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■3)悪事と言えば常闇通り
GM : …ふぅ。さて、では、再び常闇通り。さて、どないしはりますか?
トラップ : 勿論、『真夜中の灯火亭』へとGOだ。
ノー : んー、ゼニ払って入って、あんな声(?)やら聞き耳しつつ、場所特定すんのかな?>これからの行動
GM : はいあい、では真夜中の灯火亭。二階が宿スペース、一階が酒場というよくある造りです。
セレナ : まさか、御用だー・・・とか言って踏み込まないでしょうね?(汗
バドウィズ : さりげなく二人ずつ(?)入るとか……(?)
トラップ : 踏み込まない踏み込まない。<御用>セレナ
ルカ : えーと・・・・?受付(居るのかな?)の人にお金を・・・袖の下を掴ませて、ユートさんや、キュリィさんに該当する人が来てないか聞き出すとゆうのはどうでしょう?
ノー : 女の組が出来るぞ、おい(笑)>2人ずつ・バド
トラップ : 取り合えず受付に金ちらつかせて、ユートらに関して聞こう。
バドウィズ : 片方が口髭を描くと言うことで、タカラヅカ(謎)みたいで素敵ですよ^^(変)>ノー
ノー : 隠れ家にも、って言ってたから、難しい気もする。あたしは、やっぱ、利用客で潜入案かなー>袖の下・ルカぽん
トラップ : ああそうか、こういうところは信用第一だからナァ。<隠れ家
ノー : ちなみに最安値の利用料金でいくらかかちゃうの、6人で?>GM
トラップ : ……両手に花の2グループで利用客を装うか? 一番無難なようなきがするし。
GM : 六人一片で?(笑)いや、冗談抜きにして、基本は一室借りる料金だから>ノー
ルカ : はぁ・・・・(’’)(遠い目)←?<利用客として潜入?
ノー : 一人30ガメルくらい?>GM
ノー : 本音いえば、他にまともな方法があって欲しい気がするんだけど(苦笑)>潜入案・ルカぽん
GM : いやだから、部屋料金なんだってば(笑)一室20ガメル>ノー
GM : ちなみに、10何室あるからねー。潜入して捜そうとすると大変だ、とだけ…。
ルカ : まあ、ユミィさんが男装して(盗賊技能の変装)ペアを作って入ればいいですかね・・・・・(汗)<潜入?
ノー : 人数多い方がリーズナブルなのねぇ(笑)>部屋 で、どおしよ? 利用客作戦の他に良策あるざます?>All
ユミィ : 一部屋ずつ聞き耳するのはヤだな(笑)
GM : 10何室ちゃうわ、10室ぐらいね。
バドウィズ : 諦めて(?)素直に袖の下渡して伺ってみますか?それで駄目なら……頑張って探すということで。
ルカ : ・・・・狽ヲ!?(汗)<大変 えーと・・・えーと・・・どうしましょう?(笑)<10室?
トラップ : 外から見て、騒ぎが起きた様子とかそういうのは感じられないかな?>GM
ノー : 窓とか、どーなってる? 例えば、一階のこの部屋は違うかもとか、聞き耳で部屋を絞れそうな場所はある?(一度潜入失敗してるけれど)>GM
トラップ : 10室全部聞き耳……精神の毒だな。(汗)
セレナ : あの手の個室って、外からは様子が伺えませんからね〜。(何)
GM : 特にないね。まあ、後は、よっぽどのこと…火が出て燃えてる、とかない限り、この辺は他人の命だのはとても安いところだから、あまり誰も気にしない場合が多いし>トラップ
ノー : あんまし悩んでると、物乞いサンに顔覚えられそーでイヤねぇ・・・
GM : 一階はそもそも酒場ざんす。外からちらちら伺うのもあまり過ぎると危険ですぜ?まあ、無難な限りでわかる分には、特に何かおかしい場所、みたいのはないね>ノー<窓ぐらいはあるけど、開いてる部屋、開いてない部屋、両方それなりにあるし。空き部屋なのか、誰かが空けてるのかはわからないが
ルカ : ・・・・まあ、とりあえず、袖の下試してみて、それで駄目なら・・・・・・・・・・・・・・・10部屋連続聞き耳作戦?でしょうか???(嗚呼、怪しすぎる(涙))<策?>ノーさん
トラップ : そうだなぁ。もうこうなりゃ、袖下作戦で行くか?
セレナ : ・・・部屋を借りるとして、その際にどの部屋の鍵が出ているか窺えないかしら・・・?
ユミィ : まず試してみるしかないかな<袖の下
バドウィズ : あ、一人か二人、外で待機は……あー……分散は危険でしょうかね。
ノー : うん、やっぱしまず袖の下を試そー。トラップと、誰がカップル? 盗賊のユミィ?(ああ新人に厳しい試練が)>ルカぽん・リーダー
GM : ちなみに、時間経過も今も数えてるからネ……?
トラップ : なるべくなら分散はしない方がいいな。こんな場所だし。<対機案
バドウィズ : あー、さくっといかないと大変な気がします、行きませんか?^^
ルカ : 聞き耳できないといけませんから・・・・・ユミィさんか、セレナさん(でも野伏は聞き耳のみしかできませんが)でしょう・・・かねぇ?<カップル?>ノーさん
ノー : 即決で行って失敗したくないから、これでいいのか確認しつつ行動してるんだけどねぇ・・・ちょっとマケて?(笑)>経過・GM
ルカ : あらら?(汗)(まあ、そうでしょうね(笑))←怪しげな宿の前で相談する集団・・・嫌過ぎますね(爆)<時間経過
トラップ : それじゃあ俺と、盗賊のユミィで行こうか。
GM : 駄目(笑)ここで今絡まれてないだけでも随分マケてますヨお客サン>ノー
(GM)ログだと判り辛いですが、実際のセッション中には、ここだけでかなりの時間が経過しています。
GMとしては、前述の通り、この前のメンバーの合流点を決めていなかったと時点で、時間経過に関して既にペナルティ1として考えていました。
加えて、少なくともGMサイドとしては、合流前の常闇通りでの情報収集等で、キャラクター達に時間の余裕がない事はある程度示唆してあるつもりでした。この為、この時点で今回のセッションの中では重大なペナルティが発動する事になります
ルカ : じゃあ、残りはその辺・・・とゆうか一階は酒場ならそこで待機なのでしょうか?(笑)<トラップさんとユミィさん
ユミィ : 私ですか?はい、さくさくっと行きましょう。
トラップ : ああ、何かあったときのため酒場で出動準備(違)しててくれ。>他の方々
GM : では、トラップとユミィが部屋を借りて、他は一階の酒場、かな?
セレナ : こっそり酒場の入り口付近でミルクを頼んで待ってましょうかねー
バドウィズ : あれ、二人は普通に借りるのですか?<カッポー
ルカ : ハーイ(多分)←おい<行動>GMさん
トラップ : ああ、そうだ。>GM
ノー : 鎧つけてとは、特殊な客じゃのう・・・(苦笑しつつ入店)
GM : はいはい。では、六人が…二人と四人で別れてなのかはわかりませんが入りますと、柄の悪い連中がちらっとそっちを見たり何だり。
トラップ : ああ、借りるんじゃなくて、まず袖下。(汗)>GM すまない、頭の回転数が落ちている。
店主 : いらっしゃいマセ
ルカ : 最近は通り魔があって物騒とゆうことで・・・(笑)<鎧付きの特殊な客?
ユミィ : んー…トラップの腕を自分の腕と絡ませておこう(笑)
セレナ : がんばれユミィ、既成事実ですよー。(違)
店主 : おやオヤ、お部屋がお入用ですかナ?<腕絡ませ
バドウィズ : では精一杯柄の悪い顔をして入りましょう^^(ギラリ)
トラップ : すまないが、こういう客(ユートやキュリィの特徴を言う)は泊まっていないかな?(そっと60Gほどを手に握らせつつ)>店主
店主 : ほホウ?いやァ、故がない限りお客様の情報は話せませんが、コレも立派な故ですナァ。さて、いたようナいないよう、ナ?(ちらり、とトラップの方を何か言いたげに見)
トラップ : ふっ、まあこちらにも事情があってな。どうだろう?(更に50Gを握らせる)>店主
ノー : うあー、初めての冒険からこんなヨゴレ役とは・・・(同情)>腕からませ
トラップ : しかし、女性と腕を組むなんて何年ぶりだか……。(遠い目)
店主 : はいハイ、皆さん事情はイロイロあるでしょうシ、これは仕方ありませんヨネェ(にこり)ええ、エエ、確かにそういった男の方が泊まっておりましたし、そういった女の方が20分ほど前カラ部屋に行っておりますネ>トラップ
ユミィ : なんだって卒なくこなす、これ即ち旅の経験(?)
ルカ : きっと冒険者とはこんな仕事ばかりなのだろうとゆうイメージを持たれてしまうのでしょうね・・・(おい)<初めての冒険
バドウィズ : これは……急いで皆で部屋に走った方が良いかもしれませんね^^;<20分前
ノー : わかったんなら人数追加しておくれ(笑)>トラップ
トラップ : 部屋は、教えてもらえるだろうか? 教えてもらえるなら、事情も上乗せするが?(20Gほど取り出す)>店主
トラップ : ああ、あと人数の追加もだ。>店主
バドウィズ : お金で済む方に事情は必要無いかもしれませんよ^^(?)
店主 : エエ、エエ、二階に上がってすぐの部屋ですヨ?そうですねェ、一度ガタガタと大きな音もしましたガ、お客さんにあまり干渉しないのモこの宿の決まりでしてネ(にこにこ)
ルカ : ・・・・大きな物音? ・・・・・あ〜・・・・不味いかもしれませんね・・・(汗)
トラップ : そうか、どうも有難う。(取り出してた20Gを置く)>店主 ああ、それじゃあ行こうか?>ユミィ
バドウィズ : と、いうか、これから少々荒事があるけれど気にせずに、といってお金を渡して皆で駆け上がった方が…?^^
セレナ : 窓から逃げられたのでしょうね〜
店主 : マァ、皆さん外で長々とお話でしたシネェ(クスクス)ハイハイ、どうぞどうゾ
ノー : ほいじゃ、みんなもついてくわけか。魔法、プロテクションなんかをかけていった方がいいかな?>All
トラップ : それじゃあ待機組みも含め、上に行こう。
ルカ : ・・・・えーと、どうでしょう?状況がわかりませんからね・・・もう逃げられている可能性もあるので、まだ魔法はやめたほうが良いかもしれませんね(汗)<プロテ?
トラップ : ああ、用心のためにかけておくか? 突然切りつけられたら困るしな。>プロテ
バドウィズ : いや、とりあえず急いだ方が宜しいかと…^^
ユミィ : そのまま扉を蹴破って入りたい気分ですけど
トラップ : それじゃあ斬りつけられたら気合とソフレということで、突入しよう。>ALL
ルカ : ええ、急ぎましょう・・・とりあえず(笑)
ノー : 犯人がこちらに気付きキュリィは人質として捕らえられている。キュリィはその辺に寝転がされているだけ。犯人との真っ最中(・・・・・・)。もぬけのカラ。どれかなー・・・
GM : …はい、じゃあ、急いで突入するわけですな。そうすると…。
バドウィズ : 最悪どちらかが死んでいるという場合もありますがね。まあ、参りましょう。
セレナ : その4。 ただの物体に成り下がっている・・・とかね。
トラップ : もしかしたら両方かもな……。
ルカ : (大きい物音ですしね〜・・・)<死体
??? : (血塗れで、宝飾のなされた鞘をしっかりと握り締め、座り込むようにしている物言わぬ男)
バドウィズ : では辺りを確認いたしましょう。……おや、女性は?
トラップ : 物言わぬ……。他には、誰も居ないのか? 窓が開いているとか。
GM : いませんね。……窓は、開いています。剣は、凶器と思われる物はありません>バドウィズ
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あぁ〜・・・・・・・<物言わぬ 一応確認しますが・・・亡くなっています?(汗)<男>GMさん
ユミィ : 足跡とか残ってますか?>GM
バドウィズ : ……ええと、鞘だけですか?たしか剣も別の鞘に入って持っていたと思いますが。>GM
ノー : 鞘を握りしめ・・・か。キュリィに移って、剣と逃亡かぁ?
GM : はい。剣による傷はありますが、それだけで致死のものではありません。死因は、出血多量ですね>ルカ
ルカ : ふーむ・・・・しかし、何故男の方なのでしょう? 一応、鞘は剣を収めるのに必要でしょうから回収しておきます?>おおる
GM : はい、女性のものと思われる、やや小さめの足跡が、血に濡れてくっきりと>ユミィ
トラップ : 窓の周辺や外を見ても、開いている以外、別に何もなさそうか?>GM
ユミィ : どーこに続いてるでしょう?<小さめの(かわゆい)血糊足跡
GM : 別の鞘もありますが、剣はありません>バドウィズ<なお、激しく争った、というか、揉み合ったような形跡も見て取れます。あるいは、何かを奪い合ったのか
ノー : 封印を恐れて、両方持ってた男が、恋人に剣が渡った時点で、慌てて解決手段の鞘を取ったとかじゃないかな
ルカ : うーん、これは・・・どうゆう事でしょう?出血死・・・血を吸われたのでしょうか・・・?(汗)
バドウィズ : なんというかこれだけで……依頼は失敗ということになりますかね^^;<死亡
GM : はい、少なくとも上から見てる限りは>トラップ 上から見てる限りは、よくわかりません。降りて調べれば、あるいは>ユミィ
バドウィズ : とりあえず、誰か急いで外に出て、物乞いの方々に何処かに誰か逃げたか伺った方が。
トラップ : あ、鞘を近場で見て、セージチェックをしてもいいかな? 多分、鞘自身には何の呪いもないとは思うが……一応。>GM
ユミィ : 女の人のだと思う足跡あるんだけど>ALL
セレナ : とりあえず、失血死するほどですから床は血の海・・・なのでしょうか?>GM
GM : ああいえ、斬られた後暫くはまだ生きていたようですが、出血が止められていなかったため、血を失いすぎて息絶えた、が正しいですね>ルカ
ノー : 死体、どーする? 時間おしい・・・>リーダー&All
バドウィズ : 外にも血の跡が残ってるかもしれませんしね。
GM : ええ、結構な血があります。ただ、斬られたときに飛び散ったと思われる血はちょっと少な目かな、傷の割には>セレナ
ノー : 店主に部屋をそのままにするように言って、後を追う、でいいかな?>行動
ルカ : うーん、鞘を回収して、それから足跡の追跡・・・・・をします?<足跡がある?
バドウィズ : 店の人に、追加料金を払って、後でまたくるから部屋に入らないように、と伝えてから出るのは?
GM : その前に。鞘を見たところで、セージチェックをどうぞ>ALL
トラップ : 取り合えず死体は連れて行くわけにもいかんし、店主に死体の存在だけ教えて女を追うか?<死体
ノー : もし平目でいいなら、挑戦>セージ 2D6 → 1 + 2 = 3
バドウィズ : はい、ではチェックをば。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
ルカ : 狽、あぁ!? ・・・不味いですね・・・これは(爆)もう少し早く来ていたら・・って後の祭りですが(はぁ〜)<出血が止められてなかった
セレナ : とりあえず、部屋を封鎖して・・・足跡を追いかけて次の犠牲者が出ないようにするのが次善でしょうか。 ・・・依頼主さんには事後報告になってしまいますけど。
トラップ : 鞘…鞘……。(思い出し中)<セージチェック 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
セレナ : いちおう、セージちぇっく。 2D6 → 4 + 6 + (3) = 13
ルカ : 平目で良いなら〜(笑) 2D6 → 2 + 6 = 8
ユミィ : 平目でチェック 2D6 → 2 + 3 = 5
ノー : でもしゃーないもん、それだけ時間かけないと、現状わかった上でのマシな行動取れなかったわけだしね(苦笑)>後の祭・ルカぽん
GM : はい、13のセレナは判ります。「愚者の剣」という、古代魔法王国期に幾人もの魔術師によく作られていた盗難者避けなどの仕掛けのものです。
GM : 魔術師により小悪魔を封じ込められた武器で、一番目に付きやすいように必要以上に過度な宝飾などがなされている見た目高価そうなものが主なもので。武器の場合などは、鞘から抜いて握ったりすると、小悪魔に操られます。
GM : 武器に封じ込められるような小悪魔は、血を好むような性質のものが多く、どうやらコレの場合は吸血の能力でもあるのでしょう。
バドウィズ : つまり、鞘が封印の役目をしてたという事でしょうかね……。
ルカ : まあ・・・・・そうですね・・・(汗) これから出きることをしないと行けませんね・・・<時間かけないと?>ノーさん
セレナ : ・・・と、いう情報をみんなに伝えます。 ・・・いがいと物知りさんでした。(笑)
ユミィ : 鞘から抜くと通り魔が一丁出来上がり。なんて簡単なシステムなんだろう
バドウィズ : では鞘を持ってすぐに追いかけた方が?
トラップ : それじゃあこの鞘は持っていかなくちゃいけないな。
GM : ええ。使用者を助けるには、武器を奪うか、使用者を行動不能の状態…気絶や死亡などの状態にするしかありません。操られている時点で、精神的な攻撃は効きません。鞘に戻せば、小悪魔は封じることが出来ます。
ノー : ん、ほいでは今度はシーフにレンジャーもかな? 鞘もって足跡追っていこー>リーダー
トラップ : そうだな。鞘持って足跡追跡だ。
ユミィ : それなら、早く追いかけましょう。被害が出ないうちに
ノー : 魔法を使ったりは? 例えば、ラーダの神聖魔法が使えたりするのか、あるいは小悪魔が暗黒魔法を使えたりする?>GM
ルカ : なるほど。<武器奪うとか はーい<追跡<リーダー
バドウィズ : とりあえず、降りがけに店主に後ほどまた来るので部屋には入らずに、と小金を渡しておきましょう。
GM : 神聖魔法は使えません。使用者の意識がありませんから。ただし、小悪魔は古代語魔法を扱えます>ノー
トラップ : シーフ&レンジャー組、足跡追跡を頼む。 鞘は取り合えず俺が持っていっとく。>ALL
セレナ : 厄介だなー・・・
GM : はい、では、店主は大体部屋の様子は想像できてますし、苦笑はしますが金を渡すなら「はいハイ、わかりましたヨ」と。では、足跡追跡はレンジャー技能のみにしかありませんので、レンジャーさんどうぞ
ノー : ちょっとあやふやな記憶なんだけど、シェイドは精神的な攻撃に入る? あと相手の古代語魔法は何レベルかも判明してる?>GM
セレナ : ・・・街中だけど、足跡追跡いいの?>GM
ルカ : 戦うときの作戦としては武器狙いか・・・手加減攻撃・・・になるのでしょうかね?
ノー : 尾行は出来るけど、姿が見えないから駄目かー>シーフ
トラップ : ああ、シーフはないんだっけか。捜索とごっちゃにしてた。(汗)<足跡
GM : 入ります、っていうか、精神的攻撃以外の何ですか(笑)>ノー 3LVですね
GM : 特に制限事項、書いてないですからねェ。石畳ですが、血の後が多少残りますし、OKです>セレナ
バドウィズ : ……ロングスピアの柄部分でスタッフ扱いになりませんかね?^^(揉み手/?)<手加減>GM
ノー : あたしメイスだからね。手加減できるよー。古代語魔法使うなら、装備もダメージ通りやすいだろうし>ルカぽん
GM : んー…まあ、いいでしょう。−1/0の+−0/+5で>バドウィズ
セレナ : 了解です。>追跡について>GM
ルカ : では気絶させるための攻撃はお願いしますね(笑)>ノーさん
ユミィ : ならレンジャーに任せてしまいましょう←追跡
GM : ああ、クリット値は12ですよ(笑)<石突
セレナ : 手抜きはだめよー?(笑)>ユミィさん
バドウィズ : はい、了解です^^<クリット12
トラップ : 俺は魔法で援護だな。小悪魔よりLv低いけど。(ちと悔しい)
ユミィ : 見つけたら転ばすー、そうすれば古代語魔法使えない(はず)
ルカ : 精神無効・・・サニティも効きませんね・・・(笑)
トラップ : っていうか、スリクラも駄目なのかな?>GM
ノー : 訓練所で何度か練習してたのにねえ?(笑)>サニティ
GM : パーフェクト・キャンセレーションなら可かねぇ(笑)<サニティ では、どうぞ<追跡
GM : はい、駄目です>トラップ
トラップ : 眠りも精神だからなぁ。(はぁ)<スリクラ駄目出し
セレナ : じゃ、追跡開始っと・・・。 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
バドウィズ : ……10点^^
GM : ……(苦笑)
ユミィ : おいしい…(苦笑)
セレナ : (自分の足跡を追跡(笑)) ・・・どこにも行ってないみたいですわね。(笑)
ノー : 平目でいい?(苦笑)>追跡・GM
バドウィズ : えー……と。近場に巡回探食労働者の方は。いらっしゃいませんかー。(呼びかけ)
ルカ : 煤i・・;!?(爆) えーと?えーと?(笑)<1ゾロ
トラップ : ……またおいしいところで。(苦笑)
GM : …そうですねー、じゃ、ちょっと冒険者LV+知力で判定してください、皆さん…甘い気もするけど(笑)
バドウィズ : あああ……すみません^^;<冒険者レベルと
ユミィ : 冒険者Lv+知力B 判定っと 2D6 → 4 + 6 + (2) = 12
ルカ : えーと・・・・それでは・・・3LV+B3で・・・・それ(コロコロ) 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16
GM : いや、まさか、ここでこんな見事な目が出るとはおもわなんだなァ…(遠い目(笑))
バドウィズ : なんとかなりますように^^(何処かに祈りつつ) 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
トラップ : すまん、GMの優しさ出欠大サービス中だな。(涙ほろり) 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
ノー : だってレンジャーもシーフも一人っきゃいないもぉん(笑)>甘い ほいじゃ判定
2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
ルカ : 波乱に満ちたセッションですね・・・(いろんな意味で)←?
GM : では、ノーと、耳がちょっと長いルカは、少し向こうの方から悲鳴のようなものが聞こえました
バドウィズ : 前回の参加といい、今回といい、我が身の未来が深く感じられます^^(視線遠く)
ノー : ほんではダッシュだ。隊列崩さずに行けそうな距離?>GM
バドウィズ : 兎にも角にもダッシュですね、グラランになった気持ちで^^<絹を裂くような悲鳴(言ってない)
ルカ : (半耳ひくひく?)(’’)あら?・・・・・猫の喧嘩ですかね?(^^)(違う!!) っとではなくて、何か悲鳴が聞こえましたよ〜(笑)>おおる
トラップ : まずいな。<雑巾を引き裂くような悲鳴(違)>再びダッシュか。
ユミィ : 敏捷にものを言わせて聞こえたという方にダッシュっ!
GM : なんとかいける、かも?>ノー 絹を裂くような野太い悲鳴(笑)
ルカ : ・・・・・野太いのですか?(笑)
GM : で〜わ、走って向かうと、幽鬼のように剣を振りかざす黒髪の女性と、斬られたらしい腕を押さえて逃げ惑う男がいますな。
バドウィズ : あー……よくよく、意識を取り戻しても恋人を切り捨てた訳ですしね……。……まあ、悩んでいる暇なぞ有りませんが。<女性
ノー : 今の内に言っておかないと。あたしはもちろん前衛ね>リーダー&GM
バドウィズ : 私も前衛でしょうね、竹槍で女性を突きます(語弊)
ユミィ : 前衛のちょいと後ろ辺りかな、手加減武器もないし<隊列
トラップ : 前衛組みはプロテをかけるから言ってくれ。>ALL
ルカ : あ、私も前衛ですよ〜<隊列? お止めなさい!っと叫んで出ましょうかね?(’’)←?
セレナ : 後衛ですわね。 ・・・矢筒から矢を取り出しながら何処を狙おうか考え中〜
ノー : キュリィ(と決まったわけではないかも知れないけれど)の装備はどうなってる? 古代語魔法が使えそうな軽装?>GM
女 : ギ……血ヲ、ヨコセ……(ゆらり)
ノー : ユミィに取られたトラップはぁ(どこからそんな余裕が出てくるんだお前)>標的・セレにゃん
セレナ : いんてりじぇんす・そーどとかいうもの類でしたら、武器自体が魔法を使うので使用者の装備は関係ないかと・・・。>ノーさん
バドウィズ : 600cc差し上げますから大人しくお縄についてください……というのは、無理でしょうね^^>女性
セレナ : 後ろから頭狙いというのもオツですわね〜。 でも、とりあえずはお仕事優先ですわ。(笑)>ノーさん
GM : 剣に、金属鎧。ただし、セレナの言うとおり>ノー
セレナ : トマトジュースで我慢してくださいっ!(笑)>女性
ノー : はぁ・・・お便利な世の中だったんだねぇ、古代・・・>魔法可?・セレナ
女 : ギギ……力ヅクデ、貰ウトシヨウ……
トラップ : 血が欲しけりゃ魔物の血にしろっ!(をい)>女 頭……。(背後が恐い)
セレナ : あの剣を見て、便利だと言うのでしたら・・・ちょっと。(微苦笑)>ノーさん
ルカ : 所で、男の人ですが・・・大怪我でしょうか?今すぐ治療しないといけないくらいの・・・(笑)>GMさん
トラップ : そうだな……抵抗の方が良いか。分かった!>ノー
GM : いんや、割と軽症(笑)派手に血が飛んだかと思えば剣に吸い込まれてんで、大袈裟(?)に叫んでるだけ>ルカ
GM : では、戦闘開始ですね。 宣言:PC→キュリィ 行動:ルカ→ノー・ユミィ→セレナ・キュリィ→トラップ→バドウィズ
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