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■4.みんなでダンス!
リル : ・・・と言うわけで、ぺたぺたと猟師さんの野営場所の方へと移動しますー>GM
GM : さて、では、野営場所に向かうんですな>ALL
ルーフ : <お空を飛べる気分 ………おじさんっ、すでに服用済みだったんじゃ…!(笑)
GM : では、その途中、レンジャーズはレンジャーLV+知力でちょっちどうぞ?
キティ : 忍び足で行くか?(笑)<野営地へGO〜
リル : んー、賑やかしー(笑) 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
キティ : 狽ぁ?(汗)<チェック う〜〜、うり! 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12
ルーフ : レンジャー、でもレンジャーLvは伊達なのー♪(歌?)猟師さんからの矢の歓迎だったらびっくり☆だね〜。
2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
セフィ : おやま、また何か……? 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
キティ : ・・・・・・・・・・・・うーん(汗)微妙。<12
キティ : セフィさんに負けたぁ〜〜!?煤i;□;)(ショック)
ルーフ : にょははは。(笑)<セフィに負け?
GM : 13ならわかるか。ちょっち、上のほうで木の葉が「かさ…かさ…」となってるような気がする、風とかではなく、何かが乗った重みとかで>セフィ
リル : 大丈夫っ。うちよりかは全然余裕で勝ってるからっ(こいつに勝ってもな・・・(笑))>キティ
セフィ : まぁ、わたし1階梯ですしねぇ……(←フォローになってないかと…(笑))>キティ
セフィ : おや、上に何か居ますかねぇ……と呟いて、注意しながらセンスオーラを>GM
キティ : (○▲○)!?(どすっと止め刺さされ?)<1階梯に負けた>セフィさん
ウィム : ん?<何かいる ちらちらっと盗み見てみます。>GM
GM : 植物の精霊や大地の精霊、君達もいるから正の生命の精霊や色々な感情をつかさどる精霊力が感じられるけどそれがどうかしたねい?(笑)>セフィ
リル : ふえ?(セフィさんの言葉にとっさに上向こうとするが取りあえず、その衝動抑え) ずっと付いてきてたんかな・・・それとも偶然?
エスパール : ふん?(ゆっくりセフィさんの視線の先を追う)
GM : 何か居るような気がする、ちらちらと何かの影が木陰から見えるような>ウィム
セフィ : いぇ、黄色くなければそれで良いんです(笑)<どうしたい? // 注視してますが、その後、反応や動きは無いんでしょうか?>GM
キティ : (ふむ?木の上か・・・・・さて、どうするか・・・?)
ウィム : う〜ん、ちょっと動いて付いてくるかどうか確認しません?>おおる
GM : 注視するんだ。なら、びくっと驚いた感じで木がはっきりとわかるように揺れて、さっとまた別の木に移って離れて行くよ>セフィ、エスパール
セフィ : おやま……。行ってしまいましたか…。遭遇した時の方針、予め決めといた方が良かったですか…(汗)
ルーフ : 付いてきてたのかな〜…。うぅむ。
ウィム : どちらに動いているか確認、で、追いつけるようなら追いたいですが。>GM
キティ : あらら・・・<離れていく その後をつけることは出来ますか?>GM
リル : ああっ、言ってしまったわ・・・<離れてく つか、付いてきてたんかなぁ、逃げる言うことは
エスパール : うっ! ご、ごめんなさいっ>All
キティ : 呼びかけてみる?「まって、いかないでセニョリータ♪」って(はい?)>おおる
ルーフ : 大丈夫。注視してたのはセフィだから。(笑)じゃなくて、オレだってレンジャーチェックできてたらやってたもんー!(←慰めてるのか悔しいのか)>えすぱ
GM : んー、離れてくさきは、適当にガサ、ガサと木から木へ移ってるから、しばらく見てないとわからない、しばらく見てるなら、追いつけそうもなく離れてくんじゃないかなそのころには>ウィム すぐ追うなら、できるかも?>キティ
ルーフ : よしゃー!ダンス吹く!<逃げていく彼←?
リル : こっちが気付いたん、わかってしまったしな。キティちゃん試しに言ってみたらええかも(笑)<まって、いかないでセニョリータ♪
セフィ : そうですよ〜、お気になさらず〜♪(←お前は気にしろ)<注視>エスパール
ウィム : それも一か八かでよいかもですね。<呼びかけ
GM : ま、あんまりのんびりと相談する時間は厳密にはないんだけど、それを言っちゃうとな(笑)でも、長々とは止めてね。今は、驚いて離れていこうとし始めてるとこと、ぐらいな感じで>ALL
セフィ : み、耳栓、耳栓……(笑) はりきって、どうぞ〜♪>ルーフ
GM : それは、流石に現実時間での相談もしくは行動があったとみなすから、却下(笑)<耳栓
ルーフ : ダンスっ、ダンスを。(耳と精神はありそうだし)少し離れてっちゃってたらキュアリオスティっ!(うぎゃーんっ←荒れ←?)
キティ : よし。それじゃあ、呼びかけてみようかな?交渉しないと追うだけじゃ、意味ないし(笑) まって〜〜!いかないでセニョリ〜タ♪(共通語)←本当にゆうか?(汗)>木の上の人
ありゃ?ダンス?(笑)
GM : どっちだ、呪歌なのか、呼び止めなのか、両方か?(笑)実際には相談しない(できない)だろうし、両方か?(笑)
セフィ : 両方じゃないです?タイミング的にも(笑) まぁ、やれるだけの事を…っと(笑)
キティ : 両方・・・・なんでしょうか?(笑)<どっち?
ルーフ : ………ゴメン。とっさに巻き込む!(爆)<ダンス<耳栓無し 踊りながらでもしゃべれるから、キティが抵抗に失敗したら踊りながらてことで!(笑)ってことでおっどれ踊れーぃっ!
2D6 → 5 + 4 + (7) = 16
リル : う・・・りょ、両方・・・?(笑)
??? : 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14
ウィム : ウィンドボイスに乗せるというのもありかと。方向は俺が見てますし。<ダンス
エスパール : 私は「待ってくれないか。私達は君に危害は加えないよ!」と呼び止めます>GM
GM : 抵抗失敗したなー…踊っちゃうんだよな、木の上飛び交ってるんだよなー…落ちるよなー、受身もできずに…(笑)
キティ : なんだ!?その達成値はー!(笑)<16 くぅ〜・・・耐えろ〜〜 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
セフィ : まぁ、山の中でのダンスも良いですかねぇ…。 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
リル : そんなん抵抗できるはずないやんっ(爆) つか、踊りながらじゃ落ちたの受け止めもできないっ(汗)
2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
エスパール : っと、ダンスの抵抗判定 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
ルーフ : ………てへ☆(←後先考えなさい…)<受け身出来ず しかし…修正値同じだし。
セフィ : おや……(笑)<抵抗 // では、落ちた方に駆け寄ります>GM
キティ : (よよいのよい♪)ヽ(;▽;ヽ)(踊りつつ?)ああぁ〜墜ちたぁ?(爆)
ウィム : まぁ、何はともあれ抵抗ですが(笑) 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
エスパール : 予想は出来たけれど、咄嗟だったものなぁ(苦笑)>落下
ウィム : おしい(爆) 激しく踊っております〜。
ルーフ : わおっ、セフィが耐えた〜っ。(笑)ってゆか、ゴメンねー、名も知らぬ君〜。手当はして上げるからね〜っ。 むぅ……キュアリオスティで良かったかも…出もあれ、発動までにかかるし…。(考)
リル : (踊ってます踊ってます(笑)) って、落ちた子(?)、大丈夫なんか・・・?(汗)
GM : ええと、木の高さを…4〜6mぐらいはあるよな、低くても… 1D6 → 6 = 6
GM : 6mだねえ…6×3は、18かー… 8 = 4 (3 + 5 = 8) + 【4】 キーNo. : 7
エスパール : 6mってことは…18点って…(不安)
ウィム : あ〜(汗)<6M
キティ : げっ!?(汗)<18点
GM : うーん、10点ダメージ、激しく痛いなあ、ほぼもってかれたな。でも、落ちてもまだ踊ってるんだよね、かなり出血しながら
リル : って、思いっきり怪我しとる・・・?(汗)<6 い、生きとる?大丈夫?(汗)
エスパール : (踊りながら)もう危害を加えないって言っても説得力ないなぁー(苦笑)>出血踊り
キティ : おおおおおお・・・・・(汗)なんかすごい状態だ・・・・(爆)<出血しつつ踊る
ルーフ : (とりあえず演奏止め)何も6を出さなくとも…。(泣) あやややや(汗)
??? : 目がまわりるれ〜、いたイ気がすれり〜
リル : す、スプラッタ状態・・・(汗)<出血しながら ふえー・・・止まった<演奏 (ぺたぺた近寄って)この子に、回復・・・必要やろか?(涙)
ウィム : 近寄りますか、とにかく。警戒させないように(っても無理だろうけど)。
キティ : え〜と・・・いきなり回復魔法なんて使ってもびっくりして抵抗をこころみるよね〜やっぱり(笑) とりあえず、共通語で「ごめんね、ごめんね〜?」と叫びながら近づきます(汗)>GM
ルーフ : 落ちた時点でさすがに演奏は止めたよぅ。 ゴメン〜、リル、回復お願い〜っ。(汗)>リル
リル : えーっと・・・この子、どんなお姿?(笑) やっぱり人間さんに見えるんやろか>GM
GM : えー・・・と、とりあえず、見ればわかりますが、まあ、出血してるのはそれとして。15歳くらいのぼさぼさ頭の男の子、ちなみに、なぜか両手に生えてる鉤づめがぷりちぃ(爆)
ウィム : 「手当をしてやるからとりあえず動くな!」と言って近寄ります。>GM
エスパール : ああ、やっと自由になった。謎の子供?に近づきます
キティ : ・・・・・・・・・え?(笑)<ぷりちぃな鉤爪
リル : って、いきなり回復してしまってええの?治ったら逃げたり襲いかかってきたりするかもしれんけど・・・(笑)<鉤爪>ルーフ
??? : なぜしてあやまり?おどりだした、おちた、シュ(名前らしいが、息が抜けるような発音でうまく聞き取れない)のせい?
エスパール : この少年の正体ってセージチェックできます?>GM
??? : Σニンゲンとはなした、ニンゲン危険聞いた、シュ(名前以下略)危険があぶない!?(しゅた)
ウィム : まぁ、ぷりちぃ♪ って、こんな動物いるんですかね?セージチェックOKです?>GM
GM : んー、まあ、どうぞ>エスパール
ルーフ : とはいっても、ねぇ?治さない、とか捕まえてから治す、とかの段階じゃない気が…。戦闘の後とかじゃないんだしー…うん。>リル
GM : なお、しばらく呆然としてると、鉤爪は消えてしまいますが
セフィ : まー、なんて言いますか……。とりあえず、痛いのをこのおねーさんがなんとかしてくれるので、じっとしててくださいます?……って、待ってくださいよ〜。わたし、人間じゃなくってエルフですし〜>シュ???
ウィム : 「俺は人間じゃない!大丈夫だ。」と言ってみます。(嘘ではない(笑))>???
エスパール : はーい、では早速。君はどういった存在なのかなー…>チェック 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 わーい、10点もらえるかなー(笑)
リル : うと、えとっ!うちらは君にこれ以上危害・・・加えんからっ。こんな大怪我させといて今更やけどー(涙)>シュ??
セフィ : ん〜。絶妙…♪(笑)<10点
ルーフ : とりあえず、痛いの、治してあげれるんだけど(オレがじゃないケド←?)、少しじっとしててくれる?>???
ウィム : っと、俺もチェックを。 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
リル : ん。ほな治療しちゃうよ?キュアっ 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
ルーフ : オレも人間じゃないぞー?んで、いちお、セージチェック。 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
リル : ・・・って、シュ??君(?)、抵抗する・・・?(笑)<回復
??? : 気概?危害??おお、いたイ気がすれりは、ニンゲンのせいなり!?見ただけでいたイ、ニンゲンおそろし>リル
GM : では、わからないけど、人間なんじゃないのかなあ、多分、と思った<チェック
ルーフ : というか、そもそも危害と理解してない…。せめて、囲んでないとやっぱにげちゃうかナ。(←…)
GM : ま、抵抗はしないであげよう(笑)<回復 そりゃ、呪歌を知らないから、何か歌を聴いたら思わず踊り出して落ちちゃった、てへ、ぐらいにしか思わないんだよなぁ…(笑)
リル : ん、ん。だから治すからっ。じっとしてて?ごめんなーっ。恐ろしい思っててもとりあえずええからっ。治させて?(抵抗はしないとのGMのお言葉なのでしゅぱ(?)っと回復ー(笑))>??
6 = 2 (2 + 3 = 5) + 【4】 キーNo. : 10
ウィム : ん〜、パッと見人間みたいなんですけどねぇ。
リル : うあ、ひくっ(涙)<6 大して回復もしてやれんかった・・(遠い目)
??? : おお、傷治った、ニンゲン不思議(ちょろちょろとまとわりついて、クンクンと匂いかぎ(…))
キティ : いや〜・・・あなたとちょっとお話がしたかったのだけれども・・・・ちょっと手違いが・・・(笑)<おちた え〜と・・・あなたがこのあたりで草を食べたりしてたでしょ?あれって人間が生活するために必要なものだったんだよね、それで出来ればあなたにこのへんで草を食べるのは辞めてもらいたいなぁ〜・・・ってお願いしたいのだけれど・・・>シュ?
??? : Σをを、なぜにしてわかた!?ニンゲン不思議(むむう)>キティ 食べないだめ、薬なる草探す、見つかるまで食べる。シュ(聞き取れない)食べる、とっても元気なる、きっといい薬の草。シュ(以下略)頭良い(えへん)
エスパール : 誰か、助けたい方がいるのかい。良い薬なら心当たりがあるけれど?>シュXX君
ウィム : なぜ薬を探してるんです?>???
リル : ん・・・うちらの事、怖い、かな?(匂いかぐままに任せて(…)) うーっと。どんな薬になる草、探しとるん?色んな草食べとって、毒草とか食べてしまったら大変やよ?>シュ??
??? : チョーロー、歳、体悪い、治す薬探す。チョーロー、卵なれないから治せない、薬いる。でも、ニンゲン部族滅ぼした、だからニンゲン駄目。……Σニンゲンと話してる、駄目(><)
ルーフ : ごめん〜、もちとで呪歌の錆(…)になるとこだった〜。(汗) んーと、手当たり次第草を食べて、自分が元気になったかどうかで薬草かどうか判断してる、の? 薬が要るの?>???
キティ : うむむ?うーん。その薬草ってずーと食べつづけないといけないの?それとも有る程度薬が効いて元気になったらもう食べなくてもいいの?<薬なる草>しゅ???
キティ : ん?長老?
リル : あう、可愛いよぅ・・・持って帰りたい・・・(待て) 人間、卵にはなれんよなぁ・・・シュ???君は人間やないんだ?
エスパール : わーい、推理あたったのかな(笑)っとと、それどころじゃないや。ねぇ、長老さんが治ったら、もうこういう事はせずに済むかい?>シュXX
ルーフ : セフィとウィムとオレは人間じゃないケド〜。 んじゃ、その薬があれば、もうこの山で薬草取らない? う?部族って?>???
キティ : ほうほう、ではその長老の体が治ればもう、薬なる草とらなくていいのね?>しゅ???
セフィ : 卵……。そこらへんの知識については、セージかバードでチェックです?>GM
ウィム : 一般に知られている種ではないようですねぇ。<卵
GM : んー・・・まあ、どうぞ、セージで<卵
キティ : ほっほっほ・・・エスッパさんは迷探偵?(字が違います)<推理あたり>エスパールさん
ルーフ : 何だか、今日はセージチェックのオンパレード…。<卵 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
シュルシャイ : シュルシャイ(ようやく聞き取れた)まだ尻尾ナシ、尻尾ナシニンゲン、でも、部族のニンゲン、他のニンゲン違うから部族の仲間(えへん)>リル
セフィ : では、セージで。 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
エスパール : 私も卵についてチェックします 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
セフィ : おや……。出てはならない目だったんでしょうか……(笑)
エスパール : セフィさんは2連続じゃないですか? すごい>12
ウィム : うを、セージチェック高いですね、皆さん・・・。<6ゾロリ
キティ : どうした!?セフィさん???…・狽ヘっまさか贋物か?(狽ヲぇ!?)<6ゾロだのさっきから調子の良いセフィさん
シュルシャイ : チョーロー治せる見つかる、シュルシャイ帰れる、見つからない、シュルシャイ帰れない(しょぼん…) 部族は…Σ駄目、ニンゲンに部族はなす、滅ぼされる、だから駄目
ルーフ : あうう。<10 セフィが好調だしっ。(笑)<出てはならない目
リル : あ、やっと聞き取れた(笑)<シュルシャイ ふ、ふえ?え、えと・・・尻尾のある人間は人間なんか?(混乱(笑)) し、新人類・・・?(笑)>シュルシャイ
GM : ほうほう。では、一般には馴染みがないが、竜を信仰する者達の魔法に、そういったものがあったような、竜の卵につつまれて体を癒すという魔法があったような、という気がする>セフィ
キティ : よーし、よし。んじゃあ、さっきのキレモノツワモノコワレモノ・・・・だっけ?のおぢさんが言っていた薬草をちょっと一つ失敬すればこの子ももう薬草をとらないですむかな?(笑)
セフィ : あぁ、憧れの竜司祭の知識がこのようなところで…(笑←エルフです) // まぁ、みなさんにそんなこんなをこそっと伝え…。
セフィ : ふふふっ。実はメカなのかもです(笑)<さっきから>キティ
ルーフ : うぅむ、人間じゃなくとも尻尾がないとダメかなぁ。<ニンゲン 長老が治せる薬かどうかを、自分で食べて判断してるの?>シュルシャイ
シュルシャイ : イイ薬食べる、シュルシャイ、もっともっと元気なる、元気なる、イイ薬、シュルシャイ頭いい(えへへん)>ルーフ
ウィム : あ〜、もしかしてヴォイドさんの依頼のリザードマンの集落ってなんか関係ある?龍信仰とか言われてましたし。
キティ : (がーん)本物のセフィさんはどこに?セフィさんを返せ〜〜(;□;)(おい)<メカ・セフィ出動?>セフィさん
ルーフ : ふみゅん、それじゃ、山で一番良い薬を少しあげたら、もう、ここの薬草は取らない??>シュルシャイ
エスパール : んー…こういうのはどうだい? 私達が薬草のある場所を教える。わかりにくいんで一緒に探すね…で、見つかったら、その場で私達と別れる。私達は君を追わない。薬で長老が元気になり、こういった事がもう起こらないようなら、それとわかるような示し方で私達に伝えて欲しい>シャルシャイ君
ウィム : 本物はきっと今も備品庫に(笑)<本物はどこだ
シュルシャイ : イイ薬?本当にいい薬??お前たちニンゲン、ニンゲン嘘つく、ニンゲン悪いやつよくいる、イイ薬本当の本当カ???>ルーフ
ルーフ : 尻尾ナシとか言うし、そうだと思う…ってオレの知識にあるのかな。(笑)<りざどん
キティ : 狽ヘじめから?なんてことでしょう・・・(ほろほろ・・・)←まて<セフィさんは備品倉庫?
セフィ : う…。頭、撫でたいかもです……<えへへん // ルーフさん、がんばって〜
エスパール : そうかも知れませんね。今は確認とれませんけれど>ヴォイドさんの方・ウィムさん
セフィ : あぁ、なんて的を得てて、つい納得してしまうような答えをっ(笑)<倉庫に
シュルシャイ : この山、ニンゲンたくさん、ニンゲン関わるヨクナイ、薬見つかる、シュルシャイもう山来ない、イイ薬本当の本当の本当カ????>エスパール
ルーフ : 食べたら分かるよー。何ならオレが先に食べても良いし。(笑)<本当?>シュルシャイ
ウィム : では龍信仰というつながりでピンと来た、ということで。<知識に>ルーフさん
ルーフ : Σ(キルマーク寸前の加害者に何をっ←?)<がんばって〜>セフィ
シュルシャイ : ヲヲ、薬食べる、シュルシャイ元気なる、薬イイ薬、お前頭イイ(目きらきら)>ルーフ
セフィ : (痛みを共に味わってこそ、真の友情が生まれるとか…←??)>ルーフ
エスパール : 本当の本当の本当のつもりだけれど、信じてくれるかい? まぁ、私もニンゲンだけど、ね(苦笑)。 薬を食べて、善し悪しが判断できるようだったら、一つくらいなら試しに食べていいよ>シャルシャイ君
ルーフ : (にこやかに受け止め←死)<目きらきら そじゃ、薬のとこに案内したら着いてきてくれるー?>シュルシャイ
シュルシャイ : イイ薬本当の本当の本当の本当の本当ナラお前いいヤツ、いいヤツニンゲン??ニンゲンいいやつイル???>エスパール
ルーフ : (がーんっ←共にじゃないしっ)<真の友情??>セフィ
リル : シュルシャイ君、裏切るのイヤやなぁ・・・さっきのおっちゃんの言うことが本当なのを祈るのみやわ・・・(はふ)
ルーフ : ……ココまで来ると、元を辿って薬草師のヒトがホントのこと言ってたら、って前提が必要なとこが怖い……。
シュルシャイ : シュルシャイ着いてく、お前頭イイ、頭イイやつついてくイイコトある、でも嘘だったらシュルシャイ許さない、シュルシャイ強い(えへん)>ルーフ
キティ : ここにいる!!(びし!っと自信満々に宣言し?←え?)<ニンゲンいいやつイル???
セフィ : (じゃ、じゃあ、お、落ちられるんですっ!?(あたふた←?))>ルーフ
キティ : 狽ィおお!?嘘だと困る(笑)ものすごく困る(爆)<ホントのこと?>ルーフんさん
シュルシャイ : (クンクンにおいかぎ)ヲヲ、お前他のニンゲンと違う、食べてるもの、違う、部族で食べるそのへんの狩る、匂い似てる(笑)>キティ
リル : つか、本物の薬草やなかったら、うちらも危険なんね♪(…) ・・・・・・・取りあえず、いこか?<山の頂上の薬草あるトコ>ALL
ウィム : あのおじさんですからねぇ(笑)<ホントのことを〜
ルーフ : (雲行きが←?)でも、どーしよ?相当不安になってきたけど、山頂行くしかないかなぁ?>リル
キティ : 狽う!?(笑)<そのへんの狩る、匂い似てる!?
セフィ : 行く…しかないでしょうねぇ…。外部の者に簡単に教えてくれたのが怪しい気もしますが…(笑←でも、乾き?)<山頂目指し
ルーフ : (オレの防御点だと、本っっっ当に死ぬ。(力←?))>セフィ
リル : ん、それしか道ない。ここで薬草はやっぱり・・・言うても、多分シュルシャイ君、納得せんよ、もう(笑)>ルーフ
ウィム : それしかないでしょう。保険で山頂への道でも薬草らしきものも採っておくというのも提案してみますが。<山頂へ
キティ : ま、とりあえず、行くしかないですね・・・(笑)>リルさん
セフィ : ……泥って、食べてらっしゃいましたっけ…?(笑)<似てる>キティ
エスパール : あのおじさんが嘘をつくようでしたら、その時は、ニンゲン悪いやつ、ですね。次の手を考えます。村に戻って購入とか…(苦笑)>おじさんの情報が不安とか
セフィ : (そこは、溢れる生命力でカバー♪←いや、だから…)>ルーフ
ルーフ : 嘘って言うか、一番の薬草だけど、「ある意味では」って但し書きが付いたりとか、しないかな〜って…。(えへら←汗)
リル : 村に戻れたらええけどなー(あっははー(…)) エスパールさん、場所教えてもらったんやよね?覚えとる?(笑)>エスパール
GM : ちなみに、ソフトレザー扱いの獣の皮を適当に巻きつけた結構あられもない姿だ…とかはまあ関係ないですか(笑)<シュルシャイ
ルーフ : それじゃ、行こうか〜? これから薬草のある(らしき)とこに行くから、着いてきてネ〜?>シュルシャイ
キティ : えぇえ???さ・・・さぁ〜一応記憶にはないのですが熊も生じゃ食べないし・・・・・いや、蛙とか食べたからかな?(笑)←おい<泥?>セフィさん
ウィム : よく効きますよ、もう飛べるほど♪とか?(笑)<ある意味では>ルーフさん
シュルシャイ : オウ、お前頭イイやつ、シュルシャイ、頭イイやつ着いてく♪>ルーフ
ルーフ : 情報が小出しにされる度にセージチェックをしたい衝動が…。(笑)シュルシャイの部族が何かってセージチェックした方がいいんかな?
キティ : それでシュルシャイがバーサクしたり?(笑)<飛べるほど?
リル : う?うや・・・お洋服、着せる?うちの替えの洋服でも・・・(笑)<あられもない姿
エスパール : ついさっきですから、大丈夫だと思いますよ?>リルさん
ルーフ : ん、頭は良いヨ〜♪(セフィの次に←?)
GM : その辺はするまでもなく、竜信仰の部族じゃないかな、とはセフィがわかる。まあ、竜信仰は結構神を信仰するものや冒険者、それでなくとも一般の人間とは相容れなかったりで衝突したりもありますからね、その関係でいろいろあったんじゃないかな、と
ルーフ : (1回くらいなら、ダメ減と生命点で何とか…?←やる気?)>セフィ
ウィム : えっと、龍信仰で龍魔法を使うと思われる部族ですか。<部族
セフィ : …らしいです(笑←働け)<部族>みなさん
GM : ちなみに、龍信仰だと七つの月の世界になるというのは置いといて(笑)
ルーフ : りざどんと一緒っぽいとことかもー?<分かる>GM
キティ : あらあら?シュルシャイを着せ替え人形化?(笑)<お洋服
ウィム : 漢字ってむつかしいですね(爆)<龍
GM : わかるわかる。とはいえ、ヴォイドのそれがシュルシャイと同じかどうかはわからないけど>ルーフ
セフィ : (!?っ…一度耐えれれば、もう一度ダンスをっ←誰に…?)>ルーフ
GM : さて、それはともかく。では、頂上のほうを目指す、でOK?>ALL
リル : ほな、案内頼みます(笑)<大丈夫>エスパール (そしてがそごそと持ってきてたシャツとキュロット着せて(笑))
ルーフ : うぃうぃ、了解ー。<分かる>GM そしたら、山頂(だっけ?)に移動?>リル
キティ : あいあいさぁ〜<目指せ、頂上ちょもらんま!(?)>GMさん
リル : ん、お願いしますっ<頂上めざし
シュルシャイ : うあ、ナにする!?いらない、邪魔(ぺいっと(笑))<シャツ
ウィム : 了解です。<移動
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