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■5)おのれリサイクル法?
セレナ : 仕留めた・・・みたいですわね。
バドウィズ : ……生きていてくださいましたか^^ ともあれ、終了ですね。
ノー : ん、生きてはいるようね。ほいじゃ、鞘で慎重に剣を包むー>GM
バドウィズ : ^^(にこにこ/?)<じぃ>トラップ
ルカ : 嗚呼、何とか無事に終わりましたね(汗)<気絶  では早速鞘に収めませんと(笑)<剣  あ、もちろん柄には手を触れないように・・・・(笑)
トラップ : 今だ、と鞘を持って近づく……。けど、鞘に入れようとして剣の柄を持ったら取り憑かれるんだよな?>GM
剣の悪魔 : オノレ…また、我をあの暗闇に戻そうというのか、勝手に呼んでおいて、またあの暗闇に戻れというのか…。
ユミィ : 戦闘終わりですね。 そして、安全に剣を鞘に収めるんですね。
バドウィズ : おやすみなさい、出来れば永遠に^^>悪魔さん
トラップ : 柄を持たずに鞘に収めるって……。刃持つのか?(汗)
セレナ : ・・・・・・重石をつけて河に投げ込めば錆びるのかしら、コレ?
ノー : 知ったことかい、量産迷惑ー>悪魔
GM : ええ(笑)<柄を持つと>トラップ      まあ、鞘を地面すれすれにして掬い上げるようにとか、なんとかなりますんで。
トラップ : 呼び出されたお前は不憫だが、また眠ってもらおう。>悪魔
セレナ : 矢を箸のように使って持つとか。(笑)>持つと憑かれる
剣の悪魔 : オノレ、忌まわしき人間ドモめ、呪われろ…(ぎゃーぎゃーぎゃー)
ノー : 重い石とか上から落として固定しちまえばいーんじゃないのん?>鞘
ユミィ : いーからさっさと眠って楽になりなよ〜
トラップ : それじゃあ、すまんが眠ってくれ。(手を触れないよう、気合で剣を鞘に収める)>悪魔  っていうかお前が呪われろ。(爆)
バドウィズ : いえ、それはリムーブカース代が大変ですので^^(そういう問題)<呪われろ
ルカ : まあ、貴方に起きてられるとめんどうなので・・・(笑)<また暗闇に?
バドウィズ : あ、あとルカさん、女性の回復も…。
GM : では、尚も色々喚き倒す悪魔に聞く耳持たず鞘におさめたところで。さて、目の前にはキュリィさんが倒れているわけですが
トラップ : よいしょっ、これでOKだな。あぁ、喋る剣でも前に会ったのとは大違いだな。(当たり前)
ユミィ : 剣ってしゃべるんですかー?(無邪気?)>トラップ
ルカ : っと、転びました(汗)  ではキュリィさんにもキュアを・・・(笑) 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
セレナ : あらら。(笑)
バドウィズ : ルカさーん^^(さーんさーん/エコー?)<1ゾロ
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・・(’’)あら?(汗) えーと・・・もう一度、キュア〜>キュリィさん 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
ルカ : それ☆ 10 = 4 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 10
トラップ : ああ、前に西らへんの言葉を操る剣二本が居たぞ。(^^)>ユミィ
GM : いや、まあ、回復しましたけど…(笑)
トラップ : 1ゾロが多い日だな……。(遠い目)
キュリィ : あ………私は…。……。
セレナ : ・・・とりあえず、わたしの口から真実を告げるつもりはありませんわ。
ユミィ : おもしろそうですね♪>トラップ
バドウィズ : ……気が付かれましたか^^
ユミィ : 何にも覚えてないの?>キュリィ
ルカ : ・・・・・えーと・・・・あの〜・・・記憶は・・・あります?(汗)←いや、無い方が良いけれど(?)>キュリィさん
トラップ : 大丈夫か? さっきまでの記憶は、あるか?>キュリィ
キュリィ : ……いえ、憶えて、います……。……皆さんには、本当に、申し訳ないことをしました。
バドウィズ : ……気丈な方でいらっしゃいますね。お気になさらずに……とは言えませんが。これから如何なさるおつもりで?>キュウリ(だから誤)
キュリィ : ……ネリーさんに、全てお話します。私の処遇がどうなるかは、全てそれからでしょう……許されるとも、償えるとも、思ってはいませんけれど
トラップ : 一番しなくてはいけないことは分かっているようだな……。なら、大丈夫かな。>キュリィ
バドウィズ : 許されはしなくとも、償う事は出来ると思いますけれどね^^ 貴方もラーダ神官ならばお判りかと。>キュリィ
ルカ : (’’;・・・・・・え、え〜と・・まぁ・・・剣に操られていたわけですし・・・・私達のことは大丈夫ですよ(汗)>キュリィさん  あ〜・・・一体どうゆういきさつでこうなったのでしょうか?もしお聞かせ頂けるならですが・・・(汗)
ノー : (何いっても気休めっぽいなー、思いつく言葉ー・・・(苦笑))
バドウィズ : (一応世間的(?)には犯人は死亡……彼女はその犯人を倒した……という感じになるのでしょうかね?)
キュリィ : どうでしょうか。償うというのは、生きる者の身勝手な言い分かもしれません……ですが、それでも、出来うる限りのことはしなくてはいけませんけれども//はい……あの剣の事を学院で調べて知った私は、あの剣の悪魔から彼を取り戻そうとして……そして……(俯き)>ルカ
ユミィ : (一般ではそうでしょうね<犯人死亡で、彼女が倒した)
ノー : とぉりあえずー、キュリィさんはラーダか依頼人ネリーんトコ帰して、「成功の鍵」と衛視に事情話しに行く方向かなー?>All
バドウィズ : それを言えば、死ぬのもただの逃げの言い訳になりうると思いますよ^^ ……まあ、最終的には貴方が選ぶことでは有りますが。
セレナ : (キュリーさんも独断が過ぎましたわね・・・とかふと思いつつ)
ルカ : そうですか・・・<取り戻そうとして?  うーん・・・まあ個人的には小悪魔ソードに操られていたので衛視に弁護はしたいのですが・・・・(汗)
トラップ : そうだな。兎に角事情を説明しにいかんとな。<取り合えず〜
ルカ : ・・・・そうですね〜>ノーさん
バドウィズ : (まあ、ですから。……結局悪いのは全て悪魔な訳ですし。皆さん出来るだけ生きていて欲しかった訳です^^)
ユミィ : 生きてるうちは自分にやれることすれないい。自分から死のうとか思うのなら、その分生きなさいよ、償いってそういうもんだと思うし
キュリィ : 死ぬつもりだけは、ありません……自分だけ、楽になることは、できませんから…。
GM : では、衛視隊、成功の鍵亭へと向かうところで、エンディングに移ります>ALL
ノー : うーい>エンド
バドウィズ : ええ、では帰ると致しましょうか^^(ヨボヨボヨボ)
トラップ : 了解。>GM
ルカ : はいー(’’)<エンディング?>GMさん
ユミィ : どうぞー>GM
セレナ : はいはい。>えんでぃんぐ
GM : では、まずは衛視隊のところから
衛視 : そうですか、そんな事になっていましたか(茶を啜りつつ)……ご苦労様でしたね
衛視 : (はぁ…)この場合、誰が悪かったと言うべきなのでしょうね。悪魔が悪かったのか、遺跡からそれをもち出してしまった冒険者が悪かったのか、そのラーダ神官が一人で解決しようとしたのが悪かったのか、対応の遅かった我々が悪かったのか、それとも全員か…。
バドウィズ : 極論で行けば、剣を作った魔術師が悪い……となってしまいますがね。けれど事故……というには、なんとも。<悪
ルカ : ・・・・・・・・・・・誰?(笑)<茶すすり衛視  あ、罪は無くならないのでしょうが、出きるだけ情状酌量をしていただきたいのですが・・・>衛視さん
ノー : 対象が広すぎてアイマイになる一方じゃのう・・・>悪いのは
ユミィ : 人災には変わりないけど、あまりにも……ネぇ…
トラップ : 古代人にしとくのが、一番精神衛生上宜しいけど……まあ、それは人それぞれだな。<悪
衛視 : それとも、誰も悪くなくて、ただ何かが上手くいかなかった事故なのか。……難しいですね。私のような一介の衛視では、わかりませんね。それとも、答えなんてないんでしょうかねぇ。
バドウィズ : 誰が悪かった……と思うのは、各々によって違うでしょうしね(同じく茶啜り/出されたのか?)
トラップ : 殺された被害者の方にしてみりゃ、どんな理由があろうと殺したやつが悪なんだろうしな。(はふー)
衛視 : 情状酌量も何も、我々では裁きようがありませんよ(苦笑)犯人と呼べるかもしれない人物は死亡し、問題の剣だけ。ですが、剣に罪は問えないでしょうね。……全ては、もう解決した。そうでしかないでしょうね。
セレナ : 説明は上手く出来ないでしょうね・・・
ルカ : あ〜・・・・・どうなんでしょう?<悪い?   過失はあるとは思いますが・・・    あら?そうなんですか(汗)<犯人死亡とか?>衛視さん
衛視 : 後は、生き残ってしまった者が罪を負うだけ。それを裁くのは、自身か、あるいは残された家族か。この事件は、もう、それで終わりでしょうね…。
トラップ : 遺族には、剣が罪を起こしたと説明するのか?>衛視
衛視 : するしかないでしょうね。それで遺族が納得できるかわからない。ですが、その死亡した冒険者も被害者といえば被害者ですし、その冒険者の妹さんを遺族が糾弾しても、意味も何もない。
トラップ : 後味は良くないが、これでもう犠牲者は出ない。それだけが救いか…。
バドウィズ : ははあ……ともあれ、同じような事が二度起きぬよう祈るばかりです(お茶ずずずり)<終わり
ルカ : ・・・・・・・・・・・(うーん(汗))
衛視 : ええ。剣の始末は、学院がするでしょう。私としては、折ってしまいたいぐらいですが、それをする為には鞘から出せねばならないでしょうし、出したところで折れるかもわからないですしね。
ユミィ : コレで犠牲者はもう出ない。それで十分じゃないですか。遺族の人には申し訳ないけど…
セレナ : 遺跡から似たような物が出る限り繰り返されますわよ。 ・・・もっともわたしたちの預かり知らぬ事ですけどね。
バドウィズ : その場合、発見者のセージチェックが成功する事を祈るのみ、です。<発掘
衛視 : ともあれ、冒険者の店にも類似品への注意もでるでしょうし、学院でこの品に関して生徒に広く注意をするように一応言うだけはしておきますけれど、ね。それが、私にはできる精一杯でしょう。
トラップ : 俺たちが同じ事を引き起こすのかもしれんしな。<繰り返し>まぁ、剣はむやみやたらに抜かんことだな。剣以外もだが。
ユミィ : 教訓…かぁ…
GM : そう言うと、衛視は「お疲れ様でした」と皆さんに言って席を立ちます。事後処理に当るのでしょう
ノー : 遺跡だの、落ちた都市だの全部くまなく探索せんと阻止できねーだろーにゃー(笑)>繰り返し
トラップ : お疲れ様、後の処理は頼んだ。(ぺこり)>衛視
GM : では、続いて成功の鍵亭
店主 : そうか……ユートが、な。全く、まだまだ先のある若い奴から先に死んじまう。わかってはいても、ヤな家業だな…。
店主 : 他の四人は…あいつが殺してしまったのか、それとも遺跡の化け物や罠にやられたのか…後者だと思いてぇが、今となっては真相は闇の中、だな
バドウィズ : あー……^^;<他の四人
ユミィ : 見境がなくなってたもんねぇ…
セレナ : ・・・知らない方が良い事もありまわね。
バドウィズ : いえ、でも……四人居れば止める事が出来たかもしれない訳ですし……後者と考えておきたいものです。
店主 : しかし、遺品の整理ってのは、いつやっても気持ちのいいもんじゃねぇな…あんたらも、自分の宿の宿主にやらせたら駄目だぜ?
トラップ : どちらにせよ生き残った人間の解釈だ。後者と考えておいた方が、少しは救われるだろう。
ノー : まー、たまたま最初に取ったのが魔術師だったら、違ってたろーけどねー。その辺はあたしらに依頼が行く前のこったしね。
店主 : 全くだ…<生き残った側の解釈    ともあれ、お疲れ様だ。
ノー : 現在ひとりだけだねー・・・>死者
ルカ : ・・・・・それは、そうしたくはありませんが・・・(’’)(回されたら・・・クリットされたら・・・←?)
GM : そして、店主はもう一度深く溜息をつきます。彼らが使っていた部屋には、いずれまた新しい冒険者がやってくるのでしょう。
ユミィ : あっさり…でも仕方のないことかぁ
GM : そしてそして…蛙亭。
セレナ : 明日はわが身・・・ですわね。
トラップ : 他人事じゃないな。
GM : 皆さんが店に戻ると、疲れた表情の依頼人ネリーさんが待っています。
ノー : ええい、どーにもならんことで沈むなーっ(苦笑)>「仕方のないこと」ばっかり
ルカ : はぁ〜・・・疲れた・・・・  さて、ネリーさんへの報告をしないといけませんね
バドウィズ : あー……ただいま戻りましたよ。……って衛視から連絡が行ってるのでしょうかね。
ユミィ : あ、どうも(軽く挨拶しか出来ないよー)
ネリー : ……話は、キュリィさんから聞きました。兄に、疑いを持った時から覚悟はしていたんですけどね……中々、割り切れないものですね
トラップ : ……すまなかった。>ネリー
バドウィズ : 世の中は割り切れる事の方が少ないものですよ。……意外と。この度はご愁傷様でした(もっと他に言い様が/…)
ユミィ : これからが辛いかもしれないケド、ネ>ネリー
ルカ : え〜と、ネリーさん。ご依頼の貴方のお兄さんの失踪の確認、または通り魔だった場合、お兄さんを止めるとのことでしたが・・・残念ながら、助け出すことはできませんでした。すみません>ネリーさん
ネリー : 皆さんには、辛い役目をさせてしまったようで……申し訳ありませんでした(ぺこり)これが、今回の依頼料です…。
ネリー : いえ、兄を、止めて欲しいと、それが依頼でしたから……>ルカさん
GM : そう言って、ネリーさんは前金とは別に、3000ガメル、一人500ガメルずつ渡してくれます。
トラップ : ……受け取るのが、礼儀かな。望まぬ結果でも、依頼は遂行した……。
ルカ : (うーん、貰ってもいいのだろうか?(汗)まあ貰わないとゆうのもただの自己満足でしょうか?(汗))<依頼料  ・・・・では、有りがたく頂きます。<依頼料
ユミィ : うん…では、いただきますね<依頼料
バドウィズ : 失礼ながら、生きる糧ゆえおさめさせていただきます(へこり)<依頼料
ネリー : キュリィさんの事は……恨んではいないというのは嘘になるでしょうけれど…許せるように、なりたいと思っています。あの人も、辛いでしょうから…。
ノー : うい、残念なことね>500受け取り
バドウィズ : ……と、いうか100ガメル多いのですよね?<前金足して
セレナ : ・・・お仕事、しましたから受け取りますわね。
GM : ええ。迷惑料、というかなんと言うか、ですね<多い
バドウィズ : 割り切れるようには……ならないでしょうが。割らなくても良いようにはなるかもしれません。頑張ってくださいね^^>ネリー
バドウィズ : 有り難く頂戴いたします(袂に入れ/だから何処)<迷惑料
GM : では、ネリーさんはもう一度深く深く頭を下げると、蛙亭を後にします。
トラップ : 彼女のことを恨んでも許せなくても、自分が生きていけるように頑張れ。>ネリー
ユミィ : 自分を強くもってね。>ネリー
ノー : あとは引き取り料〜♪
ルカ : それでは、どうかお元気で・・・>ネリーさん
トラップ : この剣、引き取ってくれるのか?逆に金払って引き取らせることになりそうだ……。(汗)
ルカ : ・・・・・・引取り?・・・・・ああ、魔剣の・・・?(忘てた)
セレナ : でも、良くも悪くも研究材料になるでしょうね。 ・・・問題が起きるのは学院の中だけ。(何)
ノー : 古代語魔法で悪さするアイテム、野放しはまずかろーと思うけど?>トラップ
GM : 尚、後日談ですが。キュリィさんは一人でも多くの人の命を救う為に、と巡礼の旅に出たそうです。その隣に、妹のように居並ぶ女性がいたという話もあります。全ては噂の話に過ぎませんが
トラップ : まぁな。取り合えず学院に押し付けてこよう。(爆)<剣
バドウィズ : ファイトー^^(だから他に言い様が/?)<巡礼の噂
ルカ : ・・・・・(’’)あら?本当に出家して巡礼の旅に(狽ヲ?)<キュリィさん巡礼?
GM : さて、件の魔剣ですが。処理に困るアイテムなのは確かですし、割とよくあるアイテムです。かといって、野放しにもできませんので、お一人様300ガメルずつ、計1800ガメルでよければ引き取るヨ?というのが学院側の正式見解の中の本音です。建前は、危険なアイテムを二度とこのような事がないように研究するために引き取ります、というものですが(笑)
バドウィズ : ……合計900ガメル。貧乏戦士には過ぎたるお金です^^(でも袂に入れ)
ルカ : まあ、こうゆうアイテムは学院がお金を払って引き取るほうが危険なアイテムを回収しやすいのかもしれませんしね。 でも・・・・建前?(’’;(汗)
ノー : 安いなー、危険なのに(苦笑) 小さな村で発掘されたら、付近の村3つくらいまで全滅しそーなのに>300
バドウィズ : え、引取料なのですか?(があん)
GM : いや、学院が払って買い取りますよ、という意味です
バドウィズ : ……ああ、良かった^^(ぜえはあ/…)<買い取る
ユミィ : ともかく、手元から忌々しい魔剣がなくなるならそれに越したことはないなーって思います
GM : や、本音の本音は、こんな危険なだけで今更研究する価値も殆どないアイテム、買い取りたくもないけど、でもそれだと世間的な魔術師への目があるしなぁ、です(笑)
トラップ : ああ、粗大ゴミのように金出すのかと思った。<金
ルカ : ああ、なるほど・・・・・(笑)<世間の目
トラップ : まあ、俺も魔術師として学院の態度には共観せざるおえないな。(苦笑)<本音の本音
バドウィズ : おのれリサイクル法^^(違)
トラップ : 別に値段の交渉はせず、引き取らせていいよな?>ALL
セレナ : 別に問題はありませんわ。
ユミィ : かまいませーん<値段
バドウィズ : 全く持って構いません^^(充分大金/?)<交渉せずに
ルカ : ええ、結構ですよ(^^) 引き取ってもらえるなら(笑)<値段?>トラップさん
ノー : いーよぉ>リーダー
GM : まあ、世間的に魔術師への目ってのはあまりよくありませんし。オランやらはまだマシな方でしょうけど。そんなところにこんなアイテムを野放しに、みたいな〜ってのがあると、色々拙いから、しかたない、買い取るか、って。
トラップ : はい、そんじゃ1800Gでお買い上げ宜しくー。>学院
GM : では。報酬は今回合計900ガメルです。後は、そこから聞き込み、宿の主人に握らせた金の分を引いてください。
バドウィズ : えーと、では50ガメルほど抜いておきますか。<握らせ
GM : そして、肝心のミッションですが…少し厳しいかもしれませんが、今回完全成功とはみなしません。肝の一つである魔剣の回収には成功したので、失敗でもありませんが…。
ルカ : でしょうね・・・・(爆)<完全成功ではない
バドウィズ : でしょうね……死なせた時点で覚悟はしておりましたが。<今回
トラップ : まあ、完全とはお世辞に言い難いな。
ノー : 受け取り850ってトコかな、あたし自身払ってないけど
セレナ : ま、そうでしょうね・・・。
ノー : あたしは悪くないー(←・・・)
GM : 何処が悪かったといえば、まず、合流ミス。決めてなかったのは、少々時間ロスとして拙かったのと、更に、やはり宿の前で時間をかけすぎました。合流地点の指摘をしたところで、時間的に割りと拙いことになっているのは、一応出ていたはずでしたので(苦笑)
ユミィ : もうちっと考えるべきだったなぁ
バドウィズ : あー、矢張り……。<時間ロスが
トラップ : 嗚呼、矢張りその辺りか。<合流ミスナド
セレナ : PC達は議論好きなんですよ。(苦笑)
GM : もしもう少しすんなり時間を使えていれば、ユートは手当てが間に合う筈になっていましたので…勿論、拙速が良しというわけではないのですが、時として遅巧はより拙いということで。
ノー : 合流は、最初に組み分けした後、あっさり、また集まって、情報交換できたから気にもとめなかったんだけどなー・・・
バドウィズ : 生きる事が出来た人を死なせてしまったのは確かに耐え難いミスですね、仕方ありません。
GM : そういうわけで、今回は経験点は一人750点でお願いします>ALL
トラップ : 了解した。<経験点
ユミィ : わかりました<経験点
ノー : 議論は駄目なのかなー・・・あんまりまずった感はないんだけどなー・・・
バドウィズ : いただきます(袂に入れ/経験値もか)<750点
ルカ : はーい<750
GM : ええ、それはわかるんですけどね(苦笑)ただ、あの時点でキュリィが宿に乗り込んでたのは推測できたと思いますので、そこで時間をかけるのはどの道厳しいと私は判断しました(苦笑)異論はあるでしょうけれど、ね。
バドウィズ : 実はありありでした。<時間でまずった感 そういえば、浮浪者(?)さんがお金がものを言うってアドバイス(?)くれてたんですよね。すぐに飛び込むべきだったのでしょう。
セレナ : 議論が長引いて保護対象(?)が死亡した時点で減点対象でしょうよ?>ノーさん
トラップ : あぁ、酔っ払いの助言……。忘れてたな。(汗)
ノー : えー、だってセレナも合流する時のセリフは「蛙屋までひとっぱしり」だったし、みんな口に出さないでも合流場所は同じトコ想像してたんかなーとか。うーん
トラップ : まぁ、暗黙の了解だと思っても、事前に確認することは大切だな。俺もスパンと忘れてたが。(爆)<合流場所
GM : まあ、議論に関しては、確かに状況整理とかで必要な場合もありますし、時間を考えなくてもいいとは思うんですけどね……ただ、やはりそこは実際現場にいるPCはそこまで深く考える暇もない時も多いはずですので…ということで。
ノー : 実際、現場にいるという判断力を得る為には、相当な慣れと膨大な情報が必要だよぅ。初めて組んだパーティで、貴重なお仕事の機会で、「即決」というのは相当に厳しいとも思うですー>GM
GM : んんー(苦笑)それでも、あの場面ではまず先に時間的に拙い、というのをまず考えて欲しかったんだよね、難しかったかもしれないけれど。実際、こちらとしては時間が拙いことは出していたつもりだったから。勿論、情報処理や何かは色々あっただろうけれど、それに押されて時間を考えられなかった、というのは、私としては重大なミスに数えてしまうものだった、と。不満はあるだろうけれど、そこはわかって欲しい、かな
ノー : うーん(苦笑)。とりあえず今日はこれまででー。お疲れサマでした、GM
GM : うい、お疲れ様でした
GM : さて。…では、色々後味の悪くなってしまったこのセッション、一先ず劇終。こちらも反省点になるかな…やはり、議論の時間は難しいや(苦笑)

(GM)そういうわけで、半失敗セッションとなった今回のセッション。
GM個人の考え方があっての半失敗という事で、必ずしも納得はされていないとは思う。というか、失敗に納得できる人間なんてのは、そうそういないだろうし。

PC間の議論の時間というのは、扱いが中々難しい。当然、PC(PL)としては、成功に向けて万全の体勢を整えたいだろうし、それでなくとも、チャットを使用している為の、お互いの意見交流にかかる時間というのもばかにならない。ただ、それでも、やはりというかなんというか、相談の時間というのは、時には制限されるか、PCとしての世界内での時間として反映されるべきだろう、とも思うのだ。
どれ程の謎や、仕掛けを用意しても、無制限に相談されてはいずれは絶対破られてしまうと個人的には断言してもいいと思っているし、何よりも、相談等の時間が過ぎれば、ともすれば危機的状況や切迫した事態に遭遇しているという緊迫感が薄れてしまうだろう。そういうわけで、今回はこういった結果とした次第である。

ただ、こちらとしても、やりようというか、そういう風にするにしても、事前にある程度明言しておくべきだったか、という感はバリバリにあったりもする(苦笑)時間の制限などをいれるならいれるで、はっきり宣言しておくべきだっただろうし、一回目の合流の時点で、明確に言わないまでも、も少し言っておくべきだっただろう。
兎にも角にも、こちらとしてもこのセッションは色々と考えるセッションとなったものである。

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