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■ 序幕:自己紹介と暖かな声援で幕は開き
GM : それでは自己紹介、いきましょうか。50音順でお願いしまっす。カルセアからですね
カルセア : 了解。ステータスは…一応出てるけど。カルセア・ディ。盗賊メインのチャ・ザ神官。今日は、よろしくな?
コーネリア : あ、はい… 私、魔女っ娘志望のコーネリア=ノースランド、ソーサラー2のセージ2のレンジャー1、御気軽にネルとお呼びくださいませ…。 川 ////)_ρ …ちなみに今年で20歳になりました(笑)。
ジオ : やっと僕の出番だね。僕はジオといいます。チャザの神官戦士です。人の不幸を見て見ぬ不利ができないお人よしです。まだ、セッション2回目の初心者ですがよろしく>
ジオ : 20歳で魔女っ子しぼうとは・・・・(;^^)>ネル
セフィ : 駆け出しエルフのセフィです〜♪器用貧乏の名のもと、ちょろちょろしてますがきっと役立たず(笑)どうぞよろしくです。のほほんと行きます〜。
パール : んじゃ、お次っと。精霊使いの半分エルフなパール。 技能はシャーマン4レベルのシーフが3レベル、元漁師でフィッシャー3レベルの……そてにコーヒー借金王が8レベルくらいかな(笑) あ、例によってバンダナにシルフをコントロールしてるんでよっしく(笑)
GM : ・・・では。ワタクシ今日が初GMです。ない根性を総動員にして頑張りますのでよろしくお願いします(ぺこりーと) ・・・では、本日のセッションを始めたいと思いまーす。みなさんよろしくお願いします
ジオ : がんばってください
セフィ : よろしくお願いします〜♪
コーネリア : こちらこそ宜しくお願いします、ですわ(微笑)。
パール : おお〜♪(ぱちぱちっと)
カルセア : こちらこそ、お手柔らかにね〜。
・・・という感じに幕は開いたのですが。今回参加予定のひとりであったロウファさんは、色々な悪事情が重なって不参加となってしまいました。またの機会に御一緒できれば嬉しく思います(ペコリと)
■ 1幕:あやふやだらけの依頼内容 
GM : ・・・・さてさて。ぽかぽかと春も陽気な4月のある日。ランチもそろそろ食べ終わった時間でしょうか。蛙屋の店内も落ち着いて、みなさんの姿が見えるくらいです。柔らかい春の風が掲示板に張られたメモやお尋ね者の張り紙などをなびかせてたり。そんな中、いつもの通りみなさんはのんびりまったりしておいでです。
カルセア : 相変わらず、こんな時間に起きてるとは、奇跡としか…(笑)<昼下がり
パール : 食後のコーヒー飲みつつ春爛漫(笑)(卓に顎のせて足ぷらぷら)
コーネリア : ……………。(←スポーツ新聞(?)のスクラップちう)
ジオ : このお店いつものんびり、まったりしていますね。(笑)
セフィ : ほけーーーっ<窓際
コーネリア : …むむっ、偽物ですわね(笑)。<昼下がりの奇蹟>カルセアさん
ジオ : 僕は好きですね。こういうの・・・>まったり
GM : みなさん平和が好きなのでしょう(笑)<いつものんびりまったり  そんな中、ひとりの青年が店の中の様子をぐるりと眺めながら入ってきて、カウンターの方へと近付いていきます。カウンターの奥のマスターさんを呼んで、何やら会話を交わしているようですね。
ジオ : 昨夜は珍しく早くねたんですか?>カルセア
パール : おー、マスターの隠し子か、ずいぶんでかいな(笑)(違う)<青年
セフィ : 三千里歩いてきたんだ(笑)<隠し子青年
ジオ : (青年に注目します。よく知っている人ですか?)<そんなわけないか、まだここに来て日も浅いし>青年
カルセア : (スクラップしてるのを、興味深そうに見てる)……偽者かそうで無いかは、ダイスを振ってからじゃ無いと(笑)>ネル
コーネリア : ………お仕事でしょうか。  川・ ・)  <青年
GM : 青年の言葉に頷いてマスターさんがみなさんの方に視線を向けて、あそこにいる者達などどうでしょうかね・・・などと話しているのが聞こえます。みなさんが見ているのに気付いてひらひらと手振ったり(?)
ジオ : なんかデジャブーを感じる>ジオ考える
カルセア : 早く寝た、と云うよりは。早く潰れた、と云う方が近いかも知れない(笑)>ジオ
パール : む? 父親役を押しつけよーとしてる?(笑)<手振り
セフィ : 胸元で両手をひらひら〜〜♪>青年
ジオ : 前回の依頼も青年からだったような>ジオさらに考える
カルセア : (ひらひらと手を振り返したり(笑))>マスター
GM : そんな事言ってると、コーヒー代のツケ(?)、全部今払えって言われるぞー(笑)<隠し子?>パール
パール : まあ、話しが進まないから手招きすっか(笑)  おーい、依頼人ならこっちゃこーい。 多分今は他に人いないだろし(笑)>青年
コーネリア : カルセアと一緒に手を振り返してみたりなどしてみる 川^ ^)/ >マスター
ジオ : 手で合図しあう男たち・・・。(なんかいやだ)
ジオ : マスターいらいですか?>マスター
GM : マスターさんの様子に青年もみなさんの方に視線を向け頷き、頭を下げて手を振ってくれたセフィの方へと近付いていき、にこりと笑顔を向けます。他のみなさんのことも見回したかな?
GM : あ、見た事ない人だと思いますよ?蛙屋さんに寝泊まりしている人ではなさそうです>ジオ
カルセア : まま、どうぞどうぞ、と適当に席を進めている。>青年
ジオ : (どんな感じのせいねんですか?:青年を見てみる)>GM
セフィ : こんにちは〜。なにかお役に立てそうなことありますか〜?>青年
GM : ってみんな手振ってるし(笑)んじゃあみなさんは程良くまとまってると考えて、みなさんの元へと訂正(おい)
セフィ : へい(笑) つつつっ、とパールの背後に移動〜。
パール : む? オレの後ろに立つなー!っとどこぞの暗殺者の真似でもすればいいのか?(笑)<背後に移動>セフィ
GM : 黒髪のかなり背の高い青年です。吟遊詩人風味の格好(?)してます。何考えてるんだかわかんない感じ<青年
パール : よう、オレはパールってゆーけど、あんたは?(笑)  なんかの依頼人かな?>青年
セフィ : えぇ、ズバリ(笑)>パール  いやいや、青年に集中、集中…。
青年 : マスターから君たちが依頼を請け負って仕事をしていると聞いたのだが・・・話を聞く気はあるかい?俺はブレイン=サイドという(みなさん見回してよろしくと言ってまた笑顔(笑))
ジオ : (へらへら笑を浮かべているとか?)<青年
コーネリア : えぇ、構いませんけれど? 川^ ^) >ブレインさん
セフィ : セフィです、よろしく〜。とりあえず、話を聞かせてくださいな〜>ブレイン
ブレイン : (勧められた席にそれじゃあ失礼・・・と言いつつちゃっかり座り)
パール : 内容次第かな、おもしろそーならなお良しだけど(笑)<受けるかどーか
GM : へらへらというよりにこにこ?>ジオ
ジオ : どういうことですか?>ブレイン
カルセア : ちょっと、興味ありげに。話は聞く体勢に。>ブレイン
ブレイン : んじゃあまぁ、とりあえず聞いてくれ。簡単に言えば、仕事内容はうちの村の裏の森の調査。成功報酬はひとり500。村での滞在期間の宿と飯はこっちが提供・・・って感じか?
パール : 森を調査するのか、それとも森にいるかあるかする何かを調査とかかな?>ブレイン
ブレイン : どういう事・・・まぁそれなりに困った事だな。それじゃなきゃ金まで出して依頼はせん(笑)>ジオ
ジオ : 森の調査とは何かあったんですか?>ブレイン
ブレイン : つい先日のことなんだが。その森の近くにある畑と家畜小屋が荒らされたんだわ。で、その犯人らしき足跡が森の方へと続いていてな・・・ま、その辺を調べてほしいんだわ(何やら歯切れ悪そうに言って肩竦め)>パール 、ジオ
パール : それだけだったら野犬とか狼の仕業って可能性もあるけど…冒険者に頼むからには何か見つかったりしたのか? 人型っぽい足跡とか。>ブレイン
コーネリア : 畑と家畜小屋……確かにそれはゆゆしき事ですわね…。>ブレインさん
ブレイン : や、大した被害じゃないんだけどなー・・・根こそぎ荒らされたってワケでもないし。普通に考えりゃあなにも冒険者に頼むようなことじゃないんだが、な。まぁ、その村の裏の森っつーのが曰く付きで。・・・ゴブリンの群れがいる・・・・と言うことになってる(やはり曖昧な言い方して)
ジオ : それは困りましたね、そういうことでしたら私は受けてもいいですよ。>ブレイン
ジオ : ちょっと待ってくださいね。<(ゴブリンの群れ?)
カルセア : ……で、その曰くってのは、詳しく説明出来ないのかな?>ブレイン
パール : どーにもさっきから歯切れが悪い感じだな?<ゴブリンの群れ なんか他にもありそーだが?>ブレイン
ジオ : ゴブリンの群れってどれくらいいるんですか?>ブレイン
セフィ : ゴブリン、ね…(知っているのかどうかも不明だけど)  居ると言うことになっているとは、また妙な言い回しですね〜>ブレイン
パール : そーいや会ったことなかったっけ…平目でも判定してみて良い?(笑)<ゴブ>GM
コーネリア : 『と言う事になっている』 というのが気になりますわね…。
ブレイン : (言葉に肩竦め苦笑し)はっきりした事がわからんのよ、こっちも。目撃者が言うにはそうらしい、んだが・・・あいつの事だからなぁ(天井見て溜息)<歯切れの悪い理由
ジオ : ゴブリンは前の仕事のときに会ったなぁ〜
パール : ゴブリンがいると言う事になっている…と、言いつつ牛頭がいたり山羊獅子蛇がいたりとか(笑)<と言うことになっている
GM : うぃっす。振ってくださーい。ダイス5以上なら知ってます(笑)
コーネリア : …私もチェックですわ。 川> <)/ <ゴブリンの知識  2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
セフィ : ゴブちぇっく〜 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
パール : さて、ゴブくらい素人でも知ってたいとこだ…(笑) 2D6 → 6 + 1 = 7
セフィ : ほっ…。知ってたか。三人とも1が絡んでるのは見て見ぬフリ♪(笑)
カルセア : まぁ、みんな知ってるみたいだし。イイか。(ものぐさ)<ゴブチェック
カルセア : 目撃者にも、何か問題有りなのか?<アイツだし>ブレイン
セフィ : おろろ。目撃者がいるんですか。…で、そのため息の意味は?目撃者、知ってるみたいだけど…>ブレイン
パール : ゴブリン退治とそーじゃないのだとえらい違いがあるんだが。 村の家畜を襲ったものの正体を突き止めつつ、そいつの排除…が、依頼だと思っていいのか?>ブレイン
ブレイン : いや。いるかいないかわからんっつー事だ。大体森の中に誰も入った事ないんだからわからん<何がいるか
ジオ : 同意<カルセア>ブレイン
ブレイン : ・・・俺の弟なんだがな。アレが言うには、絶対にゴブリンだった、んだそうで。んで、森の奥にその影は消えていったんだそうだわ。思い込みの激しい奴でなぁ、どうも・・・(また溜息付き)>カルセア、セフィ
パール : ゴブの集団が住みついてる(らしい)森に、ゴブだと(思う)影が消えていったと。  いまいちあてにならない情報だけど、その辺は現地に行ってみないことには確認できないだろな(笑)
カルセア : 了解。余りアテにするなって事だな。<思い込み過多  ……ん?その森に入らないのは、何故?昔から、ゴブがいる、っていういわれが合って、村人は踏み込まないとか?…それとも、別に何か?>ブレイン
ブレイン : いや、森の中に何かあるのか知りたい・・・だけらしいけどな。すまん、俺は依頼人の代理なのよ。俺が話せるのはこの辺が限度。うちの村に着いたら長老が後は話してくれると思う。正規の依頼人だ>パール
セフィ : ま、爽やかな陽気ですし行きましょうか♪<誰にともなく
パール : ん、りょーかいりょーかい、とりあえず村にいくくらいはいーだろ、困ってそうだし(笑)  ちなみに村が西部にあるなんて落ちは望まないぞ(笑)
ジオ : 村の人たちは困っているのだろうからほっておけないな。ということでこの依頼受けます。>ブレイン
コーネリア : えぇ。そうしましょう♪ 私はお受けしても良いかと思いますけど…ちなみに依頼の詳しい条件の方は…やはり長老様の方から?>セフィさん&ブレインさん
ブレイン : ちっとした文書が村に残ってるんだわ。村に行きゃあババが見せてくれると思うが、まぁ過去に色々あったらしくてだ、その森は立入禁止になっててな<森に入らない理由 その書のせいでの思いこみっつーのもあるんだが>カルセア
パール : 「そのゴブリン青き衣をまといて牛や羊をかっさらうべし」 おお、言い伝えは本当じゃったと(笑)<ばば
カルセア : そうだな。微妙に謎な部分も有るけど。問題ないだろうし。…オレも受けるって方向で。
ブレイン : ここから1日も歩きゃあ着くユセルっていう田舎の村だよ(笑)<場所 んじゃあ一応、受けてくれるっつーかたちでオッケ?
コーネリア : …青き衣をまといて黄金の野に立ち、牛や羊をかっさらうんですね(土器土器)。<言い伝え>パールさん
カルセア : ふっ。ばばじゃ無くて、パパと聞き間違えそうになったよ…(笑)とにかく、村迄往かないと何も判らないな。>ブレイン
コーネリア : 一日ちょっとですか…なら、大丈夫だと思いますわ(微笑)。>ブレインさん
パール : 細かい状況や条件は村に言って聞くしかなさそだしな。  今昼だったっけか…オレは特に準備もないからすぐ出れるけど。
ブレイン : オウムの群も近くにいるんか・・・(何(笑))<青き衣をまといて>パール
セフィ : ん♪おっけー>ブレイン
パール : それはオレらに止めるのは無理(笑) 自然を愛する精霊使いでも限界ってもんがあるんで(笑)<オームの群れ
ブレイン : ん?飯の用意とかかまわんか?被害っつったって大した被害でも、それ程切羽詰まってるわけでもなし。明朝立ちでもいいぞ?>パール 
パール : んじゃ、用意して明日の明朝出発でいーか。  一日くらいの旅程なら干し肉やパンそろえる程度でいっかな。
カルセア : そだな。取りあえず今晩は禁酒……と。(ほろ)<明朝出発
セフィ : はいな、りょーかい。<明朝 // 文書が残ってるのか〜。なにか調べれるかな…?
コーネリア : …でしたら、御母様にお弁当を作って貰いましょう(嬉)。 (←オラン生まれ実家住まい)<翌朝出立
セフィ : 今からダッシュで呑み潰れれば、きっとオンタイム(笑)>カルセア
ジオ : 了解<明朝出発
ブレイン : あ、300くらいなら出すぞ、今。支度金っつー事で報酬に含まずでいいが。ま、別に調べるようなこともないと思うがな(笑)
パール : 甘い、二日酔いっておまけがついてるかもしれねーじゃねーか(笑)<オンタイム>セフィ
ジオ : しばらく飲めないから飲み収めってのもいいかも・・・。>カルセア
パール : んじゃ、その金で全員分の食料なんかは買い込んでおくってことで。<300   さて、出発までに何かするかな? 調べたりとか。
セフィ : そこはそれ。酔い覚ましのコーヒーの出番じゃないの?(笑)>パール
カルセア : ああ、そうか!背徳の香り漂う昼酒を楽しめ、って事だな?(笑)>セフィ
コーネリア : 向こうの村で詳細が聞けるなら、別にシーフのギルドで村の話とか聞く必要はないと思いますが…。<調べる事なし?>ぱーる
カルセア : (物凄く意外そうな顔)え……。呑めないのか?>ジオ
パール : ん。 オレもそんな気がするかな。 特にギルドに言って聞くよーな話も浮かばないし.>ネル
セフィ : うん♪何故か日の届かない場所で、壁に向かってぐぃぐぃと(笑)<背徳の酒>カルセア
ブレイン : それじゃあ出発は明朝で。6時頃迎えに来るから、それまでに用意の方頼む。んじゃあ、よろしく(パールにぽんと300Gの入った小袋渡して)
GM : ・・・・というわけでブレインは出てっていい?
ジオ : あまり、お酒は・・・。>カルセア
セフィ : はい〜、よろしく〜〜……って、朝、早〜〜〜〜っ!(笑)>ブレイン
パール : ん、おいよ、じゃあ明日の朝に宿の前で(笑いながら金袋受け取って) ……さて、今夜は久々にカジノで遊ぶとでもするか、元手もいっぱいもらったし(笑)(違う)
コーネリア : それでは翌朝宜しくお願いします、ですわ(微笑)。 川^ ^)/ >ブレインさん
ジオ : (ジオ まだ、16ですし)>カルセア
セフィ : じゃあ、出て行くブレインを尾行(違)
ブレイン : 年寄りは朝が早くてな(ごほごほ(…))<朝早い んじゃあなー
コーネリア : 柏・・) カジノって…駄目です(汗)!>パールさん
カルセア : それじゃ、よろしくな〜。(見送り)>ブレイン
パール : そっちのエルフのがはるかに年よりだけどよ(笑) ってわけで、オレは特に明日の朝まですることないぞ(笑)
GM : というわけで出てっちゃったよー。・・・何かしますか?出発までに
ジオ : 同じく<パール
パール : わーってるよ、ちょっとその気になりかけただけだって(笑)<カジノ>ネル
カルセア : オレも準備を整えたら、得にする事無いな。>GM
セフィ : ギルドに聞きに行く気もなく、学院で文献を調べる気も無く、街を散歩(笑)>GM
パール : ってっことで特に誰もすることないなら明日の朝かな?
コーネリア : 私も特にありませんわ。家に帰って冒険用の荷物とフリフリの衣装を取ってくるぐらいで(笑)。<準備>GMさま
パール : それは冒険装束としては激しく間違ってると突っ込みたいぞ(笑)<ふりふり>ネル
ジオ : OKっOK!
セフィ : …機能的って言葉、知ってますか…?(笑)>ネル
コーネリア : …魔女ッ娘はフリル着てナンボですわ(笑)。<ふりふり>パールさん&セフィさん
この辺りまでは程良く順調?いや、GMは緊張のあまりわたわたしていましたが(ふ)
だんだーんとヘタレっぷりが表れてきますので、こうご期待!(イヤ、こんな事に期待するよう望んでも(涙))
んでは続きをば♪(←まだ少し余裕(…))

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