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■6.因果は巡るか?
ルーフ : わー。(笑)えーと、勝ったんだよねぇ?(ビミョーな気分)<以上 (生命点:17 精神点:8 敏捷度:26)
キティ : はっはっは!勝利〜〜〜(笑) (生命点:11精神点:9敏捷度:17)
エスパール : まぁ、出番は有り得ないでしょうけれど、続けて普通の光の矢を(笑)>宣言 (生命点:9 精神点:5 敏捷度:6)
セフィ : はいな〜。猿の方は、逃がしても害無いですよね…?>GM・みなさん (生:12 精:12)
ウィム : 勝利ー?(笑) (生命点:12 精神点:5 敏捷度:19)
GM : うーんと、トドメさしたい人、いる?ゴリラは、放っておくなら逃げてくけど。まあ、傷を癒したらまた暴れるだろうけどね>ALL<ある意味、普通に戦闘するより問われる展開になったな…。
リル : ん?もうやらんでええの?(笑)<以上 (生命点:16 精神点:11 敏捷度:18)
キティ : ま、気絶してるし・・・・ただの猿ボスだし・・・・そのまま捨てておけばいいんじゃない?(笑)>セフィさん (生命点:11精神点:9敏捷度:17)
エスパール : ああ、もういいんですか。では、薬草の方へ。私はゴリラは放っておきたいし>All (生命点:9 精神点:5 敏捷度:6)
リル : あーうー・・・とどめ、ささんとあかん思う。ここで逃がしたら村の人達に迷惑掛ける、な<ゴリラ (生命点:16 精神点:11 敏捷度:18)
GM : 目の前には、瀕死で弱ってるゴリラ、逃がすならいずれ傷を癒して確実に猟師に被害、それも、死を含めた被害が出ます、むしろ、断言できるぐらいに。さて、どうしますか?>ALL
キティ : 殺る♪止め刺しマース(−▽−)ノ ←容赦なし?<と・ど・め♪ (生命点:11精神点:9敏捷度:17)
ウィム : ゴリはどうしましょうか。ほっといたら危ないっぽいですけど。 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:19)
リル : ・・・・・ん、キティちゃん、よろしゅう。ありがと、な?<とどめ (生命点:16 精神点:11 敏捷度:18)
キティ : ・・・・・・・ゴリラの毛皮・・・・いや、ゴリラのリアル着ぐるみが作れるかな?(ヤメロ) (生命点:11精神点:9敏捷度:17)
ウィム : ん、では、お願いします。>キティさん (生命点:12 精神点:5 敏捷度:19)
ルーフ : 予防線張って上げる依頼なんて受けてないから関係ないんだけど。<猟師 でも、見逃してあげる、何て思えるほど瀕死のゴリラが可愛くも可哀相でもないんだよね…。キティ、やるの?
エスパール : …私は放っておく方に一票です。皆さんの意見が殺す方でも、もちろん全然構いませんよ(言って、薬草の方へ)
GM : 5mのゴリラを剥製にするのは、かなりの労力が要ると思うけど(笑)ともあれ、では、ゴリラは止めをさされました。まあ…仕方ないことでしょう
セフィ : まぁ、生まれ方と場所が悪かったと…。すみません、ね>Mエイプ
キティ : うん。だって、人間と野生動物って絶対に仲良しこよしになれるような世界とは違うとおもうし>ルーフんさん
ルーフ : ゴリラが可哀相に思えるのも、特権だよネ〜…。ともあれ、薬草の方探そうか?
ウィム : ん、では行きましょ。
キティ : うふふ・・・新しいけ・が・わ♪(←邪悪)
リル : それでもな・・・やっぱり自分たちが見逃した怪物が人傷つけたら、な・・・やっぱり、後悔する思うもん。・・・ごめんな(ゴリラさんに祈り捧げて)
シュルシャイ : 何悩んでたか??弱い、負ける、滅ぶ、自然の摂理。だから、ニンゲン駄目でも、シュルシャイ達、そこまで恨んでない、滅ぼされた、シュルシャイ達弱かったから。それより、薬。イイ薬、本当カ?
リル : ・・・・・ほな、いこか♪ やっくそう探しー(ぺたぺたきょろきょろと歩き出し)
ルーフ : オレは都会グラランだから分かんないけど(笑)村にヒトとかにとって見たらそうかもね。切実な危機なんだし、オレらと違って。>キティ
キティ : あうう?っと、薬草さがさないとね〜(汗)
GM : では、目的の薬のほうへ。確かに、言われた通りの場所に、それ一種類しかない薬草がいくらか生えています>ALL
ルーフ : 5mゴリラって何kgあるんだろ…(笑)防腐処置と皮なめしはきちんとやってからもってってね?(をひ)>キティ
ウィム : えっと、毒々しかったりしませんよね(爆)<薬草>GM
ルーフ : これっぽいー?1種類だしー。とりあえず、食べてみる?(笑)←チェックは<薬草
GM : しませんが、一見すると、普通の草とかにしか見えませんな。一応、セージチェックするならばどうぞ、目標値は15で。先に食べてもかまいませんが(笑)
エスパール : えーと、シャルシャイ君に薬草を一つ(一株?一束?)、渡しますね「これなんだけど、食べて確認しても良いよ」>GM
セフィ : おや。では、チェックを。 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
リル : ・・・シュルシャイ君は、ええ子やね?恨まれても仕方ないんやけどな、うちらは(撫でこ撫でこ(おい)) んー・・・食べてみる?(笑)<薬草いい薬?
キティ : 狽ヘっ!?・・・それは私が田舎っぺ(死語)ってこと?(え?)<都会のシティ・ボーイ・ルーフんさん?
GM : ひでえ、セージチェックする前に食わせるか(笑)では、シュルシャイは一つパックンと食べてしまうぞ(笑)
エスパール : まぁ、一応、チェックもしておきます。目標値高そう… 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
ウィム : チェック〜。 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
ルーフ : いや、チェックしてから渡そうよっ、一応っ。(笑)>えすぱ   ちぇっく〜。 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
キティ : 動植物チェックでもいいんですよね?<薬草>GMさん
GM : 構わないよ>キティ    ただし、どちらか限定ね。両方では不許可
リル : うーん・・・レンジャーでもチェックできるんよな?うちもっ(笑) 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13 (生命点:16 精神点:11 敏捷度:18)
キティ : あ〜皮はちゃんとなめさないとね♪(笑)<なめし?>ルーフんさん
キティ : レンジャーチェック!! 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10    あう・・・・・低い。
ルーフ : え〜?そんなこと言ってないけど〜。(笑←目を逸らし←?)<田舎っぺ(笑) そそ、腐っちゃうからね。持って帰ったら女将サンに怒られるぞぅ。<皮>キティ
キティ : ・・・・・全員失敗?(笑)
セフィ : 軒並み届きませんねぇ……(笑)<15 // や、やはり食べてみるしかっ!?(どきどき…)
リル : 修正3じゃ6ゾロ出すしか道ないしなぁ・・・無理やわ、うん(笑)<15  た、食べる?(笑)
GM : では、どなたもわかりませんでしたな。さて、パックンといってしまったシュルシャイ君。目に見えて見る見ると、というほどではありませんが、既に幾らか落ちたときの怪我(…)の残りが塞がり始めます
エスパール : …どう? 長老さんにも効き目がありそうかい?>シェルシュ君
シュルシャイ : ヲヲ、シュルシャイ、痛いなくなった、コレきっとイイ薬、本当の本当の本当の本当の(以下十数回まで本当を連発)イイ薬
リル : ふあ・・・・・おっちゃんの言ったこと、本当やった・・・っぽい?(笑)<怪我治り
セフィ : あぁっ!?半分しか、回復させてあげてなかったんでしたね…。そう言えば……(汗) // で、効果覿面のようで…。
ウィム : あとは副作用がないことを祈るしか・・・。<治り
リル : ん。6点やったしな・・・(ふ)<回復
エスパール : そう。それは良かったね(笑顔)。(もう一つ摘んで)じゃあ、これを長老さんに>シャルシュ君
シュルシャイ : お前たち、いいニンゲン、助かった、シュルシャイコレで帰れる、サラバ(ばささーっと飛び立って去り(早いって))
キティ : むぅ?(視線そらされ?(笑))  女将さん怒らせたら「いけませんわよ?キティさん?(^^)ノ(笑顔でしゅば!とダガー一閃?)」っでひき肉にされそうですからね〜(おい)<女将さん?>ルーフんさん
リル : そんな怖い事、言わんといてっ(笑)<副作用
ルーフ : おわっ…目に見えて傷が治るとは、すご…。副作用とか、大丈夫かなぁ?(汗)
キティ : おお?良かった、良い薬草だったようですね・・・(空を飛ぶ草でなくて安心し?)
リル : って、早っ(笑)<飛び去り  元気でねーっ(空に向かって手ぶんすか)
ルーフ : 早っ。(笑)……大丈夫って、コトかなー?(見送りつつ)
キティ : ・・・・・・・・・はや!<シュルシャイ
セフィ : 治ると良いですねぇ……。で、彼はいったい、何物だったんでしょうか……(笑。手、振りつつ)
エスパール : (少年を見送って)ふー。これで一件落着ですかね
ウィム : 一応地元の方たちにも聞いてみましょうか?何枚か採って〜って、急ぎすぎっ。ではまた〜。>シュルシャイ
GM : そして、空を切る飛行機雲が出来たとか出来なかったとか(笑)さて、では、どうします?目の前には、一応先ほどの薬草が後いくらか残っておりますが
キティ : おぢさんは「無駄にとっちゃ駄目」って言ってたから、これ以上はそっとしておきましょう(^^)<食われた薬草?←?
ルーフ : 別に要らない。よ??<薬草 あう、でも何かあったら困るから、一つだけ取ってどこかでちゃんと効能調べておきたいかも。
エスパール : 必要以上に採らないと約束しましたので、もちろん、あとは村に戻りますよ>残った薬草・GM
ウィム : ん、一枚くらいなら良いですよね。(と一枚もぎ取り)<効能調べて
エスパール : こらーーーー! ウィムさーんっ!>もぎ取り
リル : んー・・・どうしよか?1株だけ持ち帰る?それともこのままそっとしておく?
セフィ : まぁ、効能はウィムさん達に調べてもらうとして、わたしもそのままで<薬草
リル : って、1枚で充分なんか(笑)
ルーフ : じゃ、一行で1つ(本なのか枚なのか<単位)だけ取って、後で効能調べるー。ってことで。
キティ : うーん・・・・・・(笑)<もぎっと?
GM : では、もぎ取ってしまった一枚を手に、下山そしてオランに戻りEDでよろしいかな?かなかなー?(はははー(伝染))>ALL
リル : 1枚くらい採ったところで株はのこっとるんやから平気やろ。そんな目くじら立てんでもええって(笑) ほな、かえろかー(うーんと伸びして)
エスパール : 待って下さい! これだけあるなら、という考えで採ってはいけませんよ!>採取希望の方々
キティ : はい〜〜〜<かなかなー?>GMさん
リル : あい。お願いしまーす<ED
ウィム : はい、良いです。葉っぱ(?)は丁寧に保存しておきます。>GM
セフィ : 良い…でしょうかねぇ……。紛糾してるようにも見えますが…(笑) まぁ、わたしはしゅたっと本体…いやいや、オランの町へと戻りますが(笑)<かなー
リル : だから、効能調べるんやろ?別に無駄遣いするわけやないんやから・・・
ルーフ : 何か言い回しが気になるけどもおーけ〜♪>GM
エスパール : ウィムさん、もう、とったら駄目ですよ。絶対に…お願いですから(礼)>ウィムさん
GM : では、色々帰る道すがら紛糾しながらも、オランに無事到着します。で、エリムさんにはなんと報告を?
ウィム : 採ってしまった物はもどらないですし、それにもしなにかの間違いで変な効果があったらそれこそ大変ですよ。>エスパールさん
キティ : 私は個人的には取らないほうが良いとは思うけど・・・・もう、もぎっちゃったからね・・・・(汗)元にはもどらない。ま、研究して誰か助かるなら良いかもってことで・・・?>エスパールさん
セフィ : その前に、ヴォイドさんはまだお帰りでは無いですか?>GM
GM : わかんない、聞かないと>セフィ
エスパール : 「原因は取り払いました。草を無闇に食い尽くす、すばしこい野獣がいた」としませんか?>報告・All
キティ : なんてって・・・・・そのまんま素直に話すじゃ〜・・・・駄目かな?(笑)<エルムさんにご報告>おおる?
リル : あう・・・そのまま報告?シュルシャイ君のこと、何もわかってない・・・けど<報告 
ルーフ : その前に、さりげなく、「ヴォイドさんは、お仕事から帰ってきたー?」とか聞いてみる<エリム>GM
エリム : 皆様、お帰りなさい。それで、どうでしたか?       ヴォイド神官は、まだ戻っておりませんわね…何かあれば、書状でも出してくるでしょうし、大丈夫でしょう、彼ならば(にこりと)>ルーフ
エスパール : だって、そうしたら…何て危険なヤツだ、しかも部族という集団でいるらしい→いずれ、生かしておけばまた今回のようなことが…と続きませんかね。考え過ぎですかね?>報告について
ウィム : 一応発見されてしまっているんですよね、あのおじさんに。なので素直に報告、もしくは竜信仰のことはぼかして、とか。>おおる
キティ : ありゃりゃ?まだ戻ってない・・・・まあ、大丈夫かな?(笑)<ヴォイドさん
ルーフ : ちゃんと犯人は見つけて、悪気がなかったことも分かったし、もう二度と繰り返さないって神に誓って言えるんだけど、この説明じゃ足らない?………ってコトで、どう?(どうって)<説明
セフィ : おや、まだ、でしたか。いや、別にたいした意味は無いんですけどね。 あー、まぁ、原因は取り除けましたよ。はい>エリム
キティ : 相手はマーファ神官だし、命を粗末にするようなことはないと思うし配慮してくれるんじゃない?(笑)・・・下手に嘘ついて、野獣狩りってことにもなるかもよ?(笑)>エスパールさん
エスパール : んー…ルーフさんの説明が一番妥当な気がします>All
キティ : さて、どう報告いたしやす?リーダー!(爆)←責任お・し・つ・け♪←悪!!>リルさん
リル : んー・・・・・・ルーフさん案、かな、うちも。 
GM : では、ルーフ案の報告で。
ウィム : とりあえずルーフさんの案で、嘘は入っていないですしね。
キティ : はいはい〜<ルーフんさん案
エリム : あらあらまあまあ、有難いことです。では、もう大丈夫なのですね、はあ、やはりプロの方は違いますわね。あ、では、これが、残りの報酬です、皆様、どうぞ(にこり)>ALL
ルーフ : (グラランが神に誓ってもナァ…とふと思い←?)ダメなら、詳しく少し付け足すし〜。
リル : ん、それでお願い、します・・・>GM
GM : というわけで、とても素直に納得して報酬を渡していただけました(笑)
エスパール : はい。ありがたく頂戴します>エリムさん
キティ : わーい♪<報酬  え〜と・・・結局どれぐらい経費はかかったのかな?(笑)
セフィ : おや、そんな説明で納得していただけましたか(笑) あぁ、どうも。また何かありましたら、蛙屋をよろしくです♪(にこり返し)>エリム
ウィム : あ、どうも〜。<残り  またなにかありましたらよろしくお願いします。(一礼)>エリムさん
リル : 何て言うか・・・うん。まぁええわ・・・お仕事終わったけど、ヴォイドさんのその後、とか。わかるんかな?>GM
GM : 仮にも、マイリーの「神官」もいる事だし、嘘つかないだろう、とか、取り去ってくれたんですね、とか、全くもって微塵も何も疑い持っちゃいねえ、って感じ(笑)
ルーフ : (明るくなったっ!?←?)(しっかと受け取り←?)まいど〜♪何かあったらまた蛙屋をごひいきに〜♪>エリム  あ……(ゴリラのことは言わなくてもイイか) 依頼完了〜♪
GM : それは、わかりません、このセッションでは(うふふ)まあ、いくつか分かることもあるから、少し待ちたまい>リル
セフィ : (……結局…なめした…んですっけ?(汗(笑)))<ごり
ルーフ : 待ちたまう。(笑)>GM
GM : さて、では、事後処理をいくつか。まず、ウィムは例の葉っぱを研究してもらいに出すのかな?
ルーフ : (キティと一緒の大部屋のヒト、気を付けてネ〜!(笑)<皮なめし?)
リル : うう・・・・ええよ、うん。シュルシャイ君に薬草渡してしまった事で何かあったら、無償でもお仕事するから(はふ)
キティ : ふ・・・・当然♪(え?)<ごり皮?
ウィム : ん?いえ、地元の方とか以前のヨクアル山のときの薬剤師さんとかにまず聞こうかと。>GM
GM : まあ、いいけどね…(笑)とりあえず、コレクションぐらいにしかならないけど、気持ち悪くて誰も買わないし(笑)<ゴリ皮
ルーフ : 今回ラーダさんいないし、学院つながりで。<研究 すごい効能があっても薬草の場所は秘密だぞ。<葉っぱ
GM : はいな、では、君だけは懐かしいソルさん(笑)
ウィム : ソルさん、でもいい人(謎)
セフィ : ……で、何に使われるんです?それ…(笑)<皮>キティ
エスパール : あー、ばっどがいだー(何)>ソルさん
キティ : ふふふ・・・・わかってますよ♪<誰も買わない  自分のコレクションか・・・誰かのプレゼントにしましょうかね・・・?(狽ヲ!?)<ごり皮
ウィム : こんなもの見つけたんですけど、なにか分かります?>ソルさん
ルーフ : 今度から持ち物欄に「リアルゴリラの着ぐるみ」〜♪(笑)>キティ
ソル : うーん、こ、これは…一体、どこでこれを?いや、すばらしい薬草です、これ一つで、幾つかの病や怪我に効く薬を作り出せるかもしれません。いや、これそのもので、既に…。こ、これを何処で手に!?是非とも、幾つか採りに行きたいぐらいですよ
セフィ : りあるに作ると…5m?蛙屋に入るんでしょうか…(笑)<着ぐるみ
ウィム : (5m)(笑)<ゴリラの着ぐるみ
GM : というわけで、かなりしつこく採取場所を聞かれます。まあ、知られれば、何人もの薬剤師がこぞって乱獲に乗り出すんじゃないか、ってぐらいの勢いだってのは、君でも容易にわかるね>ウィム
ルーフ : だから一緒の大部屋のヒトは注意って〜。(笑)<5m←いや、入らないから
ウィム : まぁ、場所は勘弁して下さい。約束なもで。>ソルさん
エスパール : 着てる時に半端に知名度判定成功されると危険な気がしますよ、それ(笑)>ゴリラ着ぐるみ・キティさん
セフィ : 冬はあったかいかも……ですかねぇ?(笑)<部屋に
ソル : む〜、それは残念です…いつか、私も自力で見つけ出したいものですね、これぐらいの薬草を>ウィム
キティ : ふっ・・・・誰かの祝いか、誕生日にあげましょう(^^)←いや、貰う方もこまるような・・・(笑)<ごり皮の使い道話し?
GM : ソルさんいい人で良かったね、下手な人だったら、君の夜道は危ないところだったよ(笑)
ルーフ : イイヒト〜………。(笑)<そるさん  がんばってね〜。
リル : 5メートルの高さかぁ・・・どんな景色なんやろな。つか、どうやって歩くんやろ(笑)<着ぐるみ
ウィム : 分かったところでとりあえず蛙屋の面々に報告、薬草は処分(胃の中にでも)しちゃいましょ。
キティ : ああ、惜しい、もう少しでスリリングな毎日が遅れる所だったのに♪(まてや)<夜道は危ないところだった?>ウィムさん
GM : さて、続いて。ヨクアル山ですが、確かにあれ以降ぱったりと薬草をパックン、ってな事態はなくなったようです。どうやら、シュルシャイはもう山に着ていないようですね。チョローさんも治ったんじゃないかなー、と思えるよ。まあ、確かめるすべは今はないのだけれども
エスパール : ところで、そろそろ報酬の額の方を…(笑)>GM
セフィ : ……5人合体技とかで……?(笑)<どうやって歩く?
ウィム : エスパールさん、貧乏人じゃないんですから(笑)<報酬額
セフィ : ん…、それは何よりです♪<ヨクアル山、平穏
GM : まあまあ、その前に。誰も気にもしなかったので、エスパール君およびウィム君。君たち二人は学院で、後日トーラインなる人物に関して知ることになる。知名度判定できたんだけどね、誰も気にしなかったし(笑)
リル : んー・・・・気になることはたくさんあるけど、ほんまに確かめる術、ないしな。今はって言うのがびみょーに引っかかるけど(笑)
キティ : うんうん。ちょろ〜さんも多分治ったようでよかったですね〜(−▽−)
ルーフ : ウィムが数日間やたらと健康なんだね。(笑)<胃の中
ウィム : 送りたくないです、朝日が爽やかすぎるから俺も正直者になっちたっんだ〜。>キティさん
キティ : あのおぢさんでしたっけ?<トーライン
ルーフ : 細々した必要経費がずいぶんさっ引かれるんだよねー。(笑)>報酬
エスパール : まー、怪しさばりばりだったんだけれど。口癖と言われましたからねぇ(笑)>トーラインさん
GM : 「さ迷える案内人」の二つ名で知られる、変わり者の冒険者の魔法使い。ふらふら〜っとどこかに現れては、脈絡なく誰かに助言をして、またふらふら〜っと何処かへ行ってしまう、という独特の奇抜さで知られる君たちの大先輩だ<トーライン(おじさん)
リル : 着ぐるみ、分裂しとるんやろか、普段は(笑)<5人合体>セフィ
ウィム : いや、名前があるから変かなとは思ったんですがね、一瞬(爆) あまりのキャラクターに忘却の彼方でした(爆)<トーラインさん
エスパール : あー、それ聞いたらむしろ薬草の効果を疑ってたかも(苦笑)>正体
キティ : あらあら・・・・アサシンに狙われたらすぐに盗賊技能なんてアップするのに・・・(←しないと死にます?)←・・・。>ウィムさん
セフィ : 呼ぶと、天のどこかから各部位が飛んでくるとかどうだとか…(笑)<普段は分裂>リル
リル : おっちゃん、あそこの村の人やなかったんやな・・・(笑)
ルーフ : 奇天れ…もとい奇抜なおじちゃんだと思ったら〜。なんか、度重なるセージチェックの嵐でいいかな…?とかゆー気になってた気がする。うん。(笑)
GM : や、竜信仰のチェックとか、最初はやらせる気なかったけど、やるならまあいいかなーって思って(笑)まあ、それはともかく、では、この辺でそろそろ報酬関係の話しに
ウィム : いや、メイン魔術師の予定ですし(汗) それに(ひとまずは)殺されはしないでしょうし。>キティさん
エスパール : というか、あの人許可とって、採取してたんだろうか風邪薬の原料…(笑)
リル : 普段は船とか飛行機になっとるんやな・・・(笑)<天のどこからか部位が>セフィ
キティ : はーい。<報酬話し>GMさん
キティ : あ〜一本一本指を切り落とされて拷問されるしね♪(怖いです)>ウィムさん
リル : はいですー<報酬のお話
ルーフ : らじゃ〜。<報酬
GM : まず、基本報酬は一人500ガメル。ここから、各経費を引いて行きます。なお、今回、山上り下りの際と行き帰りの分も含めて、合計8食の保存職を消費してください>ALL   (諸経費を計算し)最終的に、各々、ウィム445G、エスパール396G、キティ438G、セフィ400G、リル459G、ルーフ423Gです>ALL
ウィム : 3ケタの壁は越えられず(がっくり) ←分かってたけど(笑)
GM : さて、各々、それとは別に、経験点1000点をどうぞ。更に…
キティ : ん?更に???
ウィム : 熊の着ぐるみ試着権がっ(爆)
リル : 1000点もらえるような事、結局できんかったけど(笑) 更に、のあとは1ゾロ云々が続くだけやないの?(笑)
GM : 各1ゾロ分の経験点と、なんと、マーファ神殿を通して、ヨクアル山猟師組合より、秋の味覚セットが皆さんに送られます。茸やらの山菜や、熊などのお肉など>ALL
キティ : 何!?(笑)<熊の着ぐるみ?
セフィ : 脱出するのに、サイコロ必要な気がしますねぇ…(笑)<試着権
ルーフ : わー。(ぱちぱちぱちぱち)きのこきのこきのこきのこ〜♪<山菜
セフィ : !?っ!!……山菜…、栗……(←ご満悦←??)
エスパール : えっと、私は確か一回やったんだったな…>イチゾロ  わー、ゴリラ退治のお礼ですかね(笑)>味覚セット
ウィム : なにか俺はこんな報酬が多いような気がする(笑)<秋の味覚
リル : あ、うれしっ♪ マスターさんにお料理してもらおーっ(自分で作れよ・・・) <秋の味覚セット
キティ : あはははは!!!熊の肉ぅ〜〜〜\(°▽、°)/(らぶ♪)←?<熊肉
ルーフ : 1000点…1000点もらって良いのか…果たして…。(あぐあぐ)
GM : では、美味しい美味しい、煮てよし、焼いてよしの秋のご馳走を手にして、本日のセッション終了です、お疲れ様でした>ALL
ウィム : 俺、けっこう気が引けたり・・・(爆)<1000点+10
キティ : お疲れ様でした〜〜〜〜(ぺこり)>おおる
ウィム : お疲れさまでした〜&有り難うございました。>おおる
ルーフ : きのこ〜、くり〜、にく〜♪♪ ういじゃ、お疲れ様でしたーっ!♪>GM、ALL
セフィ : お疲れ様でした〜♪>GM・ALL
リル : お疲れさまでしたーっ♪>ALL&GM
エスパール : お疲れ様でしたー。それとあの、今回は(今回も?)所々でぐだぐだ言って進行を停滞させてすみませんでした(深く頭を下げる)>All

(GM)ま、今回も色々ありはしましたが、何とか終了と相成りました。思ったより時間かかりましたが…まあ、前・後編に出来るほどのネタでもなかったので、終わって良かったなぁ、と(笑)
それにしても、今回も途中途中GMおっかなびっくりの所がちらほら……木から落ちて重要NPC死んだらどうしようかと思いましたが、結果的にはあれはあれで面白くなって良かったかな、と(笑)

さて、今回のお話、参加なさった方には事後に言いましたが、実は微妙に引きます。と言っても、キャンペーンの形を取るものではなく、幾つかの今後のセッションが交差してゆく形になる予定です。そういうのもたまにはアリという事で……いや、あの、いいですよね、やっちゃってから駄目とか言われませんよね?(弱(つうか誰に聞いてる))……まあ、以降の重なって行く幾つかの話もこうご期待、という事で。どのセッションが重なるのかは、基本的に秘密で行きますが

ともあれ、今回も参加者の皆様、本当にお疲れ様でした。個々に感想とか述るGMではないので、割愛させてもらいますが。また今後のセッション等で、機会があればご参加ください。では、今回の参加者の皆様もそうでない方々も、次回のセッションを楽しみにしていただけると幸いです……本当の本当の本当にネ(笑)


<NPC>

ヴォイド:キャンペーンセッション・秘宝奪還指令参照。多少の成長をしていますので、マーファ神官やセージ技能などが付加されています。

シュルシャイ:竜神官の少年。「だって、可愛いやん、ああいうどっかおバカで真っ直ぐな子って(笑)一番かいぐりしたいタイプやもん」とは某PCの弁(笑)世間の男の子キャラの皆さんー、お馬鹿で真っ直ぐは気に入られるツボだそうですよー(何処に喋ってる(笑))

トーライン:「さ迷える案内人」の名で知られる、奇天烈…もとい、奇抜な冒険者の魔法使い。ツワモノキレモノコワレモノー?


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