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4.部屋と蛸壷と私。
GM : ブリツに説明された場所に行くと、確かに建物があり、グド=イーヤという男が住んでいる部屋もありました。
フェイフェアンシア : 鍵は?<お部屋>GM  シーフだけど、シーフだけど……(笑)
トラップ : 矢張りグドは居ないのかな?
GM : 大家さんに話付ければ鍵は開けて貰えるし…こっそり開けても構わないし…(ちなみに達成値は10)<鍵>フェイ
セフィ : おや……?シーフツールなら、お貸ししますよ?(笑←そして、こちらも新品同様)<鍵>フェイ
GM : とりあえず、玄関でノックなどをした限りでは、人が居る気配はないようです。>とラップ
フェイフェアンシア : そっか、ちゃんとした雇い主の依頼だし、大家さんにゆって開けて貰う♪>GM
ルカ : こうゆうときは、こう、ドアを「ドカ!!」っと蹴りやぶってですね・・(←黙れ)
フェイフェアンシア : 中の様子は、どかな…日記、探そっか(笑)>ALL
トラップ : 『ガサ入れだ!』っていくのか?(笑)>ルカ
フェイフェアンシア : 筋力9のくせにー(笑)<蹴破って>ルカ
GM : では、大家さんに鍵を借りて…レッツガサ入れ。
トラップ : ていうか、大の男が日記をつけてるかが不安だな。<探そう
ルカ : (^^)そうそう♪(爆)←おーい<ガサ入れだ!!(笑)>トラップさん
ルカ : (煤i..)あ!?でもポエムはありますよ?(ない))<男が日記?
GM : グドの部屋はワンルームのようですが、ちょっと生活感が過多…というか、いやに散らかっている感じがします。
ノー : 羊皮紙って高いしねー(笑) 自分でとじる必要もあるし>日記
フェイフェアンシア : まあ、日記は冗談として。捜索……シーフ+知力?>GM
ルカ : 蹴っても弾かれます?(笑)<筋力9?
ルカ : あら?・・・先を誰かに越されてます?(笑)それともただ単に散らかってるだけ?(笑)<散らかり?
セフィ : もしくは、その扉は引く…だったとか…(笑)<蹴り開け
トラップ : 人のことは言えないが、汚いな。<グド部屋  エール、矢張り何も感じないか?>エール
GM : まず、捜索するまでもなく見て回ると、寝台やデスクの上に大振りの鳥の羽が数枚、落ちているようですね。 ではシーフ連、捜索、お願いします。
トラップ : いや、横にスライドさせるのかもしれん。(笑)<引く
ルカ : いえいえ、やはりここはスライド式で・・・(おい)<ドアは引く扉?
エール : …さっき以上に何も感じひんわ(むぅ)。>トラップ兄さん
ルカ : あう!?(笑)先に・・・!!(涙)
ノー : シャッター式とか(笑)>扉
フェイフェアンシア : んーー……あんまし、高くないけども(笑) 捜索〜。 ……コロコロ…… = 10
トラップ : ということは、此処にはアールを持ってきたことはないのか……?(ふむ)>エール
エール : …兄さん達、さっきから素敵過ぎや(笑)。<ドアスライドとか何とか
フェイフェアンシア : (ポエムが見つかった!(ない)<10)
セフィ : まぁ、某所(?)のように、上にスライドする扉なんて、滅多にないでしょうしね(笑)<スライド // 何か手がかり、手がかり…… <捜索 ……コロコロ…… = 11
トラップ : ふっ。(勝ち誇ってにやり/笑)>ルカ
ルカ : 鳥の羽???  ・・・・・梟とか?(笑) それとも噂の(?)羽根飾りの一部?(笑)<鳥の羽
ノー : ポエムが見つかって何か進展すんのか?(笑)
ルカ : いえいえ、実は古代王国の自動ドアだったとか・・・(←黙っとけ)<シャッター?
GM : その出目ですと、二人ともポエムや日記や書き付けなどは何も発見は出来ませんでした。>フェイ&セフィ
フェイフェアンシア : ないってば(笑) あ、恋のポエムなら、あるいは?(笑)<進展>ノー
トラップ : 梟の羽根なら、速やかに黒幕に登場して頂きたいな。(むぅ)<羽根
フェイフェアンシア : ふえー、参ったなー…(頭掻き)<なにもなし  手がかり、鳥の羽だけ?
GM : 見た所、梟よりもかなり大きい鳥の羽根のようですね…。<鳥の羽>ルカ
ルカ : 残念・・・・ポエムは見つかりませんでしたね・・・(・・)(違)
セフィ : オランでしたら、足跡探す訳にもいかないでしょうしねぇ……<発見無し
トラップ : 何か合言葉を言うと、すぅーっと消えるとか……。(←張り合うなよ)<自動ドア
ルカ : (買鴻bク鳥ですね!?(違う))<大きな羽根?
トラップ : 鳥の羽根を知識判定しても宜しいかな?>GM殿
フェイフェアンシア : ん……色は?<羽根>GM  チェックできないものだろか?<セージかな?
ノー : 黒幕がシユウだったら、そんなのに魔法道具の管理任せてる学院の信用おちるじゃろーにゃあ(お金取れそう←いつになくお金にうるさいな今回)
GM : 知識判定、オッケですよ。>トラップ     色は、灰色がかっているようですね。>フェイ
ルカ : (・・・・・・あ、白い羽根だ・・・・犯人はお前だー!!(・・)(ババーン)←ロロ指差し?(違う))
トラップ : この羽根は……何の羽根だ?(しげしげ) ……コロコロ…… = 13
ルカ : ・・・ちぇっ。灰色か・・・(・・)(ちぇ?)
フェイフェアンシア : 緑の羽根の募金の季節、だね…(^^)(打つ手なしで無駄口(爆))<ちぇ>ルカ
ルカ : み・・・緑の髭募金???(ビクビク)←・・・?<季節?>フェイさん
セフィ : ん…。便乗して、羽チェックさせて頂きましょうか… ……コロコロ…… = 14
フェイフェアンシア : あはは、逆に募金、して欲しーよね(笑)<緑の髭>ルカ
GM :ではトラップは今一つこれが何の羽だか確証は持てませんでしたが、セフィはもしかしたらハーピーの羽なんじゃないかと思いました。<知識チェック
トラップ : ああ、本職なのに負けてしまった……死活問題だ。(笑)<羽根
ルカ : (・・・・・・・・・・・・・・・・ハーピィ???(爆)  あ〜〜もう!わけわかんない!(笑))
セフィ : ハーピーの羽……ですか……? 魅了でもされましたかねぇ……?
ルカ : 募金したら緑色の髭1本、胸に付けてくれるんですよ?(・・)(え?)<緑の?
トラップ : しかし、事件はより一層謎の方向へ進んだな。<ハーピー>矢張り魅了にでもかかったか?
フェイフェアンシア : ハーピィ……ディーラ(の上位種)には、会ったことあるなあ(・・)
ノー : ハーピーってなんじゃろ? 知ってるか判定していーい?>GM
フェイフェアンシア : 共通するのは、歌声……?(・・)
GM : 詩人、知ったか、セージチェック、どうぞ。<ハーピーについて   ちなみにフェイフはやらなくても良いです。
トラップ : (あ、ハーピーの判定してないのに魅了って言っちゃった。(汗) 判定してもいいですか?)>GM殿
セフィ : あぁ、そう言えば、ガルさんもひょっこり出てきてらっしゃいましたし?(笑)<歌声?
セフィ : ……フェイさんに教えてもらう…って事で(笑)<判定
ノー : 伝承チェックに入るのかにィ…入らなかったら平目あつかいでお願いってことで、判定 ……コロコロ…… = 11
フェイフェアンシア : それでよいなら、よいけども(笑)<教え
ノー : あう、イチゾロ出ず…(あと23回←何)
セフィ : そろそろ、3とか出そうですし(笑)<良いなら
ルカ : 蛸壺で・・・・・ハーピィの羽根で・・・・・羽根飾りで・・・グドさんと剣が行方不明・・・・(うーん)
トラップ : いや、蛸壺はあんまり関係ないのでは……?>ルカ
フェイフェアンシア : グドが漁村でハーピィに魅了はよいんだけども(よくないけど)、アールを持ってったってゆうのがね(・・)
ルカ : あ、そうですか?(笑)<蛸壺
ノー : タコツボつうか漁村つうか…漁村に行く途中か帰り道に何かあったんじゃないのかなー?(←ハーピィについてフェイから聞いたらしい)>ルカぽん
フェイフェアンシア : ルカ、蛸壺に魅了され(笑)
トラップ : ……関係あるとしたら、矢張り人の生き血を……。(もういい)<蛸壺
GM : んー…じゃあ、ハーピーってのは頭部と胸部が人間の女性、後は鳥という生き物で…海辺には美しいディーラ種が、山岳地には醜いフリア種が棲息している模様です。
GM : ディーラ種は歌声で人間を魅了することも出来るんだそうな…と言うところで、次は如何しましょうか、リーダー。
ルカ : アール「な、何ぃ!?ハーピィの綺麗なネイちゃんやて!?ワイも連れてってんかー、グドは〜ん☆」・・・いえ、古代語分からないから無理ですよね・・・(・・)←???
フェイフェアンシア : 人間の男の人、ゆーわくして、子供産ませるんだよ〜(・・)(いらんこと言い)<ハーピィ>ALL
トラップ : いっそ漁村にでも行ってみるか?(うむむ)
セフィ : もしくは、アールさんとディーラが意気投合した…とか(笑)<キレイなねーちゃん
ルカ : あ、そうですよね?海の近くですし・・・(あはは)←おーい(汗)<漁村の帰り道とか?>ノーさん
エール : …アールはそない尻の軽い奴とちゃう(怒)!>ルカ
フェイフェアンシア : 選択肢。漁村?(笑)<次>ALL  番外:シユウ。シーフギルド。まあ……どっちも、今ゆかなきゃってものでもない気が。
ノー : 歌声つながりで、魅了されたグドが思わず喋っちったとか…まあ、どっちにせよ、もう漁村に向かった方が良いかな? ギルドに行きたい人がいなければ>フェイフェイ
トラップ : 男に対しても尻軽という形容詞を使うんだろーか……。(←悩みすぎでどうでも良いことが気になる模様)
ルカ : あらあら?(笑)それは失礼を・・・(^^;(笑)<尻の軽い奴?(笑)
フェイフェアンシア : ハーピィ、古代語わかんなかった気、するから……アールの歌聴いても、なー…まあ、調べにゆくのが早いと、思うかな(・・)<漁村に
フェイフェアンシア : 漁村で、OK?>ALL
セフィ : ん、行きましょー♪<漁村
トラップ : 良いんじゃないか?<漁村
ルカ : まあ、分からないなら行動しよう、罠があったら踏み潰そう☆(狽ヲ?)っと言いますしね(^^)(?)<漁村?>フェイさん
フェイフェアンシア : では、GO♪  ちょこっと遠いよ〜<漁村>ALL
ノー : 歌詞しらなくても洋楽好きなヒトっているだろーし、とか(あんまり関係ないか)>歌を聴いても・フェイフェイフェイフェイ(2度で十分)
GM : では、オランから漁村…ソコラノ村に向けて一同は出発します。
フェイフェアンシア : (てこてこ漁村に)元の名前のが、短いぞ(・・)(笑)<フェイ×4>ノー
フェイフェアンシア : あとつけられたり、してないか警戒します〜>GM  梟なんて飛んでないよね?(笑)
ノー : 各自保存食代21ガメル出費?>一日行程・GM
GM : オランの市街を出て、街道を海沿いに歩く事半日余り。 日が傾き掛けてきた頃の事です。
GM : 警戒は了解。梟も今は空を飛んでいないようですね…。>フェイ
ルカ : 潮風を受けて歩きま〜す(笑)(あ、髪がゴワゴワに・・・←?)<海沿い
セフィ : がんばって、てけてけ歩いてる…とか(笑(無))<梟飛ばず
ノー : 道端に大きなタイヤがタスケテとメッセージを(おい)>日が傾き掛けてきた頃
トラップ : 逢魔が時って何か起こりそうだな。(てふてふ)
GM : 手持ちに保存食ある人もいるでしょうし、後々精算と言う事で。<21ガメル>ノー
ルカ : それは・・・・ちょっと不気味(笑)<テケテケ歩いてくる梟
トラップ : 転がった方が早そうだ。<梟
フェイフェアンシア : 梟って…(笑)<歩き、転がり
フェイフェアンシア : まだ、着いてはいないのかな(・・)<陽が落ちかけ
GM : 周囲に岩場が増えてきて、多少歩きにくくなっている辺りで。 進行方向の先の方で、3人組の冒険者が、1人の男を介抱しているようです。
ノー : あり? なんだろ? かけつけます>3人組・GM
ルカ : あら?(・・)<介抱?  どうしましたか?ファリス神に仕える者ですが、私でよろしければお手当てをいたしますが・・・(・・)>冒険者3人
フェイフェアンシア : ルカ、出番かな?<介抱  介抱してるんなら、近づいてもへーき、かも……あたりに、ハーピィの気配とか、ないかな?>GM
トラップ : 介抱しているなら警戒する必要もないかな。
セフィ : 岩場で転んで足挫いた冒険者……だったら、雇い主が不憫ですねぇ……(笑)
GM : 近づくとわかるのですが、3人組は若い男2人に女の子1人の旧ドリカム構成で、その内の1人は見覚えのあるシユウくんのようです。
ルカ : (ええ、メイスでひとおもいに、あの世に解放してさしあげます!!(ヤメロ))<カイホウ(?)
フェイフェアンシア : あーーーっ! 指さしちゃえ(笑)>シユウ
シユウ : あ…みなさん。ちょうど良いところに…すみません、この方にキュアをお願いします。>ルカ&ALL
ルカ : あれ?双子のソックリさん?(激しく違う)<シユウさん
セフィ : シユウさんのパートはベースか鍵盤か…ってのは、さておきまして(?) おやま、このような所でお会いするとは…奇遇……はなくって、先回りです?(笑)>シユウ
トラップ : 偶然って怖いな。……それとも必然か?>シユウ
フェイフェアンシア : どして、ここにいるのかなあ?(うりうり)>シユウ  って、この人、誰?(・・)  病気? 怪我?
ノー : その前にちょうど良いところにあんたがいる理由を教えて(笑)>シユウ
シユウ : …何故(慌)!<指さし>フェイ
ルカ : はい、分かりました(^^)<キュア?   えーと、もう日にちが経ってるから、精神点回復して、で、2点消費で・・・キュア〜〜 ……コロコロ…… = 15 (生命点:16 精神点:16 敏捷度:20)
ルカ : それ♪>介抱されている男の人へ ……コロコロ…… 11 (生命点:16 精神点:16 敏捷度:20)
ルカ : 中々の回復量です♪(笑)
フェイフェアンシア : 偶然にもほどがあるし〜?(−−)<何故>シユウ   あ、ルカ、好調♪
シユウ : いえ、この子…ティア越しに得た情報で、僕もソコラノ村周辺が怪しいと思って…捜索に来た所なんです。こっちが(男の人指して)幼なじみのノーリ、こちらが(女の子指し)何と言えばいいのか…まぁ、僕らの元締めのエイブルお嬢様です。>セフィ
ルカ : そうですよね、偶然すぎますよね(笑)<シユウさん  ・・・・ところで、そこのお二人と、この倒れている人はどちら様?(笑)>シユウさん
ルカ : (・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はて???どこかで聞いたような・・・(笑))
フェイフェアンシア : ちょこっと訊く。それは、学院の意向で来たの? それとも、あなたに、そこまでして魔剣追っかける、理由あるの?<怪しいと<捜索>シユウ  でもって、元締めってなに。<お嬢様
シユウ : 僕1人じゃ護身も心許ないので、無理を言ってこの2人にも一緒に来て貰った…という訳です。
セフィ : (ぴく……) そうですよねぇ……。梟のティアって、どこかで聞き覚えがあるよーなって思ってたんです……って、おぉーいっ!!(笑)<エイブル・シユウ・ノーリ←気付けよ…
フェイフェアンシア : ほえ、知り合い?(・・)>セフィ
ルカ : (そうそう、ティアって前に聞いたことあるような気がしたのですが・・・・ただの偶然だろうと・・・(笑))<ティア?
トラップ : そして、其処にこの男が倒れていたのか。<シユウ>見知らぬ男か?
ルカ : (まあ、知っているのは熊娘の方ですが・・・(笑))
シユウ : あ、もちろん学院の意向は関係ありません。まぁ、僕の好奇心7割、責任感3割と言ったところです。勝手な行動を取ってしまって申し訳ありません。>フェイ
セフィ : いぇ、全く、さっぱり(きぱっ)<知り合い? ……は、まぁ、ウソですが……。えっと……前の依頼でちと、スネアをかけさせて頂いた三人組です(←そんな紹介)>フェイ
フェイフェアンシア : ふうん…まあ、よいや……で、この人、どーしたの?(・・)(下手に出られて懐柔され)>シユウ
セフィ : (ふふっ……。使い魔の名前は覚えてても、飼い主の名前は覚えて無いのです(笑))>ルカ
フェイフェアンシア : へえ(笑)<スネア>セフィ  ある意味、身元保証かしらん?(笑)
ルカ : (えっへん!私もです(・・・。))<飼い主の?>セフィさん
シユウ : えぇっと、僕とノーリの親がエイブルお嬢様の家で働いてまして…その影響で、小さいときからエイブルお嬢様に頭が上がらないんです、僕ら。<元締め>フェイ
セフィ : どうでしょう……? 正直、厄介な方達が絡んで来たものです…って、内心ですけれども(笑)>フェイ
ノー : ??? 仕事で対立関係にあったっつーこと?(笑)>セフィ
ルカ : (身元・・・・・・保証できるのかなぁ〜?(笑)根っからの悪ではないですが・・・・(笑))
フェイフェアンシア : なら、そのお嬢様が問題か(笑)<頭上がらない   そなんだ?(・・)<厄介>セフィ
トラップ : スネアって……あまり友好的な関係じゃなさそうだな。>セフィ
セフィ : えぇ、思いっきり(笑)<対立>ノー
ルカ : (悪ではないドロンジョ一味(謎)みたいな感じ・・・・・かな?(←おーい))
シユウ : 見知らぬ人…ですね。僕らがここを通りがかったとき、そちらの(と言いつつ、険しい岩肌の)方からフラフラと出てきまして。 今のキュアで少し顔色も良くなったようですし…目を覚ましてくれると良いんですが…。>トラップ
ノー : で、この男がグド?>シユウ
トラップ : これでこの男があの犯人第一候補だったら有り難いな。(男の顔を覗き込みつつ)
ノー : あり? そっちはグドってどんな顔なのか知らないクチ?>シユウ
セフィ : あー……ジェントさんは、お元気……って、聞いてもしょうがないですかねぇ(ぽりぽり…) で、今日は何をお探しなんです??>エイブル
エイブル : (アンタはあの時のスネアエルフ〜!! と叫びたいのだが、ノーリが口を押さえて止めている…)
ルカ : うーん、目を覚ましませんかね?サニティかけても・・・意味無いでしょうか?(笑)<男の人
セフィ : (ふふっ……、岩場だろうと雪山だろうと、ノーム呼びますよ?(キラーン☆←?))
シユウ : (コクリ頷いて)皆さん同様、大雑把な体格ぐらいしか。<知らないクチ>ノー
フェイフェアンシア : で、その気絶中の男。グドと特徴一致、してるかな?>GM
: …………ん、あぁ…。
ルカ : 痩せている・・・のかな?(笑)<グド?
トラップ : 動いた……。
ルカ : あ、気がつきました?  大丈夫ですか〜?一体何があったんですか〜〜?>男
GM : 身長と年の頃は一致してますね。ただ、グドと仮定した場合、男は予想していたよりも更に痩せてやつれているような印象を受けます。>フェイ
フェイフェアンシア : ふーん……シユウよりか立場上のお嬢さまが、シユウのお願い聞いたって、ゆうのもなー……(少し離れて3人を観察)
: お願い…ダンロプ…お願いだから…僕をおいていかないで……
ルカ : ・・・・今度はダンロプですか・・・(笑)
フェイフェアンシア : (Σ (爆笑))<ダンロプ
ノー : ハーピィの名前か?>ダンロプ
ルカ : (大丈夫よ、私はここにいるわ・・・・  (・・)とか言って騙しても意味ないですね(え?))<ダンロプ?
フェイフェアンシア : (きょろ)見た感じ、ブロソらしきものは、その辺にない?>GM  質問細切れでごめんなさい(><)
: ……。(こくりと頷き)<ダンロプ>ノー
GM : いえいえ。でも周囲を見回した限りではブロードソードは見あたりませんね。>フェイ
ノー : えっと? うなずいたってことは、起きた?(笑) あんたがグド?>男
: あ…はい。僕は…グド…ですけれど。 あなた方は…………もしかして、僕を捕まえに?>ノー
ルカ : 何故あなたはヂストン堂から突然居なくなったのです?  喋る・・・といいますか、音のなる魔剣はいったい何処に持っていったのです?>グド
ルカ : 捕まえに・・・?(うーん、どうなんだろう?(おい))
フェイフェアンシア : エールも、アールの気配、感じてないっぽい?(・・)>トラップ
トラップ : 一応、自分が何をしたか認識しているのか?<捕まえに
トラップ : あ、そうだな。>フェイ  たびたびで悪いがどうだ?>エール
フェイフェアンシア : 黙って持ち出したのは、感心できないけども……雇い主さん、そんなに、めちゃめちゃ怒ってたわけでも、ないかも…?(・・)<捕まえ
ノー : 多分、助けに(笑)。…ね、歌声魔剣、どーしたの?>グド
グド : ……それは……あれは、高い物だから…あれを持っていけばダンロプも喜ぶと思ったから…。>ルカ
フェイフェアンシア : ハーピィの価値観からすれば、どおなんだろか(笑)<高い…?
エール : …結構近くに感じる…これは間違いない。あいつや、あいつがこの辺におる!>トラップ兄さん
フェイフェアンシア : よっし。やーーーっと、アールが見えてきたか(><)<近くに
トラップ : アールを近くに感じると、この辺だと言っている。<エール>ALL
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・ハーピィに渡したのですか・・・(苦笑)  えっと、それで・・・?ダンロプはその剣をどうしました?(笑)>グドさん
ルカ : あら?近くにアールが居るのですね(笑)
グド : ダンロプが…なるべく高価な物を持ってくるよう僕にせがむから…僕の知ってる限りで高そうな物を…あの剣をダンロプに上げればあの子がもっと僕のことを好きになってくれるって思ったから…。>トラップ&ノー
ルカ : ・・・・変なハーピィ(笑)光物が好き?(笑)<せがむハーピィ?
フェイフェアンシア : はらら…変わったハーピィ…?(・・)<高価なものせがみ  さて。ならハーピィは近くにいるのかな。レンジャーで聞き耳してみよっかな?(笑)>GM
トラップ : 鴉のように収集癖でもあるのか?<ダンロプ
ノー : ミツグ君かい(笑) いい? ハーピィってのはね(以下略)なんだから、あんたはもうダンロプを諦めきゃ>グド
グド : …彼女曰く、あの剣は彼女の王に捧げるんだ、と。 そして王様の寵愛を受けるんだ…と……結局、僕は……僕が一番あの子の事が………(以下、泣き崩れ)>ルカ
GM : 聞き耳ですね、どうぞ。>フェイ
フェイフェアンシア : (…キングのことは知ってたっけ…<おいおい)<ハーピィ
ノー : まだ上あんのか…登場人物がまた一つ(笑)>彼女の王
フェイフェアンシア : 聞き耳、ゆきます(><)  羽ずれの音でも聞ければ、いんだけども ……コロコロ…… = 11
フェイフェアンシア : 奮わないなあ…(笑)
ノーリ : (ぽつりと)……耳、痛くないですか? お嬢様。
エイブル : …五月蠅い。(ノーリの足を踏み)
セフィ : ノーリさん………(ほろり…) // 聞き耳…っと。 ……コロコロ…… = 12
トラップ : 王となると、黒幕はハーピーじゃないようだな。王というからには男のようだし。
GM : 生憎、波が打ち付けてくる音ぐらいしか聞こえませんね…。<聞き耳>フェイ
セフィ : ついでに、ディーラの王とやらも…。 ……コロコロ…… = 12
ルカ : あらあら?王様に・・・<剣    ・・・・あれ?ハーピィの魅了って・・・・そんなに長く効果があるのかな?それともグドさんの意志でやったのかな?(笑)  うーん、まあ、泣いているし(?)一応、サニティを・・・(笑)<グドさん ……3の呪い発動…… = 9 (生命点:16 精神点:15 敏捷度:20)
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、10に届かない・・・(汗汗汗)
トラップ : 俺も一応ディーラの王について……。(むぅ) ……コロコロ…… = 14
GM : んー…でしたら、微かに鳥に似た何かの喋る音が聞こえてきたような。>セフィ
セフィ : おやまぁ(笑)<3
セフィ : 囀る…ではなく、喋る声…ですか。「あれはなんだっ!?」とか言いながら、指差してみましょうか(←止まれ)<声聞こえ
ルカ : (’’)あら?なんでしょう?(笑)(サニティ失敗から目をそらしつつ?)<あれはなんだ!?(笑)
フェイフェアンシア : 宝物、あるよー、とかのがよいかも?(笑)<あれはなんだっ>セフィ
ノーリ : 鳥だ、飛行機(?)だ………ハーピーだ、でしょうか(ふふ)。<指さして>セフィ
フェイフェアンシア : ディスペルしても、よいけど…(笑) 魅了、解けたっけ(爆)
セフィ : あぁ、さすがノーリさん…(笑…つつ、ハイタッチ←だから、止まれ)
GM : では、ルカのサニティは10を越えず。ディーラの王に関しては誰も知らない状態で…セフィの指さした先には、2羽のハーピー(ディーラ)がいらっしゃるようです。
ルカ : ・・・まあ、大丈夫でしょう放っておいても・・・多分・・・・(笑)<ですぺる?>フェイさん
ノー : 指差して見えるところにいるの?>ハーピー?の居場所・GM
ノー : あ、いたんだ>居場所
フェイフェアンシア : さて。じゃあ、取り返しにゆけるかな?(・・)<ハーピィ発見>ALL  まあ、説得……を、試みるとして(笑)
ルカ : あ、なにかイラッシャイますね(^^)(笑)
トラップ : こんな事ならゴブリン語よりハーピー語を覚えておけばよかったかな。(ハーピィを見やり)
エール : オイお前らぁ……オレの相方返しやがれや!(きゃいんきゃいん)
フェイフェアンシア : はっ…説得って、あたし東方語、しゃべれないや(爆)
フェイフェアンシア : Σ (・・)(笑)>エール  ま、よいか……珍しがって、来てくれるかも(笑)
ルカ : もしもーし、あの〜〜〜、このグドさんから渡された剣を返して欲しいのですがーーー(ハーピィに向かって叫び?)>鳥だ!(?)
ルカ : あ、私東方語でっす
フェイフェアンシア : あのね、エール、あれ(ハーピィ指差し)にはね。下位古代語は、わかんないの(笑)<きゃいん>エール
ノー : 2羽とも飛んでる? ここからどれくらいの距離?>GM
ハーピー1 : その子…ダンロプの玩具よねぇ……剣って一体どうしたのよぉ〜。>ルカ
ルカ : (・・・・・・・・・フェイさんがいきなりファイアーボールで先制攻撃・・・(おい))<鳥を焼き鳥に←???
GM : 2羽とも高い岩場に羽を休めている状態ですね。距離は25mちょい。人間側からは向こうを見上げるような感じです。>ノー
ノー : どっちかダンロプって知らないのー?>ハーピー達
ルカ : 煤i・・;お・・・玩具・・・(爆)   えーと、ダンロプさんがグドさんにねだって剣を貰ったハズなのですが・・・今は「王様」とか言う人(?)が貰っているはずなので、それを返して欲しいんですーーー>ハーピィ1さん
ハーピー2 : 知ってるわよぉ〜。我らが王を独り占めしようって馬鹿な事考えてる、あの子でしょ?>ノー
トラップ : もしかして、ダンロプって皆から好かれてはいないのか?>ハーピィ達
ルカ : ・・・・・・あら?一人占めしようと???
フェイフェアンシア : 王とやらの気を惹こーと、貢がせたもの、貢いでるわけだ(・・)<独り占め
ノー : 今、どこにいるかわかるー? 良かったら協力して欲しいんだけどぉ>ハーピー達
ハーピー1 : ……呆れた、あの子…そんな事までやってたの(驚)? そうね、剣なんて物は元々私達には必要ないし…我らが王もちゃんと話せばわかってくださると思うわ。>ルカ
フェイフェアンシア : あ、話わかる(笑)<わかってくれる  今度は通訳して貰いつつ(笑)
ハーピー2 : あの子が好かれてる訳ないじゃない。 王が居る限り、人間なんかに構わなくても良いのに、こうやって玩具抱えては…いろんな物を持ってこさせて、王に貢いでるし。 王も迷惑してらっしゃるのに…。>トラップ
ルカ : あ、そうなんですか(・・)<返してくれる?(爆)  えーと・・・・では、王様?とお話させてもらえると・・・有難いのですが・・・>ハーピィ1さん
セフィ : なんだか、いろいろ不憫ですねぇ……<好かれてる訳無し・迷惑・貢ぎ貢がれ
トラップ : それは、王も大変そうだな。<ハーピー2>要らないものより誠意の方が伝わるだろうに。
ハーピー2 : 協力? 別に構わないけどぉ……悪いけど、私達にも掟があるから我らが王にだけは逢わせられないし、迷惑だけは掛けられないの。 それでも良かったら…。>ノー
ルカ : 別にお話しなくても剣を返してもらえればそれでいいのですけれどもね・・・(笑)
トラップ : 平和的に物事が進みそうだな。(ふぅ)
ノー : あたしらとしちゃ、要は剣さえ戻ってくればいーわけだし。別に、ここで剣戻ってくるの待っててもいーよ?>ハーピー
ルカ : 駄目じゃないですか、セフィさんったら皆をこけさせて!(・・)(めっ!)←おい
ノー : (小声で)この3人組が最後まで邪魔しなきゃね(くすくす♪)>平和的に・トラッぴ
シユウ : (何か言いたげなエイブルお嬢様を押さえて) …そうですね。お二人が話を付けて頂けるのなら。火急の用件という訳でもないですし(微笑)。>ハーピー達
フェイフェアンシア : とゆか、グドさん、玩具とか、全部聞こえてるんだよね……そっちが、不憫かも…(笑…いごとでも)  まあ、剣を待ちましょ♪
トラップ : ああ、その問題があったか。<ノー>邪魔されたら、此方も容赦はしないさ。折角の無血開城(違)なのだからな。
ハーピー1 : まぁ、下手に人間…しかも冒険者にうろつかれるとこっちとしても困っちゃう訳だし。 良いわよ、そうね…明後日の朝。もう一回ここで逢いましょう? その時に剣を持ってこられるよう、頑張ってみるわね。(トラップにウィンクとかしてみたり)<待ってる>ALL
セフィ : じゃあ、トラップさん。精神抵抗を目標10で…(笑)<ウィンク
ルカ : ・・・・・・・・明後日??? ずいぶんと時間が・・・(笑)
トラップ : ああ、有り難いな。期待しているよ。(にっこりと微笑み返す/←魅了しかえす気?!)>ハーピィ1
ノー : …どーしてよっか? ここで寝泊りするのもどーかと思うけど…オランにグドを送っていく?>All
フェイフェアンシア : なら、例の漁村に、ご厄介になるのかな<明後日まで>ALL
ノー : あい、まったねー>ハーピー達
ルカ : 一応、グドさんを送った方が・・・いいでしょうかね?(汗)<どうする?
セフィ : ` …は、なんなんでしょ…? まぁ、別に今でなくって良いんですけども…(笑)>フェイ
トラップ : 女性関係にあまり免疫がないからペナルティ2か?(笑)<ウィンク
ハーピー2 : 出来れば早くしたいけど…我らが王だって忙しいしぃ?<時間
フェイフェアンシア : グド送るの……シユウたちに、頼めないかな〜?(^^)  あとは、あたしたちが引き受けるよーって(笑)
ルカ : そうですね(^^)<漁村>フェイさん
GM : じゃあねぇ〜と言い残して、バサバサ2羽は飛び去っていきました。 そして夕暮れ間近の海岸沿い、どうしましょうか。
トラップ : まあ、此方も頼んでる身だし、仕方ないだろうな。<時間
ノー : (期待薄かにィ)…グド送りは引き受けてもらえる?>シユウ達
フェイフェアンシア : ちょーっとね。シユウたち置いて、グド送ってオラン、戻るの不安だなあ……どお?>ALL
セフィ : どうにも、セロハンテープ(?)で、目を吊り上げてるように見えてしまいまして……(笑)<眉>フェイ
ルカ : (小声で)どうもハーピィの巣でも漁りそうな気がします・・・(笑)←酷い<シユウ達を残す?
シユウ : …僕としては、それでも構いませんよ(にこり)。 ねぇ、ノーリ、お嬢様。<グド送り
ノーリ : まぁ…オレも別に構いませんけどねェ…。
ルカ : ・・・・・どうしても熊に見えるのは私だけ?(笑)<フェイさんの顔話し
セフィ : (がんばれ…ノーリ&シユウ…(笑))
フェイフェアンシア : あららん(笑)<構わない<シユウ  まあ、この場合……剣優先だよね?  可能なら漁村(近いよね?)にご厄介になって……剣を待ちたい、かな(・・)  うーーん。
フェイフェアンシア : 狩られないよーにしなきゃ(笑)<どーしても熊(笑)
ルカ : まあ、剣優先・・・・ですよね他にすること無いですし
トラップ : 剣を取り返すのが俺たちの仕事だし、ちゃんと待ちたいな。
エイブル : (少し考え…下っ端2人の顔を見て…) ふ…フン。それならば今回はあんたがたに花道を譲って差し上げましょう、ですわ!
フェイフェアンシア : あらーーー(・・)(意外だったかも)  ありがと、そこのお嬢様♪<ふん ←?   グドも、戻って雇い主に一刀両断ってこと、ないだろしね(爆)<剣優先   なら、待とーか(・・)>ALL
エイブル : …じゃ、日が暮れるまでにオランに戻れるよう、急ぐわよ、あんた達!(げしっとシユウ蹴り)
トラップ : おお、流石お嬢様。懐が深いな。>エイブル
ノー : お、大人オトナ♪>エイブルの返事  じゃ、漁村いって、ゴブリンでも退治して、お礼にアールでももらいましょうか(くすっ♪)>All
フェイフェアンシア : 3人組に、センス・オーラ可能?  隠し持つ場所ないとは、思いつつ、念のため>GM
ルカ : はーい。<侍(誤字)>フェイさん
セフィ : シユウさん…剣は必ず届けますので…(ほろり)<蹴り // はい、待ちましょう〜>フェイ
シユウ : Σ 痛!   は、はい…それでは、皆さん、宜しくお願いします…。(お嬢に蹴られ、襟元掴まれて引きずられていき)
フェイフェアンシア : センス・マジックです(爆)<センス・オーラ?
トラップ : そーだなー。<待つ>フェイ
ルカ : しかし・・・明後日だと・・・一日なんだか暇・・・ですよね?(笑)
フェイフェアンシア : んん……確かに。蛸壺探す、とか(笑)<暇>ルカ
ルカ : いえ、別に何かすることなど無いのですけれどもね(笑)
ルカ : 煤i・・)なるほど!!(ぽむ)←納得←するな!←???<蛸壺万歳(?)
ノー : ここで、海辺での水着のシーンとかの挿絵が入ったりするんじゃろーか(笑)>暇
GM : では、3人+グドの背中にセンス・マジックお願いします。>フェイ
フェイフェアンシア : はーい♪  センス・マジック〜 ……コロコロ…… = 13
フェイフェアンシア : 発動。これで、前に持ってた、とかゆわれると、あれだけど(爆)
ルカ : さーびすかっと?(笑)<ここで海辺での・・・(笑)>ノーさん   探索して見つかったのが痰壷だといやですよね(・・)(は???)<蛸壺探索?>フェイさん
フェイフェアンシア : ……お、おじーさんには、大事なもの、かもだしっ!(笑)<痰壺(爆)>ルカ
トラップ : 男性陣はフンドシか?(嫌だ)<挿絵
GM : では…シユウの杖とお嬢の指輪に魔力の反応が見受けられますが…ソード状の物に魔力は感知できませんでした。>フェイ
GM : では、この街道沿いで野宿…で(笑)?
フェイフェアンシア : りょーかい、ありがとです(^^)>GM  さて、じゃあ待ち?(ふんどしは見たくないと思いつつ(笑))>ALL
フェイフェアンシア : あ、漁村……近くないです?(・・)<野宿?>GM  まあ、泊めて貰えるか、わかんないけど(^^;)
トラップ : 待てば海路の日和有り。待つか。
ルカ : 海辺で潮干狩りとかして時間つぶしたり、お星様を見上げたりするのですね・・・(笑) <野宿?
トラップ : 基本として怪談でも話すか?<野宿
GM : 急げば日が暮れるまでには辿り着けそうですよ。<漁村>フェイ
ノー : 漁村に行くのかな? ここで、一日野外生活? 「おお、これがわしの探していたタコツボですじゃ。ではご馳走の後に報酬を…おや?かあさんここにおいてあった袋は」とか、漁村にイベントが用意されてるなら行ってみたいけど(笑)
フェイフェアンシア : なんか、みんな野宿で、よいっぽいけども(笑)  ここでしますか?>ALL  漁村ゆく?
ルカ : じゃあ、今日の夕飯は民宿(謎)で海鮮料理を食べると・・・(・・)(おい)<漁村に行くなら(?)
セフィ : ん〜〜、なんとなく漁村の方が面白そう…でしょうか(笑)<蛸壺>フェイ
ノー : ここでも漁村でもどっちでもいーや。リーダーの決断に任せる(笑)>フェイどん
フェイフェアンシア : じゃあ、漁村ゆこう。>ALL&GM   ロロは、この辺に残しておきます。
ルカ : 無限ループのようですね・・・(笑)<袋?
トラップ : 俺もどちらでもいいな。どちらも海沿いだし、皆の好きにしていい。(そういう問題か?)>フェイ
GM : では、漁村に急ぎまして。その日の晩は村の宿で海鮮料理を堪能いたしました。
フェイフェアンシア : って、1km以上じゃ、意味ないや(爆)<ロロ
GM : 翌日は希望者のみ漁に参加してみたり、海辺で潮干狩りしてみたり、波と戯れたりして過ごしまして。
フェイフェアンシア : ……(ゴブリン退治のあとのお料理思い出しながら?)<海鮮料理
トラップ : ベルダインとはまた違う魚だな。(海鮮料理を食いつつ)
GM : 一同は運命の朝を迎えたのでありました…。
ルカ : 煤i・・)(笑)<海鮮、潮干狩りや波と戯れ・・・(爆)
フェイフェアンシア : ……(びくう)<運命の朝(笑)
トラップ : 波と戯れるとは、また平和な。
ルカ : あ、ここを出る前にお土産の蛸壺買っていかないと・・・(・・)(黙れ)<運命の朝で出発?
フェイフェアンシア : あ、ほら、アンモナイトの化石とか(笑)(ない)<お土産
セフィ : (海藻サラダなど朝ご飯にしつつ…) さてさて、剣は無事手に入るんでしょかねぇ……<運命の朝
トラップ : 何故そんなに蛸壺に拘る?(・・;)>ルカ
ノー : バカンスみたい…お金にヨユーないのに(笑)。ホントは仕事終わったハズだからGMサマが気を使って下さったんかにゃー(笑)>海鮮料理、漁参加、潮干狩りなどなど
ルカ : 三葉虫とか?(それも無い)<アンモナイト?(笑)
フェイフェアンシア : 帰ってみたらあら不思議、所持金減ってたり(笑)<余裕なし>ノー
ノー : フナムシで我慢しなせぇ(笑)>三葉虫・ルカぽん
トラップ : ところで海風でエールは錆びてないか?(心配) >エール
フェイフェアンシア : で、例の場所で、ハーピィたちを待ち……?
GM : いや、サービスカットが入ると誰かが言うてたから…(笑)。<バカンスみたい
ルカ : 狽ヲ!?ほら、宗教家は壷に魅せられるものだから・・・(・・)(危険)←もしもし?<蛸壺こだわり?>トラップさん
セフィ : 魔力が付与されてたら、大丈夫なんじゃないです…?(笑)<錆び
ルカ : いやー!!フナムシ気持ち悪ーい(笑)
エール : 心配はいらへんで。全然錆びてなんかおらんし、バリッバリに調子エエし(笑)。>トラップ兄さん
フェイフェアンシア : アールが近づいてきたら、教えてね(^^)>エール
トラップ : 妙な霊感商法で人を騙すような宗教家にはならないようにな。中に金を入れると増える壺とか売らない様に。>ルカ
トラップ : そうか、案外と丈夫なもんだな。<錆び>まあ、塩水につけたわけじゃないしな。
ルカ : 大丈夫ですよ、お蛸様がお願いをかなえる壷なのです(・・)(は?)<壷売り?
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