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GM : さて、それではぼちぼち始めましょうか。行動順で自己紹介をよろしくお願いします。
ヴァイス : ヴァイス=フェイスレス、エルフ、シャーマン2。常にぼろぼろのフードつきの黒いローブをきています
ラス : 着の身着のまま風吹くままにがモットー。(笑)ラス=フォックスだ。まっ、適当によろしく、な?ちなみに盗賊2野伏1だ。
ジオ : ジオ・バンフリークといいます。チャザ神に仕える神官戦士です。
ティス : 蛙屋レンジャー連筆頭(らしい) ティス=レイン 野伏3 ま、よろしく。
イレイア : えっと・・・イレイア=フォーモスといいます。ファリスの神官見習です以後お見知り置きを(戦士2&神官1)
エスパール : あっと、自己紹介を。エスパール=ペト。特技は古代語魔法と知識関係です。皆さんよろしくお願いします(一礼)。
GM : ほ〜い、それでは、自己紹介が終わったところで早速始めます。
シーン1:カエル屋
GM : カエル屋に朝から昼にかけての時間帯です。
ティス : とりあえず 卓でかるーくお食事を(笑)
ラス : 起きて行動してる事が珍しいな。(笑)まぁ、カウンター辺りで朝食だろうなぁ。
イレイア : (円卓の椅子に正座しつつ香茶などを飲んでます)
ヴァイス : すみのテーブルでのんびり珈琲でも飲んでいます
GM : んにゃ、寝ててもいいですよ(笑)>ラスさん
ジオ : いつものように軽い食事をした後いい仕事がないか物色してます。
ジオ : マスターいい仕事ありませんか?
ティス : む、コーヒー…お金持ちなの?(笑)>ヴァイスさん
ヴァイス : なけなしのお金です(笑)<お金持ち>ティスさん
GM : その時間帯は基本的に人が少ない時間帯なので、一階にいるのはここにいる人たちくらいですかね。
ラス : いや、まぁ、珍しく起きたんだろう。(笑)つぅわけで朝食を。>GM
ティス : コーヒー借金王第2号か…(笑)<なけなしの>ヴァイスさん
ヴァイス : 第二号なんですか(笑)>ティスさん
GM : んでは、遅めの朝食をとったり食後のコーヒー(?)を飲んでたりする中でマスターから声がかかります。
イレイア : それは・・同感です。最近お金がなくてこのままでは神殿に寄宿しか・・・(どよどよ)<マスター仕事無い?
マスター : お〜い、暇なやつはいるか〜?
ティス : たぶん(笑) 1号はパールさんは結構お金持ってるから、もしかしたら借金返済しきってるかもしれないけど(笑)>ヴァイスさん
ジオ : いまーす。(といってカウンターに行くよ)
ティス : あら、珍しくマスターからのお呼びですね…。 はい?何用で?>マスター
ジオ : なんか仕事ですか?マスター
ヴァイス : なんだ?(カップを置いてマスターの方をちらりと見ます)
イレイア : (手を上げ)・・・ハイ!暇で暇でお財布が寂しくて寂しくて(どよどよ雲を背負いつつ)>GM
ラス : 暇な奴ってことは仕事したい奴ってことか?何のようだい?>マスター
マスター : おぉ、みんな暇か、ちょうどよかった(笑)
ティス : (イレイアみて) なんか雨雲が迫ってくる(笑)<どよどよ雲
マスター : 今朝方仕事が一つ入ったんだが、どうだ?>ALL
ラス : 今日は嵐だな…。(笑)<雲背負い
ティス : 内容がわからないと受けるも何も。(笑)<仕事>マスター
ラス : 受ける受けないは話を聞いてからってとこだろ。選べるほど偉いとは思ってないけどな。(笑)>マスター
ジオ : 仕事の内容を着てからですね>マスター
ヴァイス : 内容、それと報酬は?<依頼>マスター
イレイア : どんな仕事でも受けます・・・もう切実なんです(涙目)>マスター
ジオ : 自分たちには荷が重いものもあるし、仕事の確認は必要でしょう。
ラス : 溺れる者は藁をも掴むって感じだな。(笑)>イレイア
マスター : ん〜…簡単に言えば、素行調査みたいなものだ。調査必要は別にして1000ガメル。場合によってはさらに増やすとよ。>ラス、ティス、ヴァイス
ジオ : 自分たちがどんな仕事でもこなせるぐらい強ければいいんだけど、まだまだ新米ですから・・・。
ジオ : 素行調査?
ヴァイス : ・・・ふむ(少し考えて)、その対象は?<調査>マスター
ジオ : 詳しく聞きましょう。>マスター
ティス : 素行調査? つまり尾行をすれと言うことね?、で誰の?>マスター
マスター : ……とある貴族<対象>ヴァイス
イレイア : なるほど・・・結婚前で相手がでしょうか?<素行調査
ティス : 貴族のねぇ……、どのくらいのとこ?結構大きいところ?>マスター
マスター : とりあえず依頼人に聞いた話を最初に言おう。依頼人も貴族なんだ。爵位は子爵でリフテル・フィドローという。
ジオ : 浮気調査とか?<貴族
イレイア : ・・・掴んでしまうほど哀しいじょうきょうなのです(切実と訴える)<お財布>ラス
マスター : いや、全部違う。<浮気とか結婚とか
ヴァイス : 一応・・・掴む藁は選んだほうがいいぞ>イレイア
ラス : ほぉ。そういう事言われると、目の前で贅沢したくなる俺の心。(笑)>イレイア
ヴァイス : そうすると・・・何故だ?<全部違う>マスター
マスター : とにかく貴族が騎士になるためには面倒な手続きを踏まないといけなくってな。
マスター : その手続きの一環として幼少のうちは他の騎士貴族の家に見習いとして何年か預けられるんだ。
マスター : で、依頼人は自分の嫡男を他の貴族の家に預けてるらしいんだが、どうにも相手の家の様子がおかしいらしいんだ。
ジオ : その相手の家の素行調査をしろと>マスター
ティス : なるほどね。 それで素行調査、と言うわけね…。
マスター : それでちょっと調査をしてほしいらしいんだ。ただし、絶対に内密に、とのことだ。うけるつもりがあるなら、もっと詳しい話は依頼人に聞いてくれ。
ラス : 貴族相手に下手しちまったら…ヤベェんだろうな。(苦笑)
イレイア : ふむふむ<騎士見習い
ジオ : そんな信用もしてないところに預けたんですか?>マスター
マスター : まぁ、下手に忍び込んだりとかはやめた方がいいな。間違いなく官憲送りだ。>ラス
マスター : さぁ…それは依頼人に聞いてくれ。>ジオ
ティス : 私は正直言って、あまり受けたくない…。 下手すると首が飛びかねない…。  で、他の人はどうなのさ?>ALL
ラス : まっ、それが利口だろうな。(笑)…そうだな。俺は受ける方向で。生憎俺は利口じゃないんでね。(笑)>マスター
ヴァイス : 調査といってもな・・・実際何を調査すればいいのかさっぱりなんだが>マスター
イレイア : 勿論、受けます。背中にお腹は変えられないと言うのが、主な理由ですが貴族という方々にも興味があるし>マスター
ラス : さすがに忍び込みはしないだろうけどよ。(笑)<利口じゃない
イレイア : ・・・・・できるだけ内々にしたいと言うことでしょう。受ける意志の無い人まで情報は渡さないのでは<貴族な依頼者
マスター : 周辺の噂を聞き込んだり、とか。遠くから家を観察してみるとか…やり方はいろいろあるはずだ。これ(人差し指を曲げながら)にコネがあるやつもいるだろ?>ヴァイス
ラス : へいへい。(苦笑)<指曲げ
ヴァイス : ふむ・・・(少し考え)受けよう>マスター
ジオ : うまくいけば、いいパトロンができるかもしれませんよ?>ALL
マスター : まぁ、それに依頼人も貴族なんだ。万が一なんかあっても口を利いてくれるだろうさ
ジオ : 私は受けてもいいですよ。>ALL
ラス : 権力差にもよるだろうけどな。<口利き
ティス : 他の皆は仕事受けるんだね…どうしようかな…(←まだ決心がつかないらしい)
イレイア : (一緒に受けましょう視線を発射)>ティス
マスター : まぁ、少なくとも首が飛ぶことはないさ。せいぜい1,2ヶ月ほど臭い飯をくう程度かもかな(笑いながら)>ラス
ティス : う”…イレイラの視線が痛い…。 わかったよ、受けますよ。(苦笑)>イレイラさん
ティス : (P:GM、この時代にくさい飯は無いと思いますが(笑))>GM
GM : 気にしちゃいけません・笑>ティスさん
ラス : まっ、命があるだけましって奴か。>マスター
ジオ : くさいスープ・・・>ティス
ジオ : あまり変なことをしなければ大丈夫ですよ。
エスパール : 親御さんの心配する気持ちは大切にしてあげたいから、私も受けるに一票です。
マスター : 話が早いな、おい(笑>エスパール
マスター : じゃぁ、うけるんだな?>ALL
ラス : まっ、そういうこったな。>マスター
ヴァイス : あぁ・・・受けよう>マスター
ティス : 周りが全員受けると言うんだから、致し方ないでしょうね…。<受ける>マスター
イレイア : もちろん、受けます(めらめら燃える眼)<仕事
ジオ : 何を弱気になってるんです。レベル的にはあなたが一番高いんですよ>ティス
ジオ : がんばりましょう>ティス (これで懐が潤う(笑))
ヴァイス : あんまり気合を入れすぎてから回りをしないようにな>イレイア
マスター : よし、それじゃあ早速依頼人の所にいってくれ。依頼人が馬車を用意してるからそれに乗っていきな。
ティス : 私は接近戦の技能は無いの。 それに尾行は好みじゃないの。(苦笑)>ジオさん
ラス : 目先のお宝にとらわれて、トラップ見過ごすような事にならなきゃいいなぁ。
ティス : ずいぶんと金回りのいい貴族だね…<馬車 これで報酬1000+出来高とは……案外ケチられたかな?
ラス : 出来高でどれだけ貰えるかってとこだろ?>ティス
エスパール : わー、馬車。さすが、位が高い人はすごいや。
GM : さて、それではシーンを変えます。
ラス : へぇ…金持ちのやるこた違うね。
シーン2:依頼人宅(フィドロー家)
イレイア : ・・・・・・凄いですね(しみじみ)<馬車が用意済み
GM : 馬車に揺られること3時間依頼人の家につきました。依頼人の家はオランの郊外にあるで〜〜〜っかい邸宅です。庭もす〜っごく広いです。
エスパール : 立派な家だ…。緊張するなぁ。襟元を正しておこう…
イレイア : ・・・・・・・・・(きょろきょろ)<ひろ〜〜〜い邸宅
ティス : ば、馬車で3時間?! ずいぶんと郊外だね…。 そしてまたずいぶんでかい邸宅だこと…。
ラス : さすがは貴族ってところか。<でかい家
GM : 御者→門番→使用人とリレーされて中に案内されました。
ジオ : すっげー!なんか傭兵上がりの俺には全然縁のない場所だな
ヴァイス : ・・あるところにはあるんだな、お金というものは(庭を見回して)
ジオ : あまりでかい屋敷だと逆に仕事が受けづらいな。
ジオ : 相手の屋敷もこんなに大きいのか?
イレイア : ・・・・市民の血税はこういう所に使われてる訳ですね(しみじみ)<独り言
ティス : 戦場上がりの私にもまったく縁が無い…(笑)>ジオさん
ラス : 中はどんな感じだ?>GM
エスパール : へぇー、はぁー…(きょろきょろしてばかり)
ジオ : あまり簡単に考えていたがちょっと気持ちを引き締めたほうがよいみたいだな。
GM : 中にはいると依頼人だと思われる人が正装に近い格好で迎えました。
ラス : 続けざまだが依頼人はどんな感じ?>GM
GM : 中もひろいです。大理石の床にふかふかの絨毯、金ぴかに装飾された飾り物などなど>ラスさん
エスパール : GMさん、依頼人の雰囲気はどういった方ですか?
ヴァイス : (これだけの金があったら珈琲がどれだけ飲めることか)<装飾品を見ながら
ラス : ちょいとくすねたくなるが…わざわざ自分の身を危険にさらすこたないか。(笑)
GM : 体格のいい40代半ばくらいの人です。威厳をかね添えたきりっとした目つきです<依頼人
ティス : 正装なんて持ってない…(苦笑)←故に普段着で場違いな雰囲気(笑)
エスパール : >内装を見て はー、威厳に使うお金も大変な額なんだなー…
エスパール : きょろきょろしてもそろそろ失礼だし、黙ってお話を待ちますか…。
ラス : どうも。依頼を受けにきた冒険者だが…あんたが依頼人かい?>依頼人と思われる人
リフテル : お初にお目にかかる。私が依頼人のリフテル・フィドローだ。よろしくお願いする。>ALL
ティス : 貴族にその言葉遣いはまずいと思うよ。(苦笑)>ラス
ジオ : まったく>ラス、ティス
イレイア : どうもはじめまして、依頼お受けすることになりました者です。よろしくお願いします。(会釈)>依頼主
エスパール : ラスさん言葉遣いはきちんとしましょうよぉ…(緊張しながら小声で)
ラス : 結局同じ人間だろう?…礼儀なんてもんは知らないんでな。>ティス
ヴァイス : ヴァイスと申します、こちらこそよろしくお願いします>リフテル
ティス : どうも、今回依頼を受けることになった冒険者です。 私はティス=レイン。 で、短刀直入にお聞きしますが、依頼の詳しい内容は?>リフテルさん
ラス : へいへい。俺が口出しちゃまずそうね。(苦笑)<言葉使い
リフテル : なに、気にせずともよい。私は君たちに依頼を出しているのだ。立場は対等だよ。普通に接してくれたまえ>ALL
エスパール :  エスパールです。(ぺこりと精一杯礼儀正しく一礼)>依頼人
ティス : こら、そのくらいの礼儀は… いや、失礼しました。 言葉遣いのわからぬものもおりますが、ご容赦ください。>リフテル
ジオ : できた人のようだ>リフテル
ラス : ラス=フォックスだ。>リフテル
リフテル : さて、早速本題に入りたいのだが、大体の話はカエル屋の主人に聞いたかな?
リフテル : おや?主人に聞かなかったのかな?<詳しい云々>ティス
エスパール : それを聞いて安心しました。慣れないものですから(微笑)(ふむ…冒険者の扱いを知っているのかな…)
エスパール :  息子さんがお世話になっている家の調査という話でしたよね?
ヴァイス : さっそくですが詳しいお話をお聞かせ願いたい>リフテル
ティス : ご子息をあづけられたところの貴族の素行調査…つまるところ尾行…と言う解釈でよろしいですか?<依頼>リフテル
イレイア : ・・・本当にさわりの部分だけなのですが<依頼内容>リフテル
リフテル : うむ、その通りだ。…とりあえず、順を追ってはなそう。
リフテル : 主人にすでに聞いてあると思うが、騎士制度というものはなかなかに面倒なものでな。私の長男もその例に漏れず、旧知の貴族に預けているのだ。 だいたい3年ほど前からだな。その3年間、月に二度、互いに近況を伝書鳩で知らせあっていたのだが、今までは連絡が途絶えたことは一度もなかった。 ところが2ヶ月前のことだ。連絡が入らない上に伝書鳩も戻ってこないのだ。
イレイア : 旧知の貴族のお名前は?>リフテル
ラス : まぁ、質問は話を聞いてからにしようぜ。>イレイア
リフテル : ん?ラジス・イリシットという。<預け先>イレイア
ティス : 伝書鳩が戻ってこない…? 普通はそんなことは有りませんね…。>リフテル
エスパール :あや、そこまでのトラブルですか…
ラス : まっ、普通ならなんかあったと思うわな。<戻ってこない
リフテル : 旧知の真柄だけに信用はしてるのだが…今回に限って妙な胸騒ぎがしてな。私は今現在、そしてまだしばらく多忙故に直接出向くこともできないのだ。
ヴァイス : ・・・・・・ふむ、その騎士見習いの期間はどのくらいなんですか?>リフテル
リフテル : そこで君たちに調査をお願いしようと思った次第だ。
イレイア : ・・・・・・・・息子さんの名前は?(おずおず質問)>リフテル
ラス : (質問を頭の中でまとめてる)
ジオ : 伝書鳩のほかに何か連絡はおとりにったのですか?>リフテル
リフテル : 短くても6,7年くらい。長ければ10年以上のものもある。<期間>ヴァイス
ティス : なるほど…。 話はわかりました。 それではこちらの質問にお答え願えますか?>リフテル
リフテル : 息子はフィエンと言う。>イレイア
エスパール : 向こうの方にお子様はいらっしゃいますか? >リフテルさん 
リフテル : 連絡というか、2,3ヶ月に一度くらいは会っていたが>ジオ
リフテル : うむ、何でも聞いてくれたまえ>ティス
ラス : 最後の、もしくは最後辺りの手紙におかしな点はなかったか。その手紙は間違いなくその長男がかいたものだったか。ってのが俺の質問。>リフテル
ティス : (と、皆さんいろいろきいてらっしゃるので口はさむところ無いかも(笑))
リフテル : 向こうにも嫡男がいる少し前に騎士の叙勲をうけたばかりでウェイルと言う>エスパール
ヴァイス : その最後の手紙が届く前後、イスリット卿に関して何か噂などはありませんでしたか?>リフテル
エスパール : お手紙を拝見させていただくわけには参りませんか? 出来れば、あなたが書いた内容も知っておきたいのですが。>リフテルさん 
リフテル : 最後がおかしいと言うより、1年ほど前からイリシット家自体が大変だったようにおもわれたがな…>ラス
ラス : というと?>リフテル
リフテル : 貴族間の噂はさほど耳にしなかったのでなんとも…>ヴァイス
イレイア : ・・・・姿形特徴&年齢などをお教え下さい<フィエン>リフテル
リフテル : 手紙を見た方が早いかもしれん。見たいというものもいるようだから、先に見てくれたまえ>エスパール、ラス
ラス : ウェイルってのも分かるなら。<姿形特徴&年齢>リフテル
エスパール : では、失礼ながら拝見させていただきます。>リフテルさん 
ヴァイス : それでは・・・イリシット卿が何か熱中していたものなどはありますか?例えば・・・魔術など>リフテル
ラス : 手紙ってやっぱり東方語でかかれてる?>GM
リフテル : 息子は今現在17だ。中肉中背で顔つきは私似だ。ウェイル君は今21。やや大柄で頑強な体つきをしている。>ラス、イレイア
イレイア : ・・・・・・肖像画がありそうですね・・・見てみたいかも<大きな邸宅
GM : 手紙は東方語です。>ヴァイスさん
エスパール : 肖像は私も見たいですね。お子さん同士が描かれていれば尚いいのですが…
ラス : うわっ、読めねぇし。(笑)<東方語
GM : その手紙ですが、結構量が多く、70通近くあります。
エスパール : 私は東方西方共通ドワーフOKなのですけど…70通ですか。三年分ですね(苦笑)
ティス : 70通と… とりあえず東方語の読めるので手分けして読むとしましょうか…。<手紙>ALL
ラス : …どうすんだ?読むか?>ALL
GM : よろしくです〜>エスパールさん//肖像画ですが、今いる場所にフィエンのは飾られていました。ウェイルのはないようです。フィエンは確かに言われたとおり、リフテルにどことなく似た顔つきの少年と青年の間くらい。
ヴァイス : 悪いが・・・俺は読めない<東方語
イレイア : ・・・・最後の半年だけで事が足りそうな気もしますね<手紙>ラス
ラス : おっと、肝心な事忘れてた。依頼の期間みたいなモノはあるのか?>リフテル
ティス : ラス、ちゃんとこの肖像覚えておきなさいよ。(すでに命令(爆))>ラス
ラス : うわっと、わ、わぁってるって。>ティス
エスパール : 何とか、読んでみましょう。手は尽くしたいです。それと、フィエンの似顔絵お願いします>ラスさん
リフテル : あぁ、そうだ。依頼の条件についてもはなしておかないとな。
ラス : つうわけで、はっきりと意識して覚えます<フェインの顔>GM
ティス : その前に、依頼対象の屋敷の位置と、よく現れる場所などがあればお教え願いたいのですが?>リフテル
イレイア : 私も東方語なら読めます・・・最後の一年分位にしませんか?>エスパール
ジオ : 相手の屋敷はどこにあるのですか?>リフテル
リフテル : 基本給が必要経費別払いで1000ガメルだ。調査にかかった費用、拘束期間の食費や宿代などは全額こちらで持つ。
GM : 了解〜<意識して覚える
リフテル : リフテル家はやはりオラン郊外だ。ただしここがオランの東側にあるのに対して、リフテル家は北側にあるがな。>ティス、ジオ
ラス : 似顔絵って描いて良いのかい?>GM
イレイア : ・・・・・・・・一人1000ガメル?(目がくらみ)>リフテル
エスパール : あの、拘束期間は?
ティス : こらこら、全員で1000でしょ。(苦笑)>イレイア
GM : どうぞ〜〜<似顔絵かく>ラスさん
ヴァイス : 捕らぬ狸のなんとやらだ・・・とりあえず依頼をこなすことを念頭に考えろ(苦笑)>イレイア
リフテル : 全員でだ(苦笑)。それで、だ。旧知の真柄故に一応信じてはいるのだが、万が一と言うこともある。もしなにか事件が起きてるようだったら依頼料を3倍にしよう。
イレイア : そんな事はもちろんです(む〜うっとした表情で)<取らぬ狸汁>ヴァイス
ラス : それは、あんたにそういう情報を流すだけでいいのか?それとも…解決しろってことなのか?>リフテル
ヴァイス : それならいいがな・・・頼りにしている>イレイア
ティス : それは状況を加味して判断しろ、と言う解釈でいいと思うけど?<解決?>ラス
リフテル : もちろん、解決してもらいたい。どうしても手に負えないようだったらその旨報告してくれればいい。それでも一応2000ガメルは出そう。
ラス : ういじゃああんま自信ないけど、似顔絵作成。 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
イレイア : フィエン殿に私たちが、リフテル殿の依頼を受けたものだと分かるように手紙を書いていたいただけませんか?>リフテル
ラス : はは…あはははは…。(遠く見つめつつ)<似顔絵
ティス : ……。(似顔絵見て内心:あちゃー…)
ヴァイス : そうそう・・・依頼内容は素行調査ということだが、ご子息のことはどうする?>リフテル
GM : 素人が書いたレベルですね(笑)<8
エスパール : えっと、拘束期間はほとんど無期ですか?>リフテルさん
ラス : わりぃ…。>ALL
エスパール : ん、気にしないで(笑いかける)>ラスさん
リフテル : 息子の安否と言うことに関してかな?…たぶん大丈夫だとは思うが…ではもし事件に巻き込まれていたとして、息子を助け出してくれたらもう1000ガメル追加しよう。>ヴァイス
リフテル : どれくらいかかりそうかね?>エスパール
イレイア : フィエン殿に私たちが、リフテル殿の依頼を受けたものだと分かるように手紙を書いていたいただけませんか?>リフテル
エスパール : 最高4000ガメルですか…ふむ…。
ティス : (苦笑しつつ)館付きの絵師などいらっしゃいますか? いらっしゃれば、ご子息の似顔絵など書いていただければありがたいのですが…>リフテル
リフテル : よかろう。一筆したためておこう>イレイア
ラス : ……まっ、いっか。やっちまったもんは仕方ねぇし。(ちゃっかり開き直り)<似顔絵
リフテル : そういうものはおらぬが…なんなら、明日にでも注文しておくが。>ティス
ティス : 線画でよいのでお願いできますか。 まことに申し訳ない。>リフテル
エスパール : ええと、早くて三日以内、長くて一週間ぐらいですかね…。>リフテルさん
ティス : あまり甘い見通しは良くないと思うよ…>エスパール
リフテル : では一週間以内にお願いしよう。>エスパール
ティス : あ”…結構きつい気がするのに…(苦笑)<一週間>エスパール
ヴァイス : 了解した・・・ご子息に何か伝えることがあれば承るが>リフテル
エスパール : もちろん私たちは、早急に調査を進めるつもりですから。>リフテルさん
ラス : (気を取り直して、聞いた話を頭の中でまとめてる)
エスパール : ぎりぎりかも知れません。訂正するなら今の内にお願いします(小声で謝りながら)>ティスさん
イレイア : うむむ・・・最善を尽くしましょう<一週間>リフテルさん
リフテル : それは特にない。無事であらば、それいい。<言づて>>ヴァイス
GM : で、手紙はどうします〜?
ティス : え、言った端から訂正で申し訳ありませんが…調査期間。 できれば2週間いただけますか? 早急に事は進めますが、万が一の場合、慎重になるためにももう1週間お願いしたいのですが…。>リフテル
エスパール : 一週間は取れるので全て預かっておきたいですね。>手紙
イレイア : 手分けして読んでみましょう<手紙>皆様
ティス : とりあえず、東方語の読める人はここに残って手紙を読む。 ラスはシーフギルドで情報を集めてくる。 他の人をどうしようか???>ALL
リフテル : まぁ、よかろう。だが、なるべく早めにお願いする>ティス
ラス : たるい。とか言ったら怒るよな。(笑)うん。冗談だ。ちゃんと行く。>ティス
ジオ : では、手紙を読んで見ますが、何か気づいた点はありますか?
ティス : わかっております。 可及的速やかに。>リフテル
ラス : 同時進行かい?それとも手紙を読み終えてからかい?<シーフギルド
ティス : とりあえず1回行ってきなさい。 その当てにならない似顔絵だと、もう一度行くことになることはほぼ間違えないから。(苦笑)>ラス
イレイア : ・・・・手紙にまた別のヒントが会った場合、情報の集め方もかわるような気もするのですが<聞き込みとか>ティス
ラス : うっわぁ…ひっでぇ。<似顔絵  それじゃひとっ走り行ってくらぁ。
エスパール : 私は手紙を読む方になりますね。…近所の方の噂を訊きに行くのはどうでしょう>他の人をどうする
ティス : そのときはその時。 少なくとも、手紙を読んでる時間に他のメンバーを遊ばせておくのは惜しい。>イレイア
GM : 手紙をすべて単独でよむわけで? 量が多いので結構時間がかかりますよ。手分けしない限り
ティス : 確認。東方語を読めるのは誰? 私は読める。>ALL
エスパール : 手紙の判断に使うレベルはセージですか? 冒険者ですか? セージだと私一人になりますが…>GM
ティス : イレイア、エスパール、私の3人で良いかな? ほかにいる?<手紙読み隊>ALL
ジオ : まずは、ここ一年ぐらいのものをその中に何か手がかりがないようなら、少しもどりということで>GM
ヴァイス : 俺は読めないな<東方語
GM : 何か気づくかどうかは冒険者+知力を基準に判定してください。
ティス : では4人で手分けして手紙を読みましょうか…。 残ったヴァイスは…1人で情報収集も危ないかな?どうだろう?>ALL
というわけで、一同一斉にダイスを降り始めました。惜しくも出目が3だったりする人も含めたりして、達成値の最高は11。

GM : では、ここ一年の手紙の内容でわかったこと。
ティス : 今ここにいないジャン、それだと天の声では?(笑)>ラス
イレイア : 神のみぞ知るという感じですね<出目低い>皆さん
GM : イリシット家は1年前にかなり優秀な執事を雇ったこと。一年前から半年前にかけて使用人の入れ替えが頻繁なこと。結構生活を切りつめてること。以上
イレイア : かくかくしかじか・・・っと言う訳です<手紙の内容>皆さん
ティス : 優秀な執事を雇ってから生活が苦しくなった…と言うこと…? それって何かおかしくない?>ALL
エスパール : ラスさんが訊く事が増えましたね(笑)>優秀な執事
ジオ : イリシット卿は前から(1年以上)借金か何かしてたんですか?>リフテル
エスパール : すみません。帰ったら、また行って下さい(二度手間に同情)。>ラスさん
ティス : 物のいい似顔絵ができたらもう一度行って来てもらう気だったんだけど…?(笑)<ラス>エスパール
リフテル : ここ最近派手な戦争があるわけでもないからなぁ。貴族といえど、すべてがすべて富裕というわけではない。少々家計がつらかった用だが…>ジオ
エスパール : あ、内密とのことですから、訪問の際には冒険者じゃない格好が良いかもしれません>ヴァイスさん
エスパール : ああその、他のシーンは茶々入れや天の声しか出来ないなぁと(笑)>ティスさん、イレイアさん
イレイア : ・・・雇われ冒険者証明書が欲しいです<調べ者>GMリフテル
GM : したためてあります<一筆>イレイアさん
イレイア : 確かにお預りします(懐にしまいつつ)<証明書?>GM
エスパール : 「絶対に内密」だと使いどころが難しいですね。>証明書
GM : とりあえずいったんシーンを切りますので、その間に質問を考えておいてくださいまし
ティス : 「ラストカード」になるだろうからね…<証明書>エスパール
ティス : とりあえずこっちは良いんじゃないの? 次の情報待ちでしょう。>ALL
GM : では、次は盗賊ギルドです
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