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■2)困ったときの蛙屋頼み?
GM : では、官憲組に移ります>ALL
セレナ : はーい。 ・・・トラップさんの後ろについて行きます。(笑)
バドウィズ : はい、では切り裂きマイク対策本部へ^^(勝手に命名)
ルカ : それでは〜〜>おっちゃんさん(おい)
店主 : おう、遺跡のネタが入用ならウチまで、って宣伝でもしてくれな(笑)<協力あんがと
トラップ : 背後のセレナに警戒しつつ向かおう。(汗)
ノー : (殺害された時間帯は絞れてるか訊いてねー)>官憲組
GM : 対策本部、って程のものでもないですね、衛視隊の一部隊、というか、捜査一課だかみたいなところが動いてるぐらいで(笑)
トラップ : 了解。デムパ受信だ。<デムパ
セレナ : 誘流メグマ祈呪術だったらイヤかも。(?)
トラップ : 人死に出てるわりには腰が重いなぁ。<官憲
バドウィズ : では捜査一課の何方かにお話を伺いましょう^^(ノック/?)
トラップ : 頼もう。少しばかり聞きたいことがあるのだが?>官憲
GM : では、「ただいま捜査中の件につき、外部の方に話すようなことはあまりありませんが?」と胡散臭そうな目で見られますが(笑)
セレナ : あのー・・・最近起きている連続殺人事件でお聞きしたいのですけれど?
トラップ : 当然か。(苦笑)<胡散臭い目
バドウィズ : 別に捜査状況を伺おうという訳では有りませんし。いわゆる一つの冒険者ですが、別方面からの解決を試みているので事件解決の為に少しばかりの御協力を。^^>官憲
衛視 : どういった関係のお方ですかな?あまり捜査上の事をお話する事はできませんぞ?>セレナ
ノー : (反応冷たかったら、襲われないためにはどういった事に気を付けていけばいいのか詳しく知りたいんです。時間帯や、場所など・・・ていう風に、最低限の情報ひきだすのも手よん)>官憲組
ルカ : (袖の下を掴ませるとか・・・・(笑)←黙れ)<部外者には話せない?
衛視 : (嫌そうな顔をしつつ)ああ、お金を貰って捜査をかき回す連中…おっと。まあ、少しぐらいならお話をしても構いませんがね>バドウィズ
バドウィズ : ええ、ええ。掻き回した末に解決をするという見事な腕を持っている者達ですよ^^ 御協力感謝致します^^>衛視
トラップ : それは有り難い。それでは、事件の時間帯は分かっているか教えてくれるかな? ある程度、絞れている範囲で良いのだが。>衛視
バドウィズ : あと、初めの事件はいつか、そしてどれくらいの間を取って次の事件が起きているか、も。>衛視
セレナ : お仕事なので・・・依頼人から頼まれているんです。 それで、現場の遺留品とかで変わった物があったら教えて欲しいのですけど・・・?
トラップ : それと、通り魔の男の容姿や特徴、その他教えられることや掴んでいることがあればそれも知りたい。>衛視
衛視 : 夜、それもどちらかと言えば夜中の時間帯ですな。暗い路地で、人目につかないところを狙ってるのでしょうな。お陰で、三件たってようやく一件目撃証言が得られた程度ですよ//始めの事件は一週間前、間は二件目までが二日、それから三件目までが三日。三件目はつい昨日の事ですな
ノー : (被害者の身元、割れてる分だけでも訊けるかな? かなり重要なんで厳しいかも知れないけど)>官憲組
バドウィズ : ほう……すると、まあ明日や明後日くらいにはまた被害者が出そうな感じですか。<間
衛視 : (ムッとしながら)…そんなものがあれば、あなた方のような厄介者…おっと、部外の方々が出て来る事無く解決しておりますよ(憮然)<変わった遺留品やら
トラップ : 被害者の身元などは分かっているのかな? 教えられそうにないのなら、無理にとは言わないが。>衛視
ノー : (目撃者はどんな人? 会っては駄目?)>官憲組
トラップ : それと、目撃者についても知りたいのだが……。>衛視
バドウィズ : あと、被害者の状態は……一撃で、など手慣れた感じでしたか?例えば、熟練の戦士がやったような。>衛視
セレナ : あぁ、酷いですわ・・・。(しくり)>むっとしながら
GM : 被害者に関しては、AやらBやらCやら。やはり共通性も特にない、てんでばらばらな身元を教えてもらえます。目撃者に関しては、「プライバシーに関わることですから。それに、あなた方から漏れて、それが原因で襲われた場合、どう責任が取れるのですかな?」と>トラップ<まあ、たまたま通りがかったDさん、みたいな感じ。多分、聞けることはもう全部聞いてるようで、それでも目撃証言はあなた方が掴んでるのと殆ど変わりません。
衛視 : 一撃斬って、返す刀で、という感じですな。熟練、というほどでもないが、という辺りでしょうかな>バドウィズ
トラップ : 責任は取れないな。ならば、そんな真夜中に通りかかった理由、などは教えてはくれないかな?何も怪しむべきところがないのならそれで良いが。>衛視
バドウィズ : それは被害者に抵抗の跡が無かったという事でしょうかね……。返り血は……飛ぶでしょうね。<一撃、返す刀
衛視 : 酒を飲む人間が、そういう時間に外に出ていて不審感をもたれるのなら、怪しいでしょうな>トラップ
ノー : (むー、あたしもぉ質問打ち止めー)
バドウィズ : ボロボロで返り血を沢山浴びた男性が数日間見付からずに隠れているというのも……うーん。
ルカ : (襲われている三件の場所は街の地区ではどのあたりなんでしょうか?人気の無い場所以外てんでバラバラなのでしょうか? あと、一応現場の場所を教えてもらいたいですね・・・)>衛視組みさんたち
GM : 抵抗する間もなく、という感じかねぇ。まあ、被害者は戦いの経験もないような本当の一般市民とかだし>バドウィズ
セレナ : あのぅ、最後の犯行現場の場所を教えていただけないでしょうか・・・?
トラップ : 何処かで誰かがかくまって可能性も否定できないな……。>バドウィズ
衛視 : 犯行現場ですか。〜〜ですな(教えられたのは、常闇通り近辺の現場)>セレナ
セレナ : ありがとうございます。(ぺこり)
トラップ : 電波組はもう打ち止めかな?
ノー : (スラムだったかな。盗賊さんが何か掴んでるかも・・・)>常闇
GM : 三件とも、現場は常闇通り付近ですね。それもあって、衛視では調べにくいのかもしれません。
ルカ : (うーん・・・もう聞くことなにも思いつきませんね(笑))
ノー : (うん、あたしは質問ないよー♪)>リーダー
バドウィズ : そうですね……彼の人の周りをよく洗うべきでしょうか。>トラップ
GM : では、衛視詰所を出て、ですね。合流するなり、次の行動を決めておくんなまし
バドウィズ : 御協力有り難うございました。お互い、解決を目指して頑張りましょう^^(ぺこりと)>衛視
ルカ : ではまずお互いの情報を交換しあって(笑)<合流 ん〜・・・どうしましょう?現場を確認します?
トラップ : 俺も打ち止めだ。 それでは、ご協力感謝します。事件の早期解決を心より祈ってます。(とかぬかしつつ退場)>衛視
バドウィズ : あと、恋人さんの御名前を伺った事を教えていただければ……其方に行くのも。
ノー : 一度、合流なんかな。で、情報交換おえてー・・・キュリィ→盗賊ギルド→張り込み・・・かなぁ>これから
トラップ : それじゃあ、合流してから恋人宅に聞き込みに行くか? それともギルドと恋人宅と分かれて行動するか?
ユミィ : 情報交換してー、ギルドで常闇での事件について聞く…かな
ノー : ユミィ、トラップ、セレナで現場調べて、残ったルカぽん、あたし、バドウィズでキュリィに会いに行くのはどーかな?>リーダー
ルカ : うーん、任せます(・・)(おい!)<行動>トラップさん
GM : ラーダ神殿の、とは言ったけど、家を言った覚えはないぞぅ(笑)<恋人宅
セレナ : 在家信者なら、事情次第で住まいも神殿で教えてくれるかと・・・。
トラップ : ああ、そうだった。(苦笑)<家>じゃあ、ラーダ神殿に聞き込みか。
ノー : そーいや今の時刻はどれくらい? 果たして二組に分けて短縮できてるだろーか(笑)>GM
GM : そーだねい、聞き込みにそれなりに時間をかけたとして、カステラ一番な時間かね(笑)>ノー
ルカ : あら?ファリス饅頭を食べる時間です(・・)(←黙れ)<かすて〜ら?
ノー : あー、ルカぽんのおやつタイムだ(は?)>3時
バドウィズ : 逃げたという事は真犯人ですね、追いましょう!^^(違)<巡礼
トラップ : カステラ一番なら、短縮した方がいいかな。ってことで、神殿組:ノー・バドウィズ・ルカ。現場組:俺・セレナ・ユミィで聞き込み&探索開始。で宜しいかな?>ALL
バドウィズ : ……(ふと)……しかし、皮鎧で中肉中背で鞘を持っているからといって……ユート氏とも限らない、という事も念頭に置いておきますか^^
ルカ : こんなこともあろうかと、ちゃんとお饅頭を持ってきました(^^)ノ○ ・・・・・あら?黴が生えてますね・・・(..)(おい)<おやつ?>ノーさん
ユミィ : うん、いいですよ<二手に分かれ
ルカ : はーい、良いですよ〜<神殿?組みわけ?>トラップさん
バドウィズ : それで宜しいかと^^<分かれ
ノー : ん、わあったー>開始
GM : では、ラーダ神殿からちゃちゃっと行きますが>ALL
トラップ : れっつらGOで宜しく。<ラーダ神殿
GM : では、ラーダ神殿。色々な神官がいますね。さて、どうしますか。
バドウィズ : ではエスパールさんをゲッツりましょう^^(違)<神官わさわさ
ノー : どおしよ、展開にちょっと頭遅れ気味(笑) じゃあ、訊ねやすそーな雰囲気の人に。「こちらのキュリィさんに会わせていただけますー? おたずねしたいことがありましてー」>神官
GM : エスパールはGMの手持ちにありませんが(笑)
ルカ : はーい。 では あの〜、こちらにキュリィさんとゆう信者さんがいると思うのですが、呼び出して頂けないでしょうか?ちょっとお聞きしたいことがありまして・・・>信者さん
バドウィズ : おや……同じ緑ですのに^^(違)<手持ち
ラーダ神官 : キュリィ神官ですか?はい、少々お待ちください
GM : うちの緑の職業は、嫌がらせですので(笑)
ラーダ神官 : ……(五分経過)……(十分経過)……(十五分経過)…お待たせいたしました。申し訳ありませんが、キュリィ神官はただいま留守にしているようですね。何か急のご用件でしたでしょうか?
バドウィズ : ははあ…では、キュウリ神官(誤)と仲の良かった方はいらっしゃいますか?^^>ラーダ神官
ノー : なかなかに急なので、どれくらいで戻るかとか、どの辺にいるかとか教えて(笑)>神官
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あら?(爆) えーと・・大事な用事(そう?)があるのですが、今どちらにいるかおわかりになるでしょうか>神官さん
ラーダ神官 : そうですね、神官としてはそれ程古株ではありませんし、特別に仲がよい、という者もおりませんが。私なども、付き合いは多少でしたらありますが>バドウィズ
ラーダ神官 : いえ、具体的に何処に行く、と言って出たわけではないようなので、ここだ、とはわからないのですが…<今何処にいるか
バドウィズ : 左様でしたか。年齢と簡単に特徴などをお伺いしたいのですが^^>ラーダ神官
バドウィズ : 出掛けたのはいつ頃、というのとここ一週間の動向……というか、何かおかしかった事などは有りませんかね?>ラーダ神官
ラーダ神官 : 年齢は、20歳ですね。簡単な特徴で言えば、あまり特徴らしい特徴もないのが特徴でしょうか(苦笑)ああ、そうですね、黒髪で、黒子が目じりの辺りにある、ぐらいでしょうか…。
ノー : んー、オテスウだけど、誰かと話してから出ていったかどうかわかる? あんまし日は改めたくないの>神官
ラーダ神官 : でかけたのは、つい1〜2時間ほど前のようですね。最近の動向ですか、そうですね、誰かを捜してるようでしたが。そう言えば、最近あまり宜しくない辺り(常闇通り近辺)に良く出かけているらしいという話も聞きますね
ラーダ神官 : 特にそういったこともなかったようですね<誰かと話して
バドウィズ : おやおや^^ あと宜しければキュウリさん(まだ誤)がどちらに住んでらっしゃるかも教えていただけると。>ラーダ神官
ノー : うっわい、すれ違いかな? あたしもう質問ないけど?>リーダー&All
ラーダ神官 : ああ、キュリィ神官でしたら、神殿の寮住まいですよ>バドウィズ
トラップ : (俺もないかなぁ……。あ、一応恋人が居た様子があるかどうかとか聞いてくれるか?)
ルカ : もう聞くことはお二人が聞いて私は思いつきませんね(爆)
バドウィズ : あっと、彼女に恋人がいらしたのは御存知で?>ラーダ神官
ノー : ところで彼女って、野郎との特別な付き合いってあった?>神官
ラーダ神官 : 恋人がいる、という話でしたら伺ったことはありますが。プライベートなことですから、それが誰なのか、とか詳しい話は特には聞いておりませんね
ノー : じゃ、これで終わりかな。神官さん、協力サンクス♪>神官
バドウィズ : 貴重なお時間をいただき有り難うございました^^>ラーダ神官
GM : はいはい。では、続いて現場組かな?
ルカ : では常闇通り組みのほうへテクテクと向かいましょうか?(笑) それではありがとうございました>神官さん
ユミィ : 鼻歌を口ずさみながらテケテケむかいますよー(笑)
トラップ : 相変らず背後に気を使いつつ向かおう。(笑)
セレナ : (あちこちをキョロキョロ) ・・・へー・・・此処が常闇通りですか。(ぉぃ)
GM : では、現場。常闇通り付近の、人通りの少ない路地だね。まあ、0ではないし、ここが目的地への近道、という人だって居るだろう。さて、で、現場でどうするのかな
セレナ : とりあえず、現場調査。 ・・・血痕とか残ってますか?>GM
GM : はいはい。調べるなら、まずはシーフ+知力で探索しておくんなさい。一応、血痕もあるよ>セレナ
トラップ : もし現場に血痕なんかが残ってたら、その辺りを重点的に調査か。
ユミィ : 血痕…調べてみよう。てぁー 2D6 → 2 + 3 + (2) = 7
セレナ : レンジャー技能は街中じゃ無力なのよね。 ・・・ひらめ。(笑) 2D6 → 1 + 4 = 5
トラップ : それじゃあ俺は一応、周囲を平目で調査。 2D6 → 5 + 2 = 7
ユミィ : む、平目といい勝負(苦笑)
GM : えー。血痕がある、間違いなくここが現場だ!(笑)<判ったこと
ユミィ : 現場付近にたむろしてる怪しい人居ませんか?>GM
セレナ : 血痕が移動したような痕跡は・・・わからないでしょうねぇ。
GM : あからさまにたむろしてる怪しい人、っていうのはいなさそう。場所が場所だから、開いた缶状のものを置いた物乞いとか、柄の悪そうな人間には事欠かないが>ユミィ
トラップ : 血痕発見! そんじゃ凱旋! ……ってのは冗談で、一応、見落としそうな血痕周辺の暗がりなんかを調べようか。
GM : それを含めて今の探索って事で。…まあ、可哀想だから(笑)人が一人死んだにしては、血痕が少ないかな、って気はする。気のせいかもしれないし、何かがあって洗い流されてしまったのかもはしれないが…例としては、酔っ払いがもよおしてだね(笑)>トラップ
セレナ : んーと、物乞いの人に10ガメル渡して装飾した鞘をもった男が数日前にこの辺りにいなかった?って聞きます。>GM
GM : ちょーっとその目じゃあねえ(笑)まあ、以下同文、ぐらいかな>セレナ
バドウィズ : ……血を吸う魔剣でしたか?^^(遠い空から/?)
トラップ : GMの哀れみを頂いた。(涙)<可哀相 まあ、例に関してはサワヤカに無視する方向で。洗い流しの可能性も有りと。(笑)
物乞い : お、おではみ、見てないだよ(けひひひひ)<数日前に>セレナ だ、だども、そんな奴の事を聞いて回ってるお、女がいるって話、し、してた奴が、もうちょい奥の方にいるだ、て、聞いたこと、あるよ
トラップ : 恋人で当たりかな。<女>しかし、女一人でもっと奥に行ったのか。危ないな。
セレナ : (更に10ガメルと干し肉を握らせて←?) どんな女の人か知ってたら教えて頂戴? それとね、どれくらい奥かも教えてくれたら嬉しいなー?>物乞いさん
ユミィ : 慣れてなかったら何されるかわかんないよ、ここ?
物乞い : か、髪の黒い、そ、そこそこい、いい女ぁだったって、き、聞いたよ(へひひひ)>セレナ あ、あっちの方の奴が、き、聞かれたってよぉ。こ、これこれこういうや、奴だよぉ(場所とどいつかを詳しく)
セレナ : ありがとうね。 何か思い出したらまた教えて頂戴ね♪>物乞いさん
トラップ : 情報有難う。>物乞い それじゃあ、もう少し奥まで行ってみようか。もしかしたら本人に会えるかもしれない。
物乞い : へ、へひひひ、あ、あねさん綺麗だから、綺麗な女、す、好きだからねぇ。お金、く、くれる人は、もっと好きだよぉ(けたけたけた)
セレナ : そうして、探索組3人は食べられてしまうのでした。(笑)
トラップ : 俺は筋張ってるから食ってもうまくないけどな。(もやしっこめ)<ゴチソウ
GM : いや、お望みならば(←殴)<食べられ ……さて。どうしますかな?
セレナ : ・・・と、ゆーことで。 お目当てかも知れない何かは奥っぽいですわねー。>トラップさん、ユミィさん
ユミィ : 気づいたら知らない場所に(笑) そーだね、行って見ようか<奥>トラップ
トラップ : というわけで奥へGOだ。<どうします>GM
GM : 3人で?<奥へ
セレナ : 行きます。 ・・・後ろに注意を払いながら。
トラップ : ……不安だが行く。食われないように頑張る。<三人で
GM : 了解。では、三人で奥へと入ってゆくわけだ。奥へ行くほどに、柄の悪そうな奴や、酒を飲みながらそのへんに座ってる奴、値踏みするような目でそちらを見る好色そうな奴とかいる中、まあ、今のところ特にちょっかいをかけられるでもなく目的の奴らしいのの所までつくよ
ユミィ : さっきあの物乞いが言ってた女性はそこら辺に簀巻きになってませんか?(何事>GM
GM : 大丈夫、なってないから(笑)ひん剥かれて落ちてたりもしないしない>ユミィ
トラップ : ちょっと、此処最近この辺りに来る女について聞きたいんだが?(20Gほど渡しつつ)
柄の悪い酔っ払い : あーん?あーあ、あの女かぁ。やめときなよ、堅いしなによりも、ちょっかいかけようとして斬られかけた奴もいるみてぇだしなぁ(げらげらげら)>トラップ
ユミィ : 斬られるぅ? 犯人はキュリィなのか(笑)
トラップ : 随分と腕が良さそうだな。<女>今日は来てないのか?
酔っ払い : 最近のラーダ神官ってなぁ物騒な奴が多いねぇ(木刀とか破壊とか←?)あー、今日も来てるらしぃなぁ。いやぁよぉ、そのアマが捜してる男らしぃのがいるみたいな宿が見つかったってぇ話をしてやったんでな、そっちにぃってんじゃねぇかい(げたげたげた)>トラップ
トラップ : その宿ってのを教えて欲しいんだが?(もう10G渡す)>酔っ払い
ユミィ : 行方不明の彼を探し出す麗しき(?)娘。美しい恋愛ですねぇ(笑)
セレナ : 案外共犯だったりして。(笑)
酔っ払い : あぁ?(ちらっと見て)あー、「真夜中の灯火」亭ってぇこの先にある宿さぁ。なんだ、兄さん一人で二人かい?好きだねぇ(ぎゃははははは)>トラップ
トラップ : 麗しいけど、恋人は、どうして通り魔と彼を繋げたのだろうか? 矢張り目撃証言と時期だけかな?
ノー : ずいぶん描写にコルわね、GM(笑)>一人で二人
セレナ : 粗末なモノでしたら切り取って晒しますわね。(フフフ)>一人で二人
トラップ : 両手に花は男として嬉しいかもしれんが、あいにくとそういう用件じゃないんだ。>酔っ払い
ユミィ : 大丈夫、痛いのは最初だけ(ぉぃ)>二人で一人
GM : お望みだったようですので(笑)<描写に>ノー
トラップ : セレナ恐いぞ……。(滝汗)<切り取って
酔っ払い : へーぇ。まーあなんでもいいがねい。まー、ようは、そういう宿さぁ、女ぁ連れ込むようなぁな(けっひっひっひ)まーあ、中にはそういうところだからぁ、隠れ場所とかに使う奴もいるみてぇだけどなぁ
トラップ : 隠れ場所ねぇ……。そりゃ匂うな。
ユミィ : 早く行かないと手遅れになるかも(何の?)
トラップ : ちなみに女が何時ごろ宿に行ったかは理解るか?(10G渡し)>酔っ払い
酔っ払い : そーおいーう所だからよぉ、無茶すると痛い目ぇ見るぜぇ…まぁこの辺の例に漏れずよ、金のがぁ物言うぜぇ//ああん?さぁなぁ、俺ぁ知らんねぇ<何時
トラップ : ご忠告どうも。<酔っ払い 手遅れになる前に踏み込みたいが、そろそろ合流もしたいな。
セレナ : それでは、蛙屋までひとっ走りした方が宜しいのでしょうかね・・・?
トラップ : GM、これから全員が合流するとしたらどれくらいかかる?>GM
ルカ : (私達は今どのへん(?)または何処にいるのでしょう?(笑))<合流?
トラップ : 神殿で饅頭を食してるんじゃないのか?(笑)<何処>ルカ
GM : さぁ?何処で合流するのかにもよりますなぁ。合流場所は決めてなかったよねぇ(にやにや)>トラップ
ノー : (キュリィの安否確認を遅らせるのも怖いし、万が一、戦闘になるのも怖いー。近いようならダッシュかなー往復1時間くらいまでなら、まだ、何とか)
GM : 神殿を出て、何処かへ向かうところ。何処なんでしょうねぇ(笑)>ルカ
ノー : (多分、蛙亭だと思う)>合流
トラップ : ぐっ、忘れてた。<合流場所 もし神殿だとしたら、此処に戻るまでどれくらいかな?>GM
ノー : (いや、あれは退屈しのぎで(苦笑) 本人としては、調査終わったら、なるたけ早く蛙亭に行くつもりだったしぃ・・・←今更)>神殿でまんじゅう
ルカ : ((’’)・・・・・どうなんでしょう?(え?))<神殿で饅頭を? (・・・・・・うーん・・・蛙屋ですね・・・多分合流場所を決めてないなら(獏))
トラップ : 困ったときの我らが蛙屋さん。(爆)
GM : まあ、書庫にある市街MAPを見たとおりの位置なんで(常闇通り−蛙屋間)ダッシュで行けば30分かからないんじゃないかね>トラップ
ユミィ : 帰巣本能で蛙亭じゃぁ(笑)
ルカ : (誰か一人がダッシュで呼びに来て〜(笑))<30分?←疲れそうですね(おい)
トラップ : こんな危険なところで分断するのも辛いから、三人でダッシュで迎えにいこうか。30分ならどうにか……ってかんじだし。
セレナ : あ、ちょっと待って
トラップ : ん?>セレナ
セレナ : ユミィさん、「潜伏」を試してくれます?
ユミィ : そういえば、私盗賊なんだ(コラ) 試してみようとおもいます、いいですか?>GM
GM : ほいほい、どうぞ?<潜伏
ユミィ : そこら辺(?)に潜伏 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
トラップ : もしそんなサバイバル状況に陥ったら、俺は迷わず剣を抜くぞ。そうすれば一騎当千なゲームに早変わりだ。(汗)>ルカ
ユミィ : …物乞いに引っ掛かった?(苦笑)
セレナ : あらら。(笑)
ノー : (帰っておいで(笑))>1+1
GM : …(笑)他の二人からもバレバレな隠れ方が出来ました(笑)
ユミィ : じー(本人は隠れてるつもりらしい)
GM : いや、ファンブルとは違うから、自分でも「あ、失敗したっぽい」ってわかるけどね(笑)>ユミィ
トラップ : 大至急帰ろう。(ユミィの肩に手をぽむと置く)<じー>ユミィ 失敗したからには女性を残すわけにもいかないし、俺も残りたくない。
ユミィ : う、うん。さ、帰ろうか>セレナ、トラップ
セレナ : (ふぅ、と・・・ため息) ダメダメねー。 戻ってくる間に逃げられるかも知れないけれど、戦力分散で各個撃破は避けたいですわね・・・。
GM : はいはい、では、少々巻いて…蛙亭に戻ってきて、合流、ダッシュでまた常闇通りに向かいつつ合流時のアレコレを話してるところ、かねぇ>ALL
ノー : ほんじゃ、戻ってきて、急いでまた常闇に説明受けつつ全員で向かうのかなー?>リーダー
トラップ : そうだな。情報交換しつつ急ごう。
バドウィズ : では、頑張って走りましょうか^^(えっほ、えっほ)
ルカ : では合流して、また常闇に向かいましょうか(笑)
(GM)さて、合流場所を決めずに(明確に事前に宣言せずに)二手に別れての捜査。一回目の合流の際には流しましたが、流石に二度目となるここでは少々厳しく合流ミスとしてマイナスポイントをつける事にしました。
一度目で流してしまったので、ここでも決めてなかった、という考えもありますが、そういう所までGMがフォローというかやってくのはどうだろうか、という事で。まあ、一度目で指摘しなかったんだから、こういう部分は流すんだろう、と考えさせてしまったという点では、こちらとしてはミスであるだろうといのも間違いではないんですが…。
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