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■黄金樹の島
GM : では、場所は変わって蛙屋個室です。
ブレイク : さて、何処から話したら良いものかな……。
アリア : で、改めて…全てを話してもらいたいのだけど?>ブレイク
ブレイク : 話は長くなるが、良いかね?>全てを<ALL
パール : そもそもの事件の発端と、あんたが命の雫とやらでしよーとしてたこと、それにその姿についても聞いておきたいかな?(空いてるベッドにこしかけ)>ブレイク
パール : ああ、いーぜ。<長く
アルシェピース : まぁ、きちんと説明してくれたほうがこちらとしては助かるから、少しくらい長くても。>ブレイク
フェイフェアンシア : (お話聞いてる)司書見習いさんだし、ですます調を、想像してたなー(笑)
アリア : うん、構わないよ。<長く
ブレイク : では、事の始まりは……(とん、と小さな丸薬がいくつか入った小瓶をテーブルに置き)……これが発端だ。
ギュノー : ……………。 (ドア寄りに立って他の住人に聞かれないよう配慮/笑)
パール : 体弱いって聞いてたしな、聞いてる限りじゃワイルド、見かけはべっぴん?(笑)<違和感>フェイ
GM : さて、セージチェックしたい人はどうぞ。(笑)
アリア : (小瓶を見遣り)……それは?>ブレイク
パール : これは?(小瓶眺め)
フェイフェアンシア : う、弱いかも(笑)(違)<別嬪さんでワイルド>パール
GM : パールは、効果だけは知っているということでOKです。(爆)
アリア : おや?(笑)<チェック  じゃあ、ま、一応。……(コロコロ)…… 6ゾロ!
アリア : ……こんな時に出なくても(笑)。<6ゾロ
フェイフェアンシア : アリア(笑)<6ゾロ
パール : でーい、「あれ」か(^^;<効果知ってる
ジェーン……(コロコロ)…… 16
アルシェピース : ・・・よくやった(笑)>アリア
ギュノー : 似たようなモノ飲まされたらしいもんな…(笑)。>パール
パール : どっちも優秀だ(笑)<アリア、ジェーン
GM : では、ジェーンもアリアも解りました。 予想通り、「ムーンライト・ドローン」です。
ジェーン : 弱いネ、弱い(笑)<別嬪ワイルド
アルシェピース : ・・・つうかそんなもん飲むなよなー(笑)
パール : この薬なら服用しなおせば確か元に戻ったはず?<ムーンライトドローン
ブレイク : そして、ラーダの司祭様に解毒の魔法を掛けて貰って戻った姿が、今の姿なんだよ……。
フェイフェアンシア : もっかい飲めば、戻れるんじゃないの?(効果聞いたことにしてよいのかな?)
GM : 大まかな効果は、名前を聞いただけで思い出したことにしてOKです。>ALL
パール : おあ?……戻った姿が?
フェイフェアンシア : ????<解毒で今の姿  もともと、女の子だった!?>だーりん
アリア : ……ちょっと待ってよ?<戻った姿  ってコトは、元は女性!?>ブレイク
フェイフェアンシア : あーーー! おねーさん、3人も、いるんだ!
ブレイク : そういうこと、だな。 俺が生まれたとき、親父は男の子を欲しがっていた……。
ジェーン : そう来たか!
パール : ひょっとして中途半端に戻ったとかそんなとこかな……?
ブレイク : そして、もし女の子が生まれたときにと用意していたのが、ソレだ。
パール : あ、なるほど! ……本人も知らなかったのか…(^^;
ギュノー : ……ほぇ(驚)? そっか…姉3人で跡継ぎが居なくて、無理矢理男に…ってアンドレとオスカル方式か(汗)。
アリア : あ〜…騎士の家だったら、男の子が欲しくなるか…。とはいえなぁ(^-^;<姉三人
フェイフェアンシア : うわあ……それじゃ……よそよそしくも、なる……ね……(あう)
ブレイク : 予想できたのなら、話は早い。 で、去年親父が死ぬ間際に、この真実を明かしたんだよ。
ジェーン : で、なンで真相を?<元は女>ブレイク
ジェーン : そーか・・・。<死ぬ間際
ブレイク : 19年、男として育って……はい、そうですかと認められるか? しかも、そのときにはソフィアと婚約もしていた!
パール : 死ぬ前に言っておかなきゃならないことがある、って辺りじゃね?>ジェーン
アリア : ……で、貴方はどうしようと思った訳? すぐに女に戻らなかったってコトは、色々迷ってたってコトなの?<去年真相知り>ブレイク
ジェーン : で、命の雫を使ってどーするつもりだったン?>ブレイク
フェイフェアンシア : そしたら、ほんとに、男の人になる方法、捜してたのか、な?
ブレイク : そして、決心がつかないまま時間が流れて……。 ふと、その薬のことを詳しく調べようと思ったんだよ。
パール : 単純に戻るだけなら薬を飲み直せばすむことだろう、どうゆうことだろな。
ブレイク : ま、少し待て。>命の雫
アルシェピース : はーー。衝撃の事実だなぁ
ジェーン : おっけ。
フェイフェアンシア : ま、よいか、お話、聞く〜。
GM : さて、ここでセージチェックに成功したお二人はムーンライトドローンで性転換した身体では、子供をもうける事を出来ないということが頭にひらめきます。
ブレイク : 飲みなおすだけでは、ダメな問題もあるんだよ……。
パール : …あ…なる、ほど…<子供が
ギュノー : まぁ、ゆっくり話して下さいな…。>ブレイク
アリア : あ……だから、か…。<子供が
ブレイク : 仮に、男に戻っても子供をもうける事は出来ない。 だから、命の雫に頼ろうと思ったんだよ……。
アルシェピース : ふむ。そういう話になってくるのね。<ガキが〜
パール : その薬を使えば完全な転換が出来る?
アリア : 命の雫を使えば、子供をもうけるコトが出来るようになるの?
ブレイク : この薬は、男が仮に不具でも子供を授かる可能性を秘めた奇跡の薬だからな……。
フェイフェアンシア : 使い方、わっかんないけども(・・)<奇跡の薬
パール : ……ふむ…それで解析にかけてたってのは?
ブレイク : まぁ、そういう訳だ。 流石に、ソフィアに伝えるわけには、まだ覚悟がな。 せめて、アレの一粒でも手に入れられれば……話は別だろうが。
ギュノー : ……で、作れそう…なのか?<命の雫>ブレイク
ブレイク : その、ムーンライトドローンが本物かどうか、だな。>解析
ジェーン : うーン。予想以上の複雑さ。
ブレイク : 使い方は、至って簡単だ。 アレの前に、お互いに一粒ずつ服用する。 あとは奇跡が起きるのを祈るだけだ。>使用方法<フェイ
パール : 確かにこれはそうそう話せる話しでもねーな、納得いった。 それで薬の材料はそろったのか?
ブレイク : あと一つ。 蜜を手に入れることさえ出来ればな。>ギュノー
パール : あーっと、古代樹の雑木の蜜だったっけか?
フェイフェアンシア : ふうん、そなんだ。なんにもないとこから、ぽんって、赤ちゃん出来るわけじゃあ、ないんだね(少し安心)<お互いに服用>だーりん
アリア : とゆか、古代樹の雑木なんて何処にあるんだ?
ブレイク : そうだ。 大体の、目星は付いている。 目指すは、南。 渡りの島と呼ばれてる野鳥の楽園だ。
ブレイク : ソレこそ、木の股に祈りを捧げて子供が授かったら奇跡というもんだよ。(笑)>フェイ
ギュノー : ……これから取りに行くのか。ちなみにそこまで普通に往復どれぐらい掛かるんだ?>ブレイク
パール : その島にあるのかな、ここまで聞いたらそれ探すの手伝ってやってもいいぞ、気持ちはよく分かる。
フェイフェアンシア : てゆうか、順番、違うぞ(笑) ソフィアと、一緒になる、決意は固いの?(笑)>だーりん  赤ちゃんって、どしても、必要なの?(笑)
ブレイク : 大体、5日かな。 今から急いで、ギリギリだ。>ギュノー
ジェーン : で、男として生きていく覚悟は出来てるン?>ブレイク
ジェーン : フェイフに先こされた(笑)
フェイフェアンシア : うや(笑)<先>ジェーン
パール : とゆーか女になる覚悟こそねーだろ、生まれてずっと男だったんだし(笑)>ジェーン
アリア : ちなみにハンニバルが命にかかわる事態って言ってたらしいのだけども、それはつまり子供の命…ってコト?>ブレイク
ジェーン : でも一度解毒して女になってるだろ。>パール
ブレイク : 何を、今更言わせる。 ソフィアは好きだし、好きだからこそ……子供が授かるようになりたいと思ってるのだから。(ちょっと、顔を赤らめ)>フェイ、ジェーン
アルシェピース : んー。でも子供がほしいかぁ・・・そんなに。(悩み)
ギュノー : そっか…それぐらいならお供できそうだな。旅先であんたに何かがあったら、それこそ大変だし(笑)。<往復5日>ブレイク
アリア : その方が隠密に行動するには都合が良いからじゃない?<女に戻り>ジェーン
ジェーン : なら良いや。ちゃっちゃと取りに行くかネ、皆(苦笑)
ブレイク : そうだな。 まだ、この世に存在しない命だけどな?(微笑)>アリア
フェイフェアンシア : うわあ(///) や、野暮なこと、訊いちゃった、ね(爆) うん、りょーかい、でっす(^^)>だーりん
フェイフェアンシア : うん、ゆこっか(笑)
パール : ……まあ、逆に言えば自分が女だって知って良かったこともあるだろ。 そのままじゃずっと子供は出来ないことに気付きはしなかったろーからな、少なくとも、道は見えたんだ。
アリア : ん、成る程ね。承知した(微笑)<まだ存在しない命  出来る限りの協力、させていただくよ。>ブレイク
ブレイク : あぁ、船もチャーターしてあるが。 ちょっと人数が増えたから食料や水を積み込まないとな。(笑)>出発するのなら
パール : ああ、往復10日、結婚式まで猶予は二日くらいだな、大急ぎだ(笑)
ブレイク : まぁ、な。 もし、教えられなかったら後に苦悩していただろうからな。>パール
アルシェピース : そうだな。行くんだったら…すぐに準備しねぇとまずいか・・・
ギュノー : 船と来たら漁師……頑張れ。(笑&肩ぽむ)>ぱーる
GM : では、港〜出航、航海途中に何も起きませんでした。
ジェーン : おいらの海がよーって感じか(笑)<パール
パール : チャーターって運転手付きじゃねーの?(笑) ないならやったっていーけどよ(笑)>ギュノー
フェイフェアンシア : あ、南の島(笑)
アルシェピース : その日の料理は魚か(笑)
GM : ちなみに、フィッシャー技能で扱える小船とは違いますので。 専門の水夫も雇ってます。(笑)
ジェーン : じゃ、どんぶらこっこと。
アリア : んー、船旅も良いね〜(のほほん(笑))
パール : おお、なんかもう着いたっぽいか?(笑)
GM : ときどき、イルカが愛らしい姿を振りまきながらの航海でした。
フェイフェアンシア : 島は、広いのかな?  どんな、様子?>GMさん
アリア : わー。(嬉しげに手をふっていたり←?)<イルカ
ギュノー : イルカ…初めて見た(感動)。  っと、雑木目指して急ごうか…。
GM : さて。 到着した島は大海の孤島という風情で。 砂浜も無く、上陸しようと思ったら間際まで小船でたどり着き、見上げるような断崖絶壁を攀じ登らなければいけません。
フェイフェアンシア : え?<登攀?
GM : なお、島の周囲は200mほどです。
ジェーン : 雰囲気あるなぁ。
アリア : うわ…っ、コレはまた、随分と秘境っぽいトコだなぁ…。(絶壁見上げ)
パール : 絶壁ってのは何mくらいの高さだろ…登れるような道は全然見つからないんだな?>GM
アルシェピース : 登攀・・・
GM : 20mの登攀をしてもらうことになります。>ALL
ジェーン : ちいさっ(笑)<200メートル
GM : 今回は、ロープも存在していないのでシーフ技能による修正はありません。
フェイフェアンシア : シーフは、1ゾロ以外は、昇れるはず……ロープ、何m、持ってるだろ
ギュノー : それこそパール、頼んだぞ…って所か(汗)。 ちなみに小舟は定員何人ですか?>GM
フェイフェアンシア : え、持ってないのう?(爆)<ロープ
GM : 登攀の目標値は基本値10、垂直だけど、ゴツゴツした岩肌で登りやすいので+2、あとは鎧による修正が加わります。
パール : 20mは素人には絶対無理だな……何かいー手はあるだろか…?
GM : 8人は乗れます。>ボート
GM : 誰かが、先に上ってロープを垂らせば基本値で登攀可能になりますが……?
パール : ん〜〜〜〜? 精神力を消耗考えねーんだったら……オレとアリアが斜めに3回もトンネルかければ上にいけるかも?
ギュノー : いや、持ってるけど…最初からロープは下がってない、という事だろ。>フェイフ   8人行けるなら、全員で攻められるな。
ジェーン : 頑張れ、パール・・・(苦笑)
パール : それってレベル+敏捷で目標10?>GM
ギュノー : …フェイフにはフォーリングコントロールで待機して貰って…オレとパールで登る…か。
フェイフェアンシア : レビテーション……だと、10m、だっけ……うーん
アルシェピース : んー。一番成功率の高いやつが上るか・・・精神力を消費して安全に行くかだな
ジェーン : ってかシーフだとぎゅののんか。
アリア : でもこの後何が起きるか解らないんだよね…う〜〜ん。<トンネル作戦
GM : 登攀は、冒険者Lv+敏捷です。 で、目標値は今回は最低12です。
パール : そうだな、フェイにいざって時のフォーリングコントロール用意してもらって、オレが登るか。
フェイフェアンシア : うん、そしたら、フォーリングコントロール……
GM : なお、ロープが垂らされればシーフ技能保持者は1ゾロ以外登攀成功です。
パール : かけるのは落ちそうになってからでいーよ、とりあえず登ってみるけどオレでいーのかな?>ALL
アリア : 私は8以上出さなきゃ駄目なのか…結構厳しいな。<登攀
ジェーン : ぎゅののんでも。
GM : なお、ロープが垂らされても鎧による修正は残るのであしからず。>ALL
アルシェピース : 俺も8以上だな・・
パール : 鎧は脱いで後で引き上げればいーだろ、着てるとあぶない。
フェイフェアンシア : あたしがレビテーションで10m上がって、楔打ち込んでも、よいけども? そっから、また10m、上がれないかな?
フェイフェアンシア : って風には、出来ない、かな?<レビテーション
ギュノー : あぁ、オレの場合、鎧脱いでも全体のレベルと敏捷の差でパールより2つ劣るから・・・。パールが行くべきだと思う。>パール
GM : 楔を安全に打ち込むほどの作業は出来ないような気もするのですけれど。
フェイフェアンシア : そか、じゃ、時間も押してるし、パールに頼む。<作業できない>GMさん
パール : ロープが下がった後なら目標は10でいーんだろ?GM
GM : では、登攀お願いします。 先ずは、10メートルまでのチェックをどうぞ。>パール
アリア : 頑張れパール!
パール : んじゃ、行こう、落ちかけたら落下制御頼むぜ>フェイ
GM : ロープがたれた後は、10です。>パール
パール : んじゃ、10m地点まで登る ……(コロコロ)…… 18
フェイフェアンシア : うん、頑張って(><)>パール
アルシェピース : がんばれよ〜
GM : 登攀、成功です。 続いて、20mまでの登攀チェックどうぞ。
アリア : あ、そなのか。<ロープ下がった後は  それならなんとかなるかな…。
パール : ん、かなり足場安定して登れたな。 続いて上に行こうか ……(コロコロ)…… 16
GM : 登攀成功しました。>パール
パール : よっし、危なげなく成功♪(すたっと上へ)  
アリア : 好調だね、ないす♪<登攀成功>パール
フェイフェアンシア : お見事……(はふ)>パール
ジェーン : するする登ったなぁ、
ジェーン : フェイフが見惚れている・・・。
パール : んじゃ、持ってるロープを下に下ろそう。 全員鎧脱いで先にロープでオレが引き上げる、最後にフェイが上ってこい>ALL
GM : では、これ以降登る人で、シーフ技能を持っている人は1ゾロさえ出なければ登攀成功です。
フェイフェアンシア : ん、そんなの、いつもだから(にこー ←……)<見惚れ>ジェーン
ジェーン : 取りあえず鎧脱がないと。(よっこいしょ)
パール : 違うって、あれは安心のためいきだよ(笑)>ジェーン
GM : それ以外の人は、目標値10+鎧の修正です。
フェイフェアンシア : ん、りょーかい<最後>パール
ジェーン : (頬ぷすっ(笑))>フェイフ
GM : では、サクサクとお願いします。
ギュノー : 何なら、重い鎧とかは後でオレやフェイフが持って登ることもできるだろーし…ね。>アリア
アリア : 私も鎧を脱いで、っと。(んしょんしょ)
ジェーン : はいはい。こちそーさま。>パール
ジェーン : えーと、技能ナイ人は・・・
アルシェピース : ソフトレザーも障害に入るか?
ギュノー : あ、先に引き上げるか…。<鎧   くそぉ、何か回線が重くて発言が遅い(汗)。
フェイフェアンシア : え、重いぞ?(笑) ロープにくくりつけて、引き上げて貰った方が(笑)<鎧>ギュノー
アリア : じゃ、さっくりと私から行くや。 ……(コロコロ)…… 14
GM : 冒険者Lv+敏捷で、目標値10+鎧修正です。>ジェーン
パール : シーフ持ちは1ゾロ以外成功、技能なしはレベル+敏捷で10以上だったろ。
GM : クロース・ソフトレザーは修正は入りません
フェイフェアンシア : ソフレは、ぷらまい0だよね?>アーシェ
ギュノー : ソフトは入らない。ハードレザーからだな。動きが阻害されるのは…。>アルシェン
GM : アリア、10メートルまで成功です。
アリア : ん、成功♪
GM : もう10メートル、登攀です。
アルシェピース : さて・・・がんばりますか。 ……(コロコロ)…… 9
パール : あ、ロープがあっても2回判定なのか…そりゃけっこー大変だな、ぴーすけがきついかも。
アリア : あ、そか10m単位だっけ(笑)。(忘れ)  残りも此の調子で…! ……(コロコロ)…… 12
ジェーン……(コロコロ)…… 15
アルシェピース : ソフトでもやはり動きは阻害されるらしい(笑)
パール : つってる側から落ちた(笑) フェイ、魔法!
ジェーン……(コロコロ)…… 1ゾロ!
ジェーン : 落ちた(笑)
アリア : って、ジェーンも!(爆)<1ゾロ
ギュノー : フェイフ…アルシェンにフォーリングコントロール一つ(汗)!
パール : ……だー、なんでぽろぽろ落ちてる(笑)
フェイフェアンシア : フォーリングコントロール(笑)>アーシェ ……(コロコロ)…… 12
ジェーン : しかも20から・・・。
フェイフェアンシア : フォーリングコントロール(笑)>ジェーン ……(コロコロ)…… 15
GM : アルシェは2D-2メートルからの落下、ジェーンは10+2D-2メートルからの落下です。
ギュノー : うわぁ……(汗)。<ジェーン1ゾロ
ジェーン : ・・・ふよふよしてる・・・いや、スリルあった・・・(汗)
GM : なお、落下ダメージは落ちた高さ*1です。>ALL
ジェーン……(コロコロ)…… 13
パール : それだったら……ぎりぎり上の方から落ちてもなんとかなる範囲かな?
GM : ジェーンは、どのくらいまで上ったか振って。 落下制御は効果が10メートルだから。
ジェーン : フォーリンコントロールかかっててそのダメージ?
アルシェピース : ・・・いや・・・なんか格好わりい
GM : 下が海面だから、落下ダメージが緩和されるので。>ダメージ<ジェーン
ジェーン : 3ダメは止まる。
ギュノー : いや、でも落ちないに越した事ないし…(汗)。>パール
アルシェピース……(コロコロ)…… 7
ジェーン : ・・・・・・。(ざっぱーん)
フェイフェアンシア : 距離拡大しても、よいよ?<落下制御
GM : OKだけど。 ジェーンは既に落ちたみたいです。(笑)>フェイ
パール : つーか、10っまで落ちたとこでかけたでいーんじゃない?
アリア : あぁっ、ジェーンが海の女にっ(違)<ざっぱーん(笑)
GM : では、ブレイク(女の子のまま)登ります。
パール : ↓10m、だな。
フェイフェアンシア : てゆか、届く範囲まで来たら魔法が、ってゆうのかも?
GM : ま、それでOKですけど。
フェイフェアンシア : え、下からかけてるから……(笑)
ブレイク : 10メートル。 ……(コロコロ)…… 11
フェイフェアンシア : どっちにしても、昇り直しだし、ね((((^^;)
ブレイク : 20メートル。 ……(コロコロ)…… 14
アルシェピース : んー。悪い。だんだん訳わからんくなってきた
GM : ブレイクは無事登攀成功しました。
ギュノー : じゃ、フェイフがラス上がりだし…一緒に持って上がる荷物もないならオレも登るか…。えっこらさ(笑)。 ……(コロコロ)…… 13
ジェーン : 塩の匂いと共に再挑戦・・・。
GM : 再挑戦、どぞ〜
パール : ようするに、ぴーすけとジェーンは落ちたんで登り直し、ダメージはいらない。…で、いーんじゃない?
フェイフェアンシア : ジェーン、アーシェ、頑張って昇り直して(笑)
ギュノー : よし。じゃ…残り10mを……。 ……(コロコロ)…… 12
ジェーン……(コロコロ)…… 12
ジェーン……(コロコロ)…… 15
GM : そういうことに。>ノーダメージ、登りなおし。
ジェーン : 登った・・・。
ギュノー : 1ゾロじゃないので無事登頂に成功しました。隊長(笑)!
アリア : ご苦労様(笑)。>ジェーン
フェイフェアンシア : あとは、アーシェが昇ったら、あたしもゆく(笑)
アルシェピース……(コロコロ)…… 12
アルシェピース……(コロコロ)…… 9
パール : ほれ、そこに鎧置いてあっから、登った連中は身につけな(笑)
アルシェピース : ・・・(ずるっ)
フェイフェアンシア : わわ、落下制御〜 ……(コロコロ)…… 15
パール : フェイ、今度は落下制御じゃなくてレビテかけろ
GM : アルシェ、2度目の落下……。
アルシェピース : なんかすげーショック・・・
フェイフェアンシア : 術者のみ、なの(笑)<レビテーション
アルシェピース……(コロコロ)…… 12
アルシェピース……(コロコロ)…… 12
アルシェピース : はぁ・・・(もう2度死んだ
GM : アルシェも登攀成功。
パール : あ、ほんとだ(笑)<術者のみ
アリア : お疲れ〜(^-^;>アーシェ
フェイフェアンシア : じゃ、あたしも。 ……(コロコロ)…… 15
フェイフェアンシア……(コロコロ)…… 11
パール : んじゃ、最後にフェイが登っておいで。
フェイフェアンシア : ん、到着♪
ジェーン : 鎧も引き上げて・・・と。
パール : ぴーすけもフェイもお疲れさん(笑)
アリア : ん、さんきゅ(笑)。(鎧をんしょんしょと着て)
ギュノー : ……お疲れ〜。(タオル手渡し)>アルシェン
ジェーン : うえ、クロースがぬれて気持ち悪ぅ・・・。
アリア : さて、周囲はどんな感じかな?>GM
ジェーン : (鎧着込み)
GM : では、どーにかこーにか全員上りきって。 島の風景を眺めると、草原とごつごつした岩が姿を覗かせている平原に1本だけ木が生えています。
パール : おお、あそこに見えるのは!?<木
フェイフェアンシア : うや……きらきらしてる?<木
パール : …………煮野菜の木だったらいやだ(笑)
GM : その木の枝の先には膨らんだ蕾が甘い香りを漂わせて無数にありますが……。
アリア : ……なんとゆーか、木のためだけに在るよーな島だなぁ。<1本だけ
GM : 10羽のハーピーがその木の下で翼を休めています。
ジェーン : これかぁ。
フェイフェアンシア : 蕾……実は、ないのか、な?
ギュノー : ……が(汗)?>GM
ジェーン : って・・・ハーピー。
アリア : 何時の間にやら蛙屋裏庭にわーぷ!?(笑)<煮野菜の木(笑)
ブレイク : 花の蜜が必要なので、実は特に……。>フェイ
アルシェピース : ハーピーっておい・・・
パール : ハーピー……醜い方だっけかな? そっちは見たことあるな。
ギュノー : ハーピーか…よし、一応オレ説得できるぞ(笑)。>ALL
フェイフェアンシア : あ、そっか(笑)<実はいらない>GMさん
ブレイク : どう見ても、綺麗なハーピーです。 セージチェック、は必要ないですね。(笑)
ギュノー : 説得っつーか。とりあえずは話を…ってレベルだけど(苦笑)。
パール : 10匹か…戦ってもどーにかなりそーだけど、避けれるなら回避したいな。
アリア : んー、説得出来るならしたいよね。ギュノーに期待してみるか(笑)。
ブレイク : さて。 向こう側も皆さんに気が付いたらしく、ツバメの翼を持つハーピーが進み出てきました。
ギュノー : ちなみに、あの木の蜜全部…ってほど蜜はたっぷりは要らないんだよな?>ブレイク
フェイフェアンシア : んー。気付いてるのかな? みんなで行ったら、警戒されるだろか<ハーピー  ギュノー……ひとりで、へーきかな?
ブレイク : ええ。 そんなには。>ギュノー
フェイフェアンシア : あ、気付いてる(笑)
パール : そーだな、縄張りを荒すつもりはないから、少しだけ花の蜜をとらせてくれって頼むか。<ぎゅのー説得
アルシェピース : がんばれ、ギュノー。俺はもう死にそうになるのはごめんだ(笑)
燕のハーピー : 冒険者達よ、このような場所に何の用です?
フェイフェアンシア : アーシェ……お水、嫌い?(笑)
パール : 何語で話しかけてんの?>GM
GM : 共通語です。(笑)>何語?<ALL
ギュノー : チュぴちゅぴ…ぴチュ。(あ、初めまして。我々は、そちらにある木の蜜を、少々採取に来た者です。あなた方に危害を加えるつもりはありません。) って、共通語行けるんだ…(笑)。>燕ハーピー
ジェーン : 取りあえずブレイク、理由を・・・(笑)
パール : おお、いつのまにハーピー語を覚えたんだ(笑) って、共通語か(笑)  あそこの木の花の蜜を少し分けてほしいんだが?>ハーピー
アルシェピース : 嫌いじゃねぇけどな。こんな無様に死にたくねぇ(==>フェイ
フェイフェアンシア : ふむ。世界樹の子に、御用があるんだよ(^^)>ハーピー
アリア : ……流石は古代樹の守り獣(?) 賢いや(笑)。<共通語
ブレイク : その、木に咲く花の蜜を求めてやってきました。 分けていただけないでしょうか?
GM : 燕の翼をもつハーピーは、首を傾げます。
燕のハーピー : 私達は、南から来る一族を待っています。そして今日、この地で渡りの儀式を行うのです。 その儀式が行われないと、花は開かないのですが?
パール : お? 首をこきこき鳴らして、ここを通りたければ守護者の5人のハーピーを倒すんだな。とか言ったりして?(ない)<首かしげ
パール : あんたらハーピーの儀式で花が咲くのか? なら…それくらいはここで待たせてもらってもいいのかな?>ハーピー
アリア : じゃあ、その儀式が終わった後、花が開いた後に蜜を貰うコトは出来るかい?>ハーピー
ギュノー : あぁ…ちょっと早かったのか。 渡りの儀式…オレ達が居たら邪魔か?>燕ハーピー
燕のハーピー : はい。 儀式は深夜に行います。 それまでお待ちください。
フェイフェアンシア : 今、何時頃なんだろ(笑) 待つしか、ないね(笑)<深夜
パール : ……すごく話しの通じる頭のいいハーピーだ。 人も少しは見習ったほーがいいくらいに。
燕のハーピー : いえ……観客の居る前での儀式は初めてです。 皆も、興奮していますよ?(微笑)
GM : なお、今は昼過ぎです……。
フェイフェアンシア : 観客……ううん、世界樹関連なら、是非見せて貰いたいな〜(^^)
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