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■3.木の上のなにか
リル : すまん、うちにまとめる能力がないから時間掛かってしまって(ほろ) こんな感じですー>GM
キティ : え〜と・・・大部屋が20で個室が50か・・・・当然大部屋だけど・・・どうします?2つとる?一つに詰めこむ?(笑)<泊まる部屋
ウィム : 了解。5時起きですか、ちっと辛いかもです(笑)>リルさん
リル : あ、そか。お部屋・・・みんな一緒でええんやないの?(笑)
エスパール : 女性と一緒は…ちょっと、どうも(笑)>部屋
ウィム : 大部屋二つで男部屋と女部屋でが一番安全・・・・かも(爆)<部屋割り
リル : 起きるのっ(笑)<5時 朝早いと空気美味しいよ?(笑)>ウィム
ルーフ : オレはどっちでも良いよー。(サイズ的にも金銭的にも性別的にも←?)<部屋 何なら、オレだけ個室で左うちわにミンナを眺めるとかもアリで☆(ナシです)
リル : うーん、そんなもん?野営したらみんな一緒やん(笑)<部屋 ほな、部屋ふたつで明日は5時起きで薬師ルート。他にある?>ALL
キティ : それ、当然自腹ね♪<ルーフん個室? まあ、一応(?)男女は分けましょうか?(笑)<部屋?
セフィ : ちなみに、大部屋一つと、二人部屋&五人部屋二つのそれぞれのお値段は?(笑)>宿主・GM
ウィム : モーニングコールお願いします(笑)>リルさん
リル : 蹴り起こしてええなら♪(朝から元気な奴(笑))<モーニングコール>ウィム
GM : 大部屋ひとつで20G、二つで40、個室を取るなら一室50。大部屋は、一室料金で考えていいよ。
エスパール : 了解です。他にやり残したと思える事はありません>リルさん
ウィム : もっと優しくでお願いします(笑)>リルさん
リル : ほならレオンのキスで(笑)<もっと優しく>ウィム
キティ : ああ、レオンで首を・・・・てのじゃないんですね?(ほっ・・と?)←死にます<蹴り起こす?
リル : つか、どうよっ(笑) 部屋ふたつに早朝起きに薬草師るーとでええん?(笑)>ALL
キティ : ウィムさんは明日の朝、脱落・・・・と。(え?)
ルーフ : アーリーバードあったらなぁ…。(笑)<朝起き ま、大部屋二つで寝て、朝5時起きで薬草師ルートで、おっけ?>リーダー、ALL
キティ : それでいいですよー>リルさん
ウィム : はは、死ねますね〜。<レオンキッス>キティさん、リルさん
セフィ : はいはい、良いですよ(笑)>リリュ←?
ルーフ : ウィム…君の分の依頼料は無駄にしないよ…。(そっと祈り)<れおんで(笑)
ウィム : 問題ないです。>リルさん
GM : はいはい、纏め役が弱いようなので、GMで(笑)では、大部屋二つで40Gの出費、まとめて払うもよし、後で割でもよし。ともかく、では、朝ざます>ALL
リル : ん、ほなこんな感じで決定言うことで>GM
ルーフ : おーけー…ほじゃ、寝よ寝よー。(うつらうつら)>リル
ウィム : 家族に届けて下さい(笑)<依頼料>ルーフさん
リル : だから最初に言ったやん、うちでええのって・・・(笑)<纏め役弱い
キティ : おやすみなさーい(ぐうぐう・・・) 狽ョはっ!?朝???
ルーフ : はうっ、寝たばっかなのにっ。(笑)<朝ざます  お金は、あとで一括依頼料から引く感じでいーよねー。
ウィム : 首はつながっていますかね、俺。(起きた)<朝
セフィ : ザマスは夜の散歩…(←?) // 朝日、もうすぐってぐらいですかねぇ…(笑)<5時起床
ルーフ : うん…一人300Gだっけ?(ピンハネ?←こらこらこら)<家族に(遺族…?)>ウィム
GM : 朝だよ、朝、もう朝(笑)で、薬草採取の方々のいるあたりを目指して、中腹まで上がるんだね?>ALL
ウィム : ええ、それで問題ないでしょう。<お金>ルーフさん
リル : おっはよー♪(早いよ(笑)) ・・・・ほな、いこかっ(朝から元気・・・)
エスパール : うん、朝ですね。さ、薬草師さんのところへ行きましょう
ルーフ : (寝癖が帽子から飛び出しつつ←?)そじゃ、出発ー?やまーをこーえーゆこーうよ〜?(越えたらダメです)
リル : ん、それでええです(笑)<薬草採取目指して中腹
ウィム : あ、ヴォイドさんはここでお別れでいいんですかね。>GM
GM : うむ、ヴォイドはもうちょい寝てから出立するそうだ(笑)>ウィム
キティ : 地図があるからダイスふらなくても、すぐつくのかな?(笑)
ウィム : 今日、死んでもちゃんと500でおねがいしますね(笑)>ルーフさん
ルーフ : 爆走中腹れんじゃー♪(?) まだ寝てるおっちゃんが恨めしいのでさりげなく(何か考え)………止めとこう。(思い直した←?)<ヴォイド
セフィ : 宿代は、ヴォイドさんから…。いやいやいや…(笑)<寝てから
GM : では、3時間ほどで麓まで到着し、草や土などが程よく猟師達に踏み鳴らされた道を中腹目指して進んで行くわけだ。では、代表者(リーダー)、2d6を振りたまえ。安全ルートを選んだから一度だけでよい>リル
ウィム : グッドラック、と置き手紙をしておきましょうか(笑) あ〜壁が無くなったですよ・・・。<ヴォイド氏
リル : あ、そだっ(笑)<ヴォイドさん もう、ひとつの事やり出すとその他の事ぜーんぶ忘れるから・・・(ダメ) ヴォイドさんも気を付けてなー・・・と寝る前に言ったんやろう、うん(笑)
キティ : がんばるんば♪リルどん(どん?)
ルーフ : 赤い文字で、机に短剣で縫い止めたら意味変わっちゃうネ〜♪(やるな)<グッドラック
リル : またうちかぁ(涙) みんなごめんなっ(うりゃっ) 2D6 → 1 + 2 = 3  いやーっ!!(涙)<3
GM : NPCに何を期待するか(笑)<壁
キティ : ナイす(;▽;)b(笑)<3の呪い発動中???
セフィ : おや…まぁ…(笑) さて、結果は?(笑)<3
ウィム : 3・・・。呪いですね〜。<3
リル : もうええ・・・うちりーだぁしない(ほろほろ←隅の方行っていじけ(…))
GM : あーあ…(笑)では、犠牲者をRで決めようか。リーダー、1d6を振りたまえ、アイウエオ順でそれぞれ1〜6な
キティ : おぉおぉぉ???(爆)<犠牲者?
リル : 犠牲者うちがかって出ちゃダメ?(えぐ)
ルーフ : ……前、みたいなこと。(笑)<NPCに何を期待(笑)
エスパール : いやいや、今のはたまたまですよ(ぽんぽんと肩を叩き)。ほら、みんなところ(?)へ戻って下さい>リルさん
GM : だーめ(笑)>リル
ウィム : この調子で行くと3番目が・・・。<1d6
キティ : 狽ヘっ!?3の呪いなら・・・・私???(爆)<1〜6?
ルーフ : にょはははははは。(笑)<犠牲者 りーだー業とは関係ないよぅ。
GM : イヤー(泣)あれは、あれは二度と起こしてはならんのじゃー(笑)<前みたいなこと<NPC
リル : うー・・・・・ほな行きます<ダメ どうにでもなれーっ!(ダメじゃんよ(笑)) 1D6 → 2 = 2
ルーフ : ま、ま、買って出るより、何かあったら回復したげて?>リル
キティ : あれはあれで面白かったけど(爆)<NPC?
エスパール : おお、肩を叩いたところでっ!?(笑)>2
ルーフ : うゆ〜………えすぱ?<2
セフィ : さて……(どきどき……)
リル : ごめ、エスパールさん・・・優しい言葉、かけてくれたのにっ(ほろほろ)
キティ : あ、エスッパさんが犠牲者?(おい)
ウィム : ああ、一番回避力のないところにっ(笑)<2
GM : エスパール君、不幸な君は木々の上をガサ、ガサ、と飛び交う音にふと気づくと、木から木へ移動する何か小柄なモノにぶつかってしまう。小柄なほうは、よろけながらも別な木に移動して無事だったようだが、君は足を踏み外して落ちないか、冒険者LV+筋力Bで体を支えられるかどうか判定したまえ。まあ、まだ中腹まで行ってないから、そこまで落ちないケドね、失敗しても。目標値は、12だ>エスパール
リル : 今日、もうダメやわ・・・とことん運がない(ふ) 訓練場の、やっぱり厄払いやなくて厄付きやったんやな・・・(気力的にもうふらふら(笑))
GM : 大丈夫、ヴィジュアル的には君のせいというよりも、たまたま不幸がエスッパを襲っただけさ(笑)
エスパール : その前に危険感知判定なかったのが辛いなー。レンジャーさん四人もいたのに(笑)。判定しまーす 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
ルーフ : …ももんがっ!?(?)<がさがさ  ちゅか、危険感知は効かなかった〜?>GM
キティ : おや?なんざましょ?今のは・・・(汗)<小柄なもの?
エスパール : はわわっ…!?(ずささささささささーーー)
キティ : あ・・・・(汗)<落ちるエスパールさん
ウィム : あ〜、フォーリングコントロールの準備をっと。<落ちる
ルーフ : Σわわーーーっ!!だ、誰か早く「ふぁいとー!」「いっぱーつ!!」ってやんなきゃ!(?)<落ち
GM : 大丈夫、感知できても間に合わなかったから(爆)
リル : うん、うちの振ったダイスのせいでな・・・(笑)<たまたま不幸が  つか、小柄なものって何やろ・・・小動物?(笑)
キティ : あはははははは・・・・!!!(;▽;)(大笑い!)<ふぉいと〜?
ルーフ : ちなみに小柄な物を観察するとどんな感じ?>GM
GM : ちなみに、落ちるは落ちるでも、転がり落ちる、だから。まあ、ほんの些細な落下距離で、1d6ダメージで、減少なし。せめて、自分で振り給え(笑)>エスパール
エスパール : (滑りながら?)木々を移動してたものの姿は、どこまで確認できてます?>GM
キティ : 小柄なものってモンスターとか、動植物判定できますか?>GMさん
セフィ : 救出活動は……筋力のトップクラスって、またもや女性なんですか…(笑) // その小柄な何かの行く先は見えます?>GM
GM : 一瞬で去っていってしまうので、見たいなら残った五人は冒LV+知力Bでどうぞ、目標値は15だ>ALL
セフィ : 見れたかどうかを判定……。 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
リル : ふわ、間に合わないしっ(笑・・・い事じゃない)<転がり落ちる だいじょーぶーっ!?>エスパール
エスパール : さてと、思えば初めてダメージもらうのかな(苦笑) 1D6 → 1 = 1
GM : 君は確認する暇もない(笑)まあ、ぶつかった感じからして、小柄な人間とかかなー、とは思ったけど>エスパール
ルーフ : むっ…。<見れたか判定 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14
キティ : お?それでは一瞬で去った小さいのはなんでしょね?っと。 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
ウィム : では見れたかなっと。 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
リル : うーん、ほなうちも一応 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
キティ : むきぃ〜〜〜あと1足りない〜〜
ルーフ : っ!!!(じだじだじだじだ)<14(泣)
エスパール : ふぅ、祖父の旅人の血かな。回復はいりませんよ、傷は些細なものでーす(下から)>All
GM : 誰もみえませんでしたな(笑)まあ、1足りなかった方々は、人間…かなぁ?とは思った
ルーフ : ………。(肩ぽむっと←??)<1足りない(笑)>キティ
ウィム : おや、被害は最小に。大丈夫ですか〜。>エスパールさん
キティ : ・・・・・・・ふ(涙を流しつつ肩ぽむかえし?)>ルーフんさん
ルーフ : あ、良かった…。だいじょぶー?上がって来れそうー?>えすぱ とゆかGMに聞こう。(笑)合流できる?>GM
セフィ : 自力で上がってこれそうですか〜?ロープとか、要りますか〜?>エスパール・GM
リル : はうっ、よかった・・・<被害最小 不運をばらまいてまではおらんみたいやわ(はふぅ)
エスパール : では、合流しますね。一応、傷を応急手当てしてもらわないと…上ってOKです?>GM
キティ : 人間・・・・かなぁ?・・・・にしても、すばしっこかったなぁ〜(汗)
GM : ま、上ってくるのは、特に判定なく自力ででも誰かに途中から引っ張られながらでも好きなほうでいいよ(笑)道を調べなかったら、もっと酷い目にあってもらったけどね♪
ルーフ : なんか、動きからいってどうかと思うケド、人間っぽかったよー…。とミンナに伝えるー。<1足りないーズ
ルーフ : たいしたことなくて良かったネー…ってことで、また山登り再開?
エスパール : ふむ、正体わからずじまいですかー。あ、一応、化膿止めをしておいてくれます?>ルーフさん
キティ : ・・・・・・・・・・・おやおやおや(−▽−;;(汗汗)<もっと酷い目
リル : 人間・・・?子供?ぐららんさん?あんまりおっきくなかった・・・よな?(むぅ) (影が去った方見つつも、エスパールさんの怪我手当して、山登り再開?)
ウィム : 何だったんでしょうね、いったい。
リル : ふ、ふはははは(汗)<もっと酷い目 村寄ってよかった・・・
ルーフ : よっし、任せろ〜♪(熱したナイフ持ち出し←明らかに間違ってます)<化膿止め  えーと、応急手当って、やったってことでいいのかにゃ?>えすぱ
GM : まあ、応急手当は回復しないんだけどね。それはともかく、では、後は問題なく中腹の辺りまで来られます。今、昼ぐらいかな。もう少し行くと、猟師の基本的な野営場所、逆に、ここから少し山林の方に分け入って行けば、薬草採取をしてる人がいるんじゃないか、と教えてもらったほうに出る。
ルーフ : 現地レンジャーの力、侮れなぬーっ。(笑)<もっと酷い目
ウィム : あれが荒らしている奴なんでしょうかねぇ?
GM : 本格的に本格的な応急手当をするなら30分かかるけど。まあ、傷口を軽く消毒するぐらいならすぐでいいでしょ。
キティ : む〜・・・小さいのはどっちに逃げたのだろう?誤って猟師に狩られたりしないだろうね?(汗)
ルーフ : 薬草採取の人が良そうな辺りにいって、ヒト探そうー。
リル : えーっと、山林のほう、行ってええんよな?>ALL  今おる当たりは特に変わった様子とか、ないんかな?>GM
GM : 特にはないね。普通に、今までと同じ山道が続いている>リル
エスパール : ええ、ロールもいらないですし。まぁ、簡単なのをやっていただいた、と(笑)>ルーフさん  リルさんもありがとうございます>応急手当
ルーフ : 誤って、ではない気もビミョーにするけどもー。<狩られたり?>キティ
リル : ん、ほな薬草採取してる人いそうなほう、向かうよー?>ALL
ウィム : そうですね。そっちで。<採取の方>リルさん
ルーフ : ほじゃ、いこいこー♪<山林の方  薬草のヒトとは言え、山の中だから大声は出さない方がいいかにゃー。>リル
キティ : うーん。(汗)<狩られ?>ルーフんさん  まあ、いったん薬草のほうにいきますか。>リルさん
GM : では、薬草採取の方へ。鬱蒼とした山林を少しずつ進んで行くと、しばらくしてほんの小、水溜りの少し大きい程度、の池のようなところに、薬草っぽい草がいくつか群生してる場所に出る。ちょうど、今も一人、おじさんが摘み取ってるところだね
ルーフ : 静かに近づいて後ろからそっと肩を叩………かなくてもいいや。<おじさん  そこのおじさーん、ちょっとお話イイー?と話しかけよう。>GM
エスパール : おはようございます。精が出ますねー>おじさん
リル : あ、おっちゃん発見。こん・・・やない。まだおはようございます、な時間やろか(笑) 挨拶しつつ近寄ってみるー<おじさん
ウィム : すみません、ちょっといいですか?>おじさん
オジサン : おやおやおやー、なんでしょうかー、ええー、コレを摘みながらでよろしければ伺いましょう
キティ : こ〜んにちわ〜、ちょっと最近薬草を荒らされていることについて聞きたいのですが〜?>おぢさん
オジサン : あーはいはいー、そのようですねー、幸いココはまだだったようですがー>キティ
セフィ : ふと、摘んでらしゃるのがどのような種類の草々か、覗いてみたり…。分かりますか?>GM
ウィム : えっとおじさん、最近おこっている山荒らしの件で何かご存じないですか?>おじさん
GM : セージチェック、目標値14<薬草
オジサン : 何かーと言われましてもー、まー、幾つかはー>ウィム
ルーフ : どぞどぞー。<摘み オレら、最近の山荒らしの調査をマーファ神殿から依頼された冒険者なんだけどね、山荒らしについて、何か詳しいこと知らない?>おじさん
オジサン : 詳しいことかどうかはー、わかりませんがー、人間のー子供ー、よりは少しうえー、成人して間もないぐらいの子ー、のようだった気はしますがー>ルーフ
キティ : ほう?そうですか、このへんはまだなんですか〜(むむ?それならそろそろ来る可能性大?(笑))<ココはまだ? では、このへんでちっこい子供みたいなのを見かけませんでした?>おぢさん
セフィ : (うずうずうず…←だから…)<以下略←? // では、セージ…。レンジャーじゃ、ないんですか。まぁ、どちらでも修正は同じですけども…(笑)<チェック 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
ウィム : では知っていることでいいですから、あ、関係ないかもしれないけどってことでもよいですから。>おじさん
ルーフ : あ、オレもしたい〜♪<セージチェック ってことでするっ。 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
エスパール : では、傷薬を探します(笑) 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17  はは、知識判定はいつも目が良いなぁ(笑)
オジサン : この辺ではなくー、僕が見たのはー、もう少し下のほうでしたがー、最近はこっちにもー、来てるのかもしれませんねー>キティ
ルーフ : ほ?オレよか大きい?リルよりは?(←?)<成人して間もない  ってか、おじさんは見たことあんの?それが、山荒らしの正体?>おじさん
GM : 残念ながら傷薬ではなく、一般的な病気の治療薬…まあ、現代世界(?)で言う、ごくありふれた風邪薬の材料、見たいな感じのモノ>ルーフ、エスパール
リル : あ、みんな物知りっぽいな。エスパールさん、絶好調・・・(笑)
ウィム : いや、日頃の勉強の成果ですね〜。>エスパールさん
エスパール : あー、残念。あわよくば、と思ったのに(笑)>傷薬なし
キティ : すご・・・(笑)<エスッパさんの薬草判定?
ルーフ : うぃ、了解ー。むぅ、つまんない。(笑←をひ)<薬草
エスパール : そちらこそ、日頃のクリティカルには大いに期待していますよ(笑)>ウィムさん
オジサン : そうーですねー、(眼鏡キラーン)グラスランナーの坊やよりはー、大きかったかなー、そこのお嬢さんと同じか、少し小さいぐらいでしょうかー>ルーフ      ええ、ええ、見ましたよー、凄いんですかー?いえー、別にすごくなくともかまいませんがー。さあー、そうかもしれませんなー、僕に気づいて、「に、ニンゲンにあっちゃっター!」とかー、たどたどしい共通語で言いながらー、木に登って慌てて去っていってしまいーましたーがー。
リル : うーん・・・やっぱりさっきエスパールさんにぶつかった子、何か関係あるんやろか。 その成人間もない子が薬草採ってるトコとか、見たん?>おっちゃん
エスパール : (オジサンも少したどたどしい共通語のような(苦笑))
オジサン : いえいえー、僕がみたのはー、泥や草をー普通にー食べてるところーでしたがー>リル
ウィム : お仕事ではさっぱりですけどね、まぁあまり期待しないで下さい。>エスパールさん
リル : うちと同じ位んがぶつかったんか・・・エスパールさん、よく無事で・・・(笑) つか、人間じゃあ、ないみたい?
ルーフ : それって…めちゃくちゃばっちり見てんじゃん!どんな生き物だった?大きさ以外、格好とか、色とか、耳とか。<たどたどしい共通語?  それが山荒らしの正体かどうかは分かんないけど、足跡とか、いろんな情報から、それが一番近い感じ。今のとこ。>オジサン
オジサン : (眼鏡き(以下略))いえいえー、これはー、僕の癖ですーよー>エスパール
セフィ : 言葉、喋れるんですねぇ〜。誰かに人間との触れ合いを禁じられてるんですかねぇ…?はて…。
キティ : 泥や草を普通に食べている???泥?(汗)
エスパール : う、失礼しました(礼)>おじさん
ルーフ : ここでセージチェックは?<泥とか草とか>GM
リル : ど、泥も食べてたん?(汗) うーん・・・野生の動物さんは健康のために土舐めたりする言うの、聞いたことあるけど・・・(汗) 
ウィム : 泥って食えるらしいですよ、極限状態だったら(爆)>キティさん
オジサン : 多分人間でしょー、化けてるとかはー、あるかもしれませんがー。格好はー、ボロボロのー服というよりもー、皮を服にしてるようなー感じーでしたーねー>ルーフ
GM : 泥や草から何をチェックすると(笑)まあ、一応どうぞ、何かわかる、かも?>ルーフ
エスパール : 私も、チェックに挑戦します。草や泥を食べる人型って… 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
ルーフ : うゆゆ、めちゃめちゃ動きの早い、ただの野生児なにょか?(笑)でもま、一応。<チェック 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
エスパール : うーん、わからないっぽい(笑)
ルーフ : いちお、栄養はあるんだよー。<泥(場所にもよるが) でも、こゆ場所ならせめて木の根っこでもかじった方が全然栄養価は高いぞ。(笑)
キティ : 極限でなくとも奇人変人特集に(謎)毎日土を食べる人がでてたり・・・(何?)<極限?>ウィムさん
GM : 13、13か…では、何かは忘れたが、魔法か何かで胃が丈夫にできたりもするような…でも、関係ないかな?、と>ルーフ
オジサン : さてさてー、他にー聞きたいことはありますかー?あるかなー、ないかなー、かなかなー?
ウィム : ん〜、一応俺もやってみましょうかね。レベ1のボーナス2、ですが〜。<セージチェック 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
ウィム : 地味に駄目でしたよ・・・。
ルーフ : あいあんすとまっく!アレってー…じゃ、やっぱり関係あるにょかー?(むむむー)<胃が丈夫
エスパール : あ、そうそう。この山の頂上って何か、特別なものってあります? 具体的に、洞窟みたいなのとかは…多そうですけれど(苦笑)>おじさん
リル : ば、化けとる・・・?(汗)イヤやわ、そんなん出来る怪物とかやったらっ(涙) まぁ、推測はええわ(思考逃避させた←…) んと。草の食べ方って根こそぎ?>おっちゃん
GM : でも、残念ながら君にはその魔法が思いつかないのだ(笑)<アイアンストマック>ルーフ
ルーフ : えーっと、其の、見かけたところって何処?逃げていった方向と同じだったの?>おじさん   むきゅっ。<思い付かない じゃ、何かそんなのがあったよな、あううー…。(頭抱え)
オジサン : 山頂ですかー、知ってますー知らないでしょー、山頂にはねー、な・な・なーんと、いい薬草が生えてるんですよー。万病に効く、とまではー行きませんがー、大体の病気にならー、効果がありますよー、逆にー、それで直らないなら、この山で治せる薬草はー、殆どないでしょーねー、凄いでしょー、でも内緒ですよー、あんまり採っちゃ駄目ですよー>エスパール
リル : ん、ん。きっと胃を丈夫にして二日酔いにならんようにしたんやね(違う(笑))>ルーフ
エスパール : うー…出目8で思い当たらないなら仕方ないかー(笑)>あいあん〜
オジサン : 逃げていった方向がー、どっちかは知りませんがー。ガザガザと色々な方向に行きながらー行っちゃいましたからー、僕にはよくはー。まーでもー、上手くすればこの中腹のどこかでー遭遇するかもしれませんねー>ルーフ
ウィム : あ、この山の薬草の分布ってどうなっているか分かります?>おじさん
エスパール : おおー、それはすごいですねー、知りませんでしたー、凄いんでしょうねー、機会があれば行ってみますー(移ってる?)>おじさん
リル : ふや・・・そんな薬草あるんか?嘘くさ・・・(おい(笑))<万病に効く薬草  おっちゃんは採りにいかんの?>おっちゃん
ルーフ : ……ッてことはあれはどわーふ!?(違う)<二日酔い>リル
オジサン : 分かりませんー、駄目でしょー(はははー)。広いですからねー、色々な所にありますよー、僕が知らないものもあるでしょー、僕しか知らないものもあるかもしれないでしょー、大自然ってすごいですよー>ウィム
ルーフ : んみゅ、それは、すごい…けどもそれは良いとして…そもそもアレの狙いが薬草なのか分かんないし、んなもん食べるくらい胃が丈夫なら薬なんているのかだし、でも誰かに持ってくとかかもしんないし、野生児だったらヒトに聞くとか知識が無くても仕方ないし…あうやーっ。(脳の限界が←?)
キティ : うーむ。さっき、ぶつかった所から逃げていった方に探しにいくしかないのかな・・・?(考え)
ウィム : ん〜、そうですか〜(はははー)>おじさん
オジサン : 本当ですよー、僕はーいりませんー、僕の顧客にはー必要ないですしー、商売として出すにはー、数が少ないですからー。まあ、あなた方には必要になりそうな気がしますから教えますけど、必要になってもあんまりたくさん採っちゃだめですよ(くすぅりと笑い)>リル
ルーフ : とにかくーっ、次どうするか考えよ? さっきのを探して中腹を探すか、ヤマ張って山頂で張り込むか、その他(?)か。
リル : ドワーフさんならうち位の人、いるかもしれんなっ(笑) つか、素早いドワーフさんやなぁ・・・(笑)>ルーフ
エスパール : あ、ちなみに、その凄い薬草ってどんな形をしていたりとか教えていただけません? まず採ったりはしませんから>おじさん
セフィ : 動物、狩りにこられた方々はお話し聞かなくって良いです?<これから
エスパール : 中腹の捜索続行を提案します>ルーフさん、リルさん
ウィム : う〜ん、野営場所でも話を聞いてみます?<これから
オジサン : 山頂のー、この場所ー(ごにょごにょと、山頂の、少し分かり難い奥まった場所を教え)にはソレしか生えてませんからー、すぐーわかりーますーよ−>エスパール
ルーフ : オジサン…何者?(笑)ういー?必要になりそうって、この中の誰が?それとも全員?>おじさん
キティ : 村の話しでは下から順に上に上がっていってたって感じだし、おぢさんの話しでは目撃したのはここから少し下の所だし、・・・・この中腹らへんで捜索したほうがいいかも?
リル : 必要になったらって・・・死んでも生き返らせることできる・・・とか言う?(笑) つか、その笑い方やめた方がええよぉ?おっちゃんが怪しい人みたい(笑)>おっちゃん
リル : ん、中腹捜索・・・か、猟師さんにも話聞くか。その辺かなぁ・・・<今後
エスパール : はい。どうもありがとうございます。利潤やその他考え無しの採取をしないことを約束しますね(礼)>おじさん
オジサン : 僕ですかー?何者でしょーねー、ツワモノキレモノコワレモノ、どれでしょー(はははー)トーラインというー、しがない薬師ーですよー>ルーフ
リル : あ、おっちゃんの他にも薬草採りに来てる人、この近くにおる?>おっちゃん
ルーフ : こう、レンジャー御用達の合図とかってないかな?(笑)怒られるのやだしー。ん、とりあえず猟師さんからも話聞きたいー。
エスパール : あ、ついでに。猟師さんのよくいる場所って御存知ですか?>おじさん
オジサン : さてはてー、どうでしょーう?見かけてませんねー、もう少し下にいるかもいないかもー、帰ったかもまだいるかもー>リル   野営場所でー休んでるー人がいなけーれば、わかりーまっせんーねー、駄目でしょー>エスパール
ウィム : ん〜、野営場所でなら怒られないと思いますのでそこで待つ、とか。その間探索班を出して探索してもよいですし。>ルーフさん
エスパール : ここから野営場所まではどのくらいかかります?>おじさん
オジサン : ここからーですかー、一時間もかかりませんよー、上手くすればお昼ご飯を食べてるかもーかもかもー>エスパール
リル : それじゃあ何もわからンのと一緒やんっ(笑)<下にいるかもいないかも、帰ったかもまだいるかも 取りあえず、お話ありがとな・・・変な薬草とか、売ったりしたらだめやで?(肩ポン(笑))>おっちゃん
ウィム : 少しと少し(謎)行ったところにあるんじゃなかったですっけ?<野営場所>エスパールさん
ルーフ : ツキモノ…?(見間違い)おっちゃん、だんだんと共通語が下手になってるぞぅ。(笑)>おじさん
エスパール : …との事ですので、早速行きませんか?>昼食時かも・リルさん、All
ルーフ : ほじゃー、猟師さんの野営場所行こうかー?オレもお昼……。(ぐきゅる←?)<1時間
オジサン : はははー、気をつけましょー、きっとお空を飛べる…気分になってしまうようなー、薬はー売ってはいけませんねー>リル
セフィ : イロモノ……(聞き間違い←?) // ではでは、とりあえず野営地に向かってみます??<これから
キティ : そですね。それじゃあ、行きますか(笑)<昼飯?>エスパールさん
ウィム : ん、では有り難うございました。(礼)>おじさん
オジサン : ではでは、僕はーここーーでまだ摘みますのでーそれではさよならまた来世ーでも何処かでまた会うかも会わないかもかもーかも(ははははー)
リル : ん、ほな野営場所、いこか。そこでうちらもお昼食べてもええし(笑)>ALL
エスパール : どうもありがとうございましたー。問題解決を頑張りますのでー>おじさん
ルーフ : ほんじゃ、いちお(?)ありがとー♪>オジサン  おっ昼、お昼〜♪
キティ : ・・・・・変わった人だな〜(笑)<おぢさん
ウィム : 近くで熊でも捕まえて鍋といきますか(笑)<昼食  とりあえず移動ですね。>リルさん
リル : 売るな(頭に手刀チョップ(笑))<お空を飛べる気分になってしまいそうな薬  おっちゃんも気いつけてなー>おっちゃん
オジサン : おおー、頭が割れるように痛いようなー痛くないようなー(あはははー)
キティ : ほっほっほ・・・(−▽−)<熊鍋?
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