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■5)偽者にはご用心
GM : みなさんが部屋に入ったところで床が抜けます(笑)。
フィリア : と、とらっぷ〜〜?!
カルセア : あああっ!!シーフで罠感知ダメ?(汗)
レイ : それは、腐ってて、ですか?それとも、罠で?
アイレス : うわわ!(て、もしかして床板腐ってただけ?(笑))
アリエル : こ、コレがレーンさんの言っていた御約束罠!
GM : 腐っててです。
カルセア : ……。(涙)
レイ : うい、了解です(笑)。罠ぢゃないので罠感知はできませんねぇ…で、ええと、どうなります?
フィリア : 私たちがいた下の床じゃなくて通った後抜けたんですよね?
フェイド : って、何も調べないでいきなりトラップ掛かったのかいっ(笑)・・・・・・・・って、腐っててって、どっか落ちたのか?俺ら。
GM : 皆さん床下に落下です。
フィリア : 落下か…(;;)
アリエル : (天井見上げ)………普通に底抜けえあらいん…(汗)。
レイ : …(苦笑)…まあ、いいですが。ってことは、部屋の床全部が一気に、ですか。あ、ちなみに、落下ダメージはあります?(笑)
GM : ほぼ全部です、ダメージ無しです。
フィリア : 床下って光届いているのかな?
GM : 暗いですね。
フェイド : ・・・・・床下まで、高さどのくらいあるんだ?(笑)
GM : 皆さんは一度床下の地面(それほど高さ無し)に落ち、その後その地面が崩れてさらに下のほうに今度は坂のようになっていき転がっていきます
カルセア : ……こ、転がって?? 受け身取れないじゃ無いかよ〜〜(涙……ごろごろ(笑))。
レイ : それは…なんとか転がり落ちる方のを食い止められないですか?
GM : そのままころころとです。
フェイド : 転がる!?地下に空洞でもあるのか、ここはっ!!(笑)
アイレス : くえ・・・(転がる)。(p:こういうときはPCが金属鎧じゃなくて良かったなと思います(笑))
フィリア : ワイン倉よっ!きっと!(平然と喋るな(笑))
カルセア : (ごろごろ)地下牢って落ちもあるぞっ(笑)。
アリエル : (目が回るです…・)←転がりング う”……自分、金属鎧…(汗)。
GM : で、皆さんが転がりついたところはホールみたいになっていて、そこに2つのぐちゃっとしたのがいます。
フィリア : ぐちゃ……なーんか嫌な予感…(==9
アイレス : 牢でもなし、ワイン蔵でもなし・・・ぐちゃ。
レイ : それは、丁度転がり落ちて「ぐちゃっ!」てなった感じですか?
GM : いえ、そのホールにいるんです。
アイレス : 倒れて「いる」じゃなくて「居る」なんですね(笑)。
フェイド : (目回ってくらくら(笑)) 何か変なのいるぞ・・・?(笑)
カルセア : ……いてて…酷い目にあった…って、セージチェック頼む〜(笑)。
フィリア : 転がり落ちた先の床はぬれていたり?
アリエル : あううううう…(痛&目が回って気持ち悪い&背後的に笑)。一応チェックする前に、ライトかウィスプは駄目ですか?
フェイド : ってか、目が暗闇(だよな、ここ)に慣れてねぇから見えないのか?(汗)
レイ : ちなみに、どんな感じの「ぐちゃっ!」です?人か、それとも物体か?(笑)
GM : 人っぽいですね。穴から光りが入っているので薄っすらと見えるという状態です。
レイ : 動き出します?動き出す様子がないなら、祈り(懺悔?)を捧げつつ取りあえず剣で突きますが
GM : 向かってきます。
フィリア : 向かって?!
アリエル : あ、辛うじて見えるんですね…じゃ、セージチェック入ります! ……(ダイス)……9
アイレス : 知っているかな、あのぐちゃ? ……(ダイス)……9
GM : ゾンビだと解ります。というわけで、戦闘です。左がA、右がBということで。前衛・後衛、教えてください。
アイレス : あいつは、見た目どおりの奴です。以上(笑)。
フェイド : って、避ける間もなく向かってくてるんかいっ(笑)。
カルセア : 避けるって……どこに?(笑)
フェイド : 後ろ下がろうかと(笑) ああ、落ちてきたトコかけ上るか?
カルセア : (前に押し出し(酷ッ!))……戦え?(にっこり) って、そんな重い鎧を付けて、かけ上がれないだろ。(笑)
フェイド : 酷いわっ。こんな死にそうなほどしか体力ないおにーさんを前に押し出すなんてっ(おい)。・・・・・俺が太ってると言いたいんだな?(違う)
カルセア : それでも、ゾンビ相手に一撃死はないだろ。さぁ、文句云ってないで。(にっこり) その鎧が重たい、って云いたいの。(真面目に言い返してるし(笑))
フィリア : 一人だけ逃げるのはなしよ(にっこり)。動かなかったら肝試しとしては最高の材料なのにね…(のんきに喋るな)。
フェイド : 逃げたいのが本音(爆)。でもまぁ、お嬢さん方放って逃げるのもな?(笑)
アリエル : ターンアンデッドか…叩きつぶしか…。あ、自分もここは前衛に出ます。自分が一番遅いんですか…でしたら、ターンアンデッドで十分かなぁ…。
カルセア : ん、ゾンビくらいなら、温存でしょ。(笑)
アイレス : 一応戦士ですし前衛に。
フェイド : とりあえず前出るなー?役に立つかどうかはわからんが(笑)。
フィリア : 後衛で!後ろからスキさえあれば弓で射る! …後ろで応援!ということで。(本当は殴りにかかってもいいんだけど)
レイ : うし、では、叩っ斬りますね(笑)。当然前衛です。じゃ、宣言なしみたいなので、問答無用にAに攻撃 ……(ダイス)……16 うい…成仏してくださいね〜 ……(ダイス)……12点 う〜ん…イマイチ。
アイレス : そしたら僕はBに斬りつけます ……(ダイス)……9 (なんか重たひ・・・) ……(ダイス)……1ゾロ あああ!!実戦でいきなりいつもの失敗を!(笑)
アリエル : グッ!(親指たてて)
レイ : はにゃ(笑)。あ、アリエルさん?(笑)
アリエル : ギュノーに教わりました(恥ずかしいらしく、顔真っ赤)。
フェイド : 防御ん時にしなかっただけいいだろ(肩ぽんぽん(笑))。
アイレス : くう・・・まあ前向きに考えますね(笑)。
カルセア : OK。それじゃあ、Bにダーツを投げる。……(ダイス)……16 流石にこれならあたったか。(笑) ……(ダイス)……(クリティカル)……(クリティカル)……17点 いらん所で……(笑)。
アイレス : すごい腕ですね!
フェイド : おおっ、すごいぞカルセアっ(ぱちぱち)。俺何もしねぇうちに終わりそうだなー(笑)。
アリエル : ………(素直に驚き)。
カルセア : ……。(にこりと笑って親指ぐっ!)……ちなみに、これもギュノーから習った。(嘘)
レイ : はやま(笑)カルセアさんぢゃないみたい(おい(笑))。
カルセア : 何か云ったか〜?(笑)……いや、実のトコ本人が一番そう思っているのだけど。(笑)
レイ : Σ……何時の間にか誰かと摩り替わってる!!?(げげん(笑))
カルセア : うんうん、このダイス目が続いたら、そうなのかもしれない。落ちがついたらいつものオレだけど。(笑)
レイ : Σ……偽者、退治しないと(笑)。
カルセア : ははは、転がり落ちてる最中に入れ代わってるんだよな。…で、ホントのオレは捕まってて。(ありがちパターン)
レイ : でも、偽者の方が性能良いから、良いのかも(おい(笑))。
カルセア : ……こ、こら〜!仲間を性能で選ぶな〜! しかも、偽物!裏切るんだぞ、偽物は。(笑)
フェイド : カルセア偽者なのか?じゃあ本物も呼んできて両手に華(頷き(おい))。
フィリア : 裏切らない偽者が欲しいところだね(おい)。
アイレス : 仮にもカルセアさんの偽者なら裏切るなんて上等な行為は・・・(笑)。
フィリア : いや、裏を返せば偽者だからこそ裏切れるとか…(笑)。
レイ : いやいや、あそこまで性能の良い偽者なら、いっそ手を組んでも(笑)。
カルセア : 本体よりも偽物のほうがイイって云うのか〜!(涙で脱兎(笑))
アリエル : ……。(親指たててグッ)。
フェイド : フィリアは? まだどっちも生きてる? あ、生きてるかってのはゾンビな?・・・ってゾンビは死んでるのか(悩)。
フィリア : 私、まず最初は様子見、一応弓構えで。
GM : フィリアは様子見らしいから、フェイド、どぞ。
フェイド : んじゃあAに攻撃 ……(ダイス)……14 あ、バッソ、両手持ちな? ……(ダイス)……10点 低いなー、相変わらず(遠い目)。
アリエル : じゃあ、Aをバトルアックスで殴ります。2Hで……えいっ!
……(ダイス)……11 ……あるべき場所に還ってくださいっ! ……(ダイス)……7点
アイレス : 神聖魔法からバトルアックスへの変わり身はなかなかの異景ですね(笑)。
フィリア : そんなこと言っちゃ駄目だよ(笑)。
GM : はい、Aはずんばらりんと。ゾンビはアリエルに攻撃です。8で回避してください。
アリエル : う……(怖)。とりあえず、回避……。……(ダイス)……10
レイ : じゃあ、強打、ダメージ+2で(笑)。 ……(ダイス)……17 ……(ダイス)……13点 まあ、普通ですねぇ。
GM : Bもすぱっと三枚に下ろされました。ホールの向こう側に通路が見えます。
フェイド : おお、終わったか。ゾンビ君達よ。土に還ってくれ(拝み)。
カルセア : …おわったか。……ただのゾンビの癖に嫌な相手だった。(ほろり)
レイ : ああ、通路があるんですね。じゃあ、先ほどの隊列で行きましょうか。ふに。さて、ホール風になっているんですよね?他に何かあったり、扉とかは?
アイレス : というより、この空間てなんなんでしょうね?(笑)
フィリア : 地下の宴会場?(笑)
アイレス : 腐人の狂宴ですか?(謎)
GM : 通路が左右に分かれてます。
レイ : ん〜…どちらも、先は見えないですか?
GM : 曲がっていっているので見えないです。
アリエル : 早く地上に帰りましょう……。
フェイド : うぃ、了解。で、どっちに進むかは・・・シーフの出番か?
カルセア : ここはシーフの管轄なのかな?…天然の空洞じゃ無い?
レイ : ふむ。足下は、どうなってますかね。シーフの方々、足跡とか調べられます?
フィリア : 足跡ってシーフ?レンジャー? 天然の空洞だったらレンジャー?
GM : 天然の洞窟に少し手を加えた感じ。
フェイド : ああそっか、地下だっけかここ。天然だったら俺もなんか出来るんだな・・・レベル低いが(笑)。
カルセア : んじゃ、シーフでやって構わないかな。……マズは足跡とか、そう云うの探して……。(ごそごそ) ……(ダイス)……16
フィリア : 足跡。一応レンジャー技能ならこれに「+1」 ……(ダイス)……9 低いなぁ…(;;)
アイレス : カルセアさんてすごいですねえ(^^
フィリア : カルセア大活躍中?
GM : どっちもありってことで、って言うまでもなくカルセアがゾンビっぽい足跡2つともう1つ獣っぽい足跡1つ発見。
レイ : どちらがどちらですか?両方にそれぞれ向かってます?それとも、どちらも片方にしか行ってない、とか。
カルセア : ケダモノの足跡から、どんなものか想像はつかないかな?
フィリア : 獣ってケルベロス?!(絶対違うから(笑))
GM : どちらかに歩いていったというのではなく、うろついてるような足跡。犬のような足跡にも見える。
カルセア : サイズは、普通のわんちゃん??(←切望)
GM : には程遠い(笑)。
カルセア : ………。(がっくり) 子犬だ子犬!!小さく程遠いんだ。(逃避中) …腹、減って無い事を祈ろう。(これも切実(笑))
アイレス : カルセアさん、こんなところに普通の犬がいたら、それこそ可哀想ですって。
カルセア : はう……確かに。(汗)連れ帰って、里親を探してあげなければ。(違)
レイ : ふむ、了解しました。う〜ん…これは、どちらも行ってみるしかないですかね。とりあえず、右からでも行ってみませんか?
アイレス : どちらになにがあるか分からないですし、賛成です。
フェイド : まぁ追跡してくんじゃなくてとりあえず探したって事でいいんじゃねぇか?(笑) んじゃあ右な。行くかー。
レイ : 殿の人達は、後ろからも何か来ないか注意しておいてくださいね。
アリエル : 了解です。
GM : 右に行くと先ほどより小さめの部屋状の空間がある。
レイ : 扉とかはなしで、空間だけ、ですか?
GM : そゆこと。
フィリア : 何か変なものとかないのかな?
フェイド : ただの空間?捜索でもしとくか?
レイ : 何か居たりはしますか?吼え声が聞えて来たり、とか、後は、明かりは変わらずありますか?
GM : そろそろ明かりが必要ですね、特に何も聞こえません。部屋の隅っこできらりと光る物があります。
アリエル : ………?
レイ : じゃあ、松明に火をつけて、真中の二人のどちらかで持っててください。……カルセアさん、用心して調べてきてください(笑)。
フェイド : んじゃあ俺持つわ。
アイレス : じゃあ僕が持ちますね。戦力にならないっぽいし。
フェイド : って、アイレス君持つか?(笑)
アイレス : うい、フェイドさんはフリーでいてください(笑)。
フィリア : …2つ…なのかな…(きらりとひかるもの)。カルセア、ガンバ!(笑)
アイレス : ・・・なんでしょうか?
カルセア : はいはい〜。(こそこそと近寄ってチェック!(笑)) ……(ダイス)……9 あ……クスリが切れたかな?(え!?)
GM : 綺麗な石が落ちてます。
カルセア : ん〜〜。宝物鑑定ならできるけど……それじゃダメだろうしな〜。セージの人お願い〜。
レイ : じゃあ、持って帰ってきてセージチェックを(笑)。宝物鑑定でも良いですが、値段しかわからないですけどね(笑)。
カルセア : (差し出して)っつーわけで頼むな。(笑)
アリエル : …調べてみます。見せて下さい。何でしょう……・・。
……(ダイス)……9 ……御免なさいです(汗)。
アイレス : アリエルさんに続いて僕も見てみます ……(ダイス)……7 また低い・・・(泣)。足引っ張ってばっかで・・・。
GM : 解りませんね。
レイ : …シーフの方々、せめて価値だけでも(笑)。
フィリア : 了解。お宝鑑定〜 ……(ダイス)……6 ……(;;) 私も足引っ張ってるよ…。
フェイド : まぁまぁ。時の運なんだから仕方ねぇって。俺の役たたずっぷりも相当だったしなぁ、前の仕事・・・(笑)。
カルセア : おけ……(ごそごそ鑑定中) ……(ダイス)……11
GM : 解りませんね。
フェイド : うーん、何なんだろうな、これ(笑)。とりあえず持っておきゃあいいんじゃねぇのか?
レイ : ああ、でも、魔晶石とかだとわからない(笑)。
カルセア : 魔晶石なら多分判ると思うぞ。オレ屑だけど原物もってるし。
レイ : あ、そっか。現物持ってれば、判るですね、流石に…いくらカルセアさんでも(ぼそっと(笑))。
カルセア : ん、そうだな。(ジト目で睨みつつ) ……これはリーダー持っててね〜。(ぽいと渡し)
フィリア : …先に進みましょうか…(ちょっとずつ落ち込み〜)。
GM : 来た方向から見て左側に通路が続いています。
レイ : 仕方ないですね。鑑定は外に出てから専門家に頼むとして、今は左側の方に行きましょう。
アイレス : ま、当初の下見の仕事を続けましょうか(笑)。
アリエル : はい。解りました……。
GM : 先に進むとまた同じような部屋があります。
フィリア : 上に行くための階段とかないのかなぁ…(きょろきょろ)
フェイド : また部屋だな・・・見た感じ変わったところは?
アイレス : 行き止まりですか?
レイ : ええと、今度は中に何か居るような感じは? 多分、ゾンビの二つはさっき屠ったののなんでしょうけれど。
カルセア : (背後を気にしつつ)……何かあった〜?
GM : 何もいませんありません、さらに道が続いています。
レイ : 道の先のほうは…見えないですよね。じゃあ、気をつけたまま、進みましょう。
アイレス : じゃあ普通に進みましょうか?
アリエル : ほえ……いつになったら外に出られるんでしょう……(吐息)。
フェイド : んじゃあ先進むかー?
フィリア : 頑張りましょう〜。
アイレス : ですねえ、いつまでも地下だと気までめいってきます(苦笑)。
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