少々わかりにくくなったので、一旦図で説明することにしました。
フィーナの話によると、こうなっていたそうです。
(最初) ■ A→ ○ (次) ■ ←A ○ (最後) ■ A→←B ○ ※凡例※ A→フィーナA B→フィーナB ○→鏡 ■→化粧棚 矢印=フィーナが向いてた方向
と言うわけで、ぼちぼちフィーナに対する質問も尽きてきた一行はフィーナの元の部屋に行ってみることにしました。
というわけで、一同ダイスを鑑定を始めたり捜索を始めたり……。
セブンスとバイスの掛け合い漫才はさておき、高いダイス目を出しつつも分かったことは、鏡の価値は5000ガメルくらいでもおかしくない、と言ったことくらいでした。