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■ 2幕:黒猫、おババに、村の過去 
GM : はーい、それでは明朝に時は進み(笑) あ、リーダーさん、決めましょか
パール : 今は亡きロウファで(笑)<お空のリーダー
セフィ : 天井裏のレシュさんとか(笑)<リーダー  (←注釈?:編集上カットはしてありますが、ロウファさんの連絡事項その他(何)で、特別出演(?)してくださったため(笑)<レシュちゃん)
ジオ : 経験(レベル)から言って、パールかカルセアってとこでしょうか?
パール : うむ…とっても常識的な意見だ。<経験から でも、リーダーって好きじゃないからそっちの猫盗賊に任すよ(笑)>カルセア
コーネリア : …私はカルセアさんに一票、ですわ(笑)。<リーダー
セフィ : (アツい眼差しをカルセアさんに。笑)
ここで、プチ落ちしていたのか、「カルセアが現れた!」の入室文字が(笑)
カルセア : ……うわっ!落ちてる最中に、また危険な方向に話しが行ってるし(笑)<リーダー
パール : 過半数獲得したみたいだし(笑)<カルセア
GM : カルセア大丈夫?(汗) というわけで、リーダー決定ね?(あっさり(笑))>カルセア   はーい、断られる前に話進めちゃいましょ(酷い)
セフィ : よろしくね♪黴ーずリーダー(笑)>カルセア
ジオ : よろしく>カルセア
カルセア : 了解。黒幕のパールに操られる、情けないリーダーだけど、OK?……って決まってるしさ!(汗)<断られる前に
パール : さすが扱いが良く分かってる(笑)<断られる前に  勇敢なリーダーカルセアに率いられた冒険者達は朝日をバックに蛙屋の前に集まったと(笑)<話し進み
コーネリア : …宜しくお願いしますわ。私もなるべくフォローに回りますから(微笑)。>カルセアさん
GM : というわけで、明朝の待ち合わせに一応みなさん遅れる事なく集まった・・・んでしょう、多分(笑) そして道中も特に何もなく村の入り口付近まで移動しちゃいます。ぶっ通し歩き続けたなら朝、途中寝たんなら昼頃かな?どっちがいい?(おい)
パール : そのまま活動できそうだし昼の方がいいかな。 ついてすぐまた寝るのもなんだし(笑)>GM
セフィ : 午前中のうたた寝には惹かれる(笑)けど、村に直行かな>GM
カルセア : そうだな、昼について、その足で村長のトコに云った方が、効率いいし。
GM : ・・・リーダー、どっち?(笑)
コーネリア : 森の中を歩いている時に暗くなると大変ですからね。私も朝着希望で(笑)。>GMさま
ジオ : 急ぎじゃないし、戦力落ちるし、途中寝て昼ということでそうでしょう?
カルセア : …ふふふ、フォローが足りず、倒れる時はもろともさ…(にや)>ネル
パール : もちろんあれ(笑)<リーダー<カルセア
カルセア : …到着は、昼と云う事で。そのまま、村長さんの、おたく訪問。(笑)>GM
GM : はーい、それではリーダーさんの意見を通します。今はお昼近く。村の入り口も見えます。ここでみなさんダイスをポンと。レンジャーさんはレンジャーレベル+知力ボーナスで
カルセア : おや、いきなり何か? 2D6 → 5 + 1 = 6
セフィ : ポンっと。レンジャーちぇっく。 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
ジオ : なにかな? 2D6 → 3 + 1 = 4
コーネリア : …昼着ですね。了解しました。  ぬ? レンジャーチェーック! ですわ。川・・)/   2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
パール : お? 歓迎パーティでも?(ない) 2D6 → 2 + 3 = 5
コーネリア : 何か皆さんの今日の出目の感じはヤバげな予感満載ですわね…(汗)
パール : ま、活躍は本業の部分でいくらでも(笑)<出目
カルセア : 誰1人として、平均値以上でてないのが危険な感じだな。(笑)<デメ
ジオ : (低い・・・)>気づかず、すたすた村の中へ
ここでGM側もチェック。2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
GM : うーん・・・・・・・何とも言えない数字だねぇ(笑) みなさんがのんびりと歩いていると背後の方から足元駆け抜けて1匹の黒猫(仮)が、一番前を歩いていたブレインの肩に飛び乗ります
パール : どーしても猫ってゆーと使い魔を連想すっけど(笑)  ちなみに魔術師なのか?>ブレイン
セフィ : にゃ〜〜〜ご〜〜〜〜(猫語?)>黒猫
カルセア : …ね……猫!!(悦)…視線ばっちり奪われ中(役立たず)
パール : 既に複数骨抜きにされてるし、頼りになるパーティだ(笑)<猫
GM : 吟遊詩人だよ(笑)<ブレイン  ちなみに見てる人はわかると思いますが尻尾二股です(笑)
ジオ : 妖怪?猫又?!<でも、猫又なんているのか?
コーネリア : 二股猫……話に聞いたことがあるようなないような…(首傾げ)。 
パール : うっ……それは前に一度お目にかかったことあるな、能力は知らないが名前だけは知ってる…(^^;<尻尾二本   おい、猫。 お前何者だ、話せるんだろ?>猫
カルセア : セージチェック、良い?……おれ、ひらめだけど。(笑)<猫>GM
黒猫(仮?) : ・・・・・・(ちろっとゼフィとカルセアに視線送るけど興味なさげ。ぼそと、何やらブレインに向かって言って肩の上で居眠り始め)
GM : してくださーい(笑)<ダイスチェック
パール : とーう(笑)<ダイスチェック 2D6 → 3 + 6 = 9
セフィ : シッポが……? 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
ジオ : ひら目でわかる存在ではないような・・・。 2D6 → 4 + 4 = 8
黒猫(仮?) : ・・・・・・・・・・(やっぱりパールにも視線向けるだけ(笑))>パール
カルセア : 了解。あ…っと、知ってる人が居るけれど、一応な。(笑) 2D6 → 6 + 1 = 7
コーネリア : 川・・)/ それでは、セージチェックしまーす!<黒猫かっこかり 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
カルセア : …む、つれないな。……だけど、それがまたそそるんだ。(笑)<視線向けるだけ>黒猫
GM : 13以上の人・・・と、パールは会ったことあるみたいなのでパールも、ツインテール・キャットだって分かります(笑)>ALL
ジオ : (やはり失敗(苦笑)) 二股なんて変わった猫ですね。>ブレイン
パール : ……(じろっと睨んで………とりあえず顎でも撫でとくか(笑))>猫
パール : そうそれ。 確か相当強いってのは知ってるけど……なんでまたこんな物騒なのが村の中に?>ブレイン
コーネリア : ツインテールニャンニャンは初めて見ます〜(嬉)♪
ブレイン : とと。スマンね、愛想のない相棒で。こいつはティナって言うんだわ。俺の旅の供。・・・ツインテール・キャットって言う幻獣だ(ティナの頭撫でつつ)
ブレイン : 俺の相棒だしなぁ・・・別に何もせんよ。ただ、お前さん達がどの程度危険察知できるのか、ちょいと悪戯しようとしてたみたいだがな(ケラリと笑い)>パール
コーネリア : そうか…ブレインさんは吟遊詩人さんですものね。旅の途中でお友達になったんですね(微笑)。>ブレインさん  宜しくですね(微笑)。>ティナさん
カルセア : たしか、レアなんだよな。縁起物だ。触っとこ♪(撫で撫で)<ツインテール
ジオ : ツインテールキャット?あまり聞かない種類の猫ですね。<(苦笑)
ティナ : ・・・・・・(無関心(笑))>パール
パール : 試されるのは好きじゃないが。 んなことすんだったらお前と猫で退治してくりゃいーじゃねーか(笑)>ブレイン
ジオ : 噛み付きませんか<カルセア (撫で撫で)
ティナ : (みなさんが触るの鬱陶しそうにしてますがまぁ、抵抗もせず(笑))
カルセア : ははは、噛まれるのが恐くて、動物は触れないぞ?(笑)>ジオ
ブレイン : つーわけで、こいつの事はとりあえずいいわ。・・・ババんとこ行くか?
コーネリア : …はい、です。お願いしますね(微笑)。<お馬場>ブレインさん
ジオ : そうしましょう。依頼人のとこへ行かないと進みませんしね
ブレイン : ん、別に俺が頼んだわけでもないが。悪かったな?それは謝る。 俺は剣はもたんから。これは興味もたん事に関しては動きもしなくてなー(笑って肩竦め)>パール
パール : (気を取り直し) あーっと、何か文書があるんだったっけな。 取りあえず見にいくか(笑)<ババ
カルセア : そだな。村長さん家まで、案内を頼むよ〜。(今ださわさわしつつ(笑))>ブレイン
ブレイン : んじゃあこっちだ
セフィ : 二本のシッポの動きを目で追ってくらくら〜〜(笑)
GM : と言いつつ1件の家屋の中に移動。普通の家ですね、何処にでもあるような。そこにひとりのお婆さんがいますです、はい
ジオ : 新手の幻惑の術ですね>セフィ(くらくら〜)
セフィ : そうそう。トンボの気持ちが…(笑)>ジオ
コーネリア : ジオさん… 柏・・) 
パール : いよ〜す、お届けものの冒険者だが、文書とやらがあるってんで拝見しにきたぜ(笑)>ばば
ジオ : この人が依頼人さんですか?>お婆さん
セフィ : おじゃまします〜〜。
コーネリア : どうも、初めまして…オランから参りました冒険者一行ですわ(微笑&一礼)。>御馬場様
: おお、帰ったか。・・・よぅ来てくれたな、若いの。ワシがこの村を長を務めてる者じゃ。遠慮なくミュシアちゃんと呼んでくれて構わぬぞ?(満面の笑み(…))
カルセア : (敬老の精神で笑みだけは絶やさず)……というわけで、ミュシアちゃん。古文、みせて?>婆
ジオ : はじめまして、ミュシアさん<遠慮なく〜 (無視しつつ)
パール : いやいや、おかまいなく(笑)<ミュシアちゃん←けふっ(吐血)
: ま、適当にすわっとれ(・・・と、ソファ指差してどっこらしょっと腰上げて、書棚の方へ行き1冊の薄い古めかしい書を持ってくる)
セフィ : どうも、はじめまして〜。ミュシアちゃん〜♪<お茶目だ…(笑)
ジオ : というわけで適当に座る>ソファ
コーネリア : 川・・) 。○ (御馬場様も属性魔女っ娘だったりするのでしょうか…(汗)。<ミュシアちゃん様
: まぁ、せかすでないぞ。年寄りを敬え、ちっとは(どっこらしょっとまた座り) うむ、コレを知ってると言うことは、ブレインから大体のことは聞いとるのか?
カルセア : よかった……。だれか、ぶち切れて回れ右する人、出るかと思ってた…。(胸なで下ろし)<ミュシアちゃん
パール : 森にゴブリンがいるっぽいってのと、それらしい影が家畜襲って森に戻っていったってくらいかな?<ブレインから>ばーさん
コーネリア : ……蛙亭の住人で、このぐらいで切れる方はいないと思いますわ(微笑)。>カルセアさん
: ブレインから聞いたと思うがの。ワシらの村の裏の森にはゴブリンが住んどるという伝承が残っておる。しかし、何代か前の長老の頃からゴブリンの姿もぱったり見なくなったらしくて、今もいるかどうかはわからんのじゃ。
ジオ : そのあたり、みんないい意味で普通の人じゃない人ばかりだから・・・。>カルセア
カルセア : 確かに。変わり者の、巣窟だからなぁ…(しみじみ)<蛙やで>ネル
: しかしワシらは、この書に記されておる事を守りあの森には近づかん。ゴブリンの姿も全く見かけぬし、平和に暮らしておったんじゃが、・・・馬鹿がゴブリンを見たなどと騒ぎ立ててな(そう言って大きく溜息)
パール : んで、肝心のその書に記されてるってのは? まさかゴブリンを大切に〜なんてのじゃないと思うけど(笑)>ばーさん
GM : ほれコレがそうじゃと、ぽんとみなさんの方にその書を渡します。書と言っても本当に薄いもの。十数ページあるくらいかな?
セフィ : "ぱったり"見なくなった、っていうのもしっかりと伝わってるんですか…? あ、目撃者はブレインさんの弟さんでしたよね…>ミシュアちん
ジオ : でも現に家畜小屋がひがいにあっているようですが・・・。>ミュシア婆
: 被害にあったと言っても普段猪やらに荒らされるのと大してかわらんのじゃがな。まぁ・・・違ったことと言えば、鶏小屋の鍵が潰されたことかのぅ。流石に猪では鍵は潰せぬの(ほっほっほと笑い)>セフィ、ジオ
パール : どれどれ…(覗き込み……何語?)<書
カルセア : オレにも、読める?<書>GM
ジオ : 中には何が書かれているんですか?>パール
GM : 東方語(笑)<何語
セフィ : 異国語ですじゃ…(汗)<東方語
コーネリア : 東方語なら読めますわ(安堵)。どれどれ、何でしょう…。(コピ本眺め)
そして、下記の様なことが、書には書かれていました。

〜 書き記しの内容 〜


・村人と村の裏の森に住むゴブリンの間にはいさかいが絶えなかった事。

・そして村人側がそれにケリを付けようとかなりの数の腕に自信があるものを雇って、ゴブリンを一掃しようとした事。

・ゴブリン殲滅まで後一歩の所まで追いつめたがそれは叶わず、村人側も相当の痛手を負った事。

・このままではキリがないと、ひとりの冒険者が、村人側とゴブリン側に対して、お互いの譲り合いを提案した事。

・提案内容は、村人側は森の薬草や狩りを諦め、ゴブリン側は絶対に村には降りない・・・との事。

・お互いに守るはずがないと言い張る中、時間を掛けて双方を説得し、何とか納得させた事。


・・・等です。
そして最後のページには「これを制約の証と見なす」・・・という言葉と共に提案内容を記し、互いの署名と指紋を押した制約書のような物が貼られていました。 しかし、誓約書のみならず書き記し自体所々文字が薄くなっていたり破けていたりで、これが何年の出来事かまでは判りません。書き記しの古さから見て、かなり前だと推測できるくらい。



パール : ……なるほど、不思議な共存をしていたってことか。(読み終わり) しかし、ゴブがよく守ったな(笑) 
パール : あ、オレには読めなかったわ(笑)<東方語
カルセア : …誰かが、読み上げてくれたと云う事で。(笑)<東方語
ジオ : この内容からして誰かが約束を破ったのか?(報復?)、それともゴブリンの方がやぶったのか?
: ゴブの気持ちなんぞワシにはわからんわ。頭のいいのでもおったのじゃろうよ(笑)>パール
コーネリア : …仮にこれがゴブリンの仕業じゃなかった場合、村人が森に踏みいると協定違反になりますわね。で、私達の出番…という訳でしたか。
パール : 鍵か、潰したってのがやな表現だよな(笑)  少なくともゴブリン族には出来なさそうな気がする(笑)
ジオ : 最近森に入ったという人はいませんか?>ミシェル婆
: (みんなが書を読んでいるのを見ながら)まぁ、そういうわけでな。実際にゴブリンどもが村を襲う気なら、何故今更・・・という気もするのじゃが、最近になって住み着いたのやもしれぬし。このまま放っておいても村人の不安を募らせるだけじゃて、とにかく森に何かおるのか、調べて欲しいのじゃ。
セフィ : そうですか…、ゴブリンは鶏が好みなんですか…(全然違)  //  協定を結んだって事は、何らかの形で意思の疎通が出来たんですね〜。ふむぅ…。
ジオ : 僕たちが入っても協定違反のような気がするのですが>ネル
: 村人の中にはおらぬぞ?わしらの知らない人間が入った・・・というのなら別じゃが。辺鄙なところだしの。人はそれ程来ないがの>ジオ
パール : ん、依頼は大体りょーかい。 ゴブだった場合は退治するのかそれとも出来れば穏便にすませたいのか? それと、もしそれがゴブじゃなかった場合はあまりゴブのテリトリー刺激すると約束破りととられそーだなってくらいか。>ばーさん
コーネリア : …まぁ、ゴブリンの言語は存在するそうですし(笑)。<意志の疎通>セフィさん
パール : ゴブリン語話せる奴もいるし、低いなりに知能のある連中ってゆーし(笑)<意思疎通>セフィ
: ・・・この際仕方ないのじゃよ。村人達を入らぬ理由で不安にさせておくわけにもいかんじゃろうて>ジオ
カルセア : 婆殿に聞きたいんだけど、ゴブの集落の場所とか…大体でイイから判らないかな?>婆
コーネリア : で、でも…村の人が入るよりは言い逃れが出来る、かも(汗)。<協定違反>ジオさん
パール : ……ちなみに、詩人か賢者な連中…ゴブ語話せるのいたりするのかな?
セフィ : ですか…。時間をかけるうちに、通じ合えるようになったんですね〜〜。なにげにいいお話…(ほろ)>ネル・パール
: うむ。出来れば穏便にすませたいとこじゃが。もし本当にゴブリンやら、他のモンスターやらがいて、お主らの手におえんと判断したら、そこで調査も打ち切ってくれて構わぬ。契約金も払おうぞ。事が大きいのなら、村から避難なり、国に頼むなりの対策を、また考えるだけじゃて。・・・どうじゃ、やってもらえるかのぅ?>パール
コーネリア : え、ゴブリンの言葉話せる方って…どなたです?>パールさん
ジオ : それなら、貢物を持っていったほうがいいのでしょうか?>セフィ
セフィ : 東方語も読めない私に何か?(笑)<ゴブ語>パール
パール : さ〜てな、それが友情物語かそれとも単に争いに飽きたんで一時休戦のつもりだったかは当時の奴らのみ知るってとこだろーが(笑)>セフィ
コーネリア : ちなみに私は共通・東方語の他に下位古代語とエルフ語とリザードマン語が喋れますけど、ゴブリン語は駄目です…。>パールさん
: いなきゃブレインを連れていけ。こいつは分かるぞ?(隅の方にいるブレインを顎でしゃくり)
パール : 当面はゴブリンが相手なら多分どーにかなるだろ、数にもよるだろうけど。 後はそーじゃなかった場合も予想して動いておくかな。  あ、依頼の方はオレはおっけ(笑)>ばーさん
ジオ : 誰もしゃべれないのね>ゴブ語
セフィ : ゴブに貢ぐって響きが、既にちとイヤな気もしますが…(笑)  とりあえず、真相を究明。じゃないでしょうか??>ジオ
パール : おお、なんだ、使えるものは村の奴でも使わせてもらおう(笑) よっしく♪>ブレイン
: しらん(あっさり) 森の奥の方・・・とはそれに書いてあったと思うがの。まだ足跡は残っておるようじゃし、追っていけるところまで追っていってくれ・・・としか言えぬ。すまぬな?>カルセア
パール : そのまま婿入りしてこい(笑)<ゴブに貢ぎ
カルセア : 了解。基本路線は、穏便に、ね。オレも、依頼内容の方は、問題ない。>婆
コーネリア : ……依頼内容に関しては、私も承知しました、ですわ。吉報を届けられるよう努力します(微笑)。>ミシェルちゃん様
ジオ : よろしくお願いします。<ブレイン
セフィ : じゃあ、ゴブのヒモ兼斥候として…(笑)>パール
ブレイン : 戦闘では全く役に立たん上に足手まといになるかもだがな?それでもよかったらついていきましょ?>パール
カルセア : んじゃ、足跡消えないウチに、さくさく往くか〜。
パール : ちやほやしてくれるかもだぜ?(笑)<ヒモ  行きは5人,帰りは4人…これなーんだ? 答え、黴ーず(笑)>セフィ
セフィ : 足跡ですか…。なんとかお役に立てれば何よりです♪>ミシュアちん
セフィ : はいな♪>りーだー
パール : そだな、家畜小屋の見聞からか。 今回レンジャーが本職いないのはちょっち厳しいかもだがネルとセフィに頑張ってもらおう(笑)>カルセア
コーネリア : 川;・・) <行きは5人帰りは4人>パールさん
カルセア : 相手がゴブ位だったら、その相方が守ってくれるさ。(笑)<足手纏い>ブレイン
セフィ : あぅっ…。置いてけぼりは寂しいのです…。 そーなったら、体中を黒くしてゴブ供を率いるです(暗黒?笑)>パール
: 頼りにしとるよ(笑) ま、無理はせぬようにな?
カルセア : んじゃ、家畜小屋に行くか〜。  どうにも、屋内探索ムキのメンバーだが…。コレばっかりはしょうがない。(笑)…見失ったら、また出て来るのを待てば良いさ。(こら)>パール
パール : 依頼人の身には危害は与えないよーにするさ、これでも仕事だし(笑)>ブレイン
ブレイン : ま、な。死にそうになりゃあ助けはしてくれるだろ(笑)<相棒>カルセア
セフィ : はいな、いってきまーす♪>ミシュアちん
パール : ってわけで小屋へごー(笑)
GM : ・・・では、家畜小屋の方へ移動でいい?
コーネリア : …はーい、です。<移動>GMさま
ミシュアちゃんはもちっと濃ゆい婆にしたかったのですが、流れを途切れないようにするのに必死でセッションを楽しむ余裕がないGM(涙)
そしてこの時、みなさんを、変に警戒させてしまう事に結果的に繋がってしまったミスをした事に、も少しした所で気付いたんですね・・・それが何かは次の幕後のこの場所で(笑)
というわけで続きをどうぞ〜(よろよろ←微妙にヘタレ始めているGM(…))

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