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■0)自己紹介
GM : では、各PCの自己紹介をしていただきたいと思います。自己紹介順:セレナ→トラップ→ノー→バドウィズ→ユミィ→ルカでお願いします>ALL
セレナ : 一番手なんて珍しいですわね。 ・・・蛙屋さんでの専業レンジャーの一人、セレナと申します。 技能はレンジャー3、バード2、セージ1ですわ。 ・・・天敵はトラップさんの皮鎧です。(笑)
トラップ : 低筋力魔法戦士のトラップだ。本職は賢者。現在異常に丈夫な謎のソフレに絶賛取り憑かれ中。(笑)
GM : 今日こそは貫く、と(いや拙いでショ(笑))<天敵
トラップ : っていうか天敵だったんかい!(汗)>セレナ
セレナ : 目指せ3回転、ですわ。(待て)>GM
ノー : 背中を見せた途端、矢が(笑)>今日こそ
トラップ : 背後にセレナが立ったら、俺は全力で逃げる。(汗)<今日こそ
ノー : ノー。女。ファイター2、シャーマン2、バード1。詳しくは蛙亭プロフィールを見てね♪(←作ってない)>All
バドウィズ : バドウィズ=M=エイル、戦士が2つと賢者が1つ。生涯新人ゆえ、色々とお手柔らかに^^ 余談ながら本日人生の荒波に揉まれた為にボロ屑でして……寝落ちはせぬよう気を付けますが。
ユミィ : ユミィ、冒険者としては新米な盗賊1。何気に精霊1で、歌もうたえる詩人1です。 みんなに必死についてゆきます♪
ルカ : では最後、筋力9で聖騎士目指す(目指すだけなら無料ですよ←さあ、貴方も低筋力戦士同盟へ←?)ハーエルのルカです。技能は神官3(ファリス)戦士2、パーティの盾と回復で頑張りたいと思います(^^)よろしくどうぞ御願いします(笑)<自己紹介
GM : はいはい、そして私が色々逸話(痛っ)のあったりしてしまう困ったちゃんな本日のGMです。では、皆様本日のセッション開始でゴザイマス、どうぞ宜しく>ALL
バドウィズ : 宜しくお願いします^^(ぺこりと)
ユミィ : よろしくなのです〜
セレナ : よろしくです〜♪>GM&ALL
ノー : はい、よろしくー♪
ルカ : 御願いしま〜す(^^)>おおる
トラップ : ヨロシク〜。
■1)通り魔事件
GM : では。蒸し暑い昼間の蛙屋。連続通り魔事件なんぞという物騒な話題があったりする近頃、皆さんのんべんだらりとしているわけです。
セレナ : (手製の冷たいミント茶を片手に、胸元を開いてパタパタ←?) 暑いですわね〜
ルカ : あらあら・・・物騒な世の中ですね・・・(汗)<連続通り魔?   では冷たい麦茶(?)でも蛙屋で飲んでいましょう(笑)
ノー : かったり〜(くたー)
バドウィズ : ああ……煮野菜が腐敗しそうな気候で^^ 昼食なぞとっておりましょうか。
ユミィ : コップを握り締めたままテーブルに突っ伏してる
トラップ : 暑いのに通り魔などするなってんだ。余計暑くなる。(そうか?/ぶつぶつとデイリーオランを広げている)
GM : ちなみに、連続通り魔事件というものですが。ここ一週間ほどの話なのですが、夜遅く、一人で暗い路地を歩いていた被害者が、何者かにずんばらりんと斬り捨てられる、という通り魔殺人事件、三件程あり全員殺害されております。
バドウィズ : ……レイさん?^^(御約束発言)<ずんばらりん
ルカ : ・・・・・・・・・ずんばらりん♪・・・・・・・ですか(’’)
セレナ : 怖いですわね。 ・・・暑さにやられてレイさんご乱心なのでしょうね。(笑)
GM : いえ、唯一の目撃証言によれば、犯人は中肉中背の男で、皮鎧に腰に装飾の施された鞘をつけていたそうですかた、奴ぢゃないです(笑)
トラップ : 矢張り切り口は袈裟懸けか?(時代劇かよ)>GM
ノー : 老若男女かんけーなく?>3件・GM
バドウィズ : ……着ぐるみ使用ですか、念入りですね^^(誤解)
GM : 袈裟切り・横一文字・縦一文字と各種取り揃えて(笑)まあ、そんなわけで、夜は少々危険という話ですね//ありません。そのほか、被害者の職業出身エトセトラエトセトラ、共通項は皆無だそうで>ノー
ルカ : 装飾のされた「鞘」・・・ですか・・・(’’)  被害者は無差別のようですね・・・
ノー : ふーん>共通なし  でも、タニンゴトだしねー、あたし強いからダイジョブだしー(←・・・)
GM : あのね(笑)<着ぐるみとか//まあ、それはそれとして。「俺達には関係ねぇや〜」と昼間から酒飲んでるのかなにかはしりませんが、皆さんはのんべんだらりとしとるわけですが。
バドウィズ : 依頼をされている訳でもありませんしね、噂を肴にして飲むが良いかもしれません^^(昼なのに)
トラップ : しかし各種取り揃えてるとはなぁ……。場所の共通もなし?>GM
GM : 殆どなし。まあ、あえて言うならば、人気のない暗い夜道、というぐらい>トラップ   さて、暫くそうしていると、10代半ば〜後半ぐらいの、やや地味そうな女性がやってきて、マスターに何やら思いつめたような表情で話をしています。
セレナ : あらあら、お客さん・・・でしょうか?>地味そうな女性
バドウィズ : ……不倫相手が押し掛けて参りましたか?^^(マスターの方へと視線やりつつ)
ルカ : ファリス神官としては成敗したいところですが・・・(え?)<通り魔?  あら?依頼人でしょうか?(見やり?)>女性?
ユミィ : とりあえず、起きて「あーつぅいー」とか言ってる。女性は気にとめず(いいのか)
セレナ : マスターも隅に置けませんわね。(何)>不倫相手が押しかけ>バドウィズさん
マスター : ええ、ええ、僕の胸でお泣きなさい、とですね(はははは)いえいえ、依頼人さんですよ。誰か話を聞きたい人はいますかー。
バドウィズ : いや、しかし年齢的に隠し子かもしれませんし^^(無い)>セレナ
ノー : 「わ、別れるって言ったじゃないっ、来週には話すって・・・二週間も前よ?」とかー(笑←こらこらこらー)>不倫おしかけ
トラップ : 不倫? ……認知しろよ、マスター。(爆)
ノー : はいはーい、たいくつー♪(挙手)>マスター
ルカ : 女将さんに叱られますよ(笑)<お泣きなさい?  はーい☆お話聞きます(笑)>マスターさん
トラップ : あー、仕事だから聞く。<話
バドウィズ : まあまあ、私はマスターを信じておりますよ^^(コロリと) 聞きましょう、聞きましょう(挙手して)<依頼人
ルカ : あ、ユミィさんお仕事のようですよ?(笑)>ユミィさん
セレナ : あら、不倫ではなかったのですね。 ・・・とりあえず、お仕事でしたらまずはお話をお聞かせ頂きたいと思いますわ。>マスター
ユミィ : 女の人泣かせちゃダメだよ(で、話は聞く)>マスター
マスター : 嘘です嘘ですごめんです(←?)<叱られ     では皆さんお任せしますよー(ぽいっ)
GM : では、マスターにぽいっと投げられて、娘さんは皆さんの方へと飛んでくるわけですな。
バドウィズ : (キャッチ!三塁に送球!)<ぽいっ ……おや^^
ユミィ : お仕事?鍵開けるの?(にこやか〜)>ルカ
ノー : 逆に「ユイさんと別れて下さい、私、あの人を愛してるんです」ってーのも(黙れ)>叱られ
娘さん : あ、あの、皆さん、冒険者の方ですよね。あの、依頼を、お願いしたいんです
ルカ : はーい、任されました〜(おい)<ぽい?  ・・・って、飛んでくる!?(笑)キャー!?依頼人を投げないで〜(笑)
ノー : ん、そこに座ってー。で、おこまりごとは何さ?>娘
トラップ : (三塁のきゃっち! スリーアウトー! チェンジ!)<三塁に送球
バドウィズ : (またコロリと)……如何されましたか?^^>娘さん
セレナ : まずはお話をお聞かせしていただきたいですわね。>娘さん
ルカ : 狽ヲ!?(’’)え〜と・・・どうでしょう?(笑) きっと心のドアと開いてって依頼かもしれませんね♪(違う!)<鍵あけ?>ユミィさん
ユミィ : なんなのです?依頼って>娘さん
娘さん : 実は、あの、最近の連続通り魔事件、あの犯人が、失踪した私の兄かもしれないんです…
バドウィズ : (試合終了!!)……いえ、御仕事はこれからですが^^
ルカ : さあさあ、暑いでしょうからお茶をどうぞ(おい) (すすすと麦茶だし?←どこから?)>娘さん
バドウィズ : ……それはまた大変な。確信があるのですかね?>娘さん
ノー : んー、だったら官憲に言えば済むんじゃないのぉー?>娘・兄かも
ルカ : ・・・狽ら!?(汗)えーと・・・何故また貴方のお兄さんが通り魔ではないかと思うのでしょうか?心当たりでも?<通り魔?>娘さん
セレナ : 剣を持って徘徊している姿を見てしまった・・・とか?>かもしれない兄>娘さん
トラップ : 官憲に言わんということは、説得して自首でもさせたいのか?>娘さん
娘さん : はい……まず、目撃された人物の体格と兄の体格がぴったりあうこと、兄が失踪した時期と、事件が起こるようになった時期が同じこと、失踪する前、兄の様子がおかしかった事、そして、兄が失踪直前に遺跡から戻ってきたとき、それまで持っていなかった宝飾のなされた鞘を持っていたんです…<確信
ユミィ : 噂の中身にぴったりだねー。様子がおかしかったって、どんな風に?>娘さん
娘さん : 言いました!言いましたけど、でも、「若い娘さんが何を血迷ったことを。ただ旅にでも出たか何かだろう、捜索願ぐらいは受け付けてあげるから、帰りなさい」、って…<官憲
トラップ : それはまた……憑かれたか?(自分のソフレを見下ろしつつ)<鞘
バドウィズ : ははあ……いわゆるアレですか^^(どれ)<宝飾の鞘とか
ノー : けっこぉ疑わしいのにー(笑)>帰りなさい
セレナ : 噂に聞く「持つと血を見たくなって仕方が無い」という妖刀でしょうか・・・。(どきどき)>遺跡から帰ってきたら〜
バドウィズ : きっと担当された方が無能だったのでしょう^^(…)<疑わしいのに返し
ノー : 冒険者みたいなことやってんの、兄サマは?>遺跡から・娘
バドウィズ : 遺跡調査は一人で行かれた訳は……無いですよね?>娘さん
娘さん : はい…兄は、成り立ての冒険者で…先日、遺跡に仲間の方々と潜りに行ったそうなんです。でも、帰ってきたのは兄一人だったという話で…心配になって会いにいったんですが、話をしても「ああ」とか「うん」とか適当に返事をするばかりで・・・その日は、落ち着くまで待ったほうがよいのかと、一度私は帰ったんですが、その後兄の泊まる宿の方から、兄が失踪したと・・・。
セレナ : あらら・・・お兄様以外全滅だったのですか・・・。
ルカ : どこの遺跡かは・・・わかるでしょうか?<遺跡にもぐった>娘さん
セレナ : (・・・お兄さんがご乱心してお仲間全員を切り捨ててしまったり・・・とかだったりしてね。)
娘さん : いえ、詳しい話は…兄の居た宿の方なら知っていると思いますけれど…>ルカ
トラップ : 別にお兄さん、普段はそんな素振りはないような人なんだろう?>娘さん
娘さん : はい、兄は思慮深いと評判で…戦いの腕で冒険者になりましたが、それも、どちらかと言えば人を守るような、守れるような腕の人間になりたいと…>トラップ
バドウィズ : そういえば……こうしかりと話を聞いてしまうという事は……依頼は受ける方向なのでしょうかね?^^
ノー : ほぇ? その宿の方でも捜索を始めてて、他の所からも助力が必要だと思ってコッチに来たの? それとも、兄さん宿では官憲と同意見だったとか?>娘
娘さん : いえ、あちらの宿のほうは、今は人手不足だそうで…残っている人たちも、ほぼ全員が「シティーアドベンチャーは苦手で」という方々ばかりで…>ノー
ルカ : なるほど。<宿 ではそのお兄さんのいた宿を教えてください。   ・・・っと、ところで貴方の名前と、それと依頼の内容は正確にはどう捉えたら良いのでしょうか?(爆)お兄さんを探し出して・・・でしょうか?それとも通り魔が兄かもしれないのでその確認・・・でしょうか?>娘さん
トラップ : 滅茶苦茶良い人だな。ならば、矢張り憑かれたというのが確実か……。(むぅ)<兄さん
セレナ : あらら・・・。>シティーアフォベンチャー(待て)
ネリー : あ、はい、私の名前はネリー・ポート、兄の名前はユート・ポート、兄の居た宿は「成功の鍵」亭という宿です。
トラップ : まあ、通り魔事件が続くのも物騒で宜しくないしなぁ。>バドウィズ
ノー : シーフいないんだろーか(苦笑)>人手不足
バドウィズ : もう少し待っていれば、通り魔の被害者の御家族が新たに依頼に来たり……いや、冗談ですが^^(何処まで)>トラップ
ネリー : 依頼は・・・もし、兄がただの失踪であれば、そのことが確認できただけでも300ガメルずつ皆さんにお支払いします。もし、犯人が兄であったならば・・・皆さんに可能であれば、兄を、兄を止めてください…なんとか、皆さんお一人ずつに500ガメル渡せるだけのお金はかき集めました、お願いします…
ルカ : 野生が好きなのですね(’’)(違う)<シティーアドベンチャー苦手
ノー : 「めんどうくさい」っつってるようにも聞こえる(笑) 新人に冷たいのぅ・・・>断り文句・トラップ
GM : それもあるけど、成功の鍵亭は、遺跡潜りを主とする冒険者の溜まり場…パダ予備軍みたいなところなので。
ユミィ : そーだよ。夜出歩けないじゃない<事件続くと  盗賊がことごとくどっかの宿に引き抜かれ…陰謀?(笑)<人手不足
バドウィズ : ……まあ、六人がかりならば止める事位は出来る……と良いですね^^ 私も受けるに異存はありませんよ。
セレナ : わたしも受ける分には異存はありませんわ。
ユミィ : 暇だし、受ける方向でOK〜
トラップ : 全員でおしくら饅頭でもすれば止められるだろう。(爆) 俺も受けるの依存なしだ。
GM : では、依頼は受ける方向で宜しいでしょうか。ついでに、引率という名のリーダーも決めておいてくれると嬉しいんですが
ルカ : なるほど、もし通り魔がお兄さんならば止めるっと<依頼  そうですね。私もこのネリーさんのお兄さんのこともそうですが、通り魔もどうにかしたいので依頼は受けてもいいですね(^^)
ノー : ん、まー、受けるでいいや>依頼
ルカ : えーと・・・そうですね・・・・ここは乗っ取られることに詳しい(え?)トラップさんを(笑)<リーダー<剣対革鎧(?)
バドウィズ : チョメジ……もとい、トラップさんのソフレというのは如何でしょう^^(ボケ2)<リーダー
トラップ : 待て。そんな人外決戦はやらんで宜しい。(汗)<剣対革鎧>ルカ
GM : いで柔…(笑)<チョメジ
セレナ : ソフレ様々ですわね。(冷茶を啜りながら)
バドウィズ : はははは^^(謎)<いでじゅう
トラップ : 其処!チョメジ言うな!俺のは伸びたり戦ったりしないぞ!(ツッコミ2)>バドウィズ
バドウィズ : しかもすごく漢らしいと……勝ちにいきましょう!^^>トラップ
ノー : 真面目に言やぁ、そーね、一歩引いて状況ながめてそーなセレナかなー>リーダー推薦
トラップ : まあ、真面目に言うと、俺はセレナかな。直感で。>リーダー
GM : えーっと、この時点で数の暴力でトラップ(のソフレ)かな?<リーダー
ルカ : あら?でも楽しいかと・・・(おい)<人外対決?
セレナ : あらあら、わたしとしましてはバドウィズさんが宜しいかと。
ユミィ : んー、場の雰囲気に任せてしまいそう(苦笑)
GM : いや、トラップ2票、セレナ2票、バドウィズ1票か。
ルカ : その場の雰囲気でも直感でも選んでしまいましょう(笑)>ユミィさん
ノー : トラッぴ2のセレにゃん2のMさん(バドウィズのことらしい)1ー?
ユミィ : じゃぁ、流れに任せてトラップさんかなぁ
ルカ : 狽!?ユミィさんの1票にかかってますよ!?(笑)←おい<票?
バドウィズ : 頑張りましょう部長^^(間違い)<トラップさん決定
ルカ : あら?では、革鎧さんに決定ですね(^^)(煤I?)パチパチパチ←・・・。<リーダー
ノー : あい、んではがんばってねー>トラップ
トラップ : 流れに任せるなーっ! もっと自分を持つんだー!(汗笑)>ユミィ
GM : はいではトラップリーダーで。まあ、後ろで糸を誰かに引かれてるかもしれませんが(笑)
セレナ : 頑張ってくださいね、トラップさん・・・の皮鎧さん。(笑)
ユミィ : なぁ、人生色々おありになります(肩をぽんぽん)>トラップ
GM : さて、では、この依頼ですが。皆さん引き受けるので宜しいですか>リーダー&ALL
トラップ : くっ……数の暴力。(涙) 分かった。革鎧に負けぬよう頑張る。(笑)<引率の先生
ルカ : はーい。<依頼引き受ける?>GMさん
トラップ : 受ける。<依頼>GM
バドウィズ : 宜しいかと^^<依頼受け
ユミィ : はぁーい、引き受けたりしまーす。>GM
セレナ : 受けます。>GM
GM : では、ネリーさんは「宜しくお願いします」と一度深く頭を下げて、100ガメルの前金を渡してくれます>ALL<さて、では、受けるということで、まずはどう致しますか?
ノー : リーダー受けるっつーたしね。従うよん>依頼
トラップ : 夜の見回りもしたいところだが、取り合えずは鞘について魔術師ギルドかなんかで調べたいな。本当に憑かれてるかどうか気になる。
バドウィズ : ふむ……シティアドベンチャー苦手さん方の処へ行く…などでしょうか?
ルカ : ・・・あ、そういえばお兄さんの名前って・・・・聞きましたっけ?(おい)>GMさん&ネリーさん?
ノー : まずぁ「成功の鍵」で情報収集かにゃー。兄どんはどういうヤツなのか、どういうパーティーで行ったのか、訊いておかないと>これから・All
GM : ユート・ポートいうたやん(笑)<兄の名前
ユミィ : とりあえず、パダ予備軍亭に行ってからかな?
ルカ : 個人的には「成功の鍵」亭にいってどんな遺跡なのかの情報が欲しいですね
バドウィズ : あと、実際の事件についての細かい経緯やら話を、駐在さん(?)のところに聞きに行く、というのも。
セレナ : ですわね。 行き当たりばったりで遭遇して、その後が拙い状況っていうのもあるでしょうし。>幸運の鍵で聞き込み
ルカ : っと、失礼しました(爆)<ユート・ポート
GM : ちなみに、どんな鞘かもわかってない状態で調べるのは相当時間がかかるかあるいは無理とも言う、って話もあるとだけ(笑)鞘なんて幾らでもありますからな(笑)
ノー : サヤの詳しい形状知る上でも、やっぱ「成功の鍵」行きダゼっ、と上申いたしまするー>リーダー
トラップ : それもそうだな。<鞘 それじゃあまず聞き込み路線でGOかな?>ALL
ユミィ : まずはそれでGOなのです>トラップ
ルカ : GO〜ですね(笑)>トラップさん
バドウィズ : 娘さんは鞘の形状などについては全く覚えていないので?
ノー : 二組に別れて、事件追ってる官憲と宿の方に行くのもありかなー
セレナ : それでは、わたしは官憲の方に聞き込みに参りたいと思いますわ。 ・・・遺跡専門っぽい宿はどうも苦手です。(何)
ネリー : 全く、というわけではないですが…それほど観察したりしていたわけではないので、少し豪華な鞘だったな、とだけしか…>バドウィズ
トラップ : 税金泥棒でも、それなりの情報を掴んでいてくれるかもしれないしな。<二手
ノー : あ、ちなみに何日前から同じ手口の通り魔事件が発生してるの? 一日一回ペースなのかとか知りたい>GM
バドウィズ : ははあ、そうでしたか。いや、どうも有り難うございます^^>ネリーさん あ、あと一応連絡先等住所をお教えいただけると。
GM : では、成功の鍵亭組みと官憲組に分かれて聞き込み、で宜しいでしょうか>ALL
ルカ : うーん、夜になるまえに調べた方がいいので二組にわかれますかね?  ・・・では私は宿にしましょうかね?
GM : はいはい、では、若い娘さんの住所を手に入れました(笑)>バドウィズ
バドウィズ : では袂に入れておきましょう^^(何処)<住所
ノー : その表現は(笑)>若い娘さんの〜
トラップ : ああ、それで行こうか。<二組
GM : 一週間ほど前からで、一〜三日に一件ですね。まだ三件しか起きていないので、何ともいえない所です>ノー
ユミィ : うらやましい(ぇ<住所  私は宿〜。官憲はあんまり好きじゃないし(笑
トラップ : まるでナンパのように……。(笑)<若い娘さんの〜
セレナ : 殺しは一日一時間・・・って訳じゃないんですね。(?)
ノー : あたし鍵の方を希望かなー、楽しそーだし>二組に分け・リーダー
GM : そんな大量殺戮起きてたらもっと大事件になってます(笑)<一日一時間
バドウィズ : えーと、宿が人気スポットのようですので、官憲の方へ行きましょうか^^
GM : では、まずは成功の鍵亭組から行きますえ>ALL
ルカ : あらあら?宿は多いみたいなのでならば私は官憲の方にいきましょうか(笑)
トラップ : それじゃあ俺は税金泥棒に会ってくるか。<組み分け
セレナ : ほら、殺し屋さんは毎日殺しをしないと腕が鈍ると聞きましたから。(違)>GM
ノー : あたし、ユミィが成功の鍵。ルカぽん、バドウィズ、セレにゃん、トラップが官憲?
ルカ : すみません。私宿いきます〜(爆)>ノーさん
トラップ : なるべく半々にしたいから、ルカは宿に行って欲しいな。
ルカ : って、ことでお願いします(汗)>GMさん
GM : 成功の鍵亭は、ラーダ神殿の付近、蛙亭からもそれほど遠くない位置にあります。今は新しい遺跡の発見でもあったのか、5〜6人戦士風や魔術師風のがいるかな、って所です、中に入るならば。店主は40代半ばほどの、一応歴戦の古強者だったって感じのシビィおっちゃんです//さて、で、どなたが来てるので(笑)
バドウィズ : 蛙屋と大違いですね^^(…)<古強者シビィおっちゃん
GM : はい、了解、ノーとユミィとルカのかしまし三人娘ですね(おい)さて、どないいたしまひょ。
ユミィ : はぁーい♪宿に突撃ラブアタック(何を
ルカ : ・・・・(’’)ここが成功の鍵亭ですね・・(笑)←・・・。  あの〜・・・マスターさん、ちょっとお聞きしたいことがあるのですが(笑)>シビィマスターさん(?)
店主 : (トン、と磨き終えたグラスを置き)なんだい、お嬢ちゃん?>ルカ
ノー : あたしらからか。  (入ってきょろきょろ)Hi、どもどもー♪ マスターさんはどなたー?>鍵亭
店主 : ああ、俺だが?何かようかい、注文なら席に付いてからにしてくれな>ノー
ルカ : この宿に登録している、ユート・ポートさんのことをお聞きしたいのですが、彼のパーティが向かった遺跡とはどんな遺跡なのかわかるでしょうか?(汗)あ、すみません、ワインを一杯お願いします(笑)←宿だし?>シビィおっちゃんさん(?)
ユミィ : 店内見回して、席について、ジュースを注文して…大人しく話を聞いてよう(コラ
店主 : ワインね、呑めるのかい?ま、注文なら出すがね。ああ、ユートかい?奴なら、すまないが今この宿にはいないんだが。奴らが行った遺跡なら、ここから二日ほど…そうだな、大体パダ方面に行った先にある、枯れた遺跡さ>ルカ
ノー : いなくなったユートの件。どういうパーティ編成で行ったの? あとは、ユートの強さ(技能)、どれくらいか詳しく知りたいんだけど>店主
店主 : おいおい、お前さんらどういう関係だい。あんまり突っ込んだこと、一応客だった奴の事をホイホイ喋るわけにもいかんのだが?>ノー
ノー : 官憲組も、訊きたいことあったら()にくくってテレパシーを頼む(笑)>トラップ、セレナ、バドウィズ
ルカ : (・・・・。)(..)←あまり飲めない(おい)<ワイン  そうですか。<宿に居ない。 その枯れた遺跡なのですが、どういった遺跡なのでしょうか?古代時代その遺跡の所有者だった人の名前や得意分野などわかるでしょうか?(・・)>シビィおっちゃんさん(?)
店主 : あの遺跡のことかい?詳しいことは知らないが、あまり大した地位でもない古代人の研究所だったそうだがね。何が得意ってこともなく、色々やっていたみたいだな、まあ、今の時代に残るほどの名前もない程度の奴だったらしいが。まあ、新米の試金石みたいな感もあるし、そういったところでも思ってもみなかった発見ってもんもあるかもしれない、ってんで今でも潜る奴はいるがね>ルカ
ノー : おおっとう、申し遅れた。妹さんから依頼があってね、あたしらは「あごの外れた蛙亭」ってとこから来た冒険者なの>店主
ルカ : すみません、ユートさんの妹さんの依頼でユートさんが行方不明なので探しているのですよ(^^;それで色々と聞き込みをしているわけでして・・・(・・・どうも聞き込みが(汗))>おっちゃんさん
店主 : ああ、あの妙…っと、面白い店主の店かい。あそこは手広くやってる冒険者が多いみたいだから、うちみたいなとこじゃ専門外のことでもできるんだろうな。ま、そういうことなら話してもいいか>ノー
トラップ : (デムパ(笑):渋いおっちゃんは鞘を全く見てないかな?)
ルカ : ・・・うーん、そうですか(’’;(汗)<遺跡(嗚呼、ここで魔法付与者の名前でも解ると思ったのに・・・(爆))
店主 : ユートのパーティーは、奴のほかに遺跡潜りの盗賊…ギルドに登録はまだしてなかったみたいだがな、に、魔術師が一人、後は戦士と野伏せの5人だったな。あいつの腕は、殆ど成り立て、新米程度だったよ。
ノー : その遺跡に一度もぐって、出てきたヤツ、この宿にいる? あと、ユートが持ちかえった鞘って覚えてる?>店主
店主 : そりゃ、この店に居る奴の大体は一度は潜ったことあるだろうな>ノー      ああ?そうだなぁ、宝石だのなんだの色々ついてて、結構な値打ちもんぽかったな。尤も、誰も手にとってみたりはしてないし、詳しくってのはちっとキツイな<鞘
ユミィ : 至って普通の新米パーティかぁ。行く前になんか怪しいコト言ってたりしてない?>店主
店主 : いや、特には。ああ、待て待て、そういやぁユートの奴には確か恋人がいたような…>ユミィ
ルカ : ユートさんはここ一週間ほどは宿に全然帰ってきてないのですか?どこかで見かけたとか、いまどこにいるのかの検討などは・・・つきますか?(汗)>おっちゃんさん
ユミィ : 恋人?最近の仲とか、その人の名前わかったりなんかする?>店主
バドウィズ : パーティメンバーだったらまたドラマですね^^(?)<恋人
ノー : へー、じゃ、今いる中で一番くわしそうなヒト呼んでくれないかな?>一度は〜・店主
店主 : 悪いが、俺にはちょっとわからんね。何しろ、居なくなる前も一人でボロボロになって帰ってきたからな。そういうのが珍しいわけじゃないが、そういう奴には皆暫くはそっとしておいた方がいいだろう、ってんで、あんまり声もかけられなかったからなぁ>ルカ
店主 : 最近の仲はわからんなぁ、それ程俺が面識あったわけでなし。確か、ラーダ神殿のキュリィ、とか言ってたかな?>ユミィ
トラップ : (デムパ2:『鞘を持ったユートの様子』。放そうとしなかったとか。再び受信宜しく。(^^)>三人娘)
ノー : それで全滅帰還だとカワイソーなやっちゃなー(苦笑)>ドラマ・バドウィズ
バドウィズ : そして、意識を取り戻した後には三人を殺めた自分……これは、自殺させないよう気を付けなければ^^(爆)>ノー
店主 : おう、ちょっと待ってな>ノー
ユミィ : ラーダ神殿のキュリィさんっと…。行ってみればなんかわかる…かなぁ
GM : そう言って、店主さんは腕利きっぽい戦士風の青年を連れてきました。
ルカ : そのユートさんなんですが、鞘を何時も手放さなかったり、所持していたでしょうか? 鞘を持っていないときなどありました?>おっちゃんさん
ノー : 持ちかえった鞘に関して、何かユートに変わったことなかった? 手放そうとしなかったとか、妙な独り言があったとか>店主
店主 : いや、だからさ。一人でそっとしておいてやろう、って事だったから、何ともいえんなぁ。ただ、俺や他の奴が見た範囲では、確かに何時も持ち歩いてたな。ああ、変わった所って言えば、何でかその鞘ん剣だろうかね、その剣を別の鞘にわざわざ入れてたねぇ>二人
熟練戦士 : あの遺跡について聞きたいんだって?何が聞きたいのかい?
ユミィ : ユートさんが誰かに話し掛けたりとかなかった?>店主
ルカ : ・・・?別の鞘に?・・・・(うーん)(鞘が封印で、剣を抜いたら封印が解けた・・・って感じかな???)
ノー : 遺跡は主に古代人の誰の宝があったかわかる? 名前とか、アイテムの特徴とか>青年
店主 : (思い返して)…いや、なかったな(首を横に振る)<ユートが誰かに話しかけ>ユミィ
ユミィ : 急に食の好みが変わったとかって言うのもなかった?>店主
熟練戦士 : いや、わからないな。名前のわかるような資料もなかったし、出て来るものにしても、古代の遺跡で何処ででも見つかるようなものばかりさ。魔晶石やら何やらね>ノー
店主 : というよりも、自分からは殆ど食べに来なかったし、部屋の前に差し入れて置いて帰ってきても、殆ど口をつけなかったな。まあ、仲間を全員亡くしちまったんなら、そんぐらい落ち込んでも無理もないだろうがね>ユミィ
ノー : ちなみに遺跡まではどんくらいの行程?(一日で往復できるとは思えないけれど・・・)>戦士
GM : パダ方面に二日程、と言いましたで(笑)<行程
ユミィ : そーいえば、失踪したときのままなの?ユートさんの居た部屋。例えば、乱暴に引き裂かれたシーツがあるとかないよね?>店主
ノー : う、すんまへん(汗)>二日・GM
店主 : そのままだよ。大部屋を、メンバー五人で借りてたんだけどね。そろそろ荷物も処分して、部屋を空けないとな(ふぅ)>ユミィ
ルカ : 何か他に聞くことあります?(汗)>おおる
ユミィ : うー…ないです<聞くこと
ノー : あ、荷物、ユートが他のヤツの分も持って帰ってた?>店主
ルカ : 荷物・・・・・日記漁り・・・・とか・・・・できるでしょうか?(笑)>GMさん
店主 : いや。置いてきたみたいだな、まあ、一人で持って帰って来れるモンでもなかっただろうし。置いてあるのは、持って行かなかった道具類ばかりだよ>ノー
GM : うい、やるなら可能ですが、調べるまでもなく特に大した物は見つかりません。まあ、残された保存食とか、一般道具の類ぐらい<部屋捜索
ノー : んー、これが最後の質問かなー。この宿に、例の遺跡に、いま行ってて、近々戻ってくる連中はいる?>店主
ルカ : 了解です(爆)<部屋捜索
店主 : いや、いないねぇ。今は新しい遺跡が見つかって、他の奴らは殆どそっちに行ってるからさ>ノー
ルカ : では戻りましょうか・・・(なんだかずいぶんと時間を消費したような・・・(汗))
ノー : これであたしも質問ないなー。帰るよー?>リーダー
ユミィ : 質問できることないから帰りますぅ〜
トラップ : 了解。お疲れ様ー。>ノー
ノー : おし、そいではこの辺で失礼するぜぃ。ご協力あんがとね♪>店主と戦士
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