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2.魔ンゴーシュのお願い。
GM : では、皆さんは報酬を受け取り、ドッカノ村からオランへとてってぽ戻って参りました。
フェイフェアンシア : ……これ持って、蛙屋、戻る?(笑)<オランへ>ALL
GM : そして、いつもの蛙亭の卓にて軽食を取りながら。果てさて、このマンゴーシュくんはいかがしましょうか。>ALL
セフィ : ガルさ〜ん、相方をお届けにあがりましたよ〜〜(笑)<蛙屋へ
ルカ : ええ、そしてどうやって高く売りさばくか検討するのですね(違う)<蛙屋?
トラップ : 取り合えず、腰をすえて話を聞いてやったらどうだろう?<ALL>例えば望みとか。
ルカ : うーん、あ、そうだ。一応、この魔剣(?)喋れるなら・・・・・知能がありますよね?(・・)(酷い言い方)なら、センスイービルでもしてみましょうか?(笑)邪悪な意志もってたら困るし(笑)>おおる
フェイフェアンシア : そーだね、お話しすると、情移って、売れなくなりそおなんだけども…(爆)<マンゴーシュ
ガルフォード : ほーい、今日の相方はどないなんかなぁ…って、こら! やらせんなや(笑)!<お届けに>セフィ
ノー : 何か金目の話あるんなら、望みと交換とか>マンゴーシュのこれから
トラップ : 売るにも、古代語の分かる奴に売ってやりたいような……。(むぅ)<エール>その方が価値が分かってもらって高く売れそうだし。
セフィ : はいはいはい、ツッコミはこちらのマンゴーシュまで〜♪(笑)>ガルさん…(笑)
エール : ……………(ドキドキドキ)。
ルカ : そうですね・・・・・そして話し相手が誰も居なかった魔剣は3日ほどじっくり、こんこんとお話を・・・(ない)<話し?
フェイフェアンシア : あ、そしたらお願い♪<センス・イービルルカ
フェイフェアンシア : 繋がっちゃうと、変(爆)<センス・イービルルカ(笑)
ルカ : 煤i・・)(笑)<ガルさん
トラップ : 希望、ないのか?>エール
セフィ : 何、聞きましょうかねぇ……?とりあえず、生い立ちとか自己紹介から…?(笑)>トラップ
ルカ : まあ、私も古代語わからなければ、相手も私の言葉わからないでしょうから魔剣(エール)の許可もなく、センス・イービル発動です(笑) 振っていいですか?>GMさん
トラップ : 自己紹介は基本だな。好みのタイプとか。(笑)>セフィ
ルカ : 好きな食べ物とか?(おい)<好みの?
エール : 希望……せやなぁ、あるとしたら…ずーっと昔にはぐれてしもた…アールと逢いたいなぁ…いうぐらいやなぁ。<希望>トラップ
GM : あ、センスイービル…オッケです。>ルカ
トラップ : アール? つがいか何かか? それとも作ったやつか?>エール
セフィ : あー……。「せやなぁ。やっぱり、すらっとした細身の子がえぇなぁ〜」…とかって、答え返ってくるんですかねぇ……?(どきどき…) き、聞いてみてくださいっ(←本気…(笑))>トラップ
エール : …清楚な子がエエね。あと、必要以上に干渉してこぉへん奴♪<好みのタイプ
ルカ : では発動〜〜☆ センス・イービル!! ……コロコロ…… = 12 (生命点:16 精神点:16 敏捷度:20)
フェイフェアンシア : ずーっと昔って……どのくらい、昔か、わかる?(^^;)>エール
ルカ : (ライトとレフト?(笑)  ダガーかな?アールは(笑))
フェイフェアンシア : セフィ、まあ、かなり期待に添えてたね(爆)<好みの子<お答え>セフィ
ルカ : ・・・・・・(笑)<答えてるみたいなエール
エール : つがい…というか。あいつはオレとセットで造られたトーキング・ブロードソードや。<アール>トラップ
トラップ : 自分から言ってくれた。(笑)<セフィ>清楚で必要以上に干渉しない奴がいいらしい。…結構良い趣味してるな。
GM : でしたら…エールからは邪悪な意思は確認できませんでした。>ルカ
ノー : レフトのエルだからエールかい(笑い)>左手マンゴーシュ
セフィ : あぁ、おしとやかな方がタイプですか……。なんでしょ、レイピアとか…?(笑)<好み
ルカ : この魔剣は今、邪悪な意志をもっていません!!(びしっ)(・・)b(・・・。)>おおる
フェイフェアンシア : そっちは、ブロソなんだー……でも、刃、丸まってるんだろね(笑)<アール
セフィ : (ファリスさんも、魔剣のチェックさせられて困ってたのかなぁ…などと思いつつ) はいはい、了解です〜(笑)<びしっ>ルカ
フェイフェアンシア : よっし。よい感じです♪<邪悪な意志たぶんなし>ルカ
トラップ : ブロードソードなら兄弟か従兄弟のようなものか……。<エール>矢張り、逢いたいのか?
エール : どうやろ…40年…いや、もうちょっと前ぐらいやろな…あいつの方が先に人に見つかって、持って行かれてしもてん…。<どのぐらい昔>フェイ
セフィ : 40年前に、パダで生き別れ…とかなんでしょか……?これは…捜すの、かなり厳しいかと……(汗)
ルカ : ・・・。(・・)  (がさごそ・・・)  (ぴと。)←フェイさんの背中に翻訳機(謎)を付けて会話聞き?←???
フェイフェアンシア : 40年かあ……エルフには、大したこと、ない気もするけども……(笑) 探し物には、ちょこっとねえ…ってゆうか、パダ、ゆくの?(笑)
フェイフェアンシア : あ、通訳、してるから(爆) 蛙屋だし(だよね?)、よいでしょ(笑)>ALL
トラップ : 魔術師ギルドかなんかに安置していないものか……。<アール
エール : …できればってトコやな。 正直、あいつがドコにおるんかもわからんし。 それがアカンかったら…オレらを造ってくれた人みたいな…あーいう静かな人の所でゆっくり眠っていたい…今までのようにいきなり殴られるンはもう厭や(苦笑)。<逢いたい>トラップ
ルカ : ふむふむ・・・(解読中?)  煤i・・)ノーさん、まだこの魔剣のお友達が居るみたいですよ?探し出して売れば銀の鎧も夢じゃないかも!?(爆)←おい>ノーさん
セフィ : でも、探し出して、仲良く備品庫に保管とか…してあげたいかもですねぇ……(笑)
ルカ : え?てぐすね引いて一網打尽で売りさばくのは駄目なんですか?(・・)(おーい)<保管?>セフィさん
セフィ : と、とりあえず、オランの魔術師ギルドで情報集めてみたり…? ただ、見返り無いっぽいですが(笑)>フェイ・トラップ
ノー : うん、それあたしも考えたー。セットで売れば話し相手も出来て、レア度もあっぷー♪(でも封印?)>ルカぽん
フェイフェアンシア : まー、諦めるのは、早いっ(笑) 覚えてること、ゆってごらん?(・・)>エール  先に見つかったって、どんな人だったとか。
トラップ : 不憫だな……。(もう情が移りかけ)<エール>探し出してやりたいな……。駄目でも安置してやりたい。
フェイフェアンシア : あ、あたしなくってもよいや(笑)<見返り>セフィ  ノーには悪いけども(爆)  まあ、大切にしてくれそーな人に、売る…のか、なー?(笑)
セフィ : いぇ、まぁ、それが順当な考えかと…(笑) ただ、備品倉庫の管理人としまして(違)は、内容の充実にもですねぇ…(笑)>ルカ
トラップ : 見返りがなくても、やってやりたいな。>セフィ
ノー : 片方で3000ガメルのところを今回はもう一本お付けしてお値段なんと6000ガメルー♪(夢想)
エール : あいつを持って行ってしまったのはオレらと同じ言葉を使わない人間達で…オレはあいつより小さくて、物陰に隠れてしまってたから、一緒に見つけて貰う事が出来なくて…。オレらは2本で1組だったのに…。<思いだし>フェイ
ルカ : あーゆう静かな人?・・・・・・レアな魔剣好きな人ならいいのかな?(笑)
セフィ : わたしも、別に見返り無しでも、面白そうならおっけーですが…(ちらりと、夢想中のノーさん見てみたり(笑))>トラップ // そうですねぇ。然るべき方に買い取ってもらえば…、それが良さそうです♪>フェイ
GM : …では、そろそろ本日のリーダーを選出して、どう行動に移すかの決定をお願いします。>ALL
フェイフェアンシア : むー…手がかり、薄すぎっ…(笑)  ともあれ、冒険者パーティっぽいね…<人間『達』  でも40年前だしなあ……盗賊ギルドでも、どおだろかなあ…(><)
フェイフェアンシア : (挙手)セフィ(・・)<リーダー
ルカ : ああ、こう、ボタンを押すと床や壁がうぃぃ〜〜んって回転したりして、怪しげな武器やアイテムが現れるのですね(・・)(違う)<備品倉庫>セフィさん
セフィ : そうそう。ちなみに、音楽とドラムロールともに『今週の武器〜♪』とかって……あったら、楽しそうですよねぇ…(笑)>ルカ
ルカ : ああ、なんだか毎週、毎週見事にやられそうな武器ですね・・・・(笑)<今週の武器〜〜♪
フェイフェアンシア : 2本で一組……二刀流さんに、ちょーどよかったり?(笑)(ノー見てみたり(笑))
ルカ : あ、なるほど(笑)<二刀流(笑) 
トラップ : 冒険者なら不思議なものは、魔術師ギルドに流しそうだな。価値上がりそうだし。>フェイ
ルカ : ん〜・・・フェイさん(笑)<リーダー
セフィ : フェイさん…じゃ、順当過ぎますから……ルカさんでいかがでしょ?<リーダー // 今後は…とりあえず、アールさんを捜すかどうかを決めませんとね(笑)
トラップ : フェイかな?<リーダー
フェイフェアンシア : となると、やっぱし学院が、有力かあ(・・)<流し>トラップ
ノー : いや、あたしそんな喋るだけでボーナスないのいらにゃい(笑) それに、そこのエルアールも戦闘用に生まれたもんじゃねーだろーしね>フェイフェイフェイ
ルカ : そうですね・・・・・まあ、一応困っている人(違うが)を助けるのですからやってもいいでしょうかね(笑)<無償話し
ノー : 引退エース(?)のフェイフェー♪>リーダー
フェイフェアンシア : Σ なんですとっ!?<リーダー3票  よいけど…知んないよー(・・)(漠然とした不安を与え(笑))
セフィ : ん、フェイさんで多数…と(笑)<リーダー選出
GM : …どうやら多数決で今日のリーダーはフェイのようで(笑)。 では、リーダー。如何しましょうか。>フェイ
フェイフェアンシア : じゃーまとめー♪(軽いし)  無償奉仕かも、なのは…問題なし、と。ノーは、夢想込みで、OKと見る(笑)  で、今のとこ、学院に聞き込みってゆうくらいしか手がかりなさそ。学院ゆくで、よい?>ALL
ノー : とりあえず、学院に行って…えーっと、管理(または封印)されてる管理していた宝物リストでも見せてもらえば進展あるのかな?
フェイフェアンシア : あと、エールは連れてくよね?  誰が持つ?
ルカ : あ、この魔剣の製作者の名前がわかると探しやすいかな?
セフィ : なんでしたら、盗賊ギルドの方にも、軽く聞いてみましょうか…? 当たれる所には当たって置きたいかもです〜>フェイ
ルカ : フェイさんか、トラップさんでいいのではないでしょうか?<持つ人
トラップ : 良いよ。<フェイ>も、持ってみたいかもしれない。
セフィ : 必要筋力次第でしょうか(笑)<誰が持つ? // まぁ、下位古代語の話せるお二人のどちらか…が良いと思いますよ〜
ノー : あたしは…行動した結果「残念ながら今回はノーマネーでフィニッシュです」以外ならヨシで(笑)>無料奉仕・フェイフェ
フェイフェアンシア : 古代語で訊いてみましょ♪  作った人の名前、覚えてる?(・・)>エール
フェイフェアンシア : そだね、手がかり少ないし(><)<シーフギルド>セフィ&ALL  で、エールはトラップに任せた〜♪>トラップ
フェイフェアンシア : むぅ、保証は誰にも、出来ないぞ(笑)<ノーマネー>ノー
トラップ : やった。(喜)<エール>それじゃあエール、しばらくの間宜しくな。
セフィ : 後は……巷の武器屋さんとか…には、普通下りてこないでしょうかねぇ……(むぅ)
エール : えぇっと……「なんちゃらのバイレス」とか言われとった気がする…。オレら、マスターとしか呼んでへんかったから…ちょっと自信ないけど。<作り手>フェイ
トラップ : 物好きな貴族とかが所有してたら厄介だな。<アール
ルカ : 冒険者の宿でもこうしたアイテムは取り扱う場合があるそうですが・・・数が多すぎて駄目でしょうね・・・(笑)
エール : …おう、こっちこそ宜しゅうに。>トラップ
セフィ : そこそこ名の知れた、付与魔術師さんなんですかねぇ……?<〜〜のバイレス
ノー : シーフギルドは、学院で何かとっかかりを見つけた方がいいかも知んない。人の名前とか。具体的な名称ナシじゃいくらギルドでも限界あるだろーし>フェイフェイ、セフィ
セフィ : あ、わたし達、知りませんでしょか?<〜バイレス>GM
トラップ : バイレスか……。知識判定をしてみても良いかな?>GM殿
フェイフェアンシア : 40年前の、今も持ってるとは、思えないかな…<武器屋、冒険者の宿
ルカ : 付与魔術に詳しい魔術ギルドの導師さんにでも聞いてみるとか(笑)<なんとかバレイス?
フェイフェアンシア : セージなし魔術師σ(・・)<知識
ルカ : ・・・・・・残ってたら埃かぶって凄いことになってるかも(笑)<40年前で残ってない?(笑)
ノー : あっそーだ。相方がもってかれた時って、持っていった連中は名前で呼び合ったか覚えてる?>(通訳とおして)エール
フェイフェアンシア : じゃあ、先ずは学院で情報仕入れて、その後ギルド、だね。>ALL  他、エールに訊いておくことは、あるかなあ?(’’)
トラップ : そういえば、アールが近づいたときとか、何か感じたりはしないか? それだと少し楽かもしれない。>エール
GM : …はい、どうぞ。<知識判定>トラップ
トラップ : バイレスねぇ……? ……コロコロ…… = 10
セフィ : そうですね、学院の後にしましょうか。初期調査で、最近流通あるかとか、売り先になりそうな貴族さんとか聞けるかとも思いまして…(←売る気)>ノー
GM : 判定ロール次第で聞いた事があるかなぐらいで。<バイレス>セフィ
トラップ : うお、低っ。 Σ(・・;)<ダイス
セフィ : っとと、バイレスさん、バイレスさん……<判定 ……コロコロ…… = 14
エール : 呼び合ってるも何も、あいつらの喋っとる言葉の内容がオレにはわからへんから…何とも言えへん…。>ノー
ノー : おおう、その考えもアリよね(笑)>売り先の貴族・セフィ
ルカ : あ、ようは静かな所で眠れれば良いわけですから別に売ってもいいのですよね?(笑)  魔剣好きな豪商や貴族さんの情報とかあるかもしれませんね(笑)<売り先とか?>セフィさん
フェイフェアンシア : 売るのは、構わないよね。持ってても、ねー…(・・)(蛙屋騒がしいし ←?)
エール : …ん、少しだけならあいつの気配、わかると思う。<アール探知機能>トラップ
セフィ : 知り合いで居ない場合は、やっぱり取り次いでもらいませんとねぇ…しっかりとピンはねされそうですけども(笑)>ノー・ルカ
トラップ : もしなんだったら、俺が出世払いで買いたいかもしれない……。(エールをちらりと見て)
GM : …その目ですと、トラップもセフィもバイレスに思い当たるような記憶はありませんでした。>トラップ&セフィ
ルカ : ・・・・・ぴ、ピンはね・・・(笑)
セフィ : (財布見……) 片方だけなら、買えますけども…一揃えとなると無理ですねぇ……(←ちょこっと欲しいエルフ)
フェイフェアンシア : はららん(笑)  まー、貰ったもの、だし……ノーに、払えばよい、とも?(笑)<買い取り希望
フェイフェアンシア : あ、片方だけ、ね(笑)<払う
ルカ : ああ、知識欲の魔術師と備品倉庫の管理人が魔剣をあらそう!?(笑)<魔剣買い?
トラップ : そうか、それだけでも違うな。<探知機能
フェイフェアンシア : さて、じゃあ、他に訊くことなさそなら、学院かな?>ALL
セフィ : んん…。やはり、1階梯では限界が…<記憶無し // 学院で調べてみない事には…ですかねぇ。
ノー : お互い以外に話し相手の無い学院で半永久的に封印してもらってお金もらうのもいーし、剣に話しかけてくれる貴族や商人に売るのもいーかな? 幸せなんていつでも壊れるし、どっからでもやってきそうなモンじゃ♪
GM : では、一同は学院へと移動していくのでありました……。
ルカ : はーい<学院>フェイさん
トラップ : 争ったら負けそうだ。(笑)<ルカ>っていうか金も足らないしな。
トラップ : 了解。<学院>フェイ
ノー : あい、学院で>フェイフェイフェイ
フェイフェアンシア : まあ、自主的に動けないってゆう、ハンデあるけどもね(笑)<幸せの到来
GM : …と、いう事で学院に到着しまして。
フェイフェアンシア : 学院、ついたらしー(笑)<一同  さて……付与魔術に、詳しー導師、あたしやトラップ、知ってるかな?>GM  保管担当者さんも。
受付 : …皆さま、本日はどのようなご用件で(微笑)。
ノー : 1500ガメルくらい払ってくれたら、喜んで所有権や売却案を放棄しまっす(笑)>買い取り希望者
ルカ : ・・・・・・・・(笑)<ノーさん   あ、確かに1500ほどあれば銀の鎧が買えるのかな?(笑)
トラップ : た、足りない……。(悔しい)<1500ガメル>ノー
セフィ : ふたつ揃って、倍額の3000…払えますねぇ…(笑)<1500
フェイフェアンシア : んーーー。古代王国期の、付与魔術師のこととか、調べたいんだけども(・・)  あと、特定のお品、ここに保管してあるか(・・)>受付係さん
ノー : 二つそろってても同額でいーよん(くすっ♪←どうせもらえなかろうに)>セフィ
受付 : 付与魔術に精通した導師様ですか? 少々(数ヶ月)ほど待って頂けるのでしたら、アポを取っておきますけれど…。   保管の担当に関しましたら…あ、少しお待ち下さい?>フェイ
ルカ : (無茶・・・(笑))<数ヶ月  とゆうか、どこが少々?(笑)←エルフなら少々かもしれないが←?
トラップ : あまり期待しないで聞くけど、この周囲では何も感じないか?>エール
GM : そう言いますと、受け付け嬢はちょうどそこに通りかかった若い男に
受付 : …ガズィさん、ちょっと!
フェイフェアンシア : Σ (・・)<数ヶ月  そんなに忙しーと、過労死するぞー!(笑)(とかゆって待ち)<保管担当者さんを>受付係さん
GM : …と声を掛け、男を立ち止まらせました。
セフィ : 半エルフのマッチョじゃなければいいですけども……(笑)<若い男
エール : 生憎やけど、この辺りやと何も感じひんなぁ…。>トラップ兄さん
セフィ : おや…「今ならもう一本付きまして、お値段据え置きっ」な設定なんでしょうか(笑)<同額>ノー
若い男 : ……はい、おや、どうしました(微笑)?
トラップ : ついに兄さん扱い。(笑)<エール>そうか。
フェイフェアンシア : え、誰?(笑)<半エルフ<マッチョ>セフィ
ノー : 1500と言わず必要筋力16の立派な銀鎧(高品質尚可)でもいーよ(こら)>セフィ
セフィ : はるかに、相手の方が年上なんですけどねぇ…。まぁ、西の方では、親しみを込めて「〜兄さん」と呼ぶ…って、ウワサです(笑)>トラップ
受付 : …この方達が保管の担当について少し聞きたいことがあるらしいから、少し相手して上げて下さるかしら。>男
フェイフェアンシア : ガズィさん?(・・)  変な魔法(こら)がかかってる、ブロードソードって、今、学院に保管、してあったっけ?(・・)>若い男
フェイフェアンシア : あ、こんにちはー(^^)/(しゅたっと挨拶 ←似非、しかも遅い)>若い男
トラップ : なるほど……って、俺も西の方の生まれなんだが。(苦笑)<セフィ>もっと西の方かな。
若い男 : …あぁ、そういう事でしたら了解しました。 僕は保管担当の導師の元で使い走りをしていますので。適任と言えばそうですね(微笑)。>受付
セフィ : あ、キャズ導師…でしたっけ?(そういや、街中で火球放った…とかって噂を聞いてから、その後を知りませんが…(笑))>フェイ
セフィ : ん…「西らへん」は、西であって西にあらず…判然としない場所らしーですし(笑←いぇ、ただの関西(?)ってだけですが)>トラップ
ルカ : なんとかバイレスって人が付与した魔剣なんですけれど・・・これ(エール指差し?)の相方らしいんですよね(笑)知りませんか?>ガズィさん
若い男 : 魔法が掛かっているブロードソードでしたら、学院にはごまんと存在していますよ(笑)。 あぁ、僕はシユウ=リ=ガズィ。シユウ、とお呼びください。>フェイ
フェイフェアンシア : あーー、伝書導師!(笑)<キャズ>セフィ  ……左遷…?(爆)<その後
ルカ : (これ(エール指差し)→これ(トラップさんが持っているエール指差し)かな?)←?
フェイフェアンシア : んっとね。変な、魔法〜…下位古代語で、喋るの(・・) 40年くらい前に、パダで発見された、はずなのだけど(・・)<ごまん ←?>シユウ
トラップ : どうも、忙しいところをすみません。これについてお尋ねしたいのです。(ぺこりとお辞儀をし、エールを掲げてみせる)>ガズィ氏
ルカ : 伝説の地ですよね(は?)<西らへん(笑)
シユウ : バイレス……それは多分、「子供心の」バイレス師でしょうか。魔法王国が一番栄えた時期に、実用性に欠く、お茶目なマジックアイテムを好んで造り出した方だとか。>ルカ
セフィ : 足に手紙つけたら、届けた後に帰ってきてくれるんでしょか……?(笑)<伝書←仮にも導師 // うぁ、そーなんですか…まぁ、余生をのんびりと過ごして頂ければ……(←信じた(笑))<左遷>フェイ
トラップ : 西ではない西……ひとつ勉強になったな。(笑)>セフィ
セフィ : 良いですねぇ……お茶目な方……(笑)<子供心のバイレス
フェイフェアンシア : あはははっ(笑)<お茶目なマジックアイテム
ノー : そのバイレスの作品はいくつ管理してるかわかる? あと手放したものとか…>シユウ
ルカ : あ、多分それです(笑)その人です(笑)<実用性に欠くお茶目アイテム(笑)
トラップ : それは、一度で良いから会って見たかったなぁ。<子供心のバイレス
セフィ : ん、蛙屋で、ですと、「西らへん」とか「西の方」とかで表現されるよーです(笑←無駄知識)>トラップ
シユウ : …えぇっと、少し見せて貰っても良いでしょうか。(しばしエール眺め) …これはジョークウェポンの一種でしょうか。下位古代語…あれは当時の言語ですから、まぁ当然ではありますね。 墜ちた都市にあったのが発掘されたのでしょう。>フェイ
トラップ : ふむふむ。(素直に覚える)<セフィ>そうか、西方語が誤解されてるんじゃないのか。(ほっ)
ルカ : ジョークウェポン・・・・・ね(笑)
トラップ : なかなか洒落てるな……。(笑)<ジョークウェポン
フェイフェアンシア : ん。この子の、相方(え)さん、探してるのです、あたしたち(・・)<墜ちた都市で発掘>シユウ
セフィ : あー……。一振りすると、剣筋の残滓に花びらの幻影がキラキラと輝く…ようなのって、無いでしょか?(笑)<ジョークウェポン
シユウ : そうですね…「鞘から抜くと、気温で刀身が溶け出す氷の剣」や、幾つかの品はこちらでも保管してあると思いますが。 手放した物…はありませんけれど…あぁ、これから僕が買い取りに行くよう頼まれている物がそれに近い性質を持った物かと思いますよ。>ノー
セフィ : えぇ、えぇ。西方語を指す訳ではなく、独特な口調を総じてそのように称してる…と言うことですので、ご安心(?)を〜(笑)>トラップ
シユウ : 「切れているのに切れてない剃刀」でしたらあった気が…。(あるのかい)>セフィ
フェイフェアンシア : 駄目じゃん(爆)<刀身溶け(笑)  あ、トントン拍子?(笑)<買い取り頼まれ品
トラップ : もしかして、初っ端からビンゴか……?<近い性質
ルカ : ・・・・・・・何の意味が・・・(笑)<気温で解ける氷の剣  あれ?それでしょうか?(笑)<買いに?
セフィ : 「切れて」の対象が、肌なのか髭なのか、はっきりしてないのが、ちょこっとミステリアス…です(笑)<横滑りおっけー>シユウ
ノー : 鞘から抜こうとすると今一歩で抜け切らない+3の魔剣とかもあったりすんのかにィ(笑)  あ、そーなの?>これから買い取り
トラップ : もし、その剣がこのエールの相方だったら、こいつも買い取ってもらえるか?>シユウ
シユウ : 彼の生きた時代は一番王国が栄えていた平和な時期で…ある程度の魔法の技量さえあれば、武器など持たずとも良い訳ですから…。自然とそういった持ち寄って楽しむための物の制作にのめり込んで行かれたのではないでしょうか(微笑)。<洒落?>ルカ&トラップ
ルカ : えー・・・と?この場合・・・・別に魔術師ギルドがその魔剣を買って、ついでにエールも後で一緒にギルドに売ってしまえばいいのだから・・・本当にそれがアールなのか確かめにシユウさんのお買い物にご一緒させてもらえれば、良いのかな?(・・)
フェイフェアンシア : ん、なにがあるか、わかんないしね。<買い取り中   その買い取りに、くっついてっても、よいもの?(・・)>シユウ
シユウ : …「こんにゃくしか切れないグレートソード」などは彼の最高傑作の一つなんじゃないかと僕は思っているのですが(笑)。  はい。下位古代語でのほほんと歌うらしいブロードソードを買い取りに(にこり)。>ノー
ノー : その売却希望者は、他にも似た魔剣とか持ってそぉ?>シユウ
トラップ : ……アールはのほほんと歌うのか?>エール
ノー : でもへたくそで聞くに耐えないとかだったりして(笑)>のほほんと歌う
ルカ : うーん、なるほど・・・・よく分かったような・・・気もしますが・・・    ・・・そうしたものを作るセンスはどうしても判らないかも(笑)<洒落アイテム  ある意味凄い・・・(笑)<こんにゃくしか斬れない(笑)
フェイフェアンシア : そゆのも、とりあえず買い取る、学院って…(ほろり(笑))<こんにゃくしか切れないグレソ
シユウ : ……この子も…確かにバイレス師の作品の特徴が出ていますね…僕の一存だけでは何ですけれど、きっと買い取りできるかと思いますよ(にこり)。<相方なら>トラップ
トラップ : 俺は作ってみたいかもしれない……。<洒落アイテム
ルカ : その技術をどうにかして「邪悪しか斬れない剣」とか実用化の研究がされているとか!?(ない)<学院、とりあえず買う!(笑)
エール : んー…機嫌がエエと歌っとる事もあるかもやなぁ……確かにめっちゃ下手くそやけども(笑)。<アール>ノー&トラップ
トラップ : そうか、もし相方だった時は頼む。(ほっ)>シユウ
フェイフェアンシア : ルカ、その発想、ファリス(笑)<邪悪しか斬れない>ルカ
ノー : 薬学知識で、発熱・嘔吐感・咳その他が一時間だけ発症する仮病薬とか?(笑)>洒落アイテム・トラッぴん
セフィ : (「この子」……良い人そうですねぇ……(←?)<シユウさん)
セフィ : そんな剣、出来たらとりあえず、なんでも斬っちゃおう…とか、思ってないですよねぇ…?(笑)<邪悪のみ斬れる
トラップ : そうそう。あと、例えば魔法を使おうとすると、鳩や紙吹雪の飛び出すメイジスタッフとか。(笑/薬学関係なし)>ノー
ルカ : そうですか? うふふふ・・・私もちゃんとファリスらしいことも言うのですよ(^^)(←何か違う)<ファリス?>フェイさん
シユウ : …えぇっと、皆さんは僕と一緒に来られるんでしたよね。 では、行きましょうか。行き先はブリツ=ヂストンさんという古美術品を扱っている方の所です(にこり)。>ALL
ルカ : ああ、そうして辻斬りばかりしていて、うっかり手が滑ったら、自分がバッサリ斬られたとゆう落ちがつくのですね(^^)?  ・・・煤i・・)って、それじゃ駄目じゃないですか!(は?)<なんでも斬っちゃう?>セフィさん
セフィ : 手を滑らして足に刺さった時に、自分の邪悪さに気がつき、日々改心に努める…とか(笑)>ルカ
フェイフェアンシア : あ、構わないんだ♪<同伴  そしたら、ゆこっか…シーフギルド経由しなくって、問題、ないよね?<石橋さんち ←?>ALL
ルカ : 毎朝、起きると同時に邪悪に陥ってないか確かめるため自分の足刺し?(笑) い、痛いのは嫌ですよ?(笑)>セフィさん
セフィ : ん……痛いのがイヤなばかりに、邪悪には染まらず……どうにも、動機が不純ですねぇ…(笑)>ルカ
ノー : あい、その人からも情報あわよくばもらいたいので、ついて行きまーす>GM,シユウ
フェイフェアンシア : とゆうか、語るに落ちてるぞ(爆)<=普段ファリスらしくない?(笑)>ルカ
ルカ : くっ・・・・ファリスの道も厳しいです(笑)<動機不純?
トラップ : もし違った場合で良いんじゃないかな?<シーフギルド>フェイ
ルカ : はい、よろしくお願いします(笑)<タイヤ屋さんまで(?)>シユウさん     はーい、私はこのまま出発でも言いと思います(笑)>フェイさん
ルカ : (’’)あ〜、今日も良い天気ですね〜♪(視線そらしつつ?)<普段ファリスらしくない?(汗)
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