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3.タイヤと謎と。
GM : …では、春のうららのハザード河。一同はブリツさんのヂストン堂までやってまいりました。>ALL
フェイフェアンシア : 魔剣(一応?)所持なんて、お金持ち、なのかなー(・・) それとも、しんなかったとか(・・)<ブリツさん
GM : …ちなみにシユウくん。肩に梟が留まってらっしゃいます。
シユウ : ブリツさーん、例の件で学院からやってきた者ですけれど〜。(店の奥に呼び掛け)
トラップ : どうだ? 何か、感じるか?(どきどき)>エール
ブリツ : (奥の方から) ぁあ? 何だってぇ?
フェイフェアンシア : 使い魔持ちかあ……(・・)<梟 ロロは、気ままに飛んでます(笑)
トラップ : そういや使い魔も、そのうち召還したいな……。<梟
フェイフェアンシア : あ、お店なんだ……なんのお店だろ、ちょこっと店内見せて貰ってよー♪<ヂストン堂
ルカ : あるかなあるかなぁ〜♪(・・)(?)
エール : ……何か、微妙な感じやなぁ。おるようなおらんような。もうちょっと中に入られればわかるかも知れへんけど…。>トラップ兄さん
トラップ : それもそうだな。<エール>それじゃあまずは大人しく店主が出てくるのを待つか。
GM : お店の感じは昔ながらの骨董品屋と言った感じです。店の中にはいろんな物が雑多に並べられてますね。<ヂストン堂
ルカ : ほ、本物の魔剣とか売ってるかな?(笑)←お金ない(涙)<店内ヂストン堂?(笑)
ブリツ : あぁあ、勝手に店の物に触らないでくれよ。壊れたりしたらどうしてくれるんだい(不機嫌げ)。>フェイ&ルカ
フェイフェアンシア : むーー……ジェーンじゃないと、価値わかんないなあ……(..)(怪しげな壺見ながら ←?)<骨董品店 センス・マジック使ったら、怒られるかな(爆)
ノー : そっちかぁ…貴族とかを相手にしたランク高い(?)方かと思ってた(笑)>骨董品屋
ルカ : (・・)は〜い、わかりました〜〜〜(ぶーっ)←おい<触るな?>ブリツさん
シユウ : (恐る恐る)あのぉ…先日の例の件で、買い取りに来たシユウと申します…けれど…。>ブリツ
フェイフェアンシア : Σ お客さまには、見えないってゆうのねっ!?(まあそーだろお)>ブリツさん 大人しくしてます〜(><)
トラップ : あんなに腰が引けてて、あの店主と商談ができるのか……?(ぼそり)>シユウ
ブリツ : あ゛ぁ、あの剣の事かい。 悪いけど、気が変わってしまったんで君の所には売れないねぇ。>シユウ
ルカ : (煤i・・)あ!?ロロがツボの上に止まろうとしてる!?このままじゃバランス崩してツボが割れる!(無い))
シユウ : 一応、細かい商談は上の…そう言うのが得意な方がやって下さってますから。僕はあくまで品物を取りに行くだけ…なので。<商談>トラップ
フェイフェアンシア : (落下制御! で、セフィ(敏捷23)が滑り込む! ←勝手に<割れる)>ルカ
セフィ : (あんれまぁ…………はてさて、どう話しを運びますか…<売れない)
ノー : あらら? ねぇオジサマ、それはまたどうして? …タイヤを買わないから?(違)>売れない・ブリツ
トラップ : ナルホド。<シユウ>まあ、高圧的なのもどうかと思うしな。
ルカ : 気が変わった?それはまたどうしてでしょう?(・・)(ひょっこり←?)誰か別の人にでも売るのですか?>ブリツさん
ルカ : (笑!!)<タイヤを買わないから?
シユウ : …気が変わったって…どういう事です? 何年もの間買い取り手もいない…だからこそ、快く学院に売って下さるのではなかったんですか?>ブリツ
フェイフェアンシア : 君のところ、って〜……賢者の国オランの、学院なのに…(・・) ちなみに、買い取り額って、いくらだったの?(・・)>シユウ
ブリツ : タイヤはともかく、気が変わったんだ(ムスッと)。>ノー
ルカ : あら?今までは買い手がいなかったのですか・・・・って当たり前ですよね・・・(笑)
トラップ : こういう店が学院が贔屓にしてもらえれば、後々商売が円滑になるのでは……?>店主
ブリツ : 別の奴にも売らない。儂が持つ。それだけだ。>ルカ
トラップ : (訂正:店が学院が=店は学院に)
ルカ : ???(・・) 煤i・・)(はっ!?)分かりました!きっとブリツさんとアールさんとの間に深い友情が結ばれたのですね?だから売りたくないと・・・(うんうん)←頷き?←違う
シユウ : 買い取り額は…4000ガメルです。 本来なら半額の2000ガメルでも多い位だそうですのに…色々ありまして。>フェイ
セフィ : (タイヤはともかく…って…(笑)) あー……。ちなみに…なんですが、その話題の剣、ちょこっと見せてもらったり出来ませんかねぇ…?>ブリツ
ノー : じゃあ、単に気に入ったの? 歌声とか>ブリツ
シユウ : ……参りましたねぇ…どうしましょう(はふぅ)。
フェイフェアンシア : 差し支えなければ、その、いろいろってゆうのが、聞きたいな?(^^)>シユウ ブリツさんは、アールがおしゃべり魔剣なの、知ってるんだよね?(・・)
ブリツ : …駄目だ駄目だ駄目だ。見せる訳には行かない。さぁさぁ、学院のお坊っちゃんは帰っておくれよ。>セフィ&シユウ
フェイフェアンシア : ……もしかして、なくしちゃった、とか?(・・)<見せらんない>ブリツさん
ブリツ : …角度もな。気に入ったんだ。さぁ、良いだろう、これで。(ギン、とシユウ睨み付けつつ)>ノー
セフィ : そうですよねぇ……。無い物は見せられないですよねぇ……(なんて、ぽつりと聞こえるように呟いてみたり)>ブリツ
シユウ : あの人がゴネたのだと聞いていますけれど…。 喋っている言語が下位古代語だという事は知らないそうですが。音の出る不思議な剣だ、と。<いろいろ>フェイ
トラップ : もしかして、最初から買い取られたくなかったのか……?<ゴネた〜>だから多額の金額を要求したとか。
ブリツ : …あぁあぁ、そんだけ言うなら見せてやろうじゃないか。 そこの学院の子が居なくなってから、ゆっくりと。>フェイ&セフィ
フェイフェアンシア : ごねた、かあ……(・・) なんでだろ(首捻り)>シユウ なーんだ、村長さん程度かあ(笑)(こら)<下位古代語と知らず
ルカ : ・・・・・?学院の人じゃないならいいの?(笑) ならば是非とも見せてもらいたいですね(^^)<負けーン!!(?)
フェイフェアンシア : ……シユウには悪いけども、あたしそれでもいんだけど……ただ、こゆのって……お店の信用、落とさない?(・・)<いなくなったら>ブリツさん
トラップ : 商談先の代表であるシユウには見せられなくて、何故俺たちには見せられるんだ?<店主>そりゃ、見せてもらえるなら有り難いが。
ノー : どっしよ? シユウに一度戻ってもらって、調べてみる? …あたしら、何だかボランティア一直線な気がしてるけど、そこは一応おいといて(笑)>リーダー
セフィ : おやま、じゃあ、お言葉に甘えさせて頂いて、見させて頂きましょうかね……(にっこり)>ブリツ // シユウさんには悪いですが……。先に戻っていて頂けます?>シユウ
シユウ : (エルフ語で) …どうしましょう、一旦僕は引いた方が良いですか?>フェイ
フェイフェアンシア : ん、意見一致してるみたい(笑)<戻って貰う>ノー シユウ、悪いけども、報告はするから、一旦帰って貰える?(・・)>シユウ
ルカ : うまく取りまとめると、後で魔術師ギルド・・・シユウさんから謝礼がでるかもしれませんよ?(おい)<ボランティア?>ノーさん
フェイフェアンシア : (エルフ語で)なんならその梟、置いてってくれても、よいよ>シユウ
シユウ : そうですか。 でしたら仕方ありません。僕は一旦学院の方に帰ります。 (以下エルフ語で) じゃ、お言葉に甘えて一応ティア…僕の梟ですけれど…は連絡用に残しておきますね(にこり)。>ブリツ&フェイ&ALL
フェイフェアンシア : (エルフ語で)ただし、まだ上には報告しないこと。>シユウ
GM : そう言い残すとシユウは丁寧に一礼して、ヂストン堂から立ち去っていきます。角を曲がる間際に彼の方から梟が飛び立ったのはここだけの話として…。
シユウ : (エルフ語で) …承知しました(微笑)。<まだ報告せず>フェイ
ノー : 1Km以上離れずにどっかで移動したり待機したりしてくれるんじゃろーか(笑)>使い魔のこし去るシユウを見送りつつ
ルカ : はーい、分かりました(^^)ノシ>シユウさん
フェイフェアンシア : さて。じゃあ、見せて貰いましょ?♪>ALL&ブリツさん
ブリツ : じゃあ、あんたらは…こっちにおいで。 ミシュ、店番を頼むぞ。>ALL
ミシュ : ウィーッス。>ブリツ
ノー : ミシュ(らん?←何)って誰 ?>ブリツ
ルカ : 突撃鑑定団♪(ちゃららら らららら〜〜〜♪ ちゃ〜ちゃら〜♪)←?<見せてもらう
GM : では、一同はブリツ氏に導かれて店の奥へと入ります。店頭よりも骨董品の密度が濃くなった店の奥に辿り着くと…。
トラップ : 歌う剣……。(わくわくと着いていく)<こっちに〜
ブリツ : ………スマン、儂が悪かった。
トラップ : …………………は? 突然
ルカ : ・・・は?(笑)<悪かった?
GM : そう言い放ってブリツ氏は見事な型の土下座を決めてくれました。
フェイフェアンシア : あららっ(笑)<いきなしごめんなさいのブリツさん
トラップ : 何故謝罪?>店主
セフィ : おや……?お困りのことがございましたら、ご相談に乗りますよ?(モードちぇんじ←?)>ブリツ
ノー : 盗まれたとか?>ブリツ
ルカ : えーと?何がどうで・・・何故にして?(笑)<見事な土下座?>ブリツさん
トラップ : なあ、もしかしなくても、この辺にアールの気配は……?(ぼそり)>エール
ミシュ : オレっスかぁ? ここの店員やってます、ミシュ=ラーンだけどぉ。>ノー
セフィ : !?っ!土下座組 組長っ!?(←絶対違)
エール : ……はっきり、おらへんって断言できるわ。>トラップ兄さん
ノー : あい。謎は解けたので、頑張って骨董品売ってて(笑)>ミシュ
トラップ : はあ、矢張りか。>エール
フェイフェアンシア : むーん(笑) 素直にゆっても、よいことだと思うのに……(笑)<アールいない
ブリツ : 実は、その通りなんだ…学院との商談もまとまって…3日後だったか…忽然と無くなってしまったんだ。あの剣が。
トラップ : もしかして、俺たちをこっそり呼び寄せたのは、剣を探して欲しいー……とかか?>店主
フェイフェアンシア : 剣は、歩かないよ。忽然と、ってゆうけど、原因あるはずでしょ。心当たり、なんにもないの?(・・)>ブリツさん
ブリツ : …商談相手の目の前で、「ブツが盗まれました」などと恥ずかしくて言える訳ないだろう(むぅ)。>フェイ
ルカ : あらあら?うーん、剣はいったい何処に保管していたのですか?<盗まれた>ブリツさん
ブリツ : …良ければ…厭、頼む。金は出す。一人200ガメル。グドを…剣を持ち逃げたグド=イーヤを捕まえて、剣を取り戻して欲しい。>トラップ
フェイフェアンシア : あーー、盗まれたのね……しかも知り合いに(・・)
ルカ : あら?持ち出した人が分かっているのですか・・・(笑)
セフィ : 一人2000……(ちらりとノーさんを見てみたり…(笑))
トラップ : ……犯人が分かってる場合は、『忽然と』とは言わないだろ。(・・;)<店主>確証があるのか?
ブリツ : 今も言ったが、ミシュと一緒に店の仕事を手伝って貰っているグドという男が…3日前、剣と一緒に姿を消してしまったんだ。自宅にも、どこにも見あたらない…
ルカ : 200、200!(笑)<2000?
ノー : 買取額を上げて欲しかったのもそれが原因?>なくした・ブリツ
セフィ : おや、素で見間違えました(ふふふっ←?)<200
ルカ : ・・・でも、おかしいですよね?だっていままで売れない剣なんかよりも、もっと高い骨董品とかあるんじゃないですか?なんでそんなものを盗るんでしょう???(・・)
ノー : そんな額やったら全力でさがしまんがな(笑)>2000
フェイフェアンシア : ふうむ……なら、グドについて、訊きましょか……身元はっきり、してるか。風体。いつから、お手伝いに来てたか。>ブリツさん 剣に、興味持ってる様子だったか、とか。
トラップ : グドという男は、下位古代語を理解できるのか?>店主
セフィ : グドさん、一際その剣に愛着もってらしゃったとか……ないです? あ、ちなみに、グドさんって下位古代語話せたり??>ブリツ
ブリツ : いや、買い取り額はそれとは関係ない。金になりそうな物はがっぽり儲ける。コレは鉄則。>ノー
フェイフェアンシア : Σ 200じゃ、全力の1/10っ?(笑)>ノー
セフィ : ノーさん、口調、口調(笑)<まんがな
トラップ : そんなに銀の鎧が欲しいんだな。(^^;)>ノー
フェイフェアンシア : 突っ込み殺到(笑)<ノー
ノー : おお、つい(←どういう理屈で「つい」さ)>セフィ
ブリツ : グドは、生まれも育ちもオラン民だ。年は23…で、背は170cm、ちょっとやせ気味だったが、最近は更に痩せてきてるように思っていた。うちで働いてるのは4年前から。例の剣はそれ以前から店にあって…奴はそれほど興味は示してなかったはずだ。>フェイ
ノー : 欲しい(笑) あれさえあれば強打とかシーフとかにぐるぐるクリティカルされにくくなる(笑)>トラッぴ
ルカ : ・・・・・・・・なーにか、怪しい感じですよね・・・段々痩せる???(笑) ねえ、エール?アールって呪いの剣なんでしょうか?(笑)(翻訳解して?)>エール
トラップ : なんだか結構切実だな。(笑)<ノー>そういう経験でもあるのか?
フェイフェアンシア : うーーーん? なんだろな……?<最近さらに痩せ<グド
ブリツ : 下位古代語? 奴は共通語と東方語しか喋られないし、聞いて理解する事もできないはずだ。商売をやるなら、あと西方語ぐらいは覚えておけ、と何度も口を酸っぱくして言っていたからな。>とラップ&セフィ
トラップ : 食うに困っての犯行か……? でももっと値打ちのあるものを持っていくか?<グド
エール : いや、オレもあいつも、人を驚かせたり笑かす事はあっても、呪うことはせぇへん。 人に迷惑を掛けない事こそがジョーク・ウェポンとしての誇りなんやから。>ルカ
トラップ : じゃあ、アールを不憫に思っての逃避行ってわけでもなさそうだな。<共通語と東方語しか
セフィ : 単に労働基準法(無い)違反だったとか……(笑)<痩せて // うみゅう……。調査のきっかけとして、グドさんのお宅…住み込み?…とか、普段から仲の良かった方とか…いらっしゃらないでしょか?>ブリツ
ルカ : そうですよね・・・・(笑)<人に迷惑かけないのがジョーク・ウェポンの誇り!
フェイフェアンシア : それって、満足にお給料上げてなかったってことだろか(爆)<食うに困り>トラップ まあ、賭け事とか、詐欺とか、お金必要になったのかも、だけど……価値、わかんないだろしねえ(’’)(んー)<アールの
ルカ : 嫌だな・・それ(笑)<単に労働基準を?
ノー : 防御が弱いの、あたし(笑) 追い詰めてもクリティカルで巻き返されやすいから>トラッぴ
ブリツ : ちなみに、剣が無くなった3日前の夜は…儂は貴族様の家に招かれていて、店番はそこのミシュがやっていた。
ブリツ : き、給料はちゃんとやっておったぞ。休暇も適正なだけ与えておったし…(汗)。
トラップ : ミシュは何か気付いたこととかなかったのか?>ミシュ
フェイフェアンシア : ただのお店番じゃなくって、参考人だったか(笑)<ミシュ
ルカ : 貴族になんでまた招かれたのでしょうか?(・・)骨董品の商談ですか?(笑)<貴族?>ブリツさん
ノー : 誰か、養う家族とかはいたの?>グドについて・ブリツとミシュ
ミシュ : んー、そうっスねぇ。 半年前っスか? グドさんがどっかの漁村の古いお宝を仕入れに出掛けた事があったんスけど…そっから帰って来てから、良くボーっとしてる事が多くなった気がするっス。<気付いたこと>トラップ
ルカ : ・・・・・・・・・そ・・・それは・・・怪しい(笑)<漁村のお宝?
ブリツ : あぁ。しょうだんです…なんてな(ヲイ)。<貴族に呼ばれ>ルカ
トラップ : 古いお宝……? もしかして、何か呪いがかかってる品が有った……? だけど、アールを盗む理由にはならないか?(むぅ)<漁村の宝
ブリツ : あいつは親元を出て、一人暮らしをしている。一応儂も奴の家と実家に言ってみたのだが、奴の姿はなかったぞ。<家族とか>ノー
フェイフェアンシア : とゆうか、なに仕入れたんでしょ?(笑)<漁村で>ブリツさん ブリツさんのお使い、だよね?
ノー : どんなお宝だったの?>漁村の・ブリツ
ルカ : 煤i・・)(ガーン!!(爆))<しょうだんです!? ぷくく・・・・くっ・・・ な、中々やりますね・・・(ふふふ)←ルカはブリツに戦慄した!!(え?)
セフィ : (ここのっ看板って黄色でしたっけね…?っと、思ってみたり(笑))<しょうだんです
ミシュ : …あ、ちなみにその時仕入れたお宝はこいつっス。(指さした先には立派で巨大なタコツボが/笑)<漁村の宝>ルカ&トラップ
フェイフェアンシア : (今は、ボーナスまで待ちなさい、じゃなくっちゃ(><))<黄色い看板?
フェイフェアンシア : ……呪いの蛸壺……(ぷぷっ(笑))……なわけ、ないよ、ねえ?(^^;)<立派で巨大
トラップ : た、蛸壺……なんて渋い……。<宝>これ、何か価値があるのか?
ルカ : ・・・・・・蛸壺? 中身はなんでしょうか???(・・;(笑)←恐る恐る覗いてみたり?
フェイフェアンシア : さて、困ったねー(笑) ってゆうかほんとこれ、お宝なの?(笑)(たこつぼ見つつ)
トラップ : タコを入れないと、タコを求めて夜な夜な人の生命力を吸い取るとかか……?(笑)<呪い>フェイ
GM : 特にダイスを振るまでもなく、骨董品または漁具としての価値しかありません。このタコツボには。
フェイフェアンシア : その脈絡のなさに、恐怖を感じるぞ(笑)<タコを求めて何故か人間>トラップ
セフィ : (蛸壺の中から、触手がぐわっと出てきたっ!!(←ウソ))<覗きこんだルカさん
トラップ : 脈絡のなさが逆に信憑性があるような気が……。(嘘付け)>フェイ
ノー : じゃー…そーねぇ。好きなコが出来たとか言ってたー? 彼女は守らなきゃーとか。グドが>ブリツ、ミシュ
ルカ : うーん・・・・一体どうゆうことなんでしょう?(笑) グドさんの家を漁って(おい)何があったのか調べるために日記でもさがします?(笑)←ファリスの言うことか?
フェイフェアンシア : んーーー。漁村には、ひとりで行ったのかな?<グド なにか、話聞いてない?>ブリツ&ミシュ なんてゆう漁村、だろ。
ノー : あ、漁村から帰ってからね>前言補足
ブリツ : 噂に聞くほどの壷だったから、もっと凄い物かと思ってたのだが…余りに普通の物で、見た時はガックリ来た物だ(あはは)。<タコツボ
トラップ : 神官の言う事じゃないような気がするが、一理あるな。(^^;)>ルカ
フェイフェアンシア : クラーケンでも、入ってたのかもね(笑)(ない)<巨大蛸壺
ルカ : (きゃぁー!!(がぼぉ!!っと飲み込まれてみたり?)) (きょろきょろ・・・(・・)ここは何処?(おい))<蛸壺
ミシュ : そんな事は言ってなかったスけど………あぁ、何か羽根飾りみたいなのを大事に持ち歩くようになってたような…気もするっス。>ノー
トラップ : そっちの方が怪しいな……。蛸壺より。(笑)<羽根飾り
ルカ : 羽根飾り・・・・うーん、どんどん分からなくなる・・・(・・)(ぷすぷす)←あっ!?
フェイフェアンシア : 擦ると、ルカがでてきて、お願い叶えてくれたり(笑)<ここはどこ
ブリツ : …漁村へはグドを一人で行かせた。あいつもいい加減取引の一つもできるようになって欲しかったからな。 しかし、その時は特に変わった話は聞いてないな…。>フェイ
セフィ : いぇ、きっと甘い物をお供えして、拍手を打つと…とか(笑)<ここはどこ
ルカ : お、お願い事?(笑) うーん、うーん、怪我を治すぐらいなら・・・(汗汗汗)←・・・。<蛸壺の精?
ノー : ぬー。わっかんねぇ(笑) 今のトコ、日記とかの手がかり求めてグドの家。羽根飾りをキーに漁村。くらいかにィ…
ブリツ : 漁村の名前はソコラノ村…だったかな。オランから徒歩で1日ちょっとぐらいの所にある。>フェイ
トラップ : 取り合えず、埒もあかんしグド家を漁るか?(はふー)
フェイフェアンシア : んーー。羽根飾りも、持ってったみたい、なんだよね?<グド>ブリツ&ミシュ グド家……で、漁村、のルートかな?>ALL はうー。あたしもわっかんない(><)
ノー : 覚えやすい名前シリーズ、そろそろかぶったりしないかにゃー(笑)>ソコラノ村
セフィ : ん、取りあえず行きましょうか……。……あ、ティアさん……(←すっかり忘れ(笑))>フェイ
トラップ : 次はアッチ村とか出てこないかな……。<ソコラノ村
ルカ : はう、そうですね・・・(汗)<ルート?>フェイさん
フェイフェアンシア : まー、彼にも、どーにもなんないって、わかっただろし(笑)<ティア>セフィ 悪い人じゃ、なさそだったし。むきーーっては、思ってないだろー(笑)
ノー : 何にせよ、漁村に行くっぽいから、売却までもお三日くらいかかりそーね。そう伝えたら?(笑)>セフィ
ブリツ : では、剣とグドの捜索のほう…お願いできますでしょうか…(ぺこり)。
フェイフェアンシア : かぶったら、おんなし村なんだよ(笑)<覚えやすい名前シリーズ(笑) そしたら、グド家の場所、教えて貰おっか(・・) 場合によっては、今度こそ漁村の前にシーフギルドか。
フェイフェアンシア : ノー、200で、受けるぞ? よい?(爆)<お願い
ルカ : いえいえ、実は今回の事件の黒幕がシユウさんだったのですよ(・・)(こくこく頷きながら?)←適当言い(おい)<悪い人じゃ、なさそ?
ノー : アッチ村は聞いたことあるよーなないよーな気がする(笑) GMさんも大変♪>トラッぴ
フェイフェアンシア : それならそれで、手間省ける(笑)<黒幕シユウ(笑)
セフィ : ん、「かくかくしかじか」で分かってもらいましょう(笑)>フェイ・ノー
トラップ : 誰でもいいから、黒幕なら黒幕らしく高笑いでもかましながら余裕ありげに説明でもしてくれないものか……。(笑)
ルカ : はい、どうぞ任せてください(笑)(^^)<200?剣?グド?>ブリツさん
ノー : バアタレ、商売の基本は足元みるって言ったのアンタじゃタイヤ屋…と言うのはさすがに気が引けるんで、まぁ、それで。あ、でも、も少し多くくれない、とか要望する権利くらいはあるよーな(笑←ごねてる?)>フェイフェイフェイ
フェイフェアンシア : あ、ルカ受けてる(笑) じゃ、グド家にGO♪
ブリツ : では…グドはドコソコのここにある部屋で生活しています。<グド部屋 (前金ちゃりんと500ガメル)>フェイ
ルカ : いいなー、それ(笑)<高笑いしながら余裕シャクシャクで説明(?)
ルカ : あ、しまった、フライング?(笑)<受けた?
フェイフェアンシア : 前金貰って、ごねるノーを引きずってきまーす♪(爆)
GM : …では、一同が一旦店を出ますと。バサササーと梟さんは大空へ羽ばたいて行きました。向かった方向が学院とは別の方な気がするのはさておいて、次はグドの部屋です。>ALL
フェイフェアンシア : ほほーーー……ルカ、ビンゴだったり?(手を額にかざして梟見送り)
トラップ : さておくのか? 気になるなあ。(笑)<梟
ルカ : あら?(笑)<梟、遠い空へと旅立ち(?)
ルカ : 漁くり漁くり大漁だ〜♪蛸壺、魔剣、グドが捕れ〜♪(・・)←???
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