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◆0.....自己紹介


GM : それでは、まず皆さん自己紹介からお願い致します。ステータス表の順番に、御名前と技能&レベル、簡単な自己紹介をどうぞ。
イェーガー : あー、俺からか。っつか、自己紹介の存在なんぞ失念してたぜ(…)  そうだねェ、占い師が専門職のイェーガー=ロウ。冒険者的にゃー、盗賊(3Lv)に賢者(3Lv)に野伏(1Lv)。まァ適当に宜しく。(手ェひらひら)
GM : 今日は優しい先輩として頑張って下さい(ちょっとマジ)。>イェーガー
イェーガー : ……俺にそれを頼むんか。(笑)  まァそこまで言うなら、少しくらいは心がけましょ。(手をひらりと)<優しい先輩>GM
エリシエル : 二番目に控えしは蛙亭の危ないファリス神官その2(笑?)   エリシエル=シャイニングウルフ  エリスとよんでくれ、 ファリスの神官戦士(2/2)今宵はよろしく。
GM : 一番はレイなのかルカなのか気になります。←?<その2
エリシエル : その辺りは言わないのがお約束だろう?(はい?)<一番は誰?>GM
シャインドエグニス : 名前はシャインドエグニス。珍しい筈が蛙屋ではそう珍しくないエルフの魔術師や。(笑) …けどまだまだひよっ子(魔術師1賢者1精霊使い1)やけどな。(嘆息) 精一杯頑張るんで、今日は宜しゅう。
ノー : 技能は戦士2ー精霊2ー詩人1ー美人9ー(←・・・)。あとまぁ、両手利きだったり、銀鎧だったりするのダス。よろしくね♪>All
GM : バツ技能?(==)←??<美人9
ライゼ : 流れ流れて辿り着いた旅人のライゼです。吟遊2の魔術と賢者が各1.
ライゼ : ちなみにネーミングの由来は独語の「旅」から(そのまんま)
ライゼ : 笑顔で毒を吐く(予定)です。みなさん大いに突っ込んでください(ぉ
GM : はるばる西部諸国よりの御参加です(ちょっと語弊)。<河の流れのように
ラッセル : さてトリで・・・名前はラッセル 専門はスリ(盗賊2)で狙撃(野伏1)と学問(セージ1)をちこっと ドレックノールからレイドを経てオランまでやってくるのに3年かかったツワモノです 以後よろしく
GM : さて、長くなってしまいましたが、そろそろセッションを開始いたします。皆さん席についてー(無い)。
ノー : あい、よろしくおねがいしますー>席に・GM&All
ラッセル : よろー
イェーガー : はァい、了解。<セッション開始>GM
エリシエル : 解った。(そして席に着いた←?)>GM
シャインドエグニス : ん、宜しゅう。>セッション開始  観客席…や駄目かな?(笑)
ライゼ : 見物してどーするんですか(笑)>シャイン
イェーガー : いっそ倉庫に蹴り飛ばして欲しいか、へたれ弟?(笑)<観客席>シャイン
GM : (スポットライト当て←?)>観客席のシャイン
シャインドエグニス : 皆して一斉に突っ込まれるとは思わんかった…いや、ちょっと待ってくれっ、それは!(慌てて)(笑)>スポットライト

◆1.....おいでませ盗賊ギルド


GM : では壱時間目の授業です(間違い)。 さて、ある日の蛙屋昼下がり……ではございません(たまには←?)
イェーガー : ほォう、珍しく。<たまには違う始まりで←?
ライゼ : 初参加から変化球?w<ではございません
GM : ある日の夕方、場所は盗賊ギルド。……さて、珍しくか、いつものとおりか。……盗賊さん方、いらして下さい。←?
ラッセル : 呼ばれて飛び出て(以下略)
ライゼ : ……何をやらかしたんですかー、お二方ー?
ラッセル : ・・・・いや別に出頭したわけじゃないんだが
イェーガー : ……なァに労働させる気なんだか。(肩竦めつつ)<盗賊ギルド
ノー : エリシエルどんはどーするんで?(ケケケ←?)>盗賊・エリちゃん
エリシエル : 関係ない話のようだ(笑?)(蛙亭で寛いでいる)<始まりはギルド
GM : エリス……は、いないのですよね(..)←? では、明日は槍の雨が降るが如く、イェーガーが新入りのラッセル氏へと優しく(イェーガー的な←?)色々教えているところなのかもしれません。
イェーガー : ……………教え? 俺がァ?(なんか嫌そうだ←そういうの向いてなさそうなのにっ。ギルドの人事の馬鹿野郎っ。(笑))
シャインドエグニス : (蛙屋で魔術書読みながら)…そういや盗賊ギルド、最近忙しいらしいなあ…。(?)
GM : ライゼ氏は、両手に花+エルフで、蛙屋にいらっしゃるという事で。←?
ライゼ : 26にもなって隣に女性がいるくらいでオタつきませんよ。
シャインドエグニス : …俺、お邪魔虫やったか。(心底すまなそうな顔で言った)>両手に花+エルフ
ライゼ : いえいえ、ここは先輩に花を譲りましょう……か?>シャイン
GM : 駄目ですよ、『さも』じゃないと。←?<心底すまなそう
シャインドエグニス : そ、そうか…。(さも、心底すまなそうな顔で言おうと…悪戦苦闘した(?))>さも
ノー : ほうほう。若ぇ頃ぁ、とっかえひっかえやったんか(笑)>26にもなって・ライゼ
ライゼ : 何故そーなりますか(汗)せいぜい片手で数える程度ですよ>ノー
ノー : いや、自信たっぷりそーだったもんで、つい(笑)>何故・ライゼ
GM : まあ、そんな二人のもとに、ギルドの先輩が目をつけたのか。声をかけてきました。
イェーガー : 下期の始まりだから色々とごたごたしててねェ。(違)<ギルドは今日も大忙し←?
ギルド先輩 : おいっす、そこの(==)ノ ちゃんとやってっかー。 ←??>イェーガー&ラッセル
ラッセル : ちゃんと「冒険者家業を」やってるのか、「盗賊」やってるのか判らんな とりあえず「ボチボチでんな」と答えよう
イェーガー : ………なァ俺、おまえさんを先輩って呼びたくは無いんだがよ…。珍しいところにいるじゃねェのよ、デリオラ編集長?(笑)>ギルド先輩っぽいもの←?
ギルド先輩 : つか、ギルド年会費は払った?キリキリ払わないと凄い事に(==)ノ>ラッセル
ラッセル : 大丈夫、おれはリボ払いですからっ
ライゼ : オランのギルドは分割払いが効くのか……都会だなあ(違
ギルド先輩 : デビットカードも御利用になれ……ませんわ!ゲンナマかネタか髭(←?)で払いんしゃい(==)<リボ払い
ラッセル : 金貰えるなら文句ない ところで年会費って幾らだっけ?
GM : 年会費は500です。<ギルド
ギルド先輩 : やーだわね(←?)、イェーガーが先輩してるのだって明日は饅頭の雨が降るだわ?(==) てゆか、新人教育をしなけりゃいけないくらい暇なら(?)、ちょいと動けない?そこの若い(?)のもさ。>イェーガー
イェーガー : 饅頭の雨なんぞが降ったら、どこぞの食欲魔人が喜びそうだねェ。(←?)<明日は  あァ、動けるぜ。っつーか、新人教育なんぞ面倒なんをやってるんだったら、動いた方がマシだしねェ。>ギルド先輩っぽいもの
エリシエル : ギルド幹部は髯はうけとらんだろう(ぼそ)<ネタか髯
ラッセル : 毛根付いてなきゃダメかね>髭とか
ライゼ : ……あでらんす?<毛根付いて〜
ライゼ : ネタを受け取るのもどうかと思いますけどね
GM : ……さて。情報は金になりますけどね?(編集長が喜ぶかどうかは別として←?)<ネタ所望
ギルド先輩 : 口を開けて待ってることでしょーよ(==)(誰かは言わんが←??)<饅頭雨  ……(回りキョロ)……ちょっと迅速かつ、内密に動いて欲しいのだわよ。……遠出、往復で一週間以上かかるとおもーわ。>イェーガー
ラッセル : 500か〜高いな〜次の仕事こなしてからでよろし?
GM : 手持ちが少ないようでしたら、今回の仕事後でも構わないとギルド窓口が(?)。>ラッセル ……昔の1000に比べりゃ安いと思うけどね。
ラッセル : 初年度年会費無料サービスを要求したい
ギルド先輩 : (欠片も聞いてない←?)<初年度無料サービス  で、そこの新人も。確か、蛙屋に出入りしてただわよね?大丈夫?>ラッセル
エリシエル : 昔アノスでそんな事しろとぬかして海に沈んだ新人がいたな(遠い目?←元悪党は語る?)<初年度無料サービス
GM : N○VAうさぎくらいなら貰えるかもしれませんね(伏せ字になってないし)(しかも私が欲しいわ)<初年度サービス
イェーガー : んで、その口に唐辛子とかをぽいっと放り込むんだな。(にやり)<口を開けて  (同じく周りをちらりと伺って)……フゥン。それなりに手間のかかる仕事ってか。そうなると、俺ら2人だけじゃーちと大変かもだねェ。蛙屋の奴らを数人スカウトしてくるのは可か? あと、ちゃぁーーーんと、報酬も出るんだろうねェ?(当然)>ギルド先輩っぽいもの
イェーガー : ほォら新人。諦めて払っときなさいって。ギルドに借金取り(?)なんぞさせたら、仕事が増えるだけじゃねェのよ。(気にする点が違う)<年会費>ラッセル
ギルド先輩 : んー……頭数は多いにこしたことないけど、多すぎると駄目(微妙)。 うん、払うのはあたしじゃないからちゃんと出る(それもどうよ)。<報酬 平たくいえば、人を迎えに言ってほしーの。>イェーガー
ラッセル : (しぶしぶ)では500ガメル先に払います  で、仕事の内容は?
イェーガー : あァ、んじゃーいつもの6人パーティコース辺りでよ。(←そんなコースがあるのか)<微妙  そりゃー安心だねェ。流石に嬢が依頼人っつったら、俺も考えちまうしよ。(オイ)<あたしじゃないから  人? わざわざ頼むっつーことは、そいつは要人か何かなんか? あと、狙われている心当たりがあるとかよ。>ギルド先輩っぽいもの
ギルド先輩 : そーね、飲み放題がプラス1500円でオゲだし(無いです)。<6人パーティ  やーだわ、じゃーそのうち依頼だしたげる(髭かネタを取りに行けと←?) うい、ビンゴ。地方の領主……とまでしか言えないけど。奥さんと、子供。>イェーガー
ギルド先輩 : さるお偉いさん……モンキーじゃないだわよ?(←?)その家族が、とある村に隠れ住んでるんだけど。ひっそり迎えに行って、ひっそり連れて帰ってきて欲しいのだわよ。>ラッセル
イェーガー : そいつは迎えにくることを承知してるんか? この生意気新人(ラッセルのことらしい←?)が言うようによ、拉致させようっつー心積もりじゃねェだろうな?>ギルド先輩っぽいもの
ギルド先輩 : うーん……追い払っておいて、迎えにいくってのはちょっと虫のいい話かもだけど。呼ばれてる訳だから一応素直に……ついてくるんじゃーない?>イェーガー
ラッセル : 付いてこなかったら拉致?
イェーガー : あァ、ぜってー別の奴に回すから。(手ェひらひら)<そのうち依頼  子供は1人か? あと何歳くらいなんだ? それとよ、そいつらお偉いさんだからといって、徒歩を嫌がるような感じだったりするのかねェ? それとも馬車でお迎えに行けとかァ?>レシュ(いい加減、っぽいものつけるのが面倒くさくなった←?)
ギルド先輩 : うーん……その説得も頑張ってして欲しいところ。報酬はかなり色がついてるし。>ラッセル
ライゼ : (つまり、何とか説得して連れ帰ってこいと)
イェーガー : ほォう、以前ギルドが島流し(…)した人間なのかねェ。<追い払い  どうして追い払ったんだが、その辺の詳しい経緯も聞きたいんだがよ?>レシュ
ラッセル : 説得か 面倒だな・・・まぁその為の「仲間」なんだし
ギルド先輩 : ふ。セッションでいきなりやっちゃる(←?)<別のやつに 子供は一人。えーと……御歳13歳……だったかな。それと奥さんは三十代清楚なタイプ(聞かれてない)。 そこまで詳しいとこはわかんない。でも状況から、あんまし我が儘言わずについてきてくれるんじゃないかしら……。>イェーガー
ノー : (説得するにあたって有利な交渉条件って聞けないかな? もう危ないからもしくはもう危なくないから帰っておいでってな風に言うと納得してくれるとか)>盗賊連中
ラッセル : 説得するとなると、何で追放(?)されてどーして隠れ住んでて、何故又今頃呼び戻すのかその詳しい経緯を知っておかにゃならんのだが?
ギルド先輩 : ううん、平たい話がお家騒動で島流し。……でも、今回の話はかなり内密なので、ギルド通してきたみたい。 てゆか、仕事が出来るのならメンバー集めてから正式に話すってー事で。>イェーガー
ライゼ : (てゆーか、そもそも連れ帰ってこなければいけない理由は?)
イェーガー : ……わァーった、ともかく誰かがやらにゃーならねェ仕事みてェだな。おい、その件を一番詳しく説明出来る奴はどいつだ? どうせなら直接そいつから話が聞きたい。それくらいのサァビスはしてくれるっしょ?(にやり)  こっちは仲間見繕ってくるからよ。>レシュ
ギルド先輩 : しっかり仕事を受けると決まってないのに詳しく話す訳にはいかないの。もし、少しでも漏れたら全部パァになってしまうから。>ラッセル
エリシエル : (母子の名前と人相(似顔絵あるとなおよし)を聞いておいてくれ)>ラッセル、イェーガー
イェーガー : あァ、それで構わねェ。んじゃー、いつ、何処で会えばいい?<後から正式に話し>レシュ
エリシエル : それだったら私も同レベルだ気にするな(笑)<不意打ち、罠にご用心>ノー
ラッセル : ああ、なまえ、と、にんそー、も、おしえて、ちょ(カクカク)>電波受信
ギルド先輩 : ま、ねー。冒険者が一番有事に強いっしょ? やー、それが明日の早朝に出発ってーことで、町外れに……あ、言い忘れてたー。一人同行者が付くからねー(てへ←?) その人からまあ、詳しく……かな、きーてちょーだい。>イェーガー
イェーガー : (その辺は、レシュよか直接の依頼人に訊いてからの方がいいっしょ。っつーか、俺らだけで情報収集しててもねェ、だしよ。(笑))>エリシエル
イェーガー : (っつか、内密な仕事なんに、そんなの明かすとも思えねェし。(笑)<名前と人相)
ラッセル : 依頼人が直接話せないから代理がキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!と想像できないのかお主?>イェーガー
エリシエル : (聞くことができたら儲け物程度だ。御気になさらず(笑)>イェーガー
イェーガー : ……待て、それまで詳しい話は聞けねェってェのか? それはちとアコギなんじゃねェの?(肩竦め)  せめて今日中に、一度会わせろや。そうじゃねェと、此方としても信用出来ねェ。<明日の早朝に>レシュ
ノー : (・・・そろそろ一旦、合流かな?)
ギルド先輩 : 受けるなら、早朝にもう同行者本人と対面、ってーことで。出発準備も済ましてもらうけどね?>イェーガー
ラッセル : 受けるから準備して合流でいいんじゃないかね(受けなかったらセッションが)
イェーガー : あのな…。だったら、そんなに守秘の高い仕事内容を、そうぽんぽんと明かすとも思えねェっしょ?<代理>ラッセル
ギルド先輩 : ……んー。その人物が動くと、件の親子に危険が降りかかる可能性があるのだわよ。……いーわ、じゃー皆が揃ったらあたしが詳しい話をするってーことで。>イェーガー
GM : 盗賊じゃない組、御免(爆)<そろそろ合流
ラッセル : ああ、同行人居るのか じゃぁそっちから詳しい話聞けるのかな?
ライゼ : (仮に失敗したらどうなるのか聞いてみたいw)
GM : 報酬は前金のみ、経験値は半分かな。←??<失敗したら
シャインドエグニス : (結構厳しい依頼らしいな…。)
イェーガー : ……(ふぅ、とちと嘆息)…なんっつーか、面倒なんを押し付けやがったな…。(ジト目)  おまえさんが喋れる内容はそれだけか? 言い残したいことがあるんだったら、今のうちに言っておけよ。(何様←?)>レシュ
イェーガー : (そうなんだよねェ、だから俺も早く合流したいんだが。(笑)<盗賊じゃない組)
シャインドエグニス : いや、俺は平気やけど。(笑)>御免<GM
ギルド先輩 : イェーガー、可哀想ー(さも憐れんでる風に←??)<面倒  えーと、お土産は髭かネタで。←???<言い残した事>イェーガー
ラッセル : このまま2人だけで出かけると思った?(w >のー
ノー : んにゃ、依頼の危険度からして、それはあるめぃ(笑)>二人で・ラッセル
ライゼ : そして僕たちが追っ手となって?(笑)
イェーガー : …………。<可哀想ー  んじゃー、訊いておこうか。(電波受信したし←?)  もしこいつに失敗したら? まァ、ギルドの制裁が待ってそうだけどよ。(肩竦めつつ)>レシュ
ラッセル : 足と一緒に首洗わなきゃいかんな>制裁とか
ライゼ : その場合は、誰か一人人身御供にして……(とイェーガーを見る)
ラッセル : 失敗したらそのままトンズラ(w
ギルド先輩 : んー?出来る力を振り絞ってくれれば、まー?(何事) てゆかしないで(無茶)<失敗 ギルド自体も面倒な仕事と思ってるしねー……(をい)>イェーガー
イェーガー : ハイハイ、んじゃーまた後で詳しい話を聞かせてくれや。<皆が揃ったら詳しい話を>レシュ
エリシエル : 連帯責任もしくは、この仕事任せたギルド先輩が責任取るのかもな。<制裁?
ラッセル : ああなるほど>エリス
ライゼ : それだと、イェーガー辺りが喜んで失敗しそう(^^;)<先輩が責任
イェーガー : あん? 別に俺は嬢に恨み持ってる訳じゃないしよ。んな、厄介なことする訳ないじゃねェのよ。(そんなん面白くもなんともないし←?)<責任を先輩に
ギルド先輩 : うい、一応、あんたらを信用して仕事頼んだってーのを忘れずに。<連帯責任、あたしも
イェーガー : ………っつか、俺は既にギルド内での人身御供にされてる気分だがよ…。(笑)
ライゼ : わざと失敗してギルドに付け狙われるとか。スリリングで面白くない?w
イェーガー : べっつに俺はスリルを求めてる訳じゃねェし。っつーか、ギルドに狙われるのは、おまえさんが思ってる以上に厄介なことなんだぜ?<わざと失敗>ライゼ
ギルド先輩 : とゆ訳で、資料やらまとめて行くから、仲間拾ってきてちょー(==) 余り派手に集めないよーに(一応言い含め)>イェーガー、ラッセル
イェーガー : わァってるって。その辺は馬鹿じゃねェよ。(手をひらりと)<派手にはするな>レシュ
GM : はい、巻き巻きーで、とくに変わった行動を起こそうという方がいらっしゃらなければ、蛙屋の端ででも集まっていて下されば。>エリス
イェーガー : んじゃー、適当に見繕った。知ってる顔と知ってる顔と、新人とへたれを。(←??)<仲間
ライゼ : へたれ……
シャインドエグニス : …おい、旅鴉の兄ぃ。(笑)>へたれ<イェーガー
イェーガー : おやん、自分がへたれって自覚してるんだねェ。(にやり)<おい>シャイン
シャインドエグニス : (反論しようとも思ったが辞めて)ん、まあ流石にな。(肩すくめ) 今度はヘマはしとうないな…。>イェーガー  っと、個室か。
イェーガー : おやん、意外に素直だねェ。まァ、今回頑張りゃーいいじゃねェのよ。(頭ぽんぽん)<今度はヘマを>シャイン
ライゼ : ノーさんにエリシエルさん、シャインさんがへたれっていうのはホントなんですか?(笑)とか聞いてる。
ノー : うん、逆上がりが出来ないらしーし(は?)>へたれ?・ライゼ
エリシエル : 病弱とは聞いていたが(誰に聞いたよ(笑)へたれは知らないな(笑)<へたれ?>ライゼ
シャインドエグニス : 病…。(何か知れ渡っていることにショックを受けている)(笑)
エリシエル : 誰か何かしなければ蛙亭にいよう。(笑)<蛙亭の端
シャインドエグニス : もう合流(?)してもうてええんかな?マスターに往復分の保存食頼みたいんやけど。>GM
GM : はい、後程言いますけれど、諸経費は別払いですので。皆さんの往復分の保存食は出されますー。>シャイン
ライゼ : ……また、固いパンと干し肉の日々ですか……<保存食
GM : えー、それでは皆さん、蛙屋の端っこで固まっているという事で宜しいでしょうか?(せめて個室で。)
ノー : あい、いーっすよ♪>端で固まり・GM
ラッセル : ・・・・・・・・・・・・・・・・(固まってる)
ライゼ : 個室の隅でごそごそと(笑)
エリシエル : イェーガーに誘われて(←?)個室で待機でいいんではないか。>GM
GM : では議題はシャインがへたれかどうかで(間違い)。集まった後、ひっそりとギルド先輩がやってきて、とりあえずイェーガー達に話した事迄をもう一度話しました。
シャインドエグニス : そんな議題はせんでええから…。(自分の頭撫でながら) 逆上が…。(否定できなかった)(笑) いや!今話すことは違うやろ!(汗)(笑)
エリシエル : 護衛対象と、同行者はどういった身分の方で?<依頼話>GM
GM : 詳しく言うならば、とある地方領主の本妻ではなく、妾に子供が出来たことから始まります。よくある話ですね。←? そして御約束通り、本妻は悋気たっぷり。若く、子供を産んだ妾を疎みます。
エリシエル : 確かに至る所で聞く話だ(笑)<お家騒動?
ノー : ほうほう、愛憎劇のはじまりはじまり・・・>話きき
シャインドエグニス : うわ…泥泥しとるなあ…。
ライゼ : 地位のある人間ほどそんなもんですよ<ドロドロ
ラッセル : ・・・・・・・ヤな設定だ(げんなり)>愛憎劇とか
ノー : えーと、そんで、もう受けたってことでいーのん? いちお、あたしは受けてもいーけど>先輩でもない人
ギルド先輩 : つか、話を聞いたら受けてもらうしかない(==)>ノー
ライゼ : こうして悪の道に引き擦り込まれるんですね……<話を聞いたら
イェーガー : そうそう、俺に声を掛けられた時点で諦めるんだねェ。(笑)<話を聞いたら>ノー
ライゼ : ちなみに本妻さんに子供はいるんでしょうか?(わくわく←?)
GM : 子供はおりません。そして、妾の子供は男の子。……もう大変(なにが)。
ライゼ : うんうん。跡継ぎが必要になって急遽呼び戻そうとか、そんな感じですね。
ラッセル : 大変だね で本妻死んじゃったとか?
GM : そして話を遡るは7年前。本妻怖さか、追い払うという名目で妻と子供を遠く離れた山奥の村へと隠したのでした。そして、息子も大きくなったであろう今、呼び戻そうと決めたのかもしれません。←?
エリシエル : 予想される襲撃者は本妻子飼の連中になるだろうな<愛憎劇?
GM : 本妻は生きております。けれど、もう結構歳もいった事から、子供は産まれないとも思われ。正式に妾の子を継がせる事に決めた訳ですね。
ライゼ : ……そんなに奥さんが怖いなら、最初から妾なんて作らなきゃいーのに(ぼそ
ギルド先輩 : そーもいかないのが男でしょ。←??<最初から妾つくらなければ
ラッセル : 奥さんが怖いから他の女の人に救いを求めるのさ
ライゼ : それで結果的に追い出すなんて、お妾さんがかわいそうだよ。
ライゼ : 恋はいくらしてもいーんです。でも、責任(子供)が生まれた以上、男はそれを全力で守る義務があると思うのです。まる。
ギルド先輩 : ……そのまま、手元においておけば本妻に苛められたり……殺されたかも知れないだわね?<子供を全力で守る
ライゼ : だからって追い出すのは、やり方として間違ってます。僕はその領主さん、個人的には好きになれません。
ラッセル : おれは権力者は皆嫌い 以上終わり>ライゼ
イェーガー : まァ、個人の好き嫌いに関わらず仕事はあるし、全うせにゃならん場合もある。その辺は覚えておいた方がいいぜ、新人。(くつりと笑って)<好きになれない>ライゼ
ライゼ : 仕事は仕事。するべきことはちゃんとしますよ>イェーガー
シャインドエグニス : …ってことは、追放したのは領主の本意では無かった、んか…。>名目
イェーガー : その家の後継者資格がある人間は、その妾の子供以外に誰がいるんだ?>レシュ
ギルド先輩 : そーね。そーなるかも。<本意でなく  うひひひ(←?)、おります、おりますとも。領主の弟、跡継ぎがいなくなればそっちにまわるでしょーよ(==)<後継者刺客←?
ギルド先輩 : ちなみにその領主の名前は……クレイアス(==)(大嘘←??)
シャインドエグニス : (飲もうとした茶を吹いた)>クレイアス(笑)
エリシエル : ・・・・・本当にか?では、同行者は鬼武者殿で確定化?<呉先生>編集長
ギルド先輩 : いや、だったらネタになったなーって(をい)>エリス
イェーガー : ………あー、あの緑髭にもついに春がねェ。(違う)<クレイアス(爆)
ギルド先輩 : ……と、言うわけで、迅速かつ、内密な行動が必要だった訳。オーケイ?(==)>ALL
ノー : 連れ戻すのは妾もだったよね? 息子はともかく、妾は戻って大丈夫な理由や保証はあんの?>レシュ(←めんどくさくなったらしい)
ギルド先輩 : 正式な跡継ぎの母……であれば、多少は立場が堅くなるんじゃーない?>ノー
シャインドエグニス : 今現在その領主の弟と本妻に怪しい動きは無いんかな?>編集長
ギルド先輩 : ま、偉いひとには偉いひとなりの苦労があるんでしょーよ(肩竦め)<やり方  とりあえず、動きも何も、決めて直ぐに行動起こした訳だから。<怪しい動き
イェーガー : やァっぱりねェ。んで、その弟ってのは、やァーっぱ跡継ぎ狙ってた訳ェ? あと、その他に後継者候補は居ないのか? 有能な部下で、跡継ぎに目されていた奴とかよ?>レシュ
ギルド先輩 : そーゆーのは……(パラパラと紙を捲り)……無いみたい。だから、今のままなら自分ー、とかウヒウヒ思ってるかもねぃ。<他の候補>イェーガー
ライゼ : じゃ、襲われるのを予想して行動しないといけないんですね>先輩
ギルド先輩 : どーでもいーけど、報酬の事を聞かないとはステッキーな奴らだこと(==) 諸経費込み、800ガメル。どーよ!
ギルド先輩 : じゃね、諸経費抜きだ(==)(紙見間違い←?)
シャインドエグニス : そういや、忘れとったな…。(お金のことに疎いエルフ) 破格やな、それは。(びっくり)>800ガメル
ライゼ : ……色付けた割には食指の動く額ではないんですが<800、諸経費込み
エリシエル : 800か、まあまあかな。<報酬   
ラッセル : もう一声>報酬
ギルド先輩 : 2階梯の冒険者が余り欲張るものでも無いだわよ?>ライゼ  ハイヨー(一声だけ)>ラッセル
ラッセル : わっかりました、800で引き受けましょ(渋々)
シャインドエグニス : 俺の腕からするとかなりの値段やとおもうけどな〜…。…言うか、もっと高階梯のヤツに頼んだ方が良かったんちゃうやろか…。
ライゼ : ……その弟さん、暗殺の依頼とか出せません? それで丸く収まりそうですけど(笑)
シャインドエグニス : …言うことは思い立ったのは昨日今日なんか?えらい行動力やなあ…羨ましい。(笑)>直ぐに行動  で…同行するのは誰なんかな?>編集長
ギルド先輩 : もしかしたら、頭の中で考えていたのかもしれないしねー……。同行するのは、昔のお付きで、子供の世話係だったメイド。その方が安心するだろうから、って。>シャイン
ラッセル : メイド?メイドちぅことは女 女か〜・・・
エリシエル : ラッセル。 年考えると、30以上だと思われるが?(子供が13歳その子の世話役だし)<メイドさん
ラッセル : メイドと母親の歳が近いなんて法則は、無いぞ?>エリス
エリシエル : 単に子供の年を考えての計算だ(笑) 若くはないだろうけどね(笑)>ラッセル
イェーガー : ところでよ。俺等は現時点でも、まァだその領主、及び妾と子供の名前等を教えてもらえない訳ェ?>レシュ
ギルド先輩 : 妾の名前はリコリス、息子はウィード。歳は13になった頃。>イェーガー
イェーガー : そうだねェ…。その領主のよ、彼女への誠意の証(?)みたいなモンはねェのォ? そういうのがあった方が、妾も説得しやすいと思うんだけどよ。>レシュ
ギルド先輩 : ああ、メイドに手紙を持たせるみたい。謝罪か愛か(?)知らないけど。>イェーガー
ライゼ : いや、そりゃそうですけどね……。ちなみにそのお金の出所はどこなんです? 領主? ギルド?
ギルド先輩 : 出所は勿論、領主。<お金  同行人はメイドのカンナ、歳は二十代後半じゃーないかしら。一応話はついてるし、文句やらなんやらは言わないでついていくとおもーわ。
シャインドエグニス : へえ、そういうニンゲンがおるんか。…(考)…それを怪しむのは、考えすぎやろか。 最近何かに悩んでいるようなふしは?>編集長
ギルド先輩 : いや、そこまでは判りませんがな(==)<メイドはあたしも会ってない>シャイン
シャインドエグニス : そうか、すまん。(笑)>そこまでは<編集長  ギルドで聞く時間は無さそうかな…明日朝出発やし。
ライゼ : ……ふん。7年も放って置いて、何を今更
シャインドエグニス : …でも、ずっと放って置かれるよりは、ええと思うけどな、俺は…。>7年も
イェーガー : どちらにせよ、微妙な感情なのは変わりなかろうねェ…。<7年
ライゼ : しょーがない、行きますか。んな情けない領主のためっていうのが納得いかないけど
エリシエル : で、そのメイドさんは護身術とかの心得はあるのか? ないなら護衛対象は三人になるわけか?<メイドさん>編集長
ギルド先輩 : ごくごくフツーのメイドだから、無いとおもーわ?>エリス
ラッセル : 4人の間違いじゃ?(エグニス見ながら)>エリス
シャインドエグニス : …。すまん…。(遠い目…。)>4人<ラッセル
エリシエル : やはりそうなるか?(同じ方見つつ←失礼)<三人or四人>ラッセル
イェーガー : 領主の弟の名前は?>レシュ
GM : うい?えーと……チャービル、だったかしらなの。<領主弟>イェーガー
イェーガー : あァ、そういや今は何時?>GM
GM : もう夜、結構話が長かったのでどっぷりと更けてます。>イェーガー
ライゼ : では、明日の朝一番で出発ですね
ライゼ : 早めに休んでおいたほうがいいかな
ラッセル : 明日に備えてそろそろ寝るかな
ギルド先輩 : というか、早朝。朝日が昇ると共に出る勢いで。一般人を連れての旅なので、目立たぬように。
ラッセル : 任せろ おれのマントはフード付き>目立たぬようとか
ライゼ : 馬車とかは仕立ててもらえないの? ふつーのでいいから。幌とか掛ければ外からは見えないから誤魔化せるんじゃ?
シャインドエグニス : う…盗賊連、尾行に気をつけてくれ。>目立たぬよう
エリシエル : 神官服は着ないで、後は、聖印も隠し持っているか。<目立つな
ギルド先輩 : 急ぎだからねー。ちょっと手間がかかるし。<馬車やら あと、小回りも利かないから。山奥だしね。>ライゼ
ライゼ : カンナさんが持たされた手紙とやらに何が書いてあるかですな<どうやって説得
GM : とりあえず行ってから悩む方がいいかもしれません。←?<悩み
ノー : あ、ガーちゃん。メイドの歩き方とか、盗賊っぽいトコないか一応チェックお願い>イェーガー
イェーガー : あァ、その辺は抜かりなく。<尾行チェックや、メイドチェック(←これだけだとなんか響きが…。(笑))
シャインドエグニス : …あまりにも隠しすぎると返って目立つ危険性もありそうやけど…。俺も目立つんかなあ…。(自分の耳軽く引っ張って)
ライゼ : 切りましょうか?<耳>シャイン
シャインドエグニス : 遠慮しとく、それは…。(汗かきながら首横に振り)>切り<ライゼ
イェーガー : ……帽子でも被っとけ。(何気ない動作で、ぽい、と頭に被せ←何故持ってる)<耳>シャイン
シャインドエグニス : お、スマン。(帽子受け取って)…イェーガー、手品師にもなれるんちゃうか?(笑)>何故持って<イェーガー
ライゼ : それ以前に、まさかメイド服で出かけたりはしないだろな(笑)
ノー : 旅をナメるな(笑)>メイド服で
エリシエル : すまん背後はそのままだと思ってた(爆)<メイド服のまま>ライゼ
GM : とりあえず、他に何かありますかー?無ければ時間を進めますが。

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