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シーン5:賢者の学院
GM : というわけで、学院にやってきました。学院のどこにいきます?
エスパール : 受付かな…? こちらの鏡の鑑定の方を、魔法なしでお願いしたいのですが>GM
バイス : 魔法が掛かっているということは、既に分かっているのですが
GM : はい、了解です。では、鑑定してもらえるところに行ったとしましょう。
レックス : (鏡持ったままへらへら突っ立ってる←発言しろ)
鑑定係 : この鏡ですか、どれどれ………。
エスパール : 担当者の方に、こちらの調査でわかった点はすべて話しますね>GM
バイス : 持ち主に売った商人の話では、古代王国期のものらしいです
セブンス : (今、鑑定団のあの音楽が掛かってると思いねぃ(笑)(黙ってろ))
GM : キーはそちらが代表で振ってください。ちなみに鑑定係は5レベルで知力ボーナス+2ってことで。
エスパール : 私かなぁ、代表…初リーダーは大変だ…えい 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17
バイス : おお、さすがリーダーw
GM : うわ〜、段階を踏む予定だったのに一発だ(笑)
レックス : おー、高いー。
フレア : (流石(笑))<17
ラス : (やるなぁ…。<17)
セブンス : (うわお、一寸、目を放した隙に(笑)<17)
鑑定係 : ほぉ、これは……持ち主はどなたです?できれば学院で買い取らせてもらいたいのですが………。
レックス : あらー、これは失礼しましたー(へらり←?)<これでも
バイス : もしかして、禍福の鏡とかそんなのだったりします?>鑑定係
エスパール : まずどういったものか説明をお願いします>持ち主・鑑定係さん
鑑定係 : えぇ、これは古代王国に作られたかなり悪質なジョーク………と言うにはかなり悪質な代物なのですが。映し出したものを何でもコピーする能力がある鏡ですよ。
バイス : 宝石増や(げほげほ
バイス : (フエルミラーとか、そんな名前で22世紀の地球には存在してる、、、かも?:爆
誰もが考えそうなことです(笑)

鑑定係 : それゆえ欲に取り憑かれた人が次から次に高価な代物をコピーし続けて、最後には自分自身がコピーされて乗っ取られてしまって………というパターンが多かったと言う話がありますね、過去の持ち主は。
エスパール : やぁ、それは引き取ってもらった方が良さそうですね…コピーするに当たって、何か条件はあります?>鑑定係さん
レックス : あー、んー、まぁー、人生いろいろですよねー(笑)  ……同じ事考えましたー(肩ぽむ)<宝石…(げふん)>バイスさん
鑑定係 : コピーしたいものを鏡の前でしばらくかざし続けるだけですよ。ただし、魔力があるものはコピーできないことと、ものによっては代償が必要だったりするらしいですが。
バイス : 自分自身が乗っ取られるとは、生物も増殖可能ということですか?>鑑定係
鑑定係 : 生物の増殖は一定の条件が必要らしいのですが………。とりあえず1時間以上立っていてはいけない、ということははっきりわかっていますが>バイスさん
レックス : じゃあー、増えたものを戻す時にはー、どうすればいいんでしょうー?>鑑定係さん
エスパール : 代償についてまではわかりませんか? 例えば、その自分自身がコピーという場合は?>鑑定係
鑑定係 : なにぶん、資料が乏しいので実際に預かって何日もかけて調べないことには完璧にことまでは分からないので……<代償の内容
鑑定係 : 戻し方についても資料がないので………増やしたものをわざわざ減らしたい人がいないのでしょう、きっと>レックスさん
セブンス : (ああー・・・・・其れって、急がないと実はフィーナちゃんの命がそこはかとなく危ない?(笑(い事じゃないって))<コピーがオリジナル殺害説)
バイス : オリジナルとコピーの見分け方とか、知ってたりしませんか>鑑定係
鑑定係 : さぁ………。見分ける方法があったら富を生み出す以前に作成したものがばれるんじゃないでしょうか?
フレア : (……何か、難しい所ね……)<見分ける方法が無い?
レックス : 乗っ取られるというのはーコピー側がオリジナルを代償に殺したってことなんですかー?>鑑定係さん
鑑定係 : 詳しい記述がないのでよく知りませんが、多分、そんなところなのではないでしょうか。<乗っ取られる云々>レックスさん
レックス : あはははははー……(小声で)まずいですねー、これはー。<そんなところ
エスパール : …では、引き続き、戻し方を調べてくれませんか?>鑑定係さん
鑑定係 : はいわかりました。調べておきましょう。………あれ?
エスパール : ん? まだ何か?>鑑定係さん
バイス : 何か書かれてたりしますか?>鑑定係
ラス : (だとしたら、つくづく子供が命の危険に晒される家だなぁ。(苦笑)<殺害説)
鑑定係 : よく見ると鏡の枠が上位古代語をあしらった飾りになってますねぇ………。イルフェ・プラントゥエ・ジュムスイ
ラス : (……まっずぅ…。<そんなところ)
バイス : 意味的にはどうなんでしょう?<イルフェ・プラントゥエ・ジュムスイ
鑑定係 : 何のことかよく分かりませんが、これも調べておきましょう。<変な飾り
セブンス : (後で、リフテルさんに、絶対に監視を怠らないようにと言っておかねばだねぇ)
エスパール : 解除のキーかな…? 一応、憶えておきますね>イルフェ〜・GM
エスパール : ……さて、質問はもういいですか? 無ければ、ギルド組のシーンに移ってもらおうかと思いますが>バイスさん、レックスさん
レックス : もうありませんねー。どうぞ移って下さいー>エスパールさん
エスパール : では、ギルドさん組へタッチです>GM  …こうなると、あとはアグリオールさんが鏡の効果を知ってて売ったかどうか、悪意を持っていたかかどうか、かなー…
GM : では、シーン移します
シーン6:盗賊ギルド
GM : ギルド組は盗賊ギルドに行きました。いつものお決まりの挨拶を交わして奥に進むとおなじみの情報員がいます。
セブンス : さあさあ三馬鹿トリオのおでましですよー!!ってね、言ったら叩かれるかね(笑)
フレア : さて、誰に叩かれるのかしら?(笑)<3馬鹿(笑)
ラス : つーわけで、ちぃ〜っす。もうかってるかい?>ギルド員
情報員 : あ〜、それなりにな。今日は何の用だい?
ラス : っと、まずこれ上納金な?(500ガメル置き) で、アグリオールっつ〜古物商の事を聞きてぇんだが?(50ガメル置き、残り50を見せつつ)>ギルド員
セブンス : 俺ちゃん、500ガメル足らないのねぇ(とふぅ)
ラス : 貸そうか?無論…十一(といち)で?(笑)>セブンス
セブンス : 気持ちだけ有り難く貰っておくべきだね(笑)<十一かひ・・・(笑)
ラス : まぁ、冗談はさておき。貸してやるよ。(笑)>セブンス
セブンス : いやいや、もうすぐ報酬も入るだろし、大丈夫大丈夫(笑)いやー、ラスっちって親切なンよねー♪(撫で撫でかいぐりかいぐり(きっと殺される))
ラス : …っ、いてぇよっ、だぁ!調子に乗んなぁ!(振り払)>セブンス
セブンス : まあ、素直に人が誉めたっていうのに(よよよっ)<振り払われ
フレア : こういうヒト、知らない?(アグリオールの容姿説明しつつ500ガメル置き←?)
エスパール : (大きく出しましたね、報酬や年会費と同額ですか……って、ただの年会費ですか(笑))>フレアさん
フレア : (うん、年会費よ(笑←おい))<同額>エスパール  
情報員 : 太っ腹だな………と思ったが上納金だったのかよ(苦笑)……で、情報料は?>フレア
フレア :ああ、こっち(ラス)からもらって?(爆)<情報料>ギルド員
情報員 : ちゃっかりしてるな、おい………アグリオールは、ここのメンバーだよ。古物商、故買、詐欺、窃盗。何でもやるヤツだ。
ラス : ったぁ…やっぱりか。(苦笑)んで、いまそいつはどこにいる?(まだ見せたまま)>ギルド員
情報員 : 今はスラム街の近くにテントはってると思うぞ。>ラス
フレア : (実は誰かが出すだろうと思っていたし(あとで割り勘ってことでっ←……))<情報料//  あ、そうそう。フィドロー家はこっちで保護してるんだったかしら?>ギルド員
情報員 : あそこは保護対象外だ。まぁ、でもちょっとした事情があってあまり狙ってはいけないことになってる>フレア
フレア : ちょっとした事情って……何かあの家にあるっての?(金がいるなら50ガメル渡すけど←?)<保護対象じゃないけど狙ってはいけない?>ギルド員
情報員 : なに…どってこたぁない……ギルドのお偉方の知り合いに知り合いがいるんだよ。>フレア
フレア : (どうってことないなら50ガメル渡す必要はないかしら、と思いつつ←……) へえ、それは確かな安全保証ね(笑)。<お偉方の知り合い
エスパール : (色々と裏設定があるんですねぇ子爵(笑))
そこら辺は内緒(笑)まぁ、当方のシナリオをやってるうちにおいおいわかってくるかもでしょう。

ラス : なるほどぉ?手間とらせてわりぃが似顔絵頼むわ。(10ガメル置き)>ギルド員
情報員 : はいよ(っと、つらつらと書かれた顔はリフテルに言われたドジョウ髭)
ラス : 俺はこれでラスト。場合によりけりだが……殺ってもかまわねぇもんかなぁ?(にぃ)>ギルド員
情報員 : ………俺がお前を殺しても構わないと言うのならな(にやり>ラス
ラス : ふ〜ん……分の悪い賭けは嫌いじゃないが、こりゃ分がなさ過ぎだな。(やれやれと苦笑い)>ギルド員
フレア : (微妙に良いのか駄目なのか分からん……(爆))<殺しても構わない
ラス : (駄目ってことだろ?一応ギルド員同士の闘争はご法度だかんなぁ>フレア)
フレア : (度忘れ極まれりね……(死←ホント脳死んでますね今日)。ちょっとなら良いらしいけれど(爆))<ご法度
ラス : その手加減が難しいんだよなぁ…さっくり殺っちまったほうがら…げふげふ。まぁ、まだ死ねねぇから何とかするか。<ちょっと>フレア
セブンス : 相手が一人しか居ないのに、殺っちまうなんてーヘマは無しだよン?ラスっち(笑)  ああ、でも、階級高かったらアレだかもー(ヤルか・・・(おい))
フレア : ま、向こうが殺る気満々じゃないことを祈りましょうか(笑)。>ラス  あたしもないけれど(天の声耳傾けつつ←?)。<他に
セブンス : アグっち、今つるんでるよーな仲間は居るかね?一人で何でもやっちゃうタイプ?>情報員
情報員 : 基本的には1人だ。あまり組むことはしないはずだ>セブンス
セブンス : じゃあ、今、会いに行ったとしたら、一人で居る可能性高し?>情報員
情報員 : その可能性は高い>セブンス
セブンス : んだらば、孤独を癒しに行ってあげるかねー(笑)<可能性高い   ああ、そそ、最近ヤツが何か企んでるとかって聞いた事はあるかね?>情報員
フレア : そのアグリオールがフィドロー家に面倒なものを持ち込んでくれたのだけれど、明確な悪意があってやったものなら灸をすえても良いのかしらね。>ギルド員
情報員 : ま、そういう場合は多少なら、な。
セブンス : にしても、テントで暮らすよなチンケな野郎っちが、如何様にしてあの鏡を手に入れたのかねー(もっふもふ)
ラス : 盗品か発掘されたもんか、だろ?故買商もやってるってさっき言ってたしな。>セブンス
情報員 : そりゃ、詐欺か窃盗かなんかだろ。<ちんけ云々>セブンス
セブンス : なるなるほどねー<盗品、発掘、サギ  まま、何かしらあるなら本人から聞きやすかー(笑)
セブンス : 最近のアグっちの繋がりで面白い感じのトコってのは無いかねー?>情報員
情報員 : ん〜?アグリオールはアフターケアとか言いつつ、フィドローの家に定期的に出入りしてるみたいだぜ。
セブンス : 目は効く方なのかい?<アグっち>情報員
情報員 : 目利きのセンスは高いんじゃないかな>セブンス
セブンス : ういうい、さって俺ちゃんはこんなトコかね。お二人さんは、どうよ?
ラス : 俺もかな。アフターケアっつ〜情報もあるし、話しだけで済めば御の字だな。
エスパール : (うーん、あとはアグリオールさんの悪意うんぬんをどうやって調べたものかな…)
セブンス : フィドローの家でなーにをしとるンでしょーな、彼はー(もへー)   んでは、天声さんが納得するならば、合流で(笑)
エスパール : (ああ、私は質問等はないですよー)>シーフギルドの方々
レックス : (あははははー(傾けた耳に響く笑い声(何)>フレアさん  あー、私もありませんねー)
フレア : ただ何も考えずに売ったのか、それとも何か考えがあって売ったのか?まあ、とりあえずは合流かしら。
セブンス : 一端、蛙屋かどっかで合流して、リフテルさんに娘さんの命の忠告をしつつ、スラムのテントの近くへー・・・・かね?>エスパール
エスパール : とりあえず、合流し、情報を交換し合いますね>GM  …で、リフテルさんに注意→テントかな?
GM : はい、ではシーンを移動させます。
シーン7:フィドロー邸
GM : と言うわけで、再びフィドロー邸に戻ってきました。
リフテル : おぉ、ご苦労様。何か分かったかね?
エスパール : まぁ、殆ど、注意で終わるのかな、このシーン(笑)  …えー二人になった娘さんですが、何やら怪しい情報がありまして、とりあえず引き合わせないよう厳重に警戒して下さい>子爵
リフテル :ほぅ………分かった、では気をつけようかね。
レックス : んー、向こうは勝手にやってくる様ですからー、リフテルさんの所で娘さんの見張りというのも有りですよねー。
フレア : 丁度今アグリオールが来ていれば手間が省けるんだけれどね(笑)。
GM : おや、読みが鋭い………(笑)
リフテル : 丁度鏡の売り主(アグリオール)が来ていたところだよ。少し話をしていくかね?
フレア : ……(笑)。<丁度来てる
セブンス : 来てるしね(笑)・・・・じゃあ、後ろからキュッとやる?キュッといく?キュキュキュッ?(何)
レックス : あははははー、運命って奴ですかー?すごく話がしたいですねー(にこにこ殺ル笑みで(おい)<鏡の売り主
セブンス : あーーっと、そうそう、アグリオール氏って此の家に来てはアフターケアってなどんな事をしていかれるンですかねー?>リフテル
リフテル : アフターケアと言うのかな?まぁ、鏡のチェックと手入れくらいをしていくな。どちらかというと他にも何か買わないかという話の方が多いが。>セブンス
フレア :何となく白っぽい……?<何か他にも買わないか<アグリオール
セブンス : なる程ー。うい、後は本人から聞きますぁー(笑)<アフタケアとはっ
ラス : あぁ、ちぃと個室で話し合いたいところだな。そっちも気まずいだろうしぃ。>リフテル
リフテル : 別に気まずいこともないが………。まぁ、望むなら個室を用意するがどうするかね?>ラス
ラス : いや、リフテルのおっさんが気まずいんじゃなくて…まぁいいか。そうしてくれっとありがてぇ。<個室>リフテル
エスパール : (小声で)ああ、悪意があったかどうか知るのに良い手があったかな。鏡の前でしばらく立たせて反応をうかがえば良いのではないでしょうか?>All
ラス : (小声で)売ってから気づいた可能性も捨てきれねぇんだ。アフターケアってのを信じるかどうかがもんだいだが。>エスパール
エスパール : (小声)それならば、今頃子爵の耳に、鏡の危険性が伝わっているはずです。アフターケアという事自体が成り立ってないと思います>売ってから・ラスさん
フレア : 裏から画策しすぎて失敗することもあるから気をつけてね、一応だけれど。<分け前>エスパール
エスパール : ちなみに手入れの際は、部屋にお一人なんですか、彼? (だとしたら、我々にも分け前を下さい、と近付く手もあるか…)>子爵
リフテル : いや、娘の部屋なので召使いも同行するが………>エスパール
フレア : ああそうだ、あの鏡を手放す気はある?賢者の学院が欲しがっていたようだけれど。>リフテル
リフテル : ほぉ………それなら値段次第だな。<学院>フレア
フレア : まあ、その辺りは向こうと相談して頂戴。とはいえ、ああいうシロモノは普通の人間が扱えるものではないと思うけれどね。<値段次第>リフテル
リフテル : そうなのかね?そもそも鏡の効果がよく分からないので何とも言えないのだが………>フレア
セブンス : 何はともあれ、アグっちが解呪の仕方を知ってると良いのだけどー・・・・無理かねー(ンフゥ)
エスパール : ふむ…ではアグリオールさんに会いますか? 何か他に…鏡を持って来てから等にしてからにしますか?>All
セブンス : 真意が見えて来ないねぇー・・・・つまり「他人の家に増える鏡を置いて、使わせてもらってウハウハ作戦」バレる危険性高いし、他に方法は幾らでもありそー(むぅ)   「怨恨?」全然、其処らの話が見えて来ないー(ハホゥ)  頭働かないねー(がっこんがっこん←?)
ラス : まっ、何にしろ会ってみねぇことにゃわからんな。>エスパール
フレア : 案外「高価そうだったんで売ったろう」とかかも知れないけれどね(笑)。<真意
レックス : まぁー、まず普通に会ってみるのも手かと思いますー>エスパールさん
セブンス : まま、確かに会ってみんことにはねー(笑)>エスパール
フレア : とりあえず丁度今いるんだし、会っておいて損は無いんじゃあない?>エスパール
セブンス : 目が利く男らしーけど、まま、出目が悪けりゃ元も子もなし(笑)<高価そうだったんで
エスパール : よし、では会いに行きましょう。(小声になって)…ただ、彼がサギもやっている事には気を付けて>GM・All
レックス : 分かりましたー(へらへらーっと←大丈夫か)>エスパールさん
GM : では、シーンを変えます
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