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シーン3:フィーナの部屋
GM : リフテルとの話を終えた一行は召使いに案内され、フィーナの部屋に移動しました。こちらは便宜上フィーナAとします。
セブンス : 了解(笑)<便宜上A嬢(笑)
GM : フィーナと召使いはしばらく話をしてましたが、フィーナはすぐに納得したような顔をするとこちらに話しかけてきました。
ラス : ども。あんたの親父さんに頼まれた冒険者だが、そん時の話を聞かせてくれっかね?>フィーナA
フィーナA : ふ〜ん、あなたがパパが依頼した冒険者?言っておくけど、私が本物だからね?>ALL
ラス : へいへい。(自分が偽者だって言うバカいるかよっ…自己主張は言いから話せっての(ぶつぶつ))<本物  
レックス : あはははー(笑顔で口ふさぎ(ぉぃ)<ぶつぶつ>ラスさん
ラス : むがぁ!?むがもがもがむがぁ〜!<口塞ぎ
レックス : (にこにこと)なんだか無駄に動いていた様なのでー、止めて差し上げましたー。ちょっと息苦しいですけど我慢してくださいねー?(……)>ラスさん
セブンス : ままま、ラスっちの言う通り、まずは話を聞かせておくれなさい(謎語)
フィーナA : そうね………あの日は朝起きてから着替えてたわ。1時間くらい鏡の前で服を選んでたかしら………。着替え終わってふと振り返ったら私の前にもう1人の私が立っていたのよ>ラス
バイス : (優柔不断なのね:爆
フレア : 悩むくらい服があると時間が無駄になって気の毒よね(頷きつつ←おい)。<感ずるもの>セブンス
セブンス : 其の無駄を楽しむのがオンナノコだと思ってたのだけどねぇ(笑)
フレア : あっは、女の子らしくなくてごめんなさいね?(笑)<無駄を楽しむのが>セブンス
セブンス : 他に変わった事は何も?例えば、何時もと違うような事をしながら着替えたとか、何気無く呪文を鼻歌ってたとか←・・・>フィーナA     (ちなみに、鏡持ってませんです(とほり))
フィーナA : なにもなかったわよ。う〜ん………強いて言うなら着替えがいつもの時間の倍くらいかかったってくらいね>セブンス
セブンス : そう、其の間、ずっと鏡の前?>フィーナA
フィーナA : そうよ。着替えるには鏡が必要じゃない。>セブンス
レックス : んー、じゃあいつもはー、30分で準備は終わったんですかー。なんでまたー、一時間も悩んだんですかー?>フィーナさん
ラス : ぐぅ…。(手鏡しまい)<普通
フィーナA : どれにしようかいつもより悩んでいたのよ、文句ある?>レックス
レックス : いえー。なんとなく聞いてみただけですー。文句なんてないですよー?(へらへらー(何)>フィーナさん
セブンス : 全くもって其の通りですやねー。いやいや、俺ちゃんなんてー男は、髪をちょちょっと整えるくらいにしか鏡を使いませんでね(笑)>フィーナA    おや、もう聞く事が無くなってしまったよ(おい)後は鏡を調べた方が早いかもねぇ・・・。
エスパール : (一応、確認しておきますか。下位古代語で、と)失礼、他の方には内緒の話がしたいのですが?>フィーナさん
フィーナA : は?なに?なにをいってるの?>エスパール
エスパール : ああ、失礼しました。使う言葉を間違えました(東方語に直してぺこり)>フィーナさん
フィーナA :まったくもう………、最初から普通に話しなさいよね。まぁでも博識なのね、あなた>エスパール セブンス : 失礼ですが、フィーナちゃん、利き手はどちら?>フィーナA
フィーナA : 利き手?右手だけど………。>セブンス
セブンス : いえね、利き手マニアなんですよ、俺ちゃん(待てや)>フィーナA
フィーナA :何のマニアなのよ………それ。
バイス : あれ? 頭にゴミが着いてる見たいですよ>フィーナA (手で取ろうとするでしょうか?右?左?
フィーナA : え?ホント?(と、右手で頭に手をやりますが>バイスさん)
バイス : ああ、見間違いだったようです。すいません>フィーナA
フィーナA : もう、しっかり見てよね>バイス
バイス : (まあ、2人になって1週間あるから、食事とかで利き手が違えばもう分かってる気も
セブンス : フィーナちゃんの部屋は当時のそのまんまなのだよねぇ?>フィーナA
フィーナA : そうよ。あの日から私部屋に入ってないもの>セブンス
エスパール : そうそう、子爵が買ってくださった鏡、気に入りました? 何でも、凝った意匠が施されているとか、ちょっと興味がありまして>フィーナお嬢様
フィーナA : もちろんよ。だから今までより鏡を見る時間が長くなったのよ>エスパール
フレア : ところで、振り返るともう一人自分がいて、鏡はどっちにあったの?>フィーナ
フィーナA : 鏡?もう1人の私の後にあったけど………>フレア
セブンス : ああ、そうそう・・・・・・振り返る直前は何をしてましたかね?部屋の何処を向いていて、どんな事をしていたか・・・・覚えてますかい?>フィーナA
フィーナA : 髪の毛を整えるために櫛を取りに行こうとして、鏡の反対を向いていたかしら………>セブンス
セブンス : 櫛ね、櫛・・・・櫛は其の時、何処に?>フィーナA
フィーナA : 化粧棚の上よ。>セブンス
バイス : 鏡の反対を向いていて、鏡の方を見たらもう1人がいたってことでしょうか?>フィーナ亜a
フィーナA : そうね、そんなところよ。>バイス
バイス : 鏡に向き直る途中でもう1人発見とか?w
レックス : あれー、位置的にBさんと鏡を挟んでいたなら鏡と平行を向く気がするんですけどー…あれー?
少々わかりにくくなったので、一旦図で説明することにしました。
フィーナの話によると、こうなっていたそうです。
(最初)  
■  A→   ○

(次)
■ ←A    ○

(最後)
■  A→←B ○

※凡例※
A→フィーナA
B→フィーナB
○→鏡
■→化粧棚
矢印=フィーナが向いてた方向

レックス : んー、んんー、分かりましたー(思考ぐるぐる)<位置関係
エスパール : 同時に振り返って目が合ったんですか? それとも、お嬢様が先に、一方を見つけられたので?>フィーナお嬢様
フィーナA : 振り返ると同時に目があったわ、だから思わず声を上げたのよ>エスパール
エスパール : (…同時…条件は同じですか…Bにしてみれば、突然背後に自分と同じ人か…)
エスパール : あと質問は…もう一方のお嬢様を発見された時、お嬢様は髪をすこうとしていましたか?>フィーナお嬢様
フィーナA : していなかったわ。というか、私も櫛を取りに行く途中で何となく振り返っただけだったから、まだ櫛は持ってなかったもの。>エスパール
バイス : (解説から判断すると、、、偽者はBということで?:爆
セブンス : いや、こりゃ多分、Bも同じよな証言しそうだねぇ(てふ)  まあ、ともかく、そろそろBの方に同じ質問持ってって鏡を調べに行かないかい?>エスパール
ラス : だな。(苦笑)<Bも
レックス : (今の時点の情報でならー、そうなりますよねー。まぁBさんの話聞いてみないと分かりませんがー(笑)<偽物B確定?)
フレア : (BもおそらくAと全く同じ発言をしそうだけれど……)ではBに会いに行くかしら?
エスパール : うん、ではそろそろ「B」でいいですかね?>All
バイス : OKですー<Bの所に移動
セブンス : もう少しの辛抱だからねぇ、まま、オジサンに任しておきなさいな(大風呂敷広げ(自爆風味))>フィーナA
フィーナA : そうね、期待してるわよ>セブンス
GM : ではそのまま召使いに案内されてフィーナBの部屋に行きました。先ほどと同じく召使いと会話した後、フィーナBはこういいました。
フィーナB : ふ〜ん、あなたがパパに依頼された人?言っておくけど私が本物だからね?>ALL
ラス : へいへい。(自分が偽者だって言うバカいるかよっ…自己主張は言いから…(以下略)<本物
セブンス : ラスっちって、パブロフの犬のような・・・・(笑)(おいこら)
レックス : あははははー(また笑顔で口塞ぎ、以下前回のリピート(笑)<以下略>ラスさん
ラス : いや、デジャヴっぽかったからつい、な?(笑)<繰り返し
セブンス : まままま、まずは話を聞いてからご相談という事で(笑)>フィーナB     んで、さっきAにした質問を全部ぶつけてみて、違いが出た処だけ教えてもらうって方法、駄目かね?>ALL,GM
GM : はい、いいですよ〜………先ほどの鏡に対するAとBの位置関係が逆になってる事以外、違いはありませんでしたが(笑)>セブンスさん
フレア : ああ、やっぱり?(笑)<違いなし
GM : 加えて口調、行動、利き手なども全部一緒でした。
セブンス : おやまあ、いっその事、見世物小屋なんかやれば一躍人気スターだね(おい)<なにからなにまで一緒っしょ    どうするかね?すぐに鏡を調べに行くかい?>エスパール
エスパール : ところでAさんからBさんまでの部屋の間の距離、急いでも18R以上かかります?>GM
GM : そんなにかかりません。部屋はそれほど離れていませんから>エスパールさん
エスパール : そうですか。どうも。では、Bに向かう前に、一度部屋を出て、センスマジックをかけ、Aさんを見て、別れを言ってから、効果が切れる前にBさんに会って、見ておきたいのですが、良いです?>GM
GM : 大丈夫ですよ〜。発動判定どうぞ〜>エスパールさん
エスパール : では部屋を出て小声で…すべてはマナより。不可視なるその力、我が視界へ 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
GM : 発動成功ですね〜。まずAですが、魔法の反応は見られませんでした。で、つづいてBですがやはり魔法の反応は見られませんでした>エスパールさん
フレア : ああ、行ってらっしゃい……というか、ついていかなくて……いくまでもなかったみたいね(笑)。<エスパール
エスパール : はい、わかりました。まぁ、魔法を隠す魔法は存在するでしょうし…>両方反応なし・GM
フレア : 全く同じ答えをされるならそれ以上聞くことも思いつかないし。鏡の部屋へ行く?リーダー。>エスパール
エスパール : うん、ではお嬢様の部屋へいきましょう。
と言うわけで、ぼちぼちフィーナに対する質問も尽きてきた一行はフィーナの元の部屋に行ってみることにしました。

シーン4:フィーナの元の部屋
GM : さて、部屋は貴族の部屋らしくかなり広いです。入ってほぼ正面にベッド、右側の壁に洋服ダンスと鏡、左側に化粧だなや洋服ダンス等がありました。
フレア : っと、例の部屋ね。さてさて、エスパールのセンスマジックが残っていれば鏡も見てもらえるのだけれどね?(笑)
エスパール : 何も、特に変な気分になったとかの印象がなければ(というか即効性も可能性薄そうだし)全員で入っても大丈夫かな? おじゃましまーす
セブンス : さーって、15歳の女の子の部屋はどんなかねー?(そういうと一気に変態ちっくになるから不思議(黙れ))
レックス : さてー… まずは鏡ですかー?他のも見てからでしょうかー。
バイス : この部屋には、勉強とかするための机とかは無いんですよね? 寝る、起きる、着替え、身だしなみとか用の部屋って感じで?
GM :そうですね、勉強するならそういうところが別にあるでしょう。
セブンス : ささ、鏡を調べられる者達は、蛙屋的なんでも鑑定団と化して調べておくんなっせ(笑)
フレア : 一応鑑定できるけれど、はっきり言ってあまり意味ないのよね……(笑)。<鏡
セブンス : と・・・・どんな鏡なのかね?>GM
GM : この時代にはかなり珍しい、金属を磨いた形式のものではなく、ガラスを用いた大鏡です。それだけでもかなり高額であろう事が分かりますが、枠に多くの飾りつけや絵が描かれており高そうだな〜と思いました<鏡>セブンスさん
セブンス : ほうほう、引出しやらなんやら・・・・オプションみたいのは無いワケだね?<鏡       此れ、解体したら怒られるだろーかね、やっぱり(当たり前)
エスパール : さて呪文は以下略(笑) センスマジック。鏡を初めに、棚とか、開ける必要がある部分は気にせずに部屋を見渡します 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
GM : 鏡に魔力の反応がありました>エスパールさん
フレア : このあと何が起こるか分からないし、貴重な魔法はなるべく温存して欲しかったのが本音かも(笑)。ま、温存しすぎるのも問題だけれど。>エスパール
エスパール : 使い魔を含めて精神点は20。私のセンスマジックの消費はまだ1×2ですから。まだまだ大丈夫ですよ、多分>フレアさん
レックス : 鏡を見ててー、なんとなく変な気分になるー、みたいな感じはしますかー?>GMさん
GM : 今のところは特にありませんよ〜<変な気分
レックス : 今のところはー、ですかー。分かりましたー>GMさん
エスパール : さて、どうしましょう? バイスさん、カウンターマジックを使用してから調べますか? いりませんか?(正直いらない気がしますが(苦笑))>バイスさん
セブンス : では、此処でセージ持ちサンの出番かねぇ?
バイス : そんなに長く調べないなら、大丈夫だと思いますけど>リーダー ただ、精神抵抗は低いです俺w
フレア : (……何となく自分と同じ人間が鏡から出てきたらどうしようかなーとか思いつつ←?)
バイス : (紅二点になりますな:待て<フレアさん2人
フレア : (仕事がはかどるわね)。<紅二点(笑)
フレア : え〜と、セージ持ちは……(辺り見回し)……あたしとエスパール、バイス、レックス?
セブンス : 多分、一回フレームアウトすれば、カウント0に戻るものだと思われますぜ、多分(多分が恐い)<カンタマとかとか
セブンス : ああ、鏡からって事で(?)<フレームアウト
エスパール : (すみません、全員で四人いたんですね(ぺこぺこ))では、調べる前に。カウンターマジックが念の為に欲しいという方はどうぞ>セージ技能持ちさん
ラス : さてはて、その間に一応部屋の中を探っとくかね。意味があるかは別としていいかい?>GM
GM : いいですよ〜………って、何を荒らすつもりですか?(笑)
ラス : す・べ・て。金目の物は懐へ。(笑)冗談はさておき、鏡の裏とか化粧台辺りを一応。>GM
セブンス : じゃあ、手持ちぶたさな俺ちゃんはラスっちを手伝おうか<部屋荒らし(違う)
GM : では、捜索及びに鑑定する人はキーをどうぞ〜
レックス : あははー、いー仕事してますねー(←お約束)
ラス : ホ〜ント意味があんのかはわからんのだがねぇ。(苦笑) 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
というわけで、一同ダイスを鑑定を始めたり捜索を始めたり……。

バイス : んでは、カンタマ無しで鏡にセージチェックします 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
バイス : うん、大したことない、平凡な鏡だよきっと(10点げっと〜w
セブンス : バイスっちゃん、女の子の部屋で緊張したかい?(笑)<1ゾロ
ラス : 10点っ!!おめっとさん!(笑)>バイス
セブンス : 捜索 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
セブンス : 俺ちゃん、絶好調。女の子の部屋って事で俄然調子が上がった?(笑(おい))
バイス : 少女の部屋を漁るシーフ3人か、、、(何)
セブンスとバイスの掛け合い漫才はさておき、高いダイス目を出しつつも分かったことは、鏡の価値は5000ガメルくらいでもおかしくない、と言ったことくらいでした。

セブンス : う〜ん………鏡の装飾で、何か目を引くものは無いですかねぇ?文字とか>GM
フレア : 魔法付与者の名前でも裏に書いてないかしら……(笑)。
GM : ……それでは上位古代語が読める人〜。キーを振ってみてください。
エスパール : 付与者の判定かな…あ、学院で自力で調査も出来たんでした…他力は最後の手段だ 2D6 → 3 + 1 = 4
バイス : ソーサラーのみかな?<上位 2D6 → 2 + 2 = 4
レックス : ……2人してー…息ばっちしですねー(ほろ(笑)
GM : 残念ながら何も見つかりませんでした(出目が4じゃぁねぇ………笑)
バイス : どうせただの鏡だし(←さっき1ゾロを出したことを受けて・爆)<4
ラス : と、なると。アグリオール探し出して締め上げるぐらいしかねぇのかね。(やれやれと)
レックス : あはははー、そんな物騒な事言わないで下さいよー。せめてー、ちょっと紳士的に脅しつつ質問ー、とかー(どないや)<締め上げる>ラスさん
エスパール : え〜と、シーフギルドは確実として、学院の方はどうしましょうか? 私達だけで調査して必要経費を抑えます?>All
フレア : 文献調査は時間かかったりもするけれど、それを言うと学院に調査依頼をするのも変わらないわね(笑)。
セブンス : 学院の図書をしらみつぶしに探すかい?(笑)  リフテルさんに巧く話せば、必要経費出してくれるかもよー>エスパール
バイス : 師匠(導師)なら、アナライズ〜が使えるけど、経費がかなりかかりますな
フレア :あと 賢者の学院、ギルド……レックスは商売のつてでアグリオールを探せるかもしれないけれど。
レックス : (フレアさんの言葉聞き)んー、商人の横の繋がりですかー。そこらへんどうですー?>GMさん
GM : まぁ、不可能ではないと思いますよ<商人つながり>レックスさん
エスパール : アグリオールさんが追えそうに無いその時は鏡を割ってみましょう(苦笑)>ラスさん
セブンス : まあ、何にせよ鏡だよねー(ンフー)   と、そーいえばスッカリ忘れていたけれど・・・伝承チェックとか、OK?(笑)>GM
GM : どうぞどうぞ〜
セブンス : あてにならな過ぎるがね、一応(笑)(伝承) 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
エスパール : 呪いの双子鏡の伝説とか(笑)>伝承
エスパール : 高い、お見事(拍手)>伝承判定
GM : 何かの話で聞いたことですが、持ち主に富をもたらすけど、その反面不幸ももたら鏡というものを思い出しました
フレア : ……不幸?少し穏やかじゃないわね?
バイス : 禍福は糾える鏡のごとしってやつですな(違)
セブンス : というよな、話を聞いた事があるよン♪・・・・・・・って、関係なさそー(笑)
GM : でまぁ、具体的にどういう不幸かというと富を持った後に没落するとか、死んでしまうとか行方不明になるとかそんな感じですね。
バイス : フィドロー家は、とりあえず没落貴族とかではないんですよね?
GM : ではないですよ。今も普通に繁栄してますよ>バイスさん
ラス : まぁ、それがこれに当てはまるかどうかってとこか。何にしろ、一度調べに戻らなきゃいけねぇだろうな。
セブンス : 今回の話とは、とりあえず関係無さそうな感じだねぇ(もへふへ←?)  あからさまに不幸って感じではないし、此の家。
レックス : んー、じゃー、これからどうしますー?2手か3手に分かれますかー?
フレア : また関係が無くなりそうな……(笑)。とはいえ、他に怪しいところもみあたらないし(強いて言えばフィーナが一番怪しいが←?)。とりあえずすぐ終わりそうなギルド聞き込み、もしくはレックス聞き込み(←?)でもする?
エスパール : 今回で二度目の不幸に見舞われている気がしますけどね。福がない…(苦笑)
エスパール : ふむ、まずは子爵にどれくらい経費を出せるか訊いておきたいです>GM
GM : 具体的にいくら、とはでませんが、可能か不可能かはGMが判断しますよ〜>エスパールさん
バイス : 鏡に何かの魔力が掛かっている、って説明すれば大丈夫かな?
エスパール : あ、子爵への伺いは私のすぐ後のセブンスさんの方が適してますね。そちらでお願いします>GM
セブンス : と、かくかくしかじかなワケで鏡が怪しそうなので、鏡を学院に鑑定しても宜しいでしょうか?ちなみに、其の費用、出して頂かないと此方としまして、にっちもさっちも行かないのですが・・・・(ワースト3に入りそうな程、駄目伺い)>リフテル
エスパール : (一応)…ということで、鏡の方が、ひょっとしたら原因やも知れません。つきましては、鑑定料の方の都合をお願いできないでしょうか?>子爵
セブンス : 学院へ鏡を鑑定に出しても、だ(滅)
GM : 鑑定そのものはOKですが、アナライズしてもらうと最初から冒険者に頼んだ意味がなくなるので却下〜です(笑)
セブンス : わっかりやしたー(笑)<鑑定のみOK
バイス : (しかし、娘の危機にお金の出し惜しみをするとは:爆
フレア : (まだ命の危険ってわけじゃあ無いしね……(笑))
セブンス : (寧ろ、此れ解決しちゃうと娘一人失うワケだよね(何))
エスパール : (いや、いきなり新しい娘さんを認知する羽目になるよりかは(何))>セブンスさん
エスパール : どちらかというと、私達は何もしていないに等しい事になってしまうからだと思いますよ(苦笑)>出し惜しみ・バイスさん
セブンス : (嫁に行っても、まだ、もう一人居るのだよ?パパ幸せ、って感じ?(・・・・))<娘認知
セブンス : それはさておいて、鏡は学院に任せるとして、アグっちを追うかね?  其れとも、鏡についてを更に調べる組とアグっち捜索組にでも分かれるかい?
バイス : 鏡を買ったのが2,3週間まえだから、姿くらましてるならもう見つけるのは難しいかもしれませんね
セブンス : 姿をくらます必要は無いかもしれない。何処から買い付けたかだけでも聞ければ万々歳、といった感じだろかね?(どうだろね)<アグっち   俺ちゃんとしては、別れないでアグっち捜索組み一点絞りが良いかなぁと思ってるけども・・・
エスパール : 3組、学院調査依頼組・シーフギルド組・商人組に分けますか?>これから・All
レックス : それでいいですよー。人の配分はどうしますー?<三組に>エスパールさん
セブンス : 其れで良かとよー(何処人?)<三組分け
フレア : 一体フィーナを二人にしてどうするつもりだったのか、が気になるけれど……。もしかしたらフィーナじゃなくて別の人間を分裂させたかったのかもしれないけれど。まあ、あくまで鏡が原因として(笑)。
エスパール : うーん、やっぱり天の声等を使うと時間がかかるので、GMさんが許可すれば、全員で学院に鏡を渡す→盗賊ギルド→手掛かりが少なければ商人つながり…としますか?>All
エスパール : あ、盗賊ギルドの時だけは、さすがに天の声ですが(笑)
バイス : ギルドはシーフしか行けないわけだから、分けても良いと思うけど
フレア : 商人組にレックス一人じゃ寂しいかしら(笑)。// あたしはそれで構わないけれど、実際は皆でぞろぞろと行った方が時間は経過してしまうのよね(不思議なことに←?)。<学院→ギルド→商人
レックス : んー、寂しいよりむしろ不安ですー(笑)>フレアさん
バイス : とりあえずギルドと学院。その後合流して情報次第で動くとかは?
フレア : 大丈夫、レックスならへらへらしながら問題なくミッション達成だから(笑)<むしろ不安>レックス
レックス : あはははー、買い被りですよー(へらー)<問題なく>フレアさん
エスパール : …学院組とギルド組。その後、落ち合い、状況によって全員で商人組とします>これから・GM
GM : はい了解〜。では、学院組から〜
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