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◆2.....野良メイドじゃありません


GM : それでは、準備をしてから皆さん就寝、早朝の町外れと移ります。
イェーガー : メイドは既に居るか?<町外れ>GM
ラッセル : 眠い・・・
ライゼ : さて、同行人とやらはどんな人かな?
エリシエル : 町外れか。とりあえず完全武装で行くか。<町外れ
GM : 待ち合わせの場所には、同行者であるカンナ、メイド服ではなく、ごくごく普通の旅装束です。その辺りは、ぬかりなく。とくに目立つところのない女性で、皆さんには深々と頭を下げます。
ライゼ : カンナさーん。いらっしゃいましたら大きく手を上げて返事してくださーい(笑)
GM : カンナは訝しげな表情で見ますね、余りノリの宜しくない方のようです。←?>ライゼ
ライゼ : ……ち。<ノリ悪い
イェーガー : やめい。(笑)(げし)>ライゼ
シャインドエグニス : (帽子すっぽり被りながらうつらり…杖ついて歩きながら)何事も無いのが、一番やねんけどな〜…。
ライゼ : じじくさい……<杖つきながら
イェーガー : ……寝るなよ、へたれ弟。(軽く額をぴん、と小突いて)>シャイン
シャインドエグニス : 渋い茶も好きやで…。(笑)>じじくさい<ライゼ  うあっ?(額小突かれよろめき)…ああ、うん、多分、大丈夫。(多少ハッキリした模様)>イェーガー
エリシエル : 依頼人代理のカンナさんでいいのかな? 我々は雇われた者達ですが?>カンナ
カンナ : はい、この度はお受け下さいましてありがとうございます。……足手まといにならないよう頑張りますので。(ぺこり)>エリス
ノー : つい省略しちゃってたけど、往復分の保存食27食分は経費で落としてる、で良い?>GM
GM : はい、それでOKです。<経費落とし>ノー
ラッセル : はい、こちらこそよろしく>カンナ
イェーガー : ハイハイ、しっかり頑張って、ついでに俺らに色々と情報提供してくれな。(手ェひらり)>カンナ
シャインドエグニス : ん、まあ宜しゅう…。(軽く杖上げ挨拶)>カンナ
エリシエル : エリスです。道中の安全はできる限り守りたいと思うのでよろしく。>カンナ
GM : えーと、ちなみにリーダーはイェーガーで宜しいですよね?(さりげなく←?)
イェーガー : ………其れの何処がさりげないんだ、GM。(笑)<リーダー
GM : フォントサイズが普通と同じだし!(いやそれは←?)<さりげなく
ラッセル : 一番LV高いしね>GM
ノー : GMでもいーけど(おい) ガーちゃんでいーんじゃないかな。盗賊ギルドからの依頼だし>リーダー
ライゼ : 悪の軍団?<イェーガりーだー
シャインドエグニス : え、最初からそうやとてっきり俺は。(さも驚いたかのように(??))>リーダーイェーガー
クオ : (電柱の影←?)……シャインさん、グッジョブ。←??
イェーガー : だぁああ、そこで何故出てくる義弟っ!!(爆)<電柱の影のクオ(笑)
シャインドエグニス : ああ、見守ってくれてるんやな…。(電柱に(?)) …いや、これは俺のキャラや無いんやけど。(笑)
ライゼ : 大丈夫ですよ、ちゃんとエスコートしますから……この人が(と、イェーガーの背を押す(笑))
イェーガー : いっそ其処のエリシエルがするっつーのはどうよ。(ファリスだし←どういう理屈)<エスコート
エリシエル : 何故に私が(笑) リーダー共々イェーガーに任す(笑)>イェーガー
イェーガー : ………っつーか今回、導入が盗賊ギルドっつーところからして、罠だよねェ…。(何の)  しゃーない、事前の下馬評(?)通りに俺がリーダーやりゃーいいんっしょ。(諦めた)
GM : ええ、だから義弟其の二(←?)が心配していたでしょう?←?<罠>イェーガー
GM : 何か聞きたい事が有れば、道中カンナに聞いてくださいな。 距離は、冒険者の足で、3〜4日。女子供連れの場合は4〜5日程。どちらのスピードでも、カンナは文句を言わずついて参ります。
ラッセル : その日数は片道、それとも往復?>GM
GM : 片道ですね。>ラッセル
ラッセル : 片道か どちらも遅いペースで4+5で9日か なるほど
イェーガー : んじゃー、行きは4日で。ただしカンナの様子はチェックして、疲れてそうならこまめに休息は取るぜ。<旅程のペース
ラッセル : 異議なし>ペース
シャインドエグニス : 隊列なんかは決めた方がええんちゃうかな?>道中
GM : 隊列もささっとどうぞー。<決め
ラッセル : おれ一番後ろが(・∀・)イイ!!>隊列
シャインドエグニス : 俺は後ろより一つ前…か、真ん中辺りになるんかな?>隊列
ノー : イェーガー、あたし、ライゼ、カンナ、エリシエル、ラッセルってとこかな>隊列・リーダー
エリシエル : 前列 私、イェーガー。 中列 ライゼ、シャイン、カンナ。 殿 ノー。 ラッセル 辺りでどうだ?>イェーガー
ラッセル : エグニスは?>のー
ノー : うおごめんっ、シャインドはカンナの後ろか隣ってことで>隊列
ライゼ : カンナさんは僕とシャインで挟む感じですね
イェーガー : そうだねェ…んじゃー、エリシエル案の方で。<隊列
ライゼ : ところでカンナさん、実際のところ領主さんはリコリスさんのことをどう思ってるので?
カンナ : ……ええと?呼び戻される訳ですから、やはり今でも大事に思っていらっしゃるのではないかと。……お屋敷にいらっしゃる頃はとても仲がよろしくて。>ライゼ
ライゼ : ……ふーん(まだ納得いかないらしい)
ノー : ほいじゃ、出発かな。行くんなら、道中でカンナに質問。「カンナが最後に妾親子に会ったのは?」>GM
カンナ : お屋敷を出られる時でしたから……7年前になりますわね。>ノー
イェーガー : あと、尾行にゃー十分注意するぜ。それと、カンナの様子に怪しいところが無いかもチェックな。盗賊っぽい素振りとかよ。>GM
GM : カンナさんは何処からみても一般人。生命力はきっと10(?)、真面目そうな方です。<メイドチェック
ラッセル : 異議無し 1stなら喜んでナンパしただろうな
イェーガー : ………それって、俺と同じなんだがよ…。(爆)<生命力10
GM : (´▽`)←??<イェーガーと同じ
ライゼ : 僕の生命力を少し分けてあげましょう(笑)
シャインドエグニス : ああ、7年前の妻子の容貌とか、性格とか、判る限りでええから教えてもらえるやろうか?>カンナ
カンナ : ウィード様は、銀糸の髪に翡翠の瞳をした、それは愛らしいお子様でした。お母上であるリコリス様も、儚げで……やはり銀の髪と翠の瞳で。領主様の事を深く愛していらっしゃいましたね……。>シャイン
ライゼ : ぶつぶつ……もしリコリスさんの方が想いが冷めてたらどうするんだろう……ぶつぶつ。
エリシエル : そん時も一応領主のところに連れて行って「跡は継ぎません。継がせません」宣言をしてもらうしかないだろう。後のためにも(笑)<リコリスが冷めていたら>ライゼ
GM : それでは、その隊列で道中すすみます。とくに問題も無く、途中三回ほど、宿泊し、また進み。
エリシエル : 後は、周囲を警戒しつつかな、ひ弱な人たちがいる事だし奇襲は避けたいな。>all
ラッセル : 後ろはちゃんと警戒してる って言っておかないとね
シャインドエグニス : 『たち』、やねんな…。(そっと後ろの方で溜息をついた)(笑)>ひ弱な
ライゼ : エルフにしては頑丈なほうじゃないの?<生命力12
ラッセル : ・・・・・肩ぽむ>エグニス
エリシエル : 妾親子とか増えるしその(おろおろ)<達>シャインドエグニス
イェーガー : その辺聞いて、似顔絵とかは描けないかねェ?<容貌>GM
GM : 言えば、人相を話してくれるので描けますよ。 ただ妾はともかく、息子は6歳当時になりますが。>イェーガー
イェーガー : 6歳…だと流石に顔は変わってそうだねェ。(肩竦め)  まァいい。一応念のため、って奴だ。>GM
GM : では、ダイスを振って作成してみてくださいな。<似顔絵>イェーガー
イェーガー : 似顔絵ってボーナスなんだったけか……って、ボーナス一律だったねェ、俺はよ。(笑)(背後は楽チン←?)<似顔絵 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17
ノー : 昔の面影そっくりに(笑)>17
GM : この似顔絵魔人!(褒め) まるで生き写し(?)……とカンナが褒めてますね。←?>イェーガー
イェーガー : まァ、俺にかかりゃーこんなモンかねェ。(笑)(さらさらと似顔絵描いて)
シャインドエグニス : おっと…帽子はもういらんかな。(帽子を取ってイェーガーに渡そうと)これ、どうもな。(笑)>イェーガー
イェーガー : 邪魔だからいらん。(あっさりと←?)<帽子>シャイン
ラッセル : 帽子ってやっぱテンガロンハットかな
ライゼ : ……ふん。自分たちを追い出すような男のどこがいいんだ
ノー : 領主様に愛されただけでもシアワセでーす♪ってぇことなんじゃない? いちお、村に逃がしてくれてるからねー。追放されたと思ってるか・・・逃がしてくれたと思ってるか・・・はてさて>追い出すような・ライゼ
ライゼ : ……分からん。分かりたくもない。<シアワセ
シャインドエグニス : 知り合った経緯とかはカンナは知ってるんかな?>領主と妻<カンナ
カンナ : いえ、それは存じませんね……。<経緯>シャイン
GM : さて、そうこう行くうちに、四日目の夜。件の村の一つ手前、シュロ村というところで宿泊……と相成りました。件の村はイチイ村。村といっても、十数件程度の集落程度らしいですが。
ラッセル : シュロ縄にイチイの木・・・・
GM : ネーミングの適当さがバレます。←?<シュロイチイ
エリシエル : イチイバル・・・・・<イチイ村?
GM : 村の形が弓形なのでしょうかね(’’(違う)<イチイバる ←?
ノー : あ、やっべ。そーいや名前、変えて住んでるんだっけ? それとも昔のままリコリスとウィード?>カンナ
カンナ : え?……いいえ、遠く離れ、人里離れた村ですし……名前を変えてはいらっしゃらないかと。>ノー
ライゼ : そーいえば、なんで領主はリコリスさんたちが住んでいるところを知ってるの? 何か連絡があったとか?
シャインドエグニス : 領主がその村に逃したんやと思てたけど…。そういや、その村で世話するニンゲンなんかも一緒に行かせたりしたんかな?>領主が村をしっていた理由
カンナ : 当時、屋敷を出るように手配したのも領主様御自身ですから。その時も内密に、進められましたので。>ライゼ
GM : そんな訳で、宿屋件酒場で皆さん一休み。酒場のオヤジさんがエールなどと注ぎつつ。「おや、こんなところに冒険者とは珍しい……一体どうしたんだい?」などと。
ラッセル : とりあえず料理を注文する 質問は無視する(w
GM : 愛想の悪い客だと、酒場のオヤジも肩を竦めますね。<質問無視
エリシエル : 旅の途中かな(にっこり?) ここいらでは、こういう格好(鎧姿)とかは珍しいのかな?>おやじ
酒場の親父 : こんな村に立ち寄るとまた物好きだねえ。 そうだなあ、冒険者は珍しいなあ。>エリシエル
イェーガー : まー、野暮用っつー奴だぜ。(軽く流しつつ) それより、ここいらで最近妙なことが起こってる…とか、そういう噂はあったりするか?>親父
酒場の親父 : おうおう、大変だね冒険者というのも……。 最近……?(首を捻りつつ)最近は、無いねえ。>イェーガー
ラッセル : (食事とエール1杯で4Gと)
シャインドエグニス : 俺はエールやなくて緑茶を頼みたいな…。(注いでいるエールを眺めながら仲間の情報収集黙って耳に集中し)
エリシエル : ちなみに宿での宿泊費とかも領主持ちか?<経費>GM
GM : はい、諸経費は全て出してくれます。
ライゼ : そりゃ、もちろん。目いっぱい搾取してやらないと(笑)<領主持ち
GM : カンナさんがいる以上、あまり派手な事は出来ませんけれどね。<搾取
ラッセル : (領主持ちならエール2杯)
イェーガー : あァ、すまんがこいつ(シャイン指差して)に、緑茶出してくれねェか? まァだへたれでよ、酒に弱いもんでねェ。(くつりと笑いながら注文し)>親父
ライゼ : じゃ、僕は置いてある奴で一番強いお酒を。
酒場の親父 : そうかい?じゃあスピリタスでも。(アルコール度98)(何故有る)>ライゼ
ライゼ : グラスに「ティンダー」(笑)こーいう酒は少しアルコールを飛ばして飲まないと。
シャインドエグニス : 最近や無かったらあったんやろうか?(不意に…全然関係の無い話が返ってきそうだとも思いながら)>最近…?<酒場の親父
ライゼ : 最近は他に冒険者風のが来たりはしました?
酒場の親父 : うん? 儂は見てないな。うちの宿には泊まってはおらん。>ライゼ
イェーガー : 最近は、つーことはよ。以前は何かあったんか?>親父
エリシエル : この辺りは平和なのか。それはなにより(にっこり) 普段は行商人ぐらいか?この辺りに来るのは?>オヤジ
ノー : あ、そだ。この辺で野盗なんかの集団は出たりするー?>オヤジ
酒場の親父 : そうだねえ……結構前には山賊が出て、この先の集落が全滅したりと大変だったなあ……。>イェーガー
イェーガー : ………おい待て!! この先の集落が全滅!? それって…イチイ村、っつー名前のところか?>親父
ライゼ : この先の、って(汗 それ、なんて名の集落?
エリシエル : ・・・・・この先と言うとイチイ村の事か?<全滅ですか>オヤジ
酒場の親父 : ああ、この村までは出てこないが……近隣では、その集落を潰した山賊団がいるよ。>ノー
シャインドエグニス : …前よりは飲めるようにはなったんやで?(軽くむっとして反論…でも結局弱いことには変わり無いが(?))>イェーガー  …って!(蒼白)>全滅
酒場の親父 : (シャインに緑茶出しつつ)……なんだ、知ってるんじゃないか。そうだよ、イチイ村だ。<全滅した村
ノー : はっはっは、そいつぁごしゅーしょー様なこってっすな。あ、あたしスープ。あったかいの>潰れ・親父
ライゼ : ノー……名前どおりのー天気だね……
ノー : ここで焦ったら、親父さんに何か勘繰られるかもしんないやーん♪(小声)>お天気おねーさん(?)・ライゼ
酒場の親父 : そうだなあ、運が悪かったというしかないのかもしれんなあ。……と、ボルシチでいいかい?(目の前に置き)>ノー
ノー : ん、何でロシアか知らぬが、それで(笑)>ボルシチ・親父
酒場の親父 : あれは酷かった……村中全部に火が付けられて、誰も生き残っていなかったなあ……この村にも来るんじゃないかと警戒していたが、結局あれきりだった(グラス拭いつつ)
シャインドエグニス : 山賊団…。――今も活動活発なんかな?>酒場の親父
イェーガー : ……あー…なァ、その全滅した村の村人ってェのが、その後どうなったかは知ってるか?>親父
酒場の親父 : いや、それ以降は別段派手なことはやらかしてないねえ……たまに旅人が追い剥ぎにあう位で。>シャイン  若い親子なんかも居たらしいが、全滅らしいよ、可哀想だねえ……。>イェーガー
ラッセル : ありゃま・・・・・どうするよ? 対象が居なきゃ依頼にならん
ライゼ : ……それ、何年前の話?
酒場の親父 : あー……6年前、だろうかね?(顎髭を弄りつつ)>ライゼ
ライゼ : 生き残りはまったくのゼロ? 今その村はどうなってるの?
酒場の親父 : なんだ、知り合いでもいたのかい? 元々小さな村だったし、廃村になってると思うよ。山賊も怖いし、好きこのんで行く者もおるまいて。>ライゼ
イェーガー : (グラスをぐいと一気に呷って)……なァる程ねェ…。あァ、そうだ(懐から似顔絵を取り出して) そういや、こんな2人を見たことはねェか? といってもこの絵は7年前のものなんだがよ。この面影が残ってるような奴でも…。>親父
ライゼ : 話を聞いて、カンナの様子は?
カンナ : そんな……何かあれば、知り合いの村人に頼んで連絡が有る筈……あっ……全滅……。
GM : 有事の際には、協力者の村人から連絡がくるようにしていたらしいです。しかし、全滅したのでその村人ごとズッギャーン(謎擬音)
ライゼ : だああぁぁぁ……
イェーガー : 能天気は任せた、イエス娘。(肩ぽむ←?)>ノー
ライゼ : ノー、ちょっとこっちへいらっしゃい……。思惑はともかくとして、カンナさんの前でそれは酷いよ。
シャインドエグニス : (それ以降は別段…ってことは何かの依頼でその村襲ったりした説とか、あるんかな…。それやと絶望的やけど…。)
ライゼ : (ありそうだよねぇ……<依頼受けて襲った)
ラッセル : (例の一件の一年後だしねぇ)
イェーガー : (その可能性はあるだろうな。っつーか、盗賊団だったら生かさず殺さずで、また搾取した方が実入りがいい気もするしよ)
シャインドエグニス : (緑茶をもらって)す、スマン…。あの…山賊を最近見かけた場所とか…知らん、かな?>酒場の親父
酒場の親父 : 山の中に入ったところ……まあ、そのイチイ村周辺やらだね、キコリが弁当を奪われたりしたし(←?)、普段は酷い被害はなかったんだけどなあ。>シャイン
ラッセル : 山賊というより野人だな>弁当泥棒とか
シャインドエグニス : …すまん。今いきなり山賊が可愛く思えた…。(笑)>キコリが弁当奪われ
ライゼ : くそー……怒りに任せてスピリタス一気飲み。こら、シャイン! お前も飲め!
GM : スピリタスはストレートだと喉焼けますよ。←?? ほとんど純粋アルコール。←?
シャインドエグニス : っで!?い、いや、俺はちょっと遠慮したい――!!(大汗に逃れようとじたばた)>スピリタス<ライゼ
ライゼ : 村人たちへの鎮めの酒だ! 飲まんとは言わせん!<無理やり
イェーガー : あァ、こら。こいつに飲ませると次の日二日酔いで使いものにならねェようになるから、やめとけや。(ひょいとシャイン回収←?)>ライゼ
シャインドエグニス : (回収され(??))>イェーガー  …くそ、いつか二日酔いにならんように…。(ぼそ)
ライゼ : 分かってますよ、そんな事っ。でもね、感情まで抑えきれるものじゃないでしょう? 村一つ無くなるほどの事が為されたんですよ? くそ……
イェーガー : そりゃあ、ねェ。けどよ、だからこそ冷静である必要があるっしょ? さもなきゃ出来ることも出来んぜ。  ……そういう感情を持つことは、多分いいことなんだろうがよ…。(最後は呟くように低く)>ライゼ
ラッセル : (村1つ全滅させる規模のが6年も存在してて、今は細々と活動してるってのが胡散臭い)
ライゼ : (第一んな小さな集落を潰すくらいならこの村を襲うでしょ。そうでもなきゃ変)
シャインドエグニス : (でももしかしたら…ってことも在るかもしらへんし、どうにか手がかり掴まれへんやろうか…。山賊当たるのは…?)
ライゼ : 分かっててそのまま出してきたんでしょが(笑)<のど焼ける
イェーガー : (っつーか、死んだ確証が無い以上、全ての可能性には当たるぜ。まずは廃村、次に山賊…だろうねェ。)
エリシエル : イチイは見せしめで全滅説もあるけどね。一度残虐な手口を見せれば、以降は他の村は大人しく従うだろうけど、たぶん妾関係かもしれないね。<山賊団
ラッセル : さて、シーフとレンジャー持ってるおれとイェーガーなら、どこら辺に潜伏するかという予想を立てられると思うのだが、どうだろう>GM
シャインドエグニス : (あるいは山賊に罪を着せて全然別の集団が村を襲ったとかは…手が込みすぎか?)
エリシエル : (小声で)一応廃村に行ってみるか?>イェーガー
イェーガー : (小声で)あァ、勿論。自分の目で確かめた訳じゃねェのに、諦めるのは早いっしょ?(低く笑って)>エリシエル
ライゼ : そりゃ、行くしかないでしょう。この目で見て、確認しないと。
GM : とりあえず、カンナの方はまだ信じられません、と村へと連れていって欲しいようです。何か残っているものがあればと。
ノー : ところで、その村の墓とかはどーなってる? 全滅してからかなり経ってるけど、葬いは行われた?>親父
酒場の親父 : 山賊が怖かったしね……見に行った者で簡単には済ませたよ。>ノー
GM : そうですね、まあ山賊が出そうな辺りは教えても貰えるでしょうが。実際見てみないと潜伏などは判らないと。>ラッセル
エリシエル : 形見の品くらいは領主に届けてやらんとな(葬儀もしてやらんとな)
ライゼ : うぎぎぎぎぎ……<やり場のない怒りに苛まれている
ラッセル : ああ、まぁ現場行ってみないことにはね
GM : さて、どうします?>ALL
ライゼ : ……レクイエムを憶えておけば良かった……
ライゼ : 一晩休んで、さっさと確認に行くべし。
イェーガー : 明日の朝、廃村に向かうぜ。まずはそこからだ。
ライゼ : ……眠れそうにないな。親父さん、スピリタス、ボトルで。
酒場の親父 : 知り合いでも居たようだね……飲み過ぎるんじゃあないよ……(ボトル渡し)>ライゼ
イェーガー : ……その辺にしとけや。喉焼くぜ、詩人。(微苦笑)<スピリタスをボトル>ライゼ
ライゼ : いいんですよ。僕の道具はこれですから<フルートを出す
ノー : とりあえず、全滅イチイ村へ行く、かな?>これから・リーダー
エリシエル : 他に当てもないしね。<村行き
シャインドエグニス : 今晩は休んで、明日村へ…なんかな。…やりきれへんな。
GM : では、皆さんお休みで。カンナもふらふらと部屋へと戻ります。では、何事もなく朝。
エリシエル : カンナにつきそっていようか。<カンナふらふら
イェーガー : あァ女性陣、その辺宜しくな。<カンナにつきそい
ラッセル : 眠れんかったヤツとそうじゃないのがはっきり分かれるね>朝
GM : では、朝。村へと行くで宜しいですかー?
イェーガー : あァ、向かってくれ。<朝
エリシエル : いいんじゃないのか?<村移動
シャインドエグニス : …しばらく良く眠れん日が続きそうやなあ…。仕事ん時はいつもそうやけど。(苦笑)>良く眠れん  ん、どうぞ。>村へ
GM : 説得に悩んでいた人は無駄にさせてすみません(..)←??
ノー : あと六年半ばかし早ければ、役に立ったかも知れへんが(笑) まぁ、イチイ村でまた色々考えるさ♪>無駄・GM
ライゼ : 早く確認に行かないと。気ばかり急いてます


◆3.....遅すぎた迎え


GM : それでは、シュロ村から半日かからずの距離、大分山の中になりますが……イチイ村跡。本当に小さな村であったようで……焼け残った家があるばかり。BGMは廃墟ってな感じで。←?
ライゼ : 墓は、どんな感じで?
ラッセル : 6年前じゃ襲撃の痕跡なんかないよなぁ
イェーガー : 何か人影とかは無いか?(念のため周囲警戒しつつ)>GM
GM : 人の気配は全くありませんね。 村の真ん中あたりに、土山が幾つも盛られてあります。枯れた花も置いてあり、誰かが供えたのでしょうか。
シャインドエグニス : …何か、前回の仕事を思い出すな…。(廃墟を眺めて…アンデットが大変だったことを思い出し)
ライゼ : ……花? いくらなんでも6年前の物のわけないよな。誰か来てるのか?
エリシエル : お祈りぐらいはしておくとしよう(簡易ファリス式南無南無←?)<墓
ラッセル : 水がなけりゃ1週間もしないで枯れるよな 花って判るのも精々二月くらい・・・かな
ライゼ : ……許せん……メテオストライクを覚えた暁には、必ず退治しに来てくれる……
ノー : 人間相手にンな魔法使うやつぁ、滅ぼした連中と変わらんと思うぞい?(苦笑)>メテオ・ライゼ
ライゼ : 悪人に人権はありません(きっぱり)>ノー
エリシエル : (グサリ←?)そ、そうだねないかもしれないね(と、遠い目)<人権なし
イェーガー : おまえさんねェ…正義も行き過ぎれば悪っつー言葉、知ってる?(ちと肩を竦めて)<悪人に人権は>ライゼ
ラッセル : そりゃファリス信者に対する宣戦布告だ(苦笑)>イェーガー
イェーガー : べっつにィ。布告と取られるんならそれでもいいし。(けらりと)<ファリス信者に>ラッセル
エリシエル : (カンナの後をついて行っているので聞こえなかった?)<宣戦布告?
ライゼ : 悪人を放っておくくらいなら、僕は行き過ぎた正義の方がマシだと考えますが。
イェーガー : 行き過ぎた正義……ねェ。俺は大っっ嫌いだがよ。(低く、低く笑って)
ライゼ : 僕だって、ただ力を振るうのは嫌ですよ。でも、何もしないままじゃこの村人たちが不憫すぎるじゃないですか。
イェーガー : (遠くを見ていたような表情をふ、っと消して)…まァ、そうだねェ。今回の件に関しては、とりあえず出来るだけのことはやりましょ。(手ェひらり)>ライゼ
GM : カンナさんは、親子の家がどれかと探して歩いているようですね。大抵家は焼けてしまっているのですが。
ラッセル : どうせやることないし 家探し手伝ってあげよう>カンナ
シャインドエグニス : 何か目印になるもんでもあるかな?>親子の家
イェーガー : っつーか…埋葬したのって、昨日の村の奴らなんかねェ? あの口ぶりだと皆、こんな村に近づきたくなさそうな感じだったがよ。
ライゼ : 簡単に……とは言ってましたよ<埋葬>イェーガ
GM : 山賊怖さはありますが、死体を放っておくほど無情では無いようで。埋葬は若い者達がクワやスキ持って(?)、きた、と話に聞いたかもしれません。
シャインドエグニス : しかし弱ったな…。本当に全滅か…。何か手がかりになるようなもん、ないんやろか…。(ぐるっと辺り見回して)
ライゼ : それよりイェーガーさん。最近ここに立ち寄った人がいないかとか、調べて分からないですか?
イェーガー : んあ、ちょっと待て。<最近立ち寄った人  っつー訳で調べて解るか?>GM
GM : 廃墟状態ですしね……人がどれくらいの頻度で来るかは判りにくいかもしれません。ただ、この辺りはキコリや猟師も通りがかります。山賊は出ても生きていく為には仕方がないですしね。←?
エリシエル : ひょっとしたら生き残った人がいたとかかもね。もしくは只の通りすがりとか<花
ラッセル : ああ、なるほど 完全な無人ってわけじゃないのか
GM : エリスやラッセルが手伝ってくれたおかげか、少し焼け残った家に、少々よさげな調度品の燃えかすがあったりしました。
シャインドエグニス : …と、そこなんかな?>調度品
イェーガー : ほォう…っつーことは、こいつがお目当ての場所、か。<調度品
ノー : (空見上げてぼーっと)お、燃えかす?
GM : 多分、ですが。此処が親子が住んでいた場所では無いかな……とカンナさんも。殆ど燃えておりますが、子供が使っていた玩具とか人形があったりなかったり(どっち)。
ライゼ : 何か手がかりになる物とかは……と、これは専門家の出番だな(笑)
シャインドエグニス : ん、手がかりを間違って消さんよう、少し離れた所から見ておくな。(笑)>専門家
エリシエル : 同感だ(笑)<証拠隠滅もとい証拠破壊しないように遠くから見守る>シャインドエグニス
シャインドエグニス : ん、まあお互い自分の出来るところを精一杯やればええんやろうしな。(笑って)>同感<エリシエル
GM : 調べるのでしたら、まあ盗賊辺り(?)が捜索してくださいな。
ラッセル : んじゃ、残ってるものを漁って・・・もとい、探してみよう
ライゼ : 漁るな(すぱこん)>ラッセル
エリシエル : 漁らなければ調べようがないと思うが?(笑?)>ライゼ
ラッセル : LV3がいるから役に立たんだろうけど シーフ+知力かな?
イェーガー : 了ー解。さァて、何が出てくるかねェ…。<捜索 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
GM : サイコー!( ̄□ ̄)
イェーガー : …………。(爆死)(やっぱ久々の仕事で勘が鈍ってるのかーー(爆))<1ゾロ
ノー : おやン(くすくす♪)>1+1
ライゼ : ……それは、僕に対して喧嘩売ってると判断して宜しいですか?(笑)>イェーガ
シャインドエグニス : …イェーガー…。(笑)
イェーガー : ……まァ、ちとヤなこと思い出しちまったから…気が反れたんだねェ。(苦笑…するしかない←とほほ)
ラッセル : 捜索は知力か 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
GM : (何事もなかったように←?)……はい、ラッセルが捜索すると、半分焼け焦げたけれど、木彫りの人形などが出てきたりしました。カンナさんが受け取り、大事に布に包みます。
ライゼ : ……それは?>カンナ
ラッセル : ・・・・・・・・・・・・・金目の物は見つからんかったん?
ライゼ : おい(すっごく冷たい声)>ラッセル
ラッセル : じょーだんだよ、じょーだん
エリシエル : 領主が渡した宝石とかあったら遺品として渡せたのにな(苦笑)<金目
カンナ : はい、これは……見た事がございます。……坊ちゃまの玩具です……。せめて、これを領主様にお見せしようと思います……。>ライゼ
ライゼ : ……ホントに、生き残りは一人もいないのかな……
シャインドエグニス : …それが、ええな。>領主に見せる<カンナ  でもどうするんや、これから…。
ラッセル : ああ、それともう1つ 血の跡は判らないかな?>GM
GM : 火を付けられたようですし……6年前なので、焦げあと位しか。>ラッセル
GM : うーん、皆さん、冒険者レベル+知力ボーナスでチェックどうぞ。したくなければ構いません。←??
エリシエル : 何のことだか解らないがとりあえず 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
イェーガー : おやん?<知力チェック 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11
ラッセル : ? なんだろう 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
イェーガー : …不調だねェ。(肩竦め)
シャインドエグニス : …ん?何や?>チェック 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ノー : (そしてカンナが布を取るとあら不思議ー、見事に消えましたーとか妄想しつつ)んー・・・さて、もう、この村の用は終わったかなって、チェック? 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
イェーガー : 手品師かよ。(笑)<見事に消えましたー♪←?
シャインドエグニス : …俺も不調や…。(爆)
ライゼ : はて? 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
ラッセル : 判らんか
GM : ちぇ(←?) 不意打ち失敗。皆が一つの家でうだうだ(?)やっていると、わらわらわらーと。

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