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■ 終幕:善人?悪人?ただの阿呆?そして幕切れは・・・・
GM : んではゴブ達に不満の眼差しで見つめられつつも洞窟を出て洞穴の前まで移動。
パール : 見張りとかがいないならそのまま警戒しつつ洞窟の中へかな?>GM
GM : 何やら本当に小さい洞穴っぽい。10メートルくらい先に右に折れて、その先に明かりでもたかれているのか、入り口からも光が漏れてるよー
コーネリア : …ここからは気合いを入れていかないと、ですわね。
カルセア : さっきと同じ隊列で、中列にゴブを守る感じで……良い?
GM : 見張りはいないですね。そのまま入っちゃっていいの?
セフィ : はいな。では、前列で警戒しつつ…>カルセア
カルセア : できれば、こそこそ。金属鎧いないし…(笑)>GM
コーネリア : 聞き耳とか、しましょうか?
セフィ : とりあえず、入り口まで忍び足で移動。 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
GM : 特に中で変わった様子はないです。話し声も聞こえるかな>セフィ
セフィ : 低い…。で、中の聞き耳〜。内容も聞こえるのかな…? 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
セフィ : ついでの、入り口付近の足跡も見てみます〜>GM 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
パール : どっちにしろ平目もいるしゴブもいるから完全に隠密行動は難しそうだけど(笑)  まあ、気づかれたら気づかれたで。(弓構えて警戒)   狭い中に入るより、逃げ場がなさそうなら声かけて出て来させたほうが有利かも?>ALL
カルセア : ちょっとまって、セフィ、単独行動だったの?>GM、セフィ  こそこそといって、気付かれないで曲り角の所迄。気付かれてしまったら、その時考えよう!…だったんだけど…(笑)
GM : 内容も聞こえてきますね(笑)何やら殺気だった雰囲気ではなさそう?>セフィ
GM : って、まだ入り口・・・だよね?(笑)中までいっちゃった?
セフィ : 先走ってます…m(_ _)m シーフサインで内容を伝えてリーダーの判断を仰ごう…>カルセア
セフィ : いや、入り口です(笑)>GM
パール : ちなみに洞窟の通路ってのは剣振り回せるくらいのスペースはあんの?>GM
GM : 足跡は大きいのが二つちっちゃいのが一つ。どっちも何度か往復してる。でも、大きい方の足跡は洞穴付近以外はもう消えてしまっていてなく、ちっちゃい足跡だけ少し先の方まで往復した跡があるー>セフィ
GM : 狭い。人2人通れるくらいがやっと。剣は無理かも>パール
コーネリア : ………ブレインさん、「キュアリオスティ」唄えます?>ブレインさん
GM : みなさん入り口付近ー・・・だからまだ一緒に居ると思います(笑)>カルセア あ、でも聞き耳したなら少しセフィだけ前でたかも
カルセア : 天然っぽいから、レンジャーとシーフで罠に警戒しつつ、なかに。  パールのいう通り、完全に不意を付くのは無理だから。そのまま中に入ってこう。…各自魔法と、小振りな武器の準備をして。>GM、ALL
ブレイン : あ、スマン、歌えん(汗) 俺が歌えるのはチャームとララバイとレクイエムとサモン・スモール・アニマルだ>ネル
ジオ : 了解です。僕は2列目でいいのかな?>カルセア レイピアとバックラーを構えて進みます。>GM
パール : 弓は無理っぽいな、銛をかまよう。 んじゃ、前進かな…(すすすっと忍び足)>カルセア
パール : 入り口でいきなり歌が聞えたらキュアリオスティじゃなくても気にはなりそうだ(笑)
セフィ : はいな、ソードブレイカーを左手に装着<戦闘準備 // なんとなく、戦いの匂いがしないのは気のせいかな…
カルセア : どの程度の武器迄OK?>GM
コーネリア : 川・・)_ρ 魔女っ娘モード準備オッケーです。  そうですか…いえ、ありがとう御座います。>ブレインさん
パール : ん、オレもそんな気はまんまんにするけど、油断してっと危ないかもだし気を引き締めとこう(笑)<戦闘なさそう>セフィ
GM : それでオッケ?<警戒しつつ中入り
コーネリア : チャームかララバイを流してから入る…のはゴブ質?的にはヤバいかな(汗)。
カルセア : 人質が居ないんなら、ララバイトいうのも手だけどね。…抵抗されたら、を考えると。
GM : 二人並んだら武器は無理かも。ナイフくらいなら大丈夫かな>カルセア
パール : まあ、この中にいるのが悪人と決まったわけでもないし、姿見る前にいきなり呪歌もどうだろ(笑)
セフィ : うん(笑)備え在れば憂いなし、ね>パール
GM : そのまま行っちゃうよー?よろし?リーダーさんさっき判断したし、入っていったことにしまーす
ジオ : まず相手と話してからにしたほうがいいよ>セフィ
カルセア : 了解。それじゃ、ダガーとダーツの準備をしつつ。……隊列は……パール、オレ。ジオとセフィ。ゴブたち。でラストがブレインとネル。良い?
コーネリア : はい、了解しました〜。<Go!洞窟>GMさま
ジオ : OK,OK>カルセア
パール : おっけおっけ。 いざって時はゴブなんかの攻撃しよーとするのも押さえないとだしな。>カルセア
GM : で、みなさんが警戒して入っていくとそのうちにも声が。全くみなさんには気付いてないみたい。・・・会話耳すませば聞こえるけど、聞きますか?
セフィ : 後ろからの襲撃を考えないんだったら、OK♪>カルセア
カルセア : 一応聞いてみようか。<声>GM
セフィ : なんの話をしてるんだろ…? 聞きます〜>GM
GM : うぃ。では、以下のような声が聞こえてきます
パール : ん、聞き耳〜は振るまでもなさそうかな…話しに耳を傾けるぜ>GM
コーネリア : 聞いてみます…です。<中からの声>GMさま
GM : あ、全部東方語です(笑)
男1 : へーぇ・・・じゃあ仲間が大勢いるわけか。すぐ近くに洞窟がある?
男2 : みんなこの子みたいに頭いいんすかねぇ・・・って、違う?話せるのは自分とじーじだけ?ふむふむ
セフィ : "音"として聞こえる〜♪(再三泪)<東方語
コーネリア : 東方語………必要とあらば小声で通訳しますよ(笑)。<男の声
パール : 少なくとも二人いるってのは確認<会話わからず
GM : そして何を言ってるかは分からないがぼそぼそと聞こえる声
男1 : そか。なら寂しくねぇな?ずっとこっちいて平気なんか?じーじも心配してっぞ?
男2 : うんうん、親を心配させるとろくな大人にならないっすよ
カルセア : …なんか、和んでるように聞こえるのは、オレだけか?(笑)
セフィ : ……いい人…だね…(笑)
パール : ん? ………声のトーンが意外と優しげに聞える気がするぞ…?
GM : ・・・って感じでぼそぼそその後の何やら話してる感じ。で、ゴソゴソ動き出す気配(笑)
GM : ・・・まだ聞く?(笑)
パール : これは普通に声かけていーんじゃないか?(笑)  なんならジジ連れてちょっと離れておくが?(笑)
コーネリア : ちょっとジージの方を見てみたりして(笑)。<東方語会話
カルセア : そうだな、普通に声を掛けよう。……ジジが暴走しそうになったら、頼む(笑)>パール
ゴブ爺 : ・・・チャイの声、する(会話聴いててぼそりと)
カルセア : …と、いう訳で、普通に声をかける。曲り角当たりから。……ちょっと、聞きたい事があるんだけどな〜?>男達
セフィ : ジジか相手の視界から遮られるような立ち位置に移動してみたり。。
ジオ : どんな感じの人たちがいるんですか?
GM : んでは、声掛けたですね。右に曲がると、少し広め・・・と言っても大人10人も入れば、きゅうきゅうぱんぱんな広さの場所がありました。で、声掛けられて驚いてます(笑)
GM : ひとりはひょろ長いのっぽ、ひとりは小太りで背は低め。あとはどうみても先程よりも更にちんまいゴブリンが>ジオ
パール : 家出少年を受け取りに来たんだがよ(笑)>男ども
カルセア : んじゃ、驚いてる隙に、取りあえずゴブ君を確保、ってできる?>GM
男1 : な、何だお前ら!?
コーネリア : ブレインさん、彼らに見覚え有ります?>ブレインさん
パール : そりゃーこっちの台詞。 村の家畜さらったことと、そこのゴブリンを説明してもらおうか?>男
GM : ちょっと無理かな・・・さすがに。ちんまいゴブちゃんもやっぱりきょとんとしてみんなに視線向けて座ってるよ(笑)>カルセア
ブレイン : んー・・・ない。村の奴じゃねぇだろ、ありゃ>ネル
GM : セフィ押しのけてゴブ爺は顔出し、その姿見て背のでかい男の方が我に返ります
コーネリア : ……not村人ですか。ありがとう御座います。<男達>ブレインさん
男1 : (後ろの方にゴブ爺見つけてきつい視線向け)・・・・っ!そいつらをどうするつもりだ、別に悪さもしねぇでここに住んでるだけじゃねぇかよ。離しやがれ!
セフィ : のぉ〜〜(ノTT)ノ<簡単に押しのけられ(笑)
パール : なんか勘違いしてねーか? オレらはゴブを狩りに来たんじゃなくて、その子供を親元へ返しに来ただけだぞ?>男
カルセア : (頭抱え)……誤解だ。このジジは、そこのチビちゃんの親だよ。心配になったっていうから、連れて来た。>男
男1 : う・・・・腹減ってたんだよ・・・少しくらいいいだろうがよっ! そっちこそそのゴブ離せ!(少しきまずい顔。でも頑張って言い訳)>パール
ジオ : お前たちこそ、おとなしくしろ!鶏泥棒村人から指名手配を受けているおとなしく縛につけ>男たち
コーネリア : …そうですわよ。それに悪さをしてないって、でも近くの村から野菜を奪ったのは悪い事じゃなくって(汗)?>男達さん
パール : まあまあ、どうどう(笑)>ジオ
男1 : って、親・・・?お前の親か?(東方語でちんまいゴブちゃんに尋ね)
コーネリア : セフィさん、ステキです(笑)。<のぉ〜>セフィさん
GM : のっぽ男の問いにこくんと頷くゴブちゃん。で、スタスタとゴブ爺の方に歩いていきます
パール : それくらい金払って受け取れよ。<腹減った   んで、お前らはなんでこんなとこでゴブリンの世話なんかしてんだ、ここは立ち入り禁止な森だぜ?>男
パール : ……まあ、平和的に解決できそーなのは良かったかな(笑)
ジオ : 見た感じ、ゴブリン子供のほうがこの男たちを世話していたのでは?>パール
男1 : うう・・・だから腹減ってたんだよ!金はないし、追われてっし・・・こ、こっちにも理由が・・・あるんだ、うん(最後の方はぼそぼそ(笑))
カルセア : 取りあえず、ゴブ爺とゴブちゃんの行く末を見守り中。
パール : おり? そーだったん?  なるほど、そうなのかな?(笑)<子供が世話
セフィ : 嬉しいような哀しいような…(笑)>ネル  // そーですねー。めでたし、めでたしって感じで♪>パール
ジオ : まず、話を聞きましょうか、>男ズ
チャイ : その人達、怪我人。苛めちゃ駄目(ゴブ爺の元でみんなに向かって言って)
カルセア : ……どういう理由か、ハッキリいってみ?(笑)>男
セフィ : 聞くだけ無駄だと思うけど……、東方語ですよね?きっと…(笑)<チャイ>GM
コーネリア : …この中にファリス神官が居なくて良かったですわねぇ(やや呆れ気味に)。 まぁ、話を伺いましょう。>男達さん
パール : お?お?(笑)<子ゴブの懇願  これは子ゴブがある程度話してくれそーかな(笑)<いきさつ
GM : 感動の再会・・・にしては感情の起伏があまりないのか穏やか(笑) チャイはゴブ爺にゴメンナサイしてる>カルセア
GM : で、男2人は展開に付いていけなくてぼーっとしてますね(笑)
パール : そーだな、それだと全部倒して決着になってたかもだ…(笑)<ファリス神官
GM : はいな、東方語です(笑)<チャイ
パール : お前ら何もんよ、お尋ねもんか?(笑)>男ども  話し次第によっちゃ怪我くらいはこっちの仲間が癒してくれるかもしんないぞ?(笑)>男
セフィ : 蛙亭に貼ってあったお尋ね者じゃないことを祈る(笑)<男達
パール : でも、いーとこ食い逃げくらいに見えるけど、変に善良だし(笑)<お尋ね
GM : チャイちゃんとゴブ爺は、ゴブ語で何やら二人で会話ちゅう。というわけで男達の話に集中しますー(へたり)
パール : りょーかい>GM
セフィ : うんうん。善良そう(笑) ただ、ケガするほど追っかけられてるんかなぁ〜?って…。自分で転んだ、とかだったら知らないけど(笑)<お尋ね
カルセア : 了解。>GM
コーネリア : はーい、です。>GMさま
ジオ : 農民がいやで、国外逃亡したとか?
GM : あ、勘がいいねぇ・・・(笑)<蛙屋の掲示板>セフィ というわけで、二人の話を聞くと、どうやらオランの街でスリをしたらしいですね。で、たかだかスリなのに報償金は掛けられ追いかけられ。必死にここまで逃げてきた・・・と言ってます(笑)
セフィ : …ふっ………(遠い目)
パール : そりゃ腕がないのが悪い。(あっさり)(笑)<たかだかスリなのに   心配しないでもスリくらいでこんなとこまで追っかけてくる奴はいねーぞ(笑)>男
コーネリア : 何かもの凄い人からスったんでしょうか。それともスったモノが凄かったのか(汗)。<スリなのに…
男1 : で、もう、腹減って死にそうだったんだ・・・鶏は鍵壊しちまったが捕りはしなかったぞ?持って逃げるのじゃまだったしな
パール : 報奨金の額ってどれくらいだったんだろ?>GM
男2 : で、横見たら畑広がってて、ふらふらっと野菜、つんじまったんす、美味そうで・・・(遠い目)
カルセア : 確かに、へまする方が悪い。……しかも、家畜小屋の錠前くらい、あけろよ…(ほろ)  …で。此所でもし逃げ延びたら、どうするつもりだ?>男
ジオ : よこしまなこと考えてますね>パール
セフィ : 壊さなくっても…開錠は試みなかったのですか…?(ワザと、笑)>男1
パール : お?よこしまとは?>ジオ
GM : 600G。どうも、衛視隊長の奥さんだったらしいよ?スった相手が。・・・と街で噂もちらほら流れてたかな。バカだねぇって(笑)>パール
パール : ん、大したことねーな、小悪党じゃん(笑)<600ガメル  それならさほどめくじらたてなくても良さそうだ(笑)
男2 : ア、アニキは手先は器用じゃないんっすよ!・・・・スリもいつも失敗ばっかりだし(ぼそ)>コーネリア
ジオ : こんなやつらが大悪党だったほうが怖い>パール
コーネリア : ……阿呆や。 川;- -) <衛視隊長の奥さんからスリ+開錠失敗+野菜失敬+不器用なANIKI
男1 : もう疲れたからつかまっちまうかって話してたんだ・・・チャイにもそうしろって言われたしな(黄昏気味(笑))>カルセア
パール : 甘い、善人だから犯罪を犯さないってもんでもない。 いー奴な人殺しも悪い奴が善行行うことだっていくらでもあるぞ(笑)>ジオ
セフィ : (ゴブのお子様に諭されるスリ…。更にその男をアニキと呼ぶ者、一人…笑)
パール : んで、怪我の程度みてみるけどどんなもん? キュアーとかで癒せそうなレベルかな?(笑)>GM
男2 : アニキは大泥棒になれる器はあるんだぞ!怖い言うな!・・・っす(びくびく)>ジオ
コーネリア : 私達、オランから来たんですけど…ヒロも兄貴も一緒に帰ります?>男達さん
GM : 見れば分かる通り元気です、ほぼ。のっぽの方が捻挫してるみたいで、さっきから時々よろけてるくらい(笑)>パール
ジオ : お兄さんたち泥棒の素質がないです。罪を償ってまじめに働いたほうがいいですよ。>男ズ
カルセア : ……自主する、っていうんなら。一緒にオランに行こう。…けど、街で技能使ったお前さんへのギルドの反応は、きっと……冷たいどころじゃないぞ?(ちょっと心配らしい(笑))>男
パール : 大したことねーじゃん、ただのねんざだろこれ…(笑)(べちっ)
男1 : ギルドって何だ?職業安定所か?(おいまて)>カルセア
パール : そうそう、その程度の悪さならちょっとくらい込むくらいで出てこれるだろ、今の内にまっとうに働くこと考えた方がいいぜ?>男  ギルド会員なのかもぐりなのかは知らんが(笑)
男1 : っていてぇってばよっ!叩くんじゃねぇっ(足さすってふーふー)>パール
ジオ : そんなことも知らないのですか?この人たち・・・。このまま逃がしてあげたほうがいいかもです。<(ギルドの件)
カルセア : もぐりか…。……腕が悪くて助かったな。腕が良かったら、ギルドの連中に付けねらわれてるぞ。(笑)>男
男1 : はー・・・もういい。お前らと帰る。全うに生きような、ポン
コーネリア : notギルド員のようですわね…(大汗)<男達
男2 : へい、アニキ(ほろり)
セフィ : ………(汗)<職業安定所  // ところで、依頼人のブレインさんの様子は…?>GM
パール : カルセア、多分技能使ってないよこいつら(笑)  手動アンロックかけてるくらいだし(笑)>カルセア
GM : 冒険者じゃなさげ?一般人みたいですねー・・・鍵壊しちゃうし(笑)>ジオ
パール : ギルドの制裁は技能を使って届を出さずに不当に稼いでる場合に適用されっから…素人の上に失敗までしたこいつらの面倒なんていちいち気にしてないだろさ。(笑)
カルセア : ……だな。<技能使って無い  ……スリの分だけ、ブタ箱に行ってこい。…全く、余計な心配させやがって(笑)<男
GM : ゴブ達の話聞いてるー<ブレイン>セフィ
ブレイン : つーわけでちょいいっか?こいつらも話あるんだと(話が一応一段落したっぽいので話しかけ)
パール : オレらが突き出してやったっていーがよ、自分で出頭した方が多少は軽くなるぞ。 不器用そうなんだからもーちょい地道に生きた方が良さそうだぞ。(笑)>男
コーネリア : はい、伺いますわ。<お話>ブレインさん
パール : ああ、そっちの話しも聞こうか?>ブレイン&ゴブず
セフィ : はいはいはい、なんでしょう??>ブレイン
カルセア : 男二人は連行か。……ねん挫はキュアでなおせるんだっけ?>GM
チャイ : チャイも・・・お野菜とったの。その人達、来るちょっと前。ごめんなさい・・・(ペコリと頭下げ)
GM : えーっと、骨に異常があるわけでもないから・・・治せたかな?<捻挫 あ、でも治せなかった気も・・・どっち?(逆に聞くし)>カルセア
パール : そりゃー良くないこったな。 まあ、その辺はジジにでも叱ってもらうとして、特に責め立てるほどのことでもねっけど。<野菜とり
ゴブ爺 : 先に制約破った、こちらの方だった。 チャイ、森の入り口までよく降りてた。ニンゲン、観察してた
パール : 骨折とか脱臼とかは直せなかったと思うな。 むしろレンジャーの応急手当の領域じゃねーかな?<捻挫
カルセア : いや、連れて帰るのが面倒だな〜、って位だから。判らなければ、無理には治癒しなくても良い、という事で。(酷!)>GM
コーネリア : 互いに約束破ったって事で相殺になる…かな(汗)? 今度からは、そんな事しちゃ駄目だよ。)>ゴブ親子
ティナ : その子、悪くないわよ。悪いのはこのバカだわ(静かーにしていた中、ぼそりとブレインに視線送って言い)
カルセア : ……ん?何かしたのか?>ブレイン
セフィ : (チャイの目線までしゃがんで)人間見て……、どういうふうに思った??>チャイ //でも、誰か通訳してくださいね(笑)
パール : ほう? そりゃまたどーして?>ティナ
コーネリア : ………?<悪い莫迦>ティナさん
ブレイン : あー・・・・・すまん。俺、あの辺でチャームの練習、してたのよな・・・で、腹減ったー・・・とか歌ってたかもな(はははと笑って誤魔化し(…))
コーネリア : …………。 川;= =) <チャームの練習
ジオ : 原因はあんたかー!>ブレイン
チャイ : ん・・・ニンゲン、面白い。興味深い(こくんと頷き)>セフィ
パール : 何と言っていいやらだな……いいのかそんなチャームで…(笑)    じゃない、両方に非があったってことで丸く収まりそうかな…(笑)
セフィ : うんうんうんうんうん(ぶんぶんと首を立てに振っている、笑)>チャイ
パール : そこはむやみに共感してっし(笑)(スコンとチョップ)>セフィ
ゴブ爺 : コレには、言って聞かせば、分かる。でも、仲間難しい。ニンゲン殺すは恐らくしない、が・・・(少し悩んでいる様子)
セフィ : あたっ…!(笑)>パール  //  ってことは、こんかいの報酬はブレインさんの自腹からかも?ですか?(笑)>ブレイン
パール : まあ、どーやらあんたら親子は特別頭良さそうだしな。  寄れば無用な騒動が起こるからちゃんと住み分けるのが無難だぜ>ジジ
ブレイン : つーわけで、スマン。俺のせいみたいだな、元凶は。お手数かけましたわ(まだ誤魔化し笑いしてる)
コーネリア : 村の人を襲わないなら、それで良いんじゃないかな…。だって、昔も何とか村に降りないように出来たんでしょ(微笑&東方語)?>ジジ様
ゴブ爺 : 他の地で暮らすのも、不安。制約、村の方、平気か?なら仲間、抑える(パールの言葉に頷き)
パール : 村の方は今まで通り破るつもりはないだろうよ。 たまたまの偶然でチャイを引きよせちまったんだろうしな。>ジジ
コーネリア : …俗に言う、「この中に犯人はいる……犯人は、私だー!」 っていう状況ですわね(汗)。まぁ、原因が分かって良かったですわ。>ブレインさん
ゴブ爺 : そのうちに忘れる、可能性ある。仲間、頭悪い・・・でも、しばらくは不安>ネル
カルセア : 村の方は、こいつ(ブレイン指さし)が責任もって説得してくれるそうです。(強制(笑))御安心を?>ゴブ爺
パール : なら、仲間押さえてられるよーにチャイを立派な跡取にでも育ててくれ(笑)  押さえれなくなったらその時はまたお互い考えるだろうよ(笑)>ジジ
ブレイン : 村の方は俺が何とかするわ。あのバカさえ何とかすりゃあ、ぼんやりばっかの連中だしな・・・何とかなるだろ(あっけらかんとゴブ爺に言い)
ブレイン : おお、そこのニーサンの言う通りだ。平気だぞ?まぁ、安心しろ(ゴブ爺の背中ぽむぽむ)
セフィ : 代表者のお互いが交流を持てたって事は結果的によかったのかもね、うん♪<一人で納得
GM : ゴブじーちゃん、考えつつ頷き頑張ると言いました。チャイちゃんも一緒に頑張るそうです(笑)
コーネリア : ……まぁ、何とか一件落着っぽくて良かったですわ(微笑)。
ブレイン : んじゃあとりあえず村、帰るかー。ババに報告して、それで仕事終わりだろ?
カルセア : 何か、一発殴らなければ、気が済まない感じもするが…一応クライアントだしなぁ…(ため息)<一件落着
パール : つーこって、こっちの二人は引きずってって村人に謝罪させた後に街まで連れてくか。(笑)<男ども   おっけ、平和に解決して良かった(笑)>ブレイン
セフィ : 帰って、巻き藁打ちませう♪(笑)>カルセア
コーネリア : 正式なクライアントは馬場様な筈でしたけど…まぁ、ね(苦笑)。<一発殴り>カルセアさん
カルセア : そだな。これで、取りあえずはめでたしめでたし、と。>ブレイン
ブレイン : まぁまぁ。そう頭に血を上らせると早死にするぞ?(と言いつつティナをカルセアの肩に乗せ)>カルセア
パール : 多分全部話せばババが代わりに叩いてくれるって。 …杖かなにかで(笑)<ブレイン
カルセア : ああ、髪の毛一本、かすめ取ってな。(それは藁人形)<巻藁殴り>セフィ
GM : 街まで連れていった後は?衛視隊までお届け?それとも自首させる?あ、ちなみに自首させた場合は報償金は入りません、勿論(笑)
カルセア : …な、なんか、パターンが読まれてるような……。でも、イイか……。(=ω=)(一瞬で篭絡され(笑))<ティナを肩に
セフィ : 本人たちの意思を尊重して、自首して頂きましょう(笑)<男、二人
パール : 報奨金欲しいって奴か、もしくは逃げるーってじたばたした場合にはしょっぴいてもいーけど(笑)<男
コーネリア : 別に今すぐお金は必要有りませんし…私は自首していただいた方が…ですけど。<男達さん
カルセア : 自主でいいんじゃない?……このパーティにゼノンが居なかった事に感謝だな。<報奨金貰えない
セフィ : りーだー、骨抜きだし(笑)<でも、ちとうらやましげ(笑)
ブレイン : あれだけこいつ見て喜んでたらな、村の入り口で。あ、でも、そいつ噛むぞ(ぼそ)>カルセア
パール : だいじょーぶだいじょーぶ、全身に猫ぶらさげてたってめげない男だから(笑)(戻りながら)<噛む<カルセア
GM : んでは・・・自首と言うことで(笑) えんでぃんぐいきまーす
・・・はいっ、と言うわけでここで話は終了でーっす。ああ、やっと編集という辛い作業から終われる(ほろほろ(…))
スリの二人組。兄貴の方は名前は出てきませんでしたがロンと言います。ロンとポン。麻雀コンビですね(…)
前幕の後でも言った様に、多分拍子抜けした方も多いはずー・・・な、展開が用意されていたわけですねー、アハハ。さらに悪い事に、自分はこういう展開が好きです、ごめんなさいっ(涙)
というわけで、次ページはエンディングとあとがきと、ちょっとしたオマケ、です。もう少し、おつき合いをば(←息付き安堵顔なGMであります(笑))

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