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シーン7:スラム街
GM : と言うわけで、スラムです。さ〜て、どうします?宣言お願いしますね〜
パール : どうしようか? とりあえず分散して聞き込みってのは不許可の方向で。 浮浪者に10ガメルほど渡して最近行方知れずになってる連中いないか聞けないかな?
ガルフォード : 怪しそうなんって言うても、普通に動けて喋れるんやろ?やっぱ首んとこ見ていくしかないんやろか。
レイ : お金を渡して、あの、首を見せてください、って?
エリシエル : もしくは、最近新しく着た者とかかな。<浮浪者に聞く事>パール
パール : もしくは、昨日からで何か異変がある地域とか、急に様子がおかしくなった奴って風に聞いて回るか?
エスパール : 首の状態が一目でわかる人から10ガメルで情報もらえるか当たっていく、で、どうでしょうか?
ガルフォード : やっぱりここは、へっどでぃすぷれーさー!って呼んでみるしか(笑)
レイ : 反応しないでしょお、普通に(笑)
パール : それは一斉にはーい、はーいってなるんだぞ(笑) ミステリーで始まってほら−で締めになっちまうじゃん(笑)>ガル
ガルフォード : うわー、それはどこぞのゾンビな話っぽくて嫌やなぁ(笑)
こんな感じで一行は相談と脱線を繰り返したり。ここでどうするか悩んでもらうのは今回の意図したことだったため、GMはそれを見て悦に入っていたりします(笑)
GM : ふっふっふ、悩んでますねぇ〜〜〜ヽ(゜▽ ゜)ノ (▽ ゜ノ) ヽ(   )ノ(ヽ゜▽ )   レイ : GM,斬っていいですか?(笑)<踊り  GM : 勘弁勘弁(笑)<斬って云々  レイ : なら、チャージ(笑)

パール : まあ、20ガメル分ほど酒やつまみばらまいて、首の辺りを見たり、最近新しく来た者にかんして聞いてみよう。他に不調な奴、態度変わったやつ…とか
GM : 首を見ると言っても今は寒い時期ですので、厚着してる人結構いまっせ(笑)まぁ、それでも色々聞いて回ってみましたが、前述の理由で首に異変がある人に関して心当たりがある人はいないようですねぇ。
ガルフォード : 今までと態度が変わったやつとかはおるかな?
GM : 態度が急に変わった人もいないようですねぇ。そも、結構人が集まってるので全ての人と毎日確実に顔を合わせてるわけではありませんので…。
パール : ガルが「ダンス」でも引いて、一人だけ踊らないの…もしくは首だけ踊ってるのが犯人とか(笑)(無茶)
ガルフォード :賢かったら、周りに合わせて踊るかもしれんやん(笑)>パールはん
パール : ……おお(手ぽむ)   ヘッドディスプレイサーってやっぱオレより賢いかも(笑)
ガルフォード : それよりか、オレが「チャーム」弾いて「へっどでぃすぷれいさーさんは手を挙げてー」とかやった方がええって(馬鹿(笑))>パールはん
このあといくつも質問や脱線が飛び交いますが、犯人を絞り込めそうな有力な情報はなかなか得られません。そんな中…。

レイ : んー、んー、昨日、夜中ほっついてて、遅くになって帰ってきた人、とかは…多すぎますか?
GM : 昨夜は雨だったので、外出していた人はほとんどいませんでしたが、3人ほどずぶぬれでやってきた人がいたようです。
パール : お、ビンゴか? 少しせばまった。<三人
エリシエル : その三人の中に、服が血で汚れていた者が居たか解かるかな?
GM : そこまではっきり見た訳ではないのでよく分からないそうですが、もう少し奢ってくれたらそいつらの所に案内するよ、とのことです>エリス
エスパール : うーん、三人に絞られたところで…ルーフさんを待ちませんか?>パールさん
レイ : ですね、まあ、まずはルーフさんを待ちましょう、絞れましたし
ルーフ : じゃ、ただいま?<合流でき なんだ、へっどでぃすぷれーさーが触手をばっと伸ばして襲いかかろうとしているその時、俺が颯爽と現れて弓矢で居るって状況じゃないみたい?(?)
レイ : さて、とりあえず問題の三名に会いに行きましょうか、それでは。
エスパール : 私が最後に見てから、またすり替わっている可能性があります。皆さん気を付けて
エリシエル : ちなみに、その三人のなかに、中肉中背の人はいるのかしら?(営業スマイル4)
GM : それは見た方が早いでしょう。まず一人目に案内されました。ずんぐりむっくりのひげ面大男です。
ガルフォード : とりあえず、「貴様の正体はわかっているんだっ、へっどでぃすぷれいさー」とか言うたら向こうから白状してくれんやろか(笑)
パール : したら楽なんだが(笑)とりあえずこっから先は一応全員目標のつもりで接しておくよーに。  一概に首の傷とかだけじゃわからないかも、なにかカモフラージュする手段もあるかもだ。
ルーフ : とりあえず聞いてみようか?オジサン、首が取れて生え替わってたりするー?>ひげ面大男
ひげづら大男 : は?なんじゃお前は?するわけないだろ!うせろ、がきゃ!>ルーフ  (笑)
GM : でもって、一人目とは少し離れた位置にいる二人目に案内されました。ついでに3人目も近くにいたので一緒に案内されました。このふたりは共に中肉中背。片方は割と渋めのおっサン。もう片方は頼りなさげな青年。
ルーフ : するヒトもいるのにねー?(笑)そんじゃ、二人目と三人目のヒトにも聞いてみよー。<首生え替わり>GM
渋めのおっサン : そんなこと出来る人間なんかいないだろ。変な質問するもんじゃない。
頼りなさげ青年 : (ちらっとルーフを見て終わり)
エリシエル : 三人に、センス・イービル使うべきかどうか?(考え中)
レイ : まあ、まだ早いでしょう。及び、あれは、反応する対象の罪科を指定できる魔法ではありませんから、少し弱いには弱いんですよ
エスパール : 下位古代語で質問してみますか? 昨夜、私と会いましたよね、って…引っ掛かる期待はあまりないのですが>All
パール : エルフ語でいいえ知りません、とか返されたりして(笑)<下位古代語で
レイ : 確実だけど乱暴であまりよろしくない手段もあるにはありますが…。
エリシエル : 一応、きかせてもらえるか?<奥の手>レイ
レイ : (小声で)…薄皮一枚程度ですが…斬ります。あるいは、二人とも殴り倒すのも
エリシエル : 成るほど。確かに物騒だ。(同じ事考えていた人(笑)
GM : うわ〜ひでぇ(笑)//チャージした上に斬って良いですか?(笑)
レイ : 駄目です(笑)まあ、やるからには誹りも何もすべて受けますが。
エスパール : これは効きそうかな。脈をはかれば一発です>All
ガルフォード : おー、身体死んでるんやもんなぁ<脈
エリシエル : 脈はかる者は最初に襲われるな(笑)<脈>エスパール
パール : 触らせてくれるなら(笑)<脈
エスパール : そうです。しかし、確実性は高いでしょうね…>襲われる・エリシエルさん
パール : とりあえず……だ、首を見せてもらいたいんだけど、いっかな?  手間は取らせないし、簡単な礼くらいならするぜ?(様子うかがいつつ)>中背の二人
渋めなおっサン : 落ちぶれているとは言えども金で誇りを捨てるつもりはない。何のつもりかは知らないが、断る。
GM : でもって、頼りなさげな青年はやはりちらっとみただけです。
パール : なんの誇りかは知らないけど、つまらんとこではっててもしょうがないぞ。  スラムの連中の命も危ねーんだ、誇りがあるなら協力してくれ。>おっさん
渋めなおっサン : 知らぬな。私は私なりに生きているのだ。失礼だが、君たちと話すことはもうないよ。
GM : と、踵を返して去っていこうとします<おっさん
エスパール : (私なりに生きている…が引っ掛かるな…嘘看破の対策のような…)
パール : 個人的には頼りなげがむちゃ怪しいけども(笑)  ……あ〜、エリス、センスイービルお願いしてもよい?  確証にはならないだろけど。
エリシエル : 解かった、センス・イービルを使う。ファリス様どうか、お力を。 センス・イービル 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
GM : ひげ面、おっさんとがひっかかりました。<センスイービル>エリス
ガルフォード : やっぱおっさんが怪しいんやろか
GM : そういってる間にもおっさんはすたすたすた。その様子を見つつ、青年の方もの〜んびり立ち上がってまた別の方へ歩き出そうとしますねぇ。
パール : 頼りなげは無反応?<センスイービル   ……おっさん、ストップ、それ以上ここから離れるな。>おっさん    聞いたくらいの情報だったら、レイ、ガル、ルーフんあたりだったらどーにかなりそーだけどもな。<ボディタッチ
GM : パールの声を聞いた瞬間、しゃかしゃかとものすごい速度で走り出し始めました。
ガルフォード : エスパーはん今度こそやつにスリクラを(笑)>エスパーはん
レイ : 走り出したって10秒間に70m以上の速度でしょうか?
GM : それくらいですかね〜。まぁ、荷物がないからもっと速いのかな? ルーフのみ辛うじて追いつけそうですね。
レイ : はい、決定(笑)既に普通の人間の速度ほぼぶっちぎってます(笑)
ルーフ : んじゃ、走り出した瞬間に追うよー。追いつけなかったらショック。(笑
GM : おってますおってます。ぴったり後を張り付くようにおってます(笑)>ルーフ
パール : はしれ〜音速の〜あんこーくだらららん♪(文字あまり(笑))
ルーフ : 遠い遠い。ミンナが遠い。(笑)<30m<戦闘
エリシエル : 追う方がばかりだなぁ。わたしはどうしてよう……とりあえず、残った二人監視かな?
GM : では、ルーフが足止めできるかどうかを最後に判定しましょう。どのように足止めします?
ルーフ : じゃ、どろっぷきっくで。(え?) いやいや、やっぱ体当たりしかないかなー、食らえ。ろーりんぐあたぁっく!(違) 2D6 → 3 + 4 + (8) = 15
GM : さすが高いなぁ………体当たり成功!倒れると共に首が胴体と分離しました。
ガルフォード : うわ、千切れた(笑)
エリシエル : 追いかけておけばよかった―(泣き)<正体判明
レイ : は、このおじさん、首が体から離れるのが誇り!…ってのと、ここでおもむろにルーフさんに「人殺しー!!」って叫ぶの、どっちが面白いでしょうか(マテや(笑))
ルーフ : それならオレは、レイが寝てる間にシャムシールにべったり血を付けておくっ。(笑)
レイ : 大丈夫、そんなの日常茶飯事!・・・冗談です、冗談(笑)
GM : 分離すると同時に首はふよふよ浮き始めました。首から触手を6本はやした醜悪な外見になりました。
ルーフ : わーんっ、気色悪いっ!(笑)<分離 しかも二本多い触手だしっ。
エスパール : 次のラウンドで浮くのかなぁ。すごい生物…>千切れ
パール : ルーフんがはたいたら埃が落ちたよーだ(笑)<ふよふよ生首
レイ : は、二本多い(笑)
パール : 上位種ってのなら聞いたのよりは強いかもな。 気をつけておかないとか。
エリシエル : 残りの2人は驚いているのかな?それとも、何か事を起こそうとしているのか?
GM : 残りの二人はびっくりしたようは顔をしてます
パール : エスパー近づきすぎないよーにな、狙われたら一たまりもないぞ(笑)
エスパール : わかってます。おくびにも出しませんが、内心、恐怖で震え上がってますよ(苦笑)>狙われたら・パールさん
エリシエル : では、一応残った二人を警戒していよう。(こっちも六回攻撃は辛い)<宣言
GM : はい、といったところで戦闘開始です。

シーン8:戦闘
パール : 回避15か〜…今日は15の壁が厚そうだな〜(笑)
ルーフ : 攻撃も13だしねー。8が6回来たら死ねるよ?(笑)
GM : ふっふっふ、脅威でしょう(笑)では、ルーフが回避専念なので首が先陣を切ります。ルーフに4発。レイに2二発。です
エスパール : (よ、よかった…目標にならずに済んだ…)
レイ : ういうい。ま、僕ははじける・・・と思いますし 。(ころころ)おっと、一発命中ですね。組み付かれましたがダメージはなしです。
ルーフ : うぃうぃ。4回避けるのん?ひとーつ。 回避達成値が………(ころころ)19の出目3で13…(げほごほっ)回避専念して良かった…17の17。全部かわした!
パール : 3でも避けてるってのが(爆)
レイ : ルーフさん、危ない・・・(笑)
ガルフォード : めっちゃギリやん(笑)
エスパール : 無敵ですねぇ…>3でも回避
GM : だぁ〜回避専念されると1ゾロでない限り当たらない〜〜!(笑)
ルーフ : 専念しなかったら5以上出さなきゃだったんだぞー。(笑)防御1だし。<3でも
パール : レプラコーン、たまにはめーいっぱい遊んできな(笑)(デストラクション距離三倍拡大)  かかればこのRと次のRいっぱいは攻撃回避が−1だ。 2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
GM : おっと、デストラクションかかりましたな。
パール : あ、効いたか。 んじゃ次のRは接近だ。
レイ : では、脱出判定 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12 惜しい(笑)
ガルフォード : オレは武器を構えつつ走ってるだけ(笑)
エリシエル : 同じく走っているだけ(笑)<行動
エスパール : 私の番かな…すべてはマナより。汝の肉体にマナの力を付与する。上昇するは敏捷度。対象はガルフォードさん2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
パール : ルーフ、首、ガルで神の世界に突入(笑)<音速体験
レイ : では、締め防御 14 = 10 (5 + 6 = 11) + 【4】 キーNo. : 28 当然のごとくダメージはなし・・・なんですけどね(苦笑)
ルーフ : 2ラウンド目………うーん…何か、絡まってるレイは放っておいても全然平気そーだから、後ろ下がって弓構えよう。(笑)<2R宣言
ガルフォード : んでは、敏捷度が上がったから、なんでやねんっ(笑) 2D6 → 3 + 1 + (7) = 11 当たらん(笑)
レイ : ・・・(はふ(笑))締め、脱出 2D6 → 3 + 4 + (7) = 14成功しました、触手をぺいっと(笑)
パール : あらためて宣言、前言って確認してる時も間違えてる時点でかなり眠いのかもな(笑)<気付かない>ルーフん
GM : では、ヘッドディスプレイサーの攻撃はレイに2発。ガルに3発
レイ : またですか(笑) デストラかかってるので12で回避成功ですね。(ころころ)全部かわしました(笑)
ルーフ : にょはははは、疲れてるんだよっ。(笑←ミンナ←?)<眠い>ぱるるん
ガルフォード : いや〜(笑)こちらも同じくひらひらひらと(笑)
パール : ダッシュで10m地点まで近づくだけ〜。(てってこ)
エリシエル : 盾、クラブ構えて終了<行動
エスパール : すべてはマナより。出でよ炎、彼らの武器へ>フランベルジュ、ロングボウ 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
パール : おお、ガルの右手に炎が(笑)<武器?
ルーフ : ばぁーにんぐなっくるぅ!…ってやっぱり炎の平手ツッコミ?(笑)<右手に炎
ガルフォード : オレのこの手が真っ赤に燃えるっ、つっこみまくれと轟き叫ぶっ・・・訳ないんやから(笑)
む?ネタはGガンダ○?見たことないのでよく分かりませんが(笑)

GM : では、続いて3ラウンドですね〜。
ルーフ : ファイア・ウェポンで10もらって良いんだっけ?うやー。 7 = 3 (3 + 2 = 5) + 【4】 キーNo. : 21
GM : かち〜ん(笑)
ルーフ :ぴったりじゃよー。困ったねー。(笑)
パール : ガル、すぱっと一回転でトドメを(笑)  オチはいらないから(笑)
ガルフォード : 今度は真面目にっ 2D6 → 1 + 4 + (7) = 12 無理やぁ〜(笑)
レイ : はふ。では、今度こそブレス (ころころ)皆さん攻撃点+1で
GM : ヘッドディスプレイサーいきます。ガルに3つ、レイに3つ。とまってろ〜(笑)
レイ : あーもー(笑) 6 + 6 + (6) = 18 4 + 6 + (6) = 16 6 + 6 + (6) = 18
ルーフ : ああっ、レイが高速にっ。(笑)<避け
GM : マトリ○クス並!?(古)<レイ
パール : こっちは強化しなくても普通に鬼な男が(笑)<6ゾロ二回
エスパール : な、何ですか、今のは(笑)>レイさん避け
レイ : ふふふ、通常の三倍のスピードでした(笑)
ガルフォード : パワーアップしてるのに、してるのにぃ〜(笑) 1 + 6 + (7) = 14 1 + 6 + (7) = 14 4 + 3 + (7) = 14 ひらひらひら〜(笑)
エリシエル : こちらは無難に回避と(笑)<対照的な回避
パール : よくよく考えたら、一旦組み付かれたら魔法も撃てないじゃないか。  早めに決着つけさせてもらおう。  ウィスプ!(ころころ)……抵抗されたけどダメージ! ぺちっ 9 = 2 (2 + 6 = 8) + 【7】 キーNo. : 0
エスパール : ようやく初ダメージが(笑)
ルーフ : で、でも、やっとこ初?ダメージが。(笑)<ぺち
エリシエル : 当たれ―!! 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
レイ : エリシエルさん…というか、乱数が(笑)
エリシエル : 生贄決定か。
GM : さすが魔法は地道にけずっていきます(笑)
ガルフォード : おレイはんに吸われたか(笑)
GM : では、エスパールが防御専念したところで4ラウンド目ですな。ルーフどうぞ〜。
ルーフ : へーい。首にロングボウ。刺されぃっ。 2D6 → 5 + 2 + (9) = 16
ルーフ : 刺さるんだけど。 26 = 7 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 9 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 6 (2 + 6 = 8) + 【4】 キーNo. : 21
GM : なんじゃそりゃ〜!(絶叫・笑)撃沈された!(笑)
ルーフ : ………えっと? あ、あれ〜…?(目が点) ってか20以上のダメージなんてハジメテ出したんだけど。(笑)
パール : 一撃で仕留めるし(笑)
エスパール : いきなり終わった(笑)
レイ : …ルーフさん、学院でだららん手術、うけました?(笑)
ガルフォード : なんでやねんっ(笑)>るーふはん
エリシエル : あのグララン戦艦並の主砲を持っているというのか?(笑
ガルフォード : オレってば無意味にパワーアップしただけやん・・・(笑)
エスパール : ガルフォードさん…活躍の場が最後のツッコミだけに(笑)
パール : やっぱり闇の世界に生きるハードボイルドだららんだ(笑)  標的沈黙…任務完了(笑)
ルーフ : 何でっていわれても〜。あー、じゃ、オレ暗視能力も付いてるかも?(笑)
レイ : おかしいな、僕と同じか以上に強いのが更にパワーアップしてるはずなのに(笑)>ガルさん
GM : ………とりあえず一旦シーンを元に戻しましょう(苦笑)
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