/1/2/3/4/5/6/
■花婿捕獲?
GM : では、すっかり世界がオレンジ色に染まった頃。 ジェーンとパールは再びラーダ神殿を訪れます。
アリア : ん、どぞ。<場面転換>GM
パール : じゃあ、講義とやらが終わったかどーか見にいこうか。 ここで逃したらばかみてーだ(笑)
GM : どうやら、講義は終わったようで…中庭にはそれらしい一団が談笑しています。
パール : んじゃ、ジェーンちょい声かけてハンニボー呼んできてくれ。
ジェーン : それじゃ、その一団に寄って行って、すいません、ハンニバルさんいらっしゃいますか、と。
GM : 呼ばれたハンニバルは、ジェーンとパールの前にやってきます。 中背中肉の、目立たない青年ですね。
ハンニバル : はい、ハンニバルは私ですが?
パール : 一見の印象も知りたい。>GM あ、ブレイクさんのことについて聞きたいんだけど、仲が良いって聞いたもんで。>ハンニボー
ジェーン : こンちわ。ちょっと、ブレイクの件で話を聞きたいンだけど。>ハンニバル
GM : 歳の割に落ち着き払った雰囲気が妙な感じを受けます。 その他は、あまり身だしなみに頓着していないように見受けられます。>印象
パール : 彼ここ最近長い休暇を取ってるとかで、心辺りなにかないかな? ……ああ、婚約者さんの紹介で聞いてるんだけど。>ハンニボー
ハンニバル : (少し、眉間に皺を寄せ)ブレイク……ですか? 彼が、何か?
ハンニバル : 彼とは交際はありますが、私生活に関して口出しをしないのがお互いの約束ですので。 私は何も存じませんが?>パール
パール : (おやん?) 少し前に血相変えて神殿にも来たってさっき聞いたけれど、何か知らないかな?(伺い)
ジェーン : 二週間前に彼、君に会いに神殿に来なかったカイ?
ジェーン : ってか、パール任せた(笑)。一歩そっちの方が早い。
パール : ここ最近ずっと取り組んでた薬剤関係の話しに関しては何か聞いてない?
ハンニバル : ……そんなことが。 私は今の今までそのようなことは存じませんでした。>パール
パール : ほーん、ジェーンすれ違った司祭の顔覚えてねーかな(笑)<存じない(ほんとかどーか)>ジェーン
ハンニバル : 研究は完成したから、後は材料を揃えるだけと……3週間ほど前に聞きましたね。>薬剤関係
ジェーン : いや、覚えてるケド、特徴話せと言われても(苦笑)
ジェーン : 彼、一体なンの研究を?
パール : ああ、月下美人だっけ……?(顔眺め) 詳しい研究内容に関して知ってるん?
ハンニバル : ……彼から、口止めされているのでその件に関してはお答えできません。>ジェーン
パール : いや、中庭で話してる中にいるならそっちにも聞けるなと(笑)>ジェーン
ジェーン : 居るの?<さっきあった司祭>GM
ハンニバル : 大まかなことに関しては。 ですが、お答えするわけには行きません。>パール
パール : 婚約者が心配して捜索をお願いしてるって言っても?<口止め>ハンニバル
GM : 居ますね。 お茶を飲んでいるようです。>さっきの司祭
ハンニバル : ええ。>パール
ジェーン : あ、居た居た。>パール
パール : じゃあ、ちょっと質問変えるけど、ブレイクが今姿消してる理由と戻って来るならその時期を知ってるのかな?
パール : おう、じゃあこっちがダメでもそっちで聞けるかもな(笑)>ジェーン
ハンニバル : ……理由も、知ってます。 戻る時期は、望むものを手に入れたらでしょう。>パール
ジェーン : 理由知ってるのか。少なくとも命に関わるような状況じゃナイ、と?>ハンニバル
パール : 命の危険とかはねーの? 一人で出来るよーなことなのかな、出来るなら彼と連絡取りたいんだけど。
パール : 確かにジェーンとかぶる(笑)
ハンニバル : 命にかかわる事態だとは、申し上げましょう。 ですが、ブレイクにも、婚約者のソフィアさんにも直接は関与しない状況での話です。>ジェーン
ジェーン : で、サ。ここで理由と解決法を聞かせて貰えばアタシ達は彼の手伝いが出来るかもしれナイ。でも教えて貰えないとなると、こっちも仕事だ。勝手に探って真相を燻りだして彼にとってあまり良い結果を生まないかもしれない。そのヘン考慮してもらえないかナ?
ジェーン : ふむ・・・?<命とは行っても他人の命
ハンニバル : (首を振り) 申し訳ありませんが、お教えするわけには行きません。>居場所・連絡先<パール
ハンニバル : (少し考え……) 判りました。 ここでは人目が多いので、別の場所でお話しましょう。>ジェーン
パール : 一人の結婚を控えた女が不安を抱えてるんだけどな。 もし彼が目的を果たしても、戻ってきた時には全てが壊れてるかもしれないぜ? 出来るなら協力できる部分はして欲しいよ、神官さん。
パール : お、なら聞かせてもらおっか(笑)<別の場所で
ジェーン : ありがと(にこ)。じゃ、静かな場所、指定あるかナ?>ハンニバル
ギュノー : お、ジェーン…ナイスっ!<「別の場所で」 気を付けて聞き出してね〜。
ハンニバル : では、懺悔室でどうでしょう。
ジェーン : おっけ。行こう。>ハンニバル
パール : (よりにもよって辛気臭い)(笑)<懺悔室 ん、いこーか。(一緒に歩き出し)
アリア : 交渉上手いなぁ、流石♪>ジェーン
GM : と、言うわけで御堂の片隅の、懺悔室……。
ジェーン : でもパールとおもいきり被ってるンだヨ・・・結局(笑)<交渉
ハンニバル : (ふぅ、とため息一つ) それで、何をお聞きしたいのですか?
パール : 聞かせてもらえっかな?
ジェーン : まずは彼が二週間前に失踪した理由。それとなるべく早く彼を連れ戻すのに我々がどう協力できるか、だネ。
パール : 何を探してるかは言えないんだっけ? じゃああんたはブレイクと連絡を取る手段を知ってるのかな?
ハンニバル : 彼が、ブレイクが失踪した理由は自身の身体に関する問題を解決する薬を求めてのことです。
パール : これがファリスだと嘘はないから質問楽なんだけど(笑)
ジェーン : もしかしてやっぱり女の子になっちゃったとか・・・。(冗談ぽくカマかけてみたり)>ハンニバル
ハンニバル : そして、彼を連れ戻すだけなら明日、賢者の学院に行けば良いでしょう。
ジェーン : ああ、やっぱり解析結果は自分で取りに行くつもりなンだ。<賢者の学院
ハンニバル : 私からは、言うことは出来ません。 本人から聞いてください。>ジェーン
ジェーン : 了解。<本人から
ハンニバル : 私と、ブレイクの間で連絡手段はありません。 彼からの、一方的な連絡のみが全てです。>パール
パール : 彼は独力で解決しよーとしてるのかな? 例えばオレらみてーなのを雇おうとはしなかったん?
ジェーン : だとすると問題を上手く解決するにはやっぱり学院で彼を捕まえてきちんと話した方が良い、ネ?>ハンニバル
ハンニバル : 彼は、おそらく出来るであろうと考えているのでしょう。 もしくは……。>パール
パール : ……ん? ああ、ブレイクにとって、明日はまだ婚約者に会いたくはないんだよな、だったら会わせない方が彼のためか?
ハンニバル : そう、なりますね……。 但し、約束してください。 その場に、婚約者のソフィアさんを連れて行かないと。>ジェーン
ジェーン : 我等の上に示し卸すラーダ神の御名にかけて。(にこ)<約束>ハンニバル
ジェーン : とゆーコトらしーヨ。>パール
パール : ああ、やっぱか(笑)<ソフィア連れてくな
ジェーン : ありがとう。君の判断が間違いでなかったように努めるヨ。>ハンニバル
ハンニバル : では、お願いします。 ……コレを見せて、私が語ったと伝えれば彼も納得するでしょう。 (と、言って半分に欠いたラーダの聖印を渡す)
パール : りょーかい、それはじゃあ約束しよう。<連れてかない …この問題、彼以外に何人くらいが関わってるんだ?
ジェーン : ああ、後、二週間前にやっぱり彼は君に会いに来たのかナ?<司祭の話>ハンニバル
ハンニバル : 今のところ、私だけです。>パール
ハンニバル : 来ました。 そして、私ではまだ未熟だと知ることが出来ました。>ジェーン
パール : さっきの話しだと命の危険性、彼以外のが関わってるらしいけど、そーゆー意味ではないってことか<自分だけ>ハンニバル
ジェーン : そか。じゃ、これはしっかり受け取っていくから。(半欠けのラーダの聖印を預かり)
ハンニバル : ……危険はありません。 そのことも、彼から詳しく聞いてください。>パール
パール : りょーかい、直接聞けばある程度のことは判明するだろう。>ハンニバル どーかな、まだ何か聞くことある?>ジェーン&天の声zy
ジェーン : (後はおっけー?)
フェイフェアンシア : 特に、なさそお(笑)(ぶつぶつ解析中)
ギュノー : 特にないと思う…。>パール
アルシェピース : んー、俺はないかなぁ
パール : この調子だと他の司祭も詳しいことは話してくれそーにはねーしな、特に何もないなら屋敷の方でいっかな?
アリア : 私も特に無いよ。
ハンニバル : それでは、あなた方が私の友の救いとなるよう、お祈りしています。(深く、頭を下げる)
GM : ハンニバルは、辞去しました……。
フェイフェアンシア : (キレなかったね(こら(笑)))
ジェーン : 信用してもらってありがとう。
パール : ああ、あんたも少し気を楽にして待ってたほーがいいぜ、少しはりつめてる(笑) じゃあ、いい報告できるといーな(笑)>ハンニバル
ジェーン : (確かにまともな人だったナ・・・でもこの後しっぺ返しがあったりして・・・(笑)<キレ)
アリア : (案外良いヒトじゃないか(笑)。)<キレなかった(笑)
ジェーン : じゃ、帰ります。
パール : ん、屋敷のほーに移してくれていーぜ>GM
GM : では、お屋敷ですが。(笑)
GM : 屋敷は門が閉ざされ、建物に明かりの灯っている様子はありません。
アリア : とゆーか、屋敷でやるコトって、こうなると特にやるコトないんじゃ…(笑)。
ギュノー : ジェーンって…可愛い女の子を追い掛けてるだけじゃないんだね(笑)。 ……って、おや?<(笑)
GM : ここ暫く、使われている様子はありません……。
パール : こっちの話しはまだ知らないしな(笑) 入れなそうなら戻ってくればいい(笑)>アリア
アルシェピース : ・・・それをいっちゃぁ、おしまいだぞ。(笑)>アリア
ギュノー : あぁ、そういう事ね(笑)。 勿論、侵入しなくてオッケでしょ(笑)?>アリア
アリア : ってコトは、お姉さんたちは別宅ってコトかな?(笑)<ヒトの気配なっしんぐ
フェイフェアンシア : (紋章は、なくても良さそーだし、ね(・・)<アリアたち知らないけど)
GM : みたいですね。>姉たちは〜
ジェーン : あのなー(笑)>ぎゅののん
アリア : うん、進入は危険だから最後の手段だしね(笑)。とゆーコトで、回れ右、するか(爆)
GM : では、蛙屋です。>ALL
フェイフェアンシア : あ、おかえりっ(笑)<回れ右
アルシェピース : んー、外見は?門とかあるのかな?>GM
アルシェピース : あ、(笑)
ギュノー : ……ん、ただいま(笑)。
パール : んじゃ、かくかくしかじかっと。 フェイの結果見て明日の学院にだな。(笑)
GM : 門があり、庭があり。 けっこうな小屋敷です。>アルシェ
ジェーン : じゃ、パールはフェイフに奉仕して。(笑)
アリア : 其処で真相が明かされる…と(笑)。<明日の学院
フェイフェアンシア : いちお、目擦りながら、最後までやってしまお(笑) で、なんて書いてあったんだろ?(笑)<メモの上位古代語>GMさん
フェイフェアンシア : コーヒー、入れて貰おっか(笑)<ご奉仕
パール : 後ろで喋りかけて眠気と集中力消耗させるくらいだけどな(笑)<奉仕
アリア : あ、普段と逆だ(笑)。<珈琲入れて
パール : んじゃ、温めのコーヒーミルクつきで、ほれ頑張れ(笑)>フェイ
GM : では、メモに書かれていた内容ですが。
ギュノー : 何ならアーリーバード歌おうか(笑)?>フェイフ
GM : 『”命の雫”を作るには、”古代樹の蜜”と”満月の晩にいた月下美人の雫”を片栗で練り合わせること。特に、”古代樹”は”親木”よりも時代の下った”雑木”の蜜を含む花が良いであろう。』と、書かれていました。
フェイフェアンシア : はいー<内容>GMさん ああ、みんなして、徹夜に付き合ってくれてるっ?(笑)<コーヒー、アーリーバード
パール : 古代樹ってエルフの森にあるよーなのだったっけ? ……作ろうとしてるのは命の雫ってものだな。 これってなんだろ?
フェイフェアンシア : うーん。単語の意味は、セージさん……任せ、だろかな?(ぐう ←?)
アリア : 命の雫…? セージで心当たりチェックしても良い?>GM
GM : どうぞ。>セージチェック
ギュノー : エルフの森に…あったかな(笑)?<古代樹
ジェーン : 命の雫と古代樹についてセージチェック
フェイフェアンシア : 世界樹なら、聞いたこと、あるかなー。<エルフの森
ジェーン : ……(コロコロ)…… 14
アリア : お疲れ、フェイ。(頭なでなで←?)>フェイ
ジェーン : ……(コロコロ)…… 15
ジェーン : 以上。
ジェーン : 低い。
アリア : 何か知ってるかな〜。 ……(コロコロ)…… 12
ギュノー : …寝ちゃ駄目だ、寝たらメカが出るぞ(笑)。<ぐう>フェイフ
パール : 大抵エルフの森は古代樹か黄金樹どっちだったかな? が,真ん中にあって広まったみてーなことを聞いたよーな覚えが(笑)
アリア : こっちは古代樹について。 ……(コロコロ)…… 11
GM : アリアは残念なことにその名前しか聞いたことが無かった。
ジェーン : さすが塩びてもハーフエルフ。>パール
パール : お疲れさん、出発までは寝てていいぜ、起こしてやっから(笑)>フェイ
フェイフェアンシア : あと5分〜(笑)<寝ちゃ駄目>ギュノー
GM : 古代樹については、さっぱり。>アリア
アリア : あはは、本職に比べると、雑な知識しか持ち合わせはないらしい(笑)。
ジェーン : うちは?
GM : で、ジェーンですが。 命の雫と古代樹について、両方とも思い出しました。
フェイフェアンシア : うん、おやすみぃ>パール 世界樹、黄金樹、魔法樹〜(寝言)<エルフ森
パール : おお、さすが本職、大したもんだ(笑)<両方
GM : 命の雫は、強壮剤としての効果があるということを思い出しましたが、もう1つの効果はわかりませんでした。
ジェーン : 伊達にカワイイ女の子が好きなワケじゃないゾ。
パール : 強壮剤はもういーんだがな、肝心な方はわからずか(笑)
パール : 関係ねーし(笑)<伊達に
ジェーン : 肝心な方の効果が思い出せナイ・・・(笑)
ジェーン : ってか被りまくり(笑)
GM : 古代樹は、別名黄金樹とも呼ばれ、世界樹の下位種であることと、純粋な古代樹は世界に数本しか存在しないことを知ってます。
アルシェピース : 今回は強壮剤、精力剤、滋養強壮などなどそんなものがたくさん出てくるな(笑)
ギュノー : ……つか、フェイフはともかくアルシェン…起きてるか(汗)?
アリア : よっぽど息が合うのだね〜(笑)。<被りまくり(笑)
ジェーン : かくかくしかじか。とーゆーコトくらいだナ・・・。アタシの知識じゃ。
ギュノー : あ、起きてたか(笑)。<アルシェン タウリン1000mg配合か…(?)。<命の雫
GM : さて、フェイが頑張って解読したおかげで、翌朝になってしまいましたが内容は判りました。
GM : では、この後どうします?
アルシェピース : うむ、あれだな。活躍できる場所というものがないからちときついぞ(笑)>ギュノー
フェイフェアンシア : で、何時だろ?>GMさん
GM : 本当に朝方。 朝日が昇った頃だから大体5時ごろです。
パール : つまり、学歴はなくても4階梯セージ並の頭脳ってことだな(笑)<被り
ギュノー : そうだな…。まぁ、古代樹捜しにエルフ森に向かう事になれば、レンジャー持ちだし少しは活躍できるカモだぞ(笑)。>アルシェン
フェイフェアンシア : 5時から、あたし、寝てるのかな(笑) お昼前、までは時間あるねえ?
アリア : お昼前にブレイクは学院に顔を出す予定なのだよね…ってコトは、少し休んでから学院にごー、かな?
GM : あと5時間は。
ギュノー : 確か、ダーリンが学院に来るのは昼頃だったんだよな…。
パール : そーだな、受付が見える位置にさり気なく散っておこうか。<学院
ジェーン : ま、少なくとも減らず口についてはアタシより上だナ(笑)>パール
アルシェピース : ああ、そうしたほうが見つけることは簡単かな。<散って
ジェーン : じゃ、少し休もう。で、早めに学院に。
フェイフェアンシア : 会う前に、しとくことは、もおなさそおかな、だったら、お昼より前に、学院?
アリア : 此処で逃しても困るしね、ちょっと早めに行くのが待ち合わせの鉄則(?)
GM : では、お昼前の学院に移動します。
パール : 恐らく来るのは金髪碧眼の「女」だから間違えないよーに>ALL
GM : うららかな日差しに眠気を覚えながらも頑張って張り込んでいると、丘を登る道に肖像画で見たことのあるような顔の別嬪さんが上ってきます。
GM : ちなみに、彼女は蛙屋の美人どころと比較しても遜色ないです。(笑)
アルシェピース : ・・・・予想通りだな。こちらA班。目標を確認(笑い)
パール : ある意味蛙屋って見慣れてて感覚変かもな(笑)<美人
ギュノー : ティリアには劣るだろーけど…ジェーンが反応しそうだな(笑)。<別嬪さん
ジェーン : その美人ドコロを具体的に・・・(笑)
フェイフェアンシア : ふむ、まだ見てるだけ、かな(笑)<目標捕捉
ジェーン : いや、綺麗な人よりはカワイイ子が好みだな、アタシは。>ぎゅののん
アリア : ジェーンの目がきらーんと光ってるっ(笑)。<具体的に(笑)
フェイフェアンシア : てゆうか、あたしたちは、学院内部にいた方が、よいかな?>ジェーン、アリア
パール : んじゃ、結果を受け取ったところで囲むか。
アルシェピース : それは俺も同意。(おい)<可愛いこ>ジェーン
ジェーン : A班、待機せよ。虫眼鏡による太陽光線照射に気をつけろ。>ぴーすけ
フェイフェアンシア : う、みんな、中にいるのかなっ?(笑)
パール : ラキスでも愛でてろ(笑)>ぴーすけ
GM : では。 彼女は学院の門をくぐり、結果を受け取って戻ってきました。
アリア : そだね、結果を受け取った後に声を掛けよう。
ジェーン : パールが言うと迫力あるナ・・・(笑)<囲む
ギュノー : ……キーワード的にはおさな妻とか好きそうだもんな(笑)?<可愛い系好き>ジェーン
GM : 何処となく、憔悴したような、諦めのような陰が顔に浮かんでます。
アルシェピース : いやだね。気持ち悪い(笑←おい)<ラキス>パール
パール : んじゃ、ぐるっと囲んでホールドアップ(笑)…違う、ブレイクだな?>女
アリア : じゃ、突撃(?)開始(笑)。――ブレイクさん、だよね?>女性
女 : 違う、といっても無駄だな……。
ブレイク : そうだ、俺がブレイクだが……何か用かな?
アルシェピース : ・・・こちらA班。まだ待機か?(笑)
ジェーン : ま、緊張しないで。出来れば、事情を聞いた上で力になりたいと思ってる。コレ、ハンニバルから預かったヨ。>女
パール : ある程度は聞いてる、あんたのやろーとしてることを邪魔するつもりはないが、話しは聞かせてもらえるか?>ブレイク
ジェーン : 一生待機してたらどうだ?(笑)>ぴーすけ
アリア : あぁ、この外見で此の口調…どーも違和感が(笑)。<ブレイク
ギュノー : …いや、状況待機解除(笑)。>アルシェン
パール : いや、太陽に向かって走り出せで(笑)<待機解除
ブレイク : (ジェーンの翳した物を見て) ハンニバルから、どれくらい聞いてる?
ギュノー : まぁ、フォルト辺りだと考えれば…(笑)。<違和感>アリア
ブレイク : 生まれてこの方20年、男として育ったのだから仕方ないだろう。(苦笑)>違和感
ジェーン : 大したコトは。ここに来るコトくらいかナ。詳しいコトは君に聞けと。>ブレイク
アルシェピース : ま、急になれって言われても無理だな。(苦笑)>ブレイク
ブレイク : (こくり、と頷いて) 判った。 全てを話せば、良いのかな?
フェイフェアンシア : あ、観念してる。(違) んん、立ち話してて、よいのかなあ>だーりん
パール : ハンニバルからはほとんど何も聞いてはいないな、言えないといってたんでな。 こちらとして知ってるのは、あんたが命の雫ってのを作ろうとしてる?ってことくらいかな。
アリア : (手ぽむ(笑))<フォルト辺り>ギュノー
ジェーン : ま、そだネ。ま、話づらいコトもあるだろーケド。>ブレイク
ブレイク : まぁ、あまり立ち話で他のに聞かれたくないんで、何処か良い所を知ってるか?>フェイ
フェイフェアンシア : うぇ、知んない……(爆) 蛙屋の個室でも、よいけども?<場所>だーりん
アリア : 蛙屋戻るかい? 其処の個室で良いだろ。<話場所
ジェーン : ま、蛙屋に戻るのが一番かナ。
ブレイク : では、そこに案内してもらおうか。>蛙屋個室
パール : んじゃ、ブレイク連れてさかさか移動っと。
アリア : じゃ、さっくり蛙屋に戻った、と。――マスター、部屋借りるねー。
フェイフェアンシア : じゃ、戻る道すがら、書物の解読したことも、ゆっておこ。<蛙屋に
/1/2/3/4/5/6/