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0.本日の冒険者の皆さま。
GM : …では、長くなってしまいましたが注意事項は以上となります。 そうですね、今日は「宣言順(詳しくはステータス表参考)」で簡単な自己紹介をお願いします。>ALL
ノー : あー、あたしノー。精霊2の戦士1の吟遊1♪ 詳しく知りたかったら簡易プロフィール参照ー♪(←……………作ってないだろ)>All
トラップ : 本職賢者2の魔法1の、トラップ=トゥルースです。新参ものですが、宜しくお願いします。(^^)>ALL
フェイフェアンシア : フェイフェアンシア、エルフの、何故か魔術師♪ 古代語4、レンジャー3、シーフ2、ついでにシャーマン1のバード1〜♪ 今日はまだ、ブラウザ(謎)をネスケ7(謎)に変えたばっかしで、慣れてないのです。発言遅かったら、ごめんです(><) 今日は、よろしくねえ(^^)/
セフィ : はい、のほほんエルフのセフィです。出来る事は、精霊(3)・賢者(1)・盗賊(1)・野伏(1)。後はお茶汲みでしたら、お申し付けください♪(←?)今日も訓練場のノーム(コントロール)と一緒にがんばりますので、よろしくお願いします〜♪
ルカ : 最後、聖騎士目指している、筋力9の(笑)半妖(?)ルカです。 技能は神官3(ファリス)戦士2で本日は回復役兼、前衛で盾として頑張ります(笑)よろしくお願いします(^^)<自己紹介
GM : …で、自分が本日のGMで御座います。 それでは皆さん、今夜は宜しくお願いします(一礼)。
ノー : そうそう聞きましたわ奥様、今日が引退試合ですって?>フェイフェえ
フェイフェアンシア : …………依頼、無事、遂行できたら、ね……(・・)(笑)<引退試合(笑)>ノー
セフィ : 引退試合でしたら……血まみれの末の逆転勝利がセオリー…でしょうか……(笑←不穏)
フェイフェアンシア : なんですってえ(`・ω・´) ←?<血まみれ>セフィ
ルカ : 花束が貰えるのでしょうか?(笑)<引退試合?
ノー : ぐぁ…(笑←現在達成率50%)>フェイフェ庵
GM : ちなみにセフィのコントロール精霊はノームですね。了解しました。>セフィ
セフィ : 連れて行かないと、訓練場から出してくれない……なんて噂はウソですけども(笑) はい、それでお願いします♪<コントロール>GM
ノー : はーい、よろしくー今日は頑張るのでイチゾロ23回くらい振る機会ちょーだい♪(おい)>GM
1.いきなり始まるエンディング!
GM : それでは…皆さんはゴブリン退治の依頼を見事片付けて、依頼主であるドッカノ村の村長の家に凱旋してまいりました。
村長 : …さすがはオランの冒険者のみなさんです…本当今回はありがとう御座いました(ぺこぺこ)。
フェイフェアンシア : Σ え、え!?(爆)<見事片づけ!? えーー……(笑)(ともあれ凱旋してきた(笑))
セフィ : お、おや………。依頼達成なんでしょうか…?(笑)<凱旋
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・は?(笑)<凱旋? えーと?ゴブリンを私たちもう倒したの?(笑)
トラップ : 倒してしまった……!(笑)<凱旋
ノー : ああ、辛い戦いだったわ。ルカぽんぱんちがゴブリンシャーマンを一撃で倒していなかったら今ごろ…(何)>凱旋
フェイフェアンシア : そ……そっかあ……やー…ゴブリンって初めて、見た〜♪(ほんとに) あんなだったのかあ(爆)
ルカ : いやいえ、正義を愛する聖騎士(偽)としては当然のことです(^^)(順応?) ああ、あのゴブリンの王は強かったですね・・(笑)←おい<ありがとう?>村長さん
トラップ : いえ、どういたしまして。ゴブリンを見たのは初めてなので、良い勉強になりました。>村長
セフィ : あ、いぇ♪ 今後も、蛙屋をご贔屓に〜です♪>村長
GM : 傷だらけの末の勝利なのか、スリクラやスネアでの即決勝利なのかは皆さまのご想像にお任せしますが…(笑)。 村長さんは感謝しきりといった様子ですね。
ノー : ところで、報酬はおいくらだったのぉ?(笑)>GM
ルカ : 正義の鉄拳ですから(^^)(笑)(←否定しろよ・・・)<ぱんちでシャー倒し?
ノー : ひょっとして、すごい時間短縮で、エンディングシーンとスタッフロールがこれから朝まで流れるのじゃろーか(笑)
ルカ : さて、では任務を果たしたので報酬をもらって帰りましょうか(笑)
GM : そして、皆さんのために食事が振る舞われ…しっかりもてなして貰った後に。村長さんは報酬を渡そうとしてくるのですが。
村長 : ……オイ、お前。ここにあったガメル袋はどうしたんだ?>奥様
フェイフェアンシア : ん…警戒しないで、食べてます(^^)<お食事 トラップって、さー。賢者さんだけども、週末のお仕事とか、あんまし出られないのー?(・・)(などと雑談しながら)
ノー : ああ、きたぜきたぜ、オダイカンのあまぁいお菓子がー♪>報酬
セフィ : ……(とりあえず、村の名物料理食べつつ……)<消えたガメル袋
トラップ : ごちそうさまでした。>村長
奥方さま : …あら、あなた。そこのお金は冒険者様への食事の材料費で消えてしまいましたわ。>村長
フェイフェアンシア : ……奥様……村長さん、恐妻家…?(笑)
トラップ : …………もしや報酬行方不明事件?(食後の水をすすりつつ)<消えた袋
ノー : ほほぉ…そりはそりは…>材料費
村長 : う、うむ……そうか(汗)。(←尻に敷かれ?)
ルカ : 賄賂みたいですね・・・(笑)<饅頭のしたに山吹色の・・・(は?)<お代官の?
トラップ : ……報酬は行方不明ではなく、俺たちの腹の中へ?(ふと自分の腹を見る)>材料費
ルカ : ・・・・・・・・・・・あら?(笑)そんなに私達食べました?(爆)<食費に消えた?
GM : そんな会話が聞こえたような気がしつつ。皆さんの前にやってきた村長さんはガメル袋と一振りのマンゴーシュを持って参りました。
フェイフェアンシア : ……それじゃあ……文句もゆえないのかな…どーなんだろか(笑)(まあ気楽)<材料費に
トラップ : 村長、そのマンゴーシュは?>村長
ルカ : あ、あの〜〜・・(おずおずと?)村長さん?食費に消えたとゆうことは・・・・報酬は?(笑) あら?そのマンゴーシュは?(笑)>村長さん
村長 : えぇっと…大変申し訳ないのだがな。当初予定していた「一人300ガメル」の報酬なのだが、少々手持ちが足りなくてな。これも付けるから、オランで売り払って不足分にしてくれないだろうか。
フェイフェアンシア : 高く売れるよーな、変わったお品?(・・)(まじまじと見て)<マンゴーシュ>村長さん
トラップ : きっちり食事をした手前、文句も言えないが……。<村長>それは、不足分を補えるほどのものなのですか?
ノー : これ…いくらに見える?>マンゴーシュ・セフィ、フェイフェー、トラッぴん
ルカ : 狽ワ、まさか魔法のアイテム?(・・)(有り得ません) っと、ガメル袋には一人頭どれくらいあります?(笑)あと〜・・・どれぐらいの価値か鑑定・・・・チェックできますか?(笑)←コイツはできませんが>GMさん
GM : 言いながら、村長は合計の1500ガメルには僅かに及ばないながらもガメル銀貨が詰まった革袋と、マンゴーシュを渡してきます。
セフィ : おや…?マンゴーシュ…?<鑑定?
ノー : ふふ…1500に届かない分とマンゴーシュね。これって何かいわくとかある?>村長
村長 : こいつは私の叔父が、パダの方で買ってきたという物で…(言いながら鞘からマンゴーシュを抜いて)…こうやって、刀身の部分を叩くと…
マンゴーシュ : 刀」ΠФ〒♀!
村長 : …こうやって音を出すんだ。面白い一品だろ(笑)。
トラップ : な、なんだこのマンゴーシュは!(目が好奇心で輝く)<村長>少し、見せていただけますか?(マンゴーシュをしげしげと見て鑑定を始める))
……コロコロ…… = 15
セフィ : !?っ!………しゃ、喋っ……??(どきどき……)<刀」ΠФ〒♀
フェイフェアンシア : ……(笑) こ……これはあ……(笑)<面白いけど(笑)
ルカ : 煤i・・)(笑)<音だすマンゴーシュ 今の古代語とかじゃなかったですよね?(笑)
村長 : ああ、充分に不足分は補える。もしかしたらお釣りが来るかも…だな。>トラップ
ルカ : 高い(笑)<トラップさんの鑑定
GM : あ、今のマンゴーシュの音ですが、下位古代語がリスニングできる人は…
マンゴーシュ : 何や…痛いっちゅーねん!
GM : …という感じに聞こえました。>ルカ&ALL
フェイフェアンシア : すご(笑)<15 他に、曰くとかは、わかんないの?<トラップ鑑定>GM シーフだと、価値くらいしか、わかんないし(笑)
セフィ : おや、なんと言って(?)たんでしょ…?<下位古代語
フェイフェアンシア : Σ えええっ(・・) しゃ、しゃべった……
セフィ : しかも、西らへんの言葉っ!??(どーん←??)<マンゴーシュ
ルカ : (おーい、喋ってるよ(笑)しかも西っぽい感じで(大笑))
ノー : カンサイなとこが付加価値なんだろーかにィ(笑←いや、あんたはわからないんだけど)>音
フェイフェアンシア : 今、喋ったよっ、これっ! 『何や…痛いっちゅーねん!』だって!>ALL …………『ちゅーねん』?(笑)
ルカ : (・・)←コイツはセージなしなので分からず(笑)<喋り
トラップ : 痛みを感じるのか……。(わくわく)>マンゴーシュ
GM : 武器としてのマンゴーシュなら、刃が丸みを帯びていて使い道なさそうですが、装飾品としてはまぁまぁ普通のマンゴーシュ並には価値はあるように感じました。<宝物鑑定>トラップ
セフィ : (あ、セージだけですと、リスニング出来ないんですね……(笑)<下位古代語読めるだけ)
セフィ : あ、トラップさんの探究心に火がついてしまったようです(笑)<わくわく
トラップ : 実用品としては売れそうにないがー……、まあ、装飾品としてならまあまあ価値がありそうです。>ALL
フェイフェアンシア : ほわー…危ないものじゃあ、ないんだ……<刃が丸み ってゆうか、センス・マジック、してよい?(笑)>GM
マンゴーシュ : (下位古代語で) …何や、また……ワケのわからん言葉でざわつきよる…。
ルカ : あらあら?(笑) なかなか楽しいアイテムですね(^^)(そうか?(笑)) まあ、もてなしで色々ご馳走してもらいましたし、この報酬とマンゴーシュでも良いかもしれませんね(笑)<喋った?>フェイさん あ、所で・・・喋るのなら会話とかできます?(・・)(笑)>下位古代語分かる人
ノー : じゃー、ほりほり、こちょこちょーここがえーんか、ほーりほり♪ …なんかしてみるけど?(笑)>GM
トラップ : こういう剣に関して、何かあったか……?(剣をつつきながら考える/知識判定)……コロコロ…… = 14
セフィ : ちなみに……これ、どちらで手に入れられたんです??>村長
ルカ : ・・・・・・・・何かまたもみゃもみゃ言ってるよ?(笑)<マンゴーシュ?
GM : あ、良いですよ。<センス・マジック>フェイ
ノー : あ、マンゴーシュにね>こちょこちょ・GM
フェイフェアンシア : 聞こえても、いるよーだね……(・・)<マンゴーシュ はあい? あなた、何者?(・・)>マンゴーシュ と、ルカのリクエストに応えて、会話試みます♪
マンゴーシュ : (下位古代語で) …うわ、こしょばい、こしょばい! やめ、止めンかい!<こちょこちょ>ノー
セフィ : さすが、本職の賢者さんですねぇ…(笑)<14
ノー : いちお、判定にはGMの許可とってからがいーと思うよん♪>トラッぴん
フェイフェアンシア : まー、明らかに…だけども(笑) センス・マジック♪ ……コロコロ…… = 11
ルカ : ・・・・・・?悶えてる?(笑)<何やら騒がしいマンゴーシュ(笑)
フェイフェアンシア : 危険…っ(笑)<4か
村長 : 私の叔父が、パダで買ってきた物だが…。>セフィ
トラップ : あ、はい、了解しました。>ノー
ノー : 買ってきたオジちゃんはどんな人? まだ健在?>村長
セフィ : あ、すいません、聞いてましたね…。あまりにものインパクトでつい…。すいません(へこり)>村長
GM : えぇっと…語りかけは下位古代語で? あと、センスマジックは作動。ぼんやり魔法の力がマンゴーシュに掛かっているのがわかります。>フェイ
フェイフェアンシア : あ、ごめんです、そーです<下位古代語>GM んーー……そりゃ、魔法かかってるよねえ…(><)
ノー : へー、ちゃんと反応すんのねー…気色わるー(笑)>止めンかい
GM : でしたら…魔法王国時代に、武器を持つ必要のない魔法使い達が戯れに役に立たない武器っぽい物を作った…という、これはその内の一つなのでは、と言う記憶が。>トラップ
トラップ : (遅ればせながら、知識判定しちゃいましたけど、宜しかったですか?)>GM殿
セフィ : ルカさん、魔剣ですよっ!魔剣っ!(笑)<魔法かかってる
トラップ : 俺たちから見ると凄い魔剣ですけど、古代魔法使いにとっては玩具みたいなものでしょうか。>マンゴーシュ
ルカ : は!?魔剣をもつと負けーン、ようになるよゆう・・・煤i・・)(ショック)←え?<魔剣 でも、なんかこれ怪しげで・・・ちょっと気持ち悪いかも・・・・(笑)<何やら変な音だすマンゴーシュ(爆)>セフィさん
フェイフェアンシア : ……でも、寂しかったんだねー(・・) お話相手、とか(笑)<玩具
ノー : すごいっても喋るだけなのよねー…気になる鑑定額はトラップの15でいくらぐらいかわかった?>GM
マンゴーシュ : (以下ずっと下位古代語で) Σ !! お前、そこのエルフの人、オレの言葉わかるんか! くーぅ、ホンマに長い間待たされとったわ…。 オレはエール。トーキング・マンゴーシュのエール言うねん。>フェイ
村長 : あ、あの…みなさん、どう、なさいました(ヲロヲロ)?
フェイフェアンシア : たぶん、こっちの、彼もね(・・)(トラップ指差し)<言葉>マンゴーシュのエール ほほー。待ってたって、なにかご用、ある?(・・)
ノー : あー、この音がツボにきちゃって、みんな仕事終わってハイだし(笑って嘘つくし)>村長
フェイフェアンシア : (申し訳ないけども、今のとこ村長さんには黙ってよ(爆))<おろおろ
ルカ : (特殊技能、漫才をする魔剣・・・・・・・とか)←は?
セフィ : !?っ!!………(←ショック)<魔けーん、に(←??) // 良いじゃないですか。スラリと鞘から抜き放てば、共に名乗りをあげてくれる剣♪(ただし、西らへん口調(笑))>ルカ
トラップ : ちゃんと分かりますよ。<言語>エール
セフィ : (エルフの人……って事は、擬似か何かで視覚もあるんでしょうかねぇ……?<エール)
ノー : んに? 流れちゃったかな? もいっかい質問♪ 叔父さんってどんな人? まだ健在?>村長
トラップ : そうなんですよ、なかなか面白い音なんで、ついつい浮かれてしまいました。(にこりと笑う)>村長
GM : 普通の武器屋に売ればそれなりの安い値段で、然るべき場所に持っていけばまぁ、2000〜3000ガメルぐらいで引き取って貰えるのでは…って感じでしょうか。<価格>トラップ&ノー
セフィ : あ、いや、珍しい物…しかも、それが剣となりますと、興味が湧いてしまうのは冒険者の常でして……ははっ…(←誤魔化し?)>おろおろ村長
ルカ : (・・)???(笑)<ショック受けるセフィさん いえ、なら盗賊でもあるセフィさんにお譲りします♪そしてノーム、セフィさん、魔剣のトリオを組んでもらって掛け合い漫才を・・・(は?)<剣?>セフィさん
ノー : 売ろう。お願い売ろう。頼む売ろう。シカルベキとこで♪ シカルベキ額で♪>トラップ
フェイフェアンシア : ノーって、今欲しいもの、あるの?(笑)<売ろう売ろう
村長 : え、あぁ…叔父は旅好きな人でねぇ…今はオーファンの辺りに居るんじゃないかな。>ノー
ルカ : (爆j呼!?銀の鎧欲しさにノーさんが!?(笑))<売ろう?
フェイフェアンシア : あ、あたし、故郷、オーファンの争いの森、だよー♪(挙手)>村長さん
トラップ : ちゃんと調べて詳しいことが分かったら、もう少し価値が上がるかもしれませんよ。マニア受けしそうですし。>ノーさん
フェイフェアンシア : で、エールのご用は、なんだろね?(笑)<待たれ
エール : うっわ、オレの言葉わかる奴がもう一人おんねや。嬉しいわ。 今までずっと何言うても無視されっぱなしやったからな…(ほろり)。>フェイ
村長 : そうなのか…君ともいつかどこかですれ違ってるかも知れないねぇ(叔父のことを思いだしたのかニコニコと)。>フェイ
トラップ : それは、寂しかっただろうな。知らないうちに独り言大王になりそうだし。>エール
フェイフェアンシア : あーあー…(同情 ←?)<無視>エール まー、動けないし、不自由、だもんねえ?
セフィ : ………ふぅ(←立ち直った) あ、いぇ、お気になさらず…(笑)<??? // ん……ただ、そのトリオだと、共通言語が無いかもです(笑←ってか、ただの独り言エルフ…)>ルカ
フェイフェアンシア : あ、あはは〜(^^)(……故郷出たの、30年くらい前、だけど、と心の中で(爆))>村長
ノー : 銀の鎧♪>フェイフェ
セフィ : まぁ、とりあえずはこのマンゴーシュを……どうするかはさておき……頂ければ、報酬の件についてはオッケーで良いんですかねぇ……?>みなさま
村長 : ん…まぁ、そのマンゴーシュはさっき言ったように、報酬の一環に君達に譲るから。武器にするなり売り払うなり、好きにしてくれ(気に入って貰えたようで安堵)。>ALL
ルカ : 頑張って、古代語と共通語を喋れるようになってセフィさんがすべての掛け橋をしないと・・・!(え?) あ、でも精霊見えないや・・・(・・)(駄目)<共通語なし?>セフィさん
トラップ : 俺は、こんな面白い剣を見れただけでも儲けものだから構わないかな。<報酬>セフィ
フェイフェアンシア : 高っ(笑)<銀の鎧>ノー そしたら、ただ儲けるだけじゃなくって、より儲けること、考えないと?(^^)(爆)
ルカ : では、貰ってしまいましょうか(笑)<マンゴーシュ
フェイフェアンシア : あ、はーい……んー…これ以上、引きずっても、悪いしね(^^;)<報酬OK>セフィ
ノー : オッケーどす♪>報酬
セフィ : いっそ、ノームと魔剣のかけあい漫才…で、わたしが通訳…っと(笑←やはり見た目アブナゲ>(精霊と)剣と会話するエルフ)>ルカ
ルカ : ああ、端からみるとマンゴーシュ相手にブツブツと独り言を言っているのですね(笑) ・・・・官憲さんに捕まらないようにお気をつけて・・・(おい)<危なげ?>セフィさん
セフィ : しかも、顔はあらぬ方(ノームの方)に向いてたりするんですね(笑)<ブツブツと // あ、いぇ、訓練場で…でしょうから、とりあえずは、マスターさんのミュート止まりで(笑)>ルカ
ルカ : ・・・こうして、冒険者達は魔剣を売り払い、お金を無事手に入れて仕事を終えましたとさ・・・・めでたしめでたし(^^)←???
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