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GM : さて、全員そろってますし、ぼちぼち始めましょうか。アイウエオ順で自己紹介お願いします。
セブンス : イエッサー、べいべ(笑)<始めましょー
エスパール : はい、アイウエオ順の自己紹介からですね…誰から…あ、私だ(笑)。えっと、賢者と魔術師ともに3レベルのエスパール=ペトです。使い魔はネズミのパイプウォーカー。バイスさんは初めましてですよね、それに皆さんも今夜はよろしくお願いします(帽子を取って一礼)>バイスさん&All
セブンス : セブンス=ライノア、ピッチピチの25歳。盗人2、詩吟1。好きなゴロツキのタイプは、カツアゲしに行って返り討ちに合うようなゴロツキ(何)宜しく哀愁。
バイス : どうもみなさん初めまして、バイス・ロートハルトです。賢者・魔術師・戦士・野伏と広く浅く。 精神低いので魔法には期待しないで下さいませ(笑)
GM :(キャラシー見て) よく見たらバイスさんは知力が24もある。すごい(笑)
バイス : 精神が8ですけど(爆)
フレア : 分けて欲しいわね……(笑←知力9)<知力24(笑)
セブンス : 一発必殺型?(笑)<精神8の24知力
GM : あ、ほんとだ(笑)<精神8
エスパール : わ、本当だ。すごいや。セージによる知力での判定だと、私と同じなんですね。頼りにしてますよ>24・バイスさん
フレア : 簡潔に。名はフレア、所持技能盗賊3野伏2賢者1。今年は早い目にギルドに納めないといけないってね(去年は……←?)。まあ、お手柔らかに宜しく?(笑)
ラス : ご存知蛙屋の酒飲みにして、いまだ脱出できてないどこぞの編集長の下僕。(笑)ラス=フォックスっつ〜どこにでもいる3階梯盗賊だ。初めましての奴もいるが、まぁ適当によろしく頼まぁ。あっ、一応野伏1も持ってたりするな。(忘れてたらしい)
レックス : あー、えーとー、レックス・エリクシールですー。戦士2でー、賢者が1ー、あとー、一応商人3とか持ってますよー。目標はー、あははー、死なない程度にー、って事でー、まぁどうぞー、ご贔屓にー(へらへら(何)
フレア : あら、未だに下僕脱出してなかったの?(笑←自分棚上げ)>ラス
GM :そういえば、今回は盗賊が3人もいますな。こういうのもありかな(笑)
セブンス : レッツゴー3匹(ウシシシ(黙っとけや))<盗賊
GM : では、全員の自己紹介が終わったところで、シナリオ始まり始まり〜
シーン1:カエル屋
GM : 時は昼少し前、早めの昼食か、遅めのブランチでも食べようかな・・・とでも思いはじめるころ。
レックス : (片隅のテーブルから裏庭の煮野菜を生暖かく見守っている)……今日も元気みたいですねー。いいことですー(何)
ラス : ふぁ…むぐむぐ。(眠そうに朝食兼昼食を食べてる、食べてる…食べ…)くー…。
バイス : (ミルクでも飲みながら、魔術書でも読んでます
レックス : んー…おやおやー…(マジック片手ににじり寄り(笑)<くー>ラスさん
ラス : (そのままカウンターにガツンっ頭ぶつけ)……だぁ〜れだ今殴った奴ぁ!てめぇかぁ(寝起きで機嫌悪し)>レックス
レックス : いえー、未遂ですー。残念ですねー……(マジック隠し(笑)>ラスさん
GM : カエル屋に一人の身なりの整った男性が入ってきました。
エスパール : ふんふん…冒険者の宿では浮きそうですね。お客さんでしょうか…>男性
セブンス : 今回のターゲットは彼?(何)<身なりの好い男性
GM : その人はマスターとしばらく話をしていましたが、しばらくするとマスターから声がかかりました。
フレア : (外眺めつつ)そろそろ暖かくならないかしら
マスター : 誰か仕事がほしい人は〜?(大声で)
セブンス : おやおや、仕事かね?マスター(ラスの鼻の穴にポッキーを入れようとしていた手を止めつつ(おい))>マスター
フレア : うん?(視線だけ向け〜)<ターゲットらしい彼←?
レックス : あー、はいー。お金もらえるんでしたらー(笑)>マスターさん
セブンス : 喉から手が出る程欲しーね(挙手)<仕事
エスパール : はーい。はいっはいっ>マスター
バイス : うん? 精神に負担が少ない仕事とかなら〜(欠伸しつつ
フレア : お金になるなら(おい)。<富士←?>セブンス 内容によるかしら?<仕事>マスター
ラス : あん?何か用かい?>マスター
フレア : ……人生を諦め果てたような人間の心を開く仕事、とか……(?)。<精神に負担
セブンス : バナナの着ぐるみを着てゴブリン退治とか(??)<精神に負担
バイス : 、、、それはいやですなw
フレア : 達成感は抜群だけれどね?(胃潰瘍になるかもだけど←?)<それはいや>バイス
マスター : え〜と、ひぃふぅみぃの6人か。丁度よかった。この人が依頼人だから話を聞いてくれ。
GM : と、先ほどの男性を紹介されます。
バイス : とりあえず話を聞きましょう>GMさん
GM : マスターに紹介された男性は深々とお辞儀をすると話を切り出しました。
身なりの整った男性 : どうもこんにちわ。私はフィドロー家の召使いのものです。当家の主人に仰せつかって参りました。
エスパール : フィドロー家というと、確かリフテル子爵が主人ですね。懐かしい…
ラス : あ?フィドロー家?どっかで聞いたな…。フィドロー、フィドロー…あぁ、あの貴族のおっさんか。
セブンス : フィドロー家・・・・・GMちゃん(!?)俺チャン達は其の御家は知ってるかい?>GM
セブンス : ・・・・・・・・・思い出した。凄い、俺チャンってば馬鹿ー(滅)
レックス : はいこんにちはー(へこり)(男性観察。いいもん付けてるなぁとか思いつつ(笑))>男性
フレア : うん?知り合い?>エスパール、ラス、セブンス
セブンス : いや、俺チャンは知らないが、背後は知ってるとゆふ不思議な感じ(?)>フレア
フレア : ああ、前世の記憶と言うやつね(?)。<背後は知っている(笑)>セブンス
ラス : あぁ、結構前に受けた仕事の依頼人だ。(あんま興味なさそうに)>フレア
エスパール : 以前…かなり前になりますかね、一度お仕事でちょっと>フレアさん
フレア : ふうん、なるほど……なら信用はできるところなのかしら(小声で)。<以前>ラス、エスパール
エスパール : (小声で)ええ、あれからお変わりなければ、そんなに怪しいところでもないかと思いますよ>フレアさん
ラス : 信用はできんじゃねぇかな?あの頃と変わってなければが、前提だけどな〜。(小声)>フレア
身なりの整った男性 : え〜、それで依頼内容なのですが、簡単に言うと目利きというか真贋の判定できる人を捜しているのですが・・・。
レックス : 目利きですかー?どういった物を鑑定するんですー?>男性さん
エスパール : 目利き…どういったものが対象になりますか?>召使いさん
セブンス : 真贋となると、俺チャンは盗人視点でしか判らないねぇ(はんなり)
身なりの整った男性 : とはいっても鑑定するものはものではなく、人なのですが・・・
フレア : ……その人物を良く知っている人間でも探してきた方がいいのではないの?<鑑定するのは人?>召使
ラス : 目利き…ねぇ。気になるのは、そんなもん俺らに頼らんでもできることじゃねぇのかってところだが?>召使
レックス : 人ですかー。んー、何も知らない私達に言われてもー、んー…(何)>男性さん
バイス : まあ、物とかなら学院にでも持ち込むだろうしな、、、
セブンス : イヤン、フレアちゃんたら餓えてる?(御金に)(おいこら)<富士&腹の足し(笑)>フレア
身なりの整った男性 : よく知ってる人でもよくわからないから経験に豊富そうな方々にお願いしようと思ったのですよ。なんといいますか、
一人の人間が二人になったのです 。その二人のうちどちらが本物かというのを見極めてほしいのですが・・・
エスパール : って、二人…? (う、面白そう、と素で思ってしまった。失礼だ…)
セブンス : 俺チャン、良い病院を知ってるから紹介してあげよかね?(爆)<一人が二人 其れは冗談として・・・ソイツァなんとも奇怪な(のふのふ)
レックス : おやおやー、それはまぁお得ですねー(どこが)<1人が2人に
ラス : 一人が二人?どっちかが偽者ってことか。(まぁ、どっちも偽者ってこともないわけじゃねぇが…) なるほどねぇ…ちょいとばかし面白そうな話になってきたじゃねぇか。>召使
バイス : それは、見た目同じ人間が2人になったってことか?>男性
フレア : ……何かもう少し順序だてて説明してもらえないものなのかしら。事の発端、誰でどのような立場の人間が2人になったのか、とか>召使
身なりの整った男性 : 詳しくは当家にきていただいた方がわかりやすいと思われるのですが・・・。
セブンス : まあ、当家とやらに行ってから色々聞いてみないかね?皆チャン←変
エスパール : なるほど…とりあえず、私は受けるとしますね。出来る限り協力しましょう>召使い
セブンス : 俺チャンは、受けるかどうかは当家での説明を聞いてからにしたいがね・・・(もっふ)
ラス : …まさか、フィエンが二人。とか言わねぇよな?(苦笑)<当家へ
身なりの整った男性 : いえ、フィエン様ではありません。娘の方のフィーナ様ですが>ラスさん
ラス : Σむ、娘がいたのか…そいつぁ知らんかった。<フィーナ>召使
エスパール : はぁ、娘さんもいらしたんですか…前の時は全然気付かなかった(笑)>フィーナさんという娘
フレア : まだ要領を得ないし、今受けるかどうか決めることは少し難しいわね……(考)。まあ、屋敷に行くのは構わないけれど。
バイス : まあ、暇だし、面白そうだし、俺は受けても良いと思うが
セブンス : そうそう此れだけ今の内に聞いておきたいのだけど、 片方の本物が本当に本物であるという事を証明しなきゃならんのかい?其れとも選びっ放しジャーマンで良いのかい?(ややこしい)>身なりの男
身なりの整った男性 : それは証明していただかないと・・・。いずれにしても受けていただけると言うことでよろしいでしょうか?>ALL
セブンス : 当家での説明を聞いてからじゃ、駄目かい?<受ける受けない>身なり男
身なりの整った男性 : そうですね、ではまずきてもらってからと言うことで>セブンス殿
エスパール : また馬車なのかなー>屋敷へ
ラス : 馬車に揺られて30分…だったっけな?屋敷までの道のりって。(笑)>エスパール
GM : そうで〜す、では移動します。
シーン2:フィドロー邸
GM : というわけで、馬車に揺られることしばらく…フィドロー邸に到着しました。召使いに案内されるまま門をくぐり前庭を通って相も変わらぬでかい屋敷へと入っていきました。
エスパール : さて、襟元を正しておきますか…
ラス : はぁ…ここにくるとどうも手が出したくなんだよなぁ…。(苦笑)
レックス : あははー、やっぱり貴族さんは違いますねー(目光らせ(笑)
セブンス : お美人ちゃんでも居るのかい?(うひひ←・・・・)<手が・・・
ラス : ちげぇよ。金目のもんが多いから手ぇ出したくなるって意味だ。(呆れ)>セブンス
セブンス : おや、ざんねーん・・・・でも、ないかね。他の意味での目の保養が出来るワケねー(笑)<金目のもんが多い。 美人おらず(其処までは言ってない)
バイス : シーフの習性か?(笑)>ラスさん
バイス : そういえば、使い魔のネズミって普段はどこにいるんでしょう?>エスパールさん
エスパール : 袖の中とか、たまに帽子のなかに詰めてます。あとは、一緒に歩いてますよ。普段は、やはり隠している事の方が多いです>使い魔・バイスさん
バイス : どもです>エスパールさん
GM : そのまま応接室に案内され、待つことしばらく………。体格のいい40代半ばくらいの男性がやってきました。
ラス : ど〜も。お久し、リフテルのおっさん。(こいつは成長がないのか?)>やってきた男性
リフテル : お初にお目にかかる……もの以外もいるようだな、しばらくぶりだ。改めて、私が依頼人のリフテル・フィドローだ。またよろしくお願いする。>ALL
リフテル : あぁ、しばらくぶりだ。君らがいるなら安心だ。よろしく頼むよ、ラス君
レックス : はじめましてー(きちんと礼)こちらこそよろしくお願いしますー(営業スマイル←?)>リフテルさん
バイス : こちらこそ、よろしく、、、っと
エスパール : それに、威厳を兼ね備えたきりっとした目つきでしたっけね…こんにちは、子爵。ご多忙の子爵が憶えておいでかはわかりませんが、お久し振りです(帽子を取って一礼)>子爵
リフテル : あぁ、よく覚えているよ。今回もよろしく頼むよ、エスパール君。うむ、あとの君たちもよろしく頼む。>残りの方々
セブンス : 宜しく御願いしますぁ。リフテルさん(ちょこちんっと頭下げ)お初です、セブンス=ライノアで御座います。以後よしなに・・・>リフテル
ラス : あぁ、あん時ぶりだかんな。ウェイルとかは元気してんのか?…っと、世間話しに来たんじゃなかったな。(苦笑)>リフテル
リフテル : それもそうだ。早速依頼の話に入らせてもらおう
ラス : あぁ、頼まぁ。<詳しい話>リフテル
リフテル : 一週間ほど前だったか、召使いの1人が血相を変えて私の所にやってきてな。あわてふためいて言ったのだ、私(リフテル)の娘が二人になったと。
最初はなんのことかよく分からなかったが、とりあえずそのものについて娘の部屋に行ってみると1人の娘が二人になっていたのだよ。
リフテル : 姿形がそっくりであることは当然ながら、仕草や行動や思想、記憶にいたるまで全て一緒でな………。色々と真贋を区別しようとしたのだが、どうしても分からないのだ。
エスパール : ………(色々と考えながら聞き入る)
リフテル : そこで君たちになんとかどちらが本物か………あと何がどうなってこうなったのか見極めて欲しいと思った次第だ。
フレア : 娘さんの当時の持ち物や服についても全く同じ、と?
リフテル : 持ち物も一緒だ>フレア
バイス : 今までに調査したことは何でしょう? 例えばファリス神官を呼んで邪悪感知とかは?
リフテル : ファリス神官は呼んでいない。呼んだ方が良かったかな?>バイス
ラス : (それで本物も悪意を持ってたら笑い通り越して呆れるな。(苦笑)<邪悪感知)
エスパール : (「私が本物に決まってます。こんな失礼なお方は相応の罰を受ければいいのよっ」というのも感知しそうですけれどね…うーん)>邪悪感知
エスパール : …あの、私達のような者に依頼することを娘さんに話しましたか?>子爵
リフテル : 話した。二人とも特に問題はないそうだ。>エスパール
レックス : ふむー…その前の娘さんの御様子でー、何か気が付いた事はありますかー?
娘さんが変化するちょっと前あたりですねー。何か変な物を買ったとかー、新しい変な友達を作ったとかー>リフテルさん
リフテル : 特に変なことはないな。今まで通りだった>レックス
エスパール : …うーん、いきなり変な話ですが、娘さんは下位古代語を話せますか?>子爵
リフテル : 読み書きは貴族の教養として当然出来るが、会話は………無理だと思う。>エスパール
バイス : 2人の今の様子はどんな感じなのでしょう?
リフテル : なにかあると困るので、二人とも別々の部屋で大人しくさせているよ>バイス
レックス : あー、あとー、やっぱり召し使いさんが見に行った時にはー、既に増えてたんですよねー。目の前でぽぽんと増えたりとかじゃー、ないですよねー(笑)>リフテルさん
リフテル : そういうことではないようだ<目の前でぽんぽん>レックス
セブンス : ああ、そうそう、娘さんが二人になって特に不都合な事はありますかねぇ?(しゃしゃり出てきた)>リフテル
リフテル : 特に問題はないが………。だからといってなにかあってもまずいのでな>セブンス
セブンス : どもども、そですよねー、何かあっちゃーかないませんもんねー(笑)>リフテル
その何かってなんだい?(笑)
ラス : その娘さんはなんて言ってんだ?気づいたら二人になってたとかその辺の事。>リフテル
リフテル : 二人とも気づいたら二人になっていたと言っていたよ>ラス
バイス : 召使いが娘さんの部屋に行った時点で既に2人なっていたと? 2人寝てたとかでなく?
リフテル : 二人向かい合うようにして立っていたらしい<召使い>バイス
ラス : 気づいたら、ね。そん時娘さんは何してたか、わかるかい?>リフテル
リフテル : それは召使いに聞いた方が早かろう。呼ぼうか?>ラス
ラス : っと、その前に。これ以上進むと否応なく受ける形になっちまいそうだが、どうすんだ。>話聞いてからと言っていた奴ら
バイス : 話を伺いたいですね>リフテルさん
リフテル : ならば依頼の条件を話さないとな。必要経費は別にして1人500ガメル用意してある。どうかな?>ALL
セブンス : なんだかんだゴネといてアレだけど、此処まで聞いたら真相が気になるしねぇ・・・受ける以外の選択肢が見つからない(笑)ギルドへの納金の件もあるし。受けるれ<話を聞いて
レックス : んー、「もう一声ー」とは言いませんよー。その条件でお受けしましょうー(笑)>リフテルさん
エスパール : 私は、受けますよ>リフテル子爵
ラス : はは…納金だけで吹っ飛ぶな。(呟き/笑) まぁ、俺はそれで構わんよ。<500
バイス : 俺もOKだ
セブンス : 納金できれば御の字の字(笑)<500の重み
フレア : 500ガメル……ちょうど露となって消える額だわね(笑)。まあ、別に受けても良いかしら……。
エスパール : 全員受けるようですね。良かった…
リフテル : みんな問題ないようだな。では、正式に決まったところで召使いを呼ぼう。
GM : というわけで、リフテルが卓においてあったベルを鳴らすと執事と思われる人が入ってきました。二人は一言二言言葉を交わすと執事は部屋を出ていきました。
GM : それからしばらくすると二人の30代くらいの女性が入ってきました。服装からして召使いのようです。
ラス : で、来る前に聞いときたいんだが…その召使は仕えてから長いのか?>リフテル
ラス : あちゃ…来ちまったか。いいか、後でも。
バイス : うん?見た目同じ2人とか?(汗)
GM : (同じなのは格好だけ。一応別人)
リフテル : 彼女らが娘についてた………今でもそうだが召使いだ。当時のことはこの二人に利いてくれ。
セブンス : さてー、娘さんが分裂してるのに気付いたのは、何時頃ですかねぇ?普段、娘さんが何をっやている時間で?>召使い’s
ラス : よし。その時の事を詳しく、だが簡潔にわかりやすく500字以内でまとめろ。(無茶言うな)まっ、冗談はさておき。話してもらえっかな?>召使
セブンス : あ・・・・俺ちゃんとした事が、挨拶から入るのを忘れてた。まあ、よかとね(何)
レックス : どうもー、よろしくお願いしますねー、美しいお姉さんー(おい)>2人
バイス : 確か一週間前だったかな? 分かる範囲でその時の様子を聞かせてください
召使いA : え〜と、それでは私が覚えてる範囲ですが………。時は朝です。朝食の準備が出来たのでお嬢様をお呼びしようと部屋の近くまできたときのことです。
お嬢様の部屋から悲鳴のような甲高い声が聞こえたので、無礼を承知でノックもせず部屋にはいると、お嬢様が二人、向かうようにして立っていたのです。
何が起きたのかさっぱり分かりませんでしたが、とりあえず旦那様に報告した方が良いと思いまして、1人を残して旦那様を呼びに行ったのです。
エスパール : で、残ったのがBさんですかね?>Aさん
召使いA : そうです。こっち(Bを指しながら)は部屋に残りました。>エスパール
バイス : 悲鳴は1つだったかな? 2つ重なっていたとかは?>Aさん
召使いA : 一つ………だったと思います。でも、壁や扉越しでしたのではっきりとは言いかねますが………。>バイスさん
フレア : ……嘘看破が使えたら良いのだけれどね……(はふ←5階梯ですがな)。
エスパール : ちょっと、私にはまだまだ理論が難しくて(苦笑)>フレアさん
セブンス : 奥さんに持ってもらいたくないスキルの一つだよねぇ(何)<嘘看破
エスパール : あなた、昨日は遅かったじゃないっという呪文と併用する魔法ですか?(笑)>セブンスさん
フレア : 妻も夫には持って欲しくないスキルの一つだと思ってるでしょうよ?(笑)<嘘看破>セブンスさん
奥さんだけでなくPCがもってたら嫌だな、センス・ライ。嘘看破があれば大抵のシティーアドベンチャーはすぐ終わってしまうしね。
バイス : 服装は、普段着? 朝の仕度完了状態?(何)
召使いA : お嬢様はすでに着替え終わっておられました>バイスさん
バイス : 化粧とか髪の仕度とかもですかね?>Aさん
召使いA : 衣服だけです。多分丁度着替え終わった頃だったのでしょう>バイスさん
セブンス : そうそう、娘サンってな普段どんな娘なのかね? それで、美人かい?(おい)>召使い’s
召使いA : ……なくなったお母様に似てわりと美しいのではないかと………主観ですけど>セブンスさん
レックス : (ぴくっ←やる気当社費50%あっぷ←何<美しい)
セブンス : あ、いや、美人なのは良い事よい事。 で、性格なり、行動なり、主観で良いよン>召使い
バイス : 、、、そういえば娘さんのお年はどのくらいなんでしょう?
召使いB : 今年で15になります。>バイスさん
セブンス : 守備範囲外だねぇ・・・ざんねーん(笑)<15歳 。 娘さんの性格や行動は普段どんな感じかね?主観で見て(笑)>召使
召使いA : (ひそひそ)少々甘やかされ気味なので多少我が儘なところがありますね>セブンスさん
………って、何の情報収集じゃぃ!(笑)
エスパール : …その後は「あなた誰」や「あなたがニセモノでしょう?」の応酬だけでしたか?>Bさん
召使いB : えぇ、そんな感じでしたわ。あまりに応酬が激しくなったのでとめましたけど(苦笑うかべつ)>エスパールさん
エスパール : 現在、その、判断のつかない二人のフィーナお嬢様は、本来の部屋を一方が使っているんですか? それともお二人とも違う部屋に?>召使いさん
召使いA : お二人とも別の部屋にいらっしゃいます。>エスパールさん
エスパール : となると、後ほど、娘さんの部屋を調べても構いませんかね?
リフテル : うむ、問題ない>エスパール
ラス : (いい年頃の娘の部屋を荒らす冒険者。…それっていいのか?許して。とか思ったり。<問題ない)
バイス : (世の中の勇者と呼ばれる人の多くが泥棒ですからw
全体的に質問も出尽くしてきたかな………と言う雰囲気がパーティーに出始めた頃、バイスが質問を出しました。
バイス : 最近、娘さんの部屋に新しい家具とか道具とかを置いたりしてはいませんかね?>リフテルさん
リフテル : 新しい家具?新しいものではないが、最近入れた鏡なら娘の部屋にあるな。>バイス
バイス : ああ、やっぱりそですか。 その鏡が妖しいでしょうな
レックス : ……わー、思いっきりあっやしー物あるじゃないですかー(笑)<鏡
セブンス : バイスっちゃん、ナイスな感じ(親指をぐっ)
ラス : ようやっと手がかりらしきもんが出てきたな。<鏡
フレア : 鏡ねえ……。部屋を調べるの?フィーナに会うの?(セブンスに肩ぽむしつつ←?)
ラス : あ〜…盗賊連と魔術師…って言ったらレックスしか残んねぇか。(笑)分かれてもいいかなとも思ったが。<部屋とフィーナ
セブンス : 先に娘さんの話を聞きやしょーや。其れから、鏡って方向で。どうよどうよ?(うりり←?)
エスパール : そうですね、鏡をあとにした方が良いと思います>セブンスさん
フレア : 遠い所を行ったりきたりするわけじゃあないし、別行動しなくても良いと思うけれど。先にフィーナに会いましょうか?(先にセブンス言ってるし←質問終わってからだケド←?)
フレア : その新しくない鏡はどこから仕入れたのかしら?曰く付だとすれば怪しすぎるけれど(笑)。>リフテル
リフテル : 骨董好きが収集をやめるにあたって古物商が買い取って私の所にやってきたものだ。>フレア
エスパール : あと質問は…(小声で)お仕事の都合上覚え切れないほど多いのでしょうが、1ヶ月前から事件の日までに変な来客等はありましたか?>子爵
リフテル : 変な………。変な者はいないが、新しく出入りするようになったのはその古物商だな>エスパール
ラス : その古物商、鏡については何も言わず?どういう物だ〜とか曰くとか。<鏡>リフテル
リフテル : 古物商が鑑定したところによると古代王国時代の美術品だと言っていたな。まぁ、意匠などからみて私もそう思ったので購入した。曰くは特に聞かなかったな。>ラス
レックス : まぁー、売る時にー、「この鏡はー、見てると2人に増えちゃうところがセールスポイントなんですー☆」とか言う人もいませんしねー(笑)<曰く聞かず
ラス : なぁる。後で学院にでも調べに行ってもらいますか。<古代王国時代
バイス : 購入したのはどのくらい前でしょう?>リフテルさん
リフテル : 鏡を購入したのは2,3週間ほど前だったかな。古物商は流れの古物商だから所在は分からないが、名はアグリオールと名乗っていたな。>バイス、ラス
ラス : そういや曰くを聞かなかった…てぇのは、おっさんが聞かなかったのか?それとも古物商が言わねぇ、もしくは聞いてもないと答えたのか?>リフテル
リフテル : 私が聞かなかったのだ。なにせ安かったのでな。魔力があるとは思わなかったのでな。>ラス
セブンス : 安かったからって、あーた(笑) ラス : 古代王国時代の物にゃ、ある程度疑ってかかった方がいいと思うぜ?まぁ、聞いてもレックスの言う通り、教える奴なんざいねぇと思うが。(苦笑)<聞かない>リフテル
リフテル : そうかね?意匠を凝らした鏡で5000ガメルで帰れば安いと思ったのだがね
ラス : いや、安いのはわかった。ただ、学院に調べてもらうぐらいはしようぜ?(苦笑)>リフテル
フレア : ……何というか、結構のんびり屋さん?(笑)<5000ガメルで買い
バイス : (それは相場的にはどうなんでしょう?>GMさん<5000ガメル
GM : まぁ、美術品はピンきりですからね。見てみないと分かりません。でも、それくらいする鏡があってもおかしくないかも知れません>バイスさん
レックス : 一応ー、その古物商さんのお名前とかー、外見とかー、その他特徴をー、差し支えなければ教えて頂きたいのですがー>リフテルさん
リフテル : 特徴か……。年は40くらいだろう。太めでナマズ髭を蓄えていたな。>レックス
セブンス : さてさて、『アグリオール』 知ってるかどうかを何かで判定出来ないかねぇ?無理っぽかったり、面倒だったら良いから←?>GM
レックス : ふむー…特徴的な外見してますねー。んー…商人つながりで都合良くその人の事覚えてませんかねー(無茶(笑)<ナマズ髭のあなた
GM : 知ってるかどうかを判定したい人はダイスを振ってくださいな>セブンスさん
バイス : まあ、古代語魔法には消費が激しく一日2回までしか使えないが魔力感知というものがあるからそれでどうにか、、、
フレア : ……何で振ればよいの?セージ?(笑)<判定ダイス>GM
セブンス : 判定は、何で行なえば良いかね?平目?>GM
GM : 技能は後回しです、とにかく振ってください
というわけで、各々ダイスを振り始めます。出た目の最高値は9。
GM : 残念ながら誰も知ってる人はいませんでした〜。
セブンス : おや、ざんねーん。 ではでは、質問する事ぁ、後は無いですかねー?15歳の美人の我侭娘に会いに行きますかい?(笑)
フレア : まあ、そういうものでしょうね(笑)。<知ってるヒト無し じゃあフィーナ(仮←?)かしらね。
ラス : ん。もう、質問なし。
エスパール : ふむ、もういいかな。ええっと、娘さんのまず片方からお会いする、で良いかと>これから
リフテル : そうか、なら今度からは気をつけることにしよう。忠告ありがとう>ラス
GM : では、次は娘に会いに行く、でいいですか〜?
ラス : O.K〜<娘行き
セブンス : さて、娘さん(A)の居る部屋に通してもらえますかねぇ?>リフテル というか、片方ずつで良いかい?>ALL まとめてやると喧嘩になって大変そう。
GM : まとめてなのか片方ずつずつなのか………まぁ、今後円滑に進めるために誰かリーダーきめてくださ〜い(笑)
と言うわけで、話し合いが行われます。しばらく相談した結果、経験の多さを反映し、民主的にエスパールに決まることとなりました。
ラス : おめっとさん。まぁ、このメンバーなら対立するこたぁそうそうないさね。(笑)>エスパール
フレア : 民主的……なのかしら(笑)。ではフィーナAに会いにいきましょうか。
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