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シーン10:イリシット邸地下室
GM : 階下につくと二つの人影がありました。
ティス : 蛇が出るか、蛇が出るか… (生:20 精:15 敏:16)
ラス : あいよ。>ティス (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ジオ : ではでは前進しましょう>ALL (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
ティス : へ、蛇蛇?(爆死) (生:20 精:15 敏:16)
エスパール : 執事さんと、ご主人…? (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ジオ : 誰がいますか?<2人人影 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
イレイア : (どっくんどっくん)<心の臓の音とか<二つの影
ヴァイス : さて・・・と (生命点:7 精神点: 16敏捷度:22)
ティス : ウェイルくん、あれは誰?<2人>ウェイル (生:20 精:15 敏:16)
GM : 片方が貴族の服装、もう一つは執事風。執事の方は下っ端に書いてもらった似顔絵とほぼ同じです。
ラス : 階下ってことは部屋に出たんだな。広さは?>GM (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ティス : 目的の人物はいない、といった感じだね…(苦笑) (生:20 精:15 敏:16)
ウェイル : 父上と執事…ですが…>ティス
イレイア : (部屋内の様子は)<二人が居る部屋 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
GM : 結構広いです。武器は自由に使えますし、飛び道具も使えるくらい。>ラスさん
ラス : 場合によっちゃ前に出れると。<広さ (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ティス : リフテル卿の依頼でここまで来た。 フィエンはどこ?>2人 (生:20 精:15 敏:16)
ヴァイス : (二人の人影をじっと見る) (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
エスパール : どうもこんにちはー。あー、色々説明していただけません?>二人 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
GM : 部屋の中央に赤い魔法円のようなものと祭壇。祭壇は血塗られています。
ティス : (…くっ、最悪のパターンか…?!) (生:20 精:15 敏:16)
執事 : それよりあなた方、勝手に上がり込んで何のつもりです?>エスパール
ラス : (血濡れの祭壇を見つつ)まさか…な。 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
執事 : 場合によっては官憲どころじゃすみませんよ?
ティス : ウェイルくん、この魔方陣のことは知ってたの…?>ウェイル (生:20 精:15 敏:16)
ジオ : そっちこそこんなところで怪しい儀式なんぞしていて、なにおしていたんだ。>執事 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
エスパール : フィエンさんと、この辺りで待ち合わせしてまして。存じません?(魔方陣に顔をしかめながら)>執事 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ジオ : 血濡れの祭壇を見る (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
ウェイル : 初めてみました…>ティスさん//父上、一体このような場所でなにをしてるのですか!?
イレイア : ・・・・・もちろん。官憲ごときでは済ますわけはありませんわ(剣を構えつつ)>執事 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
GM : しかし、父上と呼ばれた方はほとんど無反応です。
ティス : ウェイルは白!。 これで疑いはなくなったな!  さぁ、ここで何をしていた! フィエンはどこだ!>執事、頭首  (生:20 精:15 敏:16)
ヴァイス : ・・・・・・(センスオーラをしようします)>GM             (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
ヴァイス : ・・まだ・・ね (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
ティス : (ウェイルのそばに寄っておきます)>GM (生:20 精:15 敏:16)
イレイア : この部屋に他に入り口らしきものは?>GM (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
エスパール : ん? 無反応のラジスさんが答えたんですか? (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
執事 : フィエン殿?もちろん、いらっしゃいますよ。まだ存命ですが。
GM : ありません。一つだけです。>イレイアさん
ティス : では、フィエンを引き渡してもらいましょうか。>執事 (生:20 精:15 敏:16)
GM : ウェイルが先ほど父上と呼んだとき、執事は少々「予想外」という表情をしました。
GM : しかし、反応のないラジスをじ〜っとみていたウェイルが唐突に叫びました。
ウェイル : 貴様、父上ではないな!何者だ!?
GM : するとラジスに変わって執事が回答しました。
エスパール : れれ? どうなってるのやら… (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ラス : フィエンは存命…まさか!? (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
イレイア : ・・・・・・・・・・・(@@)<叫び (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
執事 : やれやれ、ご子息が一緒とはちと計算違いでしたねぇ。まぁ、まとめて父親の所に連れて行ってあげますよ。
GM : と、軽く執事が手を振るとラジスの姿が見る見る豹変し、真っ黒な人型の物体に変わりました。
ティス : …やはりそういうことか…。 ウェイルくん、どうやら最悪の結果がめぐってきたらしいよ…。 (生:20 精:15 敏:16)
GM : さて…知識判定をお願いします。
エスパール : あれは何でしょうね… 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ティス : 悪いけど、私たちも君を守っている余裕は無いかもしれない。 騎士叙勲有るのなら、自分の身だけは自分で守って…。(といいつつ、ダガーとハンドアックスを渡す) (生:20 精:15 敏:16)
エスパール : この目が唯一の見せ場かな(笑) (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
イレイア : おのれ面妖な・・・・(ぱくぱく口を開けつつ)<黒い人型 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ティス : 平目っと 2D6 → 1 + 6 = 7 (生:20 精:15 敏:16)
イレイア : おめでとう御座います(笑)<ゾロ>エスパール (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ヴァイス2D6 → 3 + 4 = 7 (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
ティス : ばっちりです(笑)<6ゾロ>エスパール (生:20 精:15 敏:16)
エスパール : そういえば、私は唯一のセージでしたね。危ないところでした(笑) (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
GM : デーモン、ダブラブルグ…です。他者に姿を変える能力を持っていて、その外見の能力はほぼ完璧に写し取れます。
ウェイル : わかりました。自衛くらいはしてみます>ティスさん
エスパール : 内政に力のあるリフテル子爵に近づく第1歩といったところですかね。この騒動は… (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ティス : 万が一…万が一のときはここから逃げてこのことをできるだけ多くの人に伝えて。>ウェイル  (生:20 精:15 敏:16)
ティス : それでは、行きましょうか!>ALL (生:20 精:15 敏:16)
エスパール : 皆さん、ダブラブルグは手強い相手ですよ。気をつけて。 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ラス : さぁて、厄介な相手みてぇだな。まっ…やるっきゃねぇか! (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ヴァイス : デーモンか・・・厄介だな (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
ティス : ところで、こいつって普通の打撃って利くの?それとも銀又は魔法武器しかきかないの?>エスパール (生:20 精:15 敏:16) (長弓に銀矢×12)
イレイア : 「悪魔と戦わずしてなんの為のファリス神官かといわれますわ。」<行きましょう>ティス (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
エスパール : 5レベル魔神に勝てるかなー(苦笑) (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
イレイア : 「勝てます!(断言)」>エスパール (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
エスパール : 大丈夫、この魔神の主能力は変身だけですから。毒も無いし。打撃も魔法もちゃんと効きますよ!>ティスさんと皆さん (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ティス : 「勝てるか…じゃなくて、勝てなきゃ死ぬんだよっ!」>エスパール (生:20 精:15 敏:16) (長弓に銀矢×12)
GM : では、戦闘開始です〜 ダ(生:20 精:18 敏:15)執(生: 精: 敏:16)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
GM : 1ラウンド ダ(生:20 精:18 敏:15)執(生: 精: 敏:16)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
GM : 補足に従って宣言をお願いします。最初はイレイアさんから ダ(生:20 精:18 敏:15)執(生: 精: 敏:16)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
イレイア : では魔神に剣で斬り付ける<宣言知力10 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ティス : おりょ、変則宣言ですね。 了解。>GM (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
GM : 私も最初そう思ったんですけどカエル屋ではこの方が多いんですよ^^;それに宣言順決め手おいた方が混乱しなくてすむってのもありますし>ティスさん ダ(生:20 精:18 敏:15)執(生: 精: 敏:16)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ラス : 盾になるか。前列に出て回避専念…できます?>GM (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ティス : 了解です〜>GM (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
GM : 可能です>ラスさん ダ(生:20 精:18 敏:15)執(生: 精: 敏:16)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ラス : それじゃあそれで。 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
GM : ダブラブルグは待機(近づいてきた相手に攻撃)です ダ(生:20 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
エスパール : 私はイレイアさん、ジオさん、ティスさんにエンチャントウェポンを。あ、皆さん、こいつ魔法も使いませんからその点は安心して下さい。 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ジオ : レイピアで攻撃 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
エスパール : 良かった。強烈な一撃をお願いしますよ、ジオさん! (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
GM : では、ヴァイスさんお願いします ダ(生:20 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ティス : では、戦闘の口火を切ってください!(笑)>ヴァイスさん (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
ヴァイス : それでは、ダブラブルグにファイア・ボルト。文字通り口火を切ります(笑) (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
ヴァイス : サラマンダーよ、我が敵を焼き尽くせ! 2D6 → 4 + 5 = 9 (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
GM : 座布団一枚(笑)//さぁキーをどうぞ! ダ(生:20 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
GM : 抵抗しました。ダメージどうぞ>ヴァイスさん ダ(生:20 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ヴァイス : ですので達成地5ですね<ファイア・ボルト (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
GM : あ、じゃぁ、抵抗をうち破りました^^;だめーじどうぞ ダ(生:20 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ヴァイス : 15だ<達成値 (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
ヴァイス2D6 → 6 + 3 = 9 (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
ティス : まわせ〜、焼き尽くせ〜!(笑)<ファイボ貫通>ヴァイスさん (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
ヴァイス : 11点です<ダメージ (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
エスパール : はは、パーティーの力を見くびってました、私(思わず笑み) (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
GM : まぁ、いずれにしても6点貫通です〜 ダ(生:14 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ヴァイス : とすみません、忘れてました<レーティングダイス (生命点:7 精神点:16 敏捷度:22)
GM : う〜ん、結構痛いなぁ。続いてラスさんを通り越してティスさん ダ(生:14 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
イレイア : 次はティス? (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ジオ : 回避<ダブラ 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
ジオ : 今日は出目が低い (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
GM : 打撃点は12です。防御してください ダ(生:14 精:18 敏:15)行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ジオ4 = 2 (3 + 1 = 4) + 【2】 キーNo. : 13 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:13)
GM : ダメージは8点。次どうぞ〜 ダ(生:14 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ティス : うわ…<8点貫通  (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
ジオ : 痛い痛い、生命力半減 (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
ジオ : 反撃>ダブラ 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
イレイア : では・・斬り付けます>元ラジス 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
イレイア : 「・・・天にかわりて、成敗してくれる!」 11 = 7 (6 + 3 = 9) + 【4】 キーNo. : 20 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
GM : 二点貫通〜 ダ(生:12 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
GM : 最後にエスパール殿ご〜 ダ(生:12 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
エスパール : では…マナより出ずる刃、彼らの武器へ…>ティスさん、イレイアさん、ジオさん 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10 (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ティス : サンクス!>エスパール (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
イレイア : 「・・・おわ・・剣が光ってる。」 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ティス : (それでは、行きます) 汝この世にあらざる者、虚無に帰れ!  2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
イレイア : では宣言ですね・・・もう一度同じ悪魔を斬る (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ラス : ティスの攻撃残ってないか?>GM (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ジオ : さすが5レベル魔人固い。私じゃあ回らんとダメージがいかんな。 (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
ティス : とりあえず当たってるのでダメージ判定しますね〜。 消えうせろっ! 13 = 8 (3 + 5 = 8) + 【5】 キーNo. : 27 (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×23)
ラス : さぁ、美しく決めれるか?(笑)<ティス (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ティス : (普通でした(笑)>ラス) (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×22)
GM : う〜む、痛い痛い4点通過です。 ダ(生:8 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ラス : (通ったから良し!>ティス) (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
GM : いやはや失礼しました>ティスさん//ではあらためて宣言を・・・ ダ(生:8 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
エスパール : そういえば執事は見てるだけ?>GM (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
GM : 見てるだけ〜。<執事 ダ(生:8 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ティス : (どこかのCMを思い出した(笑)<み〜て〜る〜だ〜け〜) (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×22)
エスパール : イレイアさんが宣言し終わってもますからラスさんからですか (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
GM : ですね<ラスさん ダ(生:8 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
イレイア : 同じ悪魔に斬り付ける<宣言 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ラス : 一発貰うの覚悟で斬りに。 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
GM : ダブラブルグは引き続きジオさんへ攻撃 ダ(生:8 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
エスパール : 私は魔神にエネルギーボルトを (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ジオ : レイピアで悪魔を攻撃 (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
ティス : 宣言: さっきと同様。 弓矢で行く。 (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×22)
ヴァイス : 次はウィスプで攻撃します (生命点:7 精神点:13 敏捷度:22)
ヴァイス : あ、出来ます?<ウィスプ (生命点:7 精神点:13 敏捷度:22)
GM : このラウンドで落ちるかな〜^^;; ダ(生:8 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
GM : 可能ですよ、どうぞ ダ(生:8 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ヴァイス : では・・・『光の精霊よ・・我が敵を撃て!』 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 (生命点:7 精神点:13 敏捷度:22)
ヴァイス10 = 4 (2 + 6 = 8) + 【6】 キーNo. : 10 (生命点:7 精神点:13 敏捷度:22)
エスパール : わあ! ヴァイスさんそのまま決めてしまって下さい(笑) (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ティス : すご… これで後3点…。 (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×22)
ラス : 惜しいっ…。<ヴァイス (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ティス : シャーマン強しですね…。(笑) (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×22)
ヴァイス : 後は任せます! (生命点:7 精神点:10 敏捷度:22)
ラス : そ〜らよっと! 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ラス : 美しく決めてぇなっと!! 18 = 5 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 5 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 4 (6 + 2 = 8) + 【4】 キーNo. : 7 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
GM : がふぅ。集団の攻撃力を甘く見ていたかしら・・・ ダ(生:3 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
ティス : ぶっ、回った!(笑) (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×22)
ヴァイス : 美しく決まった(笑) (生命点:7 精神点:10 敏捷度:22)
ラス : 闇に帰んな…化け物が。 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
GM : ぐふっ、こっぱみじんになるほどの破壊力! ダ(生:-6 精:18 敏:15)攻13打12回12防9行:ヴラテダジイエ宣:イラダエジテヴ
エスパール : 執事さんはっ!? (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ティス : ちょっと戦闘の目が良すぎですねぇ…、最初の反動か(笑) (生:20 精:15 敏:16) (長弓に鉄矢×22)
イレイア : 「・・お見事です」 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
GM : その一撃が決まると同時に人型魔人の体は塵へとかえりました。
ラス : 結構被害者。(笑)<最初 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
GM : 意外とすました顔でみています。<執事
ティス : さて、これで終わった。 降伏してもらいましょうか?!>執事
執事 : 所詮ダブラブルグ程度ではこの程度でしたか…
ラス : ………どうする?<執事>ALL (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
執事 : はいはい、降参しましょう。(と、両手をあげながら)
エスパール : 急いでさるぐつわ! 自殺されては困ります! (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ティス : フェインを引き渡してもらいましょうか。>執事
ジオ : (怪しい、本当に降伏する気あんのか?>執事) (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
イレイア : 「・・・・悪魔と手を結んでおいて降伏?・・・先は死だけなのに解せない。」 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ヴァイス : 何かある・・と考えるべきか?<あっさり降伏 (生命点:7 精神点:10 敏捷度:22)
ティス : こいつを殺すのは私たちの役目じゃない。 それはファリス神殿のお偉方が決めることでしょ?>イレイアさん
執事 : どうぞ。そこの物置にいますよ。いきていればね>ティス
ティス : とりあえず、こいつ(執事を指差し)を拘束しましょうか。>ALL
イレイア : 「・・・依頼を完遂すればそれで・・よしとします・・フィエンは何処にいるの?』>執事 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ヴァイス : そうだな・・・下手なことをされては厄介だし<拘束>ティス (生命点:7 精神点:10 敏捷度:22)
ラス : (ロープを取り出して手際よく縛る)<執事 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ジオ : 物置を探します (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
執事 : だから、そこの物置に。彼の精神がどうなってるかは保障できませんがね>イレイア
GM : と、さされた先に物置というか納戸みたいな扉がありました。
エスパール : ティスさんは、応急処置の準備をした方が良いかもしれません…(物置を探しながら) (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ジオ : 扉をあけて進入<物置 (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
ティス : …精神だと?  何がある……。(と言いつつ物置に)
ラス : とりあえず執事のそばに。
エスパール : サニティも必要か…? くっ扉に鍵は?>GM (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
GM : と、物置をあけると死体がごろごろと。
ヴァイス : (執事を見張っている) (生命点:7 精神点:10 敏捷度:22)
イレイア : (微笑してから顔面に頭突きを入れて)「・・・ご親切に感謝しますわ」<どうなってるか>執事 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
GM : その死体の山の中にうずくまるようにして頭を抱えている青年が一人。
エスパール : しっかりするんだ、フィエンさん! 君はもう助かったんだよ! (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ティス : うわ…とりあえず早くここから出さないと!(そのまま死体の中に突っ込んでいく)
ティス : (担ぎ出してきました)
ラス : ………なるほど。てめぇの考えそうないやらしい拷問だな。(冷たい目で執事を見据えている)
フィエン : あ〜。(ばったり
ティス : う…死体の山なんて何年ぶりだか…(苦笑)
エスパール : 息子さん以外は、やはり…駄目ですか…?>GM (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ティス : まずはフィエンを地下室の外に。 執事は官憲に突き出しましょう。
執事 : (鼻血をたらしながら)それはそれはお褒めの言葉ありがとうございます>ラス
GM : 部品とか骨とかしか残っていません<遺体>エスパールさん
ラス : (にっと執事に笑いかけ立ち上がって蹴り)……けっ。こんな奴…殺る価値もねぇ。>執事
エスパール : (遺体を見下ろして)ぐっ、私がもう少し頭の良い人間だったら…っ (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
GM : 助け出されたフィエンを介抱しながら、ウェイルは死体の中に父親のものを見つけ、しばしがっくりうなだれていましたが、
ジオ : なにが目的でこんなことをしたんだ>執事 (生命点:8 精神点:17 敏捷度:13)
ヴァイス : 何かの儀式といったところか・・・(先ほど見た魔法陣を思い出して) (生命点:7 精神点:10 敏捷度:22)
ウェイル : みなさん、ご迷惑おかけしました…少なくとも…父親を埋葬してあげることができますから…。
執事 : 魔法の実験ですよ。金がかかるのでパトロンになってもらったわけですが。
ティス : ………。私たちはいいけど…フェインにはちゃんと誤っておきなさいよ…。>ウェイル
イレイア : 「・・・・これは内密に処理できないですね・・・・ここをきちんと破壊しなくては」<祭壇とか魔方陣 (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
ウェイル : はい…>ティスさん
ヴァイス : それはリフテル卿、ないしは官憲に任せればよかろう<破壊>イレイア
ジオ : つかまってしまったらおまえは死刑だぞ?わかってて降伏したのか?>執事
ティス : だから、ファリス神殿に任せればいいでしょう。 状況証拠、という意味でも、とりあえず今壊すのはいいとは思わないけど?>イレイア
GM : ウェイルはフィエンと肩を組んで上に上がっていきました。
ヴァイス : (一応執事の所持品等を調べたいのですが?>GM)<指輪とか魔法の品を隠し持っていないか
執事 : それはご想像にお任せしますよ(にやり)>ジオ
ラス : 無駄だろ?死すら恐れてねぇほどのマッド野郎だよ。こいつは。>ジオ
GM : そのたぐいのものはなさそうです。<アイテム類>ヴァイスさん
ティス : 死をおそれるようなやつが悪魔に魂を売ることはしないね…。>ジオ
イレイア : ですから・・・現場保全は私がいたします。連絡してただけますか<ファリス神殿>ティス (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
エスパール : 使用人さん達の家族は…子爵の執事が今晩中に探し出してくれますか……それだけでも、良かった…の、かな… (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ティス : それでは、リフテル卿に報告と行きましょうか!(からっと笑い)
ジオ : そうかな?なんかまだ裏があるような気がするんだが・・・。考えすぎかな?>ラス
GM : さて、ぼちぼちまとめに入ってよろしいでしょうか?
ヴァイス : あ、一応執事の部屋を探っておきたいです<本棚など>GM
ティス : O.K.<神殿>イレイアさん
GM : 執事の所有物に関しては悪魔や魔神、邪神などに関する書物でいっぱいでした>ヴァイスさん
ヴァイス : 了解です。ありがとうございます>GM
ティス : それでは、エピローグと言うことでいいのですか?>GM
ラス : まっ、そんときゃそん時、だろ?>ジオ
ラス : 了解。>GM
シーン11:フィドロー家
ジオ : 書物は魔術師ギルドに引き取ってもらいましょう。 よろしく>エスバール 
イレイア : ・・・・・・・・私もそんな気がします>ジオ (生命点:15 精神点:7 敏捷度:12)
GM : こうして依頼の最終目的を達成した一行は依頼人の前に並んでたっていました。
リフテル : ご苦労だった。息子にはいろいろ聞いたが……そんなことになっていたとは思ってみなかったよ。
エスパール : ええ、こんな、誰の為にもならない本は、触るのも嫌ですが。きちんと、引き取ってもらいます>書物
ラス : それを調べるのも、あいつを罰するのも、俺の仕事じゃねぇかんな。俺達の仕事は…とりあえずここで終わりさ。>ジオ、イレイア
ジオ : フィエンの具合はいかがですか?>リフテル
リフテル : 君たちに約束した額は今回の件では4000ガメルだったな。必要経費もまとめて入れておいた。受け取ってくれたまえ。
リフテル : しばらく静養が必要となりそうだが、命に関わるほどではないようだ。礼を言う>ジオ殿
ティス : (袋を受取り) 確かに。>リフテル
リフテル : 今回の事件に関してはすべて官憲にいっておこう。徹底的に調べ上げるようにな。
ラス : まっ、それが一番だろ。<調べ上げる〜
エスパール : リフテル子爵…ウェイルさんは、どうなりました?
イレイア : 懸命なご判断で・・・<徹底的に>リフテル
リフテル : ウェイル君は家を再興させるためにがんばると言っていた。彼には精一杯の援助をするつもりだ。
ティス : 家の再興…ね、一生の大仕事だね…。<ウェイル
ラス : よくよく考えりゃ…一番の被害者は…あいつかもしんねぇなぁ…。(遠く見ぼそっと)<ウェイル
ジオ : 家族、使用人すべて皆殺しにあったのですからね。<ウェイル
ヴァイス : でもまだ彼は生きている・・・皆殺しにあった人に比べればはるかにマシだ
リフテル : 君たちには改めてお礼を言わねばなるまい。ありがとう。また何かあったらよろしくお願いしてもよいかな?
ティス : 殺された人のぶんも背負わなきゃならないんだね…彼は…。<ウェイル
ラス : …何にしても、再興させようって頑張れるんだから…強ぇ奴だよな。<ウェイル
エスパール : あの…子爵…私の報酬、犠牲になった使用人さん達の葬儀にあてていただけませんか?
イレイア : もう少し血腥くない仕事だったら大歓迎なのですが>リフテル
ラス : 最初から血腥くないなんてわかんねぇだろうが。(苦笑)>イレイア
ジオ : こちらのほうこそ、よろしくお願いします。>リフテル
リフテル : 君はきっちり働いたのだ。正当な報酬を受け取る権利がある。君がそういうなら、私が別に葬儀費用を支払うが、問題ないかな?>エスパール
ティス : 私も報酬返上すします…私のぶんもとりたい人がいたらもってって…。 こんなことでお金を貰うべきじゃない…でしょ。>
リフテル : そうだな、私もこういうことは二度と起きてほしくないからな(苦笑)>イレイア
ラス : まぁな。<また〜
エスパール : そうですか…ではそうして下さい。子爵、こういった事にお金を使う方が、この豪華な家よりもずっとあなたを輝かせる事をお忘れなく…
ジオ : こんなことって、冒険者はいちゃあ悪いがこんなことで金をもらっている仕事だと思いますが?>ティス、エスバール
リフテル : その言葉、しかと心に留めておくことにしよう。>エスパール
イレイア : 皆さん慈善家なのですね・・・わたしはお金を頂かないと生きていけないので頂きます(関心)<返上する方々
ヴァイス : いちいちそんなことを気にしていたら身が持たんと思うがな・・ま、好きにすればいいさ<報酬
GM : そして最後のまとめです。
ティス : 気分の問題だよ…、別にあなたたちは報酬を返上する必要は無いのだから、とっておけば良い。>ジオ
シーン:エピローグ
GM : 後日、官憲にひったてられた執事の正体が判明しました。
エスパール : まぁ、私はまだまだ新人ですから、その辺をよくわかってないんですよ(笑)>ジオさん
イレイア : ・・・・・ティスって男?女?>ティス
ジオ : ここで、報酬を断っても何にもならん、もらった報酬を自分の力を上げるために使えばいいのでは?そうすれば次回はもっとうまく仕事を片付けられるようになるよ。>ティス
ティス : 女。 ただし戦場上がりの男勝り(笑)>イレイアさん
GM : 禁呪に手をつけたために学院を追われる身となった元魔術師だったそうです。魔法はギアスで封印されためにもはや使えない状態にあったそうです。
ラス : 別に良いじゃねぇか。貰いたくないなら貰わない。貰いたい奴は貰うそれでよぉ。
エスパール : はぁ、また魔術師の立場が悪くなる…>元魔術師
GM : 彼のもちものは学院に引き取られました。
ティス : ま、考え方でしょ。<報酬 (P:実は6だとわれないが5だと1人800。そういう思考もあったり。ま、キャラの性格のほうが色濃く出てますが(笑))>ジオ
ラス : それが無抵抗での降参の理由ってわけか。<使えない
ジオ : でも、悪魔を使役してましたよ?暗黒神官だったのでは?>ラス
ラス : 俺に聞かれても専門外だよ。(笑)<暗黒神官>ジオ
ジオ : 戦場上がりって傭兵だったんですか?>ティス
ティス : 否定はできないだろうね。<暗黒神官>ジオ
GM : その後、投獄され、刑の執行を待つのみ、と言う状況のようです。
エスパール : ついでに4にすれば一人1000(笑)。私はまだお金ありますから、どうぞ。もちろん私だって人間ですから、次があれば絶対に受け取りますよ(笑)>皆さん
ティス : NO。 狩人上がり。 ただプリシスは一般民衆でさえ兵隊に行くとか行かないとか(笑)>ジオ
GM : ウェイルは全員の葬儀を終わらせ、家の再興のために改めて勉強に励んでるとのことです。
ティス : (P:私も普通は報酬貰ってますよ〜(笑))
ラス : いや、エスパールは返上すんじゃなかったのか?一人660ガメルで、残り40ガメルを打ち上げに使うってのでいいんじゃねぇの?>ALL
GM : フィエンは幸いにも回復し、改めて別の貴族の家で騎士に叙勲されるための修行を積んでるとのことですl
ジオ : 志願兵だったのですね。>ティス
ラス : で、返上したい奴は返上すりゃいいだろ。
GM : というわけで、ながくなりましたが、お疲れさまでした>みなさま
ティス : そゆこと♪<志願兵>ジオ
ティス : お疲れ様でした〜>ALL
GM : 以上でシナリオ終了です。おつきあいありがとうございます。
イレイア : お疲れさまでした>皆様
ヴァイス : お疲れ様でした〜♪
ラス : お疲れ様〜。>ALL
エスパール : 皆さんお疲れ様でしたー。長かったー(笑)
GM:  ここの部分は今回からつけることにしたシナリオに関するGMの独り言である。反省文もどきを書いて、今後のシナリオづくりを含めてた 全てのマスタリングに役立てようと思ってる次第である。
 とはいえ、このシナリオは終わった直後、私用により忙しくなっため(←言い訳)何ヶ月も編集していなかったので、編集するのが一手間であった。 時間配分がまずかったために、頭の中は半分寝ながら進めていたことと記憶が薄れていたことが合わさって、当時自分が何を考えていたのか、何をしようとしていたのかさっぱり 思い出せなかったからである。当たり前と言えば当たり前であるが、やはりセッションが終わり次第、編集した方が良さそうである。
 なにはともあれ、推理ものは情報の出し加減が難しい。多すぎるとすぐに分かるし、少なすぎるとさっぱり進展しないからである。 しかし、今回は情報そのものはかなりあったのだけど、逆にいらぬ情報まで出しすぎてしまった。過ぎたるは及ばざるがごとし、とはよく言ったものである。
 今度から情報は必要に応じて小出しにして行くとしよう。
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