって、服とかも用意せなあかんのやろうか…。(ぼろぼろの姿を見ながら)
ライゼ : 途中の村で水浴びと服の用意くらいはできるでしょ
エリシエル : せめて綺麗にはしておかないとね。(カンナが立直れないしな(笑)<風呂など
イェーガー : まァ、その辺は道中で見繕うなりなんなりしてよ。<風呂に服 んじゃーひとまずは帰るか。あァ、周囲への警戒は行き以上に怠らないぜ。>GM
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