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シーン3:盗賊ギルド
ラス : ん。それじゃあ、何か聞きたい事があったら頼む。>ALL
GM : では、やっぱり3時間近く馬車に揺られてオラン市内にあるギルドにやってきました。 ギルドのおきまりの挨拶を交わして奥に入ると、情報屋が暇そうにファイルを眺めていたりします。
ラス : 三時間も揺られるのは…なぁ?まぁいいや。それじゃあギルドへ。 ちぃっす。儲かってるかい?(笑)
情報屋 : おぅ、ラスか。それなりに、ってところかな。おまえはどうだぃ?
ラス : まっ、ぼちぼち。(笑)とこで、だ。ちょいと聞きたい事があんだが(カウンターに40ガメル置き)いいかい?>情報屋
ティス : (それではあの似てない(←こだわるなよ)似顔絵から(笑))
エスパール : まずイリシットの噂ですね。(初めて使う天の声)
情報屋 : あぁ、いいよ。なんだい?>ラス
ラス : ちょいと仕事がらみでな、イリシット家のことを調べてんだが…まぁ、でけぇ貴族の家だ。まずはイリシットにギルドが絡んでるかどうか、だな。>情報屋
情報屋 : イリシット家か。特にギルドと関わりはないな。>ラス
ラス : じゃあ、その上で聞くぜ。ここ一年、イリシットに変な噂や事件とかはあったかい?>情報屋
ラス : 何か変化みたいなもんでも良いんだが。>情報屋
情報屋 : 噂と言うかなぁ…あそこの家は数年前から家計がかなり苦しいって噂があるぞ。>ラス
ラス : 家計が苦しいねぇ…そいつは莫大な借金を抱えてるとかかい?>情報屋
エスパール : おお、ティスさん良い考え。ついでに両家が本当に仲良しかも知りたいですね(天の声)
情報屋 : 借金を抱えているわほど落ちぶれているわけではないらしいが、生活を切りつめざるを得ない状況のようだ。>ラス
エスパール : かたや豪華な屋敷、かたや切り詰めた生活…ですか。
ラス : そいつがなぜかまでは(20上乗せ)知らないのか?>情報屋
情報屋 : 貴族って言っても安定して収入が得られなければ落ちぶれるってことだ。>ラス
ラス : ふむ…それじゃあラジス・イリシットについて何か悪い噂とかあるかい?>情報屋
ラス : も一つ、イリシット家の嫡男…確かウェイルとかいう奴についても教えてくれ。>情報屋
情報屋 : 一年近く前から家を出ることが少なくなったと聞くが…>ラス
情報屋 : ウェイルか。文武ともに両立させてる好青年と聞くな。>ラス
ラス : へぇ…そういや一年前にイリシットは優秀な執事を雇ったそうだが…そいつについて何かわかるかい?>情報屋
ヴァイス : (ふむ・・・(考え中))
ティス : (随分できの良い嫡男なんだねぇ。<ウェイル)
エスパール : あ、イレイアさん、辛いようでしたら肩でも揉みますか?(in屋敷)
エスパール : フィエン君が比べられて傷ついてなければ良いけど…>出来の良い嫡男
イレイア : あ・・いえいえ大丈夫です。・・慣れないことはするものじゃないと思いました>エスパール
ラス : イリシット家は一年前から半年前にかけて使用人の入れ替えが頻繁らしいが何か知ってるか?>情報屋
情報屋 : あぁ…あれか。それがなぁ、あれに関してはこっちも全然詳細がわからないんだよ。どこからきたのか、とかなにをしていたのか、とか<執事>ラス
情報屋 : それはさっぱりわからん<入れ替え>ラス
エスパール : (情報はメモ帳に入れていってますけど、この調査は難解かも知れません…)
ラス : 謎の執事ってぇわけか。怪しいな。じゃあ、ほんのついでに聞きたかったんだが、イリシットと旧知の仲だって言うフィドロー家について教えてくれ。あと、リフラル・フィドローについても。>情報屋
ラス : そういやその執事、誰かの紹介とかできたんだろうか?その辺分かる?>情報屋
情報屋 : フィドロー家?特に悪い噂は聞かない。現当主のリフテルも内政や武芸に長けてるってことくらいかな。>ラス
情報屋 : それはわからんなぁ。それがわかっったら出身なんかもわかってるんだが>ラス
ジオ : (元イリジット家に仕えていた使用人の住所も何人か聞いておいてほしいぞー>ラス:天の声)
ラス : 問題なしと。ところで旧知の仲ってのは本当かい?イリシットが困ってるってのに手を貸してる様子もなさそうだぜ?>情報屋
イレイア : (そんな器用な事は・・・訪問販売?<入る理由>エスパール)
エスパール : 近々、両家のどちらかに出世の話とかはありません? 内政がらみで旧知の仲を蹴落とすのは考えにくいですが…(天の声)
ラス : …だよな。まぁ、半年前ぐらいまでイリシットの使用人の入れ替えが頻繁だったらしいんだ。それで、イリジットの元使用人とかの住所って分かるかい?>情報屋
情報屋 : それは間違いないと思う。手をかすっていってもなぁ、借りる側にもプライドがあるんじゃないか?>ラス
情報屋 : それはわからん…というか、その後どこに行ったかもよくわかってない。
ヴァイス : (新しく入った使用人はどうやって募集したのかな?天の声)
ジオ : (えー!全員ですか?それはますますあやしい:天の声)
ラス : 溺れる者は藁をも掴むって言うからさ。(笑)<プライド  んで、これが一番重要なんだが(“似てない”似顔絵取り出し)フィドローの長男のフィエンってぇのは知ってるかい?そいつを最近見たって奴はいるのかね。>情報屋
情報屋 : まぁ、使えない使用人の行き先なんかわざわざ調べるやつなんぞ普通いないってこともあるがな。>ラス
ラス : まったく?ギルドの網にも引っかからなかったてぇのか?<使用人>情報屋
ティス : (執事あやしすぎ…、しかし、金の無いときに執事を変えるイリシット家の考えもわからん)
ラス : あっ、そういう意味ね。<使えない〜
情報屋 : まだおぼれかかってるだけで溺れてるわけではないのかもしれないけどな。>ラス//なんじゃこりゃ?これフィエン?笑わせるな(笑)とはいえ、ここ2,3ヶ月はみないってことだ>ラス
ラス : (入れ替え自体を知らないから期待薄いと思うけど…まぁ聞いてみるな。>ヴァイス)
ジオ : (なるほど、でも全員使えない、評判の悪い使用人なんですかね?:天の声)
エスパール : イリシット家に以前まで家具とか壷とか提供していた商人とか調べるのも良いかも…(天の声)
ティス : (ありえないね、何か後ろで動いてるんでしょう…<全員使えない?>ジオさん)
ラス : 新しく入れたらしい使用人の募集をどうやってやったかなんて…わかるかい?>情報屋
ティス : (それ上手いね。♪<関連商人>エスパール)
ラス : 悪かったな、絵心なくてよ。(笑)で、結局誰も見てないわけか…。<フィエン>情報屋
ティス : (P:敬称が錯乱している…、頭寝てきたな…(汗))
情報屋 : 求人出せばすぐにくるってところかな>ラス
ラス : なぁ、知ってたらでいいから教えてくれ。イリシット家に、家具やら壷やらを提供してた商人ってわかるかい?>情報屋
ラス : だよなぁ…。<求人
イレイア : (求人が今出てたらうれしいですな(笑)<使用人)
ヴァイス : (どこで募集しているんでしょうかね?<求人)
ティス : (凄く強力な調査手段だね(笑)<求人>イレイア)
情報屋 : さぁ…ここ数年買ってないみたいだからなぁ。>ラス
ラス : 求人にしろ何にしろ、どっかで募集してたんだよな?そういう募集をやるとしたらどこでやる?>情報屋
ティス : (うわ〜、商人の線もダメなの? 逆に壷など売った形跡は無いの?)
ラス : 売ったって言う話はどうだ?切り詰めてるならそれくらいはするだろう?>情報屋
イレイア : (原因は物でなく者という事でしょうかねえ<執事>>ティス)
エスパール : (使用人で入れたら楽ですねー。あとは一人とっ捕まえて、ラスさんの変装で化ける手ですか>潜入手段)
情報屋 : 2年前が最後だが、それなら貴族専門に相手してる商人がいるぞ。>ラス
情報屋 : 人づてだ。貴族だから人脈は大きいどことなくそういう話を持ち出せば噂は広がる。>ラス
ティス : (たぶんね。 まず執事、その次に頭首、目星はこの当たりかな?<者>イレイア)
ラス : そうなのか!?その商人の住所教えてくれ。>情報屋
ティス : (そうだ、「物」と言う面で、何か執事が持ち込んだものがあったらそれも聞いて〜>ラス)
ラス : 募集の経路を探るのも無理か…あとは商人ぐらいだが…。
ラス : 執事がイリシットに仕える時、何か持ち込んだものとかあったのかねぇ。>情報屋
情報屋 : リーンド商会だ。本店はあちこちにあるが、高級物を扱ってる支店もがオラン郊外にある。>ラス
情報屋 : 執事に関してはさっぱりわからないんだ。自分で調べてくれ。なにか有用そうな情報があったら買い取ってやるよ>ラス
イレイア : (そんなお店は信用第一だから情報&協力は得られない気がしないでもない・・ですね<貴族相手の商人)
エスパール : あっ、執事の似顔絵くらいはギルドにあるのでは? それを貰ってきて、リフテルさんの反応を見るというのは?(天の声?提案?)
ティス : (うわー、本線の情報はまったく無しですか…<執事)
ラス : 売れそうなら持ってくるさ。>情報屋  俺は特に聞くこと無し。何かあるか?>ALL
ティス : (苦しいね…<貴族相手の商人、下手に動かないほうがましだけど、動かないと情報が…(苦笑))>イレイア
ラス : なぁ、執事の似顔絵とかってあるかい?>情報屋
情報屋 : ない。顔を見たというやつも少ないし。<肖像>ラス
ラス : (俺らが動く必要はなくないか?リフラルに頼んで聞いてい貰うとか<商人>イレイア)
エスパール : 私はもう質問はないです。落ち合っていろいろ整理したいし…>ラスさん
ティス : (…思いつかないねぇ<質問)
ヴァイス : (同じくないです<質問)
ラス : (一応、顔を見たって奴の事聞いてみるか?少ないらしいが。>ティス)
エスパール : (執事の顔も知らないならばイリシット家は人外魔境ですか…これは困った(苦笑))
ジオ : (今のところなし>ラス)
ティス : (取れる情報は全部取ってきて>ラス)
ラス : (はいよ。>ティス)執事の顔を見たことのある奴の場所とかってわかるか?>情報屋
情報屋 : どうしても知りたいなら一度だけ顔を見た下っ端が店で酒を飲んでいると思うから聞いてみな。ただ、あまりやつの記憶力には期待できないがな。>ラス
ティス : (これは難題だ…なんだか最終的には強行突破策しか残らない気がしてきたよ…(苦笑))
ラス : へぇ…どいつだい?>情報屋
イレイア : (強行火力偵察しかないと思いますが・・・)
エスパール : 推理を披露する段階で、喋る気力が誰か一人でも残ってるといいですね(笑)>ティスさん
ティス : (それが最大の問題かも(笑)<しゃべる気力が>エスパール)
情報屋 : 隅で飲んでるやつ。>ラス
ラス : っと。も一つあった。やっぱりウェイルの金回りもよくないのかい?>情報屋
ティス : (がんばれラス、強行突破になるかどうかは君のとってくる情報量にかかっている(笑))
ラス : (プレッシャー与えんなって…。(苦笑)>ティス)
情報屋 : もともとそんなに金遣いの荒いやつじゃないからな。金に困ってるという話は聞かない。>ラス
ラス : ほぉ〜…そういやウェイルはイリシットの屋敷に住んでるのかい?>情報屋
ティス : (ウェイルが実家に戻ってるのなら、戻ってきた時期も聞いておいて)
情報屋 : んにゃ、まだ叙勲した今でもまだ別の家で鍛練を積んでるみたいだぞ。
エスパール : ん? 質問めっけ。騎士か貴族の修行でウェイルが世話になった家は関係ありそう?(天の声)
ティス : (嫡男は実家にいないんだ…、これで線が一つ減ったかな?)
ラス : そっか。一応、ウェイルが住んでる場所教えてくれ。知ってればだが。>情報屋
エスパール : (あ、まだ世話になってるんだ。>ウェイル)
ラス : ウェイルはどこの貴族の家に世話になったんだ?わかるかい?>情報屋
情報屋 : 今は商業の勉強をしてる。ハインリッヒって言う商会だ。世話になってたのはストラウスとか言ったかな。>ラス
ラス : その商会の場所と、ストラウスって貴族の住所を教えてくれ。後、ラジス・イリシットが外出しなくなったのを、あんたならどう見る?まさか魔術に手を出してるとかはねぇよな。>情報屋
イレイア : (これは朗報かもですね<まだ勉強中)
ティス : (朗報だけど、これも使い方の難しいカードだね…。>イレイア)
情報屋 : ストラウスはオラン高級住宅街だ。商会はあちこちに支店があるが、ウェイルがいるとしたら港の近くだな>ラス
情報屋 : 可能性はゼロではないな<魔術>ラス
ティス : (ま、そんなところだろうね…<0ではない)
イレイア : (ここは素直に事情を説明して同行してもらいましょう・・と人を疑う事を知らないから言うでしょうよこの小娘は<難しいカード>ティス)
ラス : へぇ…なるほどな。>情報屋  打ち止め?>ALL
エスパール : (リーンド商会とハインリッヒ商会の接点はあります? 関係なさそうですが(天の声))
ティス : (それだと「内密」と言う条件がっ…(笑)<素直に同行?>イレイア)
ラス : リーンド商会とハインリッヒ商会に接点はあるかい?>情報屋
情報屋 : ないよ。強いて言うならともに本店が貿易業ってことかな。ここで言ってるリーンド商会はあくまで支店だから。<関連>ラス
ラス : 他には〜?>ALL
ティス : (では、酒場のやつに話を聞いて〜。>ラス 結構時間かかってますね…。)
イレイア : (どうせ他に手はないでしょう・・強行突破するなら次期当主にお願いしても同じじゃん♪ぐらいに思う>ティス)
ティス : (P:おーい、皆さん大丈夫ですか〜?>ALL)
GM : では、酒場〜。
ティス : (ま、強行突破になったらね…(苦笑)>イレイア)
エスパール : (ティスさん、期限が一週間は本当に危ないところだったかも知れません(笑…うしかない))
ラス : かなり手間取らせちまったな。こいつでなんか上手いもんでも食ってくれ。(20ガメル渡し、酒場にいる男のところへ)>情報屋
GM : 先ほど情報員に言われた通りの場所にいるやつに話しかけてみると…
エスパール : (p:大丈夫です>ティスさん)
ティス : (突破する羽目になったら3日いらないと思うけどね(笑)>エスパール)
ヴァイス : (大丈夫ですよ〜>ティスさん)
情報屋 : おぉ、わりぃな。ありがとよ
ラス : ちょっといいか?>男
下っ端 : なんのよう?>ラス
ティス : (ジオさん、大丈夫?(汗))
ラス : ちょいと聞きたい事があってなぁ。あんた、イリシット家の執事の顔を見た事あるらしいな?そいつは確かかい?>下っ端
下っ端 : うん、半年前だけどね。>ラス
エスパール : (きっついなぁ、半年前の記憶が頼りかぁ…)
ティス : (ジ、ジオさん…? もしや早くもメカ発動…?)
下っ端 : 見た目は40歳くらいだったかなぁ。ひげを生やして片眼鏡をかけてぴしっとしてた。>ラス
ラス : そうかい。それじゃあ似顔絵描けるかい?できれば覚えてる特長も添えて。まぁ、ただとは言わないさ。(5ガメルテーブルに置く)>下っ端
下っ端 : ありがと。え〜とね〜(さらさらさら 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
ティス : (ふっ、所詮似顔絵なんてそんなもの…(涙)<9)
ラス : くっ…俺よりほんのちょっとだけ上手い。(悔しげにぼそっと)<似顔絵
エスパール : (出来あがったのがリフテル子爵そっくりだったらどうしよう(笑))
イレイア : (・・・・そんな物でしょう・・・抽象画?(謎)<似顔絵)
GM : こんな感じかな。と言って、出されたのは白薄い色髪の毛を頭のてっぺんで二つに分けて片眼鏡をかけて口ひげを生やした40代くらいの男。
下っ端 : こんなもんかな。
ラス : いるな。こんなの。(笑)<似顔絵  ありがとよ>下っ端
ラス : 他にあるか?ないなら戻るぞ。>ALL
イレイア : 無いです<情報
エスパール : (ごめん、後一つっこれが最後! 前の執事は行方不明でいいの? これ訊きましたっけ?(天の声))
ラス : リフラルのとこに戻るのか?戻るなら馬車ってどこにいるんだ?一応尾行がないか確認してから戻りたいんだが。>GM
GM : ではもどってきたところで夜です。
ティス : (聞いてない、。そして重要。 だけどたぶん行方不明。(苦笑)<前の執事>エスパール)
GM : ほい、ダイス振ってください<尾行>ラスさん
ラス : (情報屋のとこへ駆けていき)わりぃ、最後の最後にも一つだけ…領収書きってくれ!!じゃなかった、イリシットの前の執事ってどうなったんだ?>情報屋
エスパール : (領収書の受取人は極秘事項です(笑))
情報屋 : しらんなぁ>ラス
ティス : (やっぱり。(苦笑)<前執事)
ラス : そうか。邪魔したな。>情報屋
ラス : んじゃ、改めて尾行チェック。 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
GM : 尾行されてる様子は特になさそうです>ラスさん
ティス : (思いっきり尾行されてそうだ…(苦笑)<7)
ラス : 何なんだ?この出目の低さわ!?
エスパール : ヴァイスさん、あと少しで出番ですね。
GM : では次はヴァイスさんのイリシット家でいいですか?
ラス : まっ、いるわけねぇかぁ。(笑)<尾行
ティス : よいと思いますが?<お宅拝見>ALL,GM
シーン4:イリシット邸
ヴァイス : はい、そうです
エスパール : ヴァイスさん頑張れー
GM : イリシット家はフィドロー家と同じく広い邸宅です。塀や門から見える表庭はきちんと整っています。門は閉まっていますが、門番はいません。
ヴァイス : 一応・・・表向きは先ほどと同じか・・・さて、どうしたものかな?(家のほうを観察しながら)<何か気づいた点はありますか?>GM
GM : 冒険者技能でチェックをどうぞ>ヴァイスさん
GM : 基準値は知力
ヴァイス : ふむ・・・・(観察中)
ヴァイス2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
GM : よ〜〜〜くみると門の目立たないところの塗装が剥げていたり表庭も目立たないところがあれていたり>ヴァイスさん
ヴァイス : そういえばイリシット邸は街から離れているのですか?>GM
エスパール : (ブラウニーはいます?(天の声))
ジオ : (活気のなさそうな館だな、使用人の影とかないのかな?働いている使用人とかいないのかな?:天の声)
GM : 郊外です。>ヴァイスさん
ティス : (イリシット邸はオラン(確か)東 ここはオラン北 >ヴァイスさん)
ヴァイス : ふむ・・ブラウニーは呼べますか?>GM
GM : それほど古くはありません。<ブラウニー
ティス : (ブラウニーは術者が寝ているときにしか呼べなかったはずでは?>ヴァイスさん)
ヴァイス : (視線を庭の中へと向けてみる)<使用人などはいますか?>GM
ヴァイス : っと、そうですね、すみません<ブラウニー>ティスさん
GM : いなさそうです>ヴァイスさん
ティス : (イレイアさーん大丈夫ですか〜? かく言う私も危ないが…(苦笑))
ジオ : (近くに家とかないのですか:天の声)
ヴァイス : 郊外だからないのでは?<近くに家>ジオさん
イレイア : (無人と言うわけではないなら・・・食料はどう供給されてるのでしょうね。<お屋敷)
ヴァイス : 近くにいえなどはありますか?>GM
イレイア : (割り込むと話しが長くなるかなっと思いまして思いっきり夜型な生活なので問題なしです>ティス)
GM : 遠くの方にありますが近くにはありません<家
ティス : (了解です〜(笑)<夜がた>イレイアさん)
ジオ : (お屋敷に関するうわさを近くの人の評判を聞いてみてください>ヴァイス:天の声)
ヴァイス : 屋敷の周りをぐるっと回ってみて何か気づくことはありますか?<裏口など>GM
GM : 生け垣にぐるりと囲まれていますが、かき分けて調べてみます?>ヴァイスさん
ヴァイス : 回っている最中も誰にも会いませんか?>GM
エスパール : (入るのは後日にした方がいい気がします。(天の声))
ティス : (入るのは後回しでしょう)
GM : あいません
ヴァイス : それでは帰る途中に出会った人にイリシット邸の噂などを聞いてから帰ります>GM
エスパール : (ここまで不自然なのに、衛視は何をやってるんでしょう(笑)?)
ティス : (門番がいないくらいだから…衛視もl屋敷の中にしかいないんじゃないの?>エスパール)
GM : 噂によると最近あまり見ないな〜とか生活が苦しいんじゃないかなとか。>ヴァイスさん
エスパール : おまわりさんの事です(説明不足でした)>ティスさん
GM : 衛視って官憲のこと?でしたら犯罪だと思うに相当の理由がないと動きませんよ>エスパールさん
ティス : (あ、そういうことですか。了解です〜>エスパール)
エスパール : 確かにそうですねぇ。うーん…>GM
ヴァイス : そのまま依頼主の屋敷に帰ります〜>GM
ヴァイス : 尾行に気をつけたいけど・・・技能がないから無理ですね、すみません
エスパール : ラスさんもヴァイスさんもご苦労様でした。
GM : ほ〜い。では、いったんフィドロー家にシーンを戻します。

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