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■4.地には花
ティス : ふっ、微妙だった。(苦笑)
ライアット : 高機動型と、重装甲型の追剥ですね。(笑)
エルウィン : いや〜強敵だったねぇ(何(苦笑
ティス : 金属鎧なんて嫌っ。(笑)
ライアット : 前に出ないで良かった。(ため息)
レイニー : なんだか、依頼の全てを忘れてこれでミッション終了な感じぐらいの強敵だったわね(笑)。
エルウィン : (出目が4ばかりなの〜(笑い
GM : それでも、蛙屋のみなより、弱めなんですがね、2人だし……(笑)。盗賊が回らないかと、冷や冷やしましたよ……(笑)。と、申しますわけで、追いはぎの処遇は……どうしましょう。
アリエル : ……なかなかの強敵だった(ふ)。 さーて、後処理はどうしよう…。
エルウィン : え〜と、ちなみに怪我を治してくださいませ。2点減ってますので。
アリエル : 一応、自分→エルウィンの順でキュア。 ………(ダイス)……… 14。………(ダイス)……… 17。何でこんな時に…本当に薬箱だな、自分。 ………(ダイス)………7点。………(ダイス)………8点。
ティス : 縛り上げて置いといて良いんじゃないの? すぐに死にやしないでしょ。
エスパール : ふぅ…手強い相手でしたが…彼らほっときます? 官憲に突き出しに戻ります?
ライアット : 武器没収しとけばいいのでは。
アリエル : …下手にこのまま放置するのも後々を考えれば何だし、縛って連れていくのも更に何だし。消しとくか。(あっさり)
エルウィン : え?良いの?(笑い
エスパール : せ、せめて、縛り上げて放置にしてくれません?
レイニー : え?殺るのがベストじゃないの? やってる事考えれば(既に首の上に足を乗っけてる、後折るだけ(おい))
ティス : アリエルが怖い・・・。(笑) 頭ぶん殴っておけば大丈夫だと思うけどなぁ・・・。
GM : 紛糾してますねえ(爆)。
ライアット : 一応、追剥錬の主張も聞いたほうが(汗)。
GM : 生死判定しましょうか…(笑)。 ………(ダイス)……… 8。………(ダイス)……… 10。ふたりとも生きてはいます。
エルウィン : ちっ生きてたか(←おいおい(笑い
GM : ここで進行止まるとは思わなんだ(笑)。えーと、この後、ファーブル宅まではもうエンカウントなしです(さすがに)。処遇が決まったら、ファーブル宅に着きますので、そのおつもりで。と、申しますわけで、まとめてください。
アリエル : まぁ、ここに縛って放置→ファーブル宅→帰り途中に回収→衛視隊へGOが一番理想的ではあるだろうが。帰りがけに目を覚ましたり、仲間が来たりして逃げていた場合が問題だからな。これほどの腕のモノが…。
エスパール : その時は、官憲に頼みましょう…じゃ駄目ですか?
レイニー : 少なくとも、人を襲って物を奪おうとする、その過程で人を殺すこともあるなら、生かしておく理由は毛筋ほどもないと思うわ? 他人に刃物を向けた以上、負ければ殺される、当然の事でしょう? 生かしておいて、別の所で何かされるよりもネ。まあ、最終的な判断は皆に任せるけっど。
ライアット : やーさんギルドの者じゃなければ、・・・・・いいのかな?
ティス : いや、今から戻って官憲に突き出した場合 蛙屋にいるのは8時〜9時。このまま強行すると戻るのは日が変る・・・。強行するなら殺るのもいたし方なしなんだけどなぁ・・・。(むう)
アリエル : じゃ、こいつらは身ぐるみ剥いで、木に縛って放置。帰りがけに残ってたら更に回収して官憲へ。 マジックペンで顔に落書きは許可。コレで行くよ。
エスパール : はい。賛成です…落書きはしませんけど(笑)。
エルウィン : 「追いはぎです、解き放たないように」と落書きしておこう(笑い
レイニー : ま、リーダーのお達しなら、あたいは従うよ、その為のリーダーだしネ。
ティス : リーダーが言うなら従います・・・。
アリエル : …ついでだから、足か腕の骨の一本でも折っておけばいいでしょ。それはレイニーお願いね。
レイニー : ほいほい(何の躊躇もなく、脛に足を乗せ、そのまま押して折る)。
エスパール : あ、あの、骨折るのはお願いですからやめましょうよ。
ティス : 別に殺さなきゃ問題ないでしょ。
アリエル : ……悪い(謝)。
レイニー : 遅い、もうやった(にこっと)。
ライアット : エスパールさん(肩ポム)もう少しお互い強くなってからにしましょう。
エスパール : …うん、仕方ありませんね……(苦笑)……(少し奥歯をかみ締める)。
レイニー : 目の前で悪人でも傷つくのは嫌? でもね、もういいじゃないか、とかは、あたいらが決める事じゃない。こいつらの被害にあったのは、他にもいるかもしれない。死んでしまったのも、ネ。だったら、目の前で、見える所で傷つくのは嫌だ、で止める事じゃないの、少なくとも、あたいにはね。
エスパール : 私は…それでも嫌です…。…うん、もうこの話はよしましょう(笑)。
エルウィン : 足だと運ぶのが大変な気がしますが・・・(汗
GM : 1000ガメル袋の代わりにレイニーちゃんが運ぶんでしょうか…(爆)。
ティス : それは男衆の仕事じゃないの?(笑)
ライアット : すみません筋力10です(笑)。武器防具くらいは持ちます。
ティス : 女衆のほうが力(筋力)があるって・・・このパーティっていったい・・・。(笑)
エルウィン : ぐさっ(しくしく 非力な戦士ですぅ(笑い
GM : 特に魔術師さん、殿方多いですしね(笑)。
アリエル : 軽く思い出してみて…ニユにゼノンにラキスにクレイ殿か…確かに男だな(笑)。
ティス : 蛙屋は女が強い理由の一端を垣間見た気がする・・・(笑)。
エルウィン : ま、自業自得だしねぇ、同情の余地は無いんだよね〜。さて、さくさく行きましょうか?
GM : ファーブル宅です。遠くに人家の灯りが見えますが、少し離れたところにある、家ですね。午後8時過ぎ、灯りはついてますよ。
アリエル : ……っと、さくさく片付けてしまおう。ドアをノックして…「夜分申し訳ありませんが〜」
女性の声 : はい、どちらさまでしょう?
GM : ドア越しに女性の声ですね。
アリエル : …えと、賢者の学院からの使いのモノです。例のモノを引き取りに参りました。
GM : 『ああ、うかがってます。どうぞ』と、女性が少し戸を開けてくれます。アリエルのファリスの聖印を見て、安心したように、大きく戸を開けますね。
エルウィン : ううっ吟遊詩人じゃあ、信用度ガタ落ちだものなぁ(苦笑
GM : 1曲歌を歌うのはどうでしょう(笑)?
ティス : それはレンジャーも同じ。(苦笑)
GM : (……ふと。血の匂いがしたらどうしよう(爆))
ライアット : ファリス神官の一行だから、悪党成敗したと思ってくれます(笑)。
アリエル : (手紙手渡し) では、その光る石とやらを…。
ライアット : 夜中に歌歌うと近所迷惑なような。
エルウィン : (夜中にレクイエムとか、怪談のBGMには良さげですが(何(笑い
GM : 一応、距離は離れてますよ(笑)。信用落としてどうするんです(笑)。
エスパール : 10歳の女の子はさすがにもう寝てるかな…(笑)。
レイニー : 一応、あたいチャ・ザの聖印ついてたり…(笑)。
GM : いや、見えなかったし(笑)。
ティス : 背、高いのにね(笑)。
女性の声 : ああ、はい、少しお待ちくださいね。 (奥に向かって声をかけ)ポーニャ、ほら、いつまでごねているの? 持ってきて頂戴な。
GM : 奥で女の子が、大事そうに小さな箱を抱えていましたが、玄関口に出てきます。涙目で差し出してくれますね。
エスパール : ああ、なんだ、ごねているんですか。タイミング悪い(苦笑)。
エルウィン : いかん、お子様の宝物だったか・・・。
ティス : 起きてますねぇ・・・。(笑)珍しいものだからね、ごねてるのもわかる。(苦笑)
レイニー : ま、でも、そこの交渉はもう済まされてるしね。取りあえず、コレ、御代でっす。
GM : はい、女性は代金と箱を交換します。
女性 : 申し訳ございません、お見苦しいところを(苦笑)。
エスパール : (小声で)…あのぅ、娘さんはこの品がお気に入りでしたので?
女性 : ああ、ええ、亡くなった主人がよく話して聞かせておりましたので(苦笑)。
ティス : 父親の形見とは・・・。 心苦しいですねぇ・・・コッチも仕事だからしょうがないんですけどね・・・。
エスパール : おっと、これは失礼(軽く会釈)。そうですか…。
女性 : ああ、いえいえ(^^) なかなか生活が苦しくて……もう、この子も納得しておりますので、どうぞお持ちください(^^)
レイニー : そっか。チャ・ザ神の御加護があるといいねー。
アリエル : …せめてあと一晩だけ…と宿泊を持ちかけると明日の朝が大変そうだな(苦笑)。 仕方ない、強行軍で帰るしかないか…。
レイニー : 未練を残しちゃうよりは、さっともってったほうが良いと思うのよ。
ライアット : アリエルさん、お菓子残っているのなら、お渡ししてみては?
アリエル : (しゃがみ込んで女の子の頭撫で撫で) 宝物だったのか。 確かに、綺麗なモノだからな。……あれよりももっと素敵なモノがいっぱい見つかりますように。(ニコリと笑って印を切り、お菓子渡し)
女の子 : ……うん。あれは、おとーちゃんが、よく眺めてたんだよ。きっと、凄い宝物だって。お姉ちゃんたち、大事に使ってね。
アリエル : ……ん、承知した、ぞ。(にこり)
エルウィン : (マントで鎧の戦闘の痕跡を隠したりしつつ、子供目線にあわせて)おろそかにはしないよ。
女の子 : うん、あたし、いっぱい勉強して、またその石見にゆくよ。ありがと。その石で、いっぱい、お空にお花咲かせてね。
エスパール : お空にお花……?
エルウィン : これを使うとお空に花が咲くってお父さんが言ってたの?
GM : 『おとーちゃん、お星さまとお花、大好きだったんだよ〜』と、女の子が手を振りながら(笑)。
エルウィン : 「そうなんだ〜頑張ってみるよ〜」と手を振り返し(笑い
エスパール : さてと、あとは帰って、翌日の洞窟探検に備えるだけですね。
ティス : さ、ちゃっちゃと帰りましょ。また夜盗に出くわしたら何だし。
アリエル : そうだな。じゃ、蛙亭に帰還。爆睡した後に石を導師に届けて洞窟へ…かな。
ライアット : 帰り道で追剥引きずってかえって、官憲に引渡しが残ってますよ。
GM : では、帰り道。帰りは同じ道を? 例の追いはぎ連、回収しますね。
エスパール : ええ、それもありますね。私も手伝いますよ。
GM : 追いはぎ連、残ってました。頑張って(誰かが(笑))運んで、他は何事もなく、蛙亭へ。
レイニー : まさか、か弱いオンナノコに持てだなんて…(笑)。
エルウィン : ずりずり引きずって連れ帰った(笑い
ライアット : オーモ―イー(笑)。
ティス : 男衆もっとしっかり運びなさい!(げしげし←鬼)
GM : はい、ではこのまま眠るのかな?(笑) あ、時刻は……もう夜中1時くらいですね(笑)。
アリエル : そうですね。追い剥ぎは蛙亭の他の人に任せて(笑)。朝までゆっくり眠ろうかと。
エスパール : では、さっさと寝まーす(笑)。
ライアット : 隊長、何時出発ですか? 今日は、蛙屋にお泊りします(普段は実家におる)。
エルウィン : さ〜〜て、寝るぞ〜。
レイニー : ぐ〜♪(早)
アリエル : 寝る前が午前1時で6時間寝て…(計算ちう)…うむ、集合時間は朝の9時!
ティス : ・・・レイニーがいない? (マスターに聞いて)もう寝た?・・・素早い事で(笑)。
GM : それでは、精神点は回復し、翌日朝。9時の集合時間で、よろしいでしょうか。
エスパール : 既に見えない所で保存食、一食分は食べてるはずなんですよね、思い返すと。計算しとかなきゃ…。
GM : なのかな?(笑) 飲まず食わずかと(笑)。そのあたりは、パーティで考えてくださいね。
エルウィン : さあ、起きたぞ〜♪(笑い
レイニー : 朝だー、クックドゥルドゥー♪
ティス : 9時。朝ご飯中。(爆)
レイニー : はーい、ラック♪(笑) チャ・ザ様、今日も幸運をプリーズギブミー♪………(ダイス)……… 9。
エルウィン : 朝ごはん詰め込んでます(笑い
GM : いや、集合時間にご飯を食べてるのって?(笑)
エルウィン : ぎりぎりまで寝ていたんですぅ(爆
ティス : 珍しく寝坊したんだもん(泣(笑))
エルウィン : ううむ、ティスさんと行動パターンが同じだ(笑い
エスパール : はい、9時15分前にはついてます(笑)。
GM : そういえばライアットさんは今日、集合40分前についてました(爆)。
ライアット : 8:20ぐらいには仕度終えていたりして(笑)。
エスパール : あれー? ライアットさんお早いですねー(笑)。
ライアット : 道に迷うと困るから(あたふた)。
エルウィン : 惜しくも二番手も逃し三番手でした(笑い
GM : ……リーダーはもっと寝坊でしょうか(・・)(笑)
エルウィン : 気苦労が多いんでしょうね〜(遠い目(笑い
アリエル : (今だパジャマ姿で←・・・) 一応マスターかウィンド殿に全員分のお弁当を作って貰って…だろうか。
ライアットの独り言。ライアット : (P:アリエルさんかわいい(獏)
エスパール : 出発して良いと思います。
ティス : アリエル・・・可愛いけどそれで良いの・・・?(笑) ウィンドさんの弁当は・・・(爆)。
GM : それはさておき。出所不明のお弁当を前に、さあ、いかが致しましょう?
エルウィン : 出所不明弁当って・・・(笑い リーダー、まず、着替えてくださいっ!(笑い
GM : マスターとウィンドさんと、半分ずつ、とか(笑)。
ティス : クラレス作だったらどうしよう・・・(爆)。
GM : クラレスは、お菓子以外なら上手ですよ(笑)。
ティス : そ、そうだったのか・・・。 じゃぁデザートだけ食べなきゃいいんだな。(爆(笑))
エスパール : お菓子だっておいしいですよー…その、たまに失敗してしまうようですけど(もごもご)。マスターのお弁当かなー。ウィンドさんのだったら、御馳走になった事ないから楽しみだなー。
エルウィン : ううぅむ、半々か〜(何(笑い
ライアット : ウインドさんのお弁当っておいしんですか?
エルウィン : そんなにストレートに質問されたら、返答に困るじゃあないですか(謎(笑い
アリエル : ウィンド殿の弁当は…かなり危険度数高いから注意、という話だ(笑)。
ライアット : 隊長さっき皆のお弁当にしようって言いませんでしたか?(汗
アリエル : …ヴァルキリーへの道は平坦にしてならず、だ(笑)。
ライアット : すみません、隊長私が間違っておりました(←ぇ?)
GM : ウィンドさんのお料理に関しては……また後日、と申しますか、プロフ参照、として(笑)。
エルウィン : 今頃くしゃみしまくりだろうな〜(遠い目(笑い
レイニー : 取りあえず、今度のは偽者っぽいとかないんだし、そのまま最後の取りに行くか、預けてからか、だね。
アリエル : (朝食かっこみつつ) 一応、導師の元へ石を届けてから、洞窟に…だろうな。ルートとしては。
ティス : 預けてからの方が良いと思うけどなぁ。落したりしたら一大事だし。
エルウィン : ですね〜学院経由洞窟行きですね。
アリエル : (何とか準備が完了した模様) ……では、学院だな。
ライアット : 学院行きましょう。
エスパール : はい、学院ですねー。はい、ホロンさん。二つ目の品です(イヤ早えーよ)。
ホロン : ほうほうほう、ひとつずつ持ってきてくれるとは、律儀な(笑)。引き続きよろしく頼む。
GM : と、まあ、あっさりとしたものですね。
レイニー : その律儀さに免じてお駄賃を(笑)いやん、冗談よ(笑)。
ホロン : そちらは金に細かいおなごじゃのう(笑)。(過激なアリエルとレイニーは覚えた模様 ←変に)
ティス : 嫌なコネの出来方だ・・・(笑)。
レイニー : 世の中少なくとも半分ぐらいはお金ヨ(笑)。
ホロン : 残りの半分がなにか、訊きたいのう(笑)。
レイニー : 乙女の秘密♪(笑)
アリエル : 我々が出てから特に新しい発見は…なさそうですね(微笑)。では、行って参ります。(一礼)
ホロン : おお、特にないな。最後の1つ、楽しみにしておるよ。
レイニー : さってっと、そいじゃ、いこ、パパッといっちゃおー。
エスパール : さて、今度はオオカミが出るかなー(笑)。
アリエル : …そうだな。洞窟へ急ごうか。
エルウィン : 森という事はレンジャーの出番ですねっ!(2レベルだけど(笑い
ティス : やっとこ本業の出番だな。最近訓練してないがね。(苦笑)
エルウィン : ある日森の中を歩きて〜熊さんに出会いたるなり〜♪(笑い
ティス : キティに狩られかねないから嫌。(笑)
エスパール : 夜に花咲く森の道ー♪ですかね(笑)
レイニー : 夜に血の花の咲く銛の未知〜♪(なんですか一体)
ライアット : 食費は、どれくらいかかるのでしょうか?(何食分?)
GM : パーティの進み方具合ですね。道中、6時間あります。途中食べたりすれば。
レイニー : 半日でしょう? 往復で一日。一食で我慢するも、きっちり三食食べるも、自由。人間、一日ぐらいなら一食でも支障はないし。
アリエル : 往復半日だから、洞窟散策中の分も合わせて二つか三つ…だろうか。
エスパール : 私は昨日と併せて三食買った、としますね。
ライアット : こちらも、3食買ったとします。
エルウィン : 最終的に計算すれば良いのでは?(笑い
GM : はい、依頼人同行ではありませんので、パーティで考えて、ご自由に(^^) と、申しますわけで……うーん、まあ一応。リーダー、1回でよいです、2D6よろしく。
GMの隠しダイス。GM : ………(ダイス)……… 8。
アリエル : っと、では…。………(ダイス)……… 10。
GM : はい、では何事もなく、洞窟へ。一本道の、何の変哲もない洞窟です。自然の洞窟ですね。2人くらいは並べそうに見えますね。
エスパール : あ、ライト使います? それとも火を起こしていきます?
アリエル : ん…一応、隊列は昨日の戦闘時のままでいいかな? それとも、自分がバックアタック用に後ろに控えようか? …火を熾した方が良いと思う。そっちならライアットが思う存分ファイボできるし。ま、そんな事態にならないのが一番ではあるが。
ライアット : 槍腰にさして(75cm)松明に火をつけます。
エルウィン : 前衛です〜♪
ティス : 探索やるな私ら(レンジャー)が前じゃないと話しにならないんだよね。
レイニー : 昨日のままでー。いざとなったら、あたいが中間から後ろに回って入れ替えの時間を稼ぐから。
エルウィン : 一応(制限解除)レンジャー2持ってます〜♪
ティス : 本業、制限なしです。(笑)
エルウィン : この為に鎧薄くしてるんですぅ(笑い
ティス : 私もこのために薄くなってるから。(笑) エルウィンと私が前で良いんじゃない? 私それなりに体力あるから一発くらい貰っても大丈夫だし。
アリエル : んー…じゃ、前:エルウィン・ティス 中:自分・エスパール 殿:レイニー・ライアット で。洞窟の構造が変わったら、その時に対処するって事で。
ティス : じゃ、進んでいって探索ってことでいいの?
アリエル : …そうですね。さくさく探索して、回収して。お駄賃を頂きましょう、だ(笑)。
レイニー : 戻ったり寝たり泣いたり叫んだり踊ったり唄ったり跳んで跳んで跳んで跳んで回って回って回って回ったり?(笑)
アリエル : ……跳んで回りすぎ、だ(汗)。
ティス : 後ろで何か行なわれているような・・・(笑)。
レイニー : 狂おしい程キリキリ回るだわ♪(笑)
ティス : 仕事前に目、回すなよ。(笑)
レイニー : この程度じゃ三半規管は悲鳴を上げないだわ(笑)。
アリエル : さぞかし、普段より回り慣れているのだろう…(遠い目)。
ティス : ・・・あんたの体はどんな構造してるの。(苦笑)
エスパール : 半分はお金で半分は乙女の秘密では?(笑←オイ)
レイニー : いやん、乙女のひ・み・ちゅ♪(笑)
GM : はい、ではそのまま進みます。一本道ですので、特に怪しい影も見あたらず。しばらく進むと、少し広くなった場所にでます。
エルウィン : ここかな?
ライアット : 何かいます?
GM : いえ、見渡したところ、あるのはゴミ(?)ばかりです。洞窟はそこで行き止まり。そして、そこに、いろいろなものがごちゃごちゃと捨ててあります。この中から、探していただくわけですが。
ティス : このガラクタの中から探せと・・・。半日は平気でかかりそうだなぁ…。
GM : さて、全員、冒険者Lv.+知力Bで、振ってください。
ライアット : 何でしょう? ………(ダイス)……… 7。
エスパール : さて、何か見つかりますかね…知力判定ー。 ………(ダイス)……… 9。
レイニー : ほふー? ………(ダイス)……… 9。
アリエル : む……。 ………(ダイス)……… 12。
ティス : ん?気のせいか? ………(ダイス)……… 12。
エルウィン : おやっ? ………(ダイス)……… 18。
エスパール : 18……私の二倍…すごい(あっけにとられる)。
ライアット : 凄い何でもわかりそうですね。
エルウィン : さっきまで4ばかりだったし(笑い
GM : 半日かかるかと、思いきや(笑)。エルウィンがそれらしきもの、発見。それとは別に、エルウィン、もう1回同じように振ってください。
エルウィン : うやや? ………(ダイス)……… 14。
エスパール : おお、確率変動?(←絶対違う)
エルウィン : 今度は平均値(笑い
ティス : それでも14・・・さすが先輩冒険者は違いますねぇ(笑)。
GM : はい、それではエルウィン、球体と一緒に、比較的保存状態のよい、貨幣のようなものを目に留めます。あ、一緒に、とは誤解招きますね。申し訳ない。あった場所は離れてます。貨幣はさておき、発見した球体らしきもの。いかが致しましょう?
エルウィン : アレじゃない? とちょっと離れた所に貨幣みたいな物もあるよ〜と、皆に告げます。
GM : アレとは?(笑)
エルウィン : アレって言えば「細かい穴の空いた球体」の事です!(笑い
ライアット : 何かありましたか。
レイニー : 貨幣? 高そう? 高そう??(笑)
GM : さあ?(笑)
ティス : 球体だけ確保してさっさと帰還だね。わけわからないものに手を出して仕事増やしてもねぇ。
エスパール : これが<台座>と呼ばれるものなのかな…違うかな…何か、二つがぴったりはまりそうな箇所があります?
GM : 平べったくなっていて、台座には見えません。
レイニー : 誰か、誰か鑑定を、宝物鑑定でもいーだわっ!(笑)
ライアット : セージチェクですか?
エスパール : ううん…全く関係ない可能性の方があるんですよね…放っておいて帰りますか?
ティス : 宝物鑑定はあなたの範疇の仕事じゃなかったっけ〜?(笑)
レイニー : そうだけっども、価値のわかりにくいような物品はできるかどおか…(笑)。
ティス : だったら宝物鑑定言うな〜(笑)。
GM : チェックなさりたい方はどうぞ〜(笑)。
エルウィン : セージチェック〜♪ ………(ダイス)……… 14。
ライアット : 宝物鑑定してみます。 ………(ダイス)……… 7。全然わかりません。
アリエル : やらんよりはマシな宝物鑑定。『貨幣(仮)』へ。 ………(ダイス)……… 8。
エスパール : どうも…何か、嫌な気がしますね(苦笑)。私はセージチェックはとりあえず、やめときます。
ティス : どうせ見たってわからないから見ない〜(むしろ知っててもPCに違和感が(笑))
GM : ん? 出揃ったかな? セージチェックの結果。特に心当たりなし。年代的には、図柄から、魔法王国時代より、少し新しめでは、と見えた。っと、セージのは、価格までわかるんですね。エルウィンには、価格が500ガメルくらいありそうだと。
エルウィン : あの貨幣は500ガメル相当だよ〜。と皆に告げます。
エスパール : あ、謎のままですか。私が遅れて挑戦してもよろしいですか?
GM : はい、もちろん構いません。
アリエル : ん…まぁ、余計な厄介ゴトには手を出さないのが定石だが。 後はエルウィンの見つけた球体を持ち帰るだけだしな…。
ティス : そんなの学院に頼めば良いよ〜。厄介ごとでも何でも研究対象になるならなら謝礼くらいよこすだろうしさ。
エスパール : では、まぁ、エルウィンさんの値を抜くのはかなり無理っぽいんですけれど挑戦します(笑)。………(ダイス)……… 1ゾロ。わーい。初めてイチゾロー(むしろ嬉しいらしい)。
ライアット : おめでとう。
レイニー : 10点…かせぐだわね、やるわネ(笑)。
ティス : ふっ。オメデトウ(爆)。
エルウィン : ここで出すとはさすが(笑い
エスパール : では、ありがたく最初の10点をいただきます(笑)。
レイニー : そいじゃ、貨幣はあたいが…(笑)。
GM : え、こっそり?(笑)
ティス : じゃ、厄介事になったらレイニーだけ置いて逃げるということで・・・(爆)。
レイニー : うう、わかっただわよ、諦めるだわ…(しくしくしく(笑))。
アリエル : …じゃ、貨幣も球体と一緒に持ち帰って導師殿に渡す、で良いな。(エスッパの方見ないふりしつつ) エルウィンが持って帰るか? 見つけたのはエルウィンだし(笑)。
ティス : いや、だから貨幣は学院に報告するだけで良いと思うんだけどなぁ・・・。 リーダーが言うならやむなしだけどねぇ。
エルウィン : じゃあ持ちますが、戦闘時に壊れないでしょうね〜(笑い(背負い袋に詰め込みつつ
ティス : 前衛に持たせるのも気が引けるんだよねぇ。実は。まぁ、いいのか?(笑)
エスパール : なんだったら私が持ちましょうか?(笑)
エルウィン : そのほうが良いと思う(笑い(球体エスパールさんに手渡し
GM : では、洞窟内で、他に行動があれば申告どうぞ。なければ、出入り口に向かいます。
ライアット : 他に金目のものは見つからなかったのでしょうか?
GM : 気付いたものは以上ですね。持ち帰る分には構いませんが。
ライアット : やめておきます。
アリエル : …では、球体はエスパール確保。貨幣はレイニーが確保で、導師殿の所に帰還、で。んー…特にもう洞窟内では行動無し、だな。
エスパール : あ、どうもー(←持ちたかったらしい)へー、穴がたくさん空いてますねー(しげしげ)
エルウィン : 壊さないでね〜(笑い
エスパール : はは、ご心配なく(笑みながら背負い袋にそっとしまう)。
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