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■図書室の攻防
GM : はい。 ではお待たせしました。賢者の学園での聞き込みチームの出番です。
フェイフェアンシア : はーい<学院組
フェイフェアンシア : んと、そしたらー。だーりん(ブレイク)のこと、知ってる人、捜したい。名前わかってるし、司書見習いってゆうのも、わかってるし……図書館(書庫?)、ゆけば、よいのかな?(さくさく)
アリア : ん。<出番
GM : では、図書室です。 ローブ姿の男女が本を探しています。
フェイフェアンシア : うや? 学院の、人? ま、よいや、名前出して、似顔絵見せて、ブレイクのこと知ってるか、訊いてみよ<男女>GMさん
フェイフェアンシア : 司書さんは、いないのかな?<図書室
GM : 知らない、と答えが返ってきます。 どうやら、生徒のようですね。>フェイ
GM : 司書室には居るでしょう。>フェイ
フェイフェアンシア : あれれ。<知らない  そしたら、司書室の場所、教えて貰って、行って……よい?(笑)>GMさん、アリア
アリア : あれ? 図書館の受付(?)とかはしてないのか。<司書室  じゃあ司書室にごー、かな。
GM : では、司書室です。(早っ) 数人の司書さんが未整理の本と格闘しています。(笑)
フェイフェアンシア : どこも、似たような、もの?(笑)<未整理書物と格闘  こんにちは、ってご挨拶して、ブレイクの名前、出して訊いてみよ(笑)<司書さんに
アルシェピース : サンドバックのごとく未整理本をたたきながら戻してるんだな。(おい)<格闘
パール : 違う違う、古代王国の遺産、リビングブックと格闘してるんだろ(笑)>ぴーすけ
アリア : えぇと、すみません。ちょっと話を聞きたいんだけども…って、ブレイクのこと知ってるか聞いてみるよ。>GM
司書 : ブレイク…ですか? 困りましたね。2週間前に休暇願いを出して今は居ないんですよ。
ギュノー : それはないと思うが…あり得ないとも言い切れない(笑)。<格闘>アルシェン
司書 : それで、彼が何かしました?>フェイ、アリア
フェイフェアンシア : あ、よいよ、よいよ、知ってる(笑)<2週間前>司書さん  あたしたち、彼のこと、捜してるの。それで、訊きたいんだけども、んっと、彼、司書見習いって、ゆうけども、書物、好きなんだ? 最近、なにか変わった書物見つけたとか、調べてたとか、そゆこと、なーい? あと、『薬』に関して、なにか漏らしてなかっただろか?
フェイフェアンシア : うわ、長っ(笑)  えと、それとか、結婚するって聞いたけども。そのことで、なにか悩んでる様子、あった、かな?>司書さん
司書 : 彼は少し虚弱でしたからね。 薬学関係の本はよく見ていましたよ。
アルシェピース : 17こだな(笑)<「、」の数<フェイ
フェイフェアンシア : ふうむ。<薬学関係  丈夫に、なりたいとか、ゆってたの?>司書さん
アリア : 虚弱なコトで悩んでるっぽかった?>司書
司書 : 彼は、私的なことをほとんど話しませんでしたからね。 彼が結婚すると知ったのは先月の頭くらいです。 ですから、とくに悩んでいる様子も見ませんでしたし……それが何か?
フェイフェアンシア : 数えるの、早っ(笑)<『、』の数>アーシェ
アリア : 結婚するって言ってた時の様子はどんな感じだった?>司書
司書 : いえ、彼も自分の体質の事は半分諦めていたようですから。 特に思い悩んでいる様子はありませんでしたよ?
フェイフェアンシア : んと、なにかってゆうか、これから、結婚するんだし。休暇、取ったわけだし。休暇願の、理由は、訊いてる?>司書さん
司書 : 嬉し恥ずかし……そんな感じでしたね。>結婚するって言ったとき
フェイフェアンシア : それじゃ、休暇取る前って、全然、以前と、変わってなかったんだ?<悩まず>司書さん
アリア : 彼がどんな本を読んでたとか、そういった読書カード(?)みたいなモノはないかな?>司書
司書 : ちょっと早いですけど、結婚の準備とかの休暇を取りますって、普通に。 ……あぁ、そうそう。 休暇を取る前日に、彼は解析部に何かの解析を頼んでましたね。
フェイフェアンシア : うーん?(・・)<普通に<結婚準備  ……それって、あたしたち……結果、教えて貰えるかな?<解析>司書さん
アリア : へぇ〜。それは貴重な情報だな、さんきゅ♪ 後で行ってみなくっちゃ。<解析部
司書 : ちょと、陰があるように感じましたけど……マリッジブルーというのでしょうかね?(笑)
フェイフェアンシア : うや、男の子でも、なるんだろか……(笑)<マリッジブルー  あと、彼の荷物とか……あったとして、見せて貰ったら……駄目、かなあ?(笑)>GMさん
司書 : 私達は司書ですからね。(笑) でも、古い薬剤の本をここ最近は読んでいましたね。 結構難しい本なのに、感心しますよ。
司書 : どうでしょう、行ってみるだけでもどうです?>解析部
アルシェピース : あるんじゃねぇか?俺はなったこと無かったが。<まりっじぶるー<フェイ
フェイフェアンシア : だって、お話聞いたら、行ってみよ〜♪(アリア引っ張り ←?)<解析部
司書 : 私物は置かないのがルールですから。(笑)>荷物を〜
アリア : 難しい本、かぁ……ジェーンだったら読めるかな?(笑)<古い薬剤の本
パール : 結婚歴あったのか?(笑)<なったことない>ぴーすけ
フェイフェアンシア : Σアーシェ、以前、結婚してたのっ?(笑)<なったことない>アーシェ
アリア : ん、おっけ(^-^)(引っ張るフェイに微笑みかけ←?)<行く>フェイ
フェイフェアンシア : そか、ありがと(^^)<私物置かない>司書さん  あ、薬剤関係の、棚、どこだろ?
フェイフェアンシア : 司書室での、天の声、ぷりーず(笑)>ALL
アリア : さり気なく衝撃の事実発覚(笑)。<アーシェ結婚歴あり
アルシェピース : あー。かなり前だぞ?結婚暦っつーても。>パール、フェイ
ジェーン : んー。特にだいじょぶ・・・かナ?
ギュノー : うーん……特にないんだけどなぁ…(笑)。<天の声
フェイフェアンシア : あなた、いくつっ(笑)<かなり前>アーシェ
司書 : あぁ、薬剤関係の棚ね。 図書室の、入って一番手前だけど……彼が読んでいたのはまだ閲覧に出してないこの本だから。(と、言って分厚い古臭くてカビてぼろぼろの本を差し出す)
フェイフェアンシア : うわわ、借りて、よいのっ? ありがと♪<分厚い書物>司書さん
パール : 司書連中は何も知らなそーだしな、解析ってのが気になるとこだな<特に何もない天の声
アリア : 随分と貴重そうだね…流石に貸し出しは無理、かな?(^-^;<ぼろぼろの本>司書
GM : ちなみに、ページを捲るには平目に器用度Bを足して8以上です。(笑)
パール : フェイは学院の準導師級の魔術師だが貸し出しできねーもんかな(笑)
ジェーン : 親切だ・・・(笑)
司書 : 貸し出しは出来ないよ。 なにせ、まだ管理番号すら振ってないからね……。(ふぅ…)
フェイフェアンシア : ……それ以下だったら……破れる?(汗)<8>GMさん
アルシェピース : あ、19歳。笑)>フェイ
アリア : え、えぇとそれ以下だったら? ページが破れるとか…?(汗笑)<捲るには判定>GM
フェイフェアンシア : うや……ここで、チェックしてくしか、ない?(汗) 何語で、書いてあるんだろ<書物
ギュノー : ………その本、怖いぞ(笑)。<8以上
GM : 敗れるかもしれないし、本を綴じている糸が切れてバラバラになるかもしれない。(笑)>失敗したら
フェイフェアンシア : ………………13くらいのときの、お話かしらあ?(−−)<19>アーシェ
GM : 本は、下位古代語で書かれているようですが、所々に上位古代後が混じっているようにも思われます。
パール : フェイがページを繰ってアリアが読む、共同作業だ(笑)
フェイフェアンシア : プリザーベイションくらい、かけといてよう(涙)<失敗したら  どしよ、あたし、器用度B3だから、5出せばよいけど……(汗)>アリア
アリア : 捲るのはフェイだろ。私より確率が高いし。ま、何事も試しってね(?)>フェイ
フェイフェアンシア : とりあえずは、ところどころは、読めるはずだ、ね<下位古代語  上位の方は、わっかんないかもだけど。
司書 : あぁ、ちなみに部屋の中で魔法は使わないで下さいよぉ?
アルシェピース : 16かな。まぁ、1年にも満たなかったし。>フェイ
フェイフェアンシア : よっし。<何事も>アリア  もっかい、司書さんに、めくってよい? って確認してから、そーっと繰ってみる(汗)>GMさん
アリア : とゆーか、私で読めるのかどうかの方が問題なんだが…(笑)。(←賢者1Lv)
フェイフェアンシア : ってゆっか、だーりんは、どやって読んでたの?(汗)>司書さん
パール : フェイ、だーりんは名前じゃないぞ(笑)  いーからまくってみな(笑)
司書 : 彼は、下位古代語は読めましたからね。 羊皮紙に書き写して、読めない部分は辞書を引いて……。>フェイ
フェイフェアンシア : うう、失敗したら、ごめんっ(><)(誰に)  じゃなくって、だいじょぶ、だいじょぶ!(でもそーっと) ……(コロコロ)…… 13
GM : (正確には、一般技能:ライブラリアンが必要ですけど。>本を捲るには……)
フェイフェアンシア : はーーーー。<13  司書に必要な、資格だね……(笑)<一般技能
アリア : Σ そんな一般技能もあるのか!(笑)<ライブラリアン
GM : 一番開かれていたページまで捲られたようです。
パール : たかだか本を繰るだけなのに!?(笑)<ライブラリアン
アルシェピース : ほぉ〜、そんなんもあるんか<ライブラリアン
アリア : ん、ご苦労様♪<捲り>フェイ
フェイフェアンシア : ん、あたしたちで、読めそ? 出来れば、羊皮紙に書き写してゆきたいけども<頁>GMさん
ギュノー : まぁ、職業は職業やし…ね(笑)。<ブラリアン
GM : 本の管理、修復など幅広く本を扱う技能に対して、ですね。(笑)>一般技能:ライブラリアン
アリア : とりあえず読むだけ読んでみるね。無理だったら羊皮紙に写して、後からジェーンに見てもらうってコトで。
パール : きっとセージは幅広く兼ねてるはずだ、そこが一般技能と冒険技能の差(笑)<ぶらり餡
GM : 下位古代語の部分は読めそうです。 上位古代語の部分は、ちょっと読み解くのに時間が掛かりそうですが。>フェイ
アリア : (下位古代語の文章を目で追いつつ…) ……(コロコロ)…… 11
GM : で、下位古代語で書かれている部分ですが。
パール : しかし、薬剤の内容をわざわざ魔法語で書くのか?(笑) 記述には向かなそうだけどな、古代王国の本なんだろか(笑)
フェイフェアンシア : なら、読んでみよー。<読めそう  時間かかるって、あたしが、読めるのかな?<上位古代語部分>GMさん
ギュノー : まぁ、フェイが自動記憶装置(?)になってくれると思うけど…(笑)。 ファイト!>図書館組
ジェーン : 図書館いけばよかったかもナ(笑)
GM : すらすらと読み解くことは出来なかったけど、大まかなことは判った。>アリア
フェイフェアンシア : 神殿は、他の子でも、だいじょぶそーだったし?(笑)>ジェーン
GM : 上位古代語の部分は見ただけでは読み解けそうに無いです。 でも、何かの単語を指しているくらいには判ります。>フェイ
アリア : んー、目がチカチカするけどなんとか意味は取れたな(笑)。<大まかなことは
アルシェピース : きっと物好きが書いたんだろ(笑)<魔法語で>パール
ジェーン : いや、ま、神殿結局後回しだし(笑)
フェイフェアンシア : んと、なんだろ?<単語  記憶もするけども、可能なら書き写しておく<上位古代語部分>GMさん
GM : 内容ですが。 『〜〜〜を作るには、〜〜〜と〜〜〜を片栗で練り合わせること。特に、〜〜〜は〜〜〜よりも時代の下った〜〜〜の蜜を含む花が良いであろう。』と。
GM : ……なんだか、判りませんね。(笑)
パール : ………片栗粉は重要アイテムだったのか、てっきりたまたまだと思ってたのに(笑)
GM : 書き写すのはOKです。>フェイ
フェイフェアンシア : Σわかんないっ(笑)<内容  ジェーンが、見たら、わかるのかなあ……(笑)
フェイフェアンシア : んと、そしたら、書き写してから……アリアにくっついて、解析部へ?(笑)
GM : 〜〜〜の部分が上位古代語で書かれているので。 ジェーンでも解読は出来ないでしょう。
ギュノー : …ついでに蜜を含む華…はやっぱ月下美人なのかな?>ぱーる
アリア : …んー、これが彼が言ってた薬なのかな?  にしても単語が解らないとさっぱりだなぁ(笑)。
アルシェピース : みたいだな。片栗粉はラーメンのとろみ以外の用法があるらしい。
ジェーン : そもそもラーメンってオランにはないと思うゾ(笑)
フェイフェアンシア : ねえ?<さっぱり  だーりんは、上位古代語の辞書と首っ引きで、読み解いたのか、なー(笑)<単語
パール : まあ、それか月下美人で代用できるとかな? オレはまだ知らない情報だけど(笑)>ぎゅの
アリア : 上位古代語の辞典(?)とかに当たってみなきゃなのかなぁ。<〜〜の部分
司書 : 彼は、上位古代語と下位古代語の対訳辞書を持っていましたからね。
アリア : ま、とりあえず此処はこんなトコロかな。解析部に行こうか。>フェイ
ギュノー : フェイフ…ソーサラーにも読めない上位古代語あるんだ…(遠い目)。
アリア : えっと、それは借りられるかい?<対訳辞書>司書
司書 : ええ。 貸し出しは行ってますよ。でも、そちらのエルフのお嬢さんは時間をかければ読めるのでしょうけど。(笑)
パール : 単語自体は読めるけど意味を知らないとか、そんなとこじゃね?(笑)<上位古代語
アルシェピース : (p:英語のアルファベットの読みはわかるけど意味はわからないということか
フェイフェアンシア : うん、呪文書だって、上の階梯の方は、読めないし……(笑)>ギュノー
パール : そりゃー千年もかければ大抵のものは読めるだろうよ(笑)<時間をかければ
アリア : 時間を…って、どのくらい掛かるんだろ?(笑)  とりあえず借りていっとこうか(笑)。<辞書
フェイフェアンシア : ううん、そしたら、借りて、読むしか(笑)<対訳辞書
フェイフェアンシア : じゃ、今度こそ、解析部?(笑)
ギュノー : さすが、仮にも上位…だもんな(笑)。<読めない
アリア : そうだね、司書サンにお礼を述べてから、解析部へごー!(笑)
GM : では、解析部に移動です。
GM : 解析部の部屋に近くなると、薬の匂いや、ちょっと危険を感じるような匂いが廊下に満ちています。
フェイフェアンシア : 司書さんに、ありがと、解析部の人に、こんにちはっ(笑)
フェイフェアンシア : Σ抵抗しないで、よいよね(笑)<危険な匂い
GM : そこまでは必要ないけど、絶対に長居はしたくない……そういう匂いです。
ジェーン : やっぱ女の子になっちゃったンかナ・・・(笑)
アリア : えぇと、二週間程前にブレイクさんが解析を頼んだと思うのだけど…。その結果、宜しければ教えていただけないかな?>解析部のヒト
フェイフェアンシア : (鼻つまんで)そしたら、解析部覗いて、誰かいたら……だーりんが解析に出したってゆうものに関して、訊きたい〜(汗)<長居したくない
パール : 健康になりたかった、古文書読み解いて薬作った、ところが女になっちまって顔を合わすこともできなくなった…とかな(笑)
アリア : ……頭痛くなりそ(^-^;<長居はしたくない匂い
解析員 : (マスクをした解析員が出てきて) あ、ちょっと待ってな。……ブレイク、ブレイク……。 あぁ、解析結果は受付に飛んでいるが?
パール : ……なんかたらい回しなとこがいかにもお役所仕事だ(笑)<受付に
ギュノー : 確かに結婚直前に性別替わったら…姿消すしかないよなぁ…(苦笑)。>ぱーる
フェイフェアンシア : ありがとっ(笑)<受け付けに>解析員さん  様子は、訊かなくって、よいかな?<だーりんの
アルシェピース : ……確かに…恥ずかしいことこの上ないな。<性別代わり
アリア : 流石にマスク装備か…(笑)。受付ね、有難うっ。ってコトで移動しようかっ(笑)。(匂いにくらり←?)
フェイフェアンシア : でも、ソフィア……気付かないもの、かなあ?<性別変わり
フェイフェアンシア : はあい、移動、しよっ(敏捷度20でアリア引っ張り(笑))<受け付け
アリア : あ、一応訊いとこう。  解析頼んだ時のブレイクさんの様子、どんな感じだったかい?>解析員
ジェーン : ま、綺麗な顔立ちの人らしいから。
フェイフェアンシア : Σはっ(引っ張ったけど無理だった ←?)<訊いてみる<様子
アリア : (筋力の差?(笑))<無理だった
ギュノー : …ま、とりあえずは解析結果待ちやね(笑)。>フェイフ
フェイフェアンシア : (ううん、本家のお薬なら、背丈や声も、変わるみたいだけども ←フェイは知らないか)
解析員 : いや、受付から解析対象が回ってきただけだからなぁ。 知らんよ?
フェイフェアンシア : あや、今度こそ、受け付けに(^^;)<知らない>アリア、GMさん
GM : では、匂いから逃げるように受付にやってきました。
アリア : あ、そっか。ん、有難う♪ じゃあねっ。>解析員 (敏捷15ですざざざっと立ち去り←?)
受付 : いらっしゃいませ。
フェイフェアンシア : で、質問、繰り返しまっす。解析結果、訊きまっす。<受付>GMさん
アリア : すみませ〜ん、ブレイクさんの解析結果が此方にあるって聞いたのだけども。>受付
受付 : えあのう、この結果は本人か、本人の関係者であることを証明できないとお見せ出来ないのですけれど……?
フェイフェアンシア : ブレイクが来たときの、様子……わかる人、かな? 同じ、人?>受付
GM : 多分、違うでしょう。>フェイ
受付 : でも、記録によりますと明日ここに結果を取りにくるようなので、そのときに本人から見せてもらっては如何です?
フェイフェアンシア : う、関係者……(アリア見て)……ブレイクの、婚約者です、とかゆっちゃ、駄目だろか(爆)
パール : 学院の魔術師で婚約者から一任されてるって念押しても無理かな?<解析
アリア : Σ …え、そうなの?<明日此処に
フェイフェアンシア : Σえ?<明日ここに?
受付 : はい。 書類ではそうなっておりますが?
パール : 受取日指定したのいつになってる?
フェイフェアンシア : んん、どーしよ、素直に出直す?(・・)>アリア&天の声
パール : >学院組
アリア : ………フェイ、なんとゆーコトを言うんだ(爆)<婚約者詐称(笑)
アリア : えっと、彼が受付日を指定したのは何時かな?>受付
フェイフェアンシア : その日付って、2週間前に、解析頼んだときに、指定したんだろか?<明日>受付嬢
受付 : (ぺらぺらと資料を捲り) そうですね、2週間前になっていますけれど。
フェイフェアンシア : 溺れるものは、赤い薔薇をも掴むの(笑)<なんとゆーこと>アリア
受付 : はい。 薬剤の解析には時間が掛かるとお伝えしましたら……では、2週間後にと。
ギュノー : まぁ、期限は14日後だし…明日来ても良いのでは…? もしかしたら鉢合えるかもだし。>図書館組
アリア : ……ってコトは、今は来れない可能性大か…(笑)。って、パールたちの情報がない現状では解らないけども。
フェイフェアンシア : ありがと(^^)<2週間前  えと、何時とか、指定はなし?>受付嬢
パール : ってことは今日は一回集合してから神殿と家…こっちは入れるかもわからないんだよな。 …くらいか?
受付 : お昼前、とありますが?>時間指定
フェイフェアンシア : うん、来ない手は、ないね(^^)<明日>ギュノー
アリア : ちなみに、彼の婚約者だったら、関係者だってコトで結果を見せてもらえる?>受付
フェイフェアンシア : ん、お昼前ね、ありがと♪>受付嬢
受付 : 依頼人との関係を示す品を見せていただいて、かつ戸籍抄本の提示をお願いします。>アリア
ギュノー : 戸籍抄本…やーさんギルドにはなさそげだなぁ(笑)。偽造モノは調達できるカモだけど(笑)。<提示
フェイフェアンシア : ロケットじゃあ、駄目かなあ?<関係示す
パール : オレらみてーな流れものにもあるのかな?(笑)<戸籍抄本
アリア : 成る程…其処ら辺の品物はソフィアに聞いてみなきゃだな。<関係の品
アリア : まぁ、とりあえずは明日来るってコトで。これ以上は此処でするコトないかな。
ジェーン : 戸籍謄本か・・・オランは文明国家だなぁ・・・(笑)
フェイフェアンシア : 元騎士さんの、お家なら……なにか、あるかも?
受付 : 紋章か、それに類するものを提示していただければ……。
フェイフェアンシア : ん、そだね(^^)<これ以上は>アリア  どだろ?>ALL
パール : いーんじゃないかな、一旦戻って情報交換したほーがいいだろ。
フェイフェアンシア : ソフィア、持ってるかな?(笑) 家捜し、しないで済めば、よいなあ(笑)<紋章
アルシェピース : なんか、ここまで来ると実感だねぇ<文明国家
ジェーン : で、その後神殿へまたっと。
フェイフェアンシア : それじゃ、戻ろっか(^^)>アリア
アリア : じゃ、蛙屋に帰還〜。
GM : では、蛙屋に戻って情報交換中です。>ALL
パール : どっちかってーと、この手続きのめんどくささがオレにはまだるっこしいんだが(笑)<文明国家
ギュノー : まぁ、自宅にいるかもなお姉さま方に借りるって手もあるだろーし…。<紋章>フェイフ
GM : 相談して、今後の行動計画の提示をお願いします。>ALL
フェイフェアンシア : うん、ついでに(?)、わかんなかった、上位古代語の部分も、調べられる?>GMさん
パール : じゃあ、謎のぺっぴんさん情報関連を話そうか。 フェイはさっきの薬剤の本のメモジェーンに見てもらったら?
アルシェピース : 今何時ころ?>GM
フェイフェアンシア : ソフィアは、もお、自宅に戻ったんだよ、ね?>GMさん
GM : 調べられますが、今から調べると結果は明け方近くになります。>フェイ
ギュノー : …かくかくしか時価で、ハンニバボーに会いにもっかい神殿行くのナリ(笑)。<情報交換
GM : 今は、15時頃です。
ジェーン : 二週間前の符号がネ。それに本人は薬屋から三週間前に姿を消してるし・・・。
GM : ええ、家に戻ってます。>ソフィア
フェイフェアンシア : あ、うん、いちお、みんなにも見せるよ〜<羊皮紙メモ
ジェーン : で、神殿に血相を変えてやってきたってのも・・・。
ジェーン : ハンニバルが一枚絡んでるよーな気が(笑)
GM : 下位古代語が読める人は、〜〜〜の部分以外は読むことが出来ました。
パール : 神殿はもっかい後で行くとして。 家どーする? それと解析結果をソフィア連れて見にいくかどーかか? オレは明日受け取りにくる現場押さえて場いーと思うけど。
フェイフェアンシア : うーーーん。みんなして、分散してる間に、調べてもよいけども……(悩)<明け方近く?
ジェーン : ソフィアについてってもらって鍵なくしたーとか言えばどう?<家
フェイフェアンシア : 来なかった場合に備えて、紋章が、欲しいから……ソフィアと、お家は、当たった方がよいかも?
ギュノー : やれるコトったら…神殿・自宅・資料解析…か?  確かに一枚噛んでるだろうけど、最初から変に疑って掛かるのも何だけどね(笑)。>ジェーン
パール : ↓押さえればいーと思う、だな(笑)
アリア : ただ現れるかどうかは解らないだろ。その場合、ソフィアが居れば結果を見せてもらえるかもしれないし…。<解析結果にソフィアを
ジェーン : こーゆー薬の製法に心当たりはないわけだよネ?<セージでも>GM
GM : 心当たりはあるかもしれないけれど、あまり一般的なものではないから。 もし、調べたければどうぞ。>ジェーン
ジェーン : 一応。 ……(コロコロ)…… 15
アルシェピース : ふむ。分散してもいいが、一応解析結果が見れるほうがいいな。
アリア : 姉たち…って、そのヒトたちがブレイク宅に居るのかどうかは解らないけど、もし居たら何か聞けるかもしれないし、自宅は行くべきじゃない?
パール : んじゃ、実家に寄るついでにソフィアには戸籍も取ってきてもらうか。 んで、神殿でハンニボーに話しを聞いて,明日結果を見にいくと。
GM : のど元まで思い当たることが出てきたけども、コレという決め手が無いから判らなかった。>ジェーン
アリア : ま、私も一応。6ゾロだったら儲けモノってコトで(笑)。<ちぇっく ……(コロコロ)…… 12
フェイフェアンシア : んと、あたしは、調べてよーか?<資料  調べるのに、判定とか、いる?>GMさん
ジェーン : 残念。
GM : 全く思い当たるものは無かった。>アリア
GM : 辞書と睨めっこですから、判定は不要です。 但し、時間が掛かる。>フェイ
フェイフェアンシア : うーん。 1.今調べる。2.ブレイクが現れなかったら、改めて調べる。
アリア : じゃあフェイは解析、ジェーンとギュノーは再び神殿で、残りは実家にしようか?
フェイフェアンシア : あたしじゃなくっても、よいわけだけども、どしよっか。<資料解析
パール : そうだな、それでいーと思うぜ。<行動分け
アリア : 調べられるのだったら、今調べた方が良いと思う。ブレイクが現れる保障はないのだし。
ギュノー : いや、出来れば…神殿行きはパールと交換して欲しい。正直パールの方が追跡その他で高性能だし…。>アリア
フェイフェアンシア : それじゃ、あたしは、資料と、にらめっこしてよ(笑)
アルシェピース : そうだな。少しでも早めに解決してやりたいからそのほうがいいだろう。<今調べ〜
アリア : ん、じゃあパールとギュノーは場所交代ってコトで。
パール : りょーかい、んじゃオレは辛気臭い方に(笑)<神殿  フェイ、今度はロロ借りておくぜ、なにかあったらフェイも分かるしな(笑)
ジェーン : 辛気臭いゆーな(笑)
アリア : ん、大変だろうけど、頼むね(^-^;<資料と格闘>フェイ
ジェーン : フェイフ頑張れ〜(笑)
GM : では、夕方の神殿に場面を移しますが、宜しいですか?>ALL
フェイフェアンシア : あ、うん(笑)<ロロ>パール  居眠りしないよーに、たまに声かけてくれても、よし(笑)(カラス渡し)
アルシェピース : OK。
パール : りょーかい,どーぞ.<神殿に
ギュノー : 書物臭くて面白い場所だったぞ〜。じゃ、頼むな(笑)。>パール
フェイフェアンシア : OKでっす(^^)<場面移し
ジェーン : おけ。
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